ビートたけしの一覧

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プロフィール

  • 作者名:ビートたけし(ビートタケシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1947年01月18日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:芸人・映画監督

東京都立足立高等学校卒。明治大学工学部特別卒業。コメディアン、タレント、映画監督、俳優。『たけしくん、ハイ!』、『KID RETURN』、『浅草キッド』、『菊次郎とさき』など多数の作品を手がける。

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文藝春秋2019年6月号

作品一覧

2019/05/10更新

教祖誕生(新潮文庫)
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草野球の神様(新潮文庫)
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下世話の作法
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コマ大数学科特別集中講座
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最後の大独演会
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ユーザーレビュー

  • フランス座
    自伝を読んでる時間が大好き。
    なんとも言えないふわふわした気持ちになれる。

    「突き詰めたのがお笑いだったのは、運が悪い」
    「まともに向き合うのが、皆怖いんだ」

    どんなことや仕事や趣味をするにしても、真っ直ぐ自分の気持ちに正直に向き合う人は強い。
    ただ、そうなるには、そこはかとない暗闇を感じ取った...続きを読む
  • バカ論(新潮新書)
    パワーフレーズ「そいつがバカかどうかを知るには、質問させてみればいい」

    関西のアホ学と違って珍しい、関東のバカ学の本かもしれない。
  • 「さみしさ」の研究(小学館新書)
    「さみしさ」の研究。ビートたけし先生の著書。ビートたけし先生の大胆不敵で豪快、歯に衣着せぬご意見は読んでいて爽快で納得感があります。もちろんご意見の全てに賛成するわけではないけれど、そういう考え方もあるかもと素直に感じることが多い一冊。ビートたけし先生が死刑反対論者であることは本書で初めて知りました...続きを読む
  • 「さみしさ」の研究(小学館新書)
    サクッと読める気軽なコラムです。
    いつもながらのたけしさん口調溢れる本ですが、
    現代日本を的確に指摘しています。
    老いや、閉塞感にモヤモヤを感じている人に是非読んで欲しい一冊です。
    たけしにしか、こんな生き方は出来ないと批判するよりも、1つくらい自分も試してみようと乗っかってみると、面白い生き方が出...続きを読む
  • テレビじゃ言えない(小学館新書)
    北野武が、普段思っていることを書いたもの。テレビは規制が多く、言いたいことも言えないので、思う存分言いたいことを本にしている。的を得ていることが多く、共感をもった。国会議員でも思っていることが言えないもどかしさを感じていると思うが、変えていかなければいけない体質だと思う。マスコミや左翼に負けないでほ...続きを読む

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