ビジネス・経済の検索結果

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  • 「動こう!」動けば必ず結果が出る
    3.5
    考えるばかりで行動しなければ、結果はでない。わかっていても、動けない。そうした、考え込んで動けない人や、やらなきゃと思いながらぐずぐずしてしまう人のために、「動けるようになる」考え方と目標設定のコツを、和田秀樹先生がアドバイスした本。 動けなくなってしまう「心理」も分析。不安があっても、動くことで、こころが変わる、目標に向かって動けるようなる。まずその「ワンステップ」を軽く踏み出せるように、アドバイスしています。 「動く」と必ず、「結果」がついてくる、動くとチャンスと可能性が広がる。そのために、躊躇せず「動けるようになる」ための本です。 (※本書は2011/7/25に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 生きるのが楽になる考え方
    3.0
    先行き不透明な時代、私たちにはいろいろな場面で不安や悩みがつきまといます。 しかし、不安を持てばきりがなく、また、「気になる不安」から目をそらし、それに気づかないように自分をごまかしていれば、そのことがかえって「不安」に取り込まれることになります。 予測のつかないこと、待ちかまえているかもしれないピンチに対して、最低限「逃げない」「乗り越えてみせる」という決心ができている人は、 いたずらに恐れることなく日々の暮らしと向き合うことができます。 日々の生活に楽しみや幸せを感じることができます。生きるのが楽になります。 できることをきちんとやり、小さい目標をひとつずつ実現していくこと。 本書ではいたずらに不安から逃げず、「こころの準備」をし、何があって乗り越え、人生を楽しむ生き方を提案します。 ●小さい目標を実現していこう ●「こころの準備」は「小さく」「きちんと」でいい ●あやふやに力より確実な力を武器にする ●安心できることがどんなときでも大切 ●いちばん不安なことの知識・情報は押さえておく ●「知る」「確かめる」で「こころの準備」はできる ●ひとりで抱え込むと不安が大きくなる ●「そのうち調子が出てくるだろう」とダメ ●打つ手はその場で打つ ●「負けは負け」と認め気持ちをリセットする ●「あきらめない」と決めるだけでいい (他) ◎本書は小社より出版された『どんなときでも「こころの準備」が上手い人下手な人』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2015/12/12に発売し、2020/12/15に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 自分を「認めてもらう」コミュニケーション術
    -
    人はだれでも、回りから認められていると、自信もつき、精神面も安定し、さらにやる気も出ます。「愛されること」「認められること」はいくつになっても大切なことなのです。 また、「愛されている」「認められている」という思いは主観的な面もあり、本人の気の持ちようというところもあります。実際はそうではないのに、自らが勝手に「認められていない」と思い込んでしまうこともあるのです。 本書では、「心の元気を保てる認められ方」の考え方と、仕事や交友関係などの実際の場で「認められる」コミュニケーション術を提案します。 職場で、どのように人と接し、会話をし、行動をとれば、周囲から「認められ」「信頼される」のかを具体的に解説します。 ●周りに合わせすぎている人の損得 ●「認められる」話し方、「認められない」話し方 ●批判するだけでは認められない ●「ああ言えばこう言う」と思われたら損です ●プロセスを軽視すると、認めてもらうチャンスが遠のく ●上司もまた、部下に「認めてほしい」 ●自分の「何」を認めてほしいのかはっきりしていますか ●あなたの個性を認める人・認めない人 ●ピンチに立ち向かう人は、認められます ●人間関係の「約束ごと」を守っていますか ●人にはいろいろな「認められ方」がある (他) ◎本書は小社刊『自分を「認めさせる」技術』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2015/5/22に発売し、2020/12/15に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 自分をどう元気づけるか
    4.3
    西欧の考え方をベースにした精神分析では、よほどうまく応用しないと、日本人にはしっくりこないところがあります。 もともと日本人はまじめで思いつめやすい傾向があります。 そういう性格やものの考え方と「悩み」や「不安」は切り離せないものです。 本書は、日本人の性格にいちばん合った「こころの健康法」として、森田療法の実践と応用の方法を紹介します。 森田療法は、悩んだり、不安を感じたりするのは自然なこと、むしろ生きていくために必要なことだととらえ、それを無理に取り除こうとせず、 むしろ悩みや不安を抱えながら元気にいきていく道筋を示します。 「森田的生き方」の実践者である著者も、森田療法を長く続けるなかで、肯定的な人生観を身につけました。 本書は、こころの健康法を学ぶだけでなく、肯定的な人生観を身につけることにも役立つ本です。 ●生きたいという願望が悩みの根源にある ●悩みを持ったまま、「あるがままに生きる」 ●「とらわれ」からどうすれば抜け出せるか ●ダメじゃないのに「ダメな自分」と思う人がいる ●自分から悩みを複雑にしていませんか ●あなたの短所がじつは魅力的だったりします ●こころの自然治癒力を信じることが大事です (他) ◎本書は小社より出版された『日本人に合った「こころの健康法」』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2015/1/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 短所は見るな 長所を伸ばせ
    5.0
    ほとんどの人は自分の長所なんてたいしたことはないと考えます。むしろ短所に目がいき、他人のいい面をうらやましく思いがちです。自分の短所を「ダメだなあ」と思ってしまう。 しかし、自分のよいところ・長所は、だれにでもある。短所ばかり気にして、自分の長所を伸ばさないのはもったいない。 自分の長所を大事にし、自分の好きなこと、得意なことを磨くと、自分の「強み」になります。「これだけは誰にも負けない」という自信が生まれます。 好きなこと、得意なことを努力するのだから、やりがいもあるし、楽しい。そしてその点がグングン伸びて自分の「強み」になれば、「自分にはこれがある」というブレない心の芯になります。 他人から、短所を指摘されても、その短所を補い、心の強さを失わずにやっていけるのです。 本書で、自分の長所に気づき、それを伸ばし自分の強みにする考え方と方法を紹介します。 ●自分を信じる強さを身につける ●他人と比べると自分の欠点に目がいく ●「なぜダメなのか」と考えるからダメになる ●欠点を反省し短所を克服する、はダメ ●失敗は目標達成に必要なプロセスだ ●イチローは泥臭い、だから超一流といわれる ●サッカーの香川真司選手のストロングポイント ●聞く耳は持つ、でもいいなりにはならない ●怠慢とマイペースを混同しない ●目標はどんなに高くてもいい ●広い世界にライバルを見据える ●諦めたらすべてが終わりだ (他) ◎本書は小社より出版された『自分を成長させる「ストロングポイント」のつくり方』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2014/5/22に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 感情的にならない本
    3.8
    ★本書は2013年に【新講社】から発売されたものの電子書籍版です。 人との関係は「感情関係」といった一面が強いものです。 腹がたつ相手には、相手のちょっとした言動で、すぐかっと怒ったり、不満が吹き出したり、つい不機嫌な反応をしてしまいます。 とはいえ、すぐに感情的になったり、不機嫌でいたりしては、周りからは幼稚にも見られ、損もします。 コミュニケーションも上手くいかず、他の人間関係にも悪い影響があります。 「感情」は自分では制御できないものではなく、そうなる「法則」や「感情的になるパターン」があります。 そのことを知り、「感情的にならない」コツを押さえれば、穏やかな気持ちを保つこともできます。 本書で「感情的にならない」心の技術と考え方を、精神科医の著者が、 体験的に得た方法・精神医学の立場からの方法から紹介します。 ●「感情コンディション」を整える方法 ●「曖昧さに耐える」思考法 ●「パニックに陥らない」技術 ●「いつでも気軽に動く」技術 ●「小さなことでクヨクヨしない」技術 (他) こころを穏やかに保てられると、人間関係も上手くいきます。 ◎本書は、小社より出版された『「感情的」にならない技術』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2013/11/22に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • とにかく、動く!
    -
    「何から始めればいいのか」と、人生のスタートラインを見つけられない人は少なくありません。 本書は、夢はあるのに「どう動けばいいのか」と悩んでいる人に、ただ考え込んでいるだけでは何も変わらないのだから「とにかく動いてみよう」、動いているうちに進むべき方向が見えてくるはず、とアドバイスします。 「どうやって自分のスタートラインをみつけたか」という著者自身の体験を交えて、「仕事」に対する現実的な考え方を具体的に説きます。 ●仕事は食うため?生きがいのため? ●好きなことをカネ稼ぎの手段にするのは危険 ●働くかぎり生きがいは別な場所に置いておく ●何となく社会に出たこともじつはスタートだった ●職場の人間関係には意外に「熱い」ものがある ●感謝のことばで仕事が急に楽しくなる ●仕事のやり方がその人の価値になる・・・ 「職に就く」ことで、人生のスタートラインに立ち、ここから人生が大きく展開します。 「自分の価値」について改めて考え、「新しい自分」に向けて一歩踏み出したくなる本です。 <こんな人におすすめ!> ・やりたいことが見つからない就活生 ・やりたくない仕事に就いている社会人 ・働くことにネガティブな学生 ・転職を何度も繰り返している人 ・夢も目標もなく日々を過ごしている人 ◎本書は小社より出版された『考え込まない まず「スタート」する』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2013/4/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)
  • 「コミュ力」がつく話す技術
    -
    いまの世の中、何が大切かといったら、9割の人は「コミュ力(りょく)」すなわち「コミュニケーションの能力」と答えるでしょう。 仕事でも恋愛でも、就職活動でも「コミュ力」ははずせないキーワードとなっています。 ところが多くの日本人は、外国人のように、「やあ、どう?」と話しかけ、いい関係をつくるのが苦手です。 うまく話ができない。身振り、手振り、表情、視線、話術、どれをとってもギクシャクしてしまいます。 それは、「コミュニケーションの基本技術」を身につけていないから。 この本では、どんな時でも、どんな相手とも、いい関係をつくれる「コミュ力」が身につく基本をコーチします。 UCLA(カリフォルニア工科大学)教授のリバーマンが開発したプログラムをつかってコミュニケーション力のアップをはかります。 ●面接官の前に座った時 ●苦手な人と話さなければならなくなった時 ●だれかと二人きりになって、話しかける時 ●好きな人と偶然向かい合うことになった時 ●皆に自分の意見をいわなければならない時 きっと役に立ちます。 ◎本書は小社より出版された『人とのコミュニケーションが上手い人下手な人』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2013/3/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 腹が立ったら怒りなさい
    4.7
    怒ることを自分で否定していませんか。不当なことをされて、怒りたくても怒れないことはありませんか。 怒ることはケンカをすることではありません。今の自分の感情を相手に率直に伝えるコミュニケーションの一つです。 不快に思ったこと、不当だと思ったこと、納得いかないことは、自分の中で誤魔化さず、きちんと怒っても、人と人との関係はこわしません。 正しく怒ると、自分の気持ちは相手に理解されます。 また、怒りの感情のエネルギーはモチベーションも高めます。怒りを上手に相手に伝えると、元気も出ます。言葉に整理すると、気持ちも整理できます。 怒りを否定せず、きちんと怒る考え方と、自分の気持ちを相手に伝える方法を、精神科医の和田秀樹先生が本書で提唱します。 ◎本書は小社より出版された『あなたはもっと怒っていい』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2012/12/21に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 自分は自分人は人
    3.5
    本書は、むやみに人と争わず、自分のペースを守って生きたい人のための本です。 社会は競争が激しく、経済も厳しい状況が続いています。自分のペースで生きたい、争わない生き方をしたい人が、自分の目標をちゃんと達成し、夢を実現するにはどうしたらいいか。 自らも争いごとが嫌いだという著者が、他人と争わず、マイペースでも結果を出せる11の法則と方法80余の技術を、本書でまとめました。 ●いつもまでも「現在進行形の人」でいる ●「気さくさ」を身につける ●率先して「後片づけ」をする ●礼儀はつねに「一対一の関係」と考える ●「じっくり話し合う」姿勢を貫く など、日常の人と人とのつき合い方や考え方、行動の仕方をアドバイスします。この生き方は、人の輪も広がっていきます。 ◎本書は小社から刊行された『「争わない」生き方』を改題・再編集した新版です。 (※本書は2012/8/11に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 「感情の整理」がうまい人のリラックス術
    -
    心に余裕があると、毎日が楽しく心地良く生きられます。怒り、不安、悲しみ、不機嫌など悪感情にとらわれると、生きるのが苦しくなります。 たとえば、怒りにとらわれ、感情が整理でないと、その怒りはどんどんエスカレートしていきます。つねに怒りのモトを思い出し不愉快で、体も心も疲れはてます。 こうした「感情の悪循環」に足をすくわれないために、感情を整理してリラックスすることが必要です。本書では、精神医学にのっとった、毎日の生活の中でできる「リラックス術」を紹介します。 すっきりと明るい気持ちになれる「感情を整理する」仕方、心に余裕を生む考え方、人に好かれる対人術、自分をリラックスさせる生活のコツがよくわかります。 ◎本書は小社より出版された『「感情の整理」が上手い人の70の技術』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2012/4/18に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 感情の整理 いつも機嫌よく生きるヒント
    3.5
    感情が激しておさまらない、いいたいことがいえなくてモヤモヤする、不満や不機嫌にとらわれる。 そういうことは日常だれにでも起こります。 そんな時に感情をうまくコントロールするコツは、その感情を持ち続けることは、自分にとって「損」か「得」と考えることです。 ことに感情については、「損か得か」で割り切って考える方が、気持ちやこころのコントロールがうまくでき、結果として対人関係もうまくいきます。 感情を整理でき、毎日を機嫌よく過ごせるようになります。「損か得か」というフィルターを通すことで、一歩引いて自分を客観視できるようになるからです。 『「感情の整理」が上手い人下手な人』のベストセラーを持つ和田秀樹先生が、本書で、感情を「損か得か」という見方で整理する考え方を紹介します。 ●困った時は、どっちが損か得かと考える ●マイナス感情につかまるとおカネも時間も損をする ●「損な悩み方」「得な悩み方」 ●「短気は損気」と肝に銘じておく ●得したことをカウントするコツ ●相手に言い勝っても、自分が損するだけ ●感情はストックではなく、フローである ●「損な性格」でも得することがある ●「怒ったら損」でも、怒っていい時がある(他) いつもすっきり、機嫌よく生きるためのヒントです。 ◎本書は小社より出版された『「感情の整理」で得する人損する人』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2013/5/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 晋遊舎ムック お得技シリーズ188 株お得技ベストセレクション
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●晋遊舎ムック お得技シリーズ188 株お得技ベストセレクション
  • こんなときには、こんな話しかたで! 華人が日本人と更なる親交を深めるために。
    -
     日本語初級の学習書は多く出版され、使いやすく学習に適したモノも多くあります。しかしながら、日本語が 話せるようになってから、実際にビジネスの場をはじめいろいろな場面で使うときに“どのような話し方”をす ればよいか。また“このような言い方でよいのかどうか”など、自信がもてないことも多いと思います。昨今で は日本人でもTPOに応じた話し方ができる人がだんだん少なくなってきています。こんなとき、外国人のあなたが <その場に応じた>キチンとした日本語を話したら、きっと周りの日本の人たちは親しみと尊敬の念までをも持 つことでしょう。この本では出来るだけ多くの事例(実際に起きる場面【situation】)を想定して、その時その場 所にふさわしい話し方を幾とおりも記述して実際の場面で役立つもの (実用書) にしました。  著述にあたっては実際に中日交流やビジネスの場面で行われる会話を永年体験されてこられた方々と、現場で の場面を設定し、種々の話合いを行い、それらを元にしてイラストもまじえて分かり易く丁寧に編集しています。  ビジネスの現場や生活のいろいろな場面で、真に役立つ日本語実用版として、必携いただける電子書籍です。

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  • 失敗しない定年延長~「残念なシニア」をつくらないために~
    3.5
    少子高齢化が深刻さを増す二〇二〇年代において、労働力不足を補うもっとも手近、かつ有用な人材は、世にあふれるシニアをおいて他にない。しかし、抜本的な雇用形態の見直しをせずに“小手先の定年延長”を行えば、大量の「残念なシニア」がつくられ、企業は崩壊に向かう。会社の将来を憂う経営者や人事部員、これから定年を迎える会社員、そしてすべてのシニア予備軍へ、気鋭の人事コンサルが贈る“正しい定年延長”の提言書。
  • なぜネギ1本が1万円で売れるのか?
    4.3
    失敗に次ぐ失敗、それでも僕たちは、ネギ界のダイソンを目指す! ミシュラン星付きのシェフは唸り、スーパーのバイヤーたちは喜び、大手種苗会社の営業担当者は膝を打つ。「ブランド創り」「マーケティング」「営業の肝」「働き方」・・・・・・、常に革新を求める彼のネギにはビジネスのすべてが詰まっている!! 風雲児による、おもしろすぎる経営論。 ●相手を見極めるのがポイント ●常識を疑え ●物量は力なり ●3本セットから2本セットに替えた理由 ●なぜスーパーに営業をかけたのか ●高いものを安く見せる ●作業はバックが鉄則 ●土寄せの極意 ●有機肥料が良い理由 ●作業を時速で考える ●畑は小さいほうがいい ●端っこ2メートル問題 ●サポート係で3割の生産性向上 ●自分のペースで働ける会社に 清水寅、身長158センチ。「初代葱師」を名乗る彼は、「ねぎびとカンパニー」という会社の経営者でもある。高校卒業後、金融系会社に就職。その後営業で頭角を現し20代で7社の社長を歴任。そこから30歳でまったく無縁だった農業の世界に飛び込み、ネギ農家に。多くの失敗を重ねながら、持ち前のバイタリティと探究心、そしてサラリーマン時代に培った経営感覚で、農の世界で大きな渦を巻き起こしている。
  • スーパーリッチ ──世界を支配する新勢力
    -
    現代では、上位1%が世界の富の半分近くを支配している。特に、ビリオネアと言われる超富裕層が急拡大する傾向にある。彼らが政治、経済、社会に及ぼす影響が強まっており、その動向抜きには社会の行く末は語れない。そこで、衣食住、教育、趣味の世界など、知られざる富裕層の素顔を明らかにする。コロナ禍の影響もあり、ますます格差が広がっていると言われるが、あまりに進めば、抗議活動、反発も大きくなり、社会不安は高まる。行き過ぎた分断社会の行方は?
  • 夢中力
    3.0
    ITと野球。全く異なる分野で活躍する二人には共通項が多い。情報を武器にし、時間を効率的に使い、積極的に投資する。そして、「好きなこと」をとことん追求する生き様。何かに夢中になり心血を注いでいる人にかなうものはない。2004年の球界再編時に両者は出会ってから互いに尊敬の念を抱いてきた。第一線で数々の実績をあげた彼らの独自の思想を、トピックごとに紹介。突き抜けた二つの生き方に触れる贅沢な読書体験。
  • これだけは知っておきたいコンプライアンスの基本24のケース
    -
    【内容紹介】 ■日常的に起こりやすい24のケース コンプライアンスに関して重要なポイントは、1ルールをしっかりと知ってもらうこと、2それを守る組織をつくること、この2つです。 本書ではとくに、2を念頭に置き、組織において間違った行為をしてしまうメカニズムを、上司と部下の会話によって再現しています。 そして最大の特徴は、「上司が問題行動を部下に要請する場面」についてのケースを中心に置いていることです。 コンプライアンス対策本の多くが法に無知な従業員が起こすという前提になっていますが、実は会社を窮地に陥れるような企業不祥事は上からの圧力によるものが多いのです。 本書は様々な企業のコンプライアンス問題に対処してきた中でその裏側を熟知した著者が、ありがちなコンプライアンス問題を上司と部下とのミニストーリーで解説していきます。 1ケース見開き2ページの中で「ミニストーリー」「その違法行為の罰則等」「防止のための対策」を簡潔に解説します。 汎用的なケースばかりですので、社内のコンプライアンス研修テキストにも使えます。 【主な目次】 第1章 知らなかったでは済まされないコンプライアンス問題 1 コンプライアンス問題はどんな状況で起こるのですか? 2 コンプライアンス問題が増えているように思えるのはなぜですか? 3 この本の特徴は何ですか? どのように使えばよいですか? 第2章 知らないとマズイ職場の不祥事24のケース ケース1 15 年以上続いているデータ偽装[虚偽表示(不正競争防止法)] ケース2 他社の企画書のパクリ使用[著作権侵害(著作権法)] ケース3 毎年続続いている架空取引[有価証券報告書の虚偽記載(金融証券取引法)] ケース4 ライバル会社との小さな談合[不当な取引制限(独占禁止法)] ケース5 赤字回避策としての購買要請[金融証券取引法違反目前の危険な行為] ケース6 公的補助金の不正受給[詐欺罪(刑法)] ケース7 経理部長の使い込み[業務上横領罪(刑法)] ケース8 無理やりつくった増収増益[粉飾決算目前の危険な行為] ケース9 社長の不透明なお金の使い方[特別背任罪(会社法)] ケース10 クレーマーからのたび重なる言いがかり[脅迫罪、恐喝罪等(刑法)] ケース11 「議事録を2通つくれ」との上司の指示[業法違反、私文書偽造等罪(刑法)] ケース12 取引先との小さな接待の果て[詐欺罪、業務上横領罪、背任罪(刑法)] ケース13 外国政府がらみの取引の問題[外国公務員贈賄罪(不正競争防止法)] ケース14 取引先への発注後減額の要請[発注後減額(下請法)] ケース15 出張先の写真のSNS へのアップ[情報漏れ(違法行為ではない)] ケース16 未公開情報をもとに株式売買の画策[インサイダー取引(金融証券取引法)] ケース17 根拠のない「No. 1」の広告表示[優良誤認表示(景品表示法)] ケース18 同僚の性にまつわる噂話[環境型セクシャルハラスメント(民法、労働契約法)、名誉毀損] ケース19 形骸化した月45 時間以内の残業[サービス残業(労働基準法)] ケース20 副業先からの情報漏洩[営業秘密の漏洩(不正競争防止法)] ケース21 顧客データの用途制限外の使用[個人情報の目的外利用(個人情報保護法)] ケース22 形骸化した法律を無視[意味のない古い法律(業法等)] ケース23 秘密裡に進められる人減らし[パワーハラスメント(パワハラ防止法)] ケース24 元請けからの販売要請[優越的地位の濫用(独占禁止法)] 第3章 経営者・管理者のための職場の対策ガイド 1 現場でコンプライアンス意識を高めるために必要なこととは? 2 コンプライアンス問題の予防には本部は何をしておけばいい? 3 コンプライアンスマインドを浸透させるためにすべきこととは?
  • それがどうした! 弘兼憲史のラクラク処世訓
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「島耕作」シリーズや「黄昏流星群」の作者であり、作家やラジオのパーソナリティーとしても活躍中の弘兼憲史氏が、 読者の抱える疑問や悩みにズバリと答えます。 『週刊アサヒ芸能』に連載中の人気コーナーが、待望の電子書籍化! サラリーマンとしての経験も豊富な弘兼氏の回答は、 あなたの悩みにも必ず一筋の光を与えてくれるでしょう。 軽い気持ちで、ぜひご一読あれ! 【相談の例】 ・行きつけのスナックの女性を好きになってしまいました。何とかデートに誘いたいのですが ・若い頃から遅刻癖が治りません。どうすれば良いでしょうか ・風俗に通う主人が許せません。やめさせたいのですが、どんな反応されるかわからず迷っています ・年のせいで最近すっかり固有名詞が出てこなくなりました。弘兼さんはどう解決していますか ・最近仕事にやる気が起きず、会社に行きたくありません。そんな時弘兼さんはどう自分を奮い立たせていますか などなど
  • やりたいことを全部やる!言葉術
    4.3
    累計15万部突破! 「やりたいことを全部やる!」シリーズ最新刊! 書下ろし! 人間関係、仕事、人生…… たったひと言ですべてがうまく回り出す。 『やりたいことを全部やる!時間術』 『やりたいことを全部やる!メモ術』に続くシリーズ第3弾。 今回のテーマは「言葉術」。 「やりたいことを全部やる!」ためには、 周囲を巻き込み、味方をつくることが必須。 本書では、最短で味方を増やし、 望む結果を手に入れるための「ひと言」をエピソードと共に紹介。 ●むずかしい課題には→「まずはやってみます」 ●うまくいかない状況では→「ゴタゴタは成功の前触れ」 ●共感を伝えるには→「たしかに」 ●厳しい状況には→「楽しみですね」 ●うまく話を本筋に戻すには→「なるほど。ところで」 ●優位に交渉を進めるには→「仮に」 ●“残念な人”のやる気を引き出すには→「惜しい!」 ●お願い事でYESをもらうには→「○○さんを見込んで」 ●無茶ぶりの問いかけには→「今、思いついたのですが」 ●オンとオフの切り替えには→「また週明けに!」 ●次につながる断り方は→「今回は」 対面からオンライン、メール、SNSまで…… ビジネスでも日常でも役立つ「ひと言」の玉手箱。
  • マンガでわかる! 隣の“デキる風”社員
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デキルくんの仕事っぷりは一見、いかにも「仕事ができる」風なやり方。でも実はそれって…と気付かされる4コママンガです。 世の中には数多くのビジネス書があり、さまざまな「仕事術」が紹介されています。それらを貪欲に吸収し実践しているにもかかわらず、なぜか上手くいかない…。そんな方にこそ読んでほしい1冊です。 【登場人物】 ・デキルくん/出来留風(できる・ふう) 勤続3年目の会社員。本作の主人公。 ・みぬき先輩/本質美貫(ほんしつ・みぬき) デキルくんと同じ部署の先輩。 ・ダメ課長/駄目丈史(だめ・じょうし) デキルくんの直属の上司。 【デキる風社員とは?】 決して「ダメダメなサラリーマン」というわけではなく、むしろどちらかというと仕事ができるが、やる気や向上心、責任感などが空回りしてしまっている人のこと。仕事をがんばっているのに、どこか報われない。 ※本書はnoteにて連載された「デキル風(ふう)くんの仕事術」に加えて、新たに解決編として「こうすればデキル!」を収録したものです。
  • 米中金融戦争 香港情勢と通貨覇権争いの行方
    4.0
    気鋭の在中国・金融アナリストが読み解く! 貿易、IT、金融・・・ますますエスカレートする米中対立! 米トランプ大統領の対中攻撃は貿易、IT、そして金融の分野まで拡大し、「米中冷戦」「米国経済圏と中国経済圏のデカップリング(分離)」が、新型コロナウイルス感染症に苦闘する世界経済の新たな「重石」になりそうです。 対する中国も、騒乱の続く香港に「国家安全維持法」を制定。また、中印国境紛争や南シナ海、尖閣諸島などでの軍事行動を活発化させるなど、反撃に出ています。 特にアジア一の金融都市・香港をめぐる争いは「実際の戦争の一歩手前」ともいえる金融戦争の様相を呈してきており、今後も予断を許しません。 そんな米中対立を、日本と中国でグローバル企業向けに為替リスク管理の支援を実施し、中国本土、香港などの第一線で活躍してきた若き気鋭の金融アナリストでもある戸田裕大氏が徹底解明! 本書は、今後の日本、アジア、世界はどうなるのか? 米中対立の狭間にいる日本にはどんなチャンスがあるのか? などがすべて網羅された「中国観、世界観」を解説。そして対立の深層を鋭く分析。 世界を相手にする日本の企業戦士、中国IT企業やソフトバンクGなど中国経済の発展から利益を得ている日本企業へ投資を行っている投資家、中国人民元やドルなど外国為替市場に関係するみなさんにぜひご一読を進めたい一冊です。 米中対立がこれから5年、10年と、世界を覆う「暗雲」になることは間違いない以上、この1冊は不透明な情勢を読み解くためのヒント満載! 第一章 貿易、ITに続いて、ついに米中金融戦争が始まった! 第二章 中国の悲願・人民元国際化と通貨覇権争いの行方 第三章 国家安全維持法と香港が中国の繁栄に果たした役割 第四章 SWIFTかCIPSか? 通貨送金を巡る米中覇権争い 第五章 為替市場の仕組みと人民元レートの変遷 第六章 中国を為替操作国に認定した米国の真の狙いとは? 第七章 国家安全維持法施行後の香港と米中金融戦争の行く末
  • 自分のことがわかる本 ポジティブ・アプローチで描く未来
    4.0
    人材育成・キャリア開発に長く携わってきた著者が、ポジティブ・アプローチの手法を活用し、若い世代が自らの長所を生かし、前向きにキャリアを形成していくための技法を語る。「自分の強み」を見つける自分発見シートや「なりたい自分」に近づくプランシートなど実践的なワークを通して未来の自分を描き出す自己発見マニュアル。

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  • 屈折万歳!
    4.0
    「どこにも居場所がない」「自分のことを好きになれない…」と悩む10代は多い。著者もまた人との距離をつかめず、親との関係もうまくいかず、学校でも就職したテレビ局でも空回りしては落ち込む日々を送っていた。そんな自らの屈折体験をふまえ、「いろいろあるけど人生はそう捨てたもんじゃないよ」と悩める10代にエールを送る。

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  • 新装版こんな恋愛論もある
    -
    好きだけでは足りない。良縁の結び方、最高の〈結婚運〉のつかみ方……。だれもが知りたい、幸せな結婚と恋愛術を公開!いい結婚をつかむ三条件とは?良い縁結びを実現するには?思い通りに恋をかなえるには?相手の幸せポイントにアプローチする方法とは?
  • 100%ムックシリーズ マネー大全 2020-2021 mini
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※2020年2月に発売された「マネー大全2020」をベースとしたリサイズ版となります。 マネするだけでラクラクお金が貯まる! 頭が良いお金の増やし方 消費税の増税…年金崩壊…少子高齢化… そんな時代だからこそ、現在から将来にわたる“お金”は自分で確保・運用することが大切です。 2020年版の「マネー大全」は、キャッシュレス決済、節約、貯金、投資信託(つみたてNISA、iDeCo)、株、相続など、マネするだけで増やせるマネーの裏ワザを総まとめにしてお届けします!
  • 面白いことは上司に黙ってやれ~日本発の新ビジネスを生み出すには?~
    4.0
    現在、日本と世界は転換期を迎えている。リアルな商品販売やリアルな人対人によるサービス業をベースに進んでいたビジネス構成が、ネットによる販売・物流やSNSなどに代表されるSaaS企業に大きくその座を譲る状況になっている。日本が生き残るには何が必要なのか? ソニーでAIBOなどロボット関連の開発に携わり、その後、ロボット開発会社を立ち上げた著者が綴る、日本が世界で再び存在感を示すための考え方。【松尾豊氏推薦】
  • イラッとさせない話し方
    3.0
    しゃべりのプロが教える、 実践コミュニケーション術! 「この書類、確認してもらってもいいですか」 「お水のおかわりは大丈夫ですか」 「さすが部長はプレゼンが上手ですね」 「あわや世界新」 「フランス語できるんですね、すごい」…… “残念言葉”で気づかぬうちに相手をイラッとさせていませんか? 人気アナウンサーで日本語検定審議委員の“おしゃべりの達人”が教える、 人間関係を良好に保つ話し方・伝え方。
  • キャリア・マネジメント セルフアセスメント 変わり続ける仕事とキャリア
    -
    キャリアについて深く考える際の自己診断ツールとして著名な「キャリア・アンカー」。本書はその診断用ワークシートである。 40の設問に答え採点することで、8つのキャリア・アンカーを把握することができ、キャリア選択をマネジメントする際の参考となる。 Career Anchors 4th Edition の翻訳で、3冊セットとなっているうちの1冊。共著者ヴァン=マーネンは、エスノグラフィー(民族誌)を用いて解析する手法を応用するなどにおいて貢献している。
  • 忙しい人でも手間をかけずに株で儲ける一点集中法
    4.0
    投資家歴20年を超えるIRコンサルタントが編編み出した必勝メソッド!
  • 発想の整理学 ──AIに負けない思考法
    3.3
    AIが進化を続ける現代社会において、人間にしかできない創造的発想をいかに生み出すのか。模造紙に情報を配置し、それを徹底的に整理することで企画やアイディアが浮かび上がる「コスモス法」、接続詞や表計算ソフトを駆使した深く考える技術「ロジカル・ブレスト法」。実態を正確に把握し、自らと向き合うことでアイディアを創出する独自の「発想の整理学」を、アカデミックな研究、ビジネスの現場、さらには日常生活でも使える発想術として提案する。
  • 極上の死生観 60歳からの「生きるヒント」
    3.9
    還暦とはよく言ったもので、「人生100年時代」を迎えつつあるいまも、60歳は転機の年。仕事に区切りがつき、子どもは独立。そしていよいよ自分の人生の終わりも視野に入ってくる……。「50歳を境に人生をギヤチェンジしていこう」と勧めてきた著者が、いよいよ60歳を迎えるにあたり、いつかは訪れる死というものを、どのように受け入れればよいかを考えていく。「宗教家・哲学者・芸術家・文学者など古今東西の賢者たちから導きを受け、後半生をより良く過ごすために必要な「死生観」の養い方を学ぶ一冊。 第1章 自分で人生を作り出すということ 第2章 死といかに向き合うか――賢者達の死生観 第3章 この世とあの世の道理を学ぶ――宗教の教え 第4章 死の瞬間を表現する――文学と死生観 第5章 人はいかに生きて、いかに死ぬべきか――私の死生観
  • リモートワークの達人
    3.7
    「オフィスのない世界」が突然やってきて、仕事と職場をめぐる常識は一変した。怠けよりも働きすぎに注意しよう。無駄な承認や手続きは根絶しよう、1日のリズムを作ろう……世界中に散らばる36人の社員を率いて数百万人ものユーザーに製品を届ける経営者コンビが贈る、リモートワークのバイブル。 解説/横石崇
  • 教師の悩み
    4.5
    「教師を支える会」代表。 現場教師の“作戦参謀”として全国の学校の問題に取り組んできた著者が説く―― “今の教師が抱える悩み”への最新知見と解決策。 ・学級の荒れ ・先生同士の人間関係 ・保護者と教師の関係 ・終わらない残業や部活動 など 教師が置かれた環境がガラリと変わった今、教師が、学校が、ピンチです。 教師という仕事が、格段に困難な仕事になりつつあります。 私が教師を支える必要性を感じているのは、それだけ精神的に追い詰められている先生が多いからです。 本書は、長年「教師の悩み相談」を専門とするカウンセラーとして活動してきた私が、多くの先生方が抱えている問題や悩みを紹介し、同時にどう対処すればよいのか、具体的な策をお伝えしていきます。 「このまま教師を続けていてもよいのだろうか?」 「子どもや保護者とうまくやっていく自信がない」 「もう教師を辞めるしかない」 そんなふうに、追い詰められている先生方にとってきっと役立つヒントがあるはずです。 また、本書は、 教師の方にとっては、「元気が出て、やる気が出てくる本」「悩みの解決策が見つかる本」。 教師志望者の方にとっては、「ますます教師になりたくなる本」。 保護者の方、学校や教師に関心を寄せる方が読めば、「教師を応援したくなる本」「『教師のミカタ』になりたくなる本」。 ──そんな本になるように構成しました。 【著者プロフィール】 諸富祥彦 (もろとみ よしひこ) 筑波大学人間学類、同大学院博士課程修了。 千葉大学教育学部助教授を経て、2020年現在、明治大学文学部教授。教育学博士。 臨床心理士、上級教育カウンセラーなどの資格を持つ。 著書に、『教師の資質』(朝日新聞出版)、『孤独の達人 自己を深める心理学』 (PHP研究所)など多数ある。
  • トヨタ チーフエンジニアの仕事
    4.0
    現在、GAFAをはじめ、テック企業の成長を支える重要な職種として注目されるプロダクトマネジャー。 じつは、この本家本元はトヨタのチーフエンジニアである。 世界中で売れる製品を開発し続ける仕組みとは。 世界が注目するその仕組みの中心で司令塔の役割を果たすチーフエンジニアの秘密を 多くのヒット車をつくり続けた名チーフエンジニアが明かす。 トヨタはなぜ30兆円の売上と2兆円強の利益を出せるのか? もちろんよく知られた「生産方式」も強みのひとつ。 しかしどんなに生産方式が優れていても、売れるものがつくれなければ、ただの宝の持ち腐れ。 重要なのは、世界中で売れる製品を開発し続けること。 その仕組みがトヨタにはあった。 トヨタの製品開発の仕組みの中心にいて、 司令塔の役目を務めるのが「チーフエンジニア」という職種。 トヨタのイメージを変えたファンカーゴにbB、 北米市場で圧倒的人気を集めるカムリ、 商用バンのロングセラー車、プロボックス・サクシード ソニーとの協業によるコンセプトカーpod などなど、 担当した多くの新車をヒットさせ、 「試作車レス」「大部屋開発」「ユーザー対話型開発」など、 新たな開発の仕組みを考案したことでも知られる名チーフエンジニアが、 その仕事と資質・能力をつぶさに明らかにする。 自動車のみならず、 新商品開発に日夜努力するすべてのビジネスパーソン必読の書。
  • 20代で人生の年収は9割決まる。
    3.6
    日系・外資系企業、フリーランス、独立起業と、幅広いワークスタイルを体験した著者が語る、本音のキャリア論。 就活生から若手ビジネスパーソン、転職、起業を考える中堅まで。不確実時代の働き方、決定版。 就職してから30歳ぐらいまでは、自分を磨く「仕込み」の期間。 ここさえきちんと押さえておけば、一生仕事に困らない。 □会社との相性は適切か □「2つのリスト」が身を守る □資格よりも「意外・複雑・多様」 □ビジネスの下流で仕事をしろ □年収をあげる転職。3つの考え方 □判断力より洞察力を磨く □良き師匠は「外部ネットワーク」で見極める □ポジションより「武勲」を狙う □上司に賭けてもらう大穴枠になる □業界ホームランを打つ □20代に友達はいらない ……生涯にわたって運用できる、「自分という資産」の磨き方のヒント満載。 ※『20代で人生の年収は9割決まる』(2010年/大和書房)を文庫化にあたって大幅に加筆修正、再構成、改題したものです。
  • 今すぐ人間関係が変わる! 魔法の「共感力」レッスン お客様が動く・上司が動く・彼も彼女も動く!
    3.0
    長年、人を動かす仕事に就いてきた著者が、その経験をもとに「人は相手に何かを感じた時に動く」というコミュニケーションの原則を明らかにしています。そのための最高のコミュニケーションツールこそ「共感力」です。この力が身につくほど人生はうまくいくし、幸せ感が倍増していきます。もし仕事で人間関係の壁にぶつかっていたら、悩んでいたら、ぜひこの本を開いてみてください。きっと魔法の力「共感力」があなたを助けてくれるはずです。
  • イライラしたら豆を買いなさい 人生のトリセツ88のことば
    3.7
    お金のトリセツから、仕事の極意、認知症の笑い飛ばし方まで――。 『笑点』最年長の天然キャラとして国民的に親しまれている木久扇師匠が贈る、驚きと感動の生き方指南本! ・生まれてきてシメたな ・瞬間的にいいなと思ったほうを声に出す ・過去よりもいま――細胞なんて毎日生まれ変わる ・老いてこそ賑やかなところに住もう ・ストーリーがお金を生む ・「今日も得したな」って機嫌よく生きる ・「ものごとは数字だ!」田中角栄の教え……etc. 立川談志、春風亭柳朝、林家正蔵をはじめ、エノケン、手塚治虫、片岡千恵蔵、嵐寛寿郎らとの珠玉の思い出話も満載。 座右の銘は「人生は入金だ!」のリアリスト。前例にとらわれず、直感にしたがって動き、「選んだ道を正解に」してきた木久扇流の生き方が、混迷の時代に、光を投げかける。 芸能生活60周年記念に贈る、〈明日を生きるのが楽しくなる〉名言が濃縮された一冊。
  • SDGs時代の働きがい改革 働きがいを見つけ最大に高める方法
    4.0
    「働きがいって何だろう……?」 毎日仕事に追われ、働くことに疲れてしまった方や「働きがいなんていらないよ。仕事なんてお金もらうためにやっているんだから」と考えてる方、会社の働き方改革にいまいちピンと来ていない方などに、SDGs時代を生き抜く、本当の意味での「働きがい」をお伝えいたします。 なぜ働きがいを高めなきゃいけないのか? どうやったら働きがいが高まるのか? 働きがいが高まると何か良いことがあるのか? など さまざまな疑問に、お応えします。 働きがいを見つかれず、失敗した著者だからこそ、本当の意味での「働きがい」を見つけ、高めていただだきたいと思っています。 いま、若年世代を中心にSDGsの新しい価値観が広がる中、以前の価値観は大きく揺らいでいます。 従来の経営では常識であった働き方が、どんどん通用しなくなるでしょう。 もしかしたら、働く人にとっては経営陣の意識改革を待ち望んでいるかもしれません。 しかし、そう簡単に経営者の方針は変わるものではありません。 だからこそ、働きがいを高めるための「意識づくり」と「仕組みづくり」で、一人ひとりがSDGs時代の働きがい改革を進めていきましょう。

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  • 30秒で人を動かす
    -
    世界16カ国で読み継がれてきたロングセラーが待望の文庫化。ビジネスシーンでは、多くの場面で自分の考えやメッセージを素早く、明確に伝える必要があります。「1つのメッセージに目的は1つ」「欲しいものを明確にする」「メッセージの冒頭でフックを使う」などのステップをたどるだけで、仕事の様々な場面で誰でも使える30秒メッセージがつくれます。仕事と人生に大いに役立つ、伝え方の教科書です。
  • ESG思考 激変資本主義1990-2020、経営者も投資家もここまで変わった
    4.3
    もう「E<環境>S<社会>G<企業統治>」を知らずに仕事はできません! ワシントンポスト、CNN、エコノミストほか世界注目の第一人者による、 不況期こそ重要なESG入門決定版。 世界の巨大投資家が気づいている史上最大の破綻リスクとは何か? 世界の勝ち組企業がやっていて日本企業がやっていない唯一のことは何か? そして、新型コロナ不況をサバイブするESG思考とは? 2019年9月に開催された国連行動サミットでは、グレタ・トゥンベリの演説が注目を浴びた。欧米での積極的な反応にくらべ、日本国内では批判的な論調が強かった。しかし日本人に見えていない現実がある。世界の投資マネーはESG(環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance))に向かって怒濤の勢いで流れているのだ。その額はおよそ3000兆円! 製造業やIT系グローバル企業もぞくぞくとCO2削減目標を行動方針に掲げていることからわかるように、もはやESGとサステナビリティは世界の勝ち組企業の常識。これに対し、日本の取り組みは遅れが際立っている。 日本人が今ひとつ理解できていないESGの教科書として、ビジネスパーソン必携!
  • 書評の仕事
    3.8
    年間500冊。 書評を出すたび売上ランキング急上昇↑ 超人気の書評家が、 「日常」「お金」「売れる本」「本の選び方」「要約の極意」「心を動かす文章術」「批評/感想文との違い」 など、秘密も技術も大公開。 【見出し例】 ・書評とは? ・書評家としての一日 ・編集者の「ある種の熱意」について ・いい書評、ダメな書評 ・書評を通してわかった自分の考え ・書評家の「癖」 ・書評家の「収支」 ・書評家が思う「おもしろい本」「売れる本」「話題になる本」「自分に役立つ本」「意外な本の選び方」 ・「人の心をつかむ/動かす」文とは? ・読書術としての書評 ・要約、7つのポイント ・書評とネタばらし ・僕の書評の書き方 etc. 本好き、(とくに)必読! 【著者プロフィール】 印南敦史 (いんなみ あつし) 作家、書評家/株式会社アンビエンス代表取締役 1962年東京生まれ。 広告代理店勤務時代に音楽ライターとなり、音楽雑誌の編集長を経て独立。 書評を出すたびAmazonランキングが急上昇する人気の書評家となる。 主な書評発表媒体に、「ライフハッカー[日本版]」「東洋経済オンライン」「ニューズウィーク日本版」「マイナビニュース」「サライ.JP」「WANI BOOKOUT」など。 著書に『遅読家のための読書術』(ダイヤモンド社)、『プロ書評家が教える 伝わる文章を書く技術』(KADOKAWA)、『読んでも読んでも忘れてしまう人のための読書術』 (星海社)のほか、音楽関連の著書も多数。 年間約500冊という驚異的な書評量を誇る。
  • 晋遊舎ムック 手取り10万円台でもお金がみるみる貯まる本
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 収入が低い・貯金がない…… 未来が不安になったとき まず初めに読む 世界で一番かんたんなお金の本です!
  • 知的再武装 60のヒント
    3.9
    人生で最も役に立つのは、達人が明かす極意です。本書は60の極意から成っています。 人は人生において、二つの大きな転換期を迎えます。一つ目は45歳の人生の折り返し地点です。そこで重要なのは「知的再武装」をすることです。「知的再武装」はよりよく生き、よりよく死んでいくための、人生の必須課題です。では、「知的再武装」で、何をどう学ぶべきか。その点について、二人の勉強の達人が、秘中の策を惜しげもなく教えてくれる。時間は有限な財産であるから、そこでやってはいけないこともある。それは何なのかも明言してくれます。もちろん、稀代の読書家の二人なので、厳選した読むべき書籍も推薦してくれます。二人が提案するのは、学び直しに当たって、何を準備すればいいのか、いかにして継続させるのかです。映画・小説は当然のこととして、時代劇ですら、どうすれば勉強の対象になるかを開陳してくれます。 二つ目に重要なのは、60もしくは65歳で定年を迎えてからです。実は、ここに人生の最大の正念場が待ち構えています。それを「60の壁」と二人は呼びます。ここでの対処を間違えると、その後の人生はかなり惨憺たるもにしかなりません。会社の再雇用は受けるべきなのかどうか。二人は受けるべきではないとします。そして最大の関門は、家庭です。ビジネスパーソンが家庭に入り込むのがどうして難しいことなのかを本書は明らかにします。それを乗り越えるには三つの対話術があります。定年から95歳までの長い長い第二の人生を、心の健全さを保ちながら生きていくためにどうすればいいのか、本書はその知恵を授けてくれます。
  • 入社1年目で知っておくべき 仕事を楽しくするエッセンス
    -
    入社翌日から活かせる、新社会人必携の書。 この一冊に、社会人として必要なことが全部詰まっている。 「時間の価値を最大限に活用する」「積極的傾聴法と司会の役割」「反対意見には対案を示す!」 「目標と目的と手段を混同しない!」など、新社会人として押さえておきたい27のポイントを わかりやすく解説。

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  • いのちのメッセージ
    5.0
    いのちとは「あなたが使える時間」のこと! 「いのち」を見続けてきた体験からの、毎日をもっと大切に、よりよく生きる秘訣。「夢を追って100歳近い長い人生を歩き続けた私からのアドバイスです」(日野原重明)

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  • 気のきいた“モノの言い方”教えます! 74の場面別 心をつかむひと言
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと言+心理戦でうまくいく!NLPの達人が教える、喜んで相手が動いてくれる魔法の言葉とは?☆沈黙も怖くない! 雑談に効く11の“鍵”☆一瞬で相手の懐に入り込むキラーフレーズ☆上司や取引先に一目置かれる決めゼリフ☆誰にでも好印象を与える電話応対☆名刺交換で話がはずむひと言雑談、挨拶、交渉、会議、電話、敬語・・・ビジネスにもプライベートにも、スグに役立つフレーズの決定版。――「心をつかむ人」はここが違うこの1冊で、仕事も人間関係も劇的変化!

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  • 100%ムックシリーズ マネー大全 2020
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マネするだけでラクラクお金が貯まる! 頭が良いお金の増やし方 消費税の増税…年金崩壊…少子高齢化… そんな時代だからこそ、現在から将来にわたる“お金”は自分で確保・運用することが大切です。 2020年版の「マネー大全」は、キャッシュレス決済、節約、貯金、投資信託(つみたてNISA、iDeCo)、株、相続など、マネするだけで増やせるマネーの裏ワザを総まとめにしてお届けします! [おもな内容] 1.30代からはじめる将来の備え! 老後に向けた備えの真実 2.キャッシュレス超入門ほか 得する節約術 3.ウラ技 ALL BEST 鉄板の買い物術 4.投資信託&NISAの魅力 増やす投資信託&株
  • 現代ビジネス用語事典
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ビジネスでよく聞く「カタカナ語」「略語」「英語の役職」「IT用語」などを、用例付きで500語以上掲載!】 アジェンダ、アサイン、アルゴリズム…。 インターネットでのデータ仕事が当たり前の時代では、社内でそのような「カタカナ語」を耳にすることも多くなりました。さらにCV、UUといったデータ用語だらけの資料や CEO、COOといった役職まで英語になるなど、日々めまぐるしくグローバル化は進んでいます。 そのような、よく使われるけど意味がわからない現代ビジネス用語の意味と使い方が誰でもすぐにわかるハンドブックが登場! 最近登場した横文字のビジネス用語に慣れていない人にもわかりやすく、 意味はもちろん、直訳ではわからない日本ならではの使い方までしっかり紹介。 ビジネス用語や、データ用語だけでなく、誰が偉いのかすぐにわかる横文字役職の相関図まで完備。 これ一冊で明日から会話の幅が広がります! <監修者> 池田芳彦(いけだ・よしひこ) 文京学院大学経営学部教授。主な著書に『マネジメント基本事典』(学文社)、『グローカル経営』(同文館出版)など。
  • 死ねない時代の哲学
    4.5
    自分の死に方を自分で決めなければならない。科学史の泰斗が最大の難問を考える。 医療が進歩し、人生の終わりが引き延ばされるようになったことで、私たちは自分の死について具体的に考えなければいけなくなっている。自分の人生をどう終わらせるのか--歴史上はじめて、私たちはこうした問いに答えなければならなくなったのだ。 著者は、まず、私たちが、なぜ死ねなくなったのかを教えてくれる。近代医学の歴史が実は浅いこと。医療の進歩が医者と患者の関係を変えたこと。そして「健康」のあり方が変わってきたこと。その上で、私たちの「死生観」の移り変わりを追う。中世、江戸時代、そして日本と西洋で、死はどう考えられてきたのか。それが、どのように変わってきたのか。に対する考え方はどう変わったのか。 そして安楽死・尊厳死について考える。オランダなどで安楽死が認められるまでに、いくつもの事件があり、社会的な議論があった。日本でも数十年にわたって議論が続いている。そうした経緯を踏まえ、残された人、医療関係者の思いにも目配りしつつ、私たちは死を自己決定することができるのか、考えを深める。 最後に、死を準備するときの心構えについて述べている。死を思えるのは人間だけ。死を選べる社会となったいま、私たちはどのようにして死を考えたらいいのか。心の道しるべを示してくれる。 これまで医療や死について長年、思索を深めてきた著者が、読者と一緒に、人生の終わり方について考えるとき、わきまえておくべきことを、丁寧に伝える一冊。
  • 「美しい日本語」入門――神業トークをこっそり教えます
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 神業トークをこっそり教えます「美しい日本語」入門 言葉が変われば話し方が変わる。 話し方が変われば行動が変わる。 行動が変われば習慣が変わる。 習慣が変われば運命が変わる。 運命が変われば人生が変わる。 【著者紹介】 【目次抜粋】 PART1 基本編 人を魅了する話し方レッスン  私がスピーチの開口一番に“一発かます”理由 小池百合子さん  話す相手に愛を贈る。会話はそこから始まるものだと思うのです 堤 信子さん  心と体と声は三位一体。美しい話し方は健やかな心身に宿る 秋元紀子さん  相手はどんな言葉を返してほしいのか、その想像力を働かせましょう 野口 敏さん COLUMN_1 デキる男性座談会!「僕たちが仕事で感動したひと言、幻滅したひと言」 PART2 応用編 信頼される対話の決定版  元皇室フライト担当・ファーストクラスCAに聞く、品格ある人の会話術 里岡美津奈さん  脳の違いを知るだけで相手の態度は変わる 男女別 動かない人を動かす「魔法の言い回し」 黒川伊保子さん  トラブル処理は初動が肝心 怒りを瞬時にとかす、一枚うわてなクレーム対処法 竹内幸子さん COLUMN_2 世界一がんばっているあなただけに教えたい「あったかいお礼状を書く。」 佐々木圭一さん PART3 実務編 効果満点の説得法  魚住りえさんが徹底レクチャー・5タイプ別「話しベタな人のための処方箋」 魚住りえさん  元銀座ホステスのカウンセラーがこっそり教えます落としたい男性をトリコにする秘密ワード集 水希さん  読者500人アンケート!職場で「愛される言葉づかい」VS「実は許せない喋り方」  初級 資料と話し方のバランスを押さえれば大丈夫 今さら聞けない、最新プレゼン基本のキ 野村絵理奈さん  中・上級 外資系コンサルの「世界基準のプレゼンテクニック」 秋山ゆかりさん PART4 特別付録 みるみる身につく言葉のマジック  アナウンサー直伝!滑舌&口角上げトレーニング 小尾渚沙さん  女性のための、本当に正しい「敬語の教科書」 内藤京子さん  声に出して読みたい、強く美しい女たちの名言20 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
  • 100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ271 NISA完全ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者歓迎! 誰もが絶対得するニーサ株&投資信託入門 投資ビギナーこそNISAを始めるべき理由 NISAについて聞いたことはあるけど、実際にやるのは難しそう……なんて考えている人も多いのでは? でも実は、投資ビギナーにこそオススメしたいのがこのNISAなのです! なんと投資金額が100円からでもスタート可能で、大きく資産が増えることがある株式投資も5万円以下で買える銘柄がたくさんあります スタートから5年経ち、今では専門口座数が1300万口座以上! みんなが始めているNISA、今活用しない手はない! [おもな内容] 1.イチからまるわかり! NISA超入門 2.ビギナーはまずはここから 一般NISA基本戦略 3.プロが厳選! 7大ジャンル別 注目銘柄辛口採点簿 4.お得な金券、商品をGET 株主優待ランキング 5.株の儲けワザを伝授! 必勝ルーティン
  • 体育会系上司 - 「脳みそ筋肉」な人の取扱説明書 -
    3.0
    「体育会系」と聞くと、熱い心を持った爽やかな青年が多くいる一方、組織になると近年世間を騒がせているパワハラ問題に見られるように、 ・権力者に忖度する ・現在の体制を疑わない ・異質な者を排除したがる ・事なかれ主義に陥りやすい といった特徴を持ってしまうことが少なくありません。 本書は、企業がこぞって欲しがる人材でありながら、権力を持つと高圧的な態度を取りがちな「体育会系」という存在の正体に迫り、正しい付き合い方を提案します。
  • 国語力が身につく教室~できると思われる読解・文章・会話の基本
    4.3
    いま、私たちはなぜ、国語力を身につけなければならないのか。 どんなトレーニングをすれば、実用的な力をつけることができるのか。 読解・文章・説明・コメント……どこでも誰とでも自信がもてる、「できる!」と思われる、国語力向上講義! [本書の7大特長] 【1】 リーディングとライティングに自信が持てない人のための全ノウハウ →これだけ読めば、日本語の基礎力がぐんぐんよくなる 【2】 今の時代だからこそ勧める名作「何から読めばいいか」がわかる →読書術の大家が「どんな本をどう読むか」を案内! 【3】 これまで見落としていた「会話のルール」を具体的に解説 →1対1に強くなる、沈黙の間が怖くなくなる、誰とでもうちとける! 【4】 独習しにくい「伝わる文章」重要ポイントがしっかり身につく →4000字以上でも難なく書ける「型」を大公開! 【5】 「こんなに簡単だったんだ」教養を自分のものにする極意 →これなら続けられる! 齋藤式・実用的メモ術の決定版 【6】 子供が将来、困らないために覚えておきたい「語彙」も満載 →言葉の伝道師が折れない心をつくる日本語を厳選! 【7】 ここだけでも参考になる!「プラスαのコツ」を123収録 →インプットからアウトプットまで簡単だから、読んだら忘れない! インプットからアウトプットまで、日本語教育の第一人者が考案した「国語力」を飛躍させるメソッドを体系化!
  • 100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ270 親と私のお金と手続き完全ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知らなきゃ損する 頭のいい税金対策と手続きがまるわかり 自分の親は特に財産など持ってないと思っていても、実は2000万円以上の貯蓄がある世帯はざらだったりします。 その貯め込まれた財産は、親が元気なうちから対策をたてておかなくては、多くが国に奪われてしまう可能性が高いです。 今後、高齢化が加速し年金も減っていくと思われる30代、40代、50代の現役世代の老後は、親の財産を上手に引き継ぐ方法を知っているかどうかで大きく変わってきます。 老後のためにさまざまな方法で貯蓄をしたり、投資によってお金を増やすことが大切になり、早い時期から考えておくのが安心です。 本書では親のこと、自分のこと、お金のこと、 定年後に安心して暮らすために今からやっておくべきこと、 そのすべてをお教えします!!
  • 書くだけで人生がうまくいく嫌なことノート
    3.9
    最近、「嫌なこと」ありませんか? 上司からのむちゃ振り、 料理が出てくるのが遅すぎるレストラン、 自分のミスを一切認めない先輩、 机がごちゃごちゃで資料が見つからない、 約束をドタキャンされた 待ち合わせに堂々と遅刻してきた後輩、 大事な会議があるのに寝坊した、 ケータイの充電が切れていた……。 誰でも生きていれば、 大なり小なり何かしらの 「嫌なこと」にぶつかるもの。 「嫌なこと」があったとき、 「あ~嫌だなあ」 「イラつくな~」と思っていませんか? それはすごくもったいないこと! 実は、「嫌なこと」には あなたの人生を幸せにしてくれるヒントが たくさん詰まっているんです。 そんなことは信じられないって? あの有名企業は、 「嫌なこと」をビジネスに活用して 大成功を収めています。 歴代の有名経営者は、 「嫌なこと」を経営に取り入れて 成功してきました。 人生だって同じ! よりよい人生を送りたいなら、 「嫌なこと」を 活用しない手はありません! でも、どうやればいいのかわからない…という方。 実は、誰にでも、 今すぐにできてしまうんです。 それがこの 「嫌なことノート」! さあ、あなたも、手軽に 人生革命、始めませんか?
  • それでも、逃げない
    4.0
    乙武洋匡が三浦瑠麗に、その生い立ち、家族、孤独を訊ね、三浦が乙武の不倫騒動、さまざまなチャレンジでぶつかった困難に迫る! いじめ、孤立、セクハラ、同調圧力、ネットでの炎上……。生きづらさに立ち向かうには?両者が聞き手と答え手となり、攻守を入れ替えながら、およそ一年にわたって続けた対話の記録です。 どんな質問にもすべて受け切る。時には政治、社会を論じて、四方八方めった斬り、時には最もプライベートな領域にも踏み込む。話題の二人が包み隠さず語る過激で優しい対話集。 【本書の内容】 ○女性として生まれてよかったと思う瞬間 ○なぜ、結婚に夢を見ないのか ○どうして男性は自分より頭のいい女性が嫌い!? ○大きな挫折から学んだこと ○世間の作ったイメージを意識して生きてきたことへの思い 他
  • 愚直に実行せよ! 人と組織を動かすリーダー論
    3.6
    「職場を何とか変えられないものか」「従業員にやる気を出させるにはどうすればいいか」「社会を動かせるような人間になりたい」。こんな希望を持っている人は、今日極めて多い。しかし、これがそう簡単でないことは、組織で働く人なら身にしみて感じていることだろう。組織とは往々にして惰性で動くものである。みな楽をしたいし、いつもやっているのと違うことをするのには抵抗がある。しかし、その惰性を意識改革し、変革を成し遂げるのが真のリーダーである。どれだけ立派な理屈を述べたところで、人や組織は動いてくれない。では、どうすれば人の心に火をつけ、組織を動かせるようになるのか。現実に人を動かし、世の中を変えるリーダーとは、自分の信念を「愚直に」「地道に」「執拗に」実行する人である。本書では、東西古今の具体的事例を引きつつ、また日本社会の独自性も視野に入れながら、いま現場で求められているリーダーシップの要諦を説く。
  • 図解でわかる会社の数字 ──株価を動かす財務データの見方
    4.0
    この会社は儲かっているの? 将来性はあるの? 会社の実力を知りたくなったら、財務データを見てみましょう。損益分岐表、貸借対照表、キャッシュフロー計算書……聞くだけで頭が痛くなる会社の数字の読み方を、図解つきで解説。さらに、会社の業績を左右する様々な経済指標の意味も、丁寧にひも解いていきます。株式投資に挑戦する方にはもちろん、就職する会社の実力を知りたい方にも、日々の経済ニュースをより深く理解したい方にも読んでいただきたい一冊です
  • トヨタ式「すぐやる人」になれる8つのすごい! 仕事術
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “一見、ムダに見えることこそ、やってみる、すぐやってみる” トヨタ式の普及で有名な若松義人の会社の顧問として、トヨタ式の実践現場や、大野耐一郎氏直径のトヨタマンを幅広く取材、書籍やテキストの制作を主導してきた著者による最新刊。 トヨタ式の考えかたは、1人で100歩も200歩も進むようなカリスマを育てるのではなく、「普通の人」が「正しい努力」をすることで、着実に1歩、2歩、3歩と進み、やがてチームとしておおきな進歩を達成することを目指すものです。 大事なのは、普通の人1人1人がどれだけ非凡な成果を挙げることができるのかということ。 そこで大事になるのは、まず「やってみる」ことです。「すぐやってみる」「問題があれば改善する」を習慣にすることで、確実に成果はでます。 そうした「すぐやる人」を育てるためにどういったコツが必要なのか、本書では“誰でもできるのに意外と知られていない”92のコツを通して解説します。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 《目次》 [はじめに]一見、ムダに見えることこそ、やってみる、すぐやってみる 【第1章】─トヨタ式すぐやる人になれる「スピード仕事術」 第1話 アイデアは、議論するよりもまず「やってみる」 第2話 トヨタ式仕事時間を60分の1に短縮する方法 第3話 仕事のスピードを上げたいなら「今日のことは今日片づける」を習慣にする 第4話 いきなり大きな改善に取り組むな。小さな改善を積み重ねよ 第5話 やり直し、手直しほど時間をロスするものはない
  • 100%ムックシリーズ マネー大全2017
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知ってる人だけまるまる儲かる 黄金ルールがゼンブわかる。 2017年4月分から年金支給額が減少することが決定しました。 そんな時代だからこそ自分で貯められる方法を確立することが必要不可欠です。 2017年版の「マネー大全」は、節約術から株投資、保険まで、お金のプロが指南するマネーの裏技を総まとめしてお届けします。 ●お得すぎるじぶん年金制度を活用! 増やす貯蓄 ●明日からできる出費を減らす生活法! 鉄板の節約術 ●トランプ相場以降に来る株はコレ! 新しい株投資 ●無駄な保険料を払わないように厳選! 得する保険 ●本業の片手間にできる仕事あります! 儲かる副業 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。
  • ちゃんとわかる消費税
    5.0
    すべての人に等しく課せられるかに見える消費税の裏側とは?政治家のウソ、黙るマスコミ、増税を渇望する大企業、増える滞納額……その仕組みと問題点をわかりやすく解説する決定版。
  • すごい成果をあげているリーダーが実行している40の習慣 部下を最短・最速で戦力化する方法
    -
    著者は、マッキンゼーで数多くのプロジェクトを成功に導き、マッキンゼーソウルオフィスをゼロから立ち上げ、120名強に成長させる原動力となった。その部下を導いて成果をあげた具体的ノウハウが本書には満載!! たとえば資料作りで部下が躓いていたら、それを一人で乗り越えるのを待つのではなく、上司自身がどうすればいいか実際に手本を見せる「アウトプットイメージ作成アプローチ」。シンプルで使えるフレームワークとして著者が活用する「物事・思考を整理するための2×2マトリックス」。リーダー自ら気づきを得られ、部下・後輩を飛躍的に成長させるための「A4メモ書きアイデアメモ」。本書は部下・後輩の成長、そしてリーダー自身の成長につながるような習慣を図解付きでまとめたものです。リーダー自身が成果をあげる一番の方法は、部下に成果をあげてもらうこと。本書は、今すぐにでも実践できることばかり。悩めるリーダーは必読の一冊です。
  • 感動のメカニズム 心を動かすWork&Lifeのつくり方
    3.4
    すべての人の心に感動を。感動にあふれた豊かな人生を。日々の暮らしにも、ビジネスにも使える、実践・感動学入門。著者独自の「STAR分析」を用いて、トヨタ/ホンダ、Yahoo!/Google、タリーズ/スターバックス、マクドナルド/モスバーガー…、『アナと雪の女王』/『千と千尋の神隠し』…が私たちにもたらす感動のタイプを解析。感動を創出する先端的な企業やプロジェクトを訪ねながら、「感動をデザインする」方法を明らかに。「感動する○○」はこうして創造せよ! * * *[本書の内容]はじめに第1章 感動の時代がやってきた第2章 これまでの感動研究第3章 感動のSTAR分析とは何か第4章 感動のSATR分析を用いた研究事例 4-1 類似会社の感動のSTAR分析 トヨタ/ホンダ、Yahoo!/Google、マクドナルド/モスバーガー、 タリーズ/スターバックス 4-2 製品・サービス・非営利の感動の比較 4-3 ストーリーのSTAR分析 アナと雪の女王、千と千尋の神隠し  4-4 STAR分析を用いたデザインの研究 ホッピー第5章 感動の実践事例集 5-1 一〇〇〇年後を見据え「美しい経営」をする「都田建設」 5-2 体験から感動が生まれる「ソウ・エクスペリエンス」 5-3 混沌の中から本当の自分を見つける「コモンビート」 5-4 自然の中、五感で感じる「森へ」 5-5 お義父さんのストーリー第6章 感動の見つけ方・高め方おわりに
  • 100%ムックシリーズ マネー大全 mini
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マネするだけでラクラクお金が貯まる! 頭が良いお金の増やし方 政府の好景気判断は変わらず続いていますが、一般消費者の実感は乏しいです。 加えて消費税の増税が目前に迫り、さらなる支出を覚悟しなくてはなりません。 そんな時代だからこそ、現在から将来にわたる“お金”は自分で確保・運用することが大切です。 「マネー大全 mini」は、キャッシュレス決済、節約、貯金、投資信託(つみたてNISA、iDeCo)、株、相続など、マネするだけで増やせるマネーの裏ワザを総まとめにしてお届けします。 【おもな内容】 ▼お金に働いてもらう最強の増やし方 ▼無駄遣いをなくし貯める方法を解説! 得する節約術 ▼知っているだけで差が付くお得な買い物術を公開! 鉄板の買い物術 ▼最強の資産運用でお金が増える! 増やす投資信託&株
  • 数学女子 智香が教える 仕事で数字を使うって、こういうことです。
    3.9
    大幅加筆でベストセラーが待望の文庫化! ビジネスシーンにおいて数字を使うことの意味、 数字やデータの読み方、具体的な活用方法など、 あらゆるビジネスパーソンに共通して必要な数学的考え方を ストーリー(会話形式)で解説。楽しく学べる一冊です。 ストーリーの舞台はとあるアパレル企業。 数学科出身のコンサルタント・柴崎智香が転職先のアパレル企業で出会ったのは、 経験と勘を頼りに仕事をしている営業部員たち。 なかでもリーダーの木村斗真は「数字嫌い」を公言してはばからない。 そんなメンバーに智香は……。 イラストや豊富な図版で、 「数学的なもの」への苦手意識が払拭されること請け合いです! そして、今日からの仕事に即役立つことも請け合いです! ※文庫化にあたり、 単行本『仕事って数字を使うって、こういうことです。』 (日本実業出版社)に40頁超の加筆をしています。
  • 3000円投資生活で本当に人生を変える!
    3.4
    『はじめての人のための3000円投資生活』待望の実践編が登場! 今度は、 小さく始めて大きく育てる! 1000万円貯める絶対セオリーを紹介! そして、3000円投資生活で、 お金を貯めた人の家計簿&投資術まで、 大公開します! 38歳女性 独身で老後に備えて投資をはじめ、 7年で980万円の貯蓄! 40歳男性 頭金700万円を貯め、 夢のマイホームを購入! 51歳男性 住宅ローンを5年短縮し、 貯蓄は1200万円越え! などなど、実例が盛りだくさんです。 人気家計再生コンサルタントが、1万人以上の家計を見てきて学んだ、 本当に人生を変えて、夢を叶える方法を教えます!
  • 読むだけでポジティブになれる 超一流の人のちょっと深い話
    5.0
    ****************************** この本は、「超一流」と呼ばれる人たちのエピソードによって、 あなたの悩みやモヤモヤとした気持ちを解消し、 明るく前向きな心になっていただくための本です。 ****************************** 世間で「超一流」と言われている人たちには、圧倒的に「前向きな人」が多い。 つまり、この「超一流な人たち」と同じような「考え方」を持つことができれば、 彼らと同じように成果を残せる可能性も高まるということです。 本書には、そんな超一流の人たちが、どんな考え方をしたり、 壁を乗り越えてきたのかを、ギッシリと詰め込みました。 さまざまなエピソードにも共通するのは、「ちょっと深い話」という点です。 実はこれが、すごく重要。 あまりにも深くて感動的な話より、「あっ、なるほど!」と思える「ちょっと深い話」のほうが、 真似がしやすいので便利なんです。 一流の人たちって、一見、常人離れした発想をしますが、 その根底にある考え方は、一般的な考え方をちょっとひねったり、見方を変えているものが多かったりします。 本書では、そんな、使い勝手がイイ「ちょっと深い話」を集めています。 本書の最大の特長なのですが、そんな超一流の人たちのすごい考え方を、 クイズ形式で紹介しています。このクイズ形式と言うのが、実はミソ。 クイズ形式ならば、まずは自分で答えを見つけようと努力します。 もちろん、努力と言っても、ゲーム感覚で楽しみながらの作業です。 このプロセスがとても重要なのです。 なぜなら人間の頭は、楽しみながら自分で一度考えた方が、記憶に残りやすいのですから。 「世界的野球選手・イチローが嫌いな言葉とは?」 「スティーブ・ジョブズがビル・ゲイツにかましたハッタリとは?」 などなど…。答えを知りたくありませんか? 正解は、本書の中にありますので、お楽しみに! さあ、ぜひあなたも一流の人たちのすごい考え方をヒントに、悩みをけちらし、 今まで越えられなかった壁をヒョイと乗り越えてください! ※本書は、2012年10月に弊社より刊行された『壁を越えられないときに教えてくれる一流の人のすごい考え方 犬が教えてくれたこと』を改題し、再編集したものです。
  • アフリカを見る アフリカから見る
    4.0
    「平成」の三十年間で、日本とアフリカを取り巻く状況は激変した。経済成長が止まり、国力が低下する日本。一方、かつて日本人が時に哀れみの視線を注ぎながら援助していたアフリカでは、多くの国で経済成長が持続し、平和と民主主義の定着が進む。2050年に世界人口の四人に一人を占める「豊穣の大陸」と、少子高齢化に喘ぐ日本はどう向き合えばよいのか。アフリカとの関係構築に、日本再生の手がかりはあるか? 篠田英朗氏との対談「アフリカに潜む日本の国益とチャンス」も収録。
  • ゲーム理論入門の入門
    3.8
    ゲーム理論とは、ある種の意思決定を人間が行った結果、何が起きるかを予測する理論だ。と言うと何やら難しげに聞こえるかもしれないが、実は単純明快、初学者でもすぐ使いこなせる理論なのだ。相手の出方をどう読むか。経済問題の分析だけでなく、ビジネスの戦略決定にも必須の基礎知識を、新進気鋭の理論家が解説する。

    試し読み

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  • 起業するより会社は買いなさい サラリーマン・中小企業のためのミニM&Aのススメ
    2.3
    ベストセラー『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』でも取り上げられたネットでM&Aを仲介するサイト・トランビ。すでに会員数1万件を超え、続々と成約案件が増えている。自営業者やリタイヤしたサラリーマンだけでなく、現役のサラリーマンが副業として「会社を買う」ケースもある。大手企業での勤務経験や人脈は、中小企業の業態を伸ばすのにもプラス。政府も、新たな人材流動化、中小企業活性化策として後押ししている。銀行もいまや個人によるM&Aを後押しし、融資にも積極的だ。実例満載、読むと元気になる「新しい仕事の本」。
  • 共創のリーダーシップ 教育のプロが教える、部下と共に成長する関係性のつくり方
    -
    なぜ1万人のアルバイト学生が「この会社で働きたい」と熱望するのか? 教育のプロが、部下のやる気を引きだす「共創」の関係性をつくる手順、アウトプットの方法を公開! これであなたの職場の悩みが解決します! 「部下が働かない」「自ら動かない」、だから「業績も上がらない」。 多くの中間管理職がこうした悩みを抱えている。働き方改革、多様性をいかに受け入れるかが問われている時代に、職場のリーダーたちの悩みは尽きない。 そんななか、著者が経営する東京個別指導学院は7期連続で増収増益を果たし、顧客満足度で6年連続1位を獲得している。それを支えるのが、多種多様な個性をもった1万人以上のアルバイト講師だ。講師の85%が大学生で、彼らが主体的に働き、自己成長することで、成長が連鎖する仕組みを築いている。 その根本にあるのが「共創のリーダーシップ」だと著者は説く。 教育のプロとして人財育成を生業にしてきた著者が、周囲のメンバーたちといかに「共創」の関係を育んでいるのか。日々、実践するリーダーシップの考え方とメソッドを公開する。 自分も成長し、部下を成長させ、成長する組織づくりのヒントになる一冊。
  • アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割
    値引きあり
    3.0
    成長し続けるアマゾン。その原動力のひとつに、「ストーリーづくり」がある。アマゾンでは「ストーリー」を、そして「ストーリーの重要性」をどう捉えているのか。なぜ「ストーリー」でなければダメなのか。大きな「ストーリー」はどのようにできるのか。アマゾンの考えるストーリーと、他社の考えるストーリーとの違い(時間軸の長さ、空間認識の大きさの違いなど)をアマゾンの元広報本部長が解き明かします。
  • 超速読力
    3.9
    「超速読力」とは、本や書類を見た瞬間に内容を理解し、コメントを言えるという新しい力。現代が、スピードが求められる時代ということもあるが、実は本や文章の本質をつかむには一番求められる力なのだ。実用書や資料、ネットの情報を読むときに有益だが、必ずおさえておきたい古典や名著などを読むためにも使える。この本では、「超速読力」を長年鍛えてきた著者が、その意義とトレーニング法をわかりやすく公開する。
  • 日本の田舎は宝の山
    -
    見捨てられた農地や山林も新たな視点でとらえ直せば、宝の山としてよみがえる。都市・農村交流の伝道師が地域の資源を活用し、事業化する実践事例と、農村起業のかんどころを教える。 ○本書は2011年10月に刊行された同名書の大幅改訂、文庫化です。2001年にNPO法人「えがおつなげて」を立ち上げ、代表を務める著者の活動を追ったビジネス読み物。 ○活動拠点である山梨県増富地区は高齢化率60%(全国平均26.7%)、耕作放棄率も50%以上という典型的な過疎集落だったが、都会の若者、企業で働く人や外国人を巻き込む、都市農村交流を続けた。その結果、のべ5000人以上の開墾ボランティアや企業の参加者によって5ha以上の耕作放棄地が農地に蘇った。また活動を通して100人以上が移住した。 ○開墾されて出来た農地で作った酒米を原料に、日本酒や焼酎を開発、そのお酒を東京・丸の内の飲食店などで提供。マンション住民を対象にした農業体験ツアー、山梨県産の間伐材を大手マンションデベロッパーに納品するプロジェクトなど、活動は多岐に渡る。 ○「えがおつなげて」のユニークさは、内閣府、総務省、山梨県、三重県などの行政、三菱地所、味の素冷凍食品、東京海上日動などの企業、さらには大学との連携によって、様々なプロジェクトを拡大させていく手法にある。 ○こうした成果が評価され、「えがおつなげて」は、毎日新聞グリーンツーリズム大賞優秀賞、経済産業省ソーシャルビジネス55選、日経ソーシャルイニシアチブ大賞、共同通信地域再生大賞選考委員賞など各賞を受賞。活動領域は山梨中心から全国へと広がっている。
  • フィリピン―急成長する若き「大国」
    4.0
    かつて「アジアの病人」と呼ばれたフィリピン。近年、サービス業主導で急成長し、経済規模は10年強で3倍となった。人口は1億人を突破し、国民の平均年齢は25歳。「アジアの希望の星」との声さえ聞かれる。一方、貧富の格差はなお深刻で、インフラも不十分。ドゥテルテ大統領の暴言や強権的手法は世界から危惧されている。経済成長著しい島国の魅力と課題に、IMFでフィリピン担当を務めたエコノミストが迫る。
  • 武将たちのPR戦略 - すごすぎる! -
    3.0
    「ひこにゃん」「今年の漢字」「うどん県」など、国民的ブームの仕掛け人が挑むまったく新しい歴史観。 最新PR分析でみえてきた、偉人たちの「別の顔」とは――! ・関ヶ原の戦い、勝敗の決め手は家康の「見える化」戦略 ・伊達政宗と家康が利用しようとした「YTT」の法則 ・大権現として神となった家康のブランディング ・徳川慶喜が示した「自虐PR」とは? ・なぜ、豊臣秀吉は征夷大将軍ではなく関白太政大臣だったのか? ・権力よりも人脈・コミュニケーション能力が必要とされるロビィ活動 ・武蔵が書き、未来へと発信したPRレター ・三条大橋に掲げた「公開挑戦状」 ・モハメド・アリは『五輪書』を読んでいたか ・「二刀流」のブランディング ――など。 【プロフィール】 殿村美樹(とのむら みき) ・PRプロデューサー ・株式会社TMオフィス代表取締役 ・一般社団法人地方PR機構 代表理事 ・同志社大学大学院MBAプログラム「地域ブランド戦略」教員 ・関西大学広報論講師 ・内閣府 地域活性化伝道師 「うどん県」「ひこにゃん」「今年の漢字」など、一大ムーブメントを巻き起こした国民的ブームの仕掛け人。 これまで30年間にわたり3000件以上のPRを成功させた実績を持つ。 著書に『ブームをつくる 人がみずから動く仕組み』(集英社)、『テレビが飛びつくPR―予算9万円で国民的ブームを起こす方法』(ダイヤモンド社)、『売れないものを売る ズラしの手法』(青春出版社)など。
  • 人生後半こう生きなはれ
    3.5
    退屈、孤独、病、死、墓問題ほか1日100通の悩みに向きあうカリスマ僧侶の不安から解放され、毎日が楽しくなる法話。いま、定年を迎えた方から「毎日がむなしい」「この先が不安」「モヤモヤする」といった相談が増えました。寿命が尽きるまで、つまり「死」までの長い道のりが曖昧模糊として不安ということです。なぜ人は老後をむなしいと感じるのでしょうか? どうしたら、そのむなしさを解消することができるのでしょうか?じつは、ただむなしいと焦る心に、人生を立て直す希望が隠れているのです。――「はじめに ただむなしい日々を、最高の人生に転じる生き方とは?」
  • 決断 会社辞めるか辞めないか
    3.4
    「このまま定年を迎えるか、それとも転職してもう一花咲かせるか」と悩みがちなミドルエイジ。今やテクノロジーやグローバリズムの影響で、会社どころか業界ごと消える可能性まであるし、ますます悩みは深い。一方、そうした激変が既に起きているのがメディア業界だと著者は指摘する。注目のメディア人はなぜ「決断」した? 同僚や家族はどう反応した? そしてお金はどうなった? 激動の今こそ、目利き人の「決断」に学べ!
  • 私鉄3.0 - 沿線人気NO.1・東急電鉄の戦略的ブランディング -
    3.7
    「お金」「経済」「働き方」…今までの定説、常識が通用しない時代がやってきた。 従来からの「更新」「刷新」を意味する“2.0現象”は、さまざまな業界で起きている。 「電鉄」業界もその例を漏れない。 まさしく、時代の転換を迎えようとしている。 『電車に乗らなくても儲かる未来、それが私鉄3.0!』 そんな中、私鉄が目指すべきさらなる「未来=3.0」を提言しているのが、東浦亮典氏だ。 「顧客との決済やポイントを基盤とした新たなサービス」「鉄道、バスの次に来る新しいモビリティ」「ベンチャー企業支援」など、会社の未来、私鉄の未来、首都圏のまちづくりの未来を、東急電鉄の現役の執行役員という視点から大いに語る。 さらに、社名に「電鉄」の名を冠しているが、そもそも電車だけの会社ではない東急は、 なぜ、どうやって住みたい路線、駅などで常に上位にランクインされるようになったのか? なぜ、100年にわたり、高いブランドイメージを保つことができているのか? 東急の歴史を振り返りつつ、路線図には載っていない、新しい私鉄のカタチを大提言!!
  • IR〈統合型リゾート〉で日本が変わる カジノと観光都市の未来
    3.0
    2025年までに国内に開業が予定されているIR。カジノを核としつつも、その倍以上の収益が周辺のホテル、展示場、エンタテインメント施設から見込まれる。ラスベガス大手企業の日本トップが明かす最前線。
  • マンガでわかる!プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術 上巻
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気実用書『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』(著者・中島泰成)が、わかりやすくマンガで登場!!文章をまとめるのが苦手な大学生・文(あや)に、「告白」「お礼」「復縁」「謝罪」「遺言書」などあらゆる分野で、依頼者に代わって文章を交換する代筆屋・中島泰成が先生となり、文章を書くための心得を説いていく。上巻は原作実用書の第1章から第2章の途中までを漫画化。・伝える文章より、伝わる文章の書き方・字が下手な人ほど想いは伝わる?・文章は「中学生がわかる」がポイント・チラシやメールをゴミ箱に捨てさせないためのコツ・文章の印象をガラリと変える句読点のセンス・伝わる文章を書くための10か条・面接で「いつから来られる?」と言わせる志望動機の書き方・プロフィールは失敗を曝け出すほど共感を呼ぶ…など、他にも気になるテーマが収録。
  • なぜデフレを放置してはいけないか 人手不足経済で甦るアベノミクス
    4.6
    多くの日本人は「物価が下がるのはよいことだ」と思っている。しかし、デフレで物価が下がるのはじつは悪いことずくめである。失業率が上がり、雇用が不安定な低賃金・非正規社員を増やし、企業収益率を下げ、人件費を削減させる。借金の実質負担は重くなり、実物資産投資は抑制される。自殺者が増え、社会的に有用な企業が廃業・倒産してイノベーションが滞る。「デフレなど問題ではない」と語る経済学者は、失業者や非正規社員の苦しみを理解していないのだ。欧米の経済学者と異なり、日本の経済学者はデフレの脅威に対して鈍感である。アベノミクスを実行した元日銀副総裁が、失われた二十年を「三十年」にしないためのすべてを記す。 ●デフレ脱却なくして日本経済の再生なし ●デフレはなぜ脅威なのか ●「失われた二十年」の原因とアベノミクス ●金融政策の条件と日銀財務に関する誤解 ●財政政策のリフレ・レジームへの転換が必要だ ●成長戦略の基本原則とは
  • 加賀屋の流儀 極上のおもてなしとは
    5.0
    「ありません」「できません」は言いません。マニュアルはただの形に過ぎません。――「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」で、35年間総合1位を獲得している石川県和倉温泉・加賀屋。宿泊客から寄せられた感謝の手紙と、宿で働く人たちの言葉から、本物のおもてなしの心を探る。定員1400人を誇る巨大旅館で、なぜ日本一の接客ができるのか? ベストセラーの単行本に最終章を書き加えた決定版を電子化。●第1章 人生が出会う宿 ●第2章 接客十戒 ●第3章 もてなしの宿の女性軍団 ●第4章 一客入魂の脇役 ●第5章 ホテルは足し算・旅館は引き算 ●第6章 加賀屋の暖簾と人々の人生を背に ●最終章 途切れなかった流儀――それからの加賀屋
  • 戦国武将に学ぶ「必勝マネー術」
    -
    いつの時代もお金の悩み、苦労は尽きない。ビジネスシーンにおいても、もちろん人生100年時代の個人の懐具合も。そこで先人たちはどのようにしてマネーと向き合い、稼いできたのかを、信長、信玄、謙信、秀吉、家康など名高い戦国武将の諸将から学ぼうというのが本書である。負けが即ち死を意味した当時、兵の手当や武器の購入等々、莫大な必要経費を彼らはどのように捻出したのか。最新の歴史資料から詳らかにされる彼らの巧妙かつ大胆な方法、エピソードは、間違いなく弱肉強食の今を生きる我々の大きなヒントになると同時に、歴史的な発見、面白さに満ち溢れている。戦国武将に学ぶ、カネの稼ぎ方、つかい方。これを読んであなたもマネーの勝ち組に!
  • ひとりの覚悟
    3.0
    自分は何のために生かされてきたのか。死の間際まで私はそのことを問いたい。仏教の無常観と死への賢慮を織り込んできた日本人、87歳を迎えた宗教学者がその思想と文化をたどり、「真の成熟とは何か」「理想の逝き方とは何か」を問う。人生100年時代だからこそ、人生の幕引きは自分で決める。安楽死解禁、断食死、老議院の設立など、話題のテーマへの緊急提言!
  • 三越伊勢丹 モノづくりの哲学 新たな挑戦はすべて「現場」から始まる
    3.0
    三越伊勢丹ホールディングス社長に就任した2009年以来、大西洋氏は「仕入れ構造改革」をはじめ、次々と新たな改革に乗り出し、“殿様商売”然とした百貨店ビジネスの常識を覆してきた。そして、次なる改革のステージは、バイヤーやスタイリスト(販売員)が自ら現場に足を運んでの商品開発への挑戦。いちプライベート商品が年間10万足を販売する一つのブランドへと成長した「ナンバートゥエンティワン」(婦人靴)。イタリアにも負けない尾州の毛織物でつくるソフトツイードジャケット、日本最高のシルクでパリで勝負する「ジョハク」、アンモニア臭を中和する画期的なベビー肌着「キセット」など、バイヤーと産地の会社の協力によってつくられた商品開発ストーリーをジャーナリストの内田裕子氏がつぶさに取材。そこには、百貨店自らがリスクを取った商売構造への挑戦があった。大西洋社長との対話を通じ、世界市場をも睨む三越伊勢丹のmade in Japan.のモノづくりに迫る!
  • 日本の中小企業 少子高齢化時代の起業・経営・承継
    3.3
    高度経済成長を支え、高い技術力を賞賛された日本の中小企業。だが、近年は急激な人口減少や中国・アジアとの競争などで、苦しい状況にある。既存の企業は後継者不足に悩み、起業の件数も激減している。一九八六年に約八七万あった製造業事業所は、この三〇年のうちにほぼ半減した。こうした状況に突破口はあるのか――。現場主義を貫く経営学者が、豊富な事例を通して、課題と今後の展望を論じる。
  • 図解 自分をアップデートする 仕事のコツ大全
    3.0
    シリーズ15万部の最新刊。「困った」「モヤモヤ」「心が折れそう」……そんな状況を打破する仕事の凄ワザを伝授します!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 知らないでは済まされない! 「働き方改革関連法」早わかり
    4.3
    いよいよ2019年4月1日施行開始! 「働き方改革関連法」の内容をコンパクトに解説する、入門書の決定版が登場。 ●残業時間に上限ができる ●年休取得が義務化される ●残業代が高くなる ●高度プロフェッショナル制度が導入される ●フレックスタイム制が柔軟になる ●パート、契約社員、派遣社員の扱いが変わる これら今回の法改正には、はたしてどんな意味があるのか。そもそも、元々のルールはどういうもので、それがどのように変わるのか。それを、人事などの専門家向けではなく、あくまで一般社員向けに説くのが本書です。一般社員にとっては、自分たちの権利を守るため。そして経営者や管理職にとっては、法違反をしないために。とくに今回の法改正では罰則が厳しくなり、知らないうちに法違反をして、会社にダメージを与えてしまうことも。そうなってから「知らなかった」では済まされません。「新しい仕事のルール」の一番わかりやすい入門書。
  • 高齢者介護ビジネスの闇 黒字経営者が明かす介護福祉ビジネスの真実と志を失わず苦難や逆境に打ち勝つ経営者の極意
    -
    介護福祉の現場では夜間、介護士1人が20人の高齢者を介護している!この現実が高齢化社会の真の危機である。高齢者介護ビジネスで成功した著者が業界の実態を赤裸々に告白。黒字経営者だった著者がなぜ業界と決別したのか。国、行政、業者、そして介護福祉に無関心な日本人を斬る!介護福祉業界を取り巻く人間の主義、思考は極端に歪んでいる!“高齢者需要”を当て込み、利益追求主義で参入している事業者が増えた結果、高い志を持って福祉の世界に入った事業者が翻弄さている――。社会的弱者を助ける「慈善事業」と己の利益しか考えない「偽善事業」の分別がなされていない現状を憂いる著者が、全日本人に問いかける「人間の本質」とは。“信念”をもって邁進する“生き様”が伴って初めて夢は叶うのだ。

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  • 100%ムックシリーズ マネー大全2019
    2.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マネするだけでラクラクお金が貯まる! 頭が良いお金の増やし方 政府の好景気判断は変わらず続いていますが、一般消費者の実感は乏しいです。 加えて消費税の増税が目前に迫り、さらなる支出を覚悟しなくてはなりません。 そんな時代だからこそ、現在から将来にわたる“お金”は自分で確保・運用することが大切です。 2018年版の「マネー大全」は、キャッシュレス決済、節約、貯金、投資信託(つみたてNISA、iDeCo)、株、相続など、マネするだけで増やせるマネーの裏ワザを総まとめにしてお届けします。 ●おもな内容 ▼お金に働いてもらう最強の増やし方 ▼無駄遣いをなくし貯める方法を解説! 得する節約術 ▼知っているだけで差が付くお得な買い物術を公開! 鉄板の買い物術 ▼最強の資産運用でお金が増える! 増やす投資信託&株
  • お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する
    3.8
    【世界同時株安も予見していた「投資の神様」が日本と世界の経済のゆくえを占う】ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び「世界3大投資家」と称されるジム・ロジャーズ。ソロスと設立した「クォンタム・ファンド」は、10年で2400パーセントという驚異のリターンを叩き出し、伝説となった。本書は、そんな「投資の神様」ジム・ロジャーズが、初めて日本の読者に向けて語り下ろした1冊である。伝説の投資家の目に、日本と東アジア経済の未来はどう映るのか。じつは、本書の取材を敢行した2018年夏の時点で、ロジャーズは「日米マーケットの好景気はうわべだけ。近いうちに破綻が訪れる」と断言していた。2018年12月末に、その予言はある意味現実となった。「リーマンショック級」の株安が日米のマーケットを襲ったのだ。ロジャーズはほかにも、リーマンショック、中国の台頭、トランプ当選、北朝鮮開国に至るまで、これまで数多くの「予言」を的中させてきた。名門イエール大学、オックスフォード大学で歴史学を修めたロジャーズは、「私の投資の背骨には歴史がある」と述べる。歴史から大きな「お金の流れ」を掴むことで、数々の予測を的中させてきたというのだ。このあと、お金の流れはどう動くのか? 本書では、世界史を参照しつつ、短期・長期両方の視点から、日中韓の将来を鮮やかに論じる。日本再興への道、朝鮮半島に訪れる刺激的で劇的な未来、中国のアキレス腱……「アジアの玄関口」シンガポールから世界を見つめる投資家の慧眼に映る、驚愕の未来予測。 【目次より】●序章 風はアジアから吹いている――ただし、その風には「強弱」がある ●第1章 大いなる可能性を秘めた日本 ●第2章 朝鮮半島はこれから「世界で最も刺激的な場所」になる ●第3章 中国――世界の覇権国に最も近い国 ●第4章 アジアを取り囲む大国たち――アメリカ・ロシア・インド ●第5章 大変化の波に乗り遅れるな ●第6章 未来のお金と経済の形
  • サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 会計編
    3.5
    新書+電子書籍で13万部超のヒットとなった『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』の続編が登場。今度は「会計編」。ひと口に会社を買うといっても、危ない会社を避けて、成長可能性の高い会社を見抜くにはどうすれば? 実は、そんなに難しいことはありません。たとえるならそれは、資産価値の上がるマンションや車を買うのと同じ。斬新な視点で、サラリーマンが資本家になるための一歩進んだ情報提供をします!
  • ビジネススキル急上昇日めくりドリル
    -
    ビジネスのノウハウ本といえば、兎角精神論的なものが多いものです。そのなかで本書は非常に実践的。体得しておけば、社内は勿論、外部との打ち合わせ、会議の司会・進行、プレゼンテーションの効力に大きな差が出るノウハウが満載です。それを1日1分120日で体得できる構成となっています。
  • 大前研一 2019年の世界~2時間で学ぶ、今の世界を理解する3本の軸~(大前研一ビジネスジャーナル特別号)
    -
    2019年の「経済・政治・ビジネス」の動きを大前研一が特別講義! 世界と日本の動きを俯瞰し、今の問題とトレンドを解説。 世界の視点から日本をとらえ直して見えてきた次の時代とは。 2時間の講義で、2019年のビジネスと学びのための知識を身につけることができます。 *「大前研一ビジネスジャーナル」シリーズは、大前研一が主宰する企業経営層のみを対象とした経営勉強会「向研会」の講義内容を再編集しお届けしています。 本書は特別号として2018年12月に実施した講義を書籍化しました。 <トピック> ■総論―主導国なき時代へ。2019年以降の政治・経済・ビジネスの課題認識 西欧型民主主義から独裁型へ―国家モデルの主流が変遷 主導国なき時代。米ソでも米中でもない“Gマイナス1”の世界 米中ハイテク戦争でデジタル・ディスラプションが加速 アフター・トランプの世界では人材に企業・資本がついて回る ■世界経済の動向~かくして世界はGマイナス1へ 2019年の世界経済はピークアウトし減速 空前の好景気、しかし政治リスクの影に怯える日本 万博、IR―イベント誘致で栄えた例は先進国になし 「経営と屏風は広げすぎると倒れる」買収後の統合プロセスがキモ ■Gマイナス1=Me Firstの世界~民主主義は後退し自国ファーストが席巻する 貧困、ポスト・トゥルース……“トランプ問題”の背景 中国は報復ではなく米国の構造的問題を指摘すべき 国家モデルの変容~民主主義は色褪せ、独裁が支持される世界 明暗分かれるインドと中国、独裁主義の高効率 中国地方都市の成長はEUを凌ぐ“中華連邦”を生み出すか? ■新時代、人間の真価が問われる“デジタル・ディスラプション” 新興国で進むデジタルシフト、同時多発する“イノベーション都市” 自動車産業を直撃するデジタル・ディスラプションの3つの波 流通・小売業を襲う“Amazon Effect” ■次の年号/新時代、日本はどうすればよいのか? 3つの軸で世界を捉え、新時代を生き抜くべし 主権国家の終焉。道州制で日本を再編せよ

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  • もう大丈夫(KKロングセラーズ)
    -
    「もう、おまえのやっとることは菩薩行や」(二千日回峰行者「一日一生」の天台宗酒井雄哉大阿闍梨)――3万人の悩める人たちの相談に無償で取り組み解決してきた玄さんによる「生きる智慧」。 *公益社団法人「日本駆け込み寺」代表。天台宗酒井雄哉大阿闍梨の元で得度。『駆け込み寺の男 ―玄秀盛―』の主人公。
  • 高校生、起業せよ!
    -
    いきなり「社長」で社会人デビュー!?進路は、進学・就職だけじゃない。「起業」を選ぶ後悔しない人生選択実践。悩みの多い時期だけど、進学・就職だけじゃない進路「起業」を考えてみよう!社会人になってからでは遅い!大学生で起業を考えるのは当たり前!起業マインドは高校生から身につけるべき。「高校生で起業する」ためのマインド、仕組み、注意点を網羅。 【本書の構成】 第1章 やりたいことを見つけよう ・高校生だからできること!・やりたいことがない?・お金が儲かればいいのか?・たくさんの企画からなにを選ぶか?・いつ始めればいいのか?・挫折、失敗を潜り抜けるには?・「業」とはなに?・身近なところからはじめる?・自分でできないことはどうする?・高校生として気をつけたい点 第2章 法人ってなんだ? ・個人で仕入れもできない?・個人事業主でもいい?・法人になるとなにがいい?・起業とは法人化のこと?・法人はなぜいろんな種類がある?・株式会社って?・合同会社って?・NPOも法人?など。 第3章 最初に取り組むべきこと ・どの法人がいいのか?・資本金って?・フランチャイズってなに?・メインバンクってなに?・融資ってなに?・補助金、助成金を貰える?・オフィスや店舗は?・バーチャルオフィスって使える?・自宅でもいいですか?など。 第4章 必要なものを集めよう ・ヒト、モノ、カネって?・ハンコをつくる?・必要な書類がある?・すべて人任せにできる?・いくら用意すればいいの?など。 第5章 経営ってなんだ? ・会社ってどうやって動くの?・株主総会ってなに?・経営計画はどう作る?・キャッシュフローに気をつけろ!・責任ってなに?など。
  • 「豊かさ」の誕生(上) 成長と発展の文明史
    4.5
    経済発展は、格差の歴史 人類に“持続的な富の増大をもたらした4条件に迫る! なぜ、我々は豊かな生活を享受できるようになったか? そしてなぜ、豊かさの誕生は1800年代以降に限られているのだろうか? 近現代に持続的な経済成長をもたらした「繁栄の4条件」を、膨大な資料と、法律、歴史、哲学、天体力学、神学、政策科学、社会学、経済学の観点から探っていく。 ●条件1 私有財産権。具体的な財産に関してのみならず、知的所有権や、自分自身の身体についても、市民の自由として確立されていなくてはならない ●条件2 世界を精査・解釈する体系的な手順としての科学的合理主義の確立 ●条件3 新製品の開発や製造に対して幅広く誰でもが投資できるような近代的資本市場の成立 ●条件4 大切な情報をすばやくやりとりできる通信手段と、人や物を迅速に運べる輸送手段 格差や不平等を決定づける「豊かさ」の歴史を明快に分析した骨太の大作を文庫化。

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