「山口真美」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/06/02更新

ユーザーレビュー

  • 赤ちゃんは世界をどう見ているのか
    [ 内容 ]


    [ 目次 ]


    [ POP ]


    [ おすすめ度 ]

    ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
    ☆☆☆☆☆☆☆ 文章
    ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
    ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
    共感度(空振り三振・一部・参った!)
    読書の速度(時...続きを読む
  • 顔を忘れるフツーの人、瞬時に覚える一流の人 「読顔術」で心を見抜く
    自分は人の顔を覚えるのが割と得意な方。連れ合いは全然覚えられない方。その差著しく、常々不思議に思っていたのでこの本を見かけてその謎が解けるかと手に取ってみた次第。

    結論から言えばあんまりその疑問の解決にはならなかったと思います。確かにみなさんのおっしゃるように、タイトルと中身がちょっとずれてますね...続きを読む
  • 発達障害の素顔 脳の発達と視覚形成からのアプローチ
    よくある発達障害の関連本と違って、脳科学の発達に関する実験から、発達障害の脳が健常者とどう違っているかや、
    更に乳幼児期にどういう違いとして現れるのかまでが書かれている一冊。

    新しい切り口なので、興味深いだけでなく、当事者や周りの人にも、新しいヒントになる本だと思う。

    もっとこのような脳科学的な...続きを読む
  • 赤ちゃんは世界をどう見ているのか
    産まれた時から赤ちゃんは、色々なものがわりと見えている!と本書を読んで感じました。
    生後三ヶ月ぐらいまでに、色々な物を見せて刺激を与えておけばよかったと思いました。
    産婦人科で聞いた話と違うじゃないか!と驚きでいっぱいです。
  • 赤ちゃんに学ぶ 「個性」はどこから来たのか
    ヒトが「個性」を獲得する過程について書かれた本ではありますが、心理学の入門書としても有効な本だと思います。

    ヒトが何らかの機能を獲得する際には、他の何かの可能性を失うわけですが、様々な物理的な制約を受ける中で、ある程度、効率よく生きていくためには、そのような仕組みにならざるを得なかったのでしょう...続きを読む