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文藝春秋
■■■昭和百年 美しき日本人50■■■ 私を捨て、利に流されず、節を貫き、誠を持った日本人の記録 上皇ご夫妻(山根基世)/堀田善衞(佐伯泰英)/石橋湛山(石破茂)/安室奈美恵(今井絵理子)/樹木希林(箭内道彦)/緒方貞子(鈴木規子)/川村隆(西山圭太)/渡辺和子(保阪正康)/北の富士(吉田賢)/坂根正弘(杉本りうこ)/横田滋(横田拓也)/今村均(岩井秀一郎)/中村哲(藤田千代子)/坂本龍一(浅田彰)/古島一雄(堀川惠子)/斎藤隆夫(村瀬信一)/金子勇(東出昌大)/石牟礼道子(いとうせいこう)/三上信夫(三浦英之)/畠山重篤(畠山信)/谷川俊太郎(尾崎真理子)/伊東正義(泉宣道)/茨木のり子(後藤正治)/山口百恵(中川右介)/岡田啓介(早坂隆)/田村正和(上沼恵美子)/星野道夫(新井敏記)/小津安二郎(平山周吉)/木谷明(水野智幸)/本田靖春(清武英利)/やなせたかし(梯久美子)/島田叡(佐古忠彦)/森英恵(下重暁子)/田中一村(谷口博文)/林明子(福音館編集者)/黒田博樹(倉義和)/徳岡孝夫(土井荘平)/大谷恭子(島崎今日子)/桜井政博(永田泰大)/岩村昇(石川信克)/羽生善治(北野新太)/丸川正人(泉秀一)/内館牧子(三田佳子)/河井寛次郎(鷺珠江)/大滝詠一(萩原健太)/上岡龍太郎(トミーズ雅)/山野井妙子(柏澄子)/小泉今日子(近田春夫)/土光敏夫(出町譲)/大谷翔平(冨田英揮) 【高市早苗研究6】 ◎高市インフレ「プランB」なき危険な賭け 渡辺努×塚口直史 ◎高市さん、日本をどうしたいのですか 田中眞紀子 ◎林・石井を粛清した高市独裁の罠 赤坂太郎 【特集「睡眠」は最高の健康投資だ】 ◎ラスカー賞・柳沢正史に真山仁が聞く「デキる奴ほどよく眠る」 ◎夜、目が覚めてしまうアナタへ 渥美正彦 ◎かんたん“快眠体操” 池谷敏郎 ◎「睡眠薬」正しい減らし方 三島和夫 ◎82歳の「不眠半世紀」 椎名誠 ◎KADOKAWA秘密文書入手 夏野剛「のし上がり」の代償 本誌編集部 ◎無人機戦争──ウクライナ現場ルポ 飯沼賢一 ◎本木雅弘 60歳の告白「晒された家族」の婿として ◎黒柳徹子×篠崎史紀×片山杜秀 窓ぎわから見たN響100年の秘密 ◎「俺たちの箱根駅伝」を10倍楽しむ 爆笑ウラ話 池井戸潤×大泉洋 ◎【グラビア】日本の顔 大泉洋(俳優) ◎石川祐希 日本バレーを変えた男 田中夕子 ◎豪雨はもう異常気象ではない 坪木和久 【連載】 ◎【新連載 第2回】世界と戦う「AIインテリジェンス」 成果を生むAI実装、二つの条件 伊藤錬 ◎成田悠輔の聞かれちゃいけない話 17 ゲスト 内田光子(ピアニスト) 「音楽は教育じゃない、体験よ」 ◎有働由美子対談 94 西川美和(映画監督)私たちの知らない戦争 ◎底線思考 4 穴の空いた世界 佐橋亮 ◎忘れ得ぬ「昭和人」 4 後藤田正晴の逡巡 保阪正康 ◎古風堂々 90 大いなる狼狽 藤原正彦 ◎日本人へ 277 塩野七生 ◎ベストセラーで読む日本の近現代史 158 佐藤優 ◎言霊のもちぐされ 25 山田詠美 ◎ラファエルの羅針 7 柚月裕子 ◎ゴルフ春秋 21……ほか -
なごみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集は「茶席の色無地コーディネート」。着物スタイリストのコバヤシクミさんに、本当に似合う色無地の色選びについてご提案いただきます。数多くのファッション誌で洋服と着物のスタイリングを手掛けてきた、レジェンドスタイリスト原由美子さんへのインタビューも必見。好評、SixTONES京本大我さんの連載は、「金つくろいの技を学ぶ」。〝修復〟に携わる人々を取材するルポ「繕う人々」、「冷泉家ごよみ」など連載中。 《Chanoyu magazine “NAGOMI” October issue/Chado/The way of tea》 -
GOAT meets
作家と出会う 作家も出会う。 大反響の「GOAT」に姉妹誌が誕生します。 その名も「GOAT meets」。読者が作家たちと出会う場として、そして作家自身が新たなテーマと出会う場として、2025年7月24日に船出します。 第一特集は、金原ひとみ氏、朝吹真理子氏による「韓国文学を旅する」――芥川賞作家が、イ・ラン氏ら韓国人クリエイター、チェ・ヘジン氏やペク・スリン氏ら韓国人作家と邂逅し、その取材体験を書き下ろし小説として発表する前代未聞の試みです。 ・女優・唐田えりか氏のインタビュー「表現者として必要なことは韓国から学んだ」、韓国の人気作家チョン・セラン氏、映画監督・山中瑶子氏による特別寄稿もお楽しみに! ジャンル横断にも積極的に取り組みます。漫画家今日マチ子氏には、名著『cocoon』から15年の節目として、戦後80年の沖縄を訪れ、その風景を描き下ろしてもらいます。そのほか気鋭のライター・ワクサカソウヘイ氏による「タンザニア巨大見聞録」、そして、闇文芸四天王(!)も登場するという噂。 ■執筆予定 小佐野彈、小田雅久仁、乙一、小泉綾子、櫻木みわ、愼允翼、白川優子、滝口悠生、中山祐次郎、乗代雄介、星野智幸、李琴峰……(敬称略) ※この作品は一部カラーが含まれます。 ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。 -
読楽
【豪華執筆陣!】真梨幸子 澤田瞳子 【新連載】 真梨幸子 カサンドラの首 離婚をきっかけに熱海に移住した、絶対“心”感の私の話、聞いてくれますか? 【特別読み切り】 澤田瞳子 遠囃子 お近と縁が切れてから十五年。久方ぶりに八幡社で手を合わせると─ 【警察&ミステリー】 赤川次郎 盗みと恋の手ほどきは 【歴史&時代】 坂井希久子 夜鷹狩り 梶 よう子 とむらい屋颯太 あさのあつこ おもみいたします 参 門田泰明 覚悟召されよ権中将殿 【風味絶佳】 柏井 壽 三日月旅館 寺地はるな 水は血よりも 吉田篤弘 月とコーヒー 【妖異幻怪】 恩田 陸 群青の王国 【マンガ】 サメマチオ 追読人間臨終図巻 -
菜箸でフレンチ 春夏秋冬のごちそうレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス料理なのに毎日でも食べたい。 お洒落なのに簡単。 気取っていないのに豪華。 こんな料理を誰もが待っていた! 料理好きとして知られ、食のエッセイ本も多数執筆する阿川佐和子さんと、 フランスの家庭料理をこよなく愛し、家政婦として大人気のタサン志麻さん。 2人の共通点はもちろん「食」。 記憶に残る味はどんなものか、どんなレシピがお気に入りか…… 本書は、2人の“おいしい記憶”をたどりながら 春夏秋冬、阿川さんのリクエストに応えて 志麻さんが“おすすめレシピ”を紹介する一冊。 阿川家の定番料理から、旅先で出会った忘れられない味、 食材を使い切る醍醐味、二度と作れない絶品料理の話まで、 食欲を刺激するエピソードが次から次へと! 志麻さんが作る料理は、家庭でも気軽に作れる技ありフレンチ、 おもてなしに最適な一押しメニュー、意外な味の組み合わせなど、 日々の食卓にわくわく感をもたらしてくれるものばかり。 毎日の献立に悩む方、マンネリ気味の食生活から脱したい方、 日々の食卓に彩りを添えたい方におすすめのレシピ本です。 -
筒井漫画瀆本
日本文学界が生んだ鬼才・筒井康隆の作品群を、17名の漫画家がそれぞれの感性でコミカライズした驚異のアンソロジー! 日本SF黎明期を支え、今や正真正銘、日本文学界の大スターとなった筒井康隆。その傑作・怪作の数々が、執筆陣の独自解釈による、衝撃のコミック作品として、再降臨! SF、スラップスティック、不条理……広大無辺・予測不能のツツイワールドが、今ここに!! 【収録作品】 相原コージ「死にかた」 吾妻ひでお「池猫」 いしいひさいち「大富豪刑事」 内田春菊「ムロジェクに感謝」 蛭子能収「傷ついたのは誰の心」 加藤礼次朗「TROUBLE」 喜国雅彦「鏡と薬と正義と女」 けらえいこ「妻四態」 三条友美「亭主調理法」 清水ミチコ「傾斜」 しりあがり寿「樹木 法廷に立つ」 とり・みき「我が良き狼」 ふくやまけいこ「かいじゅうゴミイ」 まつざきあけみ「イチゴの日」 南伸坊「禁花」 矢萩貴子「セクション」 山浦章「星は生きている」 さらに巻末には、原作者である筒井自身が執筆した短編漫画「アフリカの血」も特別収録!! -
YABUNONAKAーヤブノナカー
文芸業界の性、権力、暴力、愛。戦慄の長篇 性加害の告発が開けたパンドラの箱―― MeToo運動、マッチングアプリ、SNS……世界の急激な変化の中で溺れもがく人間たち。対立の果てに救いは訪れるのか? 「わかりあえないこと」のその先を描く、日本文学の最高到達点。 「変わりゆく世界を、共にサバイブしよう。」――金原ひとみ 文芸誌「叢雲(むらくも)」元編集長の木戸悠介、その息子で高校生の越山恵斗、編集部員の五松、五松が担当する小説家の長岡友梨奈、その恋人、別居中の夫、引きこもりの娘。ある女性がかつて木戸から性的搾取をされていたとネットで告発したことをきっかけに、加害者、被害者、その家族や周囲の日常が絡みあい、うねり、予想もつかないクライマックスへ――。 性、権力、暴力、愛が渦巻く現代社会を描ききる、著者史上最長、圧巻の1000枚。 『蛇にピアス』から22年、金原ひとみの集大成にして最高傑作! -
おひとりホテルガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気マンガ「おひとりさまホテル」(マキヒロチ画/新潮社)の原案を手掛けるまろさん初の“おひとりさま”で楽しむためのホテルガイドが登場! マンガに登場する名シーンの世界に浸れるホテルから、とっておきの隠れ家まで全国80のホテルを掲載。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。また、一部記事・写真・別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります。 -
Bangkok guide24H
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。 ※別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります。 ※電子版では、一部の写真・テキストにマスク処理をしている場合があります。 かわいいビジュアルと、""やりたいことをベストなときに""で人気の24時間シリーズのバンコク最新版が登場。 現地の最新取材でアップデートしました。巻末マップ付き。 -
ビフォーとアフターが一目でわかる 戦争が変えた世界史
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【目次】 第1章王たちの覇権争い カデシュの戦い・・・古代の二大帝国が激突した戦い ペルシア戦争 ・・・東方の巨大帝国に挑んだ都市国家 ペロポネソス戦争・・・ギリシアを二分した都市国家同盟の争乱 アレクサンドロス大王の東方遠征・・・若き王が目指した「世界の果て」 ポエニ戦争・・・地中海の覇権を决定づけた宿命の対決 秦の統一戦争・・・数百年の混沌を制した初の統一帝国 楚漢戦争・・・秦滅亡後の覇権を争った宿命の対決 ガリア戦争・・・英雄の野望が共和政の伝統を終わらせる アクティウムの海戦・・・ローマの運命を決した内戦 ユダヤ戦争・・・故郷を追われた民の悲劇と流転の始まり アドリアノープルの戦い・・・帝国の黄昏を決定 第2章 宗教圏・東西文明の衝突 イスラーム大征服・・・アラブの新興勢力が大国を滅ぼす 白村江の戦い・・・日本が朝鮮半島での足場を失う トゥール・ポワティエ間の戦い・・・欧州へのイスラーム拡大を阻止した決戦 タラス河畔の戦い・・・東西の帝国が衝突した戦い ノルマン・コンクエスト・・・英国を征服したフランス貴族 十字軍遠征・・・キリスト教圏すべてを巻き込んだ戦争 治承・寿永の乱・・・約700年続く武家政権がはじまる 南宋戦争・・・世界を震撼させた遊牧民族の征服戦 百年戦争・・・英仏の因縁による史上最大の長期戦 コンスタンティノープル陥落・・・古代ローマの命脈が終わりを告げる レコンキスタ・・・700年にわたる戦いと新世界への扉 第3章 宗教改革と植民地戦争 バラ戦争・・・王位継承をめぐる血みどろの抗争 チャルディラーンの戦い・・・火器が勝敗を分けた戦い ユグノー戦争・・・宗教問題が国家を二分した凄惨な内戦 オランダ独立戦争・・・最強の帝国を退けた市民たちの勝利 レパントの海戦・・・地中海の覇権をかけた海戦 三十年戦争・・・泥沼の宗教戦争に決着がつく 三王国戦争・・・王権と議会が激突し、近代議会政治へ 大北方戦争・・・バルト海の覇権をめぐる激突 スペイン継承戦争・・・第2次英仏百年戦争が絡んだ 七年戦争・・・世界規模に拡大し続ける戦争 第4章 革命と帝国主義の戦争 アメリカ独立戦争・・・民主主義を掲げた初の共和政国家の誕生 フランス革命戦争・・・国民国家の理念で欧州に激震が走った ナポレオン戦争・・・欧州を席巻した天才軍人の台頭 アヘン戦争・・・「眠れる獅子」を列強が侵食するきっかけに クリミア戦争・・・不凍港を求めたロシアの南下政策 インド大反乱・・・東インド会社の終焉と皇帝の誕生 リソルジメント(イタリア統一戦争)・・・1400年の分断から悲願の統一へ アメリカ南北戦争・・・アメリカ分断という最大の危機 戊辰戦争・・・「新生日本」誕生をかけた内戦 独仏戦争・・・二つの国の命運が交差する 日清戦争・・・東アジアの秩序を塗り替えた激突 米西戦争・・・アメリカ帝国主義の幕開け 第5章 世界大戦と冷戦 日露戦争・・・極東の小国が欧州列強を破る 第一次世界大戦・・・人類がかつて経験したことのない消耗戦 ロシア内戦・・・革命の炎が広大な帝国を焼き尽くす 日中戦争・・・日本は国際社会で孤立していく 第二次世界大戦・・・人類史上最大の惨禍 アジア・太平洋戦争・・・国家の命運をかけて米国に宣戦布告 第2次国共内戦・・・大陸の覇権をかけた戦い 印パ戦争・・・「核」が絡み合う南アジアの断層 中東戦争・・・民族と宗教の終わりなき問題 朝鮮戦争・・・冷戦が生んだ国家の分断 アルジェリア戦争・・・フランスを揺るがした「内戦」 ベトナム戦争・・・泥沼の戦争とアメリカの敗北 第6章 混迷する国際秩序 パナマ侵攻・・・「世界の警察」による政権転覆 湾岸戦争・・・100時間の戦争 ユーゴスラヴィア戦争・・・共存の理想が崩壊し、民族の憎悪へ アフガニスタン戦争・・・武力による民主主義の移植が失敗 イラク戦争・・・国連決議なしの先制攻撃 シリア内戦・・・アラブの春と最悪の内戦 ロシアのウクライナ侵攻・・・「国連常任理事国」による暴挙 ガザ戦争・・・憎しみの連鎖と人道の危機 イラン戦争・・・国際秩序は混迷を続ける -
絵でわかる感染症 with もやしもん
これは事件だ! 夢のコラボがついに実現!感染症界のエース・岩田健太郎先生 × 菌漫画の金字塔・もやしもん ・わかりやすい!が止まらない。最強タッグによる別格のおもしろさ! ・感染症に立ち向かう際に、知っておくべきことを厳選して解説しました。 ・一般読者・学生はもちろん、医療関係者にも最適です。 ・感染症が流行しやすい冬にピッタリの「一家に一冊!」の必携書。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
瀬戸内寂聴×堀江貴文 対談
小学校1年生の時、死ぬことを思い怖くなった、という堀江さん、それは今でも変わらず、死ぬことを考えないように、のんびりしないようにするという。「死ぬ」ということはどういうことなのだろうか。「生きる」ということはどういうことなのだろうか。この当たり前であることを今、改めて一緒に考えてみたいと思う。戦争体験もし、いくつもの死を経験してきた瀬戸内寂聴さんに、小学校1年生から独特の死生観を持つ堀江さんが聞く、という形でこの二つのことを解き明かしていこう。 -
ハレ旅 東京
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。 ※別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります。 ※電子版では、一部の写真・テキストにマスク処理をしている場合があります。 好評の「ハレ旅」シリーズから「東京」の2026~27年最新版が登場! 王道の東京観光名所はもちろん、続々誕生する新名所&トレンドグルメ・スイーツなども豊富にご紹介! 街歩き地図付き。 -
残るは食欲
「う、うまい!」――おいしくて楽しい極上の食エッセー 「クロワッサン」誌上で絶大な人気を誇る連載読物をまとめた第一弾、待望の刊行。 蕎麦・トンカツ・ローストビーフから豆腐・玉子、生姜に茗荷、そしてカブにタマネギ、さらにはケーキにスイカ、まだまだあるぞ、ワインにビール、そして革命的なカクテルまで。冷蔵庫に死蔵されたミイラ食材を生き返らせ、孤独なホヤを一人でいただく。食欲全開、今日も幸せ。食欲こそが人生だ。 「先日、久しぶりにローストビーフを焼いたら、これがまことにおいしかった。やっぱり私は料理のセンスがあるんじゃないかと思い直した。焼きたてのローストビーフを包丁で薄く切り、口に入れたとたんに叫んだ。『私は天才かっ!』」 荒井良二の〈おいしい〉カラーさし絵を80点余収録した豪華お買い得エッセー集 -
エロスの記憶 文藝春秋「オール讀物」官能的コレクション2014
小説誌の雄『オール讀物』編集部がお贈りする、文藝とエロスの豪華絢爛コラボレーション! 近年オール讀物が掲載した、性とエロスの香り漂う創作や特集記事を再編集し、一冊にまとめたのがこの『エロスの記憶』です。まずは創作。小池真理子、桐野夏生、村山由佳、桜木紫乃、林真理子さんの女性作家陣が妍を競う一方で、野坂昭如、勝目梓、石田衣良、山田風太郎という重量級の男性作家陣も、練達の筆でときに熱く、ときにねちっこく性を描きます。 特集記事は、女優の岸惠子さん、サッカー元日本代表監督フィリップ・トルシエ氏、池田満寿夫・佐藤陽子夫妻といったバラエティ豊かな人選。渡辺淳一×弘兼憲史、東海林さだお×鹿島茂など対談も充実。「飛田新地の『写真屋』」(井上理津子)、「『フランス書院』の秘密」(北尾トロ)など、性の深淵に肉薄するルポものも満載です。 かつて小説雑誌が全盛だった昭和40年代、その一翼を担ったのが他ならぬ官能特集でした。それから半世紀近く経ちましたが、いかなる世であっても男女の仲に秘められた情理を描くのが小説の真髄。本書には、歴代オール讀物編集部がエロスの深淵を追求してきた、その熱気が横溢しています。『エロスの記憶』、どうぞお楽しみください! -
&TRAVEL 台湾 2027
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。 ※別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります。 ※電子版では、一部の写真・テキストにマスク処理をしている場合があります。 大人気の台湾に&TRAVEL2027年版が登場!現地取材で最新の台北、台中、台南を紹介します。 巻頭には人気インフルエンサーのリンリンさんと一緒に話題の台北をお届け。 付録地図とGooglemapで街歩きも便利に。 -
年とる力
七十過ぎても楽しく元気に過ごす秘訣とは 誰にとっても初体験 着物、俳句……七十にして始める。 喉もと過ぎれば更年期。 一つ失うたびに笑ってみる。 そんなに楽しいことばかりじゃないけどね(笑) ■シリーズ累計237万部突破!■ 物忘れがひどい。すぐ疲れる。動脈硬化……。 身体がボロボロになり、世の中は不安ばかり。 高齢初心者になったアガワが披露する、これからの人生を楽しく笑って過ごすための51のヒント。 ●老化に抗うつもりはない ●自らに降りかかった事件を第三者の目で観察してみる ●不安だらけで悲観的になったら ●体重計には1日に5回はのる ●体操を続ける秘訣 ●初心者なんだから衰えを冷静に受け止めなくてもいい ●人生最高のモテ期とは ●「後悔するわよ」と言われても -
北欧女子オーサ日本を学ぶ
日本のアニメと漫画に感動し、北欧スウェーデンからやってきたスウェーデン人漫画家オーサ。日本に来て9年目だけど、不思議に思う習慣はまだまだたくさん。 本書では日本での食事、日本語、おつきあい、お金の使い方について、各専門の先生に作法や成り立ちを学びます。 日本でキャラ弁はどうして生まれたの? 「ちゃん」「くん」「さん」「さま」の由来は? 建前と本音の見分け方は? なぜ日本人は現金をそんなに大切に扱うの? などなど、私たち日本人も知らなかった日本独自の文化についてどんどん掘り下げていきます。 ちょっとオタクなスウェーデン人漫画家が描く、日本への愛にあふれた驚き&なるほどコミックエッセイ! 電子版特典として、東京ウォーカー連載時フルカラーイラストを巻末に収録 プロローグ 第1章 オーサと学ぶ日本食/おしぼりの使い方/お箸の持ち方/季節の食材と盛り付け/日本料理とモチーフ/箸おきの不思議ほか 第2章 オーサと学ぶ日本語/「ちゃん」「くん」「さん」「さま」の由来/敬語の失敗/日本語の発音/カタカナの壁ほか 第3章 オーサと学ぶ礼儀作法/建前と本音の見分け方/LINEやメールを返すタイミング/訪問の作法/手土産のルールほか 第4章 オーサと学ぶお金の習慣/日本ではなぜそんなに現金を使うの?/お金を裸で渡すのは失礼?/ご祝儀袋の種類ほか エピローグ -
強父論
「俺が死んでも讃える追悼記など書くな」という父・阿川弘之の遺言に、「お父ちゃんがいかに無茶苦茶な人であったか。周囲がどれほどひどい目に遭わされたか。思い出すかぎり、精根込めて書いてみる」とエッセイストの娘が綴る、前代未聞の追悼記。 94歳で大往生した破天荒な父の「強父語録」を挙げてみると──。 ・老人ホームに入れたら自殺してやる! ・のたれ死のうが女郎屋に行こうが勝手にしろ ・勉強なんかするな。学校へ行くな ・結論から言え、結論から ・今後、誕生日会を禁止する! ・大学でサムシングを学んでこい ・戦後教育が悪いからバカが育つ ・お前の名前はお墓から取った ・知ったかぶりをした文章を書くな ・朝日の手先になりやがって ・お前は俺にそっくりだ あまりの暴言に震え、時折のユーモアに笑いつつ、いつしか父と娘の不思議な情愛に胸が熱くなる。 解説・倉本聰 -
ウメ子
ン年前の子ども時代を舞台にした、著者初の長編小説。 ウメ子は変わっている。ウメ子はふつうの子とちがう。初めて会った日から、みよはずっとそう思ってきた。ロビンフッドのような服装に、勇敢な行動。みよは、ウメ子の魅力に夢中になった。そんなある日、謎の紙芝居屋さんが現れ、行方不明だったウメ子の父さんの居場所が・・・。人と人が共感で結びついていたあのころ。誰もが貧乏で、さげすみもひがみも感じさせなかったあの時代。人間関係のむずかしい現代から、懐旧の世界に導かれる。人気エッセイストの阿川佐知和子さんが子ども時代の経験に想を得た、初の長編小説。坪田譲治文学賞受賞作品。 -
星に仄めかされて
世界文学の旗手が紡ぎだす 国境を越えた物語(サーガ)の新展開! 失われた国の言葉を探して 地球を旅する仲間が出会ったものは――? 【本書の登場人物たち】 Hiruko ヨーロッパ留学中に「母国の島国」が消滅してしまった女性。同じ母語を話す人間を探して世界を旅する。 クヌート デンマークに住む言語学者の卵。Hirukoと出会い、彼女の旅に同行する。 アカッシュ ドイツに留学中のインド人男性。女性として生きるため、赤いサリーを身にまとう。 ナヌーク グリーンランド出身のエスキモー。語学の才能豊かで、日本人を演じていた。 ノラ 博物館に勤めるドイツ人女性。行き倒れていたナヌークを救う。 Susanoo 福井で生まれた日本人。ある時から歳を取らなくなり、言葉を喪失する病気になった……? Hirukoがつくり出した独自の言語、〈パンスカ〉が見知らぬ人々を結びつける。 分断を超えた希望を描く、全米図書賞作家の新たな代表作。 文庫解説 岩川ありさ -
地球にちりばめられて
「国」や「言語」の境界が危うくなった現代を照射する、新たな代表作! 留学中に故郷の島国が消滅してしまった女性Hirukoは、ヨーロッパ大陸で生き抜くため、独自の言語〈パンスカ〉をつくり出した。Hirukoはテレビ番組に出演したことがきっかけで、言語学を研究する青年クヌートと出会う。彼女はクヌートと共に、この世界のどこかにいるはずの、自分と同じ母語を話す者を捜す旅に出る――。 誰もが移民になりえる時代に、言語を手がかりに人と出会い、言葉のきらめきを発見していく彼女たちの越境譚。 「国はもういい。個人が大事。そこをいともたやすく、悲壮感など皆無のままに書かれたのがこの小説とも言える」 ――池澤夏樹氏(文庫解説より) -
生ききる。
岩手県・天台寺の名誉住職である瀬戸内寂聴と、宮城県出身で日本を代表する哲学者・梅原猛が緊急対談! 東日本大震災後、日本人がこの難局を乗り越え、希望を見いだすために語り合う。 -
愛することば あなたへ
人はなぜこの世に生きているのでしょう。それは愛するためです(まえがきより)。「男と女」「さびしさ」「くるしみ」など、6つのテーマで、愛にまつわる寂聴さんの名言をコレクション。どこから開いても、心が解き放たれ、勇気がもらえる珠玉の一冊です。 -
IT時代の震災と核被害
ITに関わる出版社として、震災と核被害について特別編集版を企画しました。グーグル、ヤフー、SPEEDI、スパコン「京」などの取材レポートとともに、社会の中のITおよびメディアの存在を考察すべく、当社としては異例の著者陣でお送りします。経産省総合資源エネルギー調査会基本問題委員会に参画する飯田哲也氏や、ツイッターのフォロワー18万人を誇るジャーナリストの津田大介氏など、注目の論者ばかりです。IT化がすすんだ社会で起きた複合震災について記録し考えることが、新しい社会へ脱皮するための里程標になることを願っています。 -
愛と祈りを(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 水子地蔵の繁盛、不倫が原因の家庭崩壊、核家族化が進み老人が軽視される風潮など、こどもをつつむ環境は厳しい。その中で子育てに取り組む若い母は、いかにわが子を愛し真の幸福を得る努力をしたらよいのだろうか? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
AERA Art Collection ゴッホの誘惑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は実物大の表示には対応しておりません。 ゴッホは画家になりたかったわけじゃない、画家にしかなれなかったのだ。27歳で画家を目指し37歳で早世するまでの画業を丹念にたどりながら、「なぜ私たちはゴッホに引かれてしまうのか?」という理由を解き明かす、まったく新しいゴッホ入門書。 ●松下洸平インタビュー「ゴッホが選んでのせた色、その実物からしか得られないエネルギーを感じてください」 ●大特集《夜のカフェテラス》ここには美しい夜がある ●夜を黒から解放 「夜景画家」の誕生 ●実物大!《夜のカフェテラス》 ●比べてみよう 夜のいろんな顔 ●人工照明の歴史 松明、ロウソク、ランプ、ガス灯、電気 ●わずか37年の人生 ゴッホと宮沢賢治 ●特集1 色彩を開花させたアルル ゴッホの幸福な夢時間 ●アルルに残したゴッホのあしあと ●色彩あふれるアルルで描いた希望に満ちた1枚《アルルの跳ね橋》 ●特集2 居場所を探し続けた男 ゴッホ37年の人生 ●中学中退!? 評判の変わり者 職を転々 適応できない苦しみ 破滅的! 過剰すぎる恋愛 家族愛! ゴッホ一族の献身 26/人の役に立ちたい! 噛み合わない希望 わずか10年の画業 ●自由と孤独 ゴッホたち近代画家が向き合ったもの ●自分たちで絵を売ってみせる インディーズ「印象派」たちの挑戦 ●圀府寺司インタビュー『ファン・ゴッホの手紙』から読み解く家族の素顔 寅さんのようなゴッホを愛した ●特集3 ゴッホ作品徹底解剖 ●その1《ひまわり》前代未聞! 全面黄色の絵 ●実物大!《ひまわり》 ●比べてみよう 古今東西 いろんな「ひまわり」 ●ゴッホは浮世絵に何を発見したのか? ●その2《画家としての自画像》自画像でわかる パリでの劇的進化 ●実物大!《画家としての自画像》 ●比べてみよう パレットを持った自画像 ●インタビュー ジミー大西「絵には人生が出るんです」 ●その3《種まく人》アルルに登場する太陽は何を意味する?文・圀府寺司(大阪大学名誉教授) ●実物大!《種まく人》 ●その4《麦の穂》草木に塗り込んだ祈り 根を張り、空に伸びる ●実物大!《麦の穂》 ●比べてみよう 糸杉「生命」と「創造力」の源 ●実物大!《夜のプロヴァンスの田舎道》 ●その5《ジョセフ・ルーランの肖像》ゴッホが楽しんだプリント倶楽部 ●実物大!《ジョセフ・ルーランの肖像》 ●《タンギー爺さん》 /《医師ガシェの肖像》 ●比べてみよう 背景の効果 ●日本で観られるゴッホの名品 国立西洋美術館《ばら》/アーティゾン美術館《ムーラン・ド・ラ・ギャレット》/アサヒグループ大山崎山荘美術館《窓辺の農婦》/SOMPO美術館《ひまわり》 /ひろしま美術館《ドービニーの庭》 ●ゴッホに影響を受けた画家たち ポーラ美術館のゴッホ作品 ●斎藤美奈子の読書案内ゴッホにもっと近づくための入門書を読む ●「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」 東京都美術館学芸員・大橋菜都子さんのおすすめ作品 ●大ゴッホ展― 夜のカフェテラス(第1期) ●大ゴッホ展―アルルの跳ね橋(第2期)東京藝術大学大学美術館教授・熊澤弘さんのおすすめ作品 ●展覧会INFORMATION -
AERA Art Collection フェルメール 真珠の耳飾りの少女展 公式ガイドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 17世紀オランダの美術を代表する画家・フェルメールの名作《真珠の耳飾りの少女》の来日が決定した!(2026年8月21日~9月27日、大阪中之島美術館)。オールカラー96ページ「公式ガイドブック」を読めば、この奇跡的な美術展がさらに10倍楽しめます! CONTENTS ▽巻頭インタビュー、フルート奏者Cocomi 《真珠の耳飾りの少女》に似合うクラシック曲を教えてください! ▽来日作品《真珠の耳飾りの少女》徹底解説 これが最後の来日!? 少女と会える奇跡の38日間 魅力①少女は何を見つめている? 魅力②もしも彼女の唇が閉じていたとしたら? 魅力③「はい、ポーズ!」という指示では描けない絵 魅力④光の表現を検証 魅力⑤「神の光」と「自然の光」 魅力⑥ 緑を重ねて背景を表現 ▽来日作品《ディアナとニンフたち》徹底解説 裸体なし! フェルメールの神話画 ▽惜しくも来日しない!《デルフトの眺望》原寸大! ▽フェルメールとモネの光の違い ▽特別寄稿 米澤穂信「誰も知らない少女」 ▽元公立高校教師・YouTuber山﨑圭一が書いた一度読んだら絶対忘れない「オランダの歴史」 ▽フェルメールが生きた17世紀オランダとは? ▽城壁に守られていた中世の小さな町・デルフト ▽インタビュー、篠原ともえ 一瞬の美しい気配を、永遠にとどめた名画 フェルメール《真珠の耳飾りの少女》との対話 ▽謎多きフェルメール43年の人生 監修・青野純子(慶應義塾大学文学部教授) イラスト・野田あい ・画家修行と父の死 ・大恋愛と格差婚 ・14人の子だくさん ・画家たちとの競争 ・超寡作 ・早すぎる死 ▽フェルメール作品ギャラリー ▽フェルメール作品ギャラリー解説・佐藤晃子 ▽ざっくり西洋美術史解説 ▽フェルメール37作品大きさ比べ ▽偏愛フェルメール鑑賞 野生爆弾 くっきー!/豊田順子/ KAILENE MATSUZAKI/小野正嗣 ▽展覧会監修、宮下規久朗教授が教える 17世紀オランダの市民生活と絵画 ▽オランダの総督ヨーハン・マウリッツの元私邸、マウリッツハイス美術館 ▽斎藤美奈子の読書案内 ▽展覧会情報 ▽大阪中之島美術館担当学芸員、小川知子さん来日作品ここに注目!▽小川知子学芸員がおすすめ! 美術展寄り道グルメ -
AERA増刊 甲子園 2026
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にはアンケートを収録しておりません 第108回全国高校野球選手権大会の代表49校完全戦力データガイド。全国の朝日新聞記者が総力取材! グラビア、特集記事も盛りだくさん。高校野球ファン必携の一冊。 -
AERA別冊 パリオリンピック総集編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 祝!海外大会最多メダル45個、ぜんぶ見せます!! 何度でも見たい名場面を、大きく鮮やかな写真と充実の記事で一冊に凝縮! セーヌ川で行われた華やかな開会式から始まった、パリオリンピック。 8月11日の最終日まで、海外大会の参加数としては過去最多の400人以上の日本人選手が繰り広げた、力闘の姿と感動の瞬間がつまった完全保存版です。 [見どころ1]感動がよみがえる!名勝負&名シーングラビア 連覇を達成した柔道・阿部一二三やスケートボード・堀米雄斗らの勝負を決めた瞬間を迫力の誌面で再現 [見どころ2]活躍の裏側に迫る!ヒストリー記事も収録 やり投げ・北口榛花が金メダルを獲得するまでのストーリーなどスポーツ記者たちによる記事も [見どころ3]超話題のバレー男子、石川祐希や髙橋藍の勇姿も! アルゼンチンやイタリア、ドイツなど欧米の強豪国と繰り広げた熱戦をたっぷりレポート 〈CONTENTS〉 ◆開会式 パリを、五輪が行進 ◆特別寄稿 星野智幸「五輪よ、路上へ出よう」 ◆PARIS OLYMPIC GAMES ハイライト 阿部一二三(柔道)/北口榛花(やり投げ)/堀米雄斗(スケートボード)/吉沢恋(スケートボード)/岡慎之助、男子団体(体操)/AMI(ブレイキン)/藤波朱里(レスリング)/文田健一郎(レスリング)/永瀬貴規(柔道)/松下知之(競泳)/加納虹輝、フルーレ団体(フェンシング)/女子団体(卓球)/玉井陸斗(飛び込み)/安楽宙斗(スポーツクライミング)/岡田奎樹、吉岡美帆(セーリング)/大岩義明、戸本一真、北島隆三、田中利幸(馬術) ◆全競技名シーン ◆ヒストリー記事 堀米雄斗 信じて実った「1%」 体操男子団体 粘りに粘り王座奪還 競泳ニッポン 10代の活躍に希望 柔道混合団体 「最高に悔しい気持ち」 阿部一二三・詩兄妹 妹の分までやりきる フェンシング 驚異の躍進 ワタガシペア 堂々、2大会連続の銅 早田ひな 高かった「最後の壁」 北口榛花 貫禄の金メダル サッカー 男女ベスト4ならず 文田健一郎 投げと守り、変幻自在 バレーボール男子 勝敗を分けた「隙」 バスケットボール男女 遠かった「ベスト8」 ◆全競技結果一覧 -
阿川佐和子のきものチンプンカンプン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 阿川佐和子70歳。母のきものと向き合う奮闘記。・母からの贈り物を前に、「きもの古希はじめ」を誓う阿川佐和子。・着付けもできない、きもののルールもよくわかならい「チンプンカンプン」でも大丈夫!きものはこんなに楽しい。・きもの失敗談も、家族の思い出も。キュートなきもの姿と軽快なエッセイで綴る20の物語。母から受け継いだきもの箪笥を前に、きものを着てみたいけど今更、、、と躊躇している方も、きものはマナーやルールが難しそうで、、、と思っている方も。阿川さんの等身大のきもの奮闘記を読めば、あなたもきものを着てみたくなるはずです。雑誌『きものSalon』と家庭画報.comの連載をまとめた20の物語は、思わずくすっと笑ってしまう失敗談や、蘇る父や母の思い出など、誰もが共感できるエピソードが満載です。 -
阿川佐和子のこの噺家に会いたい(文春ムック)
「週刊文春」の人気連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」に登場した、 15人の落語家・講談師が明かす、笑いと語りのエッセンス。 志の輔、昇太、談春、喬太郎、松之丞(現・伯山)、 そして、談志、小三治、小さん(五代目)が、夢の競演! 【目次】 ○柳家喬太郎 何回かオンライン落語を経験して思ったのは、 今後ライブと並行して残るんじゃないかと。 ○神田松之丞(六代目・神田伯山) 不思議なもので、一年くらいで耳が慣れて、 講談が面白く感じられるようになりました。 ○桂歌丸 最後の『笑点』は、普段通りやって、 決して涙は見せまいと思ったんですけど、ダメでした。 ○高田文夫(立川藤志楼) ビートたけしが、フライデーを襲撃する直前に、 小料理屋で「まあまあ」となだめてた(笑)。 ○桂米團治 米朝は、上方だけでもなく、日本全体の落語を リメイクした人だと思うんです。 ○小沢昭一 撮影所の化粧部屋で、川島(雄三)組と黒澤(明)組が 一緒になったことがあってね。 ○立川志の輔 落語はバイブル。日本人が楽に生きられる要素が 詰まった、教典だったらいいなあと。 ○三遊亭円楽(六代目) もう一度、先代に似てくるでしょう。 顔も伸びてくると思います(笑)。 ○柳家小三治 自分の力がこれでいいなんて、 絶対思えない。誰も信用できないんだ(笑)。 ○立川談春 自分の「うまさ」をつきつめたい。 でも本当は師匠に褒められたいだけなんです。 ほか -
阿川佐和子のこの人に会いたい9
まさにこれこそ、150万部突破のベストセラー『聞く力』の実践編! 2013年末、ついに1000回を迎える週刊文春の看板連載対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」。2年に一度刊行されてきた総集編が、初めて電子書籍で登場です。収録ゲストは糸井重里、稲盛和夫、佐々木則夫、三浦友和、田中慎弥、米長邦雄、瞳みのる、内田裕也、山本富士子、小沢昭一、伊集院静、李登輝、やなせたかしの各氏をはじめとする、まさに多士済々の24人! ときにゲストと一緒に笑い、泣き、怒り、そして震災被災地に思いを馳せるアガワ。ゲストの魅力と、それを引き出すアガワの魅力が詰まった一冊です。 -
アガワ流生きるピント
いつの世も、不安や悩みが尽きないもの。 家族、恋愛、仕事、生活の不安……寄せられた37の悩みに、 『聞く力』の阿川佐和子が60ン年の人生経験を総動員して、 時に共感、時にあきれつつ、アドバイスを送ります。 「仕事が忙しすぎてヘトヘト」「フラれるのが怖い」 「大学時代の彼と30年ぶりに再会」「子供ができない」「妻が認知症に」 「部下を叱れない」「上司の言葉に傷ついた」「70歳の母に好きな人ができた」 「なりたいものが見つからない」「高校生の娘が話をしてくれない」 「母が亡くなり、父が『死にたい』と嘆きます」―― まだまだ若いつもりのあなたも、老人初心者のあなたも、 これを読めば、身も心も軽ーく、人生を乗り切れること間違いなし! ※この電子書籍は2021年7月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 -
秋の京都2026
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。 ※別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります。 ※電子版では、一部の写真・テキストにマスク処理をしている場合があります。 今年の秋の京都はお愉しみが盛りだくさん!混雑を避けて愛でたい紅葉絶景に、大河ドラマ「豊臣兄弟!」ゆかりの聖地巡礼、「寛永行幸四百年祭」や話題の美術展、特別公開など、注目トピックスをお見逃しなく。散策マップ付き。 -
あきらめない人生
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 女の魅力、愛とセックス、華やかな老い…など身近で大切なテーマを、寂聴尼が静かに語りかける人生論エッセイ。軽やかな筆致で描かれる、さまざまな出来事や人との出会いの中に、人生の真実がちりばめられています。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。