ダイヤモンド社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
発達障害、うつサバイバーのバク@精神科医が明かす 生きづらいがラクになる ゆるメンタル練習帳
★発達障害、職場不適応からのうつ経験など、多くの生きづらさを経験してきた精神科医Dr.バクが教える! ★心がスーッと軽くなる、もっと生きるのがラクになる40のアドバイス! ★フォロワー3.4万人、Twitterで人気上昇中の精神科医の初の著書! 生きづらさの悩みの当事者であり、また精神科医として日々患者さんに向き合う中で気づいたこと、感じたことをもとに、生きづらい世の中を、それでもなんとか生き抜いていってもらうために必要な考え方の切り替え、行動や習慣についてのアドバイスをまとめた本。 世間で生き続けることが「しんどい、つらい」と感じる人が、なんとか世間と折り合いながら自分を貫き、才能や能力を発揮できる自分になるために、ツイッターで大人気の精神科医が、心がスーッとラクになって、気分が前向きになれる精神安定剤となる内容。 -
5万円からでも始められる! 黒字転換2倍株で勝つ投資術
★注目の人気アナリストの初の著書! ★日経平均3万円時代に備えよう! ★リスクを嫌う日本人にも始めやすい「マイルドな株式投資法」を紹介。 黒字転換(クロテン)2倍株投資とは、四半期決算データで営業利益・経常利益が「赤字」から「黒字」に転換するタイミングの銘柄をいち早く見つけて買い、2倍になったら売るというシンプルな方法。「リスクを取りたくない、損切りの回数を減らしたい、でも利益は欲しい!」という堅実派の方にピッタリの投資法です。 リスクを嫌う日本人にもなじみやすいシンプルでマイルドな投資法として、投資ビギナーや株式投資に興味のある方々に紹介する初の本。 「お金がなくて将来が不安…」「こんな低収入では結婚できない!」「どうやったらもっと楽に生活 できるの?」etc.老後のお金を不安を解消する1つの選択肢が株式投資だ。 本書は、認定テクニカルアナリスト、経済アナリストとして市況解説や個別株分析でも定評のある著者が、リスクを抑えつつ着実にリターンを得るための株式投資の方法を解説する入門書。これまで著者が全国各地のセミナーで5年間にわたって個人投資家の方々にお伝えしてきた、堅実な株式投資の方法。 500?2500円前後の割安銘柄を、業績が赤字から黒字に転換する節目に仕込み、3か月?1年後の株価が2倍になったタイミングで売却するというシンプルな手法。そうした黒字転換株の中には、その後、3倍、5倍、10倍となる成長株も出てくるので、時間をかけてじっくり待つ戦法もあり。 株価500円前後なら元手5万円という少額から始められるのもメリットの1つ。 -
元証券ウーマンが不動産投資で7億円
◎株式投資よりアパート1棟経営! たった5年で年間家賃収入7000万円 キャッシュフロー(手元に残るお金)年間2000万円 ◎「物件探し」「銀行融資」「物件管理」「空室対策」「資金管理」がすべてわかる! 不動産投資を始めて5年、資産7億5000万円を築いた。出身地の愛知、それに東京・千葉にアパート6棟とテナントビル1棟を所有。年間家賃収入7000万円、諸経費や税金を差し引いた年間キャッシュフロー(純現金収支=手元に残るお金)2000万円を得ている元証券ウーマンが、「知識ゼロからでも、若くても、女性でも、不動産投資で安定的に資産を増やせる方法」を教えます! 野村證券の社員だった20代の頃、不動産投資に目覚め、わずか5年で7棟資産7億5000万円の不動産オーナーとなった。でも1棟目を購入するまでは、たいへんな道のりだった。 証券会社勤めということもあり、株式投資のノウハウはあったが、不動産投資はズブの素人。不動産投資に関する書籍を100冊以上読むところから始め、不動産会社を50社以上巡ったものの、不動産投資初心者の20代OLはナメられて、まともには相手にされなかった……。 その1年後、ついに運命の1棟目に出会う。築18年の重量鉄骨造のアパート(全10室)で、販売価格は4800万円。翌日には即、購入を決め、貯金から自己資金250万円を入れ、不動産業者から紹介された金融機関で返済期間32年のローンを組んだ。 4500万円を超す借入金にも、一切ためらいはなかった。ローンを抱える怖さより、「これでようやくスタートラインに立てたんだ!」という興奮のほうがはるかに大きかったからだ。それは不動産投資で成長できると思っていたから。 そこからとんとん拍子で物件を増やし、7棟資産7億5000万円の大家さんになり、年間家賃収入7000万円、キャッシュフロー(手元に残るお金)2000万円を得ている凄腕ウーマンのテクニックを初公開! -
絶対に面白い化学入門 世界史は化学でできている
火の発見とエネルギー革命、歴史を変えたビール・ワイン・蒸留酒、金・銀への欲望が世界をグローバル化した、石油に浮かぶ文明、ドラッグの魔力、化学兵器と核兵器・・・。 化学は人類を大きく動かしているーー。 人類の歴史は化学とともに発展してきた。「化学」は、地球や宇宙に存在する物質の性質を知るための学問であり、物質(モノ)同士の反応を研究する学問である。始まりは、人類史上最大の発明とも呼ばれる「火」(燃焼という化学反応)の利用である。人類は火を利用することで、土器やガラスを作り、鉱石から金属を取り出すようになり、生のままでは食べるのが困難だった動物や植物も捕食の対象に加えて、生存範囲を飛躍的に広げていった。 現代では、金属やセラミックス、ナイロンのような合成繊維から、ポリエチレンのようなプラスチック類、高性能な電池、創薬などの新しい物質や製品を生み出しているが、いずれも化学の成果に下支えされている。つまり、化学は、火、金属、アルコール、染料、薬、麻薬、石油、そして核物質と、ありとあらゆるものを私たちに与えた学問と言える。 本書は、化学が人類の歴史にどのように影響を与えてきたかを紹介する、白熱のサイエンスエンターテインメント!化学という学問の知的探求の営みを伝えると同時に、人間の夢や欲望を形にしてきた「化学」の実学として面白さを、著者の親切な文章と、図解、イラストも用いながら、やわらかく読者に届ける。 -
東大理三に3男1女を合格させた母親が教える 東大に入るお金と時間の使い方
◎親の出費は二の次で、お金も時間も惜しまなかった 3男1女全員を国内最難関の東京大学理科三類に合格させた佐藤ママは、 0歳から18歳の大学入学まで限られた18年間を全力でサポートするため、 お金も時間も惜しまなかった。 長男を妊娠中、小学校全学年・全教科の教科書を買い込んで熟読。 子どもは全員、1歳前後から公文式に通わせると同時に、 3歳まで「絵本1万冊、童謡1万曲」を読み、歌い。 専用の本棚を手作りして本300冊をまとめ買い。 図書館も活用し、家族で出かけて一度に30冊以上借りていた。 そうやって毎日コツコツ読み聞かせ、歌い聴かせて、目標を達成した。 公文式だけでなく、スイミングやバイオリン、ピアノのお稽古にも通わせ、 習い事だけでも1人あたり月5~6万円かけていた。 小学生になると早々に中学受験塾へ通わせ、全員を中高一貫校に進学させた。 ◎参考書は10冊買って9冊捨てる覚悟――そのムダが活きる 参考書を買うときも、いい参考書が10冊あったら、とりあえず10冊買う。 そのうち1冊しか使わなかったとしても、 10冊あったから1冊を選べたと思うようにしていた。 いいものは使ってみなくてはわからない。その点、選択肢は多いほうがいい。 ◎親のお金と時間の使いかたで子どもの未来が決まる! 子どもの教育にお金を惜しまない一方、 ほとんどの時間を子どもの教育に割いていたため、 自分で髪を切っていたほど自分にはお金を使わなかった。 「すべては将来、わが子が自分でお金を稼いで、 自分の力でしっかり生活できる人間に育てるため」 そのためには、将来の選択肢を増やし、 子どもたちが好きな仕事を自由に選べるようにしてあげたかった。 幼い頃から芸術系・運動系・勉強系と3系統の習い事をさせてきたのも、 将来の選択肢を模索してのことだった。 3男1女全員を東大理三へ導いた佐藤ママの子育ては、 ものすごい説得力と学びに満ちている。 -
グラフのウソを見破る技術
悪用厳禁! グーグルやEUで教えるインフォグラフィックスの世界的エキスパートが初公開! 不完全で不正確なデータの表示、誤解を招くパターンの提示、不確実性の隠蔽… 誤解させるグラフの手口を全網羅! パイチャート、地図グラフ、棒グラフ、折れ線グラフ、散布図・・・175個のグラフから読みとる気候変動、選挙報道、健康問題、映画興行収入まで、データの時代のだまされない基本知識をインプット! SNS、マスメディアの両方で、視覚に訴える図表がますます多用されるようになっています。またネット社会において情報の真偽を見極めることの重要性は高まる一方で、フェイクニュース、ファクトチェックといった言葉が一般化するまでになりました。 本書は図表に潜む意図的な、あるいは意図しない「ウソ」を見破る方法についての、一般読者向けの解説書です。フェイクニュースの時代のタイムリーな内容と言えます。グラフと統計を正しく理解するのに必要な基礎知識を教える教科書的な面と、情報のリテラシーという今日的な問題に向き合う側面をコンパクトに兼ね備えています。 同様の主題についてはハンス・ロスリングらのベストセラー『ファクトフルネス』がありますが、本書はグラフという1つの軸を中心に展開するため、さらに具体的です。SNSなどで情報リテラシーを欠く発信が驚くほど増え、それが社会の分断にもつながっている昨今、冷静で科学的な視点を提供しています。 175点におよぶグラフで楽に読め、図表のテーマは政治、気候変動、健康問題から映画の興行収入、ハリケーン進路の予想図まで硬軟にわたる点も本書の魅力です。解説もカジュアルな文体で読みやすい内容になっています。 とはいえ、あくまで学識に基づいた内容であるため、企業等でグラフ作りに携わる人々や教育関係者向けの実用教材としても活用できます。 -
戦略インサイト
「なんで他よりいい製品なのに売れないのか」「海外市場の顧客のニーズがわからない」がなくなる!日本でも海外でも、消費者心理をとらえて新たな市場を開拓するマーケティング戦略「インサイト」の手法を徹底解説。大企業~中小企業まで「マーケター」「商品企画」「新製品開発」「事業戦略」「経営企画」必読の戦略書。 -
高くても飛ぶように売れる客単価アップの法則
お客の数を追い求めることで、多くの会社は「忙しい割に儲からない」という状態に陥ってしまっている。そこから抜け出す近道は、お客の数ではなく、客単価をアップすること。だからといって富裕層を狙う必要はない。普通のお客に喜んで多くのお金を使ってもらうための客単価アップノウハウを解説する。 -
フリーランス・個人事業の絶対トクする!経費と節税
好きなアイドルのCDを経費で落とすことは可能なのか?個人事業主がいちばん知りたい「経費と節税」について、日本で唯一の“確定申告専門税理士”が、ホンネでとことん教える!個人事業主にとって税金は切実な問題。税金の負担をいかに減らすか、そのポイントはやはり経費。仕事にかかわる費用はもちろん、生活の部分にもかかわる費用をどこまで経費として合法的に計上できるか、これに尽きる。税務署につっこまれない、経費計上の勘所はもちろん、経費と節税の基本的な考え方から、経費を使った節税テクニック、さらには個人事業主は無視できない消費税と法人成りについても解説。 -
なぜ、日本では本物のエリートが育たないのか?
日本では優秀なのに、海外で評価されない理由――それは、英語力やMBAを超えた「評価基準」を知らないからだ!【グローバル化に脅え、まずは英語力とMBAだと思い込んでしまう人たちに読んでもらいたい!】私は、約20年のビジネス経験から、日本(日本企業)では優秀だと評価される人材が、海外(外資系企業)に行くとまったく通用しなくなってしまう現実を見てきました。もちろん、語学力や資格はあるに越したことはありませんが、日本人がグローバル化に対応できなくなっているのは、それが本質的な理由ではありません。必要なのは、英語力とMBAを超えた「3つの力」だと考えています。私自身、30歳で外資系に転職してから、たった5年でマネージングダイレクター(役員待遇)、その後、取締役まで昇進することができたのは、この3つの力に気づき、活用してきたからです。日本で生まれ育ち、大学時代の英語の成績はBかCという状態からスタートした私にもできたのですから、みなさんも今からでも遅くありません! -
なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか?
【「はじめに」より】ふたりの天才画家、ゴッホとピカソの偉大な名声なら、誰もが知っているだろう。だが、ふたりの生前の境遇には、天と地ほどの差があった。両者の命運を分けたのは、なんだったのか?それは、ピカソのほうが、「お金とは何か?」に興味を持ち、深く理解していた、という点ではなかったか。というのも、ピカソがお金の本質を見抜く類まれなセンスを持っていたことがうかがえる逸話が、数多く残されているのである。・ピカソの絵はなぜ高いのか?・なぜピカソは小切手を使ったのか?・ピカソはなぜ、ワインのラベルをタダで描いたのか?・ピカソの名前はなぜ長いのか?生前、ピカソは言ったそうだ。「私は、対象を見えるようにではなく、私が見たままに描くのだ」僕たちも、お金の正体を知らなければならない。そうでなければ、僕たちは自分の人生を自由に創造し、幸せに暮らすことがますます難しくなるだろう。【本書紹介】将来の“正解”が見通せない今、誰しもが、ぼんやりとした不安を抱えて生きているのではないでしょうか。その大きな原因は「変化が重なり、先がよめないこと」。近年、グローバル化やIT化によって最も大きく変化したもののひとつが、金融、「お金」のあり方でしょう。「お金」の変化に伴って、私たちは、食い扶持の稼ぎ方や、人との付き合い方など、生き方を大きく見直すべき岐路に立たされています。著者が、M&Aコンサルタントとして見聞きしたガイシ大資本の論理や、独立・起業で痛感した価値と価格の差を生む信用の大切さなど、独自の経験というフィルターを通して見た「お金」の変化を整理し、どうすれば幸せをつかめるのか、経済的に生き抜いていけるのか、これからの世の中にフィットする考え方や行動様式のあり方について、淡々と軽妙なエッセイ風につづられています。お金は「笑顔や感謝の言葉などコミュニケーションツールのひとつ」であり、「目的でなく、アイデアを具現化する構成要素」に過ぎない、という結論にたどり着いたとき、あなたの生き方はひょっとすると変わるかも?しれません。高校・大学生や、社会人中堅クラスの方がモヤモヤと感じている世の中の変化をスッキリ描き出し、自分の未来を考える上で土台を固めてくれる新「資本論」です。【目次】はじめに序章お金とは何か?第1章ハゲタカが跋扈し、お金でお金が殖えた時代第2章自分の価値をお金に換える覚悟と難しさ第3章企業や個人が国家に代わってお金をつくる世界へ第4章お金を媒介とせず、モノや価値を直接交換できる環境の広がり第5章信用でつながる新たなコミュニティづくり:資本より信用を貯めよう付録お金について身につけたい3つの習慣おわりに -
極限の漂流118日間
■「ページをめくる手が止まらない!」とUSAトゥデイ絶賛! ネロ・ブック・アワード「Nero Gold Prize 2024 Book of the Year」。ニューヨーク・タイムズ「2025年 TOP 10 BOOK OF THE YEAR」。米国版のタイトルは『A Marriage at Sea』でアマゾン「9400超レビュー★4.3」でジャンル1位独走中。 ■アドレナリン全開の航海アドベンチャーと心を揺さぶるラブストーリーが融合! なぜ私たちは難しい人を愛するのか、そして想像を絶する118日間の漂流で、人はどう生きるかを問いかける。 ■冒頭、太平洋ガラパゴス諸島沖でふたりを乗せた船は、巨大クジラと突如衝突。30代のモーリス(夫)とマラリン(妻)は海に投げ出される。この118日間のサバイバルの没入感がたまらない。 ■本書は数々の受賞歴がある著者のデビュー作。訳者は『ファスト&フロー』など数々の名著を訳してきた村井章子氏。USAトゥデイが「小説のような最高のノンフィクション」、フィナンシャル・タイムズが「アドレナリンが出てくる」と評するように小説のように読める。とても53年前の実話とは思えない。数ある漂流記でも、無線機を持たない夫妻が太平洋に118日間投げ出された実話は珍しい。 また、本書には数々の海の野生動物(マッコウクジラ、アオウミガメ、サメ、シャチ等)が登場するが、なかでも死の危機に直面したマラリンが返り血をものともせず、ウミガメと死闘を繰り広げるシーンは壮絶だ。マラリンのどんなことがあろうと、前向きな精神は感動的。また、第3部以降は、人生とは、愛とは、強さとはを深く考えさせられる。読者は、漂流記の好きな人を軸にラブストーリー好きや野生動物好き、翻訳ノンフィクション好きを想定しながらも、このようなテーマを読んだことのない人にも読みたくなる装丁に仕上げる。 -
取引先から信頼される 日本発サイバーセキュリティ基準
中堅・中小企業が大手企業との取引を行う際、これまではISO27001の認証を取得していれば、「ひとまず問題なし」とされてきました。 しかし実際には、多くの企業がISO認証取得のためだけの“形だけのセキュリティ対策”にとどまり、実態との乖離が深刻になっています。 いま、サイバーセキュリティインシデントは業界・規模を問わず同時多発的に発生し、従来の常識では通用しない時代に入りました。 本書では、経営者が本当に安心できる対策とは何かを問い直し、5段階の評価フレームワークをもとに、企業の実情に合った取り組み方と投資対効果の考え方をわかりやすく解説します。 -
日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか?
■今、ほんとうの贅沢は「地方」にある! 何でもある「大都市」から、そこでしか得られないレアな経験ができる「地方」へ――。世界や日本の富裕層の価値観の変化とともに、日本の「地方」に次々と美食の名店が生まれている。海外の星付きレストランで修業したシェフや、東京で予約の取れない人気店を経営していたシェフが、あえて辺鄙な場所で地元の食材を使った店を開く例が相次ぎ、その店をめがけて世界から美食家や富裕層が殺到しているのだ。本書では、世界の富裕層の価値観や行動を紹介するとともに、彼らが訪れている地方のデスティネーションレストランのストーリーを紹介。また今後、人気が爆発するであろう次世代の注目株の地方や店も網羅している。巻末には、「一生一度は行きたい日本のデスティネーションレストラン200軒」のリストと、読者限定特典の「柏原秘密リストプラス250軒」ダウンロード特典もあり。ガストロノミーツーリズムの最前線がわかるとともに、今すぐ、美食の旅に出かけたくなる! -
見るだけでわかる! 図解 紙片づけ
11万人を救った、家庭の紙の片づけ方に特化した「紙片づけ」メソッドがより詳しく、よりわかりやすくアップデート!スマホを使った「紙」のデータ化も懇切丁寧に解説 家庭には日々、様々な紙が入ってきます。捨てても問題ない紙が大半ですが、時に、「お金」や「信用」に直結する大事な紙が紛れています。それをなくしたり、期限を忘れたりすると、大きな事故が起こることもあります。 一方で、万が一大事な紙だったら…と考えて、すべて取っておくと、紙が増えすぎて、いざというときに出てこなかったり、うっかり忘れてしまったりしまったりします。このように多くの方が「紙の片づけ方」に困っています。 本書は、膨大に入ってくる紙の中から、1割の「大事な紙」だけを見極め、さらに「必要な時に必要な紙が5秒で出てくる管理システム」の作り方を、写真、イラスト、図版などを多用し、見るだけでわかりやすく解説します。 紙が片づくと、「大事な紙をなくしていないか」「重要な締め切りを忘れていないか」といった不安からも解放され、気持ちもすっきりとします。 人生を大きく変えるのは、「モノの片づけ」よりも「紙の片づけ」です。 -
最後に勝つ投資術 【実践バイブル】
「オルカン」「S&P500」の“次の投資” をプロ中のプロが徹底ガイド! 【役立つ知識とすぐに使えるノウハウ満載!】 200兆円を動かした男が教える 超★合理的な「お金の増やし方」 マーケットを知り尽くした 世界最強の投資銀行・元トップトレーダーが明かす “最後に勝つ人”のリアルな戦略 1つでも当てはまったら ぜひ読んでみてください! □ 老後の資金について漠然とした不安がある □ 新NISAで「オルカン」「S&P500」の積み立て投資をやっている □ 個別株に投資してみたいけれど損しそうでちょっと不安…… □ 投資をしてみたいけれどあまり手間をかけたくない □ 大きなリスクを避けできるだけ安定的にお金を増やしたい □ 知識がないので信頼できる投資の専門家にアドバイスを得たい ――きっと本書があなたの疑問や不安を解消して 一歩踏み出す勇気が湧いてくるはずです! ゴールドマン・サックスで巨額の資金を動かした伝説の元トレーダーが、 個人投資家向けに「本当に使える」投資戦略を初公開! 新NISAで大ヒット投資信託「オルカン」や「S&P500」の積み立て投資を始めたけれど、 個別株投資もやってみたい! そんな人に投資のプロが基礎の基礎から応用まで 初心者以上マニア未満に向けたテクニックを伝授します。 【目次】 PROLOGUE ゴールドマン・サックスの トレーディングフロアに激震が走る PART1 投資の王道は 「オルカン」で間違いない PART2 「オルカン」+「4資産均等型」の投資法 PART3 株式投資の「目利き」の基本 PART4 「エッジ」を活かして有望株を見つける PART5 自分に合ったポートフォリオのつくり方 PART6 日本株に吹く追い風 PART7 株式以外の投資にチャレンジ PART8 投資を通じて社会課題を解決する EPILOGUE お金儲けはなんのため? -
STOP OVERTHINKING
★全世界150万部突破、39か国で刊行されている全米ベストセラーの待望の日本語版。 ★考えすぎや不安、ストレスにうまく対処するには「5つの習慣」さえ変えればいい。【第1の習慣】ストレスを管理する。【第2の習慣】時間を管理する。【第3の習慣】心と体を瞬時に落ち着かせる。【第4の習慣】思考や行動を変える。【第5の習慣】「態度」を変える。 ★2021年に米国で刊行され、Amazon.comのジャンル1位の常連となったのは、最新科学の力で思考の無限ループ(考えすぎや不安)から抜け出し、脳が冴える習慣がコンパクトにまとめられている点が良かったのかもしれない。本書の原題に『Stop Overthinking: 23 Techniques to Relieve Stress, Stop Negative Spirals, Declutter Your Mind, and Focus on the Present (The Path to Calm)』とあるように、「ストレスをやわらげ、負のスパイラルを止め、心を整理し、今に集中するための23のテクニック」が凝縮した本。本書では「5つの習慣」として紹介する。 ★このジャンルの翻訳書は冗長で途中で挫折することが多い。だが、本書は行動心理学修士で思考の無限ループの弊害と対策を研究してきた著者が、最新科学に基づく再現性のある【5つの習慣】を選抜。著者の自慢話やまわりくどいプロセス解説がなくテクニック重視のため、これならできそうと思わせるのが魅力。 ★日本人には【第2の習慣】の「トヨタのカンバン方式」や「アイゼンハワー・メソッド」(緊急・重要マトリックス)を使ったストレス解消法が新鮮にうつるかもしれない。普段、生産管理やビジネス書にあるテクニックが思考の無限ループの解消に出てくるのは意外だ。また、目次構成に没入感がある。学生時代、心理学専攻だった訳者も「よく整理されていて、記憶に残りやすく、訳していて自分でも実践したいと思った」という。世界でこれだけ売れているのは、装丁も含め、これまでありそうでなかった本なのかもしれない。 -
一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った 投資信託のワナ50&真実50改訂第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 投資信託は資産づくりの強い味方。でも使い方を間違えると損してしまう可能性も! 特に新NISAやiDeCoで投資を始めた人にはぜひ読んでほしい、 誰もが必ずはまる投信のワナ50と二度と失敗しないための真実50。 今すぐ正しい知識を身につけることで、投資信託は大切なお金を増やす強い武器になります! 新NISAで投資信託を始める人が一気に拡大。 口座開設をして、オルカンを買ってはみたものの、このままでいいのか。 ほかにどんな投資信託を積み立てればいいのかわからない。 ブームに乗って始めてみたものの、投資信託ってそもそもどういうものなのか。 などなど疑問を感じている人も多いはず。 新NISAにおいて、投資信託は欠かせないものになっているにも関わらず、 投資信託の仕組みなどをよく知らないで買っている人が多いのが現状です。 本書では、投資信託について多くの人が信じている「ワナ」と「真実」を切り口に、 各見開き1テーマで図版やイラストをふんだんに使って解説しています。 銀行や証券会社の窓口で勧められるまま投信を買っている人や、 分配金の高さにつられて選んでいる人も要注意です。 実は、新NISAやオルカンにも陥りやすいワナが! 本書は2022年に発行した書籍の改訂第2版。内容を新NISA前提のものに変更し、 データなどをアップデートしています。 -
子ども教育のプロが教える 自分で考えて学ぶ子に育つ声かけの正解
本書は、保護者や先生などから聞いた、 「誰でも一度は感じたことがある子育ての悩み」を、 「声かけ」という手法で解決する本です。 自分で考えて学ぶ子に育てるために、 1「大学院で学んだ心理学」 2「今までお会いした保護者から学んだこと」 3「ベネッセ教育総合研究所のデータ」 からわかった「声かけの正解」をお伝えします。 生まれつきの遺伝などは関係なく、親の「声かけ」で、 誰もが自分で考えて学ぶ子に育つ。「声かけ」を変えれば、 どの家庭もうまくいきます。「声かけ」は、難しくありません。 今まで知らなかっただけで、誰でもできます。 うまくできないのは知識がないからです。 今うまくいっていない方でも、いつも声を荒らげてしまう方でも、 本書の「声かけ」を真似して習慣化すれば、 我が子は「自分で考えて学ぶ子」に育ちます。 本書では、5つの章に分けて紹介します。 「誰でも一度は感じたことがある子育ての悩み」に答えながら、 いい声かけ、悪い声かけを◯×で表しています。 ×の声かけは、つい言ってしまいがちのものから、 一見、よい声かけに思えるものまであります。 ◯の声かけを意識するだけで、 自分で考えて学ぶ子に育っていきます。 第1章は、「教え方」です。 教えたいと思ったときに、一歩待って、 自分の中の思い込みはないか、 自分が親に教えてもらった通りに教えていないか、 立ち止まれるようにしています。 第2章は、「比べ方」です。 周りの子と比べたり、きょうだい同士を比べたりしない声かけをお伝えします。 また、比べるべき場面はどこなのか、どのように比べたらいいのかがわかります。 第3章は、「見守り方」です。どこまで見守る必要があって、 どこは必要ないのか。親として何を大切にして、 どのような距離感を保てばいいのか。 どんな言葉を口癖にすればいいのかが身につきます。 第4章は、「機会の見つけ方」です。 時代は大きく変化しています。親が子どものときとは機会の見つけ方が変わっています。 どうやって機会を見つければいいのか、 その際にどのような声かけをすればいいのかが身につきます。 第5章は、「仲間のつくり方」です。 昔は学校か地域しかなかった仲間が見つかる場所が、 現代ではたくさんあります。どのような仲間をつくればいいのか。 その仲間をつくるためには、親としてどんなサポート、 声かけができるのかがわかります。 -
増補改訂版 ヤフーの1on1
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年に発売され、7.1万部のベストセラーになっている『ヤフーの1on1』の増補改訂版では、初版の内容を8割程度更新しております。 本書では、ヤフーで著者が実践してきた上司と部下の1on1ミーティングの重要性について、その手法や注意点をわかりやすく解説しています。現在人事系著者の中でも力のある立教大学の中原淳先生や、青山学院大学の松尾睦先生など実力派や、新たにLinkdinシンガポール支社でマネジャーを務める蛯谷敏さんなど、対談も改めて収録しなおしています。