朝日新聞出版の検索結果
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おしごと年鑑2020
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書の341ページ以降を「わたしのしごと道」「お悩み相談BOOK&CINEMA」に更新しました。 「天気予報はどうやってつくるの?」「織田信長が、ここぞというときに食べていたものは?」──140の企業や団体が身近な疑問にズバリ回答。楽しみながら職業や仕事について学べます。全国の小中学校に寄贈され、子どもたちに大人気のキャリア教育教材の市販化本です。 -
核のボタン 新たな核開発競争とトルーマンからトランプまでの大統領権力
米露中の「新冷戦」といわれる今、核戦争に陥る真の脅威は米国の核政策そのものにある。本書は米国の核の歴史を振り返り、核兵器がもたらす悲劇的結末を避けるために元米国防長官・ペリーらが米政府に政策変更を求めるものだ。同盟国・日本や市民社会にも危機を赤裸々に伝える。 -
ミハイル・ゴルバチョフ 変わりゆく世界の中で
1987年12月8日、米ソの間で中距離核戦力(INF)全廃条約が調印されて32年。トランプの米国が条約破棄を表明し、翌年失効した。「新冷戦の始まり」との声も聞かれる世界はどこへ行くのか。ノーベル平和賞のゴルバチョフが当時と今を語り尽くす。解説・佐藤優 -
ある設計士の忌録(1)
工務店を営む“私”が仕事の上で時折出会う、安易に手出しできないブラック案件。そんなときに彼が頼るのは、不思議な力を持つ“先生”。その男は法外なギャラと引き換えに、磁場や霊力がうごめく様々な土地建物の秘密を解き明かしていく。 -
ペットの声が聞こえたら 保護犬・保護猫奮闘編
真言宗の女性僧侶で心理カウンセラーでもある妙玄さんは、ペットの言葉が聞こえたり、ペットの気持ちがわかることがある。そんな不思議な力を持っている妙玄さんによる笑えて泣ける感動ボランティア体験を完全漫画化!! -
相模原障害者殺傷事件
2016年7月に神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で起きた殺傷事件。死傷者45人を出した平成最悪の事件はなぜ起きたのか。20年1月から始まり、3月に死刑判決が言い渡され確定した裁判で明らかとなる、加害者の実像に迫る。 -
ツクビト ストーカー解決人・仙波菜奈
ストーカー被害は、警察が逮捕すれば終わりではない。接近禁止の命令をストーカーが守るかどうかも分からず、たとえ収監されたとしても2年後には出所となる。被害者は似た姿を見るたびに怯えつづけなければいけない。被害者が心の底から安心して暮らせるようになるのは容易ではないのだ。 解決人・仙波菜奈は、ストーカー犯罪の真の解決には加害者の心の救済が必要不可欠という信念のもと、今日もストーカー被害の相談にのるのだがーー。 NPO法人ヒューマニティ理事長としてストーカー問題に携わる小早川明子を監修に、人の心の闇を描くサスペンスコミック! -
戦場で書く 火野葦平のふたつの戦場
国民的作家から、戦犯へ。激しい非難の中で、なぜ彼は書き続けたのか。中国戦線の戦場で芥川賞を受賞し、戦闘ばかりではない戦場での兵士の日常を描いた『麦と兵隊』で国民的作家となった火野葦平。敗戦後、彼を待っていたのは、「戦後日本社会」という二つ目の戦場だった。戦争に狂奔した人々が、敗戦を境に一変し、平和を祈りアメリカを礼賛し、自分を非難する。そんな中で、火野は書き続けることを選び、そして――。表現者と戦争・国家・社会を見つめなおす渾身のノンフィクション。目次プロローグ ふたつの戦場第一章 戦争作家、誕生第二章 日中メディア戦争第三章 ペン部隊、戦場をめぐる第四章「大東亜」のなかで第五章 行き着いた疑問第六章 第二の戦場エピローグ ふたつの言葉 -
ヘルプマン!! 取材記
『ヘルプマン!!』の新シリーズ。主人公はことぶき新聞の生活記者鯱浜良平。介護予防が新しい切り口になると上司に相談するも、古いテーマと一蹴される。骨のある記事を書いて社会部行きの足がかりにしたいが、 素人 丸出しで前に進めない……。 -
クイーン オブ ディストピア
有名大学教授フェリエと旅する日本人助手のシン。ユネスコなどに顏がきく教授は世界遺産登録を目指す地を訪れ、時には賄賂を受け取ることも。だがシンにはそんな教授でも旅をともにするある目的があった! 秋乃茉莉が描く新冒険ファンタジー!! -
人類対新型ウイルス 私たちはこうしてコロナに勝つ
新型コロナウイルスによるパンデミックは一体どうなるのか。治療薬、ワクチン開発の見通しは?集団抗体は?人類は有史以来、未知のウイルスとの戦いを繰り返してきた。1世紀前のスペイン風邪では世界中で5000万人以上の死者を出したとも。英国人ジャーナリスト・社会史家の著者は近代以降のウイルスとの攻防をつぶさに検証し、今日のパンデミックを予想していた。本書は「予言の書」として再刊が待たれていた。人類は、このパンデミックにどう勝つのかを示す。さらに日本語版補遺として、医療ジャーナリスト、塚崎朝子氏が新型コロナウイルスの正体、治療薬アビガン、ワクチンの可能性などの最新情報を寄稿している。 -
一門 “冴えん師匠”がなぜ強い棋士を育てられたのか?
自らは「さえん(=冴えない)棋士」であったにもかかわらず、強い棋士たちを育て上げた男がいた。 将棋棋士・森信雄。彼は夭逝の棋士・村山聖だけでなく、棋界最多のプロ棋士を育て上げた。 「森先生が師匠で良かった」と弟子たちは語る。 “さえん師匠”がなぜこれほどの強い弟子を育てられたのか。 何十年にもわたる師匠と弟子の切なくも眩しい、迫真のノンフィクション。 羽生善治九段が語る師弟論も特別収載。 (目次) 第1章 “さえん棋士”の誕生 棋士を目指す 大阪へ 第2章 聖が残したもの どん底で出合った湖― 増田裕司 破門されかけた唯一の弟子―山崎隆之 遅咲きの末に辿り着いた境地― 安用寺孝功 「おかみさん」誕生 強い棋士はなぜ優しくなれるのか―片上大輔 “怪物くん”の頭脳―糸谷哲郎 兄の死 第3章 泣いたあの日のこと 異能の少年棋士から一門へ―澤田真吾 転機となった羽生善治との戦い―大石直嗣 「けっこう命がけで将棋をしている」―室谷由紀 超合理主義者の師匠愛―千田翔太 唯一夢中になれた道を―竹内雄悟 10年かけて、夢が叶わないことを知る―棋士になれなかった弟子 いつも静かに泣くことを覚えた―山口絵美菜 女流棋士の道を選ぶということ―石本さくら 第4章 最後の「負けました」 危機を救った師匠の「妙手」―西田拓也 森信雄、引退 一門の知恵を借りて―石川優太 教えるのは将棋だけではない 特別章 羽生善治が語る師弟論 -
不器用な人生
元教師の能面師、横浜のドン、築地のヒール、木更津の「悪人」、久里浜病院の男、羽田の老漁師……。『東京タクシードライバー』で13人の運転手の人生を厳しくもあたたかく描き出した山田清機が紡ぐ、そのようにしか生きられない男たちの物語。 -
無菌室ふたりぽっち[新版]
白血病を発症した朝日新聞の経済記者。偶然、同時期にアエラ編集部のカメラマンも白血病に。同じ会社の同じフロアにいたこともあったが、知らない同士だった二人。入院を機に、互いを知り、互いを励みに病と闘う。だが運命の神様が二人の明暗を分ける。志半ばで逝った若いカメラマンの分までと、職場に戻った記者が1年後に再発。骨髄移植をすることになり、ドナーは没交渉だった弟に。さまざまな「二人」が交錯する感動の闘病記。 -
コトラーのリテール4.0 デジタルトランスフォーメーション時代の10の法則
デジタルトランスフォーメーション(DX)時代の到来により、大変革期「リテール4.0」に突入した小売業界。 売れない時代 をどう勝ち残るか、マーケティングの神様・コトラーが必勝法則を伝授する。AmazonなどDXを用いた最新事例も紹介。小売業界、必読の書。 -
12万円で世界を歩くリターンズ タイ・北極圏・長江・サハリン編
実質デビュー作の『12万円で世界を歩く』から約30年。あの過酷な旅、再び! 予算12万円で過去に旅したルートをたどる。今度はタイ国境をめぐり、北極圏を北上し、中国長江をさかのぼる。さらに「12万円でサハリンに暮らす」ことにも挑戦。 -
筋の良い仮説を生む 問題解決の「地図」と「武器」
マッキンゼー×ビジネス・ブレークスルー 時間も経験もなくても、仮説→検証型の思考で 最適解を最速で導き出す。 大前研一氏推薦! 「本書は問題解決のナビだ。 何をどう考えたらよいか、迷子にならないための地図を示している」 本書の3つのポイント 1. 事業全体を俯瞰して課題を発見する 2. 経験がなくても筋の良い仮説を立てられる 3. ビジネスリーダーが現場で使える 問題解決の7つのステップと武器 [ステップ1]現状分析/獲得する武器1:こだわりを持って分ける [ステップ2]問題認識/獲得する武器2:イライラ・キラキラを探す [ステップ3]情報収集/獲得する武器3:事業部長の視点 [ステップ4]課題抽出/獲得する武器4:多くの情報をまとめる [ステップ5]解決策の方向性/獲得する武器5:戦略の全体像 [ステップ6]アイデア創出/獲得する武器6:思いつきのアイデアを進化させる [ステップ7]評価/獲得する武器7:冷静に選ぶ -
ハイパーハードボイルドグルメリポート
テレビ東京で不定期放送されるカルト的な人気番組「ハイパーハードボイルドグルメリポート」。“ほかじゃありえない”内容が話題の同番組を企画・取材・演出までほぼ一人で手がけたプロデューサー・上出遼平氏の初著書。番組内に収まりきらない世界の現実を「人が食う」姿を通じて描く。 -
49歳、秘湯ひとり旅 立ち読み版
大台目前、妙齢おひとりさま女子が選んだのは秘湯めぐりだった! 老眼、身体の不調、すぐそこまでやってきている「50代」という名の次なるステージを迎えるために、身体と心をいたわるために秘境の温泉へリトリート! 注目作家によるエッセイコミック! 立ち読み版。 -
三丁目雑兵物語
世界各国の雑兵がなぜかボロアパートに集結してくる歴史系ショートコメディー。『十三世紀のハローワーク』『竜と勇者と配達人』が今も重版を重ねて堅調に売れている新鋭の最新作! 描き下ろしも多数! -
49歳、秘湯ひとり旅
大台目前、妙齢おひとりさま女子が選んだのは秘湯めぐりだった! 老眼、身体の不調、すぐそこまでやってきている「50代」という名の次なるステージを迎えるために、身体と心をいたわるために秘境の温泉へリトリート! 注目作家によるエッセイコミック! -
オンエアできない!
【祝アニメ化】「オンエアできない!」がテレビ東京ほかでアニメ化決定!これを記念した、著者・真船佳奈さんによる書き下ろし・フルカラー特別編を電子版限定で追加収録! ※本特典は紙書籍には収録されません。 テレビ東京の現役局員が漫画家デビュー! 著者自身がAD時代に経験した悲喜こもごもを完全漫画化。なんとなく知ってる、でもほんとはよく知らない“AD”というお仕事、その驚きの実態とは!? あの人気番組の裏側に迫るコミックエッセイ。 -
スピ☆散歩ガイドブック
この本を読んで、あなたも『スピ☆散歩』しよう! パワースポットのキモを知る霊感漫画家が『スピ☆散歩』で取材した約60カ所から厳選スポットを紹介。さらに描き下ろし漫画40ページ超で紹介する新スポットも多数あり! 令和の神社仏閣めぐりはこの本で! -
ぐっちーさんが遺した日本経済への最終提言177
2019年9月に急逝した経済評論家のぐっちーさんが連載していたAERAの人気コラム「ぐっちーさん ここだけの話」の、16年3月7日号から絶筆となった19年10月7日号までのコラム177回を一挙に紹介。 掲載年ごとに4章にわけ、まえがきとあとがき、各章ごとの解説はAERA編集部の上栗崇(編集担当)が執筆。当時何が起きていたかの時代背景と各章の見どころ、ぐっちーさんの発想の源泉に迫るほか、ぐっちーさんの人となりがにじむ知られざるエピソードも豊富に紹介する。巻末には、かねてから親交の厚い池上彰氏からの「送る言葉(1000字程度)」も収録する。 かねてからぐっちーさんはコラムを執筆する際に「過去に起きた問題のほかに、将来に起こるであろう多くの問題を取り扱っている」(『ぐっちーさんの政府も日銀も知らない 経済復活の条件』朝日新聞出版 あとがきより)とおっしゃっていることからも、過去のコラムを読むことで未来のヒントになる、ぐっちーさんの知恵や言葉が病める現代日本の妙薬となる、ぐっちーさんからの最後のプレゼントといえる一冊。 -
居酒屋バイトのしばさん
居酒屋バイトの面接に女子大生と柴犬がやって来た! 翌日ディープな飲み屋街にある居酒屋「しば太」の暖簾をくぐると、バイトに採用された二足歩行の柴犬店員が! 日々の疲れを癒やそうと集まる会社員たちに、しばさん前掛けして大奮闘。 -
丸かじりシリーズ(37) 目玉焼きの丸かじり
日々の観察と食へのあくなき好奇心は健在です! アボカドの“身持ち” やきそば牛丼の恩愛 クサヤ好きの立場 「しょース」出現 枝豆の正式マナーは? 「干天の慈ビール」 阿佐谷名物「文士カレー」 トンカツ威風堂々 冷やし中華をゴクゴク パセリ、その境遇 「うな牛」に至る病 ソーメン、いつ噛むか おにぎりは左手で カルピス=薄いの思い出 駅弁総選挙 麻婆豆腐の魔力 鰯の丸干しについて語りたい 満月ばかりが月じゃない きのこよきのこ シーハの悲劇 シメはどうする? 何? スキヤキカレー? 酢蛸の律義……。抱腹絶倒の東海林ワールド、シリーズ第37弾。 -
超カンタン! 手づくりの通園・通学グッズ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 入園入学時に必要な手作りアイテムの作り方を写真とイラストでわかりやすく解説。手さげバッグ・シューズバッグ・体操着袋・きんちゃく袋のセットをバリエーション豊かに取りそろえてあり、キルト布を使った裏布なしのタイプに加え、意外と簡単な裏布付きも紹介。ほかに、ランチセット・図書バッグ・ポケットバッグ・ランドセルカバー・防災頭巾とカバー・スモック・マスクと盛りだくさんに掲載。 -
アサヒカメラ 2020年3月号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。 ※【特別付録】『LUMIX Re:flection 新しい写真表現をあなたの手に』は電子版には付属しておりません。 ※『シーナの写真日記 椎名 誠』、『梅佳代もこの一枚』は電子版では掲載しておりません 表紙撮影:P.M.Ken 総力特集58ページ 写真の正義の話をしよう 合成と加工はどこまで許されるか? ●撮っておけば後で何とかなる」では作品のレベルはどんどん下がる 高砂淳二 ●自然風景を写すには、ないものを足さない、あるものは消さない 中西敏貴 ●違う場所で写した被写体を合成するのは、風景写真ではなく「フォトコラージュ」 宮武健仁 ●写真の本質は「光画」なんです 下瀬信雄 ●人の目をあざむくのはやめて正々堂々「合成」と明記 織作峰子 ●ストレートな写真で合成写真を圧倒すればいいんですよ 中藤毅彦 ●合成写真の良しあしは陳腐か否かだ! 横木安良夫 ●姑息な手段としての合成やレタッチは悲しい ハナブサ・リュウ 合成が導いた表現を読む・その歴史と現在 飯沢耕太郎 加工の歴史を技法から俯瞰する 打林俊 合成の「クロスポイント」 P.M.Ken プロのレタッチ術を公開 魅せるポートレートではレタッチは当然やるべきこと! 渡部実加子 追悼・奈良原一高 写真家が開いた世界へのヴィジョン 蔦谷典子 米津 光さん 桜撮影同行記 米倉昭仁(編集部) 第45回木村伊兵衛写真賞 ノミネート発表! フォールアウト 汚染された地に生きる 「Kさんの思い」 関根 学 プリントで変わる写真の力 フィルム編 渡辺兼人 デジタル編 三浦健司 美しいモノクロプリントのためのレタッチ&用紙選び まつうらやすし CP+直前発表ラッシュ 旗艦機からエントリー機まで続々 ●AF機能強化の旗艦デジタル一眼レフカメラ ニコン D6 河田一規 ●広角単焦点APS-Cコンパクトに新レンズと最新センサー 富士フイルム X100V 赤城耕一 ●さらなる小型・軽量化のエントリー機 富士フイルム X-T200 宇佐見 健 ●サブコマンドダイヤルがついたキス EOS Kiss X10i 赤城耕一 ●4000万画素のモノクロ専用機 ライカカメラ ライカM10モノクローム 河田一規 ●新画像処理エンジンで上位機に迫る性能に! オリンパス OM-D E-M1 MarkIII 赤城耕一 ニューフェース診断室[733] ソニー α7rIV +FE 24mm F1.4 GM 田沼武能 川向秀和 志村 努/編集部 【ZOOM UP】 ●αの魅力をひもとく #10 写真家・福田健太郎 高画素モデルが実現してくれた生命の息吹と微粒子な世界観 ●僕とRICOH GRIII 第2回 写真家・福田健太郎 写真に新たな価値を付加してくれる他にはない魅力がある ●ROの選んだM.ZUIKOレンズ 第39回 写真家・萩原史郎 デジタルカメラで撮ることの意義を明確に感じるカメラ 【新製品フラッシュ&レビュー】 ■【開発発表】キヤノン EOS R5、RF100-500/4.5-7.1 IS USM、Extender RF1.4×、Extender RF2×■ニコン NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR、NIKKOR Z 20mm f/1.8 S ほか 【Column】 木村伊兵衛の傑作が生まれる瞬間[34] 田沼武能 岩合光昭の動物っていいなぁ[63] 物欲作家のふらり旅(呑み)日記[35] 相場英雄 櫻井 寛のぞっこん鉄道 麗しき名列車[75] 赤城耕一の銀塩カメラ放蕩記[72] 再録!ニッコールレンズ千夜一夜物語[57] 大下孝一 虫の肖像[111] 海野和男 ほか
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