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4.1誰でもリーダーシップは身につけられる! 「最強スキル」の獲得法はこれだ。 日本を代表するマーケター・森岡毅氏による、待望の最新刊のテーマは「リーダーシップ論」! コロナ禍を生き抜く出口戦略も提言 コロナ禍の今こそ必要なのは、自分の意志と選択で未来を変えるための「リーダーシップ」。自分も人も活かせる存在になるために何をすればいいのか、最強スキルを獲得するためのノウハウを詰め込みました。 リーダーシップは、意図的に経験を貯めることで、身についていく後天的なスキルである――。一度しかない人生を、自分自身が「やりたいこと」を実現させる人生へとシフトチェンジさせたい人に、ぜひお読みいただきたい1冊です。 著者自身も、最初から優秀なリーダーだったわけではありません。苦しみながら、どのように「人を活かす」「人を本気にさせる」スキルを身につけていったのか。自身の「悪戦苦闘のリーダーシップ」を、エピソードを交えて語り尽くします。 本書終盤では、コロナ災厄時代のリーダー論を展開しています。「『安全』といえばすぐに社会的使命を放棄しようとする日本の風潮はおかしい。なぜならば、『100』のままでもマズいけれど、すぐに『0』にしていては長期戦必至のコロナ災厄を日本人が生き抜くことはできないからです」(本文より)。著者が考える、コロナ災厄からの大胆な「出口戦略」も。
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4.1『人は話し方が9割』によって、2020年のビジネス書部門の年間累計発行部数・国内著者ランキング1位を獲得した永松茂久が、 渾身の思いを込めて書き下ろした自己啓発書の最新刊。 これからは「どう生きるか」よりも「どうありたいか」。 新型ウイルスの影響で世界中が混迷を極めるなか、新たな価値観や考え方、流されない確固たる軸を持つことの大切さを説きます。 ぶれずに、そしてゆるがない自分の軸を持つためには、どうすればいいのか? 著者曰く「在り方とは、“こうありたい”と願う思いから生まれる物事のあるべき状態」であり、「それは、自分の中の“美意識”である」。 20~30代から圧倒的な支持を得ている次世代のニューリーダーが、時勢を読み、さらには先人の知恵にもふれながら伝える、これからの生きる礎。
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4.1知れば誰でもできてしまう! 「禁断の投資テク」がついに解禁! 最新メンタリズムに基づいた投資テクニックを徹底解説、誰でも「今すぐ」「確実」に使える! 従来の「投資マニュアル」の常識を覆すと話題騒然の著者、ついにデビュー!
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4.1スナックママとして3年半、実にさまざまな人とお会いして、私たちの世代の考え方 にはやっぱり「傾向」があることに気が付いたの。一つは、「自分には何もない」と 思い込んでいること。もう一つは、自分が長年かけてつくってきた窮屈な「枠」に 自らハマってしまっていること。そして、そんなもやもやを相談できる安全な相手が 案外いないということです。――「はじめに」より 「昼スナック」とは、昼に営業するスナックのこと。 都内某所の「スナックひきだし」には、会社員から社長、子連れの主婦まで さまざまなお客様が訪れます。 そこは、40代以降のキャリアに悩む人々が気軽に、本音で話せる場所。 カウンター越しに話を聞いてくれるのは、 実はキャリア支援のプロでもある柴乃ママです。 本書は、そんな「スナックひきだし」を誌上に再現。 ミドル世代のモヤモヤにズバリ回答、「もうひと花の咲かせ方」を指南します。 ☆紫乃ママ直伝、“人生逆転ワークシート”つき! ◆10年ぶりに役職ナシを言い渡された46歳 →縦ではなく横に広がる成長がある ◆会社に報われない片思いをする48歳 → 会社を「腐れ縁の男」化しない ◆子会社へ出向を命じられた52歳 → 組織から「降りる練習」を始めよう ◆「肩書迷子」なフリーランス44歳 → 自分の仕事に「タグ」を付けよう ◆自分の存在価値が見いだせない一般職47歳 → どこに出しても恥ずかしい人生を送ろう ◆被害妄想倶楽部、会員No.1の45歳 → 強力に「恩を売る力」を磨こう ◆優秀な年下の出現に焦る45歳 → 年齢フィルターはそろそろ外そう ◆突然のリストラ! 中年転職バージンな55歳 → 「市場価値」に踊らされない
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4.1未曾有の金融緩和、巨額の財政出動 リスクを抑え、投資を目指す人に贈る決定版! コロナ相場が、多くの投資初心者をマーケットに呼び込んでいる。また、突然の相場急落で痛い目を見た投資家たちも再スタートの機会をうかがっている。とはいえ、今後の動きを見通すのは難しく、大きなリスクは怖いと考えている人は多い。本書はこうした状況を踏まえ、中長期投資で大敗せず堅実に資産を積み上げるための投資の鉄則をまとめたコロナ時代の決定版。 投資の要諦は相場サイクルを捉えた売り時(逃げ方)にこそあり、活路は国内ではなく海外にあるというのが本書の立場。また、多様性、分散、機動性の観点からETFの活用を説く。著者は「予言のような予測技術は存在しないが、経済、金利、株価、為替の密接なリンクから発せられる相場転換のシグナルをつかむことはできる」と断言する。投資初心者のみならず、大ベテランも納得の内容。
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4.1本書は『マネジメントへの挑戦』に続く、一倉定の初期著作シリーズの復刻版2作目である。 原書の執筆は1968年。競争の激化や人件費の高騰などにより、企業の大型倒産が相次いだ。 時代の変質を受け、マネジメントの見直しが問われていた時に、中小企業を中心に経営者の救世主となったのが一倉定だった。 50年以上前の本書の内容は、現代に書かれた新刊書と見まがうほどの新鮮さを有する。この事実をどう受け止めればいいか。ともあれ、時代に左右されない経営の本質を突いていることの証左であることは確かである。 【目次】 1章 経営不在の目標管理 形をかえた人間関係論/アクセサリーの企業目標 ほか 2章 目標の本質 「企業の目標」は生き残るための条件が基礎となる/上のせされる「トップの意図」/目標はワンマン決定でなければならない ほか 3章 目標の領域 ただ一つの目標は企業を危うくする/目標は必ず明文化すべし/目標には測定するモノサシが必要 ほか 4章 目標の設定 長期的ビジョンに立つ/中小企業は「賃金」から目標をきめよ/トップから目標が示されないときはどうしたらよいか ほか 5章 成果達成指導 成果は顧客によって得られる/結果に焦点を合わせる/「誤りの法則」とZDは矛盾するか ほか 6章 チェックなくして目標無 うまくいかないチェック/上司による定期的チェックが絶対に必要 ほか 7章 高収益高賃金経営の目標 目標と業績評価を結びつける/幹部の業績評価はこうして/高収益高賃金経営こそ生き残る道 ほか
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4.1世界中で1000万人以上に読み継がれている自己啓発の金字塔『人を動かす』を、読みやすい「超訳」として181の項目にまとめました。 家庭・職場・学校で円満な人間関係を築き、大きな成果をあげるための必読書です。 単なる理論ではなく、経験をもとにした「人間関係の原則」は、実際に魔法のような効果を発揮します。 本書の中から、人を動かすための3つの基本を紹介しましょう。 1 相手の意見を尊重する もし相手に「あなたは間違っている」と単刀直入に言ったら、相手はあなたに賛同したくなるだろうか? そんなことはまずない。 相手は自尊心を傷つけられるから反論したくなる。あなたがどんなに名論卓説を並べようと、相手は自分の信念を曲げようとしない。なぜなら、相手は論理の生き物ではなく感情の生き物だからだ。 2 相手の意欲を高める最善の方法 実業家のチャールズ・シュワッブが大成功を収めた理由は、人との接し方を心得ていたからである。彼が明かした成功の秘訣は、紙に書いて額縁に入れ、全国の家庭、学校、職場に飾っておくべきだ。それを実行すれば、あなたの人生は大きく変わる。 「相手の長所を引き出す唯一の方法は、褒めて励ますことである。上司や教師や親が小言を言うと、相手はやる気をなくしてしまう。がんばりたくなるきっかけを相手に与えることが大切だ。だから私は絶対に小言を言わないし、他人のあら探しもしない。何かが気に入ったら、惜しみなく褒めるようにしている」 3 人を変える魔法の力 人を変えることについて話をしよう。もし私たちが秘められた才能に気づかせることができれば、文字どおり人を変身させることができる。 これはけっして大げさな表現ではない。ハーバード大学の教授を務めた偉大な心理学者ウィリアム・ジェームズの名言を紹介しよう。 「私たちは本来あるべき状態と比べると、半分しか目覚めていない。人間はふだん使っていない多種多様な力を秘めているが、自分の限界よりもずっと狭い範囲で生きている」 まさにそのとおりだ。あなたはふだん使っていない多種多様な力を秘めている。そのひとつが、人を褒めて奮い立たせ、自分の可能性に気づかせる魔法の力だ。 反感を抱かせずに人を変えるために、どんなにわずかな進歩でも、心を込めて惜しみなく人を褒めよう。相手は気分をよくして、より一層の努力をするに違いない。
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4.1これから必要なのは“永久リピート力”! お客様の心を掴み、確実に売上を伸ばすためのメソッドを顧客作りのスペシャリストが初公開。PROLOGUE 接客のマインドを変えれば“永久リピート”される/STEP1 自宅に友人を招くように“歓迎”する――WELCOME/STEP2 商品以外の会話から“バックグラウンド”を知る――GET TO KNOW/STEP3 あなただからできる“商品提案”で未来を見せる――PRESENTATION/STEP4 いま一度、“将来に続く関係”を結ぶ――ENGAGE/STEP5 何年たっても“色褪せない印象”を残す――FOLLOW UP/EPILOGUE 今日もお客様の笑顔と“ありがとう”に会いたくて 〈著者紹介〉土井美和 ルイ・ヴィトンジャパンで、エキスパート、トップパフォーマー、スペシャリストとして活躍。2012年、全国1500名の販売員中顧客保有数1位に。初回、再来にかかわらず、お客様と深い関係を築く能力には定評がある。現在は、ルイ・ヴィトンで顧客作りのスペシャリストとして活躍してきた経験を元に、「永久リピート顧客の作り方」を伝授する。
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4.1従来、テレアポや展示会への出店などを主要な顧客獲得手法としてきたBtoBの業界では、Webを利用したインバウンドマーケティングへの大転換が起きています。しかし、これまでノウハウがなかったBtoB企業が見様見真似でWebマーケティングに挑戦しても、なかなかうまく行かないのが実態です。BtoB分野ではBtoCとは異なる特徴があることもそのハードルをさらに高くします。 本書は、早くからこのBtoBマーケティングの分野で試行錯誤を積み重ね、ネットでも情報発信をして高い人気を誇る才流の栗原代表が、その専門知識について初めて語った1冊。実際の企業例を参考にしたケーススタディを主体にしており、実際の読者のかゆいところに手が届く内容になっています。
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4.1外見の華やかさで指名をもらえることも多いキャバクラ業界。 とりたてて華やかな見た目でもないエンリケさんは、時給1500円の最底辺からキャバ嬢のスタートを切る。 コツコツと努力を重ね、14年間の経験を積み、最終的には時給26万円・最高月収1億円超え、引退式4日間で5億稼ぐまでに成長する。 美人は見た目だけで指名が入るけど、座ったとたん「チェンジ!」と言われたこともあるエンリケさん。 ある日、「外見ではなく人間性で勝負」すると心に決める。それは18歳に書かれたメモからも読み取れる。 元来不器用で、要領よく賢く立ち回ることができない損な性分。ただしその分、スタッフやお客様のアドバイスには素直に耳を傾け、すぐに成果が出なくても、コツコツと辛抱強く努力をし続けた。 また、「色恋営業」はトラブルの元だから、14年間一度もなし。 本書は今まで公開してこなかった、売れなかった下積み時代の日記をひもとき、当時の目標をクリアするために実践した努力を、エンリケさん本人に細かく解説いただく。 さらに、ナンバー1になるための、心構え、話し方、LINEやメールなどの文章の書き方を、実際にあったエピソードをもとに、実例を交えながら「スグに使える形」で具体的に紹介する。 この本は、やる気はあるのにいまいち上手くいかない、努力しているのに成果が出ない。 そんなあなたのお悩み解決の手助けになること間違えなし! 現役中には話せなかったエピソードも盛りだくさんで初公開します。 巻末に特別付録で、エンリケさんが18歳からつけてきた 直筆日記も初公開します。 夢を叶えるためには何にこだわって、メモを取るべきかが一目でわかる内容です。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SDGsがめざす新しい社会を、「お金」の視点から考えてみよう。 森永卓郎氏推薦! 「どの本よりも分かりやすく“経済”を図解している」 14歳から読める! わかる! カラー図版満載の“図解でわかる”シリーズ第13弾! (目次より) お金を出す人と働く人/お金がお金を生むからくり/世界の9人に1人が飢える不平等/お金はどうして生まれたか?/社会的共通資本という視点/ 貧者のための金融・グラミン銀行/定常経済社会のひとつの形・ソーシャル・ビジネス ほか 「大規模災害をもたらす地球環境破壊、許容できないほど拡大した経済格差。 資本主義は、完全に限界を迎えた。どうしたら人類が幸福を取り戻せるのか。 本書は、どの本よりも分かりやすく『経済』を図解している」 ――森永卓郎 (経済アナリスト、獨協大学教授)
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4.1●Netflixはどうやって190カ国で2億人を獲得できたのか? ●共同創業者が初めて明かすNetflixビジネスとカルチャーの真髄。 ■Netflixの「脱ルール」カルチャー *ルールが必要になる人材を雇わない *社員の意思決定を尊重する *不要な社内規定を全部捨てよ *承認プロセスは全廃していい *引き留めたくない社員は辞めさせる *社員の休暇日数は指定しない *上司を喜ばせようとするな *とことん率直に意見を言い合う ――新常態の働き方とマネジメントが凝縮
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4.1今こそ日本株に投資すべき! コロナ後の米中新冷戦時代、世界の投資マネーは日本をめざす。2020年3月、コロナショックと呼ばれる世界経済の混乱とマーケットの暴落があった。一時はリーマンショック以上の恐怖のシナリオを囁かれたが、世界的な金融緩和とコロナの被害が常態化するにつれ、「不況下の株高」という異常な経済が始まった。一方、ますます激化する米中の対立、コロナの再燃も予測されるなか、これからの世界経済や地政学的状況はどのように動いていくのだろうか? トルコ人で天才エコノミストの著者は、今後は世界の投資マネーが日本に集まり、日本の株式市場が空前の活況を迎えると大胆に予測する! 2025年に日経平均は5万円を超え、バブル期を超える日本株の上昇がおこるという。世界的なインフレが予想されるなか、資産を目減りさせないためには、株式投資を学ぶべきだという。世界経済の分岐点に当たる昨今、アフターコロナの社会状況の変化も考えつつ、長期的にどんな視点で投資すべきかを語り、具体的に注目している銘柄一覧も掲載する。
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4.1グローバルにつながった世界を生きるビジネスパーソンの新・基礎教養! デジタルテクノロジーを理解せずに、世界情勢を理解することは難しい。 そして世界情勢を見ずに、産業の変化やデジタルテクノロジーの今後を占うこともできない時代となった。 ・ファーウェイやTikTokはなぜ米国から追放されるのか? ・SNSによって人々の投票を操作できる世界で民主主義はどうなるのか? ・コロナウイルスの時代に人々は監視を受け入れるべきか? ・デジタルプラットフォーマーは政府の代わりになっていくのか? ・米国の衰退、中国の台頭、米中テクノロジー冷戦のなか、日本はどう生きるべきか? ニュースではわからない、今起きている事件の「本質」を、国際政治×テクノロジー×ビジネスの歴史的視点で読み解く! 著者はフィンランド在住。エストニアやスウェーデン、ロシアなどに投資を行い、各国のテクノロジー・カンファレンスに出席する経営共創基盤・共同経営者/JBIC IG Partners最高投資責任者を務める塩野誠氏。冷戦時代のインターネット誕生から米国ITバブル、日本メーカーの栄枯盛衰、GAFAの勃興、デジタルプラットフォーマーと国家の戦いまで、ゴールドマン・サックスやライブドアなどを経験し、各国の現場に立ってきた著者が国際政治の視点で技術覇権を読み解く、日本ではこれまで語られなかったデジタルテクノロジーの物語。 エストニア電子政府とサイバー攻撃/デジタル・プロパガンダ/デジタル人民元/Facebookのリブラ構想/ディープフェイク/DARPA/VCの起源/5G問題/タックスヘイブン/GAFA v.s. EU委員会/中国2億台の監視カメラと社会信用システム/アラブの春/コロナ時代の民主主義/起業大国イスラエル/そして日本の生存戦略までーー。 国際政治とテクノロジーの点が面でつながり、ニュースが10倍理解できる!
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4.1Google・YouTube・Twitterなどで著者が学んだ科学的にもっと仕事を楽しむ方法。ダニエル・ピンク(『ハイコンセプト』『モチベーション3.0』著者)、ジャック・ドーシー(Twitter CEO)、ビズ・ストーン(Twitter共同創業者)など、各界の著名人たちが大絶賛。
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4.1イチローがメジャーデビューから4年の間に発したメッセージの数々から、ヒット記録数分の262本を厳選! 彼の言葉は一見シンプルですが、実は深く考えさせられます。「憧れを持ちすぎると自分の可能性を潰す」「ただいい結果だからと自分を認めていたら、今の僕は無かった」「相手が変化したから自分も変化しようとする、これが一番怖い」「試行錯誤は自分の型を見つけられない不安の証」「スランプとは、感覚をつかめないことである」etc…。 どうしてイチローの言葉はこんなに響くのでしょう…。偉業を成し遂げたものだけが伝えることの出来る、含蓄のあるメッセージを、すべての世代の方々に!!
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4.1・10代少女に赤ちゃん人形を与えて育児を体験させると、早すぎる妊娠を防げる? ・素行の悪い青少年を、刑務所の極悪犯と対面させると矯正できる? ・貧困地域からの引っ越しを補助すれば、家族の経済状況は改善する? ・不況下で職探しのヒントが詰まった冊子を配布すると就業者は増える? ・X線検査で背中の痛みを調べられる? ・『セサミ・ストリート』の1話で教えるのは何文字がいい? ・マイクロクレジットは貧困世帯の所得を上げる? ・デパートの営業時間を短縮すると利益は増える? 被験者を2つのグループにランダムに割り当て、介入の効果を測定するランダム化比較試験(RCT)。この決定的手法は、これらの疑問にどう答えてきたのか? 壊血病の昔から、最先端のウェブビジネスまで、医療、教育、経済、産業といったあらゆる分野でエビデンス革命を起こしつつあるRCTを網羅的に紹介。巻末には「実施の10の掟」を収載する。
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4.1大人気投資ブログ「エナフンさんの梨の木」筆者として知られる会社員投資家が、 年率30%リターンで勝ち続ける、最強のバリュー投資法を実践的に解説。 コロナショック時の逆転勝利、10倍高をゲットした成功例など、 独自に編み出した新しい株式必勝ノウハウを大公開。 ◎「はじめに」より バリューエンジニアリングとは、 「より優れた製品をより安くつくる方法」の研究から発展したビジネスの手法である。 私は仕事で出会ったこの手法が株式投資にも応用できると直感し、独自にその体系化を進めてきた。 バリューエンジニアリングでは、「価値」という概念を体系的に分析する手法に加えて、 インプットである「情報」という概念を厳密に扱う。 この2つは株式投資において最も重要な要素であり、その応用範囲は広い。 ◎主な内容 バリュー発生の5パターン/VE投資の方程式/VE投資の3つのキーワード 本質的価値の算定方法/個別株の評価のための情報整理/「あるべきPER」の基準表 『会社四季報』を丹念に読み込む/投資ストーリーを書き残す VE投資の5原則/7つのバリュー原理/「市場は間違う」という観点から攻める VE投資の成功と失敗/10倍高をゲットした成功例/VE投資法の売却ルール 未来予測の4パターン/鳥の目、虫の目、魚の目/株式投資はキノコ狩りと同じ
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4.1世界的な物語作家と聖路加の気鋭の漢方医が打ち合う、生命を巡る白熱のラリー! 『精霊の守り人』から医学の未来まで、知的好奇心を刺戟する圧倒的な面白さ。 最愛の母の肺がん判明をきっかけに出会った作家と医者。 二人の話は、身体のシステム、性(セックス)、科学・非科学、自然災害、宗教、音楽、絵画、AI、直感……、 漫画から古典、最新の論文にいたるまで縦横無尽に広がっていき、物語の創作の源泉もひもとかれていく。 かつてないほど刺激的な思考体験ができる究極の一冊。 なんのために生まれ、なんのために生き、なんのために死ぬのか。 人は、答えが出ないとわかっている問いを、果てしなく問い続けるような脳を与えられて、生まれてきたのでしょうか。――上橋菜穂子 なんのための生なのか、という問いは、いささか弱音のようにも聞こえるのですが、この弱音こそが、優れた物語の書き手である上橋さんの「創作の源泉」であるように私には見えてくるのです。-――津田篤太郎 コロナ禍にみまわれた2020年、文庫化にあたって、新章「未曽有の難局にどう向き合うか」(津田篤太郎)、「地球に宿る」(上橋菜穂子)を追加。 【著者略歴】 上橋菜穂子 1962年東京生まれ。立教大学文学部卒業。文学博士。川村学園女子大学特任教授。89年『精霊の木』で作家デビュー。 著書に『精霊の守り人』をはじめとする「守り人」シリーズ、『狐笛のかなた』『獣の奏者』『鹿の王』など。 野間児童文芸賞、路傍の石文学賞、本屋大賞、日本医療小説大賞など数多くの賞に輝き、 2014年には児童文学のノーベル賞といわれる国際アンデルセン賞作家賞を受賞する。 津田篤太郎 1976年京都生まれ。京都大学医学部卒業。医学博士。 聖路加国際病院リウマチ膠原病センター副医長、日本医科大学付属病院東洋医学科非常勤講師、北里大学東洋医学総合研究所客員研究員。 西洋医学と東洋医学の両方を取り入れた診療を実践している。 著書に『未来の漢方』(共著)、『病名がつかない「からだの不調」とどうつき合うか』『漢方水先案内』がある。 ※この電子書籍は2017年10月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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4.1世界と比較してみても、日本人の中でアートとお金が苦手な人は多い。 けれど、時代はすでにグローバルになり、苦手を克服し、教養として身に付けておく必要がある。 それに、今やビジネスパーソンの間で話題になっている「アート思考」。 ビジネスパーソンでも絵画を学ぶことが大切であり、反対にアーテイストでもお金を勉強することが大事になってくる。 そうやってアートと会計をつないで学ぶことで、 これまで日本人に足りていなかった「正しい知識」が身につくに違いない。 本書は、『名画で学ぶ経済の世界史』『会計の世界史』の著者であり、公認会計士の田中靖浩氏が、 ビジネスパーソン代表として、東京画廊代表の山本豊津氏へ絵画を勉強しにいく。 アートと会計という一見関係のなさそうな両者が、つないで学ぶことでこんなにも共通点があった! ・アートを知るとなぜ「価値のつくり方」がわかるのか ・なぜお金を知らないで会社を経営する人が多いのか ・ビジネスパーソンにもアートの知識は必要なのか お金とアートの専門家が語る異色の対談、ついに完成! 目次 第1章 なぜアートは日本に浸透しなかったのか 第2章 簿記という芸術的なプラットフォーム 第3章 日本で会計の礎をきずいた福沢諭吉と渋沢栄一 第4章 価格から考える「アートの問題点」 第5章 これから絶対に必要な「価値と評価」の話 第6章 「未来の資本主義」の話をしよう
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すぐに役立つ ビジネス&クリエイティブ スキルが身につく 本書は、どんな人でもすぐに始められる グラフィックレコーディングのワークブックです。 グラフィックレコーディングは、 様々なビジネスシーンで役立つ コミュニケーション技術として 注目を集めています。 思考や対話をリアルタイムに可視化し、 認識の共有や問題の発見など、 さまざまなコミュニケーションを促します。 ビジュアルシンキングの基本から、 伝わる図や絵の描き方、ことばの書き方、話の聞き方、 さらに練習や実践にも便利なiPadの活用法まで、 グラフィックレコーディングに必要な知識とスキルが 一冊で学べます。 見えない問題が見えてくる! 本書の特徴 □伝わる絵の描き方がわかる! □絵が苦手な人でもすいすい描ける! □ビジュアルシンキングの基本からわかる! □iPadの便利な活用法がわかる! 目次 1章 ビジュアルシンキングの基本 2章 伝わる絵の描き方 3章 伝わる言葉の書き方 4章 伝わる図の作り方 5章 伝わるデザイン 6章 グラフィックレコーディングの実践 7章 デジタル・グラフィックレコーディング Appendix ビジュアルライブラリー ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.1「コミュ力」がなくても、 仕事で“成果”を出すことはできる! 「コミュ障」経営者が実践する、人間関係がラクになる仕事術。 「初対面の人と話すのが苦手だ」 「大勢いる場だと人見知りをして話せない」 「目上の人の前では緊張して頭が真っ白になってしまう」 わかります。実は僕も、コミュニケーションが得意なタイプではありません。 いわゆる「コミュ障」と言われるくらいコミュニケーション能力の低い人間なんです。 相手の目を見て話すことなんて当然できないし、その場の瞬発力でいろいろ話したり、相手の懐ふところにうまく入ったりすることもできません。 社員との飲み会でも、気づいたら僕ひとりになっていることがあるし、大勢が集うパーティに行くと人見知りを発揮して、場合によっては名刺を1枚も交換できないまま終わることも。あるときは、自分が登壇したイベントの懇親会でひとりぽつんと立っていたこともありました……。 実は、多くの人が誤解していることがあります。 それは、「コミュ力がないからといって、決して仕事ができないわけではない」ということです。 僕の経験上、コミュニケーション能力が低くても、人脈がなくても、仕事で成果を出すことができる! これを伝えたくて、この本を書くことを決めました。 *「はじめに」より抜粋 空気を読まずに、仕事を前に進める――。 人間関係がラクになる仕事術をまとめた一冊です! <内容> ・自分が得意なパターンで勝負する ・読めない空気は読まなくていい ・人付き合いが苦手でも問題なし ・ピラミッドの頂点を目指す戦いに挑まない ・「コミュ力」を因数分解して整理する ・聞きにくいことは、思い切って尋ねてみる ・プレゼンは1スライド1分を心がける ・正面ではなく、横に並ぶ ・「コミュ力」が高い人は特別だと諦める etc.
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4.1【内容紹介】 「個」の力が活躍の鍵! ニューノーマルを生き抜く働き方 世界中にインパクトを与えた新型コロナウイルス(covid-19)。私たちの目の前の「働き方」が大きく姿を変え、企業もその大小を問わず大打撃を受けている。 在宅勤務・リモートワークが主流となる社会では、これまで以上に「成果」が評価軸となり、「個」としての力量が問われていくことは間違いないだろう。 そんな世の中で充実して働くため、また活躍するために大切なのは、「どんな自分でありたいか」、その信念を軸にして行動することである。 もっと“自己中”に、もっと“わがまま”に――。新しい時代の「働く力」を描き出す。 【著者紹介】 [著]澤 円(さわ・まどか) 株式会社圓窓代表取締役。1969年生まれ、千葉県出身。 立教大学経済学部卒業後、生命保険会社のIT子会社を経て、1997年にマイクロソフト(現・日本マイクロソフト)に入社。 情報共有系コンサルタント、プリセールスSE、競合対策専門営業チームマネージャー、クラウドプラットフォーム営業本部長などを歴任し、2011年、マイクロソフトテクノロジーセンター・センター長に就任。 2006年には、世界中のマイクロソフト社員のなかで卓越した社員にのみ授与される、ビル・ゲイツの名を冠した賞を受賞した。 現在は、年間300回近くのプレゼンをこなすスペシャリストとしても知られる。ボイスメディア「Voicy」で配信する「澤円の深夜の福音ラジオ」も人気。 著書には、『外資系エリートのシンプルな伝え方』(KADOKAWA)、『マイクロソフト伝説マネジャーの世界No.1 プレゼン術』(ダイヤモンド社)、伊藤羊一氏との共著『未来を創るプレゼン 最高の「表現力」と「伝え方」』(プレジデント社)などがある。 【目次抜粋】 PROLOGUE 序章 Being 「ありたい自分」はどこに――自らの「本質」を知る―― 第1章 Think あたりまえを疑う――生きることは考えること―― 第2章 Transform 常にアップデートする――あなたはいつだって変わっていける―― 第3章 Collaborate 「個」として協働する――コミュニティー化が世界を救う―― EPILOGUE
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4.1【「note」累計150万PVの人気記事を書籍化したものの電子書籍版! 新しい時代の文章術決定版!!】「『あなたの文章はわかりにくい』とよく言われる」「せっかく書いたのに読んでもらえない」「そもそも書きたいものがない!」。その悩み、すべて解決します。書けない理由の9割は「メンタル」です。「書こう」とするのをやめれば、伝わる文章はだれでも簡単に書けちゃいます。『メモの魔力』『言語化力』など話題書50冊以上(担当作累計100万部超)を手掛けてきたプロ編集者が教える「伝わる文章術」。本書は、文章ライティングや資料作成からSNS・プロモーションまで応用できるメソッドを大公開します。オンラインメディア「note」に投稿した「WORDSの文章教室」が累計150万PV超え。本書が初の著書。
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4.1「行政書士」の資格を生かし、“金・コネ・人脈ゼロ”から開業、成功した! マーケティングのプロである著者が、1年で数千万円の稼ぎを可能にする実践ノウハウを、本書の中で徹底紹介! 行政書士の世界は、平均年収300万円。「開業しても3年は喰えない」といわれている。著者は、金・コネ・人脈など一切ない状態で開業、その初月から、『ファックスDM』をはじめとする頭脳マーケティングで、月商100万円を稼ぎ、1年間で30の支部を有する相続処理のチェーンを作り出した! 本書は、年間数千万円の稼ぎを可能にする、営業・集客の技術をあますことなく紹介する書である。
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4.1「挑戦せよ。君はかならず、成功する」 国内最大のシードファンド(300億円)を運営する、36歳、若手NO.1ベンチャーキャピタリスト・佐俣アンリ、待望のデビュー著作! 生き方に迷う「若者たち」を圧倒的に肯定し、徹底的に挑発する、仕事論の新しいバイブルが誕生した。 この本から、新時代のSONY、次のメルカリ、そして、今は誰も想像すらできない「未来の会社」が生まれるかもしれない。 べつに起業じゃなくてもかまわない。スポーツでもアートでも、趣味でも社会活動でも、目の前の仕事でも、なんだっていい。 もし君に「熱」があるならば、それを何かに100%ぶつけて、人生をスタートさせよう。 「ポテンシャルはあるけどチャレンジしていなかったり、登るべき山が見つからずに悶々(もんもん)としている10代・20代に届けたくて、この本を書いた。ノウハウ本でも成功本でもなく、ただ君の暴走本能を刺激する本だ。もし君が何かに挑戦するなら、支援しよう。大丈夫。君はかならず、成功する。」――佐俣アンリ
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4.1「野村ノート」の原点がここにある。 知将・野村克也は大の「メモ魔」だった! 試合前のミーティングでも使用されていた野村野球の兵法をまとめたノートがある。そのノートをもとに書籍化して大ヒット作となった『野村ノート』。実は、そのノートは選手・監督として50年にわたる球界生活で使用されてきた「伝説のメモ」がもとになっていた。 「メモをつけよ。メモすることがクセになると『感じる』こともクセになる」と言う著者が明かす、日々のちょっとした「気づき」を確実に「実行」することに昇華させるメモの技術。 著者は、次のように話している。 --------- 私は何の才能もない男だったが「弱者が強者を倒すためには何をすべきか」を常に考えてきたおかげで、プロの世界で大成することができた。才能で劣る人間が強い人間を倒すためには、データを蓄積、活用し、相手の心理を揺さぶるような駆け引きをしていく必要がある。 それを可能にしてきたのが「メモ」である。「メモ」なくして私の人生を語ることはできない。自分の人生を切り開いていく上で「メモ」することがいかに大切で、欠かせないことであるのか。 --------- 「メモは連想を呼び、想像(創造)力を刺激する」……稀代の名将がはじめて語る、野村流メモの極意。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経理部は何のために存在し、何をやっていて、そこでどう働けばいいのか。数多くの現場を見てきた著者が、経営者から「ありがとう」と言われる仕事をするための基本を伝授する。 目次 第1章 経理部の本分と存在意義―「真の経理部」とは何か 1 経理部の本分とは 2 経理部とは何をする部署なのか 3 経理部の3つの段階の進化のプロセス 4 「情報製造業」と「情報サービス業」の違い 第2章 経理部の仕組み―経理部の6つの業務 1 経理部の業務の本質は「インプット→スループット→アウトプット」による価値創造価値提供にある 2 企業全体における経理部の価値創造価値提供のプロセス 3 経理部の主たる6つの業務 第3章 経理部の日常業務とは―日常的に経理部員は何をすべきか 1 インプット業務(仕訳入力) 2 チェック業務(検証統制) 3 管理業務(債権債務管理等) 4 決算業務から逆算した日常業務の仕組みの作り方 第4章 経理部の決算業務とは―ディスクロージャーのために経理部員は何をすべきか 1 アウトプット業務(決算監査資料作成) 2 分析業務(財務分析の実施) 3 開示業務(開示資料作成) 第5章 経理部のサポート業務とは―経営をサポートし,企業価値を高めるために経理部は何をすべきか 1 1s t ステップ:現状を知る(過去の数値を分析する) 2 2ndステップ:1年後を予測する(未来を読む) 3 3r dステップ:5年後のストーリーを描く(企業価値を高める) 第6章 自己の価値を向上させる経理部員の心得―自分が変われば会社は変わる 1 AIに仕事を奪われないための心得 2 「真の経理部」に必要とされる経理部員になるための心得 3 人の上に立つ者の心得 4 部下としての心得 5 仕事の生産性を高めるための心得
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4.12025年までに世界700兆円に達すると言われる超巨大市場「フードテック」――。 あなたの食体験はどう変わり、どんなビジネスチャンスが生まれているのか? 本物の肉のような「植物性代替肉」「培養肉」、 食領域のGAFAとも言われる「キッチンOS」、 店舗を持たないレストラン「ゴーストキッチン」、 Amazon Goに代表される「次世代コンビニ」。 With&アフターコロナ時代の「食」在り方を探索し、 世界最先端のフードビジネスを徹底解説する日本初のビジネス書が、ついに刊行! 食品メーカーから外食、小売り、家電、IT、不動産まで、 あらゆる業界を巻き込み、「食×テクノロジー」を起点とした新ビジネスが勃興する。 この世界で、日本のプレーヤーが、再び輝きを取り戻すための秘策とは――。 グローバルの変化を深く理解しながら、日本の現状とよりよい食の近未来を考える、 「次のアクション」につながるビジネスのヒントが満載! <本書のポイント> ●初公開!アフターコロナ時代の羅針盤「Food Innovation Map 2.0」 あなたの会社が目指すのはどこだ? ●業界を代表するキーパーソンが語る「食の未来」 ・味の素 代表取締役社長 西井孝明氏、代表取締役副社長/CDO 福士博司氏、専務執行役員/CIO 児島宏之氏 ・ロイヤルホールディングス 会長 菊地唯夫氏 ・インポッシブルフーズ SVP International ニック・ハラ氏 ・不二製油グループ本社 代表取締役社長 清水洋史氏 ・ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス 代表取締役社長 藤田元宏氏 ・予防医学研究者 石川善樹氏 ・HAJIME オーナーシェフ 米田肇氏 ・Mr.CHEESECAKE 田村浩二氏 (順不同)
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4.1交通・観光・不動産・物流・行政サービス・遠隔医療・ワーケーション…… MaaS(Mobility as a Service:マース)は21世紀の産業の交差点にしてアフターコロナの標準形! 「日本初の観光型MaaS」を推進する東急でプロジェクト・リーダーを務める著者が現場目線で書き下ろした唯一無二・感涙必至のビジネス・ドキュメンタリー 「10年後、20年後の東急を支える事業を創れ!」 MaaSの意味も知らずに新規部署へ異動した前広報課長が伊豆半島の現実と悪戦苦闘しながら創り上げた〈未来の暮らしのモデル〉とは? * * * MaaS(Mobility as a Service:マース)とは…… 移動をサービスとしてとらえる、新しいモビリティの概念。 スマートフォンやクラウドなど、ITの活用によって、鉄道・バス・タクシー・自転車ほか、ほぼすべての交通手段をシームレスにつなぐだけでなく、観光・不動産・生活サービス・医療分野などと組み合わせることで新しい産業を創出する効果も期待されている。 また、デジタルの特性を活かした事業の省力化により、人口減少・少子高齢化によって慢性化する交通機関の人手不足を補い、住民の移動手段を確保するなど、地域課題解決のための公共的役割も担う。 アフターコロナにおいては、対人接触を避け、安全に観光を楽しむために、チケットを事前決済し、決済画面を見せるだけで電車やバス、観光施設が利用できるMaaSの需要は、一層高まるだろう。 * * * [目次] はじめに 【1】春の社長室 【2】舞台の背景 【3】運命を変えた無料セミナー 【4】踏み出した第一歩 【5】「MaaSに共通解はない」 【6】肌感覚でつかめ 【7】伊豆の雨と夕陽 【8】共感と軋轢 【9】補助金ください! 【10】大臣とインフルエンザ 【11】まだ見ぬアプリはIzukoにぞある? 【12】フェーズ1開始:4月1日の狂想曲 【13】ショー・マスト・ゴー・オン 【14】寝姿山とスマホの壁 【15】ダウンロードと葛藤の日々 【16】岩田の涙と伊豆戦略 【17】さらば、ムーベル 【18】伊豆の風になれ 【19】捲土重来・フェーズ2開始! 【20】「Izuko=ニッチ」 【21】Izukoが描く伊豆の未来 【22】Starting Over おわりに
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4.1新型コロナウイルスの感染拡大により、大波乱の幕開けとなった2020年代。「これまで叫ばれてきた様々な危機が現実化し、『日本が壊れる10年間』となる」未来予測と経営戦略立案の専門家である著者は、そう警告する。コロナショックで日本経済はどうなるのか? その後に到来する「7つのショック」と「1つの希望」とは? 不安な未来を読み解き、新たな変化とリスクにいち早く対応するための必読書。 【本書「はじめに」より抜粋】日本経済は長らく「ゆでガエル」の状態にあると言われています。だからこそみなさんが今、目にすべきは10年後の「熱いお湯」を描いたレポートであるべきです。それを目にすることで、カエルはゆであがらずにお湯から飛び出すことができるかもしれません。そしてこのレポートが描く「日本が壊れる10年間」についての予測が結果として外れれば、日本は壊れずにすむかもしれません。私たちの意思や行動が変われば、未来も変わる。その意識で本書を手に取っていただきたいと思います。
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4.1いまこそ籠って、自分のB面=「好き」を磨くとき 超適材適所な「電通Bチーム」の働き方を 疑似体験できる、新感覚のビジネス書。 【内容紹介】 本書では、本業(A面)以外に情熱を傾けていることを「B面」と呼びます。 B面をA面に混ぜると仕事がより一層面白くなる、という働き方を実践している 電通Bチーム56名のメンバーの知見を元に、 B面の見つけ方、育て方、活かし方、組織への展開方法を紹介しています。 さまざまな業種・職業にも応用できる生きた知恵とノウハウが満載です。 【本書のポイント】 ・「好き」を仕事に混ぜている「電通Bチーム」の働き方を初公開 ・「好き」が見つかる見つかるヒントが満載 ・オフィスに縛られない仕事のスタイルを提案 ・BチームメンバーのB面図鑑を掲載 【こんな人におすすめ】 ・いきいき働きたいけど、どうしたらいいかわからないビジネスパーソン ・好きなことがあるけど、言いづらいし、仕事に絡めずらい会社員 ・自分の幅を広げたい ・メンバーのポテンシャルを引き出したいマネージャー ・新規事業で圧倒的な成果を上げたいプロジェクトリーダー 【著者紹介】 電通Bチーム 株式会社電通内に実在する特殊クリエーティブチーム。広告業(= A面)以外に、個人的なB面(=私的活動、すごい趣味、前職など)を 持った社員が集まって組織されている。2014年7月に電通総研Bチームと して発足し、その後、電通Bチームに改名。現在56人の特任リサーチャー が独自の「オルタナティブアプローチ」を開発し、社会と企業に提供。 スローガンは「Curiosity First」。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.1★「人事考課は本当に正しいのか?」「毎年立てる目標に意味はあるのか?」 「リーダーシップなんてあるのか?」……職場の常識の真相! ★『さあ、才能に目覚めよう』著者マーカス・バッキンガム氏が 世界的巨大企業の重役とタッグを組んで実現した、 労働科学の知見を集めた世界・超話題ビジネス書! ★『ワシントン・ポスト』『フィナンシャル・タイムズ』『ブルームバーグ・ビジネスウィーク』他、 欧米主要メディア大絶賛! 「どの会社で働くかが大事」「ワークライフバランスが重要」「計画がすべてを左右する」 職場で言われるこれらの定説が、生産性を妨げていたら…… ビジネス界の黄金タッグだから実現した圧倒的スケールのデータ分析と聞き取り調査で 職場の虚構と真実を暴く、労働科学の金字塔、ついに邦訳!
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4.1【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 原稿を読んだ人から感動の声が続出。人と争わない。でも、仕事にも出会いにも家族にも恵まれ、毎日を幸せに生きられるのはなぜなのか。武田双雲が長年研究し、実践してきたメソッドをついに公開。 「勝つ=成功」……そう思っていませんか? 争うことが嫌い。 「勝つ」って何? 負けることが不安。 でも、だいじょうぶ! なぜなら……争わなくても幸せになれるからです。 勝たなくても幸せになれるからです。 幸せになる三つの簡単な法則があります。 この三つをやって、不幸になれるわけがありません。 この三つだけです。 でも、たいていの人は思います。 勝たなくて成功するわけなんてないと。 この本では、争わなくても、人と比べなくても、 出会いに恵まれ、仕事にも恵まれ、 毎日が楽しく生きられ、お金の不安もなく、 家族もみんな幸せになれる… そんな素晴らしい法則を伝えます。 この本の著者・武田双雲自身が、 人と争うことが苦手で、 勝ち負けの概念を持っていません。 でも、毎日を楽しく送り、 仕事のオファーが途切れることもなく、 友人にも恵まれ、 家族もみんな幸せに暮らしているのです。 彼の「競争ゼロで幸せに成功する法則」を余すところなくお伝えまします。
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4.1「社会の前提」は、すべて変わった。 「コロナ」によって、社会の前提がすべて変わった。 2020年、我々の「働き方」は大変革を迫られた。 リモートワークによって使える人的・時間的リソースが限られる中で、「やるべき仕事」が自ずと抽出されてきた。無駄な会議、出なくてもいいミーティングは排除され、ビジネスチャットやビデオ会議などテクノロジーで解決できることはそれに任せることが増えてきた。そして、「リモートワークのみで済む人材」への置き換えも始まりつつある。 では、「人間がやるべき仕事とは何か」──コンピュータやAIが進化した今、私たちはこの命題に直面している。ウィズコロナ、そしてポストコロナの世界では、それがいっそう問われることになる。 機械では代替できない能力を持つ人材=「クリエイティブ・クラス」として生きていくには、社会とどう向き合うべきなのか。 落合陽一氏のロングセラー『これからの世界をつくる仲間たちへ』をアップデートして新書化。
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4.17月の都知事選を前に東京都への緊急提言。 経済、教育・社会保障、コロナ対策、都政、未来の生き方について37の東京改造計画を訴える。 このままでは、この国も東京も終わる。 今こそ、未来のために、立ち上がろう。 東京都への緊急提言37項 第一章 経済 1.本当の「渋滞ゼロ」 2.ETCゲートをなくす 3.パーソナル・モビリティ推進都市に 4.満員電車は高くする 5.切符も改札機もなくす 6.現金使用禁止令 7.東京メトロと都営地下鉄を合併・民営化する 8.Uber解禁 9.東京の空が空いている 10.江戸城再建 11.VRライブのインフラを整える 12.足立区は「日本のブルックリン」に生まれ変わる 13.築地・豊洲市場改革案 14.築地市場跡地のブランド化 15.東京オリンピックはリモート競技に 第二章 教育・社会保障 16.オンライン授業推進 17.紙の教科書廃止 18.学校解体で子どもを解放する 19. 「正解」を教えない教育 20.大麻解禁 21.低用量ピルで女性の働き方改革 22.健康寿命世界一をガンガン延ばせ 23. 「ジジ活」「ババ活」で出会い応援 24.東京のダイバーシティ 第三章 新型コロナウィルス対策 25.ストップ・インフォデミック 26.経済活動を再開せよ 第四章 都政 27.今こそネット選挙を導入せよ 28.QRコードで投票できる 29.記者会見なんてオンラインで開けばいい 30.都職員の9割テレワーク化 31.英語の公用語化で国際化とインバウンド推進 32.東京都のオール民営化 第五章 東京を世界一の暇つぶし都市に 33. 「妖精さん」のリストラ計画 34.遊び場を増やすそう 35.限りなく生活コストを下げる 36.人生100年時代のコミュニティ 37.都民限定の無料オンラインサロン ※本書は、特定の政党や候補者を支援することを目的とするものではありません。 また、著者である堀江貴文氏も特定の政党や候補者とは関係ありません。
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4.1本書は、これからの企業に必要な「経営戦略」としてのブランディングとデザインについて、わかりやすく解きほぐす一冊です。 ▼ブランディングは「イメージ戦略」ではなく「経営戦略」 モノがあふれ、人の嗜好が目まぐるしく変わる現代、経営に「ブランディング」の視点は欠かせません。 「ブランディング」はいろんな媒体で広告を打つことや、良いデザインのロゴやウェブサイト、会社案内をつくる「イメージ戦略」ではなく、「経営戦略」です。 つまり、企業の指針となるものを考え、決めることにほかなりません。 それは、多くの人がイメージする、社外への訴えかけ「アウターブランディング」だけでは不十分で、社内に向けての「インナーブランディング」と両輪がそろって初めてブランディングは機能し、「効率化」「人材の確保」「利益の向上」に大きく貢献します。 また、ブランディングは資本の豊かな大企業だけではなく、中小企業にも必要な視点です。 そしてブランディングにおいて「デザイン」が占める要素は近年、特に大きくなってきています。 本書では、多様な業種・業界を手掛けてきたデザイン・コンサルティング会社の代表を務める著者によるブランディングの考え方を、主に3つのステップで解説。 ブランディングの「本質」をわかりやすく伝えます。
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4.1電子書籍配信開始を記念しまして2020年6月24日まで無料公開!!(※2020年6月25日からは通常価格となります。) よしもとブサイクランキング3年連続1位で殿堂入り! 数々の「負のランキング」を総なめにしながらも、自信満々に「僕はめっちゃモテますよ」と言い切る男・井上裕介が、そのスーパーポジティブ思考の合理的理論を徹底的に公開! 「嫌われることでますます愛される」 「どんな手を使ってでも出世する」 「高嶺の花の女を口説き落とす」 などなど、“憎まれっ子世にはばかる”を地で行く著者による、人生の勝ち方がわかる新スタイルの自己啓発指南書です。 【NON STYLE・井上裕介 コメント】 世の中が暗く、ネガティヴな空気が流れている。 こんな今だからこそ、勉強も仕事も恋愛もSNSも「スーパー・ポジティヴ」に考えて行動する時です。 このシリーズを読んで日々の生活が少しでも明るくなる事を願います。 そして、この本を読んで生まれたストレスは全て僕にぶつけて下さい。 そして僕はまた大きく育ちます! レッツポジティヴ!! 【著者プロフィール】 井上裕介 (いのうえ ゆうすけ) 1980年3月1日生まれ。A型。大阪府出身。吉本興業所属。 お笑いコンビ「NON STYLE」のツッコミ担当。 中学生の時に出会った相方・石田明と、2000年5月にコンビ結成。 2007年『NHK爆笑オンエアバトル チャンピオン大会』優勝、2008年『オートバックスM-1グランプリ2008』優勝など、数々のタイトルを獲得。 ピンでは本書が初の著書になる。 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス
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4.1人生100年時代、「老後に2000万円が必要」と言われて多くの人が絶望的な気持ちになっている。しかし、はたしてそうだろうか? それはろくに「投資」を学ばず、お金を銀行に預けっぱなしにしてきたからではないだろうか。 日本人は投資を知らなさすぎる。投資と投機は違う。投資は危険なものではないし、いかがわしいものでもない。資本主義の健全な形態である。投資が盛んになり、優良企業にお金が集まるようになれば、日本の景気もよくなるはずだ。 農林中金バリューインベストメンツで抜群の実績を上げるCIO(最高投資責任者)が、本来の投資のあり方とその哲学、長期投資のコツ、優良企業の見極め方などを、歴史的な背景や実例を交えながらわかりやすく解説する。 <1時限目> 投資家の発想が人生を成功に導く 労働者2.0を目指せ 貧困は遺伝する 投資をすれば働き方のマインドが変わる 投資の起源 永守さんに働いてもらおう 人生100年時代の選択肢 「時間」という有限のリソースを有効に配分する <2時限目> 私の投資家人生 コンサルタントになりたかった 長銀に入行 刺さらない提案 相場を学ぶ 長銀の破たんと海外留学 バフェットとの出会い バフェット流の投資を日本でもできないか 社内ベンチャーでNVICを設立 <3時限目> 日本人はなぜ投資が苦手なのか どんどん貧しくなる日本 日本人はなぜ投資をしないのか 子供たちに資本家マインドを 楽して儲かることなんて絶対ない 資本家になることは日本人としての責務である <4時限目> 「投資」と「投機」は違う 投資と投機の違いを農地に例えると なぜ日本は投機なのか 投機は存在しない方が良いのか 株式は持続的に利益を生み出す投資対象 営業利益は課題解決の対価 <5時限目> 売らない株を買えばいい 売らなくていい会社しか買わない 強靭な構造を持つ会社を選ぶ 参入障壁は必ず落ちる 日本株に未来はあるのか 長期投資の長期とは「永久」のこと <6時限目> ファンドマネジャー流 株式投資で成功するコツ 個人投資家にありがちな誤解 ファンドマネジャーが会社訪問で聞くこと 仮説の立て方 自分のレンズを磨け 本当の株価指標の見方 2、3年かけて買う 株価が下がっても狼狽しないためには コロナ危機は大きなチャンス それでも保有株式を売却する時の判断基準 投資事例をいくつかご紹介します <補講> 資産形成で失敗しないために 長期投資が出来る仕組みをつくろう 公的年金が破たんすることはない 個別株に投資していい人、いけない人 インデックスかアクティブか 国際分散投資と為替リスク
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4.1すべてがデジタル化するニューノーマルの時代に最も注目を集めるビジネスモデル「D2C」。 「そもそもD2Cって何」?といった素朴な疑問から、立ち上げの具体論までを網羅した入門書であり決定版。 単なる「中抜き」ではなく、顧客との関係性に不可逆の変化を起こすD2Cの本質がこれ一冊でわかる。 ◆◆8刷出来ロングセラー◆◆ ◎こんな人にオススメ ・D2Cという単語を最近よく聞くが、Amazonなどのオンラインショッピングとの違いがよくわからないという人 ・ブランディング、マーケティングなど「人が何に価値を感じるか」全般に興味がある人 ・小売、ブランド、マーケティングの未来が知りたい人 ・旧態依然とした業態の「デジタルトランスフォーメーション」に興味がある人 ・D2C型の新規事業を実際に検討している人 ・ファッション業界、アパレル業界で新しいブランドを立ち上げたい人 ・ノウハウだけではなく、「なぜ、今D2Cが受け入れられるのか」の社会的背景をきっちり理解したい人 ◎D2Cとは何か D2Cとは、顧客と直接つながり、より深い関係性を構築する新しいブランドのあり方のことである。 ウェブから商品を送る、単なる中抜きビジネスではない。 D2Cとは、世界観とストーリーテリングを武器とする、新しい競争優位の構築である。 伝統的なブランドのように、機能やモノのよさとだけを売りにしない。 D2Cはテック企業であり、メディア企業でもある。 単なるものづくりが得意なメーカーではない。 ◎なぜ、投資家はD2Cに注目するのか ・投資家はテクノロジー産業に注目してきた。しかし、産業の規模は「非テクノロジー産業」のほうがはるかに大きい。 ・巨大な「非テクノロジー産業」、特に小売は長らく旧態依然としたビジネスモデルを維持してきた。ここをテクノロジーでディスラプトするのがD2C ・小売産業は初期投資が重たく、また新興ブランドが指数関数的な成長を目指すのは難しかった。しかし、D2Cは、創業1〜2年目で100億円を超える急成長も可能である。 D2Cとは、単なるいちビジネスモデルではない。ブランドと顧客の関係性を不可逆に変えてしまうほどのインパクトを持った「時代の象徴」だ。 将来的に、小売の歴史は、「D2C 以前」、「D2C 以降」と分類されて語られることになるだろう――。 目次 1 章 D2C が生んだパラダイムシフト 2 章 「機能」ではなく「世界観」を売る 3 章 「他人」ではなく「友人」に売る 4 章 D2Cの戦略論 5 章 D2Cを立ち上げる(スタートアップ、大手ブランド、大手小売) 6 章 D2Cの先にあるもの
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4.1●『鬼滅の刃』は強い自分を作るための教科書になる。 私たちが生きている現実世界は、過酷です。 思い通りにならない。 やりたいことは自由にできない。 欲しいものはすぐに手に入らない。 自分はなんて弱いんだ、もうダメだと思い知らされることが多いことでしょう。 生き抜くためには、強い自分をつくりなさい、とよくいわれると思います。 でも、どうすれば強くなれるのか、多くの人が考えあぐねています。 それは、誰も「こうすれば強くなれる! 」とはっきりと答えられないからでしょう。 『鬼滅の刃』では、それがわかりやすく示されます。 竈門炭治郎、我妻善逸、嘴平伊之助、富岡義勇、胡蝶しのぶ、煉獄杏寿郎… どうすれば、人は強くなれるのか。 強いといわれる人は、どうふるまうのか。何を考えているのか。 キャラクターを通して、描かれます。 キャラクターの必殺技や攻撃は、現実にはまねすることはできませんが、 心の持ち方や自分の高め方は、私たちもまねできます。 『鬼滅の刃』には、リアルに通じる教えが描かれています。 みんなが誰かに教わりたかった、強く生きるための教えが詰まっています。 この本では、『鬼滅の刃』に込められたメッセージを、 キャラクターのセリフや印象的なシーンを紹介しながら、ひも解いていきます。 鬼たちの言動も反面教師として紹介していきます。 みなさんが強い自分を手に入れて、 どんな困難に直面しても、自分の手で未来を切り開き、 夢をかなえるための一歩を踏み出す、お手伝いができれば、幸いです。
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4.1伝説のアナリスト×世界のエコノミスト174人、渾身の提言! 日本企業の「根本問題」を突き止め、人口減少時代の「最強経営」を明らかにする。 ■本書の主な内容■ 実力はあるのに「結果」が出せない日本企業 「沈みゆく先進国」の企業には共通の課題がある 日本企業の生産性が低いのは、規模が小さすぎるからだ 「中小企業を守る政策」が日本企業の首を絞めている 「低すぎる最低賃金」が企業の競争を歪めている 日本の「経営者の質」が低いのは制度の弊害だ 人口減少で「企業の優遇政策」は激変する 人口減少時代の日本企業の勝算 ■著者のメッセージ■ 今の日本企業は、人口が増加していた時代にできた制度に過剰適応しています。人口減少時代に変わった以上、根本から変革するしか選択肢はありません。 これからの日本企業が進むべき道を見極めるには、冷静な分析が不可欠です。本書の最大の目的は、日本企業のあるべき姿を見極め、日本経済の新しい時代をつくることに役立つ提言を行うことです。これは私のこの国に対する恩返しでもあるのです。
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4.1【内容紹介】 中国四千年の歴史で最も安定した時代「貞観の治」を演出した、名君と、それを取り巻く名家臣たち―上司と部下の関係学、組織運営の妙。リーダー学の宝庫が、いま扉を聞く。 【著者紹介】 著述業(中国文学者)。 昭和7年、宮城県生まれ。 東京都立大学中国文学科修士課程修了。 著訳書に『中国古典の名言・名句三百選』『「貞観政要」のリーダー学』『完本 中国古典の人間学』『「老子」の人間学』『全訳「武経七書」』(全三巻)(いずれもプレジデント社)など多数。 【目次抜粋】 はじめに 〈解題〉唐の太宗と補佐役たち 序章 創業か守成かを問う 一章 安きに居りて危うきを思う 二章 率先垂範、わが身を正す 三章 臣下の諫言に耳を傾ける 四章 人材を育成し、登用し、活用する 五章 明君と暗君とを分かつもの 六章 初心、忘るべからず 七章 有終の美を飾らん
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4.1今、日本のみならず世界中でウイスキーが大ブームとなっています。 どの蒸留所も需要が供給を上回り原酒は底をつき、新興のクラフトウイスキー蒸留所は至るところに作られる。 まさに「黄金の10年」を迎えています。 日本食ブームに乗ってジャパニーズウイスキーの存在が知られると、訪日外国人の目当ては日本酒からウイスキーに変わったり、 これまで寒冷地帯でのみ作られると思われていた中、インドや台湾といった熱い地域でも作られたり、 あるいは最高価格1本2億円で取り引きされるなどビジネス的な側面を備えたりと、 それらすべてはこれまでのウイスキーの概念を覆すものであり、それらはウイスキーの新教養とも言えます。 本書では、黎明期よりウイスキーを日本で広めてきた世界的に知られる評論家・土屋守氏が、 教養として知っておくべき「ウイスキーの歴史」「ビジネス的な側面」」「可能性を広げるクラフトウイスキー」を紹介。 ワインに迫る勢いで拡がりを増し、投資対象としても注目を浴びるウイスキー。 それはビジネスパーソンなら誰もが知っておきたい必須の教養である。
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4.1事前の計画からポートフォリオのメンテナンスまで、「自分が働くかわりに、お金に働かせる=資産運用」の基本が、これ1冊で身につきます。 「うっかり買うと損をしがちな投資信託の見きわめ法」や、「価格が下がった時こそ威力を発揮する『量の公式』」など、「投資・金融の初心者でも損をしないコツ」を重点的に解説。 「独立系ファイナンシャルアドバイザー」が、金融機関の利益のためではなく、お客様=読者の利益のための、ウソいつわりのない「本当の情報」を伝授します。 「年齢や資産額に関係なくはじめられる」資産運用で、あなたも「老後資金2000万問題」を解決しませんか? 第1章「資産運用」は「投機」「投資」ではない ――クイックマネーからスローマネーの世界へ 「老後二〇〇〇万円問題」は資産運用で解決できる/「投機」「投資」「資産運用」は何が違うのか/ファイナンシャルアドバイザーにできること、できないことetc 第2章資産運用は「目標」に向けた「プランニング」から始める 資産運用の進め方をざっくりと理解する/「ほどほどに」「やりすぎない」が目標設定のコツ/あなたを支える収入の「三本の矢」/公的年金の仕組みを理解する/「ねんきんネット」で自分の年金を調べてみる「/第一号被保険者」の年金を増やす「マル秘テク」/「第一号被保険者」以外の人の私的年金活用法/支出の「把握・見直し」と「リストラ」のコツ/すぐに実践できる「貯蓄の法則」etc 第3章「運用手法の使い分け」でリスクを軽減する ――ゼロからはじめる「積立投資」「一括投資」入門 「値下がりは怖くない」運用成果の「公式」を理解する/値下がりに強い積立投資のヒミツ/積立投資における「王道の投資信託」とは/一括投資で失敗してしまう「よくあるパターン」/意外と知らない分散投資の基本/値下がりのときに値上がりする資産を「セットで買う」etc 第4章アドバイザーがこっそり教える「資産運用の基本」 リスクのないところにリターンはない/資産運用は「面白くない」ほうがいい/インデックスファンドが一番良い」の誤解/ロボティクスファンドの「ちょっと危ない真実」etc 第5章損をしたくない人のための「資産運用ここだけの話」 「まとまった収入があったのでとりあえず」の運用が一番危ない/高齢世代の資産管理で期待される家族信託/「資産が底をつく時」を先送りするための「二つの考え方」を学ぶetc
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4.1アメリカ大統領選挙、イギリスEU離脱問題、そして東京オリンピック開催―― 世界が大きく動く2020年。ますます目が離せない国際情勢を、わかりやすく解説! 2020年は、アメリカで4年に一度の大統領選挙の年。一方、ヨーロッパでは、イギリスのEU離脱問題がいまだに未解決のまま。アジアに目を転じれば、中国建国30周年節目の年に、香港では若者による大規模なデモが起こった。そんな中、「一帯一路」構想によって、中国は世界の覇権を虎視眈々と狙っている。日本ではいよいよ東京オリンピックが開催され、夏には世界中の注目を集めることになる・・・。2019年を振り返りつつ、世界が大きく動く2020年の世界情勢を徹底解説。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お給料が安いんですけど……」 「気づいたらお金がなくなっています」 「老後っていくらあれば足りますか?」 「年金って本当にもらえるんですか? 「もしひとりで生きていくことになったら」 「女性に保険っているんですか?」 「みんなどれくらい貯金してるんですか?」…… 20代でも30代でも40代でも、将来のお金に関して、 いまは誰もがみんな不安に感じています。 年金だけに頼れないこれからの時代、 一生お金に困らないためにどうすればいいのか、 女性のための「お金の貯め方・増やし方」を イラストとマンガたっぷりで解説します。 お金についてまったくわからない人でも大丈夫。 あさイチやクローズアップ現代でもおなじみ、 先輩女子のファイナンシャルプランナー、 深田晶恵さんが日本一やさしく教えてくれます! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.1【内容紹介】 ドラッカー・スクールの「人生が変わる授業」が待望の書籍化!新しい選択肢から「望む結果」が生まれる わたしたちはいま、たえず誰かとつながり、大量な情報にさらされ、いつ何が起こるかわからない予測不可能な世界に生きています。そこから来る疲労やストレスは、わたしたちから選択肢を奪っています。あなたがいま、「望まない結果」を手にしていて、それを変えたいと思ったら、ぜひこの本を読んでみてください。「セルフマネジメント」は誰にでも実践できる「望む結果」を出すための方法です。まずは、「望まない結果」を生み続けるパターンに気付きましょう。そこからあなたは「望む結果」に至るための新たな選択肢を手にすることができるのです。 ※付録やプラクティスの書き込み欄は電子書籍では使用できませんのでご了承ください。 【著者紹介】 [著]ジェレミー・ハンター(Jeremy Hunter) クレアモント大学院大学ピーター・F・ドラッカー・スクール准教授。 同大学院のエグゼクティブ・マインド・リーダーシップ・インスティテュートの創始者。 東京を拠点とするTransform LLC.の共同創設者・パートナー。 「自分をマネジメントできなければ人をマネジメントすることなどできない」というドラッカーの思想をベースに、リーダーたちが人間性を保ちながら自分自身を発展させるプログラム「エグゼクティブ・マインド」「プラクティス・オブ・セルフマネジメント」開発し、自ら指導にあたっている。「人生が変わる授業」ともいわれるこのプログラムは、多くの日本の企業幹部も受講しているバージニア大学大学院でも講座を持つ。教育機関以外においても、政府機関、企業、NPOなどでリーダーシップ教育を行っている。シカゴ大学博士課程修了。ハーバード大学ケネディースクール修士。日本人の相撲取りの曽祖父を持つ。 [著]稲墻 聡一郎(Soichiro Inagaki) Transform LLC.共同創設者、パートナー。 大手IT企業、ベンチャー企業役員を経て、2011年に起業。その後すぐに人生のリセットと留学を思い立ち準備を進め、2015〜2017年、クレアモント大学院大学ピーター・F・ドラッカー・スクールで学ぶ。2018年、同大学院の准教授、ジェレミー・ハンター、同大学院卒業生の藤田勝利とともにセルフマネジメントを核としたマネジメント研修プログラムなどを提供する会社Transform LLC.を設立。 [序文]井上 英之(Hideyuki Inoue) 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特別招聘准教授/一般社団法人 INNO-Lab International 共同代表。 2002年からNPO法人ETIC.で日本初のソーシャルベンチャー向けビジネスコンテスト「STYLE」を開催するなど、社会起業家の育成・輩出に取り組む。2005年より慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)にてソーシャル・イノベーション系授業群を開発。2012~14年、日本財団国際フェローとして、スタンフォード大学、クレアモント大学院大学ピーター・F・ドラッカー・スクール客員研究員。近年はマインドフルネスとソーシャル・イノベーションを組み合わせたリーダーシップ開発に取り組む。軽井沢在住。 【目次抜粋】 第1章 なぜいまセルフマネジメントなのか 第2章 セルフマネジメントとは何か 第3章 土台をつくる――ストレスと休息 第4章 神経系のマネジメント 第5章 マインドレスネス 第6章 望んでいない結果を変える 第7章 IRマップで望む結果を手に入れる 第8章 変化を前提に生きる
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4.1適材適所の起用と言葉の力で幾多の選手を再生・開花させ、「野村再生工場」と呼ばれた智将による決定版リーダー論。豊富なエピソードとともに自ら体得した教訓を語る。(エピソードの一例)プロ4年目の山本樹(ヤクルト)は150キロ級のストレートを投げ込むが、ハートが弱くいまだ未勝利。私は、気持ちが楽になるような言い方で諭した。「打たれてもお前の責任じゃない。使っているオレが悪いんだ」「打者を見るな。捕手のミットだけをめがけて投げろ」「3年間、同じことを繰り返してきた。もう無理しなくていい。ただ、可愛い子供たちに、いっぺん一軍で勝つ姿を見せてやれや」山本は腹をくくった。「自分が耐えられないプレッシャーを、自分自身に与えるのはよそう。ずっと二軍でも構わない」。そして、完封という最高の形で初勝利を挙げた。(内容例)指導者の「5条件と5タイプ」/部下が雑な気持ちになるのを防ぐ/無視、賞賛、非難/選手の性格を見極める/リーダーがプレーヤーに戻るとき
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4.1著者は、名だたる企業のトップから指名されるブランドプロデューサー。 その業績は非常に華やかで、『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)でも話題に。 独立して以来、「仕事をとるための営業をしたことがない」のに、仕事の依頼が次々と寄せられる。そして着実に実績を残してきた。 —ーなぜ柴田陽子は指名されるのか? 彼女の人生に迫り、成功の秘訣を、ひも解いた一冊。 ・「張り合う」「負けない」は今の時代のエネルギーにはならない。 ・勝者の思考回路は「感想」を持つことから始まる。 ・小さなことに“すべて”が宿る。 ・すべてことに「理由」がなくてはならない。 ・「言う」と「伝える」は違う。 ・人の話の「聞き方」次第で、その後の人間関係が180度変わる。 ・「感動」と「言葉」と「ストーリー」が重なると、最強。 ・「たいへんなときに逃げなかった」経験は、絶対的な自信を与える。 ・「人は品格がすべてです」。 「思考回路」で、人生も仕事も180度変わる! 日ごろの小さな経験を、あなたの「価値」へと変えるヒント。
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4.1「絶対、うまくいかない」と誰もが言った。 サブスクの王者NETFLIXのすべてを明かした圧巻の実話! 世界を変えた男の物語。 NETFLIX共同創業者で初代CEOであるマーク・ランドルフが語る臨場感あふれる成功秘話。 エンターテインメント業界に破壊的変革をもたらした世界的な有名企業NETFLIX。 しかし、意外にその素顔は知られていない。 ランドルフは本人いわく「私はけっして特別な人間ではない」。 そのランドルフが失敗も恥もすべてを明かすシリコンバレー流成功法則。 起業やイノベーションを目指すビジネスマン、就職や転職など人生の夢をかなえたい人の必読の書。 *目次より 第1章 ひらめきなんか信じるな 第2章 「絶対うまくいかないわ」 第3章 人生一番のリスクはリスクをとらないこと 第4章 型破りな仲間を集める 第5章 どうやって資金調達をするか 第6章 いよいよ会社が立ち上がる 第7章 こうして社名は決まった 第8章 準備完了 第9章 ある日のオフィス 第10章 ハルシオン・デイズ 第11章 ビル・クリントンにちょっと一言 第12章 「君を信頼できなくなっている」 第13章 山を越えて 第14章 先のことは誰にもわからない 第15章 成功の中で溺れる 第16章 激突 第17章 緊縮策 第18章 株式公開 エピローグ ランドルフ家の成功訓
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4.1米国株投資なんて、スタバでフラペチーノを飲むくらいカンタン! 本書は、英語力ゼロ・投資知識ゼロでも元手10万円から始められる 超シンプルな米国株投資の本です。 「アメリカの株式投資か、なんか難しそう!」 「英語できないしなー」 「日本株のほうが親しみ持てるよ」 米国株、と聞いて難しいイメージを持った方はちょっと待ってください。 そりゃ、ニューズウィークとかNYタイムズとかを本国から取り寄せて、 これから爆発的に成長するアメリカ企業に投資するのは至難のわざです。 でも、コカコーラやP&Gなど何十年連続で「高配当」を実施している優良企業に 分散投資することは誰でもできます。 そして配当投資をするなら日本ではなくアメリカ。これはもうゼッタイ! なぜなら25年連続で増配を繰り返す企業は米国100社以上に対し、 日本は花王の1社のみだからです。 長期保有が前提なので、著者のバフェット太郎さんはサラリーマンながら、 たった月3分のチェックで、2年で純利益1000万円を稼ぐことができました。 株のど素人はもちろん、多忙な会社員や、 米国株に投資しているものの負け続ける中級者まで、幅広くオススメできる1冊です。 ●目次 序章 庶民がお金持ちになれるたった一つの方法 第1章 本当は死ぬほど簡単な米国株投資 第2章 米国株が最強すぎる理由を挙げたみた 第3章 金が金を生む配当マネー・マシン その作り方 第4章 ど素人投資家への正しい投資の技法 ●著者略歴 日本一アンチの多い米国株ブログ「バフェット太郎の秘密のポートフォリオ」の管理人。 23歳の時に300万円から日本の中小型株で投資を開始。 企業分析をするうちに日本株に失望したことに加えて、 ジェレミー・シーゲル著『株式投資の未来』の影響を受けて、2015年夏頃より米国株にシフト。 現在の運用資産は5000万円で、コカ・コーラ株やジョンソン・エンド・ジョンソン株など 米国の超大型連続増配高配当株10社に均等分散投資している。 また、毎月米国企業から受け取っている10万円超の配当金は、 組入れ比率最低銘柄に再投資することで均等を維持させ、資産の最大化を目指している。 過去二年間のトータルリターンは30%弱。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1冊で、 話題のベストセラーから古典的名著、哲学書までが、 あなたの血肉になり、教養が高まる! 大好評ベストセラー『ビジネス書図鑑』の第2弾ができました! 今回のテーマは、「教養」。 本書では、教養を高める本の読み方を3ステップで紹介し、そのステップで名著30冊を解説しています。 ステップ1:書籍のメッセージをストレートに理解する(具体) ステップ2:メッセージの抽象度を高める(抽象) ステップ3:目の前の事象に当てはめてみる(具体) さらに本書では、「いわゆるビジネス書」以外の書籍も紹介しています。 解釈の幅を広げて、本が伝える「本質」に迫り、自由な解釈で本を読む方法もご案内しています。 単なる「知識のインプット」に留まらない本の役立て方、知的刺激にあふれた本の楽しみ方をご堪能ください!
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4.1ルーンショットとは、「誰からも相手にされず、クレイジーと思われるが、 実は世の中を変えるような画期的アイデアやプロジェクト」を指します。 斬新なアイデア(ルーンショット)を次々と生み出していた組織が、 ある時期から突然、そうしたアイデアを逆に潰すようになってしまう。 企業ではよくある変化です。その原因は、どこにあるのか。 物理学者でバイオベンチャー起業家でもある著者のサフィ・バーコールは、 熱力学の「相転移(そうてんい)」の考え方を用いてこの集団行動の謎をひも解きます。 水の分子は常温(液体の「相(そう)」)だと活発に動き回りますが、 氷点下になると氷(固体の「相(そう)」)になり、動きを止めて整列します。 つまり、摂氏0度を境に「相」が変わるわけです。そのことを相転移と言います。 相転移の要因は、温度です。相が転移すると分子の振る舞いが一変します。 組織も同じように、いくつかの要因(水の場合の「温度」に相当する)によって、 「ルーンショットの相」から「斬新なアイデアを潰す相」へと「相」が転移し、 組織メンバーの振る舞いが一変します(水分子の振る舞いが一変したように)。 実は、相転移が見られるのは、水などの物質や企業だけでなく、 戦争、テロ、ロックコンサート、渋滞、火災など、様々な現象に現れます。 「相転移の科学」がすばらしいのは、相転移を引き起こす要因がわかれば、 相転移が起きる時期の予測や、転移の防止が可能になることです。 本書では、人の組織の相転移と、その制御方法をわかりやく解説しています。
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4.1【韓国でベストセラー累計25万部!】 ・韓国大手書店 KYOBO文庫「2019年上期ベスト10」 ・韓国のネット書店YES24「2018年最高の本」 「人生に悩み、疲れたときに立ち止まる勇気と自分らしく生きるための後押しをもらえた」 ――有安杏果推薦! 東方神起のメンバーの愛読書としても話題となった、 心がラクになる、ベストセラー人生エッセイがついに邦訳! 「著者のメッセージは誇張がなく、それだけでささやかな癒やしになる。辛さから逃れたいと思った時に、いつも読みたい本になるんじゃないかな」 「執着から抜け出し、温かい心で自分と家族を見つめることができ、立ち直る力をもらえた。相変わらず前途は多難だが、力を抜いて自然に、余裕を持って新たな道に進めそうだ」 (韓国の「Kyobobook.co.kr」のレビューより) 私たちは、何のために、一生懸命頑張っているのか? 走り続けてきた人生から一度立ち止まらせてくれ、 「自分は、これからどう生きるか」 「本当に大切なことは何か?」 と、改めて自分の生き方について考えさせてくれる一冊です。 ――――以下、本文より一部抜粋――――― ●努力してもどうにもならないこともあり、努力した分の見返りがないときも、努力した以上の大きな成果を収めることもある。この現実を認めれば、苦しみから少しは解放されるだろう。 ●本当に恥ずべきことは、この年で何も持ち合わせていないことではなく、自分なりのポリシーや方向性を持たずに生きてきたという事実かもしれない。これまで欲しがってきたものは全部、他人が提示したものだった。みんなによく見られようとしていた。それが恥ずかしい。 ●あまりにもつらく、耐えがたいなら諦めろ。諦めたって問題ない。道は絶対、一つじゃないから ●一人の時間を望むのは、それだけ人間関係に疲れている証拠だ。だから、一人の時間は必要だ。一人の時間は治癒の時間なのだ。 ●失敗してもいい。失敗したときは後悔すればいいだけだ。きっと、他人の言葉を信じて群れを成した人々も、後悔するのは同じだから。違うかな? ●試しもしないまま諦めると、諦めたことは心の片隅にずっと残り続けるから。僕らには挑戦する権利がある。もしそれが叶わない恋だとしても。両思いになれなくても、その恋には十分意味があるから ●もしかして人生とは、自分の願いや選択が叶うほうが少ないのかもしれない。だけどそうだとしても、決して間違えているわけではない。僕らの人生は至極真っ当だ。何事も思い通りに行かない今が正常だ。苦しむ理由など何もない
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4.1部屋と心のゴチャゴチャが消える! 毎日をラクに生きるための片づけメソッド! ! ! 私には幼いころからずっと、「片づけられない」という悩みがありました。 この本は、 これまで「片づけられない」「片づけられる」を繰り返してきた私が、 同じような悩みを持つみなさんに、どうやったら片づけられるようになり、 そしてダメだと思っている自分が変われるのかを、私の経験にもとづき書き記したものです。 ~はじめにより 心理学や脳科学からアプローチ! コレで今度こそ片づける! ■目次 ●第1章 なぜ、あなたは片づけられない? ・部屋が片づかないのは脳のバランスに問題があった ・完璧に片づけようとしていつまでも放置してしまうのはなぜ? ・常に緊張しているといざ片づけようという時にやる気が起きない ・孤独な人は片づけが苦手? ほか ●第2章 片づけられる自分に変わる方法 ・ダメ出しをやめるだけで片づけが楽しくなる ・ものを捨てることは記憶の整理になる ・呼吸でやる気を呼び覚ます ・白か黒かで判断する人は「わからない」で思考を切り替える ほか ●第3章 大嶋式ラクラク片づけメソッド ・口癖を使って部屋をきれいにする ・「片づけなければ」の思い込みをやめてみる ・無意識に任せて自動片づけ ・自分を縛りつける暗示を解き、催眠状態で片づけ ほか ●第4章 片づけで人生はこんなにも輝く ・片づけができるとチャンスを逃さなくなる ・片づけでどんどん美しい本来の自分に戻っていく ・片づけで過去に引きずられた日々とサヨナラする ・片づけで未来はこんなにも輝く ほか ■著者 大嶋信頼(おおしま・のぶより) 心理カウンセラー。米国私立アズベリー大学心理学部心理学科卒。 アルコール依存症専門病院、周愛利田クリニックに勤務する傍ら、東京都精神医学総合研究所の研究生として、 また嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室非常勤職員として依存症に関する対応を学ぶ。 嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室室長、株式会社アイエフエフ代表取締役を経て、 現在、株式会社インサイト・カウンセリング代表取締役。 短期療法のFAP(Free from AnxietyProgram)療法を開発し多くの症例を治療している。 著書に『無意識さんの力で無敵に生きる』『見ない、聞かない、反省しない』(以上、青山ライフ出版)、 『「気にしすぎてうまくいかない」がなくなる本』(あさ出版)、『「自己肯定感」が低いあなたが、すぐ変わる方法』(PHP 研究所)、小説『催眠ガール』(清流出版)等多数。
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4.1近年、金融市場はとても巨大になり、世界経済や時に政治をも左右する存在になってきました。同時に、現代の金融には急速な変化も起きており、かつて常識とされたことが通用しなくなっている部分も多くあります。古いテキストブックをなぞるだけでは、大きく変わりつつあるパワフルな金融と、その金融に支えられた世界を十分に理解することはむずかしいでしょう。 そこで本書では、新しい潮流も踏まえた金融の基本について、知識を詰め込むというより、考え方を身に着けていただくという点に眼目を置いて解説しています。 銀行、保険、証券など、金融にかかわる仕事についた5年目ぐらいまでのビジネスパースンが、仕事に必要な金融の基本知識を得るとともに、仕事への取り組み方のスタンスを深めてステップアップするのに大いに役立つ本です。 著者は「金融に関するテーマをわかりやすく解説」することではナンバーワンといわれ、多くのファンに支持されている田渕直也氏。 無味乾燥な用語解説にとどまらず、「面白く読み進めながら理解を深められる」構成と記述で、類書とは一線を画す新たな定番基本書となっています。
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4.1日本の若者の童貞率はなんと25.6%(18歳~39歳)。同様に性交渉経験のない女性の割合も増えており、このままでは「日本はセックスレスや童貞の増加で滅びる」のは大げさではない状況だ。 著者の川瀬智広氏は、国立大学卒、吉本興業NSC10期生、大手企業のマネージャー、カンボジアでの独立起業など、異色の経歴を持つ。カンボジア起業時代に、現地の男性や諸外国の男性に比べて日本男子の女性に対する消極性(草食性)に危機感をおぼえ、帰国して、自らの経験をベースとした「男子に自信を持たせ」、「彼女(恋人や結婚相手)をつくる」方法を教えるBRIGHT FOR MENを立ち上げた。 そこには毎月500人の童貞男子が集まり学んでいるが、本書はそれらのエッセンスを集約したもの。 特に、内面の脆弱さや外面に対する意識の低さから、内面・外面を変えていく方法、コミュニケーション力、著者が芸人時代に学んだトーク術、さらに短期間で出世したサラリーマン時代に培った仕事術などを教えている。童貞男子だけでなく、多くの男性に学んでほしい実践の書である。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 21世紀に入り、ベイズ理論が様々な分野で爆発的に活用され始めました。「ベイズテクノロジー」「ベイズ統計学」「ベイズエンジン」などと、「ベイズ」の名を冠した言葉が、数学、経済学、情報科学、心理学など、幅広い分野で用いられ始めています。現代の確率論、統計論、情報論において、ベイズ理論は欠かすことのできない地位を確保することになったのです。 ところで、「ベイズ」とは何でしょうか? 実は人の名で、このベイズが現在の「ベイズ理論」と呼ばれる基本公式を導き出しました。簡単に言うと、曖昧性を排除した一般的な統計学とは違い、ベイズ理論は、この曖昧性を利用することで統計に対して柔軟性が生じさせます。よって、従来の定型的な確率論や統計論では対処できない「経験」や「常識」を取り込んだデータ処理も、ベイズ理論は可能にしてくれるのです。 本書は、このベイズ理論を統計学的に使う「ベイズ統計学」について、その基本から応用まで、身近な例を使ってわかりやすく解説する入門書になります。
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4.1ノーベル経済学賞を受賞し、20世紀後半から21世紀初めにかけて世界に燦然たる輝きを放ったアメリカの経済学者ミルトン・フリードマン(1912―2006)。しかし、この「巨匠」がじつは繰り返し日本に関する分析と発言を行なってきたことを、どれほどの経済人が知っているだろうか。日本のバブル崩壊とデフレ不況を予見し、金融政策の誤りや貿易摩擦、構造問題を語った数々の言葉に、いまこそ私たちは耳を傾けるべきであろう。「私は日本の資本主義に誤りがあったとは思わない」。日本のエコノミストから「市場原理主義者」のレッテルを貼られた彼こそ、誰よりもわが国を救う「金融政策」および「減税」の重要性を論じていたのだ。「フリードマンの思想は誤解されがちだが、彼の分析は現代日本の様々な経済問題を解くための貴重な洞察に溢れている」(本書「はじめに」)。フリードマンの対日分析を、新鋭の経済学者が深く掘り起こした衝撃のデビュー作。
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4.1「本書は、成功の確率を劇的に上げたい起業家やイノベーターなら絶対に目を通すべき作品だ。これを読んで、ぜひ毎回“ライトイット”をつくりあげてほしい」 ――パトリック・コープランド(アマゾン 小売部門担当副社長) 「アルベルトから教わったコンセプトは、ニューバランス社におけるイノベーションをさらに活発にしてくれただけでなく、“当たり前”を疑う健全な企業文化を推進する役にも立っている」 ――ロブ・デマルティー (元ニューバランス CEO) 「新しいアイデアの90パーセントは失敗する。 どれだけ有望に見え、情熱を持ってぬかりなく実行されたとしても」 ――Amazon、Google、Uber、IBMなど、名だたる企業の成功と失敗を調べ尽くした、Google初代技術責任者であるアルベルト・サヴォイア氏はこんな法則を導き出した。 では、「そもそもが間違っていないかどうか、どう調べたらよいか」。 その疑問に答えたのが本書だ。 あなたのアイデアは、そもそもが間違ってはいないか。 それを調査・分析できる、シリコンバレー激賞のツール「プレトタイピング」を、 その成り立ち、手法、実例、展開シナリオで、詳細に説明。 新商品、新サービス、新店舗、新規事業…… すべての「新しいこと」に取り組むすべての人必読の書、本邦初公開。
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4.1いつもなにかが足りない。そう思っていた。でも、いつだって、ぜんぶ最初からすぐそこにあった。 ベストセラー『引き寄せの教科書』の著者による魂の物語。 仕事、恋愛、家族、夢……。人生の迷子になってしまった主人公が、思い通りの人生を見つけるまで。 「こんなわたしではいけない」そう思っていたのは、誰よりもわたしだった。 迷いがないというのは、幸せにとても似ている。そして、迷いはとても不幸に似ている。世界は自分の思う通りにできているし、自分の見たいように見えているんだよ。君の目は何を見るためにあるの?君の耳は何を聞くためにあるの? 自分にとって大事なものって、意外なほど少ない。
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4.1リクルート発行の起業家支援情報誌『アントレ』の編集者として、18年間で3000人超の起業家を見てきた「体感値」と、「ドラッカー理論」を融合した、競争しないでシンプルに稼ぐ「最強の成功法則」。 ドラッカーといえば『マネジメント』のイメージが強いかもしれないが、『イノベーションと企業家精神』をはじめとした著作は、「起業」にとっても重要な示唆に富む内容が多く、とくに著者が学んだ本書の監修者・藤屋伸二氏のドラッカー理論は、中小企業や士業、ひとり起業でも多くの成果につながっている。 著者がこれまで取材や支援した成功するひとり起業、失敗するひとり起業の事例から、ドラッカー理論を学んだことで裏付けられた「再現性のある法則」を導く。 「強み」の発掘、「コンセプト」づくり、「ニーズ」の見極め方、「市場」の拓き方、「儲け続ける」仕組みづくり、人が集まる「コミュニティ」、共感する「ストーリー」など、ひとり起業に最適な「戦わない経営」が学べる一冊。
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4.1著書累計60万部突破! 『100円のコーラを1000円で売る方法』シリーズ著者の最新刊を電子書籍化。販売至上主義で売れた時代は、とうに終わった。にもかかわらず、いまだに昭和型の「大量生産、安価で大量販売」モデルから脱け出せていない企業のなんと多いことか。ドラッカーは「マーケティングの究極目的は販売を不要にすることだ」と言った。本書はマーケティング発想へ切り替えることで「売らなくても儲かる」仕組みの作り方を解説する。 ◆「売らない」戦略でV字回復を遂げたネスレ ◆「多くの商品は、売らない」と決めてバカ売れするようになったジャパネットたかた ◆「多数客には、売らない」ことで業績回復したマクドナルド ◆超「上から目線」で売る気がなさそうなのに行列のカレー店の秘密 ◆マルイではすでに商品を売っていない……など、様々な企業、店舗の意外な戦略を解説。身近な具体例から、ゲーム理論、ブルーオーシャン戦略などのマーケティング思考を学んで実践できる入門書。 【目次より】●まえがき マーケティング発想で「販売が不要」になる ●第1章 無理に売るのをやめたら、儲かるようになった ●第2章 その売り方で、売ってはいけない ●第3章 お客を知らずに、売ってはいけない ●第4章 盛り過ぎで、売ってはいけない ●第5章 大市場に、売ってはいけない ●第6章 売れる価格で、売ってはいけない ●長めのあとがき 売れない失敗こそ、バカ売れの種
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4.1「天才」という言葉は好きじゃない「習慣」で僕はここまできた――東大クイズ王・水上颯、待望の初著書!現役東大医学部生、孫正義育英財団財団生、『東大王』リーダーなど、多方面で活躍する東大クイズ王が思考の生産性を上げる「5つの習慣」を大公開!custom1 勉強――少しでも「○○できる」方法でcustom2 読書――「一冊ごとに○○○○」を変えるcustom3 記憶――「○○○を見つける」と強くなるcustom4 時間――自分が「○○になれる」ものに使うcustom5 アウトプット――「○○○○」を意識する「才能」でも「素質」でもなく「習慣」で頭は鍛えられる。それを伝えたいという想いが、この本の出発点になっています。みなさんの勉強や仕事が、本書をヒントに、少しでもいい方向に進んでいってくれればうれしく思います。――水上颯
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M&A、SWOT分析、PDCA、ブルー・オーシャン、プラットフォーム……「よく聞くけど、実はあまりわかってない。今さら聞けない、勉強しようと思っても経営学の本は難しすぎてちょっと…」。本書では、経営学の難しいテーマをイラストでわかりやすく解説しました。「経営とはなにか?」といった基本から「UberやAmazonなど最新企業のなにが新しく画期的だったのか?」まで、身近な事例をもとに経営学をざっくりと学びたい人にオススメの一冊です。
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4.1モチベーションと目標達成分野の第一人者で、 コロンビア大学ビジネススクールで教鞭をとる社会心理学者の著者が、 自分自身と他者のモチベーションを上げる方法を紹介する。 まず理解しなければいけないのは、万人に共通する、たったひとつの方法などはないということだ。 著者は下記の3つの軸をもとに人を8つのタイプに分け、それぞれに最適の方法を解説していく。 ① マインドセットの軸=「証明」を目指すか「成長」を目指すか ② フォーカスの軸=得るものにフォーカスするか失うものにフォーカスするか ③ 自信の軸=自信が大きいか小さいか 8つのタイプは次の通りだ。 タイプ1 中二病(Teenager) タイプ2 うざいやつ(Showoff) タイプ3 臆病者(Neurotic) タイプ4 退屈な人(Stick in the mud) タイプ5 やる気の空回り(Eager Beaver) タイプ6 まじめな見習い(Alert Apprentice) タイプ7 新星(Star Who’s (almost)Born) タイプ8 熟練の匠(The Expert in the Making) たとえば「タイプ1 中二病」は自分が優秀な人間であることを「証明」したいと思い、 称賛や報酬など、得るものにフォーカスしている。 ところが実力はなく、したがって自信もない。 このタイプの人の場合、マインドセットを「成長」を目指すことに切り替え、 オンザジョブトレーニングで実力と自信を養い、 得るものにフォーカスしているという積極的・意欲的な部分を生かすようにしていくことでモチベーションを上げることができるのだ。 同様に各タイプがどのようにやる気を出し、それを持続させることができるのかを解説するとともに、 マインドセットの変え方や自信のつけ方、フォーカスの生かし方といった共通の処方箋を詳しく具体的に述べていく。 1時間で読めるコンパクトで平易な本だが、エビデンスのある科学的な方法には説得力があり、すぐに実践したくなる。 この本そのものが「やる気」のスイッチになっているのだ。
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4.1株、FX、先物…、 投資で勝てる心構えとテクニックが 1冊で身につく! 「1年目」でも「今度こそは」でも役立つ 人生100年時代、一生働き続けるのは不可能です。 「お金」で「お金」を増やす方法を学ぶことは必須になります。 ようこそ、本物の投資の世界へ。 この本を手に取ってくださり、まことにありがとうございます。きっとあなたは、本屋さんか、すでに購入いただいてご自宅か、帰り道の電車の中などで開いたばかりというところだと思います。つまり、この本を読むに値するかを見極めようとされていると思います。どうぞ、見極めてください。今から、見極めるために必要なことを話します。 誰が、何を書いているのか。 この本は、12万人以上が学んだ、東京の新宿を拠点に展開する、投資の学校という投資教育スクールの創業者である私、高橋慶行が書いています。このスクールの講師は主に、金融の世界で活躍している現役のプロの投資家です。彼らの投資手法や考え方を授業化し、それを対面講座やオンライン講座で提供してきました。その講義の数は100以上ありましたが、複数の投資の達人が共通して話す内容であり、どのような市況であっても通用する大切なことを1冊の書籍としてまとめたものです。大変効率的に学べる内容です。- はじめにより
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4.1“健康”を再定義せよ! 私たちが思い描く“健康”は、間違っている? 古今東西の医療に精通する東大病院の医師が、「あたま」「からだ」「こころ」の3つのつながりから、健康に生きる心構えを伝授。普段は意識しない“自分の仕組み”を改めて知れば、健康の概念が一変する。医学知識ゼロで読める、目からウロコのレッスン。 はじめに――「健康」を再定義してみる 第1章 「健康学」って何? 第2章 「からだ」のきほん 第3章 「からだ」と「こころ」のつながり 第4章 自分にとっての「健康学」 おわりに――「健康学」という学び 健康学を深めるためのブックガイド
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アタマの使い方」60パターン 思考のイメージを図解テンプレートでつかむ ベストセラー『ビジネスフレームワーク図鑑』の著者による 考え方の「引き出し」を増やす技術が満載 【本書のポイント】 ・古今東西の様々な思考法が一冊で学べる ・個人はもちろん、チームでも活用できる ・すべて活用例があり自分の状況に応用しやすい ・PowerPointテンプレートですぐ実践できる 【内容紹介】 アイデアが浮かばない、企画をカタチにできない、 考えをうまく伝えられない、予想外の出来事に対処できない……。 本書は、そんな悩みをお持ちの方に捧げる思考メソッド集です。 論理的思考やデザイン思考など、さまざまな思考法を イメージがつきやすいように図解テンプレートにしました。 個人はもちろん、チームでの コミュニケーションツールとしても活用できます。 【掲載している思考法(一部)】 ・論理的思考 ・デザイン思考 ・水平思考 ・図解思考 ・システム思考 ・MECE ・批判的思考 ・アブダクション ・要素分解 ・Why思考 ・演繹的思考 ・帰納的思考 ・メタ思考 ・逆説思考 ・IF思考 etc... 【目次】 第1章 思考の基礎体力を高める(メソッド:10種) 第2章 アイデアの発想力を高める(メソッド:12種) 第3章 ビジネス思考力を高める(メソッド:12種) 第4章 プロジェクトの推進力を高める(メソッド:13種) 第5章 分析力を高める(メソッド:13種) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.1あなたの会社は、漠然と価格を決めていたり、不用意に値引きや値上げを行なったりしていませんか? 価格のつけ方を間違えると、十分な利益を出すことができません。 たとえば、斬新で質の良い商品やサービスでも、価格を安くしすぎると、品質を疑われて売れなくなります。 反対に、原価高騰などが理由でも、価格を高くしすぎると、「財布の紐」の固いお客にスルーされて売れません。 しっかり儲けるためには、お客が納得する、あるいは買いたくなる「値ごろ感」を出すと同時に、コスト削減や価格の見せ方に工夫を凝らす必要があります。 「安く売るか? 高く売るか?」「値下げか? 値上げか? 定額か?」「値引きか? ポイント還元か?」「コストが先か? 価格が先か?」など、値づけを思考していくときには様々な選択肢があり、業種・業態、会社の規模や経営資源、市場の動向などによって選ぶべき手法は異なります。 本書では、様々な業界で成功している会社の絶妙な価格戦略の実例をひも解きながら、プライシングの基本と実践法を平易に解説。 また、「ダイナミック・プライシング」や「サブスクリプション」など、いま注目されている手法や、鋭い分析・予測も随所に盛り込んでいます。 この一冊で、あなたの会社に最適な「値づけ」を探り当てるために必要な知識と、それを活用していく思考法が身につきます。
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4.1大量生産・大量消費による食品ロスや環境負荷など、その弊害が叫ばれて久しいですが、「ではどうすればちょうどよい量をつくれるのか」に対する明確な回答はありません。成長のためにはとにかく多くつくって多く売ることが当たり前という風潮のなかで、あえて生産を抑えることへの抵抗もあり、そもそも「ほどよい生産量」を決めることは覚悟が必要です。そんななか、従来とは違う「つくりすぎない」取り組みをして成長している企業もあります。ほどよい量、ほどよい時間、ほどよい成長……。これまで当たり前だった「大量生産」や「無理な時短」、「急成長」とは異なる「ほどよさ」をどのようにとらえ、実現しているのか。本書では、そのような事例をひもとき、自分のビジネスに活用するためのヒントを提示します。
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4.1僕は、自分の人生をかけて1つの実験をしてみました。「やりたいことを仕事にしたら、本当に幸せになれるのか? だとすれば、やりたいことって、どうやって見つけていけばいいのか?」天職専門のカウンセラーとして15年。いま、僕なりにその答えを見つけました。もしこの本を手に取ったあなたが「自分にとって天職ってなんだろうか?」と悩んでいるのなら、その答えを知る大きなヒントになると思います。今は20代はもちろんのこと、40代、50代でも天職を見つけたいと悩む時代。「自分にとってやりがいのある仕事、天職と思える仕事を見つけたい」そう思うのは当然のこと。今からでも、決して遅いことではありません。不安なままでいいんです。覚悟がなくていいんです。失敗したっていいんです。とりあえず、ほんの少し動いてみませんか? 【目次より】●第1章 なぜ僕たちは天職を見つけたいのか ●第2章 天職ってなんだろう ●第3章 天職の見つけ方 ●第4章 天職に就くための動き方 ●第5章 天職を見つける逆転の発想
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4.1組織が抱える根本的な問題を、チームで解決する! ~職場活性化を実現する考え方+実現のヒント~ □職場・組織がうまくいっていない □職場に活気がなく、重苦しい雰囲気だ □社員同士の会話がほとんどない □もっといい職場・組織にしたいけれど、その方法がよくわからない こうした悩みに対する解決策を考えるヒントが、 「組織開発」にあります。 「おひとりさま業務(個業)」の増加、 職場のダイバーシティの高まり、 仕事の効率化の負の面として話し合いの時間の減少など、 今の日本企業は、かつてないほど、 お互いを信頼し、協働し、イキイキと働くことが難しくなっている、 といっても過言ではありません。 そのような背景の中で注目を集める 「組織開発(Organization Development)」。 「戦略や制度といった組織のハードな側面だけではなく、 人や関係性といったソフトな側面に働きかけ、組織を変革していくアプローチ」 組織開発は、このように定義することができますが、 いまいちつかみどころのないものという方も多いのではないでしょうか。 また、「組織開発=カタカナの名前が付いた手法」というイメージもあるかもしれません。 組織開発とは一体、どのようなものなのか? 組織開発は、どのように進めていけばいいのか? ――概念的で、どこかつかみどころがなかった「組織開発」の考え方を、 本書は、マンガのストーリーを元に解説していきます。 ストーリーの舞台となるのは、 業績はいいものの休職者・退職者の数が増加している自動車販売店。 主人公である店長は、活気のない職場を何とかしようと、 さまざまな対策を試みるものの、思ったような反応・効果が得られない。 そのような中、「組織開発」に出会い、実践を始める――。 活気がなく、社員同士の会話もまばらな職場を、 主人公たちはどのように変えていくのでしょうか。 ストーリーで疑似体験しながら、解説で理解を深める、 「組織開発」のエッセンスをつかめる入門に最適な1冊です。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経済評論家・山崎元が、頼まれてもないのに、アナタのお金の悩みを解決します! 「お金を増やしたいなら、誰に話を聞けばいいの?」「年金は払った方がいい?」「積み立てNISAって?」「確定拠出年金、iDeCoって何?」「保険はどんなものに入ればいいの?」「賃貸と持ち家、結局どっちがいいの?」などなど、アナタを悩ませるお金の悩みを、経済評論家・山崎元がズバリ解決します!マンガを読むだけで、金融に関する大切な知識が学べる1冊です。◆主な内容◆第1章 お金を増やしたいなら、他人を信じてはいけない!<マンガ>「お金の話は友でも疑え」お金には「市場のリスク」のほかに「人間のリスク」がある。お金の問題では「他人」を信じてはいけない/相手が友人でもダメ/テーマ型投資信託の何がダメなのか?/お金の運用の「0.5%」ルール第2章お金を増やしたいなら、年金と積立投資を使え!<マンガ>「将来を…考える人」 年金と積立投資を正しく理解して、老後を安心にしよう公的年金は無くならない!/確定拠出年金の企業型と個人型(iDeCo)/つみたてNISA第3章 お金を増やしたいなら、新築マンションは買うな!<マンガ>「不動産 買うべきか否か」「持ち家か? 賃貸か?」不動産との付き合い方はよくよく考えよう「家は買うのが当たり前」ではない/持ち家・賃貸は家の値段次第/不動産の購入を考える他の要素/賃貸では過剰消費に注意第4章 お金を増やしたいなら、生命保険には入るな!<マンガ>「生命保険は入るべき?」生命保険の本質は『そんな賭け』です!生命保険は加入者が得をしない/生命保険は利幅の大きな商品/保険のセールスは「手数料の塊」/生命保険が適切な場合とは?第5章 お金を増やしたいなら、FPに騙されるな!<マンガ>「悪徳FPの口車に要注意!」 FPに気をつけて! 正しい相談相手の選び方は?FPはどの程度「専門家」なのか?/FPは何で食べているのか?/それでも「相談」したい場合はどうするか?第6章 お金を増やしたいなら、銀行に近寄るな!<マンガ>「銀行との付き合い方」なぜ銀行員には「特に」気を付けなければならないのか?銀行が要注意な4つの理由/銀行とどう付き合うといいのか?/意思決定で大事なサンクコストの扱い※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.120万部突破の「習慣力」シリーズ第3弾!コーチングのプロが教える、心理的安全性を高めるマネジメント◎現場の仕事は楽しくできるのに、マネジメントとなると頭を抱えてしまう◎思うようにチームメンバーが動いてくれずイライラする◎マネージャーとしての孤独を感じる――マネジメントの悩みのほとんどは、人間関係の悩みです。これを解決するたった一つの方法は「相手との位置関係を見直してみる」ことです。重要なのは「タテの関係」ではなく「ヨコの関係」を築くことです。ですが人は知らず識らずのうちにタテの関係で部下と接してしまっています。この習慣を変えることがチームを変えるためのポイントです。メンタルコーチとして、人材育成のプロフェッショナルとして、そして習慣力のエキスパートとして、コーチングや企業研修の現場で培ってきた著者が、効果性を上げ、モチベーションが高く活気のあるチームづくりの秘訣をお伝えします。マネージャーとしての仕事が楽しくなり、休み明けに元気に仕事に向かえるようになるでしょう。「マネジメントが上手くいかない」と悩むマネージャーやチームリーダーにおすすめの一冊です。
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4.1累計15万部突破!シリーズ最新作 私は2016年、『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』を出版しました。 日本のGDPや貿易収支、国債発行残高、日経平均など、「ビジネスマンが最低限知っておくべき数字」について解説したものですが、おかげさまで、図解版を合わせてシリーズ累計15万部のヒットとなりました。 それはとてもうれしいことなのですが、読者の方から、日経新聞に載っている経済数字、景気指標の意味はわかるようになったのに、 「日経新聞を毎日読まなきゃ、と思うのに挫折してしまう……」 といった声も、多く聞こえてくるようになりました。 話をよく聞いてみると、1面から一字一句、すべての記事を読もうとしていることが少なくないようです。 最初に言います。 慣れないうちから、全部読む必要はありません。 むしろ慣れるまでは、強制的に半分捨ててでも、読む量を減らすべきです。 つまり、日経新聞を読むにはコツがいるのです。 なのに、あの梅棹忠夫先生が大ベストセラー『知的生産の技術』(岩波新書)で書かれているように、「学校では知識は教えるけれど、知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない」ため、そのコツを知らないという人があまりに多いのではないか。 だとしたら、まさに「宝の持ち腐れ」で、非常にもったいないことです。 そこで私は、続編といった形で、 日経新聞のどこを読んでいいかわからないという人が、 読むべき場所がわかり、必要な情報を効率的にインプットし、 その成果をアウトプットまでできるようになる。 その結果、世の中の動きをつかみ、 経済の先行きを見通せるようになる ことを目標として、本書を執筆することにしました。 私は現在、帝京大学の学生に経済学などを教えていますが、その前は野村證券に38年間勤務し、ソウルやパリなど海外の支店長も歴任してきました。 野村證券では、早く一人前の証券マンになるために、それこそ日経新聞の読み方、情報の取り方などの基本から、現在起こっていることを把握する力、経済の先行きを予測する力を徹底的に叩き込まれたものです。 本書では、私が38年間実践していた日経新聞の読み方、情報の活用の仕方を惜しみなく披露していきたいと思います。 本書で読んだことを実践していただくと(これが一番大事!)、視力が回復するかのように、世界がよく見えてくるはずです。 【こんな方におすすめです】 ・毎日、日経新聞を読むのが大変 ・そもそも、日経新聞のどこを読めばいいかよくわからない ・毎日読むのが続かず、途中で挫折してしまう
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4.1十分に稼いでいるけれど、働き詰めで時間がない。働いても働いてもお金が貯まらない。時間的にも、経済的にも豊かで自由になるなんて、夢のまた夢……だと思っていませんか? あなたと、お金も時間もある、経済的自由人との違いは「働き方の概念が違う」、ただそれだけなのです。「お金」と「働き方」について学べば、誰でも経済的、時間的に自由になれる! 本書は、働かなくても収入を得られる仕組みを作るための「お金」と「働き方」の指南書です。 ・真面目に働いても豊かにならない本当の理由 ・「能力の高さ=収入の高さ」ではない ・なぜ、あればあるほど使ってしまうのか? ・お金と時間と場所に拘束されるのは、もうやめなさい ・年収1000万円のAさんは、なぜ破産したのか? ・貯金をすればするほど、損をする? ・知らなければヤバい働き方の仕組み「キャッシュフロー・クワドラント」 ・支出を減らす、収入を増やす、資産を構築する……それだけ
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ヒットシリーズ『中国嫁日記』の著者・井上純一は、実は経済オタクでもあった!? ある日、円安で中国工場への送金が高くついた、とボヤく井上さんに、愛妻の月さんが「減った分のワタシたちお金、誰が取りマシタカ?」と返します。「こ、答えられない…というか、その発想はなかった!?」と衝撃を受けた井上さん、月さんの「お金に関する素朴な疑問」を題材に連載を始めることになりました。知らなくても生きてはいけるが、知るともっと世の中が面白くなる「お金」の話が弱者切り捨て、高齢化社会、増税、選挙、雇用問題など、誰もが知っている(しかし答えをもっていない)社会問題に絡めて語られます。監修 飯田泰之(明治大学経済学部准教授)
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4.1<すべての人に効く、図と絵でわかる“働き方バイブル”登場!> 仕事、キャリア、成長、リーダーシップ、自己実現、会社、メンタル…… 「働くこと」を考える上で大切な概念を完全図解。 ⬛︎やる気も悩みも「仕事観」次第!? 仕事の悩みは、なぜ生まれるのでしょうか? 同じ仕事でも、人によって辛さの程度が違うのはなぜでしょうか? 同じ状況で、やる気が出る人と、なくす人に分かれるのはなぜでしょうか? その答えは「観(=ものの見方・とらえ方)」にあります。 高いスキルがあるのに「観」が弱いために、壁にぶつかる人がたくさんいます。 刺激的な仕事をしているのに「観」が不健全なために、やる気をなくす人もいます。 反対に「健やかな仕事観」は「健やかな仕事意欲」を生み「健やかな仕事人生」につながります。 そうした「健やかな観」をつくるのが、本書の目的です。 ⬛︎より良い仕事人生を送るための「360度の視点」が1冊に 古代・中世から現代にいたるまで、多くの先人(哲学者、経済&経営学者、心理学者、経営者など)が 遺した知恵がコンパクトにまとまった1冊です。 「仕事や生き方について、偉大な先人たちはどう考えたのか?」を網羅的に知ることができます。 1)本書で引用される先人たち アダム・スミス、マックス・ヴェーバー、ドラッカーなどの経済・経営学者たち。 カント、ヒルティ、アラン、モンテーニュなどの哲学者たち。 ヴィクトール・フランクル、A.マズロー、A.エリスなどの心理学者たち。 渋沢栄一、松下幸之助、トーマス.J.ワトソンなどの経営者・実業家たち。 その他、詩人、作家、スポーツマンなど多数。 2)本書に登場するキーワード <Career> 3人のレンガ積み、価値創造回路、内的キャリア、3層➕1軸、偶発性理論……。 <Growth> 自立・自律・自導、連続的成功、πの字思考プロセス、七放五落十二達の法則……。 <Ability> ポータブルスキル、T型人材、PM理論、状況対応リーダーシップ、セレンディピティ……。 <Motivation> 目標と目的、SMART、内発的動機、使命的動機のシャワー効果、自己実現……。 <Company> 会社と企業、社会的責任、風土と文化、P人材・U人材、企業内プロフェッショナル……。 <Mental Health> ストレス要因、レジリエンス、ABC理論、ワーク・ライフ・ブレンド……。 ⬛︎すべての働く人に 「やる気が出ない」「将来が不安」「仕事が面白くない」 「会社と自分があっていない」「もっと意味のある仕事をしたい」 「転職を悩んでいる」「キャリアを見直したい」 ……多くの人がぶつかるこんな悩みに、本書は力強いヒントを与えてくれるでしょう。 その他、以下のようなケースでも、ぜひ本書を活用してみてください。 ●就職活動の準備に 「職業を選択する上で、さまざまな観点を持ちたい」 「面接で何を語れば良いかわからない」 「会社情報は集めたけれど、自分の想いがわからない」 ●経営者・管理職の方に 「(部下・社員の)モチベーションアップのヒントを得たい」 「キャリア形成は、どう指導したらいいか」 「組織と個人がブレずに進むにはどうすればいいか」 ●人事担当者・キャリアコンサルタントの方に 「人材育成の新たな切り口のヒントを得たい」 「職場のメンタルヘルス問題・疲労感に対処したい」 「働くことの相談のプロとして、基本概念をしっかり押さえたい」 「なぜ働くか?」「どう働くか?」 ――働くあなたがより良い仕事人生をおくるために役立つ視点がきっと見つかります。 就活・転職、社内研修でも使える! 著者書き下ろしオリジナルワークシートのPDFをこちらからDLできます。 d21.co.jp/feature/tetsugaku/
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4.1騒音時代に生きる現代人へ―――車の騒音、アナウンスの声、音楽など、私たちの日常はノイズで溢れている。人々はスマートフォンを片手に、いつも何か(誰か)と繋がって、気になる事があれば何でも検索、あっという間に欲しい情報を手に入れる。 人、環境、情報、時間……あらゆる物事が、めまぐるしく変化する時代。現代人は無意識においてさえも、常に何か(騒音)を聞いている。 そんな日常において、人々の心と体は、知らず知らずのうちに、ストレスを抱えてしまっているのではないだろうか。そんな現代人に、今もっとも必要なもの。それが、「静寂」なのかもしれない―― 静寂とは何か。静寂はどこにあるのか。なぜ今、静寂が重要なのか。 この3つの問いの答えを見つけだすために、著者が語った33の試み。 「静寂」を感じ、向き合う事によって得られる心身の解放。 ストレス社会に生きる人たちに、今読んで欲しい一冊。
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4.1「あの時」気づいていれば…… 第一線の企業信用調査会社、帝国データバンクが見た、 どこにでもある「普通の会社」の末路。
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