「尾木直樹」おすすめ作品一覧

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週刊文春 12月13日号
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文藝春秋2019年1月号

作品一覧

2018/12/10更新

ユーザーレビュー

  • ピンチを「味方にする」スイッチ
    初っ端の14ページに日本語がおかしい文章があって、校正漏れなのかなと思って残念でした。各章のまとめにけっこう心に刺さる言葉が書かれている。今まで苦労されているのだということが分かった。この文体はキャラ付けのための編集者からのアドバイスがあったのかな?などと想像した。たしかに語っているみたいな感じだけ...続きを読む
  • 尾木ママの「凹まない」生き方論
    でも、だって、どうせ 言葉の3Dは使わない。

    大丈夫?には大丈夫!で返してしまう。
    不安にさせたくない、期待に応えたい気持ちから、大丈夫でなくても言ってしまう。大丈夫という言葉は、きっと大丈夫に違いないという大人の自己満足。

    子どもへの質問は具体的にする。

    取り返しのつかない失敗なんて、...続きを読む
  • 尾木ママの叱らずしつけ21のコツ
    やんちゃで好奇心旺盛な2歳の子どもに対し、保育園の一部の先生から勧められた「叱るしつけ」がどうしても性に合わず、悶々として本書を手に取った。具体的なトラブル対応が明示されていて、やはり現在のスタンスのまま、叱らずに済む仕組みを構築し、愛情表現を密に行いながらのびのびと育てていこうと心が決まった。
  • バカ親って言うな! ──モンスターペアレントの謎
    バカ親って言うな!モンスターペアレントの謎。尾木直樹先生の著書。モンスターペアレントの具体的な事例だけでなく、モンスターペアレントが増えてきた社会的背景までわかりやすく説明しています。モンスターペアレントを批判するのは簡単だけれど、モンスターペアレントの精神構造を理解することも大切かな。
  • 取り残される日本の教育 わが子のために親が知っておくべきこと
    ゆとり教育の本来の目的って、この本を読むまで知りませんでした。
    教育者、親、政治家等、色々な人に向けて書いている本のような気がします。「親」として読みましたが、大変ためになりました。教育(機関)に対して、「親」ができることも多々ありますよね。