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大都市はどこから来て、どこへ行くのか? ・ 戦後経済モデルは終わった ・ 年金は高齢社会に合わない ・ 増税の必要ない われわれが今なすべきことを克明に描く。 人口統計は嘘をつかないといわれるように、そこから紡ぎ出される像は、確実な見取図を私たちに示してくれる。 人口減少社会の意味するもの。それは大都市の破綻である。このままいけば、大都市経済は人が住むのに不適となり、巨大な深層崩壊が日本全体に起こるとの見通しがリアルなデータと共に本書では語られる。 そのような破綻を避けるために現在なすべきことは何か。国際化、ビジネスモデルの転換、財政政策の転換、人生の再設計など、今われわれがなすべきことを明確な筆致で提言。 『「人口減少経済」の新しい公式』(日本経済新聞出版社)などのベストセラーで、新たな社会の到来を見通した著者による野心的な新著。
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消滅するのは地方だけではない。人口減少は首都圏をも確実に蝕み、都心への通勤圏ですら生気を奪われた街が目立ち始めている。史上最大の危機に立ち向かい、百年後も活力ある日本を存続させるために、いま何をすべきなのか? 人口政策、国土開発、財政再建、移民問題、民活の導入などさまざまな観点から検証する。
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「近未来の衝撃──激変する社会」に どう対応するかを考えるための必読の書。 これは“予測”ではない。すでに見ている現実だ! AI、IT問題の専門家が縦横に語り合う──人類の進化速度がますます加速化されるシンギュラリティ(技術的特異点)がやってくる近未来(2025年~2045年)の日本、世界はこうなる!? 「これは予測ではない。すでに見ている現実だ!」 ・寿命は120歳まで延びて、還暦は人生の折り返し点になる? ・AI兵器によって、人が死なずに戦争ができるようになる? ・AI作家が芥川賞を受賞し、編集者の仕事はなくなる? ・政治家、裁判官、検事、弁護士、外科医、会計士、税理士のほとんどは失職する? ・人間そっくりで会話もアレも可能なセックスロボット誕生で性産業は衰退し売春婦、アダルト女優は消滅! そして人は結婚しなくなる?……
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小説を書いたり、囲碁で世界的な強豪を負かしたりと、AIが目覚しい発展を遂げています。このまま技術開発が進んでいくとどうなるか……。 著者は「2030年には人間並みの知性を持ったAIが登場する可能性がある」と指摘。そうなるとホワイトカラー事務職は真っ先に職を奪われ、医者も弁護士も失業の危機に瀕するでしょう。「最大で人口の9割が失業する可能性もある」と著者は推定しています。 では、一部の資本家以外は飢えて死ぬしかないのでしょうか? AIによって奪われた労働は、BI(ベーシックインカム)で補完しよう! それが著者の提言です。AIの発達が人類の幸福へつながるためにはどうすればいいのか。気鋭の経済学者の大胆予測。 【目次】 第1章 人類 vs. 機械 「ターミネーター」は現実化するのか?/よみがえる技術的失業/なくなる職業 など 第2章 人工知能はどのように進化するか? ディープラーニングによるブレイクスルー/ロボットの身体感覚/AIは将棋盤をひっくり返すか? など 第3章 イノベーション・経済成長・技術的失業 日本は衰退する運命にあるのか/第二次産業革命の終わりとポストモダン/AIは雇用を奪うか? など 第4章 第二の大分岐――第四次産業革命後の経済―― 第四次産業革命をめぐる覇権争い/全人口の1割しか働かない未来/全ての労働者は飢えて死ぬ など 第5章 なぜ人工知能にベーシックインカムが必要なのか? 生活保護は労働者を救うか?/ベーシックインカムとは何か/財源が問題ではない理由 など
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ビジネス・実用4.51巻1,980円 (税込)※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 2025年に人工知能が到達しているであろう地点を現実的に予想! これからの社会に人工知能を活かすための技術を解説! 東京五輪も終わり、超・超高齢社会を迎え大きく様変わりしているであろう「2025年」。人工知能はどこまで発展・進歩し、我々の社会に活用されているのでしょうか。 本書は、2025年に人工知能が到達しているであろう地点、およびクリアできていないであろう問題点について、AIX(電気通信大学人工知能先端研究センター)を代表する研究者が独自の視点で予想します。 1章 2025年が やって来る! 2章 ロボットと人工知能 3章 IoTとは 時間・空間・人―物間をつなげることの効果とインパクト 4章 自然言語処理と人工知能 5章 人工知能における感性 6章 社会に浸透する汎用人工知能 あとがき
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人工知能と人工生命をはじめて学ぶ方に最適の一冊 本書は、人工知能と人工生命の基礎的な考え方が学べる本です。 アルゴリズムや生物学の知識が十分でないビギナー向けに、AI(人工知能)の基礎から最近の確率的推論や複雑系などの話題をわかりやすく解説しています。またAL(人工生命)では基本的な考え方から生物指向型計算と最適化手法などの応用分野までの興味深いトピックを解説しています。最新の話題として「生命を創るプロジェクト:合成生物学」についても紹介しています。探索技法については本書では扱っていません。また数式やプログラムなどは必要最小限なものに絞っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 囲碁は深遠なゲームであり、人工知能にはこれから10年は負けないと言われていた。ところが昨年ヨーロッパでファンフ二段が、アルファ碁に負けた。それでも、イ・セドルには勝てないだろうとほとんどのプロが予想した。しかし4勝1敗で負けてしまった。ディープ・ラーニングという方法で、人工知能は進化していたのだ。本書は、対局に臨んだイ・セドルの苦悩とアルファ碁の強さを棋譜によって解説した。※本作品は固定レイアウト型の電子書籍です。文字のハイライト及び検索や辞書の参照などの機能が使用できません。ご利用の端末で、無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をおすすめいたします。
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シンギュラリティの到来に一喜一憂しても、「人工知能の時代」は確実にやってくる。だからこそ持つべき視点がある。コンピュータがいかに「見て」「動いて」「考える」かを、錯視やロボットの例を用いて徹底解明。そして「生命」を深く考えてこそ分かる「椅子に座る」ことの本当の意味。注目の新鋭研究者が迫る「知能」の正体!
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執筆チームのコンサルタント全員が転職経験者! 国内外で活躍する人財育成コンサルティング集団「HRインスティテュート」が25年間、10万人の能力開発をサポートして集めた、部署が変わっても、会社が変わっても、業界が変わっても戦える・勝てる104スキル。 この本に載っているポータブルスキルをすべて知っていて、かつ実践できるなら、あなたはどこに転職しても活躍することができるだろう。 より豊かな人生のためにキャリアを選択できる時代、誰もが転職しうる「全員転職時代」を、しなやかに、したたかに生き抜くビジネスパーソンのための1冊。 コンサルタントが現場で実践している事例、現場で目にした事例を交えて解説する。 ●8つのカテゴリで、これからを生きるビジネスパーソンに必要なスキルを全網羅! Chapter1.戦略思考編――柔軟性こそが最強の武器である Chapter2.コミュニケーション編――どこでも誰とでも繋がれる「人間力」を磨く Chapter3.目標設定編――「人が共感する」目標を設定せよ Chapter4.分析編――「人間だからできる」分析力を研ぎ澄ます Chapter5.時間管理編――最短の時間で最高の成果を手に入れる Chapter6.メンタル編――「一緒に働きたい」と思われるマインドを磨く Chapter7.リーダーシップ/チームビルディング編――「どこでも、誰とでも」成果を生み出せる Chapter8.ライフハック編――「小さな準備」が巨大な成果の差を生む 知っているだけでは意味がない。必ず1つ1つのスキルを実践し、あなたのものにしてほしい。
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入社3年で年収3000万円!? 日本でも、有力企業が続々と高い報酬を提示。 世界規模で激化する有能な人材の獲得競争を徹底解説。 創造的な仕事を担う優秀な人材、とりわけAI開発などに携わるエンジニアなどの優秀層をめぐり、世界レベルでの人材獲得競争が繰り広げられている。アメリカや中国はもとより、最近では日本でも若手に対する高額報酬の提示が報じられている。年俸1億円を掲げる企業も出現した。 限られた優秀な人材に対して手厚い報酬で処遇することは重要だが、それだけで人材を獲得するのは難しい。いまや、会社としての魅力をどのように示せるかという「バリューの競争」にシフトしつつある。優秀な人材ほど成長の機会を求めており、目先の初任給には左右されない。また、就職・転職せずに起業を選ぶ人材も増えつつあり、競争は激化している。 本書では、注目される米IT大手などの最新の動きに触れながら、採用の最前線ばかりでなく、採用後の処遇や転職を引き留める工夫なども解説。有力企業が求める「稼ぐ人材」像を深掘りするともに、会社は働き手に何を提供すべきかを検討。外国企業の実態にも詳しい人材コンサルティング大手のベテランが、採用する側、採用される側の双方にとって示唆に富む手法、人材マネジメントを徹底解説する。
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いま、日本企業は、これまで優秀と見なされてきた人材とは明らかにタイプの異なる人材を追い求めている。 その背景には、デジタル革命、新事業の創生、インクルージョンなど日本の企業が対応しなければいけないテーマが、これまでとは異なる新しいものへと変質した事情がある。デジタル・トランスフォーメーションを実現する人材、事業を創造する人材などは、多くの日本企業がこぞって欲する新しいタイプの人材であり、日本における市場価値も極めて高い。また、環境変化をリスクでなくチャンスにできる経営人材も、多くの日本企業が追い求める人材になっている。 一見、様相を異にするこれらの人々だが、物事を抽象化・相対化させる思考能力と不確実さと曖昧さを楽しむメンタリティーを持ち、変化に素早く対応する特性があるといった具合に、その根幹には幾つも共通項が存在する新種の人材といえる。 問題は、こうしたタイプの人材は日本において希少性が高い上に、どの企業も欲しているためそう簡単には見つからず、採用するとなると多くの困難が付きまとう点にある。 本書では、日本企業が喉から手が出るほどに欲している人材の姿を具体的に明らかにし、そうした人たちがどこに存在しているのかを論じていく。また、本書のタイトルとしている「人材トランスフォーメーション」が象徴しているように、日本企業が新種の人材を社外に求めるのではなく、社内で内製しようとするような、人材マネジメントのメカニズムを根本から変革する必要があることを説く。
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現在は主流となった求人ポータルサイトでの職探しも、30年前までは求人誌によるものが一般的だった。インターネットの普及、組織構造や個人の意識の変化、多様な働き方の登場により、人材ビジネスをとりまく状況は変わり続けている。近年では、転職や副業・兼業の増加、AIの登場に伴う変化も注目すべき点だ。「超高齢社会を迎えた日本のこれからの雇用のあり方とは? 」「AIは労働力不足の助けとなるのか? 」「外国人の採用は今後どのようになっていくのか?」本書は、採用人事担当者や経営者の他、人材業界に携わる人が知っておきたい人材ビジネスについて総合的に解説する1冊である。
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日本企業の生き残りに必要なのは 「誰に投資をするか」だ 人的資本経営という言葉が近年注目を集めている。しかしながら、 ・有価証券報告書など法的義務に対応した情報開示以外に 今まで以上に何をやればよいのか ・経営、事業との連携という主旨はわかるが、具体的に何をやればよいのか ・今まで以上にやることを増やしても リソース不足のため実際には何もできないのでは といった状態で、せっかくの変革のタイミングを逸してしまいかねない。 本書では、事業ポートフォリオ変革の原動力となる人的資本の最大化を図る経営の考え方、 選択と集中の重要性、実行施策、モニタリングについて、事例をもって解説する。
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人類のさまざまな活動は,「人新世」と呼ばれる新たな地質年代を地球にもたらした.その影響を世界規模で考え,持続可能な社会を維持するには,人間と自然を一体として捉える思考,ニュー・エコロジー(新しい生態学)が必要だ.社会経済のレジリエンスを高め,人類が「思慮深い管財人」として自然と向き合うための必読書.
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古代最大の内戦・壬申の乱、室町幕府を確立させた中世の戦闘・青野ヶ原の戦い、近世最大の会戦・関ヶ原の戦い。三つの戦いはいずれも同じ地(不破=青野ヶ原=関ヶ原)で行なわれた。なぜ、この地だったのか? そして、その結果が歴史を大きく動かしたのはなぜなのか? この謎解きに、中世政治史を専門とする著者が挑む。歴史の醍醐味を味わえる、スリリングな1冊。
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意欲をくじく配属・異動、木に竹を接ぐような組織改編……「現場をわかっていない」「もっとうまくやれよ」と不平不満を募らせる若手・中堅社員の皆さんは少なくないでしょう。「配属ガチャ」「上司ガチャ」が流行語になるゆえんです。しかし、一見運任せで決まるように見える人事という名のブラックボックスに対して実態調査のメスを入れた結果、人事異動やその後の昇進についての各種のパターンをデータが浮かび上がらせました。たとえばよく聞く「10年間で3部署経験させる」企業は3分の1程度。また7~8割を占める「ミドルパフォーマー」が人事の盲点になっていること等々。会社側は何を企図して(あるいは企図せず)人事を行っているのでしょうか? 「人事異動=ザ・人事」の秘密に迫ることで、皆さんのキャリアを考えるための羅針盤を提供します。もちろん管理職や人事担当者の皆さんにとっても見逃せない一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本式ジョブ型」に飛びつくのはちょっと待って ! 成果主義、コンピテンシー評価、職責・役割給、ジョブグレード・・・。 過去60年の「脱日本型」失敗と同じ轍を踏まないために ! 人事担当者はもちろん、全ビジネスパーソン必読の書。 新型コロナウイルスの流行によりリモートワークが普及し、従来の働き方が成り立たなくなった。そこで「ジョブ型」を導入して、成果重視の人事制度に作り替えよう――。 日本企業が狂騒する「ジョブ型祭り」を、雇用ジャーナリズムの第一人者である著者は 「欧米の仕組みを付け焼刃で取り入れる愚策」と切って捨てる。 生半可な理解で人事制度“改革”を行うことに警鐘を鳴らし、「本気で日本型を変えるために、雇用システム、そして人事というものを、隅々まで理解して、根治を目指さなければならない」と説く。本書では事例や統計などファクトをベースに、欧米各国や過去の日本の社会状況、人事実務を解説。
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■人事1年目から知っておきたい、これからの人事担当者の考え方・動き方 採用、人材育成、研修、労務、制度設計、組織開発など、人事の仕事は多岐にわたります。 一方で、そのがんばりが評価されづらかったり、現場の理解がなかなか得られなかったり、「無駄なことばかりやっている」と思われがちだったり……。 日々モヤモヤや葛藤を抱えているのが現実ではないでしょうか。 将来のキャリアも見えづらい仕事で、 「人事としてどう進んでいけばいいかわからない」 「身近にロールモデルとなる人事の先輩がいない」 といった方も少なくありません。 そんな悩める人事担当者に知ってほしい、「人事のプロ」になって活躍し、もっと楽しく人事に携わることができるためのエッセンスを、1000人以上の人事との出会いから見えてきた事例をもとに凝縮しました。 人事のプロは、動き出す前にどんな情報を得ているのか? その情報をもとになにを検討しているのか? そして、どう動くのか? 「ひとり人事」でも着実に成長できる、悩み、迷った時に頼れる人事担当者のロードマップとなる1冊です。
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絶体絶命のピンチに陥ったとき、あなたは誰に助けを求めるでしょう。 「神様、助けて!」、そう叫ぶのではないでしょうか? では、その神様とやらは、いったいどんな存在なのでしょう。 どこに居て、どんな姿をしていて、どんなことを考えているのでしょう。 神様から見た、私たち人間はどんな存在で、私たちに何を求めているのでしょう。 私は今から20年ほど前、ある出来事をキッカケに、こうした「目に見えない世界・スピリチュアルな世界」に興味をもって、探求を始めました。 その過程で生まれた疑問が、「神様って、いったい何?」というもの。 もし、神様とやらが存在するのなら、見てみたいし、会って話もしてみたい。神様は何を考え、何のためにこの宇宙や地球、人間や動物をつくったのか?神様はいったい、私たち人間に何をさせたいのか?そもそも、神様って、本当にいいヤツなのか、悪いヤツなのか、はっきりして欲しい……。そんな神様に対する疑問や質問、文句?が、私の中からたくさん湧きあがってきたのです。 そうした神様に対する疑問や質問、文句?から生まれたのが、この本です。 本書の中で、私は神様に対して、いろんな質問を投げかけています。幼い子どもが、初めて目にしたものを、大人に向かって「なぜ?どうして?」と質問攻めにしているようなものです。そんな私の質問に対して、神様はときには厳しく、ときには厳かに、ときにはユーモアやジョークを交えて、やさしく丁寧に答えてくれました。 神様からの回答は、基本シンプルで明快。 それでも神様からの言葉は、私のアタマでは理解できないことも多く、腑に落とすまでに時間がかかったものもありますが、私なりに誰もが理解できるよう、できるだけわかりやすく咀嚼しながら、まとめてみたのが本書です。 気がつけば、私にとって、神様との対話はフツーの、日常の一部になっていました。 「これって、こういうこと?」「これでいいの?」と、気の置けない友だちと会話するような感じで、今でも日々、神様との対話を楽しんでいます。 そして、これは……、神様と対話するということは、何も特別なことではなく、誰もがフツーに、日常的にやっていることなのだと気づいたのです。 神様は、あなたに問いかけられることを待っています。 神様は、あなたのことが好きで好きで大好きで、どんなあなたも愛しています。あなたともっと仲良くしたい、もっと近づきたい、もっと役に立ちたいし、もっと喜ばせたい、豊かに幸せになって欲しいと思ってくれているようです。 だからこそ、神様はあなたが生まれてから死ぬまで、24時間365日ずっーと、あなたからの問いかけを待ち続けてくれているのです。 本書は、私と私の神様との対話を元にまとめた本です。 本書に書かれていることは、現時点での私にとっての真実ではありますが、これが唯一の真実だというワケではありません。あなたには、私とはまた別の、あなたの神様が存在し、あなたがあなたの神様と対話すれば、またきっと別の真実が存在していることと思います。 ですから、本書をキッカケに、ぜひ、あなたはあなたの神様との対話を楽しんでいただきたいと私は願っています。 それが本書を書かせていただいた、私の本当の目的であり、私が対話している神様の唯一の望みでもあるのです。 今のあなたは、天国に行ける人でしょうか?行けない人でしょうか? ぜひ、あなたもこの問いを自分の神様に問いかけてから、本書を読み始めてみてください。本書を読み終えるころには、きっとあなたの神様から、答えが返ってきているハズですから……。 さぁ、今ここから、あなたとあなたの神様との対話の始まりです!―「はじめに」より
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神社には、なぜ鳥居があるのか。神社の本殿は、なぜあのような形をしているのか。神社のルーツは何か。どのようにして今の形になったのか──伊勢神宮、出雲大社、あるいは沖ノ島、熊野三山、三輪山の磐座祭祀といった代表的な神社とその信仰のかたちを分析するとともに、日本各地に今も残る古い信仰のかたちの中に神社のルーツを探る。神社についてのすべてがわかる決定版。
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履歴書のウソの見抜き方、社長が座る向き一つで会社は潰れる(仕事編「リーダーの掟」)、底値を見抜く海外ショッピング、わが子を出世させる3大テク、ケータイ情報管理の心理学(生活編「子育て、医療、住まい選び」の落とし穴)、政治家の口利きと公共事業の闇、孤立を深めているのは北朝鮮か日本外交か(政治編 なぜ短期政権が続くのか)など、小泉元総理秘書が明かす世の中のカラクリ!
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TVゲーム嫌いだった彼女が「史上最速の青いハリネズミ」ソニックのゲームにハマっている様子を見て「誰の影響で?」と、恋人の心が別の男に奪われたことを疑って嫉妬するマリオ派男子の葛藤を描いた「ハリネズミのジレンマ」、街中でポーズを決めるハダカの銅像から彼らの物語を妄想する「ヌー銅物語」、投稿雑誌で見かける熟年夫婦を電車内で目撃して大興奮する「ときめき夫婦」、トム・クルーズと彼のオカンの会話を勝手にシュミレーションする「トムとマミー」ほか、「人生の3分の2はいやらしいことを考えてきた」の書き出しでおなじみ、連載500回をこえた「週刊文春」の人気エッセイ「人生エロエロ」83本を収録。 巻末には、話題の本『土偶を読む』の著者・竹倉史人氏とのスペシャル対談も!
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新監督の壮絶なる野球人生を見よ! 第33代阪神タイガース監督に就任した金本知憲。プロ野球選手として、連続フルイニング出場1492試合(世界記録)、プロ通算本塁打476本(歴代10位)、プロ通算安打2539本(歴代7位)、プロ通算打点1521点(歴代8位)など輝かしい記録を打ち立てた彼の壮絶な野球人生を紐解く、引退を決めるまでの決意や彼の野球人生に強く踏み込んだ一冊。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ※この作品にはカラー写真が含まれます。
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Xフォロワー17万人超え!メンタルダウンを経験した元自衛官がキャリアチェンジを経て辿り着いた、人生から“逃げない”生き方とは? 自分の失敗の要因を回収することから始め、その要因を「考え方」、「環境」、「働き方」、「人間関係」、「回復」に分けてみました。その上で、自分の感覚だけでなく、これまで培った戦略や戦術、危機管理の知識と経験を当てはめて、人生から逃げなくてもいい戦い方を考えてみました。(「おわりに」より) 幹部自衛官→メンタルダウン→キャリアチェンジを通じて身に着けた教訓をもとにX(旧Twitter)で心を病まないためのノウハウを発信し続け、初の著書『メンタルダウンで地獄を見た元エリート幹部自衛官が語るこの世を生き抜く最強の技術』(2022年/ダイヤモンド社)がヒットとなったわびさんの著作第2弾。 イラストレーター・死後くんのユルい4コマ漫画とともに、心を守りながら人生に立ち向かう教訓を紹介します。
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最近、どうも心と体の調子がよくない。忙しくて仕事から帰っても寝るだけ。やりたいことがちっともできない。気づいたら1週間があっという間。毎日の生活リズムを何とか変えたい……。そんなあなたは思い切って朝早起きして、まず自分のやりたいことを先に済ませてしまうのを強くお勧めします。本書は、「朝型中心」の生活にシフトして人生を好転させた人たちの成功エピソードをふんだんに紹介。「早起きすると、トクした気分になるわけ」「朝はそんなに忙しいだろうか?」「大事な判断や決断は、早朝にする!」「出勤前に『やりたいこと』を先にやってしまおう」「朝の180秒でキレイを磨く!」「『朝の楽しみ』は何よりの目覚まし時計です」など、仕事がはかどり、毎日が楽しくなる時間活用のアイデアが満載です。どんなに忙しくても、朝だけはパーフェクトにあなただけの時間。難しく考えずに、まずは“朝3分”の小さな習慣から始めてみませんか?
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著者・白取春彦は、哲学書についてこう語る。 私は、哲学書を思考と人生経験の芸術だと思っている。 論理の正確さだの思考体系だの真理の探究ではないと思っている。 人生について考えることは、 重要度において論理のような人工的なものをはるかに越えた事柄ではないだろうか。 もし、人の生き方を論理と効率性で割り切って考えてしまうのならば、 結局のところは経済的損得勘定になってしまうだろう。 そんな味気ない虚無主義的な人生を、私個人は人生と呼びたくない。 著者は古今東西の多くの哲学書から学んだ生き方のヒントを紹介するのにとどまらず、 読者に向かって熱く呼びかけ、励ます。 この一回限りの人生を本当に生ききりたいのなら、 自分主義でいかなければならない。自分が自分のルールを決め、自分がその責任をとるのだ。 人生になんらかの物差しをあてて測定して人生の結果とするのはあまりにも小さすぎはしないか。 それよりも、何が起きてもひるまず、たじろがず、むしろ不敵な笑みを浮かべて取り組む生き方のほうが人間としても高貴ではないだろうか。 読む人は誰でも、自分の人生を肯定し、前に進む勇気が得られるに違いない。
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サラリーマンから独立し、人気マーケティングコンサルタントになったものの強度のあがり症で講演を断り続けた著者。その殻を破るために、NLPやボイストレーニングを必死に学び、あがりを完全に克服しました! 今では600人の聴衆を前に堂々と講演。一人で年商1億円の著名講師として全国を駆け回る毎日を送っています。心理学にボイトレをベースに、様々な講演で磨いた独自のノウハウを加味して開発した話し方テクニックは会社オーナーや同業者なども指導を仰ぐほど。そのワザをすぐに使えるように100項目に分割して公開します。 話し方について学ぶことはとても大切です。なぜなら、人前で話すということはあなたの人生にも大きな影響を与えるからです。私自身も話すことで人生が大きく変わった一人です。私は、商売に失敗して40歳の時に無職・無収入になりました。しかも全治6か月の絶対安静の大怪我をして、歩くこともできずまったく身動きが取れなくなりました。その私が今、日本全国の商工会議所、商工会、そしてパナソニック、富士通、NEC、三井住友海上火災保険、ファンケル、東芝ソリューション、シャープ、キャタピラージャパン、新潟県庁、横浜市経済局をはじめとする企業、行政団体、金融機関で仕事をするようになりました。なぜか?それは話す力を身につけたからです。この本では私が話す力を身につけて、講演会講師としてこの12年間で活動した経験から学んだ実践的な「話し方」のすべてをあなたに紹介します。
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いつもランチを食べているレストランで、ラジオのBGMやスーパーマーケットで、日常的に流れてくるジャズ。興味があっても、何から聴いていいのか分からない人が多いのではありませんか? そんな人のために、日本を代表するジャズ・ベーシストで作曲家の鈴木良雄が、音楽仲間たちにアンケートを取って、「これさえ聴けば大丈夫」という55枚を厳選、マイルス・デイビスの「ジャズで大切なことはオネスティー(正直さ)だ」の言葉どおり、「正直な」解説を加えて1冊に仕上げました。ありそうでなかった、ミュージシャンセレクトのジャズ入門書。
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今、時代は大きな変革の時を迎えています。 これまでに常識とされていたことや、社会の仕組みがガラッと変わってしまう。 企業に就職しさえすれば、給料をもらい一生安泰、などと考えている人は、近い将来、過酷な現実に向き合うことになるでしょう。 これまでの社歴や、スキルは大きな意味を失い、仕事に対する考え方、働き方、生き方も「今まで通り」では通用しなくなるということです。 では、どういう時代になるのか? それは、「量」から「質」の時代を経て、「心」つまりメンタルの時代になるということです。 それは単純に、メンタルが強いか弱いか、ではありません。 自分がどんな価値やアイデアを持ち、何をつくり、何を世の中にもたらすのか。 自己確立を前提として「自分はどうあるべきか」について、明確な考えをもっているか。 そして、それを実行する力をもっているか――。 これからの時代に求められるメンタルは、そのようなメンタルであり、本書では、そのような世の中に新しい価値をもたらす生き方を、メンタルタフネスとして紹介しています。 新しい価値を世の中にもたらすためには、個人のメンタルだけではなく、「周りを巻き込む力」つまりチームで共有するメンタルも必要です。 本書では、個々のメンタルを整え、超集中とひらめきを生む「マインドフルネス」を紹介するとともに、チームでメンタルタフネスになるためのワークも紹介しています。 グーグルでその結果生まれた、誰もが知る数々のサービスがあることからも、その効果の大きさを知ることができるでしょう。 自分の意識改革はもちろん、 チーム全体で、今までにない現象を体験してみてください。 また、登山家の栗城史多さんとの対談も収録しています。 栗城さんは、まさにメンタルタフネスの人ですが、メンタルタフネスがいかに「壮大な知恵」を持ち、自分の好きなことを追求する強さを持っている人であるかがわかると思います。 メンタルタフネスが持つ無限の可能性を、是非本書から吸収してください。 第1章 これからの時代は「スキル」より「メンタル」 第2章 メンタルの可能性を無限にするメンタルタフネス 第3章 柔軟なメンタルをつくる習慣 第4章 メンタルタフネスなチームをつくろう 第5章 直感とインスピレーションが活かされる時
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一流企業の経営者、東大卒のトップエリート、さらには引きこもりの学生など……1万人以上の脳を診てきた脳科学者が、人生の成功法則を大公開! 学生時代と違い、社会に出れば勉強熱心なだけではうまくいきません。それなのに、勉強よりも大切な社会人としての脳の使い方は、これまでだれも教えてくれませんでした。それを著者は「学校脳」から「社会脳」への転換と呼んでいます。これはたとえば、●【人間関係に悩まないコツ】他人が変わってくれることを期待する→他人ではなく自分の行動を変える●【「すぐ動ける人」になるには】どうすればやる気になるかを考える→考える前に小さなことから行動に移す●【脳を進化させるために大切なこと】「勉強」から学べることを重視する→「経験」から学べることを重視する などの「小さな気づき」です。ひとつひとつは「小さな変化」にすぎませんが、その積み重ねが日常すべての“体験”を脳の成長の糧とし、成功体質へと変えていくのです。著者自身が「20歳のときに知っておきたかった」という、とっておきの“脳の秘密”を余すことなく紹介した、成功への一歩を踏み出すためのヒントが満載の1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 直木賞作家が60代にして漫画家デビュー! 荻原浩にしか描けない、センチメンタルで不可思議な絵物語。「アマゾン川流域に流れ着いた瓶の中には、日本語で綴られた遥か遠い地からの手紙が入っていた……(大河の彼方より)。「93歳。病室で最期の時を迎えようとしている幸子のもとに、次々と懐かしい人々が訪れて……」(人生がそんなにも美しいのなら)。「4月1日の午後1時にあの桜の木の下で会おう。幼なじみの二人が交わした約束の行方は……」(あの日の桜の木の下で)など、人生のほろ苦くも愛おしい一瞬から、日常の半歩先に広がるブラックで奇妙な世界まで、全9編収録。
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歴史を知ると、クラシック音楽が何倍も楽しめる! クラシック音楽を知るのに、最適な手段は「歴史と一緒に学ぶ」こと。教育YouTuberムンディ先生が〈ヨーロッパを中心とした歴史〉と〈音楽の歴史〉の両方を同時に紹介するありそうでなかった入門書。 「これ、聴いたことある!」「この曲のことか……」「この時、ここで生まれた音楽なのか」 知っている曲が、本書でさらに分かります。 ■本書の特徴■ 1.歴史のストーリーと、その時代の事件や人物を題材にした曲を紹介、そしてその時代に生きた作曲家と、その作曲家の代表曲を解説。 2.紹介した曲についての参考となるYouTube動画のリンクのQRコードを載せています。こちらを読み込むと、YouTubeの外部サイトが立ち上がり、紹介した曲の聴きどころから再生されます。 ■本書の構成■ 第1章 太古の音楽と古代の音楽 第2章 中世の音楽(5~14世紀) 第3章 ルネサンス音楽の時代(14~16世紀) 第4章 バロック音楽の時代(17世紀~18世紀前半) 第5章 古典派音楽の時代1(18世紀中期~後期) 第6章 古典派音楽の時代2(18世紀末~19世紀初頭) 第7章 ロマン派音楽の時代1(19世紀前半) 第8章 ロマン派音楽の時代2(19世紀後半) 第9章 20世紀前半の音楽 第10章 戦後の世界
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「ハーバード」といえば……もちろん“交渉術”や“統計学”などの講義で有名ですが学生たちに叩(たた)きこまれるのは学部学科を超えて共通する「秘密の教え」です。これこそが、どんな人生を選ぼうとも自分や周囲をも幸福にするカギなのです。ビル・ゲイツ(マイクロソフト)、マーク・ザッカーバーグ(Facebook)、ロックフェラー…世界中のエリートが、時間とお金をかけてまで身につける「珠玉のエッセンス」を大公開!◎仕事内容によって環境を変える――脳が好む場所を利用せよ◎朝30分は自分のためだけに使う――「未来への投資」はここで◎「基本」をしみこませる――なぜ「小学生でもできる実験」を授業で?◎「EQ」を高める――入試ではここを見られている◎「レベルの高い人」と接する――人間は周囲の環境に影響される◎「当たり前」を疑う――常識を破ったところに宝がある
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猛然と勇気が湧いてくるベートーヴェンの交響曲第五番、過ぎ去った日々への愛惜をかきたてるブラームスの交響曲第四番――クラシックは、人生の春夏秋冬に寄り添い、心の襞に入り込む。聴くだけでも楽しいが、いくつかのツボを押さえれば無限に深く味わえるクラシックの世界。「西洋音楽三〇〇年の歴史」「楽器とホールの響きの秘密」「名指揮者・演奏家の素顔」など、作曲家・指揮者として活躍し、国際的な音響の脳科学研究プロジェクトも率いる著者がやさしく解説する。クラシック入門の新スタンダード、ここに誕生。どんどん聴きたくなるリスニングガイドつき。
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高卒→フリーターから独学で司法試験に合格。就職難民から知識ゼロで起業し年収1億に。人生の逆境から何度もポジションチェンジを実現してきた著者が伝授する最強の「逆転メソッド」 ・自分の価値を知り、「目標」を定める(見つける) ・市場を味方につけ、自分の強みを強化する(引き寄せる) ・最短で目標を達成するルートを知る(行動する) この3つをクリアするための「逆転メソッド」を身に付ければ、 誰でも、いつからでもポジションチェンジが実現できるようになる。 即体感できるワーク付き このメソッドで自分史上最強のポジションを手にいれよう! ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
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出版不況なのに、遅咲きの小説家が増えてるってホント!?デビューに不可欠な文章・構成テクニックのほか、新人賞の受賞法、出版社対策など、プロ作家だからこそ知りうる極秘のノウハウが満載。本気で作家になりたい人必見の手引書!【本文より】小説を書くために必要なものは、人生経験や職業体験、読書体験という引き出し。それに想像力、人間洞察力、そして小説を書くための技術です。高齢者であるあなたは、すでにたくさんの引き出しをお持ちです。あとは引き出しを整理するテクニックと、小説を書くノウハウだけ。この本で引き出し整理テクニックと執筆技術を練習して、あなたの想像力を働かせて小説を書いてみましょう!【著者】2001年ナポレオン大賞授賞。2007年幻冬舎アウトロー大賞特別賞授賞。2011年宝島社日本官能文庫大賞・岩井志麻子賞受賞。『ニートな彼とキュートな彼女』が2014年に「世にも奇妙な物語」にて映像化。メディアミックス多数。「Myシリーズ」は美少女文庫歴代一位の売り上げを記録し、現在もなお破られていない。美少女文庫最古参&最多出版点数&最多増刷作家。ジュブナイルポルノの女王。近著『王子殿下の花嫁 貧乏お嬢様の甘いちゃ新婚生活』(ロイヤルキス文庫)、『ブルー・ブラック・プラネット 僕らは地球の夢を見る』(ぽにきゃんBOOKS)、『魔剣の魔メイドと魔の祝福』『監獄城の囚人姫』(美少女文庫)、『異世界でトレーナーをしています。(1)(2)』(HJ文庫)など。電子書籍『ふたかた 姉ちゃんは一生、僕に憑き続けるつもりなのかもしれない』『青い夏、私はつたない恋をした。(1)(2)』『生業としての小説家戦略 専業作家として一生食っていくための「稼げる」マニュアル54』など。
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なぜ人生は「後半」が不幸になってしまうのか? 誰にとっても不安な人生の変化が強さの源に変わる! 成功者の多くは、人生の前半は単純な成功法則に従っていることが多い。 プライベートを犠牲にして一心不乱に働き、出世階段を上り続ければ、 仕事も人生もうまくいくと考える。 その法則は確かに有効だが、永遠に通用するわけではない。 実は、人生の後半は別のルールに支配されている だから中年になると、成功しづらくなり、犠牲の対価に満足できなくなり、 家族との関係が枯れ切っていることに気づく。 その状況への対応策として、ますます仕事に力を注ぐことで、 衰えと弱さをカバーし、年々明らかになる変化を否定しようとする。 やがては怒りや恐怖、落胆に見舞われ、想像していたような、 喜びや満足や誇りに満ちた人生は叶わずに終わりがちだ。 しかし、その運命は変えられる! 人生の変化は避けられないが、変化が苦難になることは避けられる。 本書を読めば、人生の後半に恵まれる才能を享受し、優雅に、活き活きと、 確かな目的とともに生きる方法が見つかる。 ハーバード大教授、幸福について研究する異色の社会科学者、ベストセラー作家、 『アトランティック』誌の人気連載シリーズ「人生の築き方」の著者が贈る、 人生後半の指南書としての一冊が登場! ※カバー画像が異なる場合があります。
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セックスは人間にとって身近な存在でありながら、究極のプライバシー的行為であり、他人と気軽に話し合うことはなかなかできません。思い悩んだとき、一体どこの誰に相談すればいいのか…。 現役のトップAV男優・森林原人が、多くの女性が密かに抱えるセックスの悩みを解消へと導きます。女性のナマの声から生まれた“ケーススタディ”が本に! 本書を読み終えたとき、それまでに抱えていたセックスについてのわだかまりがスッと溶け、心が軽くなっていることに気付くはずです。 秀才エリートAV男優ならではの、知的なエロ名言の数々―あなたはどの言葉にココロが疼きますか? (以下、本文より抜粋) ・セックスを怖がらないでください。「こんなものか」と諦めないでください。 ・一晩ベッドを共にしてからその先のことを考えるぐらいがちょうどいい。 ・男女がお互いに「挿れてから、馴染むまで待つ」ことができれば、女性の膣が緩いなど気にならなくなる。 ・男の勃たない、中折れの原因は、ほとんどが女性のせいではありません。 ・オナニーは女性が自分の体を知り、快感神経を鍛えるために、欠かすことのできない大切な行為。 ・性癖の否定は人格の否定です。 ・性欲を満たし、人生を充実させるためであれば、相手を制限せずに自由にセックスしていい。 ☆巻末特集『産婦人科医が教えてくれないアソコの話』特別収録!
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20代以上の男女の76.4%の人が自己実現や自己啓発書を「よく読む」または「読みたい」と回答している。「よく読む」人の7割超が「根拠のない人生訓や精神論をよしとしない」「著者の個人的な視点にのみ立脚した成功術の本は選ばない」と答えている。本書は「人を動かす」「思考は実現する」「7つの習慣」「金持ち父さん貧乏父さん」など、世界的に著名な自己啓発書50冊を対象に、共通して書かれている「成功術」を探り、多い順にランキングし、この中で最も多く書かれた8つの成功術を「人生の基本戦略」と定義。それぞれに具体的方法論、便益・メリット、理論的妥当性等を検証・論述していく、これまでなかった切り口による自己啓発書。これまであまりに著者個人的で曖昧な自己啓発書が多かったなか、普遍的・最大公約数的な成功術の手がかりになる一冊。「データ的な裏付け」「精緻なロジック」に則った本として、ある程度知的水準の高い読者層には必読の書であり、初心者には50冊分を俯瞰できる書にもなる。
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〔人生地理学1〕 原版の序 例言 緒論 一.地と人との関係の概観 二.観察の基点としての郷土 三.いかに周囲を観察すべきか 第一編 人類の生活処としての地 第一章 日月および星 一.日光と人生 二.温熱と人生 三.太陽と精神的人生 四.日本人と太陽 五.太陰ならびに星と人生 第二章 地球 一.地球の形状と人生 二.地球の大きさと人生 三.地球の運動と人生 四.地球の部分と人生 五.水界および陸界 第三章 島嶼 一.島国の特質 二.島の種類と人生 三.貿易上および国防上における島 四.島と英雄および罪人 五.開明時代における島 第四章 半島および岬角 一.半島の特質および成因 二.半島と文明 三.半島の配置ならびに運命 四.半島の利用 五.岬角と人生 第五章 地峡 一.地峡の種類ならびに地峡と人生 二.地頸に対する近世の努力 第六章 山岳および渓谷 一.山の高度と人生 二.山の各部と人生 三.山の集合と人生 四.山脈の方向と人生 五.山脈の成因と人生 六.火山と人生 七.渓谷と人生 八.約論 九.開明人に対する山 第七章 平原 一.平原と人生 二.平原の区別 三.高原と人生 四.河谷低原と人生 五.海谷低原と人生 六.各種平原の分布
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サンドイッチは人生に似ている。そう言ったら、あなたは笑うだろうか。これは、ブレッドギーク(パンおたく)の著者がサンドイッチ職人たちの生き様を取材した、短編小説のような本である。どんなサンドイッチにも、作り手の信じるもの――伝統、母国への思い、幼い日の記憶、自然へのリスペクト――が必ず表現されている。彼らの作るサンドイッチはおいしい。だが、彼らの背負っている物語を知ればそのおいしさは格別になる。サンドイッチの作り方も特別に公開。お家で名店の味が楽しめる。お店で自宅で、一度は食べてみてほしい。あなたの人生がちょっと変わるかもしれないから。【掲載店】ロックヴィラ キムチサンド(大阪・鶴橋)エース のりトースト(東京・神田)ホットケーキパーラーFru-Full フルーツサンド(東京・赤坂)パドラーズコーヒー ホットドッグ(東京・西原)DAPAS ハムとチーズのサンドイッチ(北海道・旭川)その他、計14店+α。
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【「人生で大切なこと」に気付ける文章術】 ●「書くことがない」と思う人生ほどネタにあふれている ●「人生で大切なこと」は書かないと忘れてしまう ●人生の振り返りができる、これからの人生がもっと楽しくなる 「私たちは年を重ねていくにつれ、 『失っていくもの』にばかり意識が向いてしまいがちです。 でも、思い出を掘り起こしていくと 『持っているもの』を数え出すようになります。 とはいえ、思い出すだけだと忘れてしまうもの。 だから書いて残すことが大事なのです」 (本文より) 【本書でできること】 ●「書く前」の準備、思い出の掘り起こし →「書くほどでもない」「普通過ぎる」ことがおもしろい! ●題材、テーマ、構成を決める →プロも実践する方法。無理なく書き上げられる ●テクニックを使って書く →“残念なフレーズ”を使っていませんか? ●ネガティブ感情の暴走を抑える文章術 →「私は~感じた」は感情のストッパー ●まとめた文章を大切な人に手渡す →自分も相手も照れずに、スマートに渡すには 人生後半の生き方を書き続けるエッセイストが、 具体的メソッドを余すところなくお伝えします。
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イカレた70年代に子供時代を過ごした僕らだけが知っている秘密の話をしよう。UFO、UMA、ノストラダムス、ユリ・ゲラー、梶原一騎、猪木、特撮、心霊、超能力…など、抱腹絶倒の昭和あるある異種格闘雑談。 ※本文中に「*」が付されている箇所には注釈があります。その箇所を選択すると、該当する注釈が表示されます。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
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総SNSフォロワー150万人超(2026年3月現在)の「諦めないアキラ」初の著書! 受験・就職・人間関係・将来…。 生きていく中で訪れる分岐点で、諦めないアキラが「諦めていること」「諦めていないこと」を徹底解説。 スニーカー・映画・古着・本、アキラを構成する4つのものとの出会いとそこから得たマインドもカラーで紹介! 明日、少しでも頑張ろうと思える1冊です。 収録内容 完璧にやること/マルチタスク/数字で判断すること/安定すること/好きだと思う服を着ること/自分の可能性に頼ってみること/好きなものを好きと言うこと/自分のペースで進むこと など
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最初から何もかもがうまくいく人なんていない。失敗したり挫折したり、時に不安で眠れなくなったり……。野球とサッカーで日本を代表する二人は、そんなときをいかに乗り越えてきたのか。「成長のためには怒りや悔しさを抑えるな」「人生は『3歩進んで2歩下がる』の繰り返し」「選択に迷ったら難しいほうを選べ」「小さいことに手を抜くと運が逃げる」「欠点には目をつぶり長所を伸ばせ」等々、プレッシャーに打ち克ち、結果を残してきた裏には、共通する信念があった。実は順風満帆に進んできたわけではない二人が、人生の「試練」の意味を問う。
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※本書はリフロー型の電子書籍です 【なぜ、読書は成功のための最有力手段なのか?】 〈本書の内容〉 これまでに読破したビジネス書は30,000冊。 元Amazonのカリスマバイヤーにして、メールマガジン『ビジネスブックマラソン』編集長。 日本随一のビジネス書の目利きとして知られる著者による「最速で成長するための」ビジネス書ガイド。 なぜ、読書が成功のための最有力手段なのか、その理由をお話します。 あなたが100年に一度の天才じゃない限り、天才たちの思考を学ぶことには、大きなメリットがあります。 天才たちには、われわれには見えないものが見えている。 それもかなり先まで。 だから、100年前の偉人の考えを知ることで、今の秀才が語っているよりもはるか先の未来を見通すことができるのです。 これからどんな社会が到来するのか、この世を支配する物理法則とは何なのか、いつの時代も変わらぬ人間心理とは……。 先人たちが苦労の末つかんだこれらの知識を学ぶことで、われわれは宇宙への発射台に立つことができるのです。 もちろん、天才たちが予測を外すことはあります。 法則が変更を余儀なくされることもあります。 でも、彼らの言うことを信じて行動し続けていれば、その大半は「当たり」だったと人生の後半、気づくことになるでしょう。 天才の知恵を借りれば、凡人でも人生でチャンスを掴むことができるのです。 それでは早速、成功のための読書の旅に出掛けましょう! (Now boarding まえがき より抜粋) 〈目次〉 Departure──マインド&準備編 20代の成功は、「どこにいるか」で決まる 実業界では、「常識」がモノを言う 大切なものに「フォーカス」すること 自分の道をどう探すか 修行時代をどう生き抜くか 起業家精神 自分の人生を自分で切り拓く力 天職と出会う Flight──スキル&Time Management(スキルと時間) スキルを身につけるためのマインド スキルを身につけるための「練習」の教科書 重要スキル1 話し方 重要スキル2 時間術 重要スキル3 成果を上げる習慣術 重要スキル4 思考スキル 重要スキル5 アイデア&発想術 重要スキル6 付加価値&セールス 重要スキル7 会計・ファイナンス 重要スキル8 マーケティング 重要スキル9 英語 重要スキル10 行動経済学・認知心理学 Transit──転職&起業 「プランB」こそが、成功へとつながる道 成功につながる、隠し扉をこじ開ける方法 転換期には、引越しを考えるのも手 転換期こそ、「大きく考える」 ゼロから巨大事業を生み出す発想 直感と常識に反することで、圧倒的成長をモノにする ネットワーク効果を活用し、成功に拍車をかける 不況に負けない、『カネ回りのよい経営』 起業家のための戦略書 やがて敵が追いつけなくなる戦略 不確実な時代に、未来を創るための戦略 起業家が自らを戒めるための原則 種をまき続ける情熱が飛躍と持続のカギ Arrival──お金持ちになるには&お金持ちになったら 世界一の投資家、ウォーレン・バフェットの生い立ちと投資哲学 100億円稼いだ「明治の大富豪」の人生設計 世界一の投資家が推薦する投資本 一流投資家たちへの珠玉のインタビュー集 一生お金に困らない富のマインドセットとは? お金持ちになるための行動科学 おわりに 人生は思っているよりも短い 〈プロフィール〉 土井英司(どい えいじ) 1974年生まれ。エリエス・ブック・コンサルティング代表取締役。 メールマガジン『ビジネスブックマラソン』編集長。 慶應義塾大学総合政策学部卒業。ゲーム会社、編集者・取材記者・ライターを経て、Amazon.co.jp立ち上げに参画。27歳で同社の社長賞にあたる 「Company Award」を受賞。数々のベストセラーを仕掛け、「アマゾンのカリスマバイヤー」と呼ばれる。2004年、30歳で独立。国内160万部、世界1400万部を突破した『人生がときめく片づけの魔法』の近藤麻理恵氏をはじめ、多くの著者の出版プロデュースに携わる。2004年7月に発行開始した日刊のメルマガ「ビジネスブックマラソン」は読者数5万3000人。 著書に『「伝説の社員」になれ! 』(草思社文庫)など多数。これまでに読破したビジネス書は30,000冊を超え、日本随一のビジネス書の目利きとして知られる(数字は2023年12月現在)。
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まあ、簡単にいうと、みんなに愛されることですね――これはある外国の経営者が、ビジネスパーソンの最重要責務とは何かと尋ね、それに松下が答えた言葉である。このような松下が人生や仕事さらにはみずからの人間観について、とくに思いを込め力強く語った講話を、PHP総合研究所所蔵の3000本に及ぶ講話・講演テープ速記録の中から厳選し、その要点を纏めたのが本書である。若手社員、大学生に話したものもあり、多くのビジネスパーソンがつねに意識しておきたい、ベーシックな事項を取りそろえ、仕上げることを心がけた。◎人事を尽くして天命に従う ◎咲く花はみな違う ◎事なかれ主義では発展しない ◎感謝と怖さを知らなくてはいけない ◎人間の値うち ◎若さは尊さである ◎あなたの「仕事」は死んでいないか ◎説得力を高める努力をしているか ◎「社会人」の意味を理解しているか、ほか計41項目に、松下が、人間・人生・仕事に託した想いが浮かび上がる。
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「1+1」が「5」にも「10」にもなるんや――。60年にわたり、名選手・名監督・名解説者として活躍する、ノムラ語録の決定版! 「凹みやすい人間のほうが見込みがある」 「3日坊主どころか、1日坊主でいい」 「できるようになるのは、いつも『突然』」 「リーダーは『精神論』でなく『HOW』を語れ」 「ケチな男は大成しない」不可能を「可能」に、失敗を「成功」に変える、いつの時代にも通用する「人生の極意」が凝縮されています。仕事で失敗したとき、人間関係で悩んだとき、なかなか結果が出ないとき……“野村のボヤキ”が、今日からあなたの人生を変える「武器」になります!
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もしあなたが、長い人生の中で、数日間もしくは数十日間を個人的な楽しみのために確保できるなら。または、人生につまずき絶望しているのなら。もしくはお金をなるべくかけずに行ける、刺激的な旅先を探しているのなら。迷わず本書を手に取ってほしい。100キロから証明書をもらえ、全ルート800キロの「スペイン版お遍路」。アウトドアとしても旅としても面白い、この道の醍醐味を伝える。ジャーナリスト・佐々木俊尚氏推薦!
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「聖書は難しいもの」と思っていませんか? 実はそんな高尚なものでは全然なくて、言わば「意識低い系」の代表作と言っても過言ではありません。 現代人に悩みはつきないけれど、聖書に出てくる人だってみんな悩んでいるし、 どんな偉人や聖人でも、悩んだときは聖書に答えを求めていました。 そんなとき、聖書は、今の人にもわかりやすい言葉でしっかり答えてくれます。 その言葉には癒し効果があるので、みんな元気になって帰っていくんですね。 本書では、ツイッターフォロワー10万超(2020年9月時点)の大人気ツイッター「上馬キリスト教会」のまじめ担当MAROが 皆さんの悩みに対してキリストの言葉・聖書の言葉をもとに答えてみます。 きっとこれを読めば、心がぐっと軽く、ラクになるに違いありません。 まずは、気軽に、本を開いてみてください。 目次 第1章 「日常の悩み」を聖書に相談してみた 第2章 「人生の深い悩み」も聖書に相談してみた 第3章 聖書に出てくる人も悩んでいた!? 第4章 「現代ならではの悩み」を聖書に相談してみた 第5章 ちゃっかり「恋の悩み」も聖書に相談してみた 第6章 歴史上の偉人も聖書と一緒に悩んでいた!? 終 章 イエス様はこんな悩みも解決!
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第2回沖縄書店 郷土書部門 大賞受賞作品 圧倒的な人間力! 波瀾万丈の人生を歩んできた著者が贈る元気になる言葉集。 この本には自由に生きられるヒントがたくさん詰まっています。 信用はあくまで勝手な期待。 たとえ相手が彼氏や旦那、女房でも同じ。 結局、自分自身しか頼れないよ。 これを聞いた人は「人を信用しないなんて寂しい人生だ」と思うだろうな。 だけど俺は「とにかく人を疑え」と言っているんじゃないよ。 勝手に期待しておいて、あとで「裏切られた」とがっかりする。 そのうえ相手を憎んだりする。そのほうがよほど身勝手な話じゃないか? そういう人は自分の力で生きることを忘れている。 そう言いたいんだ。 俺は会社だとか学歴だとかに頼れない生き方をしてきた。 どんなピンチに陥ったとしても、とにかく自分で何とかするしかなかった。 だからわかったことがある。とても単純なことだ。 人生、何が起きるかわからないということさ。(本文より)
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「おい、大仁田、電流爆破って痛いのか?」。あのジャイアント馬場も興味を示した、日本のハードコアプロレスの金字塔。電流爆破デスマッチ! 邪道・大仁田厚が全身1500針の傷痕と共に歩んだ電流爆破との壮絶な30年を、自身の来歴と重ねて語り尽くす! 馬場夫妻、アントニオ猪木、ジャンボ鶴田、長州力、蝶野正洋、武藤敬司、髙山善廣、曙、真鍋由アナ、滝沢秀明氏……大仁田と電流爆破の渦と交錯した面々との 知られざるエピソード。圧倒的な存在感と共に、プロレス界から芸能界、政界でも貫いてきた唯一無二の生き様に刮目せよ! (本書の目次) 嗚呼! 人生、電流爆破~まえがきにかえて 第1章 炎の電からの流転 第2章 FMW、電流爆破の夜明け前 第3章 長州力と「大仁田劇場」 第4章 大仁田少年、全日本プロレスへ 第5章 馬場と猪木と俺と電流爆破 第6章 政界へ、引退へ、そして復帰へ 第7章 世界に羽ばたく電流爆破 こういう生き方しかできないんだよ~あとがきにかえて (本書の主な内容) ○昭和のプロレスファンへの責任 ○ジャパン女子と男子禁制の世界で ○青柳館長とのシャレにならないケンカ ○電流爆破はNHKで誕生した ○電流爆破マネーを食い物にするやつら ○デスマッチの果てに見た三途の川 ○「狙うは聴衆の首ただひとつ!」 ○「大仁田劇場」の高視聴率で真鍋アナ続行決定 ○新日本への単独殴り込みの真相について ○猪木は「大仁田と絶対に絡むな」 ○今だから語れる長州力の汗で濡れたTシャツ ○歩きで日本一周の旅に出る ○プロレス辞めてフレンチのコックになる! ○俺が馬場夫妻の養子になっていたとしたら… ○幻の電流爆破デスマッチ「猪木VS大仁田」 ○国会議員として電流爆破のリングへ ○髙山善廣の男の器を見た爆破突入 ○7回の引退にはそれぞれ理由があるんだよ ○地方選挙で経験した「怪文書」と「脅迫文」 ○タッキーに託した「邪道の革ジャン」 ○すべては世間に対するアンチテーゼ ○「これしかできない」を最大限にやれ ○俺の中の野望と可能性は無限大だ……ほか
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あなたを動かすオペレーティングシステム 行動原理が一つ定まれば 人生は豊かにできる ■OS1.自分に正直になる ■OS2.ワクワクするほうを選ぶ ■OS3.困難なほうを選ぶ ■OS4.誰かに喜んでもらう ■OS5.決めて、行動して、結果にする 『人生のOS』は、成果や幸福を左右する本質は「スキル」や「ノウハウ」ではなく、その人が無意識に使っている思考・価値観・習慣の設計図=「人生のOS」にあると説く一冊である。著者はNECでトップセールスを達成し、独立後は教育・出版・経営の分野で延べ10万人以上と向き合ってきた経験から、人生がうまく回るかどうかは能力差ではなく「判断の軸」が定まっているかで決まると語る。本書では、成果を生み出す人生のOSを1.自分に正直になる、2.ワクワクするほうを選ぶ、3.より困難なほうを選ぶ、4.誰かに喜んでもらう、5.決めて行動し結果にする、という5つの型に整理し、実体験を交えながら解説する。変化が激しく正解のないAI時代においてこそ、外側のスキルを追い求める前に、自分の内側のOSを自覚し、更新し続けることが重要だと本書は強く訴える。人生を再起動し、しなやかに成果を出し続けるための思考の土台を与えてくれる一冊である。
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あなたの「次元」が上がると、 状況は「一変」する! 目の前に「壁」があったら、あなたはどうしますか? 気合と根性で乗り越える? 力づくで正面からぶち破る? どこかに穴が開いてないか探す? あきらめて後退する? いいえ、壁は一瞬で“消す”ことができるのです。 あらゆる場面であなたのゆくてを阻む「人間関係」「ストレス・批判」「時間」「お金」「ワーク・ライフ・バランス」「アイデア」などの壁の数々……。 しかし、それらはすべてあなたが“意図”した結果、そこに“出現”していたにすぎません。 あらゆる「壁」が存在しない世界へ、本書がいますぐあなたをお連れします。
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人生のCEOは、あなた自身。 いまや1兆円企業となったソニーの変革を主導した元CEO・出井伸之氏による、初のキャリア指南書。84歳にしてベンチャー企業「クオンタムリープ」を率いる現役経営者である出井氏は、「人生の経営」についてこう説く。 〈自分の人生は会社のためだけにあるわけではありません。自分はどうありたいか、どういう人生を歩みたいかを決めるのは自分自身です。つまり、自分の人生を“経営”するのは自分なのです。〉(はじめに) 「人生のCEO(最高経営責任者)はあなた自身」なのだ。その上で出井氏は、どのように人生を経営していくか、その指針を示していく。「定年という考え方をやめる」「社内転職に挑戦する」「左遷だって糧にする」「キャリアを生かせる場所を探す」「地方やベンチャー、アジアに目を向ける」……出井氏がソニーで学び、自ら切り開いてきた会社にも定年にもしばられない生き方から、多くのビジネスマンが後半生のヒントを得ることだろう。 (底本 2022年4月発行作品)
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《教えて!佐藤優さん》 何のために勉強するのか? 歴史から何を学ぶか? これからの時代をどう生きるか? 君たちに必要なのは、人生で壁に出会ったとき、それを打ち破るためのいろんな知識=「総合知」を身につけることだ。 佐藤優が次世代に手渡す、ハードな世界を生き延びる知恵! 大人前夜の君たちへ。学校では教えてくれない本物の知恵を伝える白熱授業。 〈目次より〉 1 何のために勉強するのか 人生で役に立つ知識とは/「悪」について知っておこう/つらい過去には向き合わなくていい/医者と弁護士がゴールではない/「入学歴社会」が終わるとき/論理の力を身につける/知っておくべき「大学とお金」の話/自分が嫌いなことは覚えられない 2 歴史から何を学ぶか 母が経験した沖縄の戦争/学校では教えない歴史がある/時間についてークロノスとカイロス/歴史は解釈によって変わる/差別はなぜ生まれるのか/サバイバルに必要なのは「総合知」 3 君たちはどう考えるか ものの見方についてー『君たちはどう生きるか』を読み解く1/パラダイムとは「ゲームのルール」/二つの「ものの見方」を行き来しよう/人間は無意識に動かされる/AI時代に何を勉強するか 4 これからの時代を、どう生きるか 人間の結びつきについてー『君たちはどう生きるか』を読み解く2/人類史はどのように発展してきたか/文明は後戻りできない/資本主義の基本的な構造を知る/賃金はどうやって決まるか/経済の論理に対抗する、新しい可能性/理解しあうために必要なこと
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習慣は「できる」と思うか「できない」と思うかで決まる! ベストセラー『習慣は10割』の著者が いちばん書きたかった、これまでの自分を ちょっとだけ変える習慣術の決定版。 「自分はどのような人間なのか?」 「一体、どんなことができるのだろうか?」 人生の終盤……特に40代後半から50代になると 誰もが一度は考えることではないでしょうか。 人生の残りの時間をどうやって過ごすのか。 誰と、どのような環境で、どんな暮らし方をするのか。 「仕事」「自分」「生活」「人間関係」「お金」 数多くの企業や一般の会社員、学生から子どもたちまで 「習慣形成コンサルタント」のプロとして 約6万人の方たちに「習慣」の大切さと素晴らしさを 伝えてきた著者だからこそ見えてきた 60代までにやっておきたい人生の習慣の整え方。 特に人生を出直したい人には必読の1冊です! [本文より] メンタルを強くする方法って、滝に打たれたり 熱い火のうえを素足で歩いたりすることじゃない。 もっと、すごくシンプルな方法がある。 そのことを知らないから常に心が強くならないのだ。 日々の生活の中で、自分が毎日やれること、 つまり「習慣」をつくることによって それを意識しなくてもできるようになれば、 間違いなく心は強くなる。 ゆえに人生の楽しみも選択できるようになる。 まずは、自分自身を知ることから始めよう。 自分ができる「習慣」を整えて 自分の人生の「主人公」になろう。 人生はいつからでも出直せる。 すべては、その気持ちから始めよう。 さぁ、心の扉を開こうじゃないか!
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この本で、あなたにお伝えしたいのは、次のようなことです。 ●自分を解き放ち、人生の主役として生きること。 ●夢や願いを叶え、望む未来をすいすい引き寄せること。 ●トラブルが起きた時でも、早めに心を軌道修正し、さらなる運を味方につけていくこと。 他人の夢や社会の枠に、無理にあなたを合わせるのではなく、「あなたありき」で生きると、すべてが自然とうまくいきます。なぜなら、それが本来の姿だからです。過去にあなたがどんな失敗をしたとしても、今、どんなに自信がなかったとしても、未来に不安があったとしても、今からいくらでも、流れを変えていくことができるのです。ここからは、力を抜いて、一緒に楽に、流れを変えていきましょう。無敵モードで、すべてがうまくいく! そんな人生が始まります。
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お金を稼ぐために始めた路上ライブで、少年は人生とビジネスの本質を知った――。人は絆にお金を払うと気づいた少年期から、ニューヨークで奮闘した外資系銀行員時代、仮想ライブ空間「SHOWROOM」立ち上げ前夜、SNSのもたらす未来、己の人生のコンパスまで――。大注目の若き起業家が全力で綴った、魂が震え、涙が溢れるビジネス書。
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いかに文明社会になって宇宙旅行に行ける世の中になったとはいえ、人間の生き方の原理原則は変わるものではない。そのことは、古典や、先賢の生き方が、いまなお私たちの生きる指針となっていることが証明している。本書では、吉田松陰、二宮尊徳、伊能忠敬、中村天風、良寛など、さまざまな、人生の師たる人々の言葉やエピソードを紹介しながら、読者の「人生の師選び」をわかりやすくサポートする。自分の目指す人、好きな人を選んで、その人の人生、生き方を学ぶ時、読者はきっと新たな明日をつくることができるであろう。現実の世の中に「師」としたい人物が払底している今、ぜひ、自分の人生哲学確立のために読んでおきたい一冊である。
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あなたは、なぜ生きているのか? あなたは、なぜ、なんのために生きているのですか? あなたの「生きる理由」って、いったい何ですか? こう聞かれて、あなたは即答できますか? たぶん、できませんよね。 そんなこと、考えたこともないかもしれません。 それ、普通だと思います。 突然ですが、私は、生まれたとき、超未熟児でした。 はっきり言って、まだ物心がつく前に……というより、 生まれたことにも気がつかないうちに、 あっちの世界へ逆戻りしていてもなんの不思議もなかった。 でも、なぜかこっちの世界に生き残りました。 どうにかこうにか、ギリギリのところで、 こっちの世界で生きることを許されたのです。<中略> その後、私は少なくとも10回は、 死んでいてもおかしくない出来事に遭遇しています。 そんなことが、数え切れないくらいあって、 ずいぶん大人になってから、ようやく私は気がつきました。 あっ、これは、私は「生きている」のではないなと。 間違いなく、「生かされている」なと。 うん、わかった! どうやら、私は生かされているんだね! でも……。 いったい、なんのために??? その答え。 私はここ数年で、やっと見つけることができました。 さて。この本は、 「なんのために生きているのか?」「そして、どう生きるのか?」 という永遠の疑問について、古今東西の名言を題材にして、 あなたに考えていただく、ミステリーツアーのような本です。 この本を読み終えたとき、あなたが自分の人生に どんな意味を見つけるかは、読んでのお楽しみ! 1つだけ、たしかなことは、 「なぜ、生きているのか?」「どう生きるのか?」 を意識して生きると、世界がまったく変わるということです。 この本を読む前と読んだあとで、あなたの人生が、 よりよいものに「カチャッ」と変化するとすれば、 これほど嬉しいことはありません。―「はじめに」より 西沢泰生
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人生100年、価値ある生き方を実現するための、 「かけ算」の黄金バランスとは? 自己啓発の第一人者として活躍する著者が、還暦を迎えて伝えたいメッセージを凝縮した、27の「かけ算」! 「人生100年時代」を私たちはどのように生きたらよいのか、残りの後半生をいかにして幸せで充実したものにしていくか。 そのために大切なのは「バランス」。仕事、健康、人間関係、家庭、お金……人生のあらゆる分野において、バランスがとれてこそ、「価値ある人生」は実現できるのです。 そのバランスとは、何かをとったら何かを犠牲にするといった「割り算」ではありません。仕事が充実していたら家族との関係も濃密になるといった、「かけ算」なのです。人生を「どう割るか」ではなく、「何をかけ合わせるか」――それが、質のよい人生を送る鍵なのです。 本書では、人生の後半生を「価値ある生き方」に変える、27の「かけ算」を読み解いていきます。きっと、いまのあなたにぴったりの「メッセージ」が見つかることでしょう。
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精神科医にしてマジシャン。さらに新体操団体日本代表「フェアリージャパン」、カヌースラロームオリンピック日本代表選手などのトップアスリートから経営者などのメンタルコーチも務める筆者が明かす、マジックと精神医学を融合した、誰にでも効果のある、究極のメンタルトレーニング! 「あなたはまだ、自分の力の5%しか発揮できていない!」 あなたが本来のパフォーマンスを発揮できていないのには、理由があります。 ・毎日気ぜわしくて、実際にとても忙しいのに、ふと気がつくと、「私はいったい何をやっているんだろう」と思うことはありませんか? ・本当は目の前の仕事や勉強に集中したいのに、気がつくと、将来への不安でグルグルと悩んでしまうことはありませんか? ・いつの間にスマホに夢中になって、気がつくと、やるべきことができていない時はありませんか? そんなとき、あなたはミスディレクションされています。そのミスディレクションを解けば、あなたの人生は必ず変わります! ミスディレクションは「マジシャンがタネを見破られないよう観客の注意をそらす技術」。 マジックで使われる技術ですが、しかし、このミスディレクションがあなた本来のパフォーマンスを奪っているのです。 日常生活でも、あなたはミスディレククションされています。 スマホの通知音や、将来への不安、ネガティブな思考。 そういった刺激に注意をそらされてしまえば、100%の成果が出せなくなってしまいます。 実は、あなたの無意識もマジシャンなのです。 あなたの無意識が仕掛けているミスディレクションを解けば、 あなたのパフォーマンスは劇的に向上します。 誰もが自分の人生を充実させ、楽しめるものにするためのヒントとエクササイズを満載。 【目次】 1章 現実のタネ明かし 2章 ミスディレクションに気づけ 3章 オートフォーカス 4章 間違ったオートフォーカス 5章 行動にフォーカスする 6章 サイレントスクリプトー人生を変える技術
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