「小学館新書」おすすめ作品一覧

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2018/04/06更新

「小学館新書」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • ヒトは「いじめ」をやめられない(小学館新書)
  • だから日本は世界から尊敬される(小学館新書)
    駐日外国大使の団長マンリオ・カデロ氏が書いた本。靖国神社などナーバスな点にも外国人の視点から鋭く言及されている。一部盲目的な中国人や韓国人にも読んで欲しいな。
  • 本物の思考力(小学館新書)
    ミムラさんが言っていた通り、話す内容がぶれない芯のある人だと思った。至極真っ当なことを、私が分かっているつもりでできていないことを上からではなく同じ目線で話してくれているようだった。誰かの信者にならず、情報を鵜呑みにせず、常識にとらわれず考え続けよう。学び続けよう。
    これからも生きていく中で迷ったと...続きを読む
  • 中村修二の反骨教育論 21世紀を生き抜く子に育てる(小学館新書)

    今の日本に不足するもの

    今の日本に不足するものについて、述べられていると思います。
    著者と同じく、海外で生活する者として今の日本を外から見ると、あまりにも悲しい状況です。教育から変えない限り何も変わらないと思います。
    教育を変えるには、何十年とかかると思いますが、若い世代、とくに小学校高学年〜中学生に読んで欲しい一冊で...続きを読む
  • ヒトは「いじめ」をやめられない(小学館新書)
    「集団」とか「団結」が好きな日本人だからこそ、同調圧力が生まれ、いじめは激化しやすい。

    作中でも「多くの人が、団結がいじめを生むし、愛情が強いほど攻撃的になるし、仲間を大切にすることと戦争が実はリンクしているということを認められないこと。」とあり、集団の在り方を見直すべきだと述べている。これは学校...続きを読む

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