深いの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
自分らしい働き方・育て方が見つかる 新・ワーママ入門
仕事・家事・子育ては「みんなでやる」が、現代のスタイル。 すべてを完璧にこなすスーパーウーマンにならなくていい。 職場にも家族にも迷惑をかけちゃいけない、と気を張らなくていい。 少しのマインドセットで、アクションで、必ず変わる。 あなたらしい働き方・育て方を一緒に見つけていきましょう。 *** 子どもはかわいい。仕事もやりがいがある。仕事と子育て、どちらも手を抜きたくない。 でも、どうしてもうまくいかないとき、子どもの体調が悪いとき、こんな考えが頭をよぎる。 「保育園に預けるって、かわいそうなのかな?」 「私が子どもの頃は、いつもお母さんが家にいて、おやつは手づくりだったな」 「職場でも、みんな迷惑がっているのかな」 ……私、仕事やめたほうがいいのかな? そんな多くのワーキングマザーたちの悩みに応える、新世代のワーママのバイブルが登場! 本書の著者は、これまで200名以上の赤ちゃんのベビーシッターを経験し、1000以上の共働き家庭と出会い、1万人以上の仕事と子育てに悩む人へ研修や講座を提供。 その中から導き出した、マインドセットとアクションを惜しみなく提供します。 ◆“両立不安神話”から抜け出す◆ ウソか本当かわからない、でもなんとなく信じている、ワーママをモヤモヤさせる“両立神話”。本書では、アンケートの中で多かった、7つの神話を取り上げ、それらから抜け出す方法を一つ一つ解説しています。 神話1 「仕事と子育ての両立を完璧にやらないといけない」 神話2 「母親のような子育てをしなければならない」 神話3 「3歳までは母親が子育てしないといけない」 神話4 「イクメンのパートナーをつかまえるべき」 神話5 「男性は今の働き方を変えられない」 神話6 「職場にプライベートを持ち込むべきではない」 神話7 「周囲に迷惑をかけてはいけない」 ◆なりたい自分がわかる・人に伝えられるワークシート付◆ 両立不安神話から自由になったら、次は、どんな自分になりたいか、明確にしてみましょう。 4ステップのワークで、なりたい自分がわかり、職場でもそれを伝えることができます! 1)モヤモヤ吐き出しシート 2)ビジョンシート 3)アクションシート 4)面談準備シート -
自分らしく稼ぐ。
■商売を楽しくする伝道師。 あの小阪裕司先生の最新書き下ろしが ついに完成しました。 軽妙な語り口でビジネスのあり方を説く、 面白ビジネス書の代表選手が帰ってきた! 小阪ファンの方も、小阪ビギナーの方も、 サラっと読めてじっくり深い小阪ワールドをお楽しみください。 「ビジネスの成功」はひとつだけじゃない! 「ただ単に儲ければいい」というビジネスの風潮に なんとなく違和感を持っている方へ。 ●楽しくて ●ハッピーで ●やりがいがあって ●しかもしっかり儲かる そんな、流行に左右されないビジネスの「スタイル」を提唱。 「4つの原則」に従ってビジネスをする人には、 どんなことが起きるのか? ■【もくじ】 第1章 ビジネスがこう見えていると、結局は損をする 第2章 成功って、ひとつではない 第3章 「ビジネススタイル」を考えないと、ビジネスを誤る 第4章 このスタイルで経営する人の8つの習慣 第5章 4つの原則が支えるビジネス 第6章 ではそこからキャッシュを生むためには? -
自分らしく儲かるツイッター
趣味のため、会社のためのツイッターではもったいない。サラリーマンの副業や、個人事業、小さなお店の売り上げアップに、ツイッターとブログを使わない手はありません!著者は年商30億円のネット企業を経営するネットビジネス界の大御所。著者のコンサルティングで、ツイッターとブログを使って「数日で商品が147万円売れた」「副業OLが1か月で150万円稼いだ」などの驚異的な実例も紹介します。 -
自分を愛して100%理想の人生を叶える
生きているだけで何もかもがうまくいかない。人生をあきらめかけたときに実践したセルフラブ。重度の摂食障害を克服、事務職を2回もクビ⇒SNSで売上3億円を達成、いつも都合のよい女⇒理想のパートナーと溺愛婚、7畳の部屋で家賃がはらえなくなったことも⇒ドバイの5つ星ホテルで暮らす・・・。理想の100%どころか、想像もしていなかった150%以上が叶っている! 数年前までこのような未来がくるとは想像もしていなかったが著者が、人生を好転させた自分の愛し方を伝授します! 全部自分で実際にやってみて効果があった方法です。そんなに難しいことはありません。無理や我慢を手放して、自分の理想の人生を叶えましょう! -
自分を愛するということ(あるいは幸福について)
《推薦!》 もがいて見つけたものを私は信じる。 それが世の感覚からズレていたとしても ――こだまさん 一読、自分へのこだわりが半減し愛が倍になった。 幸せとはこれか!と膝を打ちました。 ――吉村萬壱さん -------------------------------------- 長いこと、「もっと愛されたい」と苦しんできた著者。 でも、「愛すること」、まずは自分自身で自分をいたわり、愛することが、幸福の始まりなのではないか。 自分をどうしたら愛せるのか。 他者とどう関わればいいのか。 ――そんな悩みに苦しむ、名前も顔も知らない仲間たちへ。 他者との関係に悩み、心細さを抱えている人たちへ贈るエッセイ集。 -
自分を愛せなくなってしまった人へ
自己嫌悪から自己愛へ転換するための本。たとえ今、最悪の苦しみや悲しみ、絶望に苛まされていても愛に満ちた人生を手に入れるための希望に満ちた本! 超感覚(透視、透聴、未来予知等)の著者が、赤裸々に語った半生。そして、壮絶な人生により自己嫌悪になった自分をいかに愛せるようになったかを伝え、後半は、自己を愛するための29の法(ツールキット)を紹介しています。/私の六歳から十九歳までの経験を簡単にまとめてお話ししましょう。私はカルト的な儀式で肉体的、性的に苦しめられ、レイプを受け、 食べ物を取り上げられ、三回の中絶を強いられました(子供の父親だったドックの手によって行われました)。また、サドマゾのポルノ写真を撮られ、ガソリンスタンドのトイレで売春させられ、ドックの家の地下室に閉じ込められました。さらに、電気ショックを与えられ、縛られた状態でアイダホ州南部にある溶岩洞の中に一晩中置き去りにされました。(本文より)/想像を超えた絶望、苦しみ、自殺願望の中、少しずつ自らを癒し、自分を愛せるようになったプロセス、自己嫌悪を光に反転させた勇敢なストーリーと確実に人生を変える29のテクニックを記載。自己嫌悪の最たるものである自殺願望に苦しむ状態から「自分の人生を愛している」と宣言できる状態へとシフトするために、私が一体何をしたと思われますか? 答えはとても簡単です。自分を愛する方法を少しずつ学んでいったのです。私が発見したのは、どんな子供時代を過ごそうとも (狼に育てられた場合は別として)、みんな自分を愛せずに苦しんでいるということでした。苦しみは私の内側にあった目覚めの扉を開いてくれ、私はその扉を通り抜けました。(本文より) -
自分を熱くする
■プライベートにせよ、仕事にせよ、人生において 「自分で自分を鼓舞しなければならない」ときが、 誰にでもあるものです。 そんなとき、自分を奮い立たせ、 圧倒的な結果を出す方法を 完全公開した書籍が登場です。 本書でお伝えするものは、いわゆる「精神論」ではありません。 キーワードは、「クールヘッド&ウォームハート」。 超人気の「絶対達成」コンサルタントが、 NLP・行動分析学から導き出した くすぶっている自分のハートに火をつける方法を 徹底伝授します。 「目標達成まであともうひと踏ん張り必要なとき」 「突然のピンチ(難局)を乗り越えたいとき」 「大事なプレゼンなどの大一番の勝負のとき」 といったときに、思いどおりに、 自分を熱くし、クールダウンさせる技術 をわかりやすく解説します。 ■本書の内容 本書の内容は以下のとおりです。 ・第1章 「熱い人」を分類する ◎あなたの「火付け役」は誰? など ・第2章 「熱意」「情熱」「熱量」の正体 ◎自分を熱くする「背景知識」 ◎「1分」ではなく、「1時間」話せるか? など ・第3章 人を動かす「情熱資産」 ◎「情熱資産」とは、何か? ◎リーダーが持つべき、情熱資産の理想的な自己資本率 など ・第4章 ハートに火をつける技術 ◎自分の「火種」はどこにある? ◎火種は、過去の経験にしか存在しない など ・第5章 熱さをコントロールするコツ ◎場の力で、熱さを補充する ◎燃え尽きてしまったら終わりだ など -
「自分」を生きる ~上手に生きるより潔く~
テレビ朝日系列「徹子の部屋」出演他多数メディアに登場 330万部突破の『女性の品格』著者であり、 国政行政官として女性政策などに携わり多くの功績を残し、 現在は、 昭和女子大学教授 の学長として活躍中の 坂東眞理子氏による“令和”初の下ろし。 多くの経験をしてきた大人だからこそ、上手に生き抜くことよりも、 潔く、ありたい自分でいることの大切さ、 誰でもない「自分」を生きるための36 のコツを紹介。 どうしたら人は、心から笑い、心から楽しみ、心から幸せを感じられるのか。 多くの経験を経た大人だからこそ身につけておきたい、 人間関係、自分との向き合い方、仕事との付き合い方など、 日々の悩みをそっと救ってくれる珠玉のメッセージ集。 ■出版社からのコメント ワーキングマザーとして仕事、家庭・子育てを両立をし、 広い視野で世の中を見て、支えてきた坂東先生の言葉に、 これまでも多くの人々が気づきと学びをもらってきました。 そんな坂東先生がしたためてくださった、 新しい時代を豊かに生きる大人としての知恵や考え方、 生き方、美徳他は、どれも私たちの心に大切なものを届けてくださいます。 ■目次 第1章 自分の人生を生きる 1「ありのままの自分」に振り回されない 2「自分らしさ」は「したい」から生まれる 3 あなただからこそ成り立っていることを認める 4 自信は自分で持つと決めることで生まれる 5「自分」を大切にする 他 第2章 たしなみある人間関係を育む 1 あなたは誰かの大事な人 2 付き合う相手を固定しない 3 友人を得るのは出会いの運 4 大切な人との別れもかけがえのないもの 5 嫌いな人とは適度な距離を保つ 6 人間関係の断捨離を急がない 82 7 褒めてくれる人は大事に 8 大人の親子関係は自立から 他 第3章 何もしないことこそが最大の失敗 1 選ばなかった道の先は考えても仕方がない 2 いつも運のよい人、いつも運の悪い人はいない 3 失敗は忘れてしまえばいい 4 苦労して成し遂げた仕事は財産 5 年齢はできない理由にはならない 6 叱られ上手は人生が豊かになる 他 第4章 運を引き寄せるあり方 1 人生は終うものではなく遺すもの 2 お福分けのすすめ 3 誰しも与えられるものがある 4 内面の美こそ、長持ちでお得 5 感謝の言葉を出し惜しみしない 174 6 人間としてどう生きるかは学びの中にある 7 知らないことを知ることを楽しむ 8 置かれた場で精いっぱい努力する 他 ■著者 坂東眞理子 -
自分をいちばん幸せにする生き方
かつて私には、「自分は幸せだ」と言い聞かせていた時期があった。しかし、どうしても幸福感はなかった。だからこそ、伝えたい――世の中のなんと多くの人が、幸せになろうとして報われない努力を続けているのだろうか。金持ちも貧乏も、成功も失敗も、健康も病気も、多忙も暇も、合格も浪人も、結婚も離婚も、恋愛も失恋も、それ自体は「幸福」でも「不幸」でもない。いま自分が感じている苦しみの原因を、まったく違って解釈している人は多い。それでは人は、死ぬまで幸せになれない。この本は、本当に幸せになるためにはどう考え、どう行動したらよいかを考えた。 加藤諦三 -
自分を受け入れるスヌーピー~いろいろある世界を肯定する禅の言葉~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計20万部突破のベストセラー第二弾。今度のテーマは“多様性”。自分自身をみつめ、他人のありのままを受け入れるために必要な考え方とは? ピーナッツのなかまたちの名言あふれるコミックスを通して学ぶ禅語が、これからの世界を前向きに生きていくための力になるでしょう。シュルツ・スタジオの新作アートととなる「COLORS OF PEANUTS」も新訳カラーページで掲載! -
自分を動かす魔法
◎友だち問題も、コンプレックスも失敗も怖くない!友だちやまわりの人に気をつかいすぎて、人とかかわるのにストレスを感じている。容姿や勉強、コミュ力など、つい人と比べてコンプレックスを感じ、自分に自信が持てない……。大事なのは、人からどう見られるかでなく、自分がどう思うか。弱点や欠点があっても、苦手なことがあっても、自分を受け入れ、向上心を持って努力していれば、かならず「自分がめざす場所」にたどり着ける!うまくいかないことあっても前向きにとらえられる「プラス思考」というのは性格ではではなく、心の習慣。経験でいくらでも身につけていけるもの。だから十代の今、もっと気楽に伸び伸びと、たくさんの経験をしよう! たくさん経験をして、「本物のプラス思考」が習慣になれば、それは“自分を動かす魔法”となって、大人になってからも、きっときみを助けてくれる! -
自分を変えたい 殻を破るためのヒント
いつも同じファッション,いつものメンバーといつもの場所でいつもの話題で盛り上がる…….親や教師に言われるままに進路を選び,大学は「人生の夏休み」だから適度に遊んで楽勝科目で単位を稼ぎ,安定した企業を目指して就活中…….今までそれなりにうまくやってきたけれど,これからもずっとこのままでいいのかなあ? -
自分を変える 嵐 魔法の言葉
言葉には力がある。それがポジティブならば尚更だ。一つの言葉が1人の人生を変えることだってあるのだ。人生を前向きに生きている5人の想いが込められた言葉の数々。その言葉にはポジティブになれる生き方のヒントが隠れている。嵐が発した「100の魔法の言葉」―その一つ一つをご覧になった時、嵐の言葉の魔法にかかり、人生を前向きに歩んでいくための勇気を手に入れているに違いない―。 嵐自身が語った“100の言葉”を収録。 その言葉には、彼らの揺ぎないポリシーや、常に前向きに生きている5人の強い想いが込められています。 嵐が発した「100の魔法の言葉」―― その一つ一つをご覧になった時、嵐の言葉の魔法にかかり、人生を前向きに歩んでいくための勇気を手に入れていることでしょう。 嵐の言葉には、ポジティブになれる“生き方のヒント”が隠れています――。 [大野智◆魔法の言葉] 『どんなことにも始まりと終わりがある。早く終わって欲しいことにも、ずっと終わって欲しくないことにも』 『悩んでる仲間に言ってやりたいのは、「目標に向かって真っ直ぐ辿り着くことだけが成功じゃない」――って考え方』 [櫻井翔◆魔法の言葉] 『新しい発見って、探しに行くものじゃなかったんです。今まで見ていなかった方向から見てみればいいだけの話なんです』 [相葉雅紀◆魔法の言葉] 『人に好かれるために頑張るんじゃなくて、自分を好きになるために頑張る』 [二宮和也◆魔法の言葉] 『ルックスをイケメンと言われたいとは思ってないけど、生き方はイケメンだと言われたい』 [松本潤◆魔法の言葉] 『決められた枠の中に5人のピースをはめ込むんじゃなくて、5人に合わせて枠を作るようにしたい』 -
自分を変える技術
著作累計70万部を突破、前作『成功の条件』はたちまち30000部を超えるなど、自己啓発分野のベストセラー作家・永松茂久氏が今一番書きたかったテーマで書き下ろす渾身の一冊。 自分イノベーションで最高の自由を手に入れる。 数々の事業を興し、経営者として歩んできた著者が経験を通じてわかったこと、それは自分が変わることだった。 会社や学校といった組織の中で、なぜあの人は上手くいっているのか、なぜ自分はこんなに駄目なのかを感じている若者が多い。そんな自分の至らない部分を直したい、物事に対する姿勢をあらためて本来の自分を取り戻したい思いへの回答として、著者は「7つのミッション」を提示する。 <新しい自分と出会うための7つのミッション> 1.本当の自分を知る 2.過去の自分を振り返る 3.自分の未来地図を描こう 4.影響力のある仲間の作り方 5.困難に立ち向かう心を養う 6.成功の鍵を見つける 7.自己ブランドを確立する このミッションを完遂すれば必ず自分を変えることが出来る。 -
自分を変える!行動の理由がわかる! ゼロからわかる行動科学大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間関係、ビジネス、組織、SNS… あらゆる選択や行動の「真の理由」を科学的に説明! 今日から活かせるビジネス教養! ■自分の行動、正しく説明できますか? 人はどんな状況で、なぜそのような行動をとるのかを科学的に説明するのが「行動科学」です。私たちの行動の多くは脳内で無意識に選択されていますが、その無意識には実は法則があります。本書では様々な行動の裏側にある本当の理由を科学的に解説していきます。 ■人間関係やビジネスで使える情報が満載! ・ダラダラしてしまうのは、意志が弱いからじゃない ・モチベーションは、人から“うつる” ・ビジネスパーソンの第一印象は「人柄」と「服」しだい ・日本の職場がストレスフルなワケ ・お金はあればあるほど幸せになれる? ・炎上に参加するのは、「快楽」のため 知っておくとより良い人間関係づくりやビジネスシーンで役立つ情報が満載の1冊です。 -
自分を変える「身口意」の法則
■あなたの現実は、「身口意」で形作られる 人気カウンセラーであり、 空海密教阿闍梨の著者が教える 「ダメな自分」を変えるシンプルな法則を公開! 身口意(しんくい)とは、 簡単に言えば、 身:やること(行動) 口:言うこと(言葉・思考) 意:思うこと(心・意識・フォーカス) の3つのこと。 自分のやろうとしたこと、成し遂げたいことがうまくいかないのは、 この「身口意」が一致していないからです。 やっていること、言っていること、思っていることが バラバラではうまくいきません。 逆に、自分の身口意が一致していれば、 自分のやろうとしたことが成し遂げられる というシンプルな法則です。 身口意はその人自身の無意識の習慣になっています。 やっていることも、言っていることも、思っていることも ほとんどが無意識に行われています。 自分の無意識の習慣を捉え、 新しい身口意に変えることで、 自らを新しい自分にしていくことができるのです。 3000人の人生を変えた人気カウンセラーが教える、 身口意を一致させて、人生の流れを変える方法を公開。 ■目次 序 章 密教とは何か? 第1章 無意識を捉える 第2章 心・意識を整える 第3章 言葉・思考を整える 第4章 行動を整える 第5章 人間関係を整える 終 章 人生の流れを変える影響力 -
自分を変える戦略書 アメリカの億万長者に学んだ成功のマインドセット
「今、あなたの人生が動き出す!!」 累計800万部ベストセラー作家・本田健氏 推薦 年商億超えの米国法人を立ち上げ、SNS総フォロワー10万人超!(2025年12月時点) 日米両国で活躍するマインドセットコーチ 待望の初著書! もし、今この瞬間――自分の可能性に、何の限界もないとしたら……。 現状に関係なく、心が思い描くまま自由に 「人生の台本」を書き換えることができるとしたら……。 あなたは、どんな自分として、どんな人生を歩み始めますか? 実は、たった今あなたが思い描いた その“理想の未来”を現実に変える方法は存在します。 ・自分に変革を起こすマインドセット ・世界の一流が実践するビジュアライゼーション ・成功を加速させる環境の作り方 ・富の循環を生み出す億万長者の思考法 ・成功者だけが知る人生戦略の立て方 など 本書でお伝えする内容はまさに 「理想の未来のビジョンを現実化」するための 論理的で再現性があり、かつ根拠に基づいた方法です。 経営者、会社員、主婦、学生――立場や経験を問わず かつては今のあなたと同じように停滞を感じていた人たちが 収入もキャリアも人間関係も好転させ 「マインドセットを変えることで現実が変わる!」という体験をしています。 そして、あなたにも同じ変化を生み出す力があります。 必要なのは「戦略的思考」だけ――。 自らの人生に限界を作っているのも そして、その限界を越えることができるのも “あなた”だけなのです。 どんな状況にいても、人生はここから変えられます。 本書では、それを最速最短で現実化するための 「戦略的な自分の変え方」を伝授する一冊です。 -
自分を変える力
初の著作! 巻頭カラー8Pほか、秘蔵写真多数収録! 試練を乗り越え、頂点へ――。 東日本大震災、リオ五輪断念、遠征先での交通事故、眼窩底骨折による手術……。 変わる勇気で数々の苦難を克服して強くなる――。 著者は、以下のように述べています。 これまで、くじけそうになるたびに、多くの人たちに助けてもらった。つらい思いをするたびに、いままで気づかなかったことに気づくことができるようになった。 正直、処分を受ける前までの自分は、ちっちゃい人間だったと思う。でも、強い気持ち、覚悟を持つことで、ぼくは変わることができた。本気になれば、人は変わることができる。この本では、これまでのぼくの歩みを振り返りながら、桃田賢斗という人間が、どう変わってきたかを伝えられればと思う―――本文より ■目次 第一章 バドミントンとの出会い 〝スーパーマン〟賢斗/家のなかでヘアピンショット/野球はひとりじゃ勝てない/こざかしさを武器に/福島県富岡町へ/インドネシア人コーチとの出会い/スーパースターへの憧れ/恵まれた環境のなかで/15歳で全日本総合初出場/インドネシアへの武者修行 第二章 東日本大震災を経て インドネシアで知った震災/帰国、そして不安の日々/新たな拠点、猪苗代町へ/地元の人たちに支えられて/全国大会での屈辱/憧れの田児賢一さんとの初対戦/日本人初の世界ジュニア優勝/田児さんと二度目の対戦 第三章 期待の星として NTT東日本に入社/トマス杯優勝/怠惰な生活とギャンブル/変わるきっかけ/心を入れ替えて/世界のトップへ/全日本総合、スーパーシリーズファイナル初優勝「/派手な生活をしたい」の真意/5年ぶりに富岡へ/プロ野球始球式/リオオリンピックへの階段 第四章 復活までの日々 緊急帰国/温かく迎えてくれた家族/泣きそうになった父の言葉/練習再開/ひたすら走る/リー・チョンウェイの言葉/会社での初仕事で学んだこと/バドミントン教室/処分解除/1年ぶりの会見 第五章 復帰からの進化 緊張した復帰戦/涙の優勝/久しぶりの海外遠征/2年ぶりの全日本総合/日本A代表復帰/憧れのレジェンドに勝利/オリンピック金メダリストを倒しての優勝/けがを隠して臨んだ世界選手権/スーパースターと最大のライバルに勝利/感極まったジャパン・オープン/世界ランキング1位/3年ぶりの日本一/全英オープン初優勝/サッカーのトッププロ選手からの刺激/ジャパン・オープン、世界選手権2連覇/東京オリンピックへ 第六章 突如襲ってきた悪夢 最高のスタートから、突如襲ってきた悪夢/バドミントンはできますか?/事故からの帰国/シャトルが二重に/このまま引退してしまおうかな……/励まされた応援メッセージ/実家でリハビリの日々/自身初の金メダル宣言/東京オリンピック延期 終章 自分を変えるということ 頂点とどん底を経験して/周囲への思い/オリンピックへの思い/ぼくは走り続ける/もっと強くなるために/変わらないもの/自分を変えたい人へ ■著者プロフィール 桃田賢斗(ももた けんと) 1994年9月1日、香川県生まれ。 三豊市立吉津小学校2年からバドミントンを始める。 2007年、中高一貫のスポーツ強化を進める福島県双葉郡富岡町立富岡第一中学校に進学。 福島県立富岡高等学校3年の2012年に世界ジュニア選手権優勝。 2013年N T T東日本入社。2014年トマス杯(国別団体世界選手戦)優勝。 2018年9月、日本男子史上初めて世界ランキング1位となる。 2018、2019年世界選手権優勝。 2019年全英オープン優勝。 2015、2018~2020年全日本総合選手権優勝。 左利き。身長175cm、体重71kg。多彩な技術と、緻密なコントロール力で世界のトップに君臨する。 -
自分を変える読書術 学歴は学〈習〉歴で超えられる
学歴は読書で凌駕できる! あの渡邉恒雄主筆に見いだされて読売新聞社に入社。その後、三菱商事、ボストンコンサルティング社長を経て、55歳でドリームインキュベータを起業。カリスマコンサルタントとして名を馳せる知の巨人は、幼い頃から“本の虫”だった。さまざまな本を戦略的に読むことで目標を達成し、自己実現をしてきた。そんな著者の人生に、仕事に効く読書術を初公開。本を武器に学歴さえ凌駕してしまう戦略的読書術の真髄を解き明かす。 どこそこの大学卒だから学歴が高いという風潮、つまり大学受験における偏差値で評価する日本の学歴の捉え方は、諸外国とは大きく異なっていることを知っておくべきだ。だからといって諸外国の学歴に対する認識が正しいとは、私はこれっぽっちも思っていない。 「学歴なんてクソくらえ」ということが本書を読み進んでいくことによってわかってもらえると思う。 ――序章より -
自分を変えるノート術
頭の中のモヤモヤ、日々の仕事で感じる悩み、将来の不安………。 これらは、頭の中で考えているだけでは永遠に解消しません。 あなたが悩みを解消して、自分を変えるには、頭の中を書き出して見える化し、 「自分はどうなりたいのか」「どうしたら問題を解決できるのか」について考え抜く必要があります。 「ただでさえ忙しいのに、そんな面倒なことできない!」と思ったそこのあなた! ご安心ください。 本書でお伝えするノート術は、とってもシンプルです。 必要なのは、ノート1冊とペン1本、そして30分だけ。 真似するのが難しいテクニック、毎日書く習慣も、特に必要ありません。 頭の中身をとにかくノートに書く、書く、書く。 これによってあなた自身が変わり、あなたの人生が変わり始めます。 本書では、時間を確保して徹底的にノートを書きまくる方法を「一人合宿」として紹介しています。 「合宿」といっても、数日間の日程が絶対に必要なわけではありません。 スキマ時間の30分でも、ノートと向き合うことで、今の自分を変える効果が得られます。 著者は、「ノート術」と「一人合宿」によって、人生を変えました。 ストレスまみれで働いていた会社を辞めて、起業し、「理想」と言える働き方を手に入れたのです。 起業に興味がなくとも、あなたが「やりたいことがわからない」「仕事の効率を上げたい」「人間関係で悩んでいる」 といった何らかのお悩みを抱えていたら、本書のノート術は必ず役に立ちます。 本書の内容を実践し、「ノートによって自分が変わる」実感をぜひ味わってください。 -
自分を傷つけることで生きてきた 自傷から回復するための心と体の処方箋
学生のうち10人に1人が自傷経験がある時代。なかなか自傷から抜け出せず、大人も自傷する傾向にある。しかし、社会的には自傷に対する偏見もあり、たとえ回復しても友人や家族に言い出せなかったり、傷を隠しながら生きなければならない。 著者の村松英之は形成外科医としてリストカットの患者の治療を行いながら、2022年には、日本自傷リストカット支援協会を設立。患者のサポートのほか、医師への啓蒙活動を行ってきた。 本書は、当事者へのインタビューを通して、心と体の守り方を紹介する。 -
自分を鍛える!
●全米で大ベストセラーになった、「充実人生」を約束する歴史的名著! 幼少期、家庭が貧しく、また病弱なために苦労したという著者、ジョン・トッドの実体験を踏まえながら、 知力の開発の仕方、いい生活習慣づくり、健康増進の仕方などをまとめた1冊。 素朴でありながら強力、どこをとっても参考になるという、間違いのない“人生の知恵”が具体的に示される。 「この本と出合わなかったら、今の自分はない」――渡部昇一●シンプルかつ確実な「知的トレーニング」実践法! ・“いい習慣”をつくれば、疲れないで生きられる! ・「時間厳守」には2倍の“得と満足”がついてまわる ・集中力・記憶力が格段にアップする「短期決戦」法! ・1冊の本を120パーセント活用し吸収する方法 ・スケジュールの立て方は“箱に物を詰め込む要領”で ・“知性のごちそう”でもてなすコツ -
自分を鍛える働き方
精鋭中の精鋭が集う、警視庁捜査一課。 そのなかで受け継がれてきた「50の教え」とは? 警視庁捜査一課に配属されると、辞令と一緒にある格言集が渡される。それが「刑事五十訓」といわれるものだ。 だれが作ったのか、いつからあるのかわからないその格言集には 刑事としての心構え、仕事観などが書かれてあり、 刑事という過酷な仕事をこなす人々をずっと支え励ましてきた。 しかしこの格言集を読んでみると、おもしろいことに、刑事という特殊な職業にもかかわらず、 どんな仕事にも当てはまる「人に誇れる働き方」「自分を成長させる働き方」について書かれていることに気がつく。 そこで本書では、刑事にしか語ることのできないエピソードを交え、格言1つ1つについて解説してもらう。 1年間家に帰ることができない、ストレスのために1週間で髪が抜け落ちてしまうなどの過酷な環境で、 彼らはなぜ職務をまっとうできるのか。 本書を読めばそれがわかっていただけるだろう。 *目次より 四.メシは高いものを食え 七.捜査にムダはない、元の道に引き返せ 十三.「1+1」が「3」になる可能性を忘れるな 二十七.表通りだけを歩くな、裏道を歩け 三十.手柄は過去のもの、夢を追うと失敗する 三十六.水はバケツで汲め、サジで汲むな 三十七.事件は夜つくられる、ホシは夜光る 五十.酒は明日への活力源にせよ -
自分を鍛える道 ―沈黙の声を聞き、本物の智慧を得る―
すべては、真実のために。 世界の人びとの幸福のために。 著作シリーズついに 3000書! 1985年の第一作から37年―― いま、世界165ヵ国(40言語)に 愛読者がひろがっています。 私たちの周りには、 世紀末的現象が あふれ返っている。 乗り切るには、 智慧を磨くしかない。 世界のコロナ・パンデミック、 ロシア―ウクライナ戦争、 そして新たな世界大戦と さらなる大恐慌の危機…… 混沌と崩壊が加速する世界を 私たちはどう生きるべきか。 霊的な自分にめざめる秘密から、 知的生産性を高める秘訣まで。 時代が急速に変化したとしても 決して変わることのない 人生の真理が、この一冊に結晶。 時代を読む。原点に還る。 本質をつかむ。 ◇精読と多読の両立―― 成功者の読書法 ◇なぜ知識を学び続ける 必要があるのか ◇若い人が才能を生かす ために知るべきこと ◇自分の仕事年齢を 伸ばしていく努力を ◇日本経済と世界情勢の 今後の動向を読む ◇コロナで露呈した現代の 医学信仰の限界 ◇神なき民主主義の 危険性とは何か ◇古典を読み直す―― 人類の叡智を学ぶ ◇霊的なものを知ることの 大切さとその難しさ ◇天上界からの インスピレーションを 得るために ◇霊の声や霊現象に 振り回されない知性を磨く ◇天狗になる人と 天使になる人の違いとは -
自分を消したいこの国の子どもたち
著者は言います。「今の青少年は『自分独自の存在感』が非常に希薄になった。他方で、母親の過保護で自尊心が自分の背丈以上に高まり、些細なことで決定的に傷つく。このため、簡単に『こんな人生(自分)だったら消してしまいたい』となってしまう。いじめられて引きこもってしまったり、自殺してしまったり、犯罪に走って自分の人生を破滅させようとしてしまう」と。序章/青少年の心に何が起きているのか。いじめ、不登校、引きこもり、少年犯罪などに心を痛め、思春期の子どもを持つ親として不安な日々を送る大人たちに、精神科医が豊富な臨床経験に基づいてアドバイスします。 -
自分を壊す勇気
◆自分を壊してゼロからの修行 「やりたいことがあるけど、なかなか一歩が踏み出せない」 という人は、たくさんいます。 “やりたいこと”が趣味であれば気は楽ですが、 今の会社を辞めて、全力で向かい合わなければならないことだったら、 そりゃぁ、前向きなこと、後ろ向きなこと、辞める理由、辞めない理由をいろいろ考えてしまいます。 自分を壊す勇気って、ちょっと大げさかもしれませんが、 これまでのキャリアとまったく異なる世界に飛び込むには、 肩書や快適な環境を捨てる覚悟が必要になります。 それまで自分自身が思い描いていた「自分らしさ」や「個性」の概念を、 一旦壊す必要もあります。 いや、自ら壊すまでもなく、まずは徹底的に粉々に壊されるかもしれません。 それは大変なことです。 だって、しがみつくものがなくなってしまうわけですから。 でも、そうして新しい世界の流儀に従うことが、その世界で生きていく唯一の方法です。 たとえ傍からどう見えようとも、やりたいことに向かえているわけですから、 当人は幸せなんです。ただ必死なだけです。 私にとって、修業というのは もやもやとした自分の中の「自分らしさ」や「個性」を叩き壊すことで、 新たなものを手に入れるために必要不可欠な過程 -
自分を「ごきげん」にする方法
成功者が実践してきた「メンタル・トレーニング」を 初心者でもわかりやすく解説した1冊! 本書は、スポーツドクターの辻秀一さんが 20年以上にわたって伝えてきた「ライフスキル」をわかりやすく解説した本です。 「ライフスキル」というのは、1993年にWHO(世界保健機構)によって提唱された概念で、 「個人が日常生活の欲求や難しい問題に対して効果的に対処できるように、適応的、前向きに行動するために必要な能力」と定義されています。 これは端的に言うと、「よりよく生きるための技術」ということです。 ストレス社会といわれる現代では、よりよく生きるために、料理や車の運転と同じように、個人がライフスキルを身につけることが必要というのです。 心の専門家として著者も「心のあり方が行動に影響する」と説きます。 「人は、よい心の状態にあるとき、人間としての機能が上がる。だからこそ、トップアスリートは、パフォーマンスを上げるために、心のあり方を大事にしているのです」と。 本書では、その「よい心の状態」をイメージしやすいように「ごきげん」と呼び、 ごきげんを大事にする生き方を「ごきげん道」と呼びました。 心を大事にするのと同時に、結果も出せるようになる。 その方法をご紹介しています。でも、決して難しいことではありません。 まずは「自分のきげんは自分でとる」と考えるところからスタートします。 ぜひ、本書を読んで一緒に「ごきげん」になりましょう。 【目次より】 ○自分のごきげんは自分でとろう ○不きげんは人間の宿命 ○ごきげんは集中力を上げる ○ポジティブシンキングに疲れていませんか? ○「ごきげん道」は“考える”だけでOK ○自分が主役の人生を生きる ○エネルギーの源泉は自分の中にある ○感情は、私たちに与えられたごほうびである ○期待ではなく、「応援する」と考える ○あなたが始めた「ごきげん」が世界を変える -
自分を最高値で売る方法
ゼロから3ヶ月で月100万円の収入を新たに得る方法がある。 あなたという商品を最高値で売る方法だ。 しかも、海外を自由に旅行できる自由も手に入る。 そんな美味しい話はない? 実際に、僕たちはそれを可能にしている。 学び、教えることで。 この本で詳しくお伝えしますが、自分を高額商品にして、複数の会社と契約するコツは、「教育化」にあります。 まず本業で結果を出し、そこで培った職業的な知恵を体系化し、他の顧客に教えることで第二の収益とするのです。 すでに、英語・速読・起業・マーケティング・スピリチュアル・心理学・ 写真・メイクアップ・ネイル・パーソナルカラー・恋愛・出版・ コンサルティング・WEB集客・店舗集客・営業・経営・事業承継・コミュニケーション・英国刺繍・コーチング・カウンセリング・ お金の教育・不動産投資・ダイエット・筋トレ・ボイトレ・ 自己啓発・目標達成、といった分野で、教育化し、自分を高額商品化して、年収1000万円どころから1億円プレイヤー担っている人たちが出て来ています。僕もその一人です。 ぜひ、本書をご一読いただき、自分を最高値で売る方法を手に入れてください! -
自分を探すな 世界を見よう 父が息子に伝えたい骨太な人生の歩き方
【32万人が注目するビジネス系インフルエンサー 田端信太郎初の人生哲学書】 リクルート、ライブドア、LINE、ZOZO。 最先端企業に引き抜かれ、個性の強い経営者の横で戦ってきた田端信太郎が送る「父が息子のために残す人生の指南書」。 SNS総フォロワー43万人! ビジネス系インフルエンサーとして最先端企業に引き抜かれ、個性の強い経営者とともに新しい時代を作り上げてきた田端信太郎。 最強ビジネスパーソンとして仕事に邁進する一方、家に帰れば3児の父親。 仕事も家族も自分の趣味も、全力で人生を楽しむ著者は、息子2人を連れて7000kmのアメリカ横断キャンピングカーの旅へ出た。 そこで感じたのは、子どもの成長と父親としての役目の終わり。 「これから10年後、自分の人生を完全に一人で歩き始めた子どもたちが迷った時、人生の先輩としてどんな教えを残してあげられるか。もう親を素直に頼れない年齢になった時に、自分の経験から得た教訓を一冊の本にして残せたら、もう余計な提言も煩わしい小言も必要ないだろう」 この本は田端信太郎氏のこれまでの47年間の「生き方」の記録であり、選択の指針となる考え方、本音を一冊に凝縮したもの。 仕事、人生、家族関係に悩む人、また「どう子どもを育てるか」と悩む親たちの世界を、広く前向きにする人生の指南書となります。 -
自分をサクサク動かすセルフマネジメント
怠け者であることを前提にしたセルフマネジメントのやり方、タスクのゲーム化、タイムマネジメントのコツを解説。また、心と怒りのマネジメントのやり方、平常心を保ち、自分らしくある方法を紹介する。 (本書は2021/10/08に 総合科学出版より刊行された書籍を電子化したものです) -
自分を幸せにする「いい加減」の処方せん
『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)出演の若手精神科医が伝えたい、心がふっと軽くなるストレスフリーのコツ! 毎日が息苦しく、生きづらさを感じる方が増えています。 でもそれは、あなたの心が弱いわけでも、社会が悪いわけでも、ありません。 大切なのは、世の中も、他人も、そして自分の心だって、自分の思い通りにはならないと知ること。 だから、いい意味で肩の力を抜いて、頑張り過ぎないことが大事なんです。 □自分で自分に「いいね!」をつける □好きな言葉を口に出す □つらかったらすぐ逃げる □落ち込んだらお気に入りの写真を見る □デジタルデトックスの時間を作る たとえばこれくらいのことを実践するだけで、心がふっと軽くなります。 あなたはもう、無意識に十分頑張っています。 何事もほどほどに、“いい加減” で生きることが大事です。 凄まじい速さで“変化”する世界のなか、ありのままの自分を認め、たったひとりしかいない自分を愛して幸せになる思考方法。 -
自分を幸せにする1分心ストレッチ 不安やモヤモヤを消して元気になるココロチャージ
毎日をがんばるすべての人に贈る、心の栄養剤! 自分の心と向き合い、しなやかに整えることで人生をより心地よく生きるためのヒント40。 現代社会では、多くの人がストレスやプレッシャーを抱え、 気づかないうちに心が疲れてしまっています。 休みたいのに休めない、やる気を出したいのに空回りする、 前向きになりたいのに一歩が踏み出せない……。 そんな状態を放っておくと、心だけでなく体にも影響が出てしまいます。 大切なのは「心のセルフメンテナンス」。 本書では、 世界で唯一の日本人メンターとして エネルギー療法プログラムを指導してきた著者がたった1分で心がすっと軽くなる 「心のストレッチ」法を紹介しています。 ・1分だけ自分を許す ・1分だけ挑戦してみる といった小さな行動を取り入れるだけ。 たった1分の過ごし方を変えることで、 心に新しいエネルギーが生まれ、モヤモヤや不安がやさしく消えていきます。 ・1分だけだから続けられる ・少しやってみただけなのに気持ちが軽くなった ・不安が消えて、自然と元気になれた 多くの実践者が口をそろえてそう語るこのメソッドは、 まさに“心の栄養剤”のようなもの。 飲むように気軽に取り入れられ、確かな変化をもたらしてくれる習慣です。 心のストレッチで、あなたの心にエネルギーチャージしましょう♪ ■目次 ・はじめに ●第1章 自分と上手に向き合うために知っておきたいこと 1 幸せを感じる瞬間を増やすことが「自分を大切にする」こと 2 自分の心と仲良くなる ほか ●第2章 1分間だけ優しくしてみる 「優しくする」とはどういうことか 1 今、この瞬間の自分に寄り添う 2 心配事の9割以上は起こらないことを思い出す ほか ●第3章 1分間だけ決めてみる 「決める」とはどういうことか 1 今日はネガティブでも未来は明るい 2 正しさより自分を幸せにする考え方を選ぶ ほか ●第4章 1分間だけ遊んでみる 「遊ぶ」とはどういうことか 1 馬鹿げたアイデアを大切にする 2 誰かを喜ばせることに集中してみる ほか ●第5章 1分間だけ挑戦してみる 「挑戦する」とはどういうことか 1 いつもと違う道を歩く 2 知らない人に挨拶してみる ほか ●第6章 1分間だけスルーしてみる 「スルーする」とはどういうことか 1 過去はあなたの未来をつくらない 2 あえて空気を読まず、人の機嫌の責任をとらない ほか ●第7章 1分間だけ信じてみる 「信じる」とはどういうことか 1 心のど真ん中にある「自分の居場所」に戻る 2 自分を応援するキャッチコピーをつくろう ほか ●第8章 1分間だけ許してみる 「許す」とはどういうことか 1 当たり前から外れてみる 2 最高の復習をしよう ほか ●第9章 1分間だけゆだねてみる 「ゆだねる」とはどういうことか 1 人生をコントロールするのをやめてみる 2 ゆっくり眠って、楽しく遊ぶと、道が整う ほか ■著者 中野佐知子(なかのさちこ) 心理士 北米ドラマセラピー学会公認ドラマセラピスト 公認トレーナー ロンドン大学卒業後、ロータリー財団国際親善奨学生として カリフォルニア統合学研究所CIISにてカウンセリング心理学修士課程を修了。 病院、大学、養護施設などで、20年以上(3万時間超)。5000人の心の癒しに携わる。 ポーランド政府国費研究員としてポーランドの大学で教える経験も持つ。 -
自分を知る力
「自分を知る力」が私たちにとって、どれほど大切なものなのか──。それは、人生最強の力と言っても過言ではありません。人生とは、願いと目的を見出し、それを手にするためのクエスト(探求)です。しかし、自分を知ることがなければ、私たちは自分が本当に求めていること、本当に願っていることさえ見出すことはできません。人生で出会うことになる多くの人々と深く理解し合い、友情を結ぶことを何よりも大切に思っている人も少なくないでしょう。でも、自分を知ることなく、人と本当に理解し合うことは困難であり、ましてや真の友情を結ぶことなど不可能です。今、世界は、これまでにない激動の時代を迎えています。解決困難な問題や課題が山積し、ときにその因果関係を紐解くことさえむずかしいほど、複雑な要素が乱反射しています。それでも、その核心を担っているのは人間──。数えきれない人間が様々に結びついては多種多様のはたらきに就き、互いに大きな影響を与え合って、すべてを生み出していることは確かでしょう。自分を知る力とは、人間を知る力。そして、人間を知る力とは世界を知る力にほかなりません。自分を知り、人間を知ることによって、私たちは、自分の中に複雑で予測不能な世界を生きる最大の手立てを手にすることになるのです。本書は、本当に人生を変えようと願っている人々のための本です。本書によって、1人でも多くの方が、自分を知る力を養い、「暗示の帽子」を脱いで、善我を育み、さらに真我──オリジナルな自分を発見してゆかれることを心から願ってやみません。(本書プロローグより抜粋) -
自分を知る練習 人生から不安が消える魔法の自己分析
自分を知れば、仕事もプライベートもうまくいく!「何をしても成果が出ない」「うまくできない自分のことを肯定できず、自信が持てない」「仕事もプライベートも頑張っているのに、どちらもうまくいかない」どこにいてもうまくいかなかったり、不安だったり、焦りが消えないのは、実は「自分を知らない」ことに原因があるかもしれません。本物の自己分析をして、自分の強み、価値観、居場所がわかると、自分を本当に活かせる「仕事」に出合え、対人関係もガラッと変わるので、仕事でもプライベートでも不安や悩みが消えていきます。さらに、やりたいことが明確になることで毎日が充実したり、強みを活かせるようになって、金銭面でも今までよりずっと自由になる方も。本書では、自己分析に苦手意識がある方もスムーズにできるようなワークを厳選して紹介。「自分を知る練習=本物の自己分析」が簡単にできるようになっています。さらに本書でわかった自分の特徴を活かして、毎日を心地よく生きるにはどうすればいいかもお伝えします。◎他人と自分を比較して落ち込まなくなり、自分を好きになれる◎自分を活かす方法がわかり、これからのことを前向きに考えられる◎将来の仕事や不安から解放され、ワクワクした感情や自信が湧いてくるこんな変化も期待できる「人生を変える自己分析」の本です。 -
自分を信じるということ ありのままで生きる
「わたしはわたしでいい」 そう思えるだけで、人生は輝き始めます。 45万部のベストセラー『感情的にならない本』の著者が、 長年書きたかった究極のテーマ! 「自己肯定感」よりずっとわかりやすい、 「自分を信じるということ」 自分を信じることは、いくつになってからでもできる! 幸せに生きるためには、自分を信じればいい。 私自身、そのことに気づくまでに長い時間がかかりました。 自分を信じることの第一歩は、自分の素直な感覚に従って行動することです。 うまくいかないときでも、「ダメな自分」を信じてあげてください。 そして、「本当はどうなりたいか」という心の声を、聞いてみてほしいのです。 その願望を見つけることが、自分を信じることにつながります。 とくに多いのは、「自分は幸せなんだろうか」という気持ちです。 裕福とは言えなくても生活は安定している。 仕事も人間関係もとくに大きな問題はない。 とりあえず健康だし、家族もみんな元気。 それなら幸せなはずなのに、自分を幸せとは思えない。 いまの暮らしを守れたとしても、これから先、幸せになれるとは思えない。 そういう人に、果たして精神科医のわたしにどんなアドバイスができるのだろうか。 そう思うことがしばしばあり、そしてやっと答えが見つかりました。 短い言葉で十分だと思います。 「もっと自分を信じてください」 とにかく自分を取り巻くさまざまなものに合わせたり振り回されたりしながら暮らしているとき、 自然に備わっていたはずの感覚とか素直な願望を封じ込めてはいないでしょうか。 「わたしはこう感じる」「わたしはこう思う」「わたしはこうしたい」といった、 いわば裸の自分が上げる声や欲求を、無視していることはないでしょうか。 「自分を信じる」というのは、そういう素顔の自分を信じるということです。 自分の声に従うということです。 もちろん、そんな簡単なことではないかもしれませんが、 このことについては自分を信じることにしようというちょっとした決意が、 あなたを変えていく、幸せにしてくれると私は信じています。 今がなんとなく幸せと思えない、自分のことがちょっと嫌で変えてみたいと思う方のお役に少しでも立てたら、 著者としてこのうえない幸せです。 -
自分を好きになる7つの言葉(きずな出版) 口ぐせを変えれば自信と力が湧いてくる!
「何があっても自分のことが好き」と感じることは、自分の可能性を最大限に引き出し、豊かで満足感のある人生を送るために重要なポイントです。言葉を変えましょう。口ぐせを変えましょう。それは小さな変化ですが、そんな日々の小さな行動や思考が積み重なって、私たちの人生を徐々に変えていく力を持っています。 ――自分に優しくすることは、他人に優しくすることと同様に重要です。自分自身との関係を大切にし、ポジティブな自己イメージを育てることで、より満足感の高い人生を送ることができます。自分を大切にすることは、自己成長の過程で、よりよい自分へと進化するためのサポートとなります。自分自身を愛し、大切にすることで、それが自然とまわりの人々への優しさにもつながり、人間関係を豊かにする効果をもたらします。――第7章 すべてにOKを出す「それでも自分が好き!」より -
自分を好きになる7日間ワーク――自分の本質と出会える6タイプ診断付
たった7日間のワークをするだけで「好きになれる自分」になる本! 日々自分磨きをしているのに、満たされない――。 ミセスユニバースジャパンの日本大会を主催し、 500名以上の女性を心から輝くためにプロデュースしてきたなかで見出した、 自分に自信が持て、さらに自分に対して思いやりを 持てる心の強さを身につけるワークを紹介する1冊。 ●自己肯定感だけじゃない! 3つの柱 無理やり「自分には価値がある」と 思い込もうとすればするほど、心の空虚感は強まるばかり。 グラグラの土地に1本の柱だけで土台を作っても、 その上に建てた家が安定しないように、心も「自己肯定感」の柱1本だけでは不安定。 3本の柱で心の土台の仕組みをつくることが大事です。 ① 自己肯定感(自分の価値を信じる柱) 「私は価値がある存在だ」と、自分の存在そのものを肯定できる感覚。 ② 自己受容(ありのままの自分を受け入れる柱) できる自分も、できない自分も、ポジティブ/ネガティブな感情も、 そのすべてに優劣をつけずに「それでいい」と受け止める感覚。 ③ 自尊感情(自分を大切にする柱) 自分を一人の人間として尊重し、大切にしていいと思える感覚(セルフリスペクト)。 ●満たされない日々から抜け出し、自分らしい人生を手に入れる方法 ここ数年、「自己肯定感」という言葉が注目されています。 「ありのままの自分を認めよう」と、 自己肯定感を高めることは、決して悪いことではありません。 ただ、自己肯定感“だけ”を高めようとすると、 かえって不安になってしまうこともあります。 前向きでいようとするほど、 どこか無理が生まれてしまうのは、心の“土台”が不安定だからです。 心は、自己肯定感、自己受容、自尊感情という3つの柱が バランスよく整うことで安定します。 本書では、その関係性を丁寧に整理しながら、 自分の状態を見つめ直し、本来の自分を取り戻す方法を、 6つのタイプ診断と7日間のワークで紹介しています。 自分の心と思考の性格を知りながら、自分に合ったケアの方法を、 日々の中で無理なく取り入れていくことで自分を好きになる1冊です。 ■目次 ・Day1 あなたの価値観のルーツを見つける ・Day2 自分を縛る「思考のクセ」を見つける ・Day3 あなたの感情を整理する ・Day4 自己受容を深める ・Day5 自分軸を立て直す ・Day6 自尊感情を回復し、自分を慈しむ ・Day7 自分に「大好き」を伝えて人生の主役に戻る ■著者 大島一恵(おおしま・かずえ) Bellissima Japan株式会社 代表取締役 東京都出身。英国ロンドン大学ロイヤルホロウェイ校 応用社会心理学修士号取得。 大学在学中にミスコンテストで優勝したことを機に香港・タイのモデル事務所に 所属、東南アジア各国で広告モデルとして活動。 その後、英国留学。留学中に単身で63カ国を巡る。 帰国後はIT企業およびアパレル商社で広報職に従事。 2015年、「World Beauty Queen」世界大会にて日本人初の優勝を果たす。 「いくつになっても挑戦し、輝く大人たちのコンテストを日本でつくりたい」という 理念を原点に、翌年Bellissima Japan株式会社を設立。 現在は、ミセスユニバースジャパンをはじめとする世界大会を主催し、 日本最多数の世界大会代表を輩出するほか、 内面と外面の両面から人の魅力を引き出す育成・プログラムを展開し、 誰もが挑戦できる社会、優しさの循環を生み出すステージづくりに取り組んでいる。 ■監修者 精神科医しょう 医学博士。 InstagramなどSNSを中心にHSP気質やメンタルヘルスについて発信する精神科医。 普段は総合病院、クリニックなどでの臨床業務に加え、研究・教育にも従事している。 -
自分を好きになれない君へ(小学館YouthBooks)
人間関係で最も重要なのは「自分との関係」。 自分を好きになれないことで生じる問題に、 ・自信がもてない・傷つきやすい・劣等感を持ち続ける・周囲とうまく関係を築けない などがあります。 そもそも「自己受容」と「他者受容」は正比例するので、自分にやさしくできない人は、他者にもやさしくできないというのが、心理学上での認識なのです。 10代で自己受容ができず苦しんだ著者が、自らの経験をもとに、「あなたはあなた以外の者になろうとする必要はない」「あるがままのあなた自身を抱きしめることからすべてが始まる」ことを、温かな言葉で説明していきます。 また、自己受容をしていくために必要な3つのアプローチ、 1 マインドフルネス 2 自分の中の禁止令を解く 3 心の中に安全基地を築く をどう進めるのか、今日から実践できる具体的なエクササイズを豊富に紹介していきます。 あなたがいまここにいること自体が大きな奇跡であり、それだけでまちがいなく誰かを幸せにしています。 この本を読んだあとには、そのことがきっと腑に落ちることでしょう。 -
自分を責めずにはいられない人
仕事や家事、育児などで失敗をして、周囲に迷惑をかけていると思った時。なかなか恋愛の相手が見つからない時。長年連れ添った家族との関係にひびが入った時。練習したのに、スポーツや楽器で結果を出すことができなかった時。そうした時に、一時的に「自分はダメだ」と思ってしまうのは誰にでもあることだ。だが、そうした失敗や困難を後々まで引きずって、自分を責めずにはいられなくなると問題である。一方で、他人のせいで「自分が悪いのだ」と思い込んでいる人もいる。あなたが罪悪感を持っているのは、親の教育の影響かもしれないし、周囲の誰かが巧妙に罪悪感を投げつけているのかもしれない。なかには「道徳的マゾヒズム」といって、いつも一定量の苦悩を持っていないと気がすまない人もいる。こうした罪悪感の深層が明らかになれば、人生が楽になるはずだ。そのためのヒントを、精神科医が自らの体験を踏まえて語る。 -
自分を責めない生き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自己否定をやめ、自己肯定感を育てるために 自分への愛を深めたい、自分をもっと愛し認められるようになりたい、と願う人のための本です。 今の社会に暮らす私たちの中には「もっと良くならなければ」「人より優れていなければ」という焦燥感や、周囲の目を気にして振り回されてしまう人が多いです。 プロカウンセラーとして多くの人の心の苦しみに向き合ってきた著者は、人間関係や仕事、健康、子育てなど、人生のあらゆる悩みの根本には「自己否定」が潜んでいると指摘します。 本書は、日本・米国・ニュージーランドなど多文化圏での経験を持つ著者が、社会構造的な背景から心理的なメカニズムまでを紐解き、「本当の自己肯定感とは何か」を説く一冊です。 世にあふれる一時的な高揚感を得るための手法ではなく、そのままの自分を認め、慈しむための正しい知識と基本を網羅しています。 日々の生活で実践できるセルフワークや実際に心の痛みを解消した実例、心理カウンセリングに関するQ&Aも収録。 心理学の予備知識がなくとも深く理解できる内容となっています。自己否定による生きづらさを解消し、人生の幸福度を高める具体的な指針も紹介。 揺るぎない自己肯定感をベースに、自分らしく健やかな日々を目指す人にとって、長く役立つ一冊になるでしょう。 -
自分を育てる方法
脱・期待される自分 脱・世間一般の幸せ 脱・いい人 ⇨ モヤモヤしたときこそ本当の自分になるための成長期! ! ! 「一生懸命に生きているのに、いつまで経っても自信が持てない」 「周りの期待に応えようと、真面目にやっているけど…」 「結局、自分が何がしたいのかわからず、ずっとキャリア迷子な状態」 もしあなたが今、こんなお悩みを抱えて、 悶々とした日々を送っているのなら、本書がお役に立てるかもしれません。 本書では、著者がこれまでのリーダー育成やチーム強化の経験から培った 「セルフリード=自分を育てる力」を養うためのアプローチを、できるだけシンプルに伝えます。 *** 読者より届いた声 「肩の荷が降りたような、ホッとするような言葉に、前向きになる元気を貰いました。」(30代男性) 「結婚やキャリアに迷うアラサーの自分にピッタリの本でした。 この先、迷うことがあったときに、この本を読み返そうと思います。」(20代女性) 「成長する意欲があるのにどう行動したらいいのかわからない私を導いてくれました」(20代女性) *** あらすじより一部抜粋 こんにちは。 数ある本の中から、この本を手に取ってくださって、ありがとうございます。 僕はラクダのリュージ。 普段は、企業の中でリーダーが育つための環境づくりや、リーダーとして成長したい個人の支援をしています。 この仕事を始めてもう20年という月日が経ちました。(…) この本で皆さんに伝えたい「セルフリード」とは、自分で自分を育てる力のこと。 風が吹く日も、太陽が照りつける日も、道筋を見失わないように、自分を育てる力。 どんな変化が訪れようと、自分自身を育てることができ、 自分のペースで歩いたり走ったり、ときには自分の意志で立ち止まることもできる。 正解なき変化の時代には、自分の弱さを認め、周囲に支えられながら、柔軟でしなやかな生き方をする人が笑顔になって満たされていくのだろうと、僕は希望をもっています。 世の中全体が慣れるまでには時間がかかるかもしれませんが、それぞれの「個」がより輝く時代になるともいえます。(…) この本は、著者がこれまでのリーダー育成やチーム強化の経験から培った「自分を育てる力」を養うためのアプローチを、できるだけシンプルに伝えるためのまとめたものです。 意識的に身につけたい力は3つ。 自分を知る力(自己認識) 自分を導く力(主体性) 自分を支える力(自己承認) このそれぞれについて、一つひとつお話ししていきます。 お話をしながら、僕はあなたにたくさんの問いかけをしていきます。 「良質な問いこそ、人を導く」というのが僕の信条です。 すぐに答えられなくても構いません。ゆっくり進んでいくので、焦らずについてきてください。 さあ、出発しましょう。 一緒に自分を育てる旅が始まります。 *** 目次 はじめに 迷いながらも歩き続ける旅に出よう 第1章 「ありのままの自分」で生きよう 01 「がんばっているけど自信がない」あなたにこそ実践してほしい 02 自分を知る力 自分を導く力 自分を支える力 03 本当にやりたいことをやらないなんて、もったいない! 04 あなたを導くリーダーはあなたしかいない 05 他人と比べない〝自分スタイル〞をつくることができる 06 正解はない。人生と同じです 第2章 セルフリード・レッスン1 「自分を知る力」を育てよう 07 自分の「好き」を知る 08 自分の「弱み」を知る 09 上手にフィードバックを受ける 10 「自分がどうみられているか」は、相手によって違う 第3章 セルフリード・レッスン2 「自分を導く力」を育てよう 11 「未来の自分」をイメージする 12 自分に期待することはなんだろう? と考える 13 成功した未来を仮定する「フューチャーインタビュー」 14 1 日に何度でも再出発できる 15 時には、流されることも大切 16 明るい未来が描けない。それでもいい 17 タイムワープしてみよう 第4章 セルフリードレッスン3 「自分を支える力」を育てよう 18 自分で自分を受け入れて、認めてあげよう 19 今日の自分に「おはよう! 」と小さな宣言を 20 ちょっとした行動や成果をふりかえってみる 21 自分で自分にマルをつける 22 いつだって「成長過程」。3ヶ月前の自分と比べてみよう 第5章 セルフリードの土台となる 「学び続ける力」を育てよう 23 自分軸と他人軸を行き来して成長する 24 学びを捨てる「アンラーン」 第6章「べき」からあなたを解き放つ セルフリードのセンスを磨く8つのヒント 25 「石の上にも3 年」の呪縛にサヨナラしよう 26 夢を持たずに働く「万華鏡型キャリア」のすすめ 27 「下積み期間」が持つ本当の意味 28 「目標を決められない」と焦るときに持ちたい3つの視点 29 フラット化する組織での「出世コース」とは? 30 「心地よい」は、転機のサイン 31 「やるからには成功する」必要はない 32 自分への期待は捨てたほうがいい -
自分を抱きしめてあげたい日に
わたしたちはいま、昨日までとは違う生き方を、そして、その思想と姿勢を必死で模索し続けている。そんななか、七年間の自宅介護のすえ母を看取った著者が、自らの喪失感を埋めてくれたさまざまな絵本や詩集、小説、そして、勇気ある人々の姿や行動に託して、再生のメッセージをおくる――。現代日本を代表する行動する作家が、この非情な時代と社会を超える、希望への道筋を照らし出す。「孤独」の時を大切にすることで「孤立」を超えるという、新しい生き方のヒント。【目次】前書き/第一章 「平凡」であることは不安か/第二章 「平凡」の中の「非凡」/第三章 ことばを抱く日、抱かれる日/第四章 「あや」と「ベロ出しチョンマ」と「市民」であること/第五章 記憶というシェルター/第六章 OTHER VOICES―今までとは違う価値観へ/後書き -
自分をちょっと休めるコツ(大和出版)
「落ち着いてものが考えられない」「のんびり体を休めるのが苦手」「同じことばかりぐるぐると考えてしまう」「日々の人間関係に疲れてしまった」……こんなあなたに必要なのは“ちょっと自分を休めること”です。癒し系僧侶として全国に知られる川村妙慶氏が親鸞聖人の教えをもとに、「上手に息抜きする方法」を「頭」「体」「心」「人間関係」の4つの観点からご紹介していきます。例えば、・立ち止まってみる・体をなでる・月を眺める・どんどん外に出る……など、どれも今すぐできることばかり。まずは、お茶でも飲みながら、頁をめくってみてください。いつのまにか、疲れていた体や心が休まり、自然とやる気が湧いてきますよ。 -
自分を整える 手放して幸せになる40のこと
多くの人が、無意識のうちに自分の行動に制限をかけ、窮屈に生きています。 本当はもっと自分の思いどおりに過ごしたいと願いながらも、どこかに不安を抱えながら生きています。 そんな毎日から抜け出して、あなたが本当に幸せな人生を送っていくために。 もっと自由に、そしてもっとあなたらしく生きていただくために。 この本は生まれました。 あなたがもっと楽に楽しく生きていく方法、 それは「必要以上に抱え込んでいる不安やモノを手放して、自分自身を軽くする」―― これだけです。(「はじめに」より抜粋) 「遠慮」や「ガマン」をやめ、「しがらみ」や「見栄」を手放す方法とは? 家庭や職場での人間関係の悩み、将来の不安が消える珠玉の一冊! -
自分をどう愛するか<生活編>幸せの求め方 ~新装版~
☆☆☆ 生誕100年記念 文庫新装版 ☆☆☆生きるのが少しだけラクになる遠藤周作 心のメッセージ――。誰もが幸せになりたいと願う。しかし、世の中には強い人間と、おそらくは大多数の弱い人間がいる。強い人間像がのぞまれるこの社会の中で、そういう多くの弱い人間が自分の幸せをどう見つけて生きていくか。本書は、著者独特の軽妙なユーモアと豊かなエスプリをほどよく織り交ぜながら、ソフトな語り口で現代人の心の悩みをとらえ、本当の自分の愛し方について考える。「自分も弱くてダメな人間だった」と語る著者には、道徳的な押しつけはみじんも感じられない。他人と自分、社会と自分との関わりに苦しむ人にとって、かけがえのない書となるだろう。(本文より)「努力と精進を重ねて学ぶという姿勢を、ぼくは否定するつもりはない。そういう人は自分なりの人生観をもってやっているんだから。だけど、大半の人たちは、自分の意志の弱さを嘆いている弱者です。そういう人間が、強者と伍して生きていく知恵、方法だってあるんだということを知ってもらいたい」 -
自分をどう元気づけるか
西欧の考え方をベースにした精神分析では、よほどうまく応用しないと、日本人にはしっくりこないところがあります。 もともと日本人はまじめで思いつめやすい傾向があります。 そういう性格やものの考え方と「悩み」や「不安」は切り離せないものです。 本書は、日本人の性格にいちばん合った「こころの健康法」として、森田療法の実践と応用の方法を紹介します。 森田療法は、悩んだり、不安を感じたりするのは自然なこと、むしろ生きていくために必要なことだととらえ、それを無理に取り除こうとせず、 むしろ悩みや不安を抱えながら元気にいきていく道筋を示します。 「森田的生き方」の実践者である著者も、森田療法を長く続けるなかで、肯定的な人生観を身につけました。 本書は、こころの健康法を学ぶだけでなく、肯定的な人生観を身につけることにも役立つ本です。 ●生きたいという願望が悩みの根源にある ●悩みを持ったまま、「あるがままに生きる」 ●「とらわれ」からどうすれば抜け出せるか ●ダメじゃないのに「ダメな自分」と思う人がいる ●自分から悩みを複雑にしていませんか ●あなたの短所がじつは魅力的だったりします ●こころの自然治癒力を信じることが大事です (他) ◎本書は小社より出版された『日本人に合った「こころの健康法」』を改題し、再編集した新版です。 (※本書は2015/1/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。 -
自分を否定しない習慣
著者累計50万部突破! 名医が教える 自分を否定せずにいられる 穏やかな生き方。 人間関係、ストレス、不安、悩み、生きづらさを手放し 自分の心をラクに自由にする 4つの習慣を掲載。 〇自分を認められない 〇人間関係が苦しい 〇不安、気疲れが多い 〇傷つきやすい 等に悩む方へ。 一度きりの人生、自分らしく好きに生きる方法を伝授します。 4000人以上を看取ってきた 名ホスピス医が考案。 どんなときでも「これで良い」と 安心して生きていくために。 4つの習慣を手に入れよう。 習慣1.弱い自分を認め、自分を支えてくれている存在に気づくこと 習慣2.自分をわかってくれる存在に気づくこと 習慣3. 変えられるものと変えられないものを見極め、 変えられないものを無理に変えようとしないこと 習慣4.精いっぱい、一日一日を生きること ――――――――――――――――――― 真面目である人ほど、 頑張っている人ほど、 自分を責め、自分を否定してしまいます。 そんなとき、どうすれば自分を否定せずにすむでしょうか。 その答えは、何が自分を支えてくれているか、に気づくことだと思います。 苦しいとき、つらかったとき、頑張っているとき、 必ずあなたを支えてくれたものがあるはずです。 その支えの正体に気づくと、私たちは自分の存在を 確かに価値があるものだと思え、自分を否定せずにいられるのです。 著者より ――――――――――――――――――― 『自分を否定しない習慣』もくじ content1 もう、自分を否定しなくていい content2 幸せとは、自分をわかってくれる 誰かと生きること content3 迷ったら「心が穏やか」で いられるほうを選ぶ content4 今日を精いっぱい生きられれば、 それでいい -
自分を開く技術
「一年一か国でプレー」をポリシーに代理人をたてず自ら契約&プレーしてきたプロサッカー選手・伊藤壇。これまで日本、シンガポール、オーストラ リア、ベトナム、香港、タイ、マレーシア、ブルネイ・ダルサラーム、モルディブ、マカオ、インド、ミャンマー、ネパール、カンボジア、フィリピン、モンゴ ル、ラオス、ブータンと18の国(と地域)で活躍してきた。本書では、伊藤壇の軌跡はもちろん、どのようにトライアウトを勝ち抜くのか、契約を手にするにはどうしたらいいのか、海外で成功する秘訣、これまでプレイした18の国(と地域)のクラブでの待遇など具体的に紹介。少年団からJリーガまで、すべてのサッカー選手の可能性を開く書であるとともに、サッカーに興味のない人にとっても自分を売り込む技術を教えられる一冊。 -
自分を「平気で盛る」人の正体
マスコミを騒がしたショーンK氏、野々村元県議、小保方氏、舛添氏…。 最近急増する自己愛性・演技性人間という存在――。 そういう人に魅了されたり、簡単に騙される私たちやマスコミ。 新たなパーソナリティの諸問題を、現役精神科医がするどく分析! 「普及したSNSで言動をやたら盛りたがる人」 「嘘を積み重ね周りを信じさせるばかりか、自分の嘘を本当だと思い込む人」 「仰々しくやたら演技がかっている人」 「責任を問われると自分が被害者であるかのごとく言いたがる人」… こういった、最近急増する自己愛性・演技性人間という存在――。 そしてそういう人に魅了されたり、簡単に騙されたりしてしまう私たち(個人からマスコミまで)という存在――。 近年増殖するあらたなパーソナリティの諸問題(事例)を、現役精神科医がするどく分析する。 -
自分をまげない勇気と信念のことば
〈人生は、人と違うからこそおもしろい〉――こんなにあたりまえのことを見失っている人が、なんと多いことか。他者との関わり合いのなかで、自分の価値観を削られていく多くの人たち。保身のために“自分のことば”を失い、オウムのように大多数の人の意見を繰り返す。――「他人の価値観を鵜呑みにして、どうしておもしろい人生を送れるだろう。また人と同じようなことを言っていて、どうして他人の尊敬を得ることができるだろう。(「まえがき」より)」。「叶えられない希望を追うのが人生の美学」「凋落は、人間に対する愛である」「現実と折り合えることが強さの証拠」……本書は、友人・家族・夫婦との関わりや人間の生と死を通じて、現実というカベや世の中の善と悪、人生の価値を見据えた著者の作品群のなかから、人生の指針となることばを選び、自分を失わずに生きようとする人々へ向けた箴言集。 -
女(じぶん)を磨く 言葉の宝石
このページに来てくださり、 ありがとうございます。 もし、あなたが、 「何かが足りない」 「何をしていいかわからない」 「何かを変えたい」 「勇気が出ない」 「なんだか不安だ」 「仕事に悩んでいる」 「人間関係に悩んでいる」 ……などを日々感じているのであれば、 ぜひ、本書を読んでください。 世界と日本を行き来しながら仕事をする、 白木夏子氏が そのなかで経験した大切な出来事を 12の物語として紡いでいます。 ひとりでも多くの人が 「この世界も、まだまだ捨てたものじゃないな」 と、まだ見ぬ出逢いにわくわくしながら 前向きに、宝石のようにキラキラとして 生きられる気持ちを 見つけられますように。 ☆大人気スタイリスト 大草直子さんも推薦! 「夫とささいな喧嘩をした夜、 ガサガサした気持ちでダイヤモンドのページを読み進めた。 最後まで読んで左手の薬指を見ると、小さな私のダイヤモンドもきれいに輝いている。 大切なジュエリーや気持ち、愛おしい時間や場所を思い出させてくれる1冊。 ありがとう。出会えて良かった1冊。」 -
自分を磨く働き方
■お金にも人にも媚びず、常識の名の下に群れず、安定のためだけに属さない。 そして「遊び領域」だけが仕事になる。 それが本来あるべき私たちの働き方の姿― 「常識に反発し世の中を斜めに見つづけた変人の思考」が、本質をつき、人生や時代を切り開く。 ■会社を潰した著者だからこそ見つけた 斬新な人材コンサルティング事業で一世を風靡するも、 2011年に倒産、そして自己破産に至った元ワイキューブ社長の著者。 本書はその後の葛藤や奮闘の中で追い求めた「理想の働き方」、 「仕事をつまらなくしているものの正体」を明らかにします。 ビジネスマンがやりがいを持ち、楽しく仕事をするにはどうすればいいのか? 著者自らが人生を賭して実践、答えを解き明かした、実験報告とも呼べる書です。 「仕事がつまらない」「将来が不安だ」 「給料が少ない」「自分の能力では無理だ」… 本書はそんな悩みを持つあなたの働き方、人生に一石を投じます。 あるいは、激変させるかもしれません。 ■目次 第0章 新たな働き方への挑戦 私が社長でなくなってから本当に失ったもの 第1章 「働いたら負け」のウソとホント 「職業選択の自由」を取り戻せ 第2章 正社員に告ぐ 世の社長たちの本音と建前 第3章 カネで買われる人生からの脱出 資本主義誕生からポスト資本主義への展望 第4章 仕事とはそもそも遊びである 目の前に迫る働き方のパラダイムシフト 第5章 本来の姿を取り戻すために 自分を磨く働き方の答え -
自分を磨け!
人生に役立ち、ビジネスマンとして欠かせない自己啓発の名著50冊を厳選。自己開発・自己管理・発想の転換・幸福な人間関係などのテーマ別に、どのような場面で役立つのか、何を学んだかを著者の体験をもとに紹介。 (※本書は2006/5/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです) -
自分を勇気づける アドラー心理学7つの知恵
私たち人間は、気分に左右されることがしばしばあります。 雰囲気、と言い換えてもいいでしょう。 雨が続いたり、手足が凍えるような寒い日が続いたり、 うんざりするような暑さが続いたりするだけで、 なんだか気分がよくない、機嫌が悪くなる、という経験は 皆さんもお持ちではないでしょうか。 または、職場や家庭に一人でも機嫌が悪い人がいると、 全体の雰囲気が淀んでしまい、なんだかつまらない、 沈んでしまうということはありませんか? 悲観主義はこのような気分、雰囲気、ムードから生まれやすいものです。 そんな流れを断ち切るのはなんでしょうか。 それは他ならない、あなた自身の「意志の力」です。 流れに身を任せているだけでは、悲観主義から楽観主義へ舵を切ることは出来ません。 自分の可能性を信じて、ものごとの良い面に注目して、 そしてその部分を取り出し、磨き、光らせるのはあなた自身の力なのです。 これから先、何千回何万回と楽観主義か悲観主義かを選ぶ場面が訪れるでしょう。 それも苦しい場面でその選択を迫られることが多々あるでしょう。 その時、思い出してください。そして呪文のように、おまじないのように唱えてみてください。 「楽観主義は意志! 」 そうすれば、もう、あなたは楽観主義の道の第一歩を踏み出すことができます。 (本書は2016/5/26にベストセラーズより刊行された書籍を電子化したものです) -
自閉症くんの母、やってます
自閉症くんの母歴9年! その時、どうした? 発達障害を疑った時にしたこと・診断されてしたこと 睡眠障害 パニックをおこす ことばの遅れ 人の身体に乗る 自傷行為・他害行為 人への興味がない 奇声をあげる 集団行動ができない 繰り返し行動 人との関わりの中でのトラブル 希望を持つ日もあれば、どん底まで落ちる日もある――。 母の心の内もセキララ告白。 ★単行本カバー下画像収録★ -
自閉症スペクトラムがよくわかる本
自閉症や高機能自閉症、アスペルガー症候群などの発達障害を、近年は「自閉症スペクトラム」と呼ぶことが多くなっています。言語や知的能力の発達には違いがみられるものの、「対人関係」が苦手で「こだわり」が強いという2大特徴は共通しているからです。本書は診断分類DSMの改訂をふまえて、定義や支援の最新情報をまとめたものです。自閉症スペクトラムの全体像と将来を見越した支援がわかる一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
自閉症という知性
他者とうまくコミュニケーションできない自閉症当事者は、本当に「かわいそうな存在」なのか? 仮想世界でDJとして活躍するアメリカ人男性、マンガを描くことで自己理解を深める日本人女性など、世界の「見え方・感じ方」が異なる四人の自閉症当事者を訪ね、「症状」という視点からは理解できない、驚きの知性を明らかにする。ニューヨーク在住の社会学者による、瞠目の書! 第1章 仮想世界で輝く才能──ラレさんの場合 第2章 創造性の秘密をさぐる──ラレさんの場合 第3章 自閉症こそが私の個性──コラさんの場合 第4章 マンガを描くことで深める自己理解──葉山爽子さんの場合 第5章 「うわわオバケ」が開いた世界──高橋紗都さんの場合 第6章 インテリジェンスの多様性を求めて -
自閉症の画家が世界に羽ばたくまで
重度の自閉症だった息子が、フランスの美術展で受賞し、画家として活躍。 その陰には、40歳でがんで他界した妻の献身的な「療育」があった。 亡き妻の遺志を継いだ父親の子育てが花開いた感動の物語。 NHK「おはよう日本」(5月2日放送)特集で話題に! フランスの美術展(新エコールドパリ浮世・絵展)で版画作品が優秀賞に輝いたのを機に、 各地で個展を開くたびに入場者数記録を塗り替えている、愛媛県在住の画家・石村嘉成氏。 生後2歳で自閉症と診断され、暴れる、泣きわめく、発語がないなど、手の付けられない 嘉成氏をどうやれば社会に送り出せるか、と苦悩した両親による必死の子育てが始まる。 小学校では普通学級に通わせる代わりに、毎日教室で授業に付き添うなど、すべてを息子の 「療育」に捧げた母親・有希子さんは、嘉成氏が11歳のとき、がん闘病の末に他界――。 遺された夫の和徳氏は、妻の想いを継ぐべくシングルファーザーとして息子の療育に励み、 中学高校と普通学級に通わせ、高校3年間は無遅刻無欠席、父子一緒に自転車で登下校した。 高校3年の絵画の授業で版画にめざめた嘉成氏は、創作意欲を発揮して、大好きな動物や 生きものたちの姿を次々と作品に仕上げていく。母親が遺してくれた動物のビデオや絵本が、 今でも嘉成氏の創作のモチベーションになっているのだ。 一見、順風満帆にもみえる嘉成氏の成長だが、暴れる息子を前に「我が子を暴君にしない。 親が子どもの奴隷にならない」という、壮絶な覚悟の「療育」が今でも続いている。 本書は、40歳で他界した妻・有希子さんが遺した胸を打つ日記も多数掲載。 「この記録を 社会のために役立てて」と妻が言っている気がする、と語る和徳氏。夫婦の25年にわたる 苦闘の記録は、子育てに悩める人々に様々なヒントを与え、希望の書となることだろう。 ★目次より [はじめに] 石村和徳 四六時中息子に向き合った妻の信念が 子育てに悩める人への激励となれば 【1章】 自閉症の宣告 「療育」での意識改革 【2章】 母の献身、付き添い授業 そして死別…… 【3章】 父が背負った「療育」 変わった息子 【4章】 父と子でがんばる喜び 人生を変えた版画 【5章】 アートで自立の道 母の想いは永遠に [おわりに] 石村和徳 「この記録を社会のために役立てて」 と妻が言っている気がしてきたのです 石村嘉成 アーティスト活動歴&受賞歴 -
自閉症の子どもたち
自閉症とは、人と目を合わせない、コミュニケーションがとれない、儀式的な行為を繰り返すなどの行動特性を示す精神障害の一つである。二、三歳の頃に発見されることが多く、その後の社会生活にいかに適応していくかは、本人や家族にとっての切実な課題である。自閉症についてはこれまで数多くの研究がされてきたが、本書で著者は「肝心なことはまだほとんど分かっていない」とし、その上で、「自閉症児は心を閉ざしている」と決めつけるのは大人の側のモノサシの押し付けであると述べる。そして「いま」「ここ」を共有し、子どもたちが見ているのと同じ世界を見ようとすることで、子どもたちが抱える身体・空間・言語感覚の障害の本質を明らかにする。他者との関わりを拒む子どもたちに、人と関わり合って生きることは快い体験であることを、全身で伝えようとする著者の姿勢は、自閉症治療には直接関係のない一般の読者にも大きな感動を与えるだろう。 -
自閉症の子を持って
長男が二歳の段階で軽度自閉症と診断された。医者は「適切な訓練」を受ければ、小学校入学時までに健常児に等しいレベルになると言う。しかし、「適切な訓練」を求めた著者の先には数々の障害が待ち構えていた。「重度重視」の福祉政策、専門医の決定的不足、「特殊学級」を強いる教育関係者、そして、時に「鬼」と化する自分自身の心……。これまで語ることの少なかった自閉症児の父が綴る、渾身の手記。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。