「馬渕睦夫」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/02/15更新

ユーザーレビュー

  • 世界を操るグローバリズムの洗脳を解く
    アメリカ建国、南北戦争、リンカーン暗殺、日露戦争、
    第一次世界大戦、ロシア革命、フランス革命、大東亜戦争、第二次世界大戦、、ソ連崩壊、東西冷戦、ベトナム戦争、ウクライナ問題、イスラム国、

    すべて裏ではユダヤ系国際金融資本家が動いて世界を動かしている。


    最終的には、世界統一政府をつくってその支配...続きを読む
  • 世界を操る支配者の正体
    各国の中央銀行が何故?民間会社なのか。マスメディアを牛耳る国際金融家の敗北をアメリカ大統領選挙で目の当たりにした今、大きな変化の始まりと感じさせてくれる本となっています。
  • アメリカ大統領を操る黒幕 トランプ失脚の条件(小学館新書)
    著者の馬渕氏は元外務省キャリアでウクライナ大使などを歴任された方で、以前に『国難の正体』という著書も読んだことがありました。
    「陰謀論」も度がすぎて何もかもそれで説明がつくかのような話となると眉唾となりますが、ここで氏が書かれているような「力」が米国大統領選、米国政治に働いていることはかなりの部分真...続きを読む
  • 世界を操る支配者の正体
    一貫して、著者はユダヤ国際金融資本の脅威を語ってくれる。
    グローバリストvsナショナリスト
    プーチン頑張れ、そして少し頼りないが安倍頑張れと言いたくなります(笑)。
    とにもかくにも、国際金融資本、グローバリストの野望に屈しない連携を構築すべく、馬渕睦夫さんの本をみんなで読みましょう。
  • 世界を操る支配者の正体
    戦後レジームとは、日本が再び東アジアの地域大国になるのを防止するために、中国、韓国、北朝鮮を使って日本を牽制するという、アメリカの対日封じ込め政策。
    中国、韓国とも、アメリカの援助で成立した国家であるため、アメリカの意向に沿って反日政策をする。
    アメリカはマレーシア機撃墜を口実にして、プーチンを追い...続きを読む