ダイヤモンド社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
◎就職したことがないのに4億円貯めちゃった! 人気No.1投資系Twitter待望の新刊!! Amazonベストセラー第1位!(株式投資・投資信託)と大反響を巻き起こした前著から約1年。 ツイッターフォロワー15万人の名物専業投資家・かぶ1000による待望の新刊がリリース。 中学2年生のときに元手40万円で株式投資をはじめ、累積利益4億円を突破。 一度も就職したことがなく、アルバイト経験さえない専業投資家として大きな資産を築いた稀有な存在は、 その確かな投資手法と実績からツイッターを中心に圧倒的支持を集めている。 そんな著者の投資法が確立したのは、世界的な著名投資家ウォーレン・バフェット(2021年フォーブス発表世界長者番付第6位)の師であり、 「バリュー投資の父」とも呼ばれるベンジャミン・グレアムの著作『賢明なる投資家』を読んだことが大きく影響した。 投資家にとっていまや古典の同書に学んだ著者は、これに独自のノウハウを加えた割安株の見つけ方と投資手法を確立させ、 元手40万円から累積利益4億円を突破するまでになった。 正しく実践すれば、株式投資は人生を豊かにする最良のパートナーとなる。 著者のような専業投資家ではない、会社員や主婦(主夫)をやりながらの兼業投資家でも、 株式資産1億円突破の「億り人」を目指せるのだ。 実際、投資未経験だった著者の母や妻も、著者の影響で株式投資を始め、2人とも「億り人」となっている。 本書は、これから投資を始めようとするビギナーからベテラン投資家まで、投資についての本質と実践法を学べる。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鶏むね肉、鶏もも肉、豚薄切り肉、ひき肉、豆腐・厚揚げ、卵、シーフードミックス、サバ缶……。 安価なプチプラ食材が、おもてなしレベルの“高見え料理”になる! キャベツ、にんじん、じゃがいも、きゅうりなどのありがち野菜も、 レンチン&あえるだけでこじゃれた一品に! フォロワー数26万人超の大人気インスタグラマーの絶品レシピ インスタ未公開の初出レシピも多数!全150
-
高級百貨店の食品フロアーで鮮魚売り場を運営する水産販売業が、著者が社長を務める東信水産(本社東京)。戦後の混乱期に創業し、高度成長に合わせて刺身技術に特化し、マグロやカニなど高級品を中心に取り扱い、業容を拡大して著者は4代目にあたる。3代目から会社を受け継いでからは、閉塞感が高かった既存事業である鮮魚ビジネスに変革を起こそうと、市場開拓、売り場改革、IT化など次々に新たな取り組んできた。特に注目すべきは、これまでどの流通業者も試みてこなかった刺身の加工場での製品化。店頭で魚をさばくだけではなく、加工場で大量に刺身を作ることで、効率化を進めるとともにミニスーパーなど店頭で製造が困難なチャネルの開拓を始めている。書名の「真夜中」は、加工した刺身は当日にしか売れないため、日付が変わった時点から商品を作り始めることに由来する。 農産物や食肉とは違い、鮮魚ビジネスの近代化には数多くの障壁があり、これまで業界には革新が起きてこなかった。水産流通の問題点を明らかにし、鮮魚ビジネスの未来像を提示する。
-
権限、地位、パワー・・・リーダーが手にするこの武器は、使い方を間違えると大変な事態を招きかねない。権力を行使する誘惑に打ち勝つことは難しく、ついつい歯止めがきかなくなってしまう。 一方で、地位や役職に伴う力をきちんと使わないこともまた、悪影響を及す。いい人だと思われたい、人に何かを強制したくない、権力争いに強欲だと思われたくない・・・実は、そのような理由で、パワーを放棄してしまうリーダーも意外と少なくない。 しかし、それでは組織のパフォーマンスを損ねてしまったり、チームに疑心暗鬼を生じさせてしまったりする。 リーダーには、パワーを正しく使う責任がある。どうすれば、パワーを適切に使えるのか。組織にその力を活かしていくには、どのような点に注意すればよいのか。そのヒントが満載。 解説は、独立研究者であり、「ニュータイプ」でおなじみのベストセラー著述家、山口周氏。古今東西の権力のあり方をひもときつつ、パワーをどうとらえるべきかをご披歴いただく。
-
◎日本の人事部「HRアワード2020」書籍部門 最優秀賞受賞!『他社と働く』 著者の最新刊。 ◎今、最も注目されている学者が、職場のモヤモヤを解消する、新しい対話の方法「2 on 2」を初公開。 ◎本書の効能はズバリ「7つ」ある。★1.自分も相手も見えている風景が変わる★2.自分でしょいこんでいた荷物をおろす方法がわかる★3.人の力を借りられるようになる★4.ひとりで悩まなくなる★5.4人1組の「2 on 2」で言語化できないモヤモヤの正体が現れる★6.上司と部下が協力し合える★7.組織が変わる ◎ターゲット読者は自分で仕事を抱え込んで苦しんでいるミドル・マネージャー。『他社と働く』 を読んだ多数の読者から「考え方はとても腑に落ちた。だが現場でどう実践したらいいかわかりらない」という声があった。そこで本書は現場で具体的にどんな手順でどう進めたらいいか。やってはいけない「6つの罠」や体験者・共同開発者の声を交えながら、現場で使える本となる。・職場に活気がない・会議で発言が出てこない・職場ギスギスしている・仕事のミスが多い・忙しいのに数字が上がらない・病欠が増えている・離職者が多い……。著者はこれらの現象を「組織の慢性疾患」と呼び、セルフケアの方法を紹介する。業績不振、新規事業低迷、企業再生等はすぐに対策がとられる。だが、組織の慢性疾患は放置され、少しずつ組織を蝕んでいく。著者は、行き詰まりを見せる階層型組織に代わる新しいイノベーティブな組織の形を研究する異色の経営学者。専門は経営戦略論、組織論。カウンセリングや心理療法のケアの手法を経営学に取り入れている第一人者。文体も何か読者に寄り添いつつ、語りかけるような口調なので、妙な説得力があるのが特徴。特に、言語化できないモヤモヤの正体が現れる衝撃の“反転の問いかけ”は、こんな方法があったのかと非常に面白く使える内容になっている。
-
-
若返りと認知症治療の専門医・白澤卓二先生が提案する、脳の機能を上げる食事です。 著者いわく、20年前に「今後、認知症患者が爆発的に増加する」と言ったときに真剣に耳を貸してくれる人はいなかったそうです。しかしその予言はピタリと当たり、現在の認知症患者数は増加の一途。本書では長年多くの患者を診てわかったことを含め、最新医学で明らかになった認知症を予防・改善と、その研究からわかった脳のパフォーマンスを上げるために必要な「脳の毒を出す食事」を提案します。 いま認知症研究が急速に進んでおり、発症のメカニズムや治療法があきらかになってきました。たとえばアルツハイマー病を引き起こすアミロイドβが、口の中で歯周病菌のひとつであるジンジバリス菌によって産生され、血流にのって脳に運ばれて脳に蓄積するという論文が、世界で複数発表されています。 白澤先生が認知症の3大要因として挙げている「炎症」「栄養不足」「有害物質(毒)」の中から、本書ではこれまであまりスポットを浴びてこなかった「有害物質」の問題点に注目して、有害物質とは何か? いまある毒を出す食事とは? 体に毒を入れない食事法とは? 食事以外のことで毒を出す方法とは? と毒出しについて徹底的に解説します。食事以外の問題点、たとえば1980年代まで歯科治療に使われていた水銀を含む合成金属のアマルガムの有毒性、医薬品の添加物、制汗剤に含まれる有害金属などについても解説します。 巻頭には、実際の食事をビジュアルでわかるよう、人気料理家・小田真規子による「1日3食×7日間の献立例」をカラーで掲載しています。
-
◎老人の上機嫌ほど美しいものはない。 日本を支えてきた団塊の世代も、今や70代。 まだ先は長いとはいえ、 「死」が頭をよぎるのも、また現実。 さて、いかにして人生をまっとうするか。 どんな肩書きも外して、 「死ぬまで上機嫌。」がいちばんいい。 ◎その日まで、いつもニコニコ、従わず 人生は考え方次第。 苦労の多い人生だったとしても、 「まあ、これでいいか」と思えれば、万事解決。 終わりよければすべてよし、です。 ◎人は人、自分は自分でいいじゃない。 「残された時間で自分に何ができるか」 「誰とどのように暮らすのが本当の幸せなのか」 「どこでどういう状態で最期を迎えるのか」 そういった問題に向き合い、一つひとつ納得できる答えを見つけていく時期。 新型コロナウイルスの感染拡大を経験するなど、 「いつ死んでもおかしくない」という状況を目の当たりにしている。 ただ、いつ死ぬかわからないからといって、怯えてばかりいても仕方がない。 自分にとって理想の死に方を考えることは大事だが、 思ったとおりにならないのも、また人生。 望んでいたのとは違う事態に直面することも、きっとあるはず。 どんな状況を目の当たりにしても <b>「まあ、これでいい」「こういうこともあるだろう」 と鷹揚に受け入れられる自分でいたい。 そして、死ぬまで上機嫌でいたい。 「そのとき」が来るまで、存分に人生をまっとうするヒントが満載。 ◎どんなことに直面しても現実をありのままに受け入れる ――それがストレスをためない上機嫌な生き方。
-
スタンフォードとグーグルで頂点に立ったシリコンバレーの最重要人物が語り尽くすリーダー論。ビル・ゲイツ(マイクロソフト元会長)、シェリル・サンドバーグ(フェイスブックCOO)、サンダー・ピチャイ(グーグルCEO)、コンドリーザ・ライス(元米国務長官)など各界の著名人が大絶賛。
-
HR(Human Resources、人的資源)、すなわち人材は今日、企業競争力の最大の源泉です。事業のサービス化や、製品比重のハードからソフトへの移行、急激な技術革新、先進国企業の競争優位の変容、少子化・高齢化など、経営環境の劇的な変化を背景に、人的資源に求められるものは大きく変わっています。しかし、実際に経営戦略において、この変化を的確に反映している企業は多くありません。既存の人事施策を十分に見直すことなく、踏襲しているのではないでしょうか。 本書は、時代の変化を見据えた、人材の育成や、逸材を的確に活かす人事施策を展開する方法について、第一線の研究者や経営者が書いた論文を集めています。経営者や人事部のスタッフはもちろん、事業部門のマネジャー、リーダーを目指すすべてのビジネスパーソンの必読書です。 P&G、マイクロソフト、ネットフリックス、マッキンゼー、マクドナルド、リンクトイン……強い企業が、優秀な人材を採用し、育成し、そして退職者を活かす方法を明かし、従業員のモチベーションを高め、創造性を存分に発揮させる戦略を徹底的に分析しています。
-
不確実性が極まるビジネス環境で、中期経営計画だけでは会社の舵取りはもはや不可能となっている。世界的なコンサルティングファームが、超長期と超短期の時間軸で最適な意思決定を行うための戦略モデルを提案する。既存事業を最適化しながら、未知の領域で新たな事業機会を生み出すための方法論。
-
神取道宏氏(東京大学教授)絶賛 「若き天才が先端的な研究成果を分かりやすく紹介した全く新しいスタイルの入門書!」 松井彰彦氏(東京大学教授)推薦 「あの人の気持ちをもっとわかりたい。そんなあなたへの贈りもの。」 「ゲーム理論」って、経済学の本やビジネス書でも見かける用語で、とても役に立つらしいけれど、いざ関連書を手にとってみると、難しい。本書は、「ゲーム理論」をなんとか理解したい、数学的な理論にはついていけないがどのような考え方をする学問なのかを知りたいという、読者の切なる願いに、カリフォルニア大学バークレー校准教授の著者が応えるゲーム理論の超入門書! 社会の「意思決定」と「かけひき」を読み解く、 最強の考える道具をあなたに。 ゲーム理論は、経済問題を分析するための数学的理論で、2人以上のプレイヤーが利害関係にあるとき、どのような結果が生じるかを示し、どのように意思決定するべきかを教えてくれる。 経済学、経営学、政治学、情報科学、生物学、応用数学など非常に多くの分野で応用され、選挙の投票行動など様々な社会問題の分析、新商品の価格設定や、新規市場への参入戦略の決定などGAFAを筆頭にビジネスの現場でも使われている。経済学の最重要ジャンルであり、どの経済理論も多かれ少なかれ、ゲーム理論を活用している。 本来は高度な数式も多数用いられるゲーム理論ではあるが、本書は、イラストを多数用いたストーリー形式で、やさしく、ゲーム理論の考えかた、物の見方が身につく一冊。 ネズミ親子を主役に、ゲーム理論がどのように社会の問題を解決するのかを6つの物語(と、1つの小話)を通して描く。 この本は、ゲーム理論の教科書ではありません。その証拠に「ゲーム理論」という言葉も、小難しい専門用語も、物語の中には一切出てきません。ネズミの親子が人様の家に上がり込んだり、昼寝をしたり、そんなことくらいしか起きません。 でもそんなことを通じて、 ゲーム理論の思考法を読者のあなたに身につけてもらえる本なのです(本書の「はじめに」より)。
-
50代のフランス人に学ぶ、大人の恋愛と生き方 ロールモデルのない時代を生きる、すべての女性たちへ 50歳になった日、私は独りだった。仕事、子ども、夫……みんな、どこに行ってしまったの? 等身大の50代女性の悩み、喜び、さまざまな生き方のティップスをつづってフランスで大人気となったブログから生まれた本。自分を受け入れて、賢く対処すれば、人生はまだまだ、いえ、今だからこそ楽しめることがいっぱい。そう、恋だって! あちこちぶつかりながらも、自分自身の足で歩いてきた同世代の女性だからこそ語れる、ユーモア、エスプリ、そして世界中の女性たちへのエールに満ちた、人生指南書。
-
読むだけで世界を見る目が変わる科学の概念。リチャード・ドーキンス、スティーヴン・ピンカー、ダニエル・カーネマン、リチャード・セイラー、ケヴィン・ケリー、ドン・タプスコット……。一流の研究者・思想家のみ入会を許されるオンラインサロン「エッジ」会員151人が解説する、思考力を上げる科学の概念とは。
-
-
-
-
多くの地方が抱える地域活性化という課題。それに応えるのは地元に根ざしながら、事業を企画立案し創り出す新しいスタイルの建設会社だ。そんな「新・建設業」に生まれ変わるための具体的なノウハウや、各地の成功例を紹介する。
-
PR担当者が最初に読むべき本! 動画・配信を拡散させるための考え方とやり方をインフルエンサーマーケティングの第一人者であり実践者でもある著者が伝授。効果的な動画コンテンツとは、拡散されるものとされないものの違い、インフルエンサーとはどんな人か、インフルエンサーの活用法とは? 知りたいことを1冊に凝縮
-
なぜ我々は、“ダメ虎”でも愛してしまうのか? イェール大学教授が社会人類学的見地からその謎を解読する!長年のフィールドワークにより実を結んだ、『菊とバット』以来の本格的プロ野球社会論。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの小難しい哲学を、こんなにおもしろく学べるなんて! ヘラクレイトス、ニーチェ、デカルト……総勢23人の偉大な哲学者が、飛び、跳ね、語る!? 世界一ゆるくて、超ためになる、マンガで読む哲学入門の「決定版」、ここに爆誕。こんなにおもしろいのに、西洋思想の3000年がざっくりわかる!
-
-
-
あなたの目の前にあるデータからも金脈はきっと見つかるさまざまなビジネスの現場で経営革新を実現してきたデータストラテジストが、その手の内をいますべて明かします表計算ソフトと格闘しているあなた、それでは結論は見つかりませんよ
-
成績優秀な大学生が自宅やオフィスをお掃除します――全米で大評判の清掃サービス会社で行われる非常識なまでに徹底した社員を大切にする経営。フロリダ大学在学中に起業したスチューデント・メイド、様々なピンチを切り抜けながら実地で学んだことを等身大に描く。
-
共感力は、社内においても、対外的にもビジネスパーソンに欠かせないスキルとなっている。上司部下の関係、他部署とのコラボレーションなど、対話を通じたコミュニケーションの前提に共感力は欠かせない。さらには、顧客対応、マーケティング、商品開発などにおいても、共感をベースとした戦略が重要視されている。
-
接客の本質とは、「あなたを大切に想っています」「感謝しています」「歓迎しています」「敬意を持っています」という想いを感じていただくこと。それを態度で示し続けることが接客スキルの向上につながる。元JALのカリスマ教官が、お客さまに信頼されリピーターが増える接客の基本と実践でのコツを伝授。
-
-
-
ネイティブが日常よく使っている基本の会話パターンを収録。30パターン+便利フレーズを組み合わせれば、あなたの英会話力は確実に向上します。人気の英会話講師が、あなたの口から英語がスラスラ出てくる方法を伝授。
-
ITを本業としない企業が、既存ビジネスをデジタル化する際にに立ちはだかる障害を乗り越えるにはどうすればよいのか? 世界400社以上におよぶリサーチからあきらかになったフレームワークを初公開。 MIT流デジタル戦略なら飛躍的成長を実現できる。
-
日本企業の経営者やマネジャーが今、最も求めている「イノベーション」促進のための入門書。イノベーションといえば、クレイトン・クリステンセン(『イノベーションのジレンマ』や『ジョブ理論』著者のハーバード・ビジネス・スクール教授)やドラッカー(クレアモント大学教授)で、両巨人の論文も掲載しています。
-
-
-
-
-
-
-
シリコンバレーから中東、アフリカ、そしてブラジルの路地裏まで、世界中のありとあらゆる場所で600社、1000人の起業家を育てた「今世紀最高のメンター」からのアドバイス。シェリル・サンドバーグ(Facebook)、リード・ホフマン(LinkedIn)、マイケル・デル(DELL)大絶賛!
-
-
-
「モラトリアムおじさん」は、その価値観ゆえにいまだ消費行動を起こしていないばかりか、背中を押されるタイミングを待っているというポテンシャルに満ちたグループだ。もっとも数が多いにもかかわらず、誰も気づかなかった新しいシニア市場の主役「モラトリアムおじさん」の攻略法を解説する。
-
-
上位2割が8割を稼ぐという「2対8の法則」は営業マンには適用できない。8割を引き上げるためのシンプルな仕組みを事例とともに紹介。営業マンが「業務処理マン」になっていませんか?あなたの会社流の「売れる」提案営業の仕組みが作れます。
-
-
妖精は、自然界にすむ天使です。自分やペットの病気を治したい、失くしたものを見つけたい、美しい庭をつくりたい、自然を守りたい…そんな願いごとに、助けを求めるのにふさわしい妖精が必ずいます。妖精ごとの特性を知り、さらにはコンタクトを取る方法を、天使研究の第一人者であるドリーン博士がわかりやすく解説します。
-
-
『男が知らない「おひとりさま」マーケット』『独身王子に聞け!』などの著者が、ハハコ世代(=団塊ママと団塊Jr.娘)の消費をリアルに描く。恋愛、食、キレイ、家と家族、思い出の各市場で、男が知らない母娘の複雑な深層心理とヒット作の裏側を著者独自の造語を交えて描く。
-
-
あなたの仕事&人生を劇的に変えるノウハウ満載! 今のままでいいのかな? 将来のキャリアが見えない......結婚や出産しても仕事を続けたいと考える女性は増えていますが、参考となる先輩女性が身近にいないなど、20代後半で今後のキャリアに悩み始める女性は少なくありません。 本書は日本初女性向けキャリア転職情報誌の創刊編集長を務めた筆者による、ハッピーキャリアのつくりかた紙上講座。今流行のブログを使ってハッピーキャリアに必須の5つのタネの探し方、育て方をわかりやすく解説しています。仕事も人生ももっとハッピーに楽しみたい! そんな女性たちにぜひおススメしたい一冊です。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
マスメディア広告は費用がかかる。チラシ、DM、ティッシュ配りは効率が悪い。しかし、ミクシィなどのソーシャルメディアを使ったプロモーションなら、お金をかけずにできるのがメリット。潜在顧客に直接、情報を流せるのも強み。広告宣伝費をとれない小さな会社や個人商店、個人事業主に向けて、新しい顧客獲得法を紹介。
-
メイクでいちばん必要なのはバランスです。今流行のメイクはチークやアイメイクがメインなだけに、ついチークをしすぎて「そんなに今日ハッピーなの?」となったりしがち。この本を読んで、可愛いを生み出すプロであるじゅんじゅんの「バランス」をまるごと手に入れましょう!
-
ソーシャルメディア、グローバル化……変化する21世紀の世界に対して、経済学はまだ有効か? 学問の世界から実業まで飛び回るエコノミストにして「ネットワーク理論」を経済学に持ち込んだ第一人者が、「世間知らず」となった経済学を「つながり」と「模倣」で新しい次元に進化させる。経済学100年の常識を覆す1冊。
-
-
-
-
時は2393年、世界はかつての面影をほとんど残していない――。本書は、世界崩壊の300年後からいまの世界を俯瞰するという斬新なアプローチを採用することで、従来のノンフィクションの手法では十分に語ることのできなかった、あまりにも明白な「世界の危険な現状」を白日の下にさらすものである。
-
-
-
-
-
シリーズ累計145万部突破したビジネスパーソンの教科書“MBAシリーズ”。経営分野の必須科目を網羅した基幹書「MBAマネジメント・ブックI」に続き、現代のグローバル化、不確実性に対応するための6科目(アントレプレナーシップ、サービス、テクノロジー、グローバル、変革・事業再生、エコノミクス)を収録。
-
-
-
-
ビル・ゲイツとウォーレン・バフェットがともに最高のビジネス書と絶賛した知られざる古典。フォード、GE、ゼロックスなどの経営者たち、ウォール街のブローカー、引退後のビジネスマンなどの10の物語を通して、彼らがその人生やビジネスにおいて「どこで間違えたのか(あるいは間違えなかったのか)」を明らかにする。
-
サービス関連本の決定版!全米で社会現象を起こした伝説のサービスがいまよみがえる。パートタイムの販売員として働き始めたベッツィ・サンダースがノードストロームで起こしたサービス革命。それは顧客との接点をもつ一般的に最も給与の安い従業員へのリーダーシップと顧客への献身的なサービスを徹底的に追求することだ。
-
家庭か仕事か――あなたはまだ悩んでいる?モーレツサラリーマンも今は昔。日本でも「組織人間」より「フリーエージェント」という働き方が確実に増えています。その結果、家庭と仕事の融合が進み、税金や社会保障といった社会ルールも着実に変化するなど、未来を見通し自分の生き方を考えるために最適の社会論がここに!