村山昇の一覧

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2021/11/12更新

ユーザーレビュー

  • 働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える
    用語や考え方に語源やそれを表す図、考え方の例が掲載されており分かりやすい。
    専門用語に振り回されず事の本質を考えるためには老若を問わず有用な本であると同時に、働くこと、仕事のこと、キャリアのことを誰かに伝えるのに適している。

    たとえばキャリアという言葉を聞いたことは誰しもあるはずだが「キャリアって...続きを読む
  • 働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える
    仮説
    以下の人には響くかもしれません。
    ・30代/社会人3-7 年目/管理職前
    ・働き方への疑問/人事評価への疑問/なにを目指して良いかを考えることがある

    全てが響くというよりも、今の自分に「なるほど!」と思わせてくれる言葉や問いかけ集めのような読書時間でした。
    この本が体系的に書かれていることか...続きを読む
  • 働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える
    出来事⇨とらえ方(観念、解釈、思い込み)⇨感情


    【健やかな「観」をつくる】○おおらかな解釈・成長観。おおらかな感情で受け止められる。角のあるとがった解釈・思い込みは、とがった感情をもたらしイライラになる。

    自導(セルフリーダーシップ)のために【羅針盤を持つ、船を作る、目的地を描く】自導の反意語...続きを読む
  • 働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える
    まさかにこの本の題名通り働き方の哲学について、図や例え、イメージを用いて分かりやすく説明されている。また現代において重要となる「何のために働くのか」の問いについて、自分なりの答えを出すきっかけ作りになる。
    この本を読んで、仕事への考え方や向き合い方、今後どうしていくかなど思考を深く考えられるようにな...続きを読む
  • 働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える
    ・七放五落十二達
    サイを投げよ!すると肚が据わる。先が見える
    ・何が欲しいか知ることは顧客の仕事ではない
    ・「知っている」が学ぶ心を妨げる
    無知の知 ソクラテス
    ・目標と目的
    3人のレンガ積み
    ・目的と手段
    ・提供価値

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