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どんなストレス解消法を試しても、誰に相談しても悩みが晴れない……。 なかなか消えない「しんどさ」に苦しむ方に、おすすめの一冊です! 著者は陸上自衛隊の臨床心理士として、 これまで自衛隊員をはじめ3万人もの人々の心と命を救ってきました。 自衛隊内利用率・相談者復職率ナンバーワンを誇ってきた彼女が、 なぜそれだけの実績を積み上げることができたのか、 その秘密は「自分思考」というキーワードにあります。 私たちはさまざまなことで悩みますが、 どんな悩みの根源にも「ある特定の他者」がいます。 「あの人」の呪縛から抜け出し悩みを消すためには、 自分にとことん向き合うことで「他者思考」から、 自分の基準で考える「自分思考」へと切り替えることが必要です。 では、「自分思考」になるためにはどうしたらよいのでしょうか。 そのキーワードは「あきらめること」です。 一見ネガティブに思える言葉ですが、 これは人生を輝かせる非常に重要な体験です。 本書では、実際に悩みを抜け出した人の事例はもちろん、 それを実現するための習慣や自分との向き合い方を数多く紹介しています。 *目次より ○つらいときほど「癒し」を求めてはいけない ○「許される」よりも「叱られる」ほうがはるかに大事 ○なぜ「引きこもり」の時間は必要なのか? ○「三日坊主」は生理的に正しい反応である ○日常生活で自己肯定感を高める「7つの習慣」とは? など
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安全神話を守るため安全を度外視する逆説。管理・監視の自己目的化。そして分割・民営化の先駆へ。「東京電力」その排除の本質を社会的・歴史的に抉り出す“現代の古典”。名門企業は、自壊した!!
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ノンケが聞きづらいゲイの秘密、ぜんぶぶっちゃけます!オネエ言葉使うの? 女装するの? ゲイバーってどんなとこ?興味はあるけれど、聞くに聞けないゲイの世界。その知られざる実情を、わかりやすく解説する本が登場!大まかな分類から、どう呼べばいいのか、新宿二丁目のリアル、さらにはゲイから見たBLまで、今まで語られてこなかった魅惑のゲイ・ワールドの秘密が、1冊にぎゅっと凝縮されています。用語解説もついているので、当事者でないノンケでもLGBTでも安心! みんな楽しめるゲイ・エッセイです。巻末には、『薔薇族』イラストレーター・いぬおによるエッセイマンガも収録。カバーイラストは人気マンガ家、紗久楽さわの書き下ろし!
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頭痛、めまい、自律神経失調症、慢性疲労症候群、うつ……様々な不調の原因が「首」にあるとつきとめた名医が教える、首から健康になる方法。こっているから、張っているから、痛みがあるから、と多くの人がやってしまう、首を「もむ」「冷やす」「ストレッチする」「固定する」「牽引する」……これらは、どれも間違った、危険な対処法だと著者は断言します。首の不調は、首の筋肉をゆるめ、休めることで解消します。頸性神経筋症候群を発見した名医の最新「首」健康法がコンパクトにわかる一冊です。
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小説・文芸3.01巻1,100円 (税込)『かけがえのない贈り物』―ロージーは人気映画俳優ジョシュア・ホークレー――ホークの付き人を急遽つとめることになった。インフルエンザで寝込んでしまった父ドナルドの代役としてだ。ところが、ホークはロージーのことを自宅に押し入った熱狂的なファンだと勘違いし、彼女に厳しい警告を発する。 『億万長者とクリスマス』―コリーヌは会社経営者のアレックスと結婚して十二年になる。だが、今や億万長者となったというのに、彼は仕事一筋で家庭を顧みようとしない。このところは別居生活が続いている。明日のクリスマスイブさえ一緒に過ごせないと言ってきたら、彼女は離婚する覚悟だったが……。 『真夜中の情熱』―実家に連れていく恋人さえいないなんて。名門エリオット家の豪邸で開かれたパーティで、もうすぐ三十歳になるクロエは大きなため息をついた。そんな彼女の前に現れたのは、高校時代の上級生ライダー・マクフィー。同じく招待されたと言う彼を、クロエは急に意識してしまう。 『海賊のキス』―夫に先立たれたルシンダは、過去の苦い思い出を忘れ去り、分別のある女性として家庭教師をつとめている。ある日、滞在中の大きな屋敷の庭で、ルシンダは信じられないものを目撃してしまう。それは、かつて彼女を捨てて海賊になった婚約者ダニエル・ド・ランシーの姿だった。 *本書に収録されている「かけがえのない贈り物」は、既に配信されている作品と同作品となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
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「HDDの画像フォルダを消し去るまで死ぬわけにはいかない……!!」 異国の紛争地で重傷を負い、生死の境をさまよう自衛官(※ただし残念な趣味)。彼は、死の間際に現れた謎の男に導かれ、魔法の存在する異世界に転生してしまう。 彼の手に残された武器は、知恵と愛銃と、(ジャンプ的にはギリギリな)愛!! 笑って泣ける、ジャンプ小説新人賞《銀賞》受賞の転生ファンタジー、登場!!
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ぐるなび運営サイト「みんなのごはん」の大人気連載漫画、待望の書籍化! 胃の弱い主人公がお腹に優しく美味しいお店を食べ歩き。ストレス社会に生きる大人たちへ捧げる、心にも体にも優しいコミックエッセイ!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もしもあなたの娘が「アイドルになりたい」と言いだしたら……ビジネスだけじゃない! 家族で夢を叶える法則! 『7つの習慣』で紐解く家族の物語! 私は高梨信一郎。42歳。某大手商社のサラリーマンです。仕事は順調。同期のなかではまあまあ出世してるほうです。長男・勇介(17)長女・いづみ(14)二児の父親で基本、子どものことは妻にまかせてたんですが……「わたし、アイドルになる」娘のいづみはいったい何を言っているのでしょうか?
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「仕事」も「恋愛」も「人間関係」もうまくいかずに、 家に引きこもり、ニートになり、うつ状態になり、死にたいとさえ思っていた僕を救ったもの。 それが……無意識のチカラでした。 ― 特に練習したわけでもないのに、今も吸ったり吐いたり呼吸ができている。 ― 頼んだわけでもないのに、今日も僕の心臓は動いている。 ― 絶対に乗り越えられないと思ったのに、過去のとんでもない失敗を今ではすっかり忘れている。 これらの全てを操作しているもの…それこそが無意識のチカラです。 だから、無意識(潜在意識)のチカラは、怪しいものではありません (それどころか、無意識がなくなると、僕たちは死んでしまいます)。 そして、この無意識のチカラは、僕たちの行動のなんと9割をつかさどっていると言われています。 そんなにすごいチカラを意識せずに今まで暮らしていたなんて… 残りの1割の表面意識だけで、不安や悩みを解決しようとしていたなんて… もったいなさすぎる!! 僕自身が、引きこもりやうつ状態を乗り越えた、無意識メソッドで、あなたも人生を好転させませんか? 決して新しい自分になる必要はありません。 誰もが持つ「無意識」の声に、ただ耳を傾けるだけでいいのです。 その方法を本書でたっぷりご紹介しています。 【プロフィール】 クスドフトシ 1982年大阪府生まれ。 20代の頃、「仕事」も「恋愛」も「人間関係」もうまくいかなくなり、家に引きこもり、ニートになり、うつ状態になり、 死にたいとさえ思うようになる。そんな自分を卒業するため、無意識(潜在意識)やあらゆる思考法に出会い、 「心」と「体」両方からアプローチすることで人生を好転させる独自のメソッドを開発する。 自らも実験台となり、人生がうまく展開するようになる。 2012年・自分を変えることができたメソッドの数々で、たくさんの人の笑顔を見たい!と決意し、 ブログ『世界はキミのためにある!』をスタートさせる。 ブログ内では「心」の話、ちょっとタメになる話、くだらないけど笑える話、泣ける話、潜在意識の話などを中心に、 読者と共に作り上げる『知的エンターテイメント』なブログを展開中。 そのかたわら、全国トークショーにて、たくさんの人に癒しや笑い、そして気づきを届けている。 ●ブログ『世界はキミのためにある!』 http://ameblo.jp/kusudofutoshi/
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バラバラ殺人、毒殺、古典的な紐による絞殺、自動車による轢殺、業務上過失致死……殺人行為は、この世に生きる人と人とのかかわりの極限状況を露呈する。同時に、人間が内に持つ、得体の知れない深淵をかいま見せ、時代と文明をも象徴してあらわすものである。小説、評論で活躍する著者が、人間と文明を考察した迫真の衝撃作。
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「他人の評価が気になって仕方がない」「言いたいことがあるのに言えない」「つい相手の意見に流されてしまう」「どうしてもあの人のことが許せない」……。本書はそんなあなたのための、自分を明るく信じて変わる勇気がもらえる一冊です。私たちは「性格は変えられないもの」「過去は変えられないもの」と思いがち。でも、そんなことはないのです。“性格も過去も変えられる”と心理学者のアドラーは言います。“性格はライフスタイルを変えれば変えられるし、過去も自分で意味づけを変えれば変えられる”人生は自分の心の持ち方次第一瞬にして変えられるのです。「ブレない」自分軸を持ち、人生を思い通りに生きるためのヒント・考え方が満載の一冊。
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目先で見るのと、長い目で見るのとはどこが違うか。一面的ではなく、多面的に見ると、何が見えてくるのか。枝葉末節で見るのと、根本的に見るのでは、結果としてなにが変わるのか――。昭和という時代を生きた多くの指導者たちが、なぜ著者を人生の師と仰ぎ、その言葉を自らの指針としたのか。そのエッセンスが盛り込まれたのが、本書「活眼・活学」です。著者の論講のなかから、物の見方、考え方についての優れたものを選りすぐり、まとめあげた名著が、新装版として復刊。肉眼では見えないことが、世の中にはたくさんありますが、それを見抜く「心眼」をどう養い、自らの行動に活かしていくか。どのような書物からどう学び、自らの人生にどう活かしていくか。そうした人生の根本の学びが本書には具体的に語られています。なにか大切なことを置き捨てて、次の時代へと進みつつあるいまの日本、日本人への警世の書でもあります。
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『シンプルに生きる』『シンプルリスト』ほか累計50万部以上の著書のなかで、最高の「幸福のメソッド」完成!初めて明かされる、習慣や人間関係の見直し方から心の整理法まで、ローホーさんならではの、知恵のエリキシル(霊薬)が詰まっています。「限りなく少なく」生きることで得られるのは、揺るがない豊かな人生。このメソッドは、著者自ら実践している具体的で効果の高いものばかりです。
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10万部を突破した『ダイエットは運動1割、食事9割』の著者が、 さらにダイエットの常識をくつがえす「運動を一切せずにヤセる方法」を発売。 『運動』という悪習慣こそ、あなたを太らせている原因なのかも知れません! 「ダイエットで一番重要なのは、その人のメンタル。“食べるクセ”改善する生活訓練こそが、まずは行うべきこと!」 という理論のもと、食行動の改善方法や、『運動でダイエット』の大きな誤解を解いていきます。 ・食事制限と運動が、あなたをますます太らせる ・「有酸素運動」で食欲がメキメキアップする ・筋力トレーニングに励んだところで、基礎代謝はあがりません ・下半身太りを悪化させる運動という大罪 ・腹筋運動でお腹は凹みません ・あなたは糖質依存症なのかも? ・それはチョコレート味の砂糖じゃないですか? ・主食を抜くから、あなたは太る! ・ラーメン屋に行ったら、迷わず「全部盛り」をオーダー! ・お菓子を食べていてもヤセることができる ・生野菜サラダが揚げ物になっていませんか? ・体によいといわれる食べ物を疑え! ・アルコールはやめなくていい ・ダイエットに「食事制限」なんて一切必要なし ・グルテンフリーダイエットは言葉のまやかし ・あなたの飲んでいるソレ、“元”酵素ドリンクですよ! などなど、思わず「え! なんで!?」と飛びつきたくなる、目からウロコの新常識が盛りだくさん。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 婚活を始めた女性のうち半数は途中で断念。もしあなたがその一人なら、本気出せてないだけ!! 会員の80%を一年以内に結婚へと導くスゴ腕婚活アドバイザーが、今度こそ幸せになる方法をマンガ形式で紹介!
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あの有名な画家――その最後の作品を知っていますか? ルネサンス、バロック、印象派……もう、そんな西洋絵画の解説は聞き飽きた。知りたいのは「画家は、何を描いてきたか」、そして「最後に何を描いたか」。彼らにとって、絵を描くことは目的だったのか、それとも手段だったのか―。ボッティチェリからゴヤ、ゴッホまで、15人の画家の「絶筆」の謎に迫る。 *電子版では、絵画はすべてカラーで収載しております。 [内容] 第1部 画家と神──宗教・神話を描く I ボッティチェリ『誹謗』──官能を呼び起こせし者は、消し去り方も知る II ラファエロ『キリストの変容』──バロックを先取りして向かった先 III ティツィアーノ『ピエタ』──「幸せな画家」は老衰を知らず IV エル・グレコ『ラオコーン』──新しすぎた「あのギリシャ人」 V ルーベンス『無題』──「画家の王」が到達した世界 第2部 画家と王──宮廷を描く I ベラスケス『青いドレスのマルガリータ』──運命を映し出すリアリズム II ヴァン・ダイク『ウィレム二世とメアリ・ヘンリエッタ』──実物よりも美しく III ゴヤ『俺はまだ学ぶぞ』──俗欲を求め、心の闇を見る IV ダヴィッド『ヴィーナスに武器を解かれた軍神マルス』──英雄なくして絵は描けず V ヴィジェ=ルブラン『婦人の肖像』──天寿を全うした「アントワネットの画家」 第3部 画家と民──市民社会を描く I ブリューゲル『処刑台の上のかささぎ』──描かれたもの以上の真実 II フェルメール『ヴァージナルの前に座る女』──その画家、最後までミステリアス III ホガース『ホガース家の六人の使用人』──諷刺画家の心根はあたたかい IV ミレー『鳥の巣狩り』──農民の現実を描いた革新者 V ゴッホ『カラスのむれとぶ麦畑』──誰にも見えない世界を描く 関連画家年表
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「本書はいつか通らなければならない道をあえて今、歩いてみようという試みをするものである」。戦後70年を経るなかで、これまで日本では数々の「戦争責任」が語られてきた。だが、そこで絶対的なタブーとして誰もが目を背けてきたテーマがある。それが、原爆投下の正当性に疑問を投げかける「アメリカの戦争責任」だ。そして、少しでもその問題に触れようとした人たちは、社会的に抹殺されてきた。しかし、その問題を直視することなくして、戦後の本質と真の平和を語ることはできない、と竹田氏は言う。なぜ、日米ともに原爆投下の正当性を疑うことは、タブーとされているのか。アメリカの教科書は原爆について、いかにそれを正当化し、子供たちに伝えているのか。そうした現状を踏まえながら著者は歴史を遡り、トルーマン大統領の目的が「原爆投下で日本を降伏させる」から「原爆投下まで日本を降伏させない」にすり替わった恐るべき史実を描き出していく。「ポツダム宣言」に仕掛けられた「日本が絶対に降伏できないような工作」とは、何だったのか。原爆を落とすのが先か、それともソ連参戦が先か……。終戦直前のドラマを知れば知るほど「原爆を落とすことで早く戦争を終わらせる」という「早期終戦・人命節約論」が、欺瞞に満ちたものかがわかるだろう。そうした「原爆神話」から目覚め、両国が先の大戦を反省してこそ、真の日米友好が築けるはず。気鋭の作家が自らの身を顧みることなく、戦後最大のタブーに挑んだ問題作。
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既成概念をぶっ飛ばすし、経済的にも精神的にも自立した、自由な生き方を実現させる具体的な方法と豊富なヒントを提供する人生の指南書。自由とは何か? 自由に生きるにはどうしたらいいか? 実社会を冷静に見極める目と知識と、メンター、ライフハック、マイノリティ、ノマドなどのこれからの社会を生き抜く方法を紹介。若いころから自力で事業を立ち上げ、豊かな収入を土台に、世界と地球とたくさんの人々と関わってきたカリスマ著者が、一度きりの人生を後悔なく「自分らしく生きてほしい」という切なる願いから、自由な生き方を求め彷徨っている若者のために書き下ろした、今を知り、未来を面白くする1冊。「私たちは日本人である前に、地球で生まれた地球人です。母なる地球を感じ、誰かのお役に立ちながら、最高の今世を、共に自由に謳歌していきましょう」という著者の呼びかけで、今、自由な生き方とライフスタイルを実現している「自由人」21人のインタビューも収録。あなたを劇的に変える、魂の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆる自己啓発本の原点となったD・カーネギーの不朽の名著『人を動かす』。日本版だけでも500万部の歴史的ベストセラーが、世界初の公認マンガ化として、満を持して登場。原著『人を動かす 新装版』(創元社)に収載された全30篇の人間関係の原則を、主舞台が現代日本、主人公が日本人となるオリジナル・ストーリーに、丹念に練り込んだ。マンガ全12話と要点解説で、実践することの難しさも含めて、やさしく楽しく学べる決定版。
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時代を切り開いてきた人の半生をたどり、思いや夢に迫るNHKBSの番組「100年インタビュー」の単行本化シリーズ。17巻目の本書は、茶道裏千家大宗匠千玄室さんの回を単行本化したもの。400年以上続いている茶道の家元の家に生まれ、6歳の6月から稽古を始め、15代家元になるべく育てられてきたが、昭和18年、同志社大学2年在学中に自ら志願して海軍に入隊。飛行科に入り特攻を志願。しかし出撃の直前に待機命令が出て生き残り、死んでいった戦友たちへのうしろめたさに苦しむ中、14代家元の父のもとにGHQが茶道を習いに来ているのを見て「これだ! 文化の力だ! 戦争には負けたが、文化では負けない! お茶は世界平和の架け橋になる」と気づき、伝統文化の継承に目覚めた。平和への願いをこめて世界60か国以上を訪ね、国際会議などで国と国をつなぐお茶のセレモニーを開催。和の教育に尽力してきた半生を裏千家今日庵のお茶室で語ります。
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唯一の正解のない世界で 生きていくために。 「考える」こととは、なんだろうか。私たちは、ことあるごとに「自分で考えなさい」と言われ続けてきた。 しかし、何をもって「考える」といい、そのために具体的にどうしたらいいのかを教わったことは、ほとんどない。 本書では、司法試験界の「カリスマ塾長」として知られる著者が、考える力を身につけるための方法論について明かす。 法律家が普段から行っている考え方のアプローチや、日常生活の中で鍛える訓練など、 いまの時代を生き延びるために必要な「考える訓練」を伝える。 *目次より ●他人が考えたことを探すのは、「考える」ことではない ●「ひとつ」だけでなく、「必ず3つ」考える ●「仲のいい人」だけで周囲を固めてはいけない理由 ●つねに「IRAC」にのっとって説明する ●「話し相手」がいるほうがアイデアはわく ●強く求めている人のところに「ひらめき」はやってくる ●問題解決の「棚上げ」のすすめ
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「何をやってもなかなか続かない」 「色々なことに手を出してはすぐ飽きてしまう」 早起き、資格の勉強、片づけ、禁煙、ダイエットなどを始めても長続きしない、という人は多いのではないでしょうか。 しかし、こうした「よい習慣」を長続きさせることができれば、人生は確実に変わります。しかも30日で1つ、1年で最大12のよい習慣ができれば、あなたの人生は今よりもずっとうまく回転します! 本書で紹介する「習慣化メソッド」は、優秀な経営者やビジネスマンが自然にやっている「続けるコツ」を体系化した、オリジナルの手法です。NLP(神経言語プログラミング)とコーチングをベースにしているので、誰でも無理なく習慣化できます。 まず、1つの習慣を身につけるまでの期間を3ステップに分け、段階ごとの適切な対策を説明。また、挫折しそうなときにやる気をアップする、12の「継続スイッチ」についても解説します。 強い意志や根性がなくても、どんなことでも確実に続く方法を大公開!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 盃に酒をみたし、この世を天国にするがよい、あの世で天国に行けるかどうか分からないのだから。十一・十二世紀のペルシアに生きた科学者にして、虚無と享楽の詩人ハイヤーム。原語からの正確で平易かつ香り高い新訳に加えて、「人間は土から創られ土になる」など、私たちと同じようでしかし違うその世界観を解説、名高い四行詩を細かいところまで味わう一冊。
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和平のため奔走する首相・東条英機だが、ルーズベルト大統領は対日戦争の肚を固めていた。開戦か和平か混乱する中、山本五十六は連合艦隊司令長官就任の祝賀会の席で「天命を待つのみでは祖国の安泰は期しがたい」といってのけた。報道班員として従軍した著者による、太平洋戦争全史を描いた唯一の大河小説。【内容は山岡荘八歴史文庫版「小説太平洋戦争」と同一です】
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福岡伸一氏推薦! 生命は大きく変わらないように絶えず小さく変わっている。生態系という動的平衡は大激変から回復できるのか。物言わぬ生きものたちが問う「復興とは何か」。2011年3月11日に東北を襲った巨大津波は、生き残った動植物の生息地をも激変させた。死滅するカエルの卵、真夏に枯れゆく木々、姿を消した絶滅危惧種のトンボたち……。しかし津波の影響がかつてない規模になったのは、人間による隙間のない土地利用が原因だった。「復興」の名のもと、急速に進む土木事業は、本当に東北の「豊かな自然」を回復できるのか。震災直後から生きものたちの消息を追って東北全域を奔走した著者が問う「真の復興とは」。(ブルーバックス・2012年4月刊)
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ちょっぴり勇気が湧いて、「がんばろう」って思えてくる! 「『勝った!』とか『成功した!』よりも、『逃げなかった』の方が、だいぶ人を成長させるような気がする」「周りと比べて自分はまだまだだと思うときは、無意識にすごい人ばかりピックアップしているってことだから、自分が向上しはじめているとき」……以上、本文より<著者紹介>F太(エフタ)30代。公認会計士の勉強をしていた頃、思うように勉強が進まない不安や、試験に落ち挫折していた苦しみの中で、自分自身を奮い立たせるように言葉を綴り、twitterでF太(@fta7)のアカウントで発信し続けていたところ、評判に。2015年5月現在、フォロワー数、約8万人。過去のツイートを厳選した「ひらめきメモ」のフォロワーは、約19万人にものぼる。
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あなたの脳をダマす方法、お教えします。 テレビでもお馴染、気鋭の脳科学者として注目を浴びる中野信子先生が解説する、最先端の「脳を使いこなす最新テクニック」。 人間の脳は、もともと持っているものをコントロールし、抑える方向に成長していく。したがって、ひらめきや妄想の力は、子どものほうが優れているもの。 それは、先に妄想とひらめきの能力が育ち、その後、ちょっと遅れて抑制の部分が発達していくからです。 そのような脳の機能・メカニズムがわかれば、自分の思いどおりに脳を使いこなすことも可能です。 本書では、その一例として、「イメージトレーニングだけで脳が変わっていく実例」、「成功に向けて脳がハマるメカニズム」、そして「カラダが痩せやすい脳に書き換わる方法」に至るまで、世界中の実験結果をもとにした実用的な「脳の使いこなし方」が満載。 はっきり言えば、こうした脳科学の知識があるだけで、毎日の生活が一変することも可能。 妄想するだけなら、誰にも迷惑をかけません。元手もいらないし、時間も場所も大して必要ありません。 必要なのは、あなたの「脳」だけです! ※本書は、2013年6月に小社より刊行された『成功する人の妄想の技術』を改題、新書化したものです。
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万人に必ず訪れる最期の日。その日を前に人はどうあるべきか? 女の業を生きる「痴の巨人」中村うさぎと、現代を代表する「知の怪人」佐藤優。ともにキリスト教に影響を受け、そして原因不明の病で死の淵をさまよった中村と、いわゆる「鈴木宗男事件」で社会的に殺されかけた佐藤。異色の二人が贈る「死の入門書」がついに解禁。 <目次> ◆まえがき 佐藤優 ◆第1章 死の淵から 「天国の門」が現れない!/モスクワで死の危機/弔うチンパンジー/地獄から帰ってきた?/痛みは人格を変える/ゲームに見る死生観/人間よりネコの方が信用できる/『週刊文春』に殺される/壊れる人格/美の欠如は女の死 ◆第2章 死の意味 「おまえはすでに死んでいる」/自意識のマッチポンプ/世間様が忘れるといけないから……/粉かけ女の割烹着プレイ/小保方家の危機管理能力/ネコ殺し/死と責任/ビジネスホテルでVシネマ/詩人・安倍晋三/怪作『贖罪』/のりピーは無罪!? ◆第3章 死と生 安楽死とカルヴィニズム/キリスト教とギリシア思想の結婚/天国は「特養」じゃない/「絶対無」と「絶対有」/三島由紀夫の自決/芸術的な死/人はいくつまで体を売れるのか?/切腹プレイ/生のエロスと死のタナトス/ムキムキモテマッチョ/ナショナリズムはオナニー/死の自覚が時間の概念を生む ◆第4章 死を想う いとこの自殺/神の見えざる手/ドアノブで首を吊るということ/自殺する権利/拡大再生産システム/聖なる世界はすばらしい?/超越的なもの/『塩狩峠』と『氷点』/現実と妄想のはざま/人間は死ぬから楽しい ◆第5章 死とともに 六つの魂/わたしのお墓の前で……/大食いは罪/写実でデブ/エボラ出血熱の恐怖/ヤクザ映画に学ぶ/占い師と弁護士/取材をかねたような裁判/生まれ変わるとしたら/役人の死/自分の健康は自分が管理するもの/喧嘩上等/永遠の命という罰/作家としての性 ◆あとがき 中村うさぎ
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日本人は議論が下手、とよく言われます。もしあなたも「議論するのは苦手」だとしたら、それは正しい議論のしかたを知らないからです。議論とは、自分の主張を押し通したり、相手を打ち負かしたりするような勝敗を競うものではありません。Win-Winでベストな成果を導き出す、論理的で生産的な話し合いです。5つの基本技術と、思わず「なるほど」と膝を打つ実例で、議論上手になるテクニックを学んでいきます。(ブルーバックス・2015年5月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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ベストセラー『ぼくらの七日間戦争』の著者が、本当の戦争体験を子どもたちに向けて語り、戦争の愚かさ、悲惨さを伝えます。終戦から来年で70年。戦争体験者のほとんどが、70代後半から80代以上となり、子どもたちの親や祖父母の多くが戦争を知りません。「ぼくらシリーズ」が子どもたちに人気の宗田先生は今年86歳。8歳のとき父が亡くなり、祖父に引き取られたため、中高時代を戦時下の愛知県三河ですごしました。学徒勤労動員で学校に行かず鉄工所で働いたこと、広島と長崎の原爆投下のはざまで起こった中高生450名以上が犠牲になった豊川海軍工廠付近への空襲、戦争末期で救助も来ず2000人以上が亡くなった三河の大地震、空腹とダニやノミ・シラミとの闘い、マンガのような「タコツボ特攻作戦」や「吹き矢作戦」を真面目に練習したこと、B29の機銃掃射……。当時、中高生だった宗田先生が語り継ぐ、戦時下の切ない青春と本当の戦争体験記です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マザー・テレサの死後、信頼できる神父たちに送ったという、いくつかの手紙が発見されました。そこには、驚くべき事実が書かれていました。マザー・テレサにも「心の闇」があったというのです。その事実は、あまり知られていないのではないでしょうか。本書は、コルカタのマザー・テレサのもとでボランティア活動を行い、本人から神父になるよう勧められ、実際に神父になったという著者、片柳弘史氏が、マザー・テレサの本当の姿を、印象に残る言葉、そのエピソード、心温まる絵で浮き彫りにした一冊です。絵を担当したRIE氏は、2012年ANA創立60周年記念機体デザインコンテストで大賞を受賞した、新進気鋭のアーティスト。マザー・テレサの言葉とのコラボで生まれた1ページ1ページは、あなたに「本当の愛」を感じさせてくれることでしょう。ベストセラー『置かれた場所で咲きなさい』著者の渡辺和子氏も絶賛する、あなたの心を癒す一冊です。
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手柄の奪い合い、理不尽な人事、嫉妬とプライド…。人間は、必ず人の足を引っ張る。 対人・社会心理学を専門とする著者が、社会で起こる「人間の足の引っ張り合い」や「いじめ」にユニークでわかりやすい視点で切り込む。 巻頭には、ベストセラー『社内政治の教科書』著者の高城幸司氏との特別対談を収録!! 【目次より】 ◆人はなぜ、足を引っ張り合うのか? 高城幸司VS.齊藤勇 ◆第一部 人間関係学 理論編 1 あなた一人だけ、みんなと違った意見を言えますか? 2 「みんなが君を批判しているよ」の「みんな」って何人のこと? 3 「出る杭は打たれる」というが、「出る杭」の影響力を検証する 4 会議はすればするほど、人の意見を偏らせる 5 「組織のため」という大義名分は人間を残酷にさせる 6 地位は人をつくり、人をワンマンにもさせる 7 「出世しやすい」ポジションは本当に存在するのか 8 「いじめ」はどんなリーダーシップのときに起きるのか 9 人はなぜ、他人を信用できずに足を引っ張るのか 10 ライバルが「同じ権限」を持つとき、最悪の悲劇は起きる 11 関係者が増えると、人はなぜ、火中の栗を拾わなくなるのか 12 人はどのようなときに手を握り、どのようなときに争うのか 13 出世すると、友人が減るタイプの人間がいる ◆第二部 人間関係学 応用編 1 人事考課はなぜ、「先入観」に左右されるのか 2 「理不尽な人事」を人はどう受け入れるのか 3 人間は自分の都合のいいように他人を解釈する 4 執着心の炎はどのようなときに燃え上がるのか 5 協調的と個性的……日本社会ではどちらが有利か 6 業績評価にはなぜ、上司のバイアスがかかるのか 7 「御中元・御歳暮」の心理的コストと心理的利益を分析する 8 権力という魔性にとりつかれると、人は「乱用の罠」にはまる 9 自分が嫌うと相手も嫌う……人間関係の悪循環は断ち切れるか 10 年俸制時代の「手柄の奪い合い」は防げるか 11 「日本型」業績給与社会は茶坊主を増やすだけである 12 「自尊心」の刃はなぜ、同僚や友人に向くのか ※本書は、1998年小社刊『人はなぜ、足を引っ張り合うのか』を大幅に改訂、再編したものです。
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本書は、本田技研工業が四輪車製造に進出する前の昭和35年に、本田宗一郎氏が自ら著した初めての作品。日本のこと、政治・経済のこと、技術やレースに対する思いが綴られている。「大衆に向けてどういう製品をつくったらいいかと、アンケートを取ることは参考になる。しかし、大衆が知っていることなのだから、それはもはや新しいデザインではない」と言い切るところに、技術者としてのプライドが見て取れる。本書を通じて浮かび上がる氏の哲学に古さはなく、むしろ今でこそ学ぶところが多い。また、時間を超えて現代に語りかけてくるような文体は、氏の人柄を表わしているようでもある。夢を追い続け、本田技研工業を町工場から世界のホンダに育て上げた男の原点がここにあった!
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男たるもの正社員として働き、結婚して、子どもをもち、さらにはイクメンになることが求められており、男性の役割・プレッシャーが大きくなっている。男性学という今注目分野でトップを走る著者が現実を切っていく。 【目次】 第1章 男性はなぜ問題を抱えてしまうのか 第2章 仕事がつらい 第3章 結婚がつらい 第4章 価値観の違いがつらい 第5章 これからの時代をどう生きるか
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古代ギリシャの時代から1964年にヒッグス粒子の存在を予言し、2013年にノーベル物理学賞を受賞したヒッグスとアングレールら多くの科学者が、質量とはなにか、どうやって誕生してきたのかを解き明かそうと研究に研究を重ねてきた。その成果をすべて解説する。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇宙のすべてを記述できる可能性を秘めた理論、それが本書で学ぶ超ひも理論です。ニュートン力学から相対性理論、量子力学をへて、超ひも理論がどのように誕生したのか、そしてその理論で解き明かせる宇宙の謎まで、マンガでわかりやすく解説します。
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自他尊重のコミュニケーションであるアサーションは、自己表現を非主張的、攻撃的、アサーティヴに分けて、よりよいコミュニケーションをめざす。家族、職場、友人関係などでひろく有効な方法として取り入れられている。だが、アサーションを「上手な断り方」とか「イエスと言わせる方法」などと誤解する人もいる。そのような誤解はアサーションをただ技術としてとらえ、その意味をふかく理解していないところから生じる。アサーションは技術だけでなく、相手とどのような関係性をもつかという生き方の問題なのだ。日本にアサーションを導入・普及した著者が、入門編だけでなく「もう一歩深く知りたい」という読者に向けて書き下ろしたアサーションの意味と背景と歴史。
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「格差」が拡大するとなぜ、イスラム教徒が増えるのか? 2030年には世界の3分の1はイスラム教に。 アメリカ、アジア、そして日本……神社や仏寺に「モスク」が建つ日も遠くない!? 宗教の専門家がわかりやすく語る、イスラム教の歴史と未来。 【著者紹介】 保坂俊司(ほさか・しゅんじ) 1956年、群馬県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修了。 現在、中央大学総合政策学部教授、ならびに公益法人中村元東方研究所理事。 専門は比較宗教学、インド思想。 著書に『ブッダとムハンマド開祖でわかる仏教とイスラム教』(光文社新書)、『知識ゼロからの世界三大宗教入門』(幻冬舎)、 『イスラム原理主義/テロリズムと日本の対応 宗教音痴日本の迷走』(北樹出版)、 『イスラームとの対話』(成文堂選書)などがある。 【目次より】 ◆第1章 格差拡大とイスラム教 ◆第2章 アメリカ、インド、アフガン……各地のイスラム化 ◆第3章 日本とイスラムの関係 ◆第4章 原理主義から見えてくるもの ◆第5章 これからイスラムはどうなるのか ◆第6章イスラム教を知るための10のキーワード
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世代を問わず、大反響だった原作『人生に迷ったら知覧に行け』(永松茂久著)が、人気漫画家・今谷鉄柱の手によって、ついに感動のコミック化! 「知覧に行って涙する人はたくさんいる。しかし、その涙をどう活かしていくのかが、いまを生きる僕たちの役割になる(原作者あとがきより)」戦争のある激動の時代に生まれ、「特別攻撃隊」という任務につき、この国のため、そして大切な人のために、自分の命と引き換えに飛び立っていった若者たちの想いとは―。戦後70年―いま、日本はいい国ですか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書25万部突破!初の家事本が登場。 「ズボラでもこなせる片付けと掃除」、「時短家事につながるキッチンのくふう」、「家の中がちらかる原因=モノを見定める」、「暮らしがはかどる情報整理」など、さまざまな本多流・家事メソッドを紹介。そのほか、家事にくふうを凝らす一般宅への取材、生活者目線の設計に定評がある女性建築家との対談、著者の太鼓判の家事道具も収録。これ一冊で、明日からの家事が変わります。 ≪CONTENTS≫ 【一章:本多家の「家事」】 ズボラな人でも家事がラクにこなせる、本多家の家事システムを提案。 【二章:家事がしやすい「お宅訪問」】家事にくふうを凝らす一般宅を本多さんが取材。暮らしに沿った、主婦のアイデアの数々を紹介します。 【三章:家事がしやすい「家を建てる」】本多さんが初めて収納の設計に挑戦。女性建築家との対談も収録。オリジナルの収納づくりに役立つヒントが満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日頑張っているのに家事が終わらない、自分の時間がまったくない、ストレスばかりで将来の夢なんてない! そんな主婦の悩みを解消する、画期的な主婦のための手帳術を、わかりやすいカラー写真で伝授します。著者のあな吉さんは、3人の子育てをしながら、料理研究家として教室を開き、10冊以上の本を出すなど、夢をかなえ続けるパワフルな主婦。でも以前は、時間管理がまったくできずに、「私ってダメ主婦?」というストレスを抱えていたのです。そんなあな吉さんが大変身できたきっかけこそ、この手帳術。この本では、あな吉さんの手帳術の全貌を、わかりやすいプロセス写真と、豊富な実例をもとに解説します!(電子書籍版に特別付録はございません)撮影:八幡宏、西希、巣山悟 イラスト:よねやまゆうこ 主婦と生活社刊
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一商人として生きるとの想いで、人生の大半を過ごしてきたと自らを振り返る著者。その長き人生体験の中で学びえた数多くの言葉、さらには忘れられない出会いを綴った本書からは、いまの現代人が忘れ去ろうとしている、「誠実」という二文字が滲み出ている。著者の商売に対する姿勢は、すべての経営者、さらにはリーダーにとって、一番大切なことは何かを教えてくれる。昨今の企業実績全般をみると、ようやく回復の兆しが見えはじめたが、それと同じくして、大企業の不祥事が噴出しはじめ、企業に対する社会的・倫理的責任を求める声は、ますます高くなっている。そのなかで、経営者の誰もが自らの社是として掲げながらも、その実現の難しさを感じる、「お客さまに信頼される」という姿勢を、人生の目標としてまた自らの商いの道としてただひたすらに歩んできた、イトーヨーカドー グループ名誉会長の教えは、商売のコツというよりも人生のコツを教えてくれる。
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公暁とは、鎌倉幕府二代将軍頼家の子息であり、三代将軍実朝を殺害した人物として広く知られている。しかし、その母や育ちなど、謎が多い人物でもある。実朝暗殺事件は、『吾妻鏡』および『愚管抄』をはじめ多くの史料に記載されているが、公暁の経歴を伝える史料は極めて少ない。また、この事件に絡んで『吾妻鏡』に登場する人物達の業績の多くが他の史料に見当たらない。そのため、公暁に関する研究は十分進んでいない上、公暁の周辺人物達に関する研究も多くはない。そこで、本書では、公暁およびその兄弟について入手しうるすべての歴史史料を体系立てて説明し、これらの史料から生ずる様々な疑問を提示・解消していく。
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レイモンド・ダイアー博士は、ニューヨーク市立大学で人工知能の研究をしていたが、月面の工事現場で起きた重大な事件のために、その研究の中断を申し渡された。コンピューターが誤った判断を下したため、五人の人間が危うく殺されるところだったのだ。人工知能研究の重要性を信ずるダイアーは、コンピューター管理システムの安全性を確かめるべく、宇宙空間に植民地として建造された巨大宇宙ステーションにおける壮大な規模のシミュレーションを提案した……。ハードSFの第一人者ホーガンが卓越した科学知識を傾けて描くコンピューターSF!
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お金に対する思いって、なんかヤらしい。がめつい。品がない……。でも、ほしい。でも、あんまりほしがってるって知られたくない。でも、どうすればちゃんと「必要なお金が入ってくる人」になれるでしょうか? 本書は、19年間会社員をやってきて、今はカウンセラーとして、自由と豊かさを得た著者がはじめて書いたお金の本。以前はお金に苦労したこともある著者が、ひょんなことから見つけた、「お金に困らなくなる方法」について書かれています。損をすれば、豊かさが返ってくる。お金も空気も愛情も、出せば回る。これが宇宙の法則です。お金をちゃんと使って、世の中にめぐらせる。自分が好きなものに使って、自分を喜ばせる。お金をケチらない。お金の流れを止めない…。気づいたら、頑張ってないのにお金がいっぱい入って、困らない人になっていた。そんな人になれるはずです。
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レッドソックスの不動のクローザーとして活躍する著者。2013年シーズンは、見事ワールドチャンピオンとなり、胴上げ投手にもなった。39歳となった今シーズンも、活躍を続けている。本書では、著者が年齢を重ねながら進化し続ける理由を明らかにする。著者は「不安やプレッシャーは悪いものではない」という。「不安があるからこそ、準備を怠りなくと思うことができる。不安に押し潰されるのではなく、不安こそが自分を動かすエネルギーとなりえるのだ」と断言する。著者の毎日は、マッサージなどの身体のケアを他のどの選手よりも入念に行い、ストイックな生活をおくる日々だ。それは「ケアを怠ることで怪我をするなどして、後悔したくない」という一心だ。そしてその先にあるのは、マウンドに上るまでの覚悟だ。著者は、毎日小さな目標を立てて球場に向かう。雑草魂を糧にいかに壁に挑み克服してきたかを明らかにする。運命を切り拓きたい人は必読の一冊。
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昭和36年、一人で始めた事業が、いまや年間売上1,250億円、経常利益40億円という優良企業へ。その企業とは全国に店舗を構えるカー用品専門店「イエローハット」である。創業者の鍵山秀三郎氏は語る。「私には人より抜きん出た能力は一つもない。商売の才覚もない。リーダーシップもあるとはいえない。そんな平凡な私がいままで事業を続けてこられたのは、トイレ掃除を通して“誰にでもできることを、誰にもできないくらい、徹底して続けてきた”という以外に理由は見当たらない」と。なぜ掃除を続けるだけで企業を大きくすることができたのか? じつは掃除には、人間の心を磨く力から企業を伸ばす力まで、あらゆる力が秘められているのである。本書は、「日本を美しくする会」相談役でもある著者が折々に語った名言・至言を編集し、一日一話形式にまとめたもの。毎日一話読むだけで、心が洗われていくとともに、困難な時代を生き抜く勇気が与えられる。
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掃除を続けることで企業経営のみならず学校教育や社会に大きな影響を与えてきた著者が、自ら人生の糧としてきた箴言を厳選して紹介。遠きを図る者は富み、近きを図る者は貧す(二宮尊徳)、一切の不幸せは、貧しさや不足から生ずるのではない。あり余るところから生ずるのだ(トルストイ)、運命はその人の性格の中にあり(芥川龍之介)、そのときの出逢いが、その人の人生を根底から変えることがある。よき出逢いを(相田みつを)、百萬典経、日下の灯(今北洪川)、飯の糧にならないことが、心の糧になる(藤沢周平)、物買ってくる、自分買ってくる(河井寛次郎)、善友は助け合って成長し、悪友は誘い合って堕落する(孔子)、掃除はその会社を語る無言の表現であり、その人の人柄を写す無形の鏡である(岡田宜法)。著者が選んだ92の言葉はいずれも含蓄があり、混迷の現代を生き抜く貴重な「道しるべ」であり、よりよく生きるための参考書といえよう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「納品日まで、あと何日あるのか把握していない」「上司から高すぎる売り上げ目標を設定された」「商品名や製品名の入力間違いが多い」「表が途中で切れて印刷された」など、思い当たる人は業務改善の余地あり! 自分が気付いていないExcelのノウハウを「あるある」の例でひも解ける、新感覚のExcel本。外資系企業で日々マーケティングと戦略作りを行い、Excelのビジネススクールで講師を行う著者が生産性を上げるためのコツを紹介。時短ワザや実務に使える関数、美しい資料の作成方法、売り上げのシミュレーションなど、ビジネスに効くテクニックが満載!
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もっと自由に生きるために、世の中のことについて考えよう。――自分の生き方を、世間のモノサシで決めてはいけません。◎私たちは、ただ生きているだけで“問題だらけ”◎家族も、上司も部下も、友人も……みんな疑っていい◎どんどん人に迷惑をかけ、迷惑をかけられるべし◎人間関係では、おおいに“貸し借り”をつくろう◎なにか困ったときは、“迷わず”人に助けを求める◎ホラを吹くのも、ハッタリをかますのもよしとする◎仕事は、一生懸命やるより「道楽化」してしまおう禅僧にして、禅デザイナー、精進料理研究家としても活躍する著者が教える、こだわらない、とらわれない「人生の秘訣」
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ケンカ、いじめ、先生との相性が悪い……。 わが子がそんな逆境にぶつかったとき、親はどう接する? しんどい状況でもへこたれない子に育てるために、自立した大人にするために。 長年教育に携わる著者が教える子育てのコツ。 【著者紹介】 高濱正伸(たかはま・まさのぶ) 1959年、熊本県生まれ。 県立熊本高校卒業。東京大学・同大学院修士課程卒業。 学生時代から予備校等で受験生を指導する中で、学力の伸び悩み・人間関係での挫折とひきこもり傾向などの諸問題が、 幼児期・児童期の環境と体験に基づいていると確信。 1993年2月、小学校低学年向けの「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した学習教室「花まる学習会」を、同期の大学院生と設立。 同時に、ひきこもりや不登校児の教育も開始。95年には、小学4年生から中学3年生対象の進学塾「スクールFC」を設立。 算数オリンピック問題作成委員・決勝大会総合解説員を務め、スカイパーフェクTVの中学生の数学講座講師も務める。 また、埼玉県内の医師やカウンセラーなどから組織されたボランティア組織の一員として、 いじめ・不登校・家庭内暴力などの実践的問題解決の最前線でケースに取り組む。 著書は『子どもを伸ばす「生まれ順」子育て法』(朝日新聞出版)、『「メシが食える大人」に育つ子どもの習慣』(KADOKAWA)、 『伸び続ける子が育つ!お母さんへの60の言葉』(青春出版社)など多数。 【目次より】 ◆第1章 子育てのゴールは22歳 ◆第2章 世の中は「捉え方」で決まってくる ◆第3章 子どものケンカ、いじめ……。そのとき、親はどう接する? ◆第4章 思春期の逆境乗り越えた意見は一生モノの財産 ◆第5章 へこたれない子に育てるための10の心がけ
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版は「Pepper」ヘッドペーパークラフトは付属しておりません。 「ロボットと友だちになれる! そんな時代がやってきた」 ソフトバンクが世界に先駆けて発売する家庭用ロボット「Pepper」。 従来のロボットと比べて非常に安価な価格設定(本体価格19万8000円)が話題になっており、将来的には一家に1台の普及が見込まれています。 CMやイベントなどではPepperのおしゃべりやダンスを目にしますが、実際に家庭や企業においてどんな活用法があるのかよく分からない人も多いはずです。 本書では、「Pepper開発の背景」から「製作秘話」、「なぜいま家庭用ロボットが必要なのか」などをさまざまな人にインタビューし、Pepperの魅力を紹介します。また、Pepperのいる未来のライフスタイルについても徹底解説。Pepperの設定や操作方法、簡単なアプリの作り方などについても紹介します。ロボット好きやPepperに興味がある人には必携の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 願いがかなわなかったり、仲間はずれにされたり、思いがけない壁にぶつかって落ち込んだりしたときに読んでほしい、悩み多き10代に贈るメッセージブックです。著者は、ベストセラー『元気を出して』や『がんばりすぎてしまう、あなたへ』の宇佐美百合子さん。早くからネットカウンセリングを開設し、心理カウンセラーとして活動しています。本書は、10代の心に効く詩を著書から取り出し、気持ちを切り替える考え方や自信をとりもどす具体的な行動についてのアドバイスを、書き下ろしのメッセージにしてつけました。「いい経験した!」と思おう…など、10代から大人まで皆がすぐに試せるアドバイスがいっぱい。
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「残念な人」に思われない話し方のすべて! なぜ、あなたの話し方は伝わらないのか? 累計600万部突破のカリスマ予備校講師出口汪氏が贈る、「確実に伝わる話し方」のすべて! 本書があれば、「伝わらない」「わかってもらえない」「信用されない」などの、日頃のイライラから永遠に解放されます!! 社会人も3年目に突入し、仕事にも慣れ、目標の「できる人」にも少しずつだが近づいてきたOLゆい。彼女の最近の悩みは“どうすれば、大事な場面できちんと伝わる「話し方」ができるのか”だった。そんな彼女の前に“伝わる「話し方」をするのは、誰にでもできること!”という熱いメッセージを送る、カリスマ講師出口先生が再び現れる。果たして彼女は「伝わる話し方」をマスターできるのか? また、ゆいの鋭い質問「恋愛にも論理的な話し方が必要なのですか?」に出口先生はどう答えるのか!? イラストには前作『出口 汪の論理的に考える技術』同様、『マンガで分かる心療内科』シリーズで大人気のソウ氏を起用。前作以上に楽しく読めて、しかも「論理的な話し方」が簡単にわかる内容で、「伝わらない」「わかってもらえない」と悩むあなたにおススメの一冊です。
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たった1行書くだけで、「その場しのぎ」から抜け出せる。そんな簡単なノート術があったら、知りたいと思いませんか。 20代後半から、公私ともども変化が訪れ、期待と不安が入り混じる時期に差しかかります。将来に対して「不安」や「焦り」を感じながらも、目の前の仕事に追われ、ただ漠然と毎日を過ごしてしまう人は多いのではないでしょうか。 「人生戦略ノート」とは、「会社に戦略があるなら、人生にも戦略があってしかるべき」という考えのもと、著者が29歳の副社長補佐時代から書き始めたノートがもとになっています。たった1行書き始めることで、「計画→行動→評価→改善」(PDCA)という、仕事でもプライベートでも成功するためのサイクルを自然に回すことができます。 著者は、グローバル企業SAPで、世界7万人の上位2%に7年連続で選出されるほど、ハイパフォーマンスを上げている人物。第一線で活躍する著者のノート術で、将来に対する不安を払拭しましょう。20代、30代のみならず、すべての年代の方に読んでいただきたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとつの質問が、その人の人生に、大きな衝撃を与えることがある。著者の宇佐美百合子さんは、カウンセラーとして、それを幾度も目の当たりにしてきました。もし、あなたが人生を変えたいと思ったら、普段は深く考えないようなことを、真剣に質問してみるのもいいと思います。「あなたは、いつどのようにして、愛する人に自分の素直な気持ちを伝えていますか?」「これまで一度でも、『私ほど幸運な人間はいない』と心の底から思ったことがありますか?」「あなたに嫌いな人がいるとして、あなたはその人の立場やこれまでの人生について考えたことがありますか?」……。愛、成長、幸福、人間関係、成功、生き方などについて、人生にとって大切なことを忘れないでいるために。大高郁子さんのイラストとともに、100の質問があなたを確かな気づきに導きます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夢が打ち砕かれてしまったら、つらくて、悲しくて、やりきれない気持ちになるけれど、そんなときは、こう考えてみて。「夢が打ち砕かれたのは、だれのせいでもなく、ひどい人生でもない。わたしには、きっと、別の夢が用意されている。(中略)二度とない人生だから、好きなだけ、夢をやり直そう(本文より)」。すると、なんだか、明るい希望が見えてこない? 幸不幸を決めるのは、他人の言動でもなければ、起こったできごとでもなく、あなたの心のあり方。人気カウンセラーの宇佐美百合子さんが綴るメッセージは、あなたの“しあわせになる力”を引き出してくれます。コイヌマユキさんの描く温かみあるイラストが、言葉とともにあなたを優しく励ましてくれる、いつもそばにおいておきたい一冊。
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東京の隅っこにある小さな書店なのに、なぜ全国からお客さんが押し寄せるのか? まず、人を喜ばせることからすべてが始まる。 普通ではあり得ない品揃えでお客さんを惹きつける、店主の人生哲学がぎゅっと詰まった1冊。 【著者紹介】 清水克衛(しみず・かつよし) 書店「読書のすすめ」代表。逆のものさし塾主宰。 NPO法人読書普及協会顧問。1961年東京都生まれ。 大学在学中たまたま暇つぶしのために読んだ司馬遼太郎著『竜馬がゆく』第5巻との出会いがきっかけで、 読書に目覚めるとともに、商人を志す。 大手コンビニエンスストアの店長を10年間務めた後、1995年に東京都江戸川区篠崎で小さな書店を開業。 「10年や20年前の本でも、大正時代に書かれた本であっても、その人が初めて読む本はすべて新刊」という信条のもと、 常識にとらわれない知恵と情熱で商いを続けた結果、全国からお客さんが訪れる繁盛店となる。 主な著書に、『「ブッダを読む人」は、なぜ繁盛してしまうのか。』『非常識な読書のすすめ』(いずれも現代書林)、 『5%の人』『他助論』(いずれもサンマーク出版)など多数。 【目次より】 ◆第1章 まず、先に相手に「幸せ」を配ってみる ◆第2章 まず、なんにでも「おもしろさ」をくっつけてみる ◆第3章 まず、「恋人」が10人いるとイメージしてみる ◆第4章 まず、自分の「思い込み」を一度手放してみる
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「抗がん剤は効かない」「がんは放置が一番」……こう主張する近藤誠氏の著書が、がん患者やその家族、また一般の人たちを惑わせています。それらを信じて、きちんと治療すれば治るはずだったがんの患者が、実際に命を落とすケースも出ています。本書は、がん患者はもちろん、これから罹患する可能性のある全ての人に、より正しい道を選んでもらうべく、近藤氏の主張のそれぞれを検証し、科学的に反論しています。がんは手ごわい病です。部位によって、個人によっても、辿る経過がまるで違います。とはいえ、長い月日をかけ、医師や研究者たちが病と格闘し、治療法も除々に広がっています。ネットをはじめ、さまざまな情報が世にあふれていますが、信じるべきは何なのか。がんになっても、より自分らしい人生を全うするためにはどうすればいいか。本書に、その答えがあります。
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「インターネットは世論を反映している」という世界観が、いまだに社会にはびこっている。ネットで目立つ言論や、それに対する反応は、氷山の一角として飛び出した存在であり、海面下にはその何万倍もの人々がいる……そんな固定観念は、まったくの誤りなのだ。また、ネットが社会をつなぎ、「新しい価値を創造する」というのも嘘である。 古色蒼然たる「ネット万能論」は害悪でしかない。本書は、「インターネットは無効である」ことを、さまざまな角度から点検していく。ネットユーザーの手前勝手な思い込みには疑問を呈し、ネットの声に必要以上に反応し、ありもしない価値を見出してしまう人々に対しては警鐘を鳴らすものである。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラウドの「第2の脳」が、ビジネスも生活も効率アップ! スマホでもPCでも、なんでも記録できてすぐ取り出せる、定番のスーパーメモアプリ「Evernote」を自分専用データベースに変身させれば、ビジネスも生活も自由自在です。本書では、Evernoteの始めかたから中・上級の活用法まで手順を追って実例中心で解説しています。さらに、Webサービス自動連携ツール「IFTTT」で実現する最強の情報収集術も解説しています。Chapter5では、さまざまなジャンルのEvernoteの達人(Evernoteアンバサダー)8人の実践例を紹介。巻末のAppendixでは、Evernoteを安心して使い続けるためのQ&Aも収録しています。最新バージョンに対応(2015年1月現在)
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好きなことだけをして生きていく。「そんなことができたら幸せだなあ。でも、それができるのは、才能や能力がある人だけ。自分には無理」と思っていませんか? でも、本当は誰でもその人にあった好きなことをして、もっと自由に生きることが可能なのです。もちろん、お金に困ることもありません。本書では、19年間会社員をやってきて、今はカウンセラーとして、自由と豊かさを得た著者が、誰もがその人なりに「好きなことだけをして生きていく」方法を紹介します。「“努力=報われる”ではない」「人生は、本当は上りのエスカレーター」「好きなように生きることに罪悪感を感じる必要はない」「やりたくないことをやめる」「人に迷惑をかけたり、嫌われることを恐れない」「好きなことをして生きるためには、“一番嫌なあること”をする」など、実践できる具体的な方法がつまっています。あなたも、ガマンがいっぱいの人生から解放されませんか?
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強く押したり揉んだりするのではなく、やさしくふんわりなでるようにケアする、小顔術を提案します。美肌効果もあり、こりやゆがみも改善します。 強いマッサージでは流れない老廃物も流れるため効果も高く、やさしい力なのでケア後のもみ返しがなく、痛みを感じないでできる分体が変化を受け入れやすくなります。ソフトな力なので失敗もなく、力加減とカンタンな手順さえ覚えれば、誰でもすぐにできるメソッドです。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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「たった1通のメールから取り付け騒ぎに発展」 「過去の失敗が今ごろ再燃、店舗展開がストップ」 「根も葉もない噂のせいで、お店の売上が激減」 「知らないうちに『ブラック企業』のレッテルを貼られた」 ……急増する「ネット風評被害」。いまや、誰の身に降りかかってきてもおかしくない状況になっています。にもかかわらず、ネット風評被害を受けたとして、警察や弁護士、プロバイダーに対策をお願いしても埒があかず、泣き寝入りするしかない人が少なくありません。 そこで、本書では、ネット風評被害対策コンサルティングのプロが ・知らないでいると恐ろしいネット風評被害の実態 ・その対策の大前提として、自分たちが「ネット炎上」を起こさないためにするべきこと ・それ以外にネット風評被害を未然に防ぐためにできること ・万一、ネット風評被害にあってしまったときにすべきこと について、わかりやすくお教えします。
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