コロナ後の世界を語る 現代の知性たちの視線

社会・政治 14位

コロナ後の世界を語る 現代の知性たちの視線

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 869円 (税込)
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作品内容

日本の未来はどうなるか――? 養老孟司 ユヴァル・ノア・ハラリ ジャレド・ダイアモンド 福岡伸一 ブレイディみかこ 角幡唯介 東畑開人etc. 22人の論客が示すアフターコロナの針路!朝日新聞大反響連載を書籍化新型コロナウイルスは瞬く間に地球上に広まり多くの命と日常を奪った。すべての人に平等に降りかかるこの感染症によって、社会は様変わりしてしまった。第2波の懸念も高まり、感染への恐怖が消えない中、私たちは大きく変容する世界をどう捉え、どのように考えればよいのか。現代の知性たちのパースペクティブを通し「コロナ後」を思考する糧を届ける。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 社会問題
出版社
朝日新聞出版
掲載誌・レーベル
朝日新書
ページ数
208ページ
電子版発売日
2020年08月12日
紙の本の発売
2020年08月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
4MB

コロナ後の世界を語る 現代の知性たちの視線 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年08月28日

    新しい生活様式も適用され、世界は変わってしまった。
    今年の初めには考えられなかったことである。

    しかし、日々更新される膨大な情報に惑わされることなく、本質をとらえ何が正しいのか判断していくことを求められているような気がする。
    これは、コロナに限らずすべてに言えることである。

    今後の世界は誰にもわ...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年09月22日

    1人めの養老先生の「私の人生は「不要不急」なのか?」という問いでガツンと来る。数に限りがある人工呼吸器を若い患者、高齢の患者どちらに使うかで、現実にトロッコ問題が発生しているとは。「トライアル・アンド・エラー」ではなく「トライ・アンド・エラー」という表現は相変わらず気になる。伊藤隆敏さんのページにも...続きを読む

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