馬渕睦夫の一覧

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作品一覧

2019/10/04更新

ユーザーレビュー

  • 米中新冷戦の正体 - 脱中国で日本再生 -

    左翼思想と監視社会の恐ろしさ

    一部ご紹介します。
    ・いくら、崇高な思想を掲げようが、そこに資本がくっついていなければ、国内どころか世界的な動きにならない。世界は手垢にまみれた巨大マネーと意志がワンセットで動いてきた。
    ・日本でも世界でもナショナリスト、保守が弱かったのは、世界を動かす国際金融資本家は皆、グローバリスト(共産主...続きを読む
  • 知ってはいけない現代史の正体 グローバリストに歪められた「偽りの歴史」を暴く

    平和な世界を目指して

    一部ご紹介します。
    ・主要メディアを傘下に収めて、世論操作。基軸通貨ドルの発行権独占による金融支配。情報機関を配下に置いて、世界の裏社会と通じる。軍産複合体のビジネスの便宜を図る。ネオコンというイデオロギー政策集団を使った戦略の実行。司法界の要所を抑えて、党派的な捜査や裁判によって、政敵を沈黙させ...続きを読む
  • 知ってはいけない現代史の正体 グローバリストに歪められた「偽りの歴史」を暴く
    驚天動地の論評である。第一次世界大戦後の世界を操っているのは、ディープステイト≒国際金融資本家≒ユダヤ資本家≒軍産複合体≒ネオコンであるというのだ。ウィルソン大統領を操り国際連盟を作らせ、金融大恐慌を起こさせ、日中を戦わせ、真珠湾攻撃を起こさせ、ヤルタ会議を操り、朝鮮戦争・ベトナム戦争を引き起こし、...続きを読む
  • 「反グローバリズム」の逆襲が始まった
    ようやく届きました。
    『国難の正体』が残り少なくなって来てました。
    その後に読み始めます。
    どうか長生きしてください。
  • 馬渕睦夫が読み解く 2019年世界の真実 ──いま世界の秩序が大変動する
    トランプ大統領時に行われたシリア攻撃、つまりは
    化学兵器使用に対する報復です。これだけは分からなかった。
    新聞の記事としても「なに・・・これ・・」という感じ方で
    受け取りました。何でさ?えとどういうことなのかなと。
    確か「ロシア軍兵器には当たらないよう配慮した」ような書き方を当時はして居ました。記事...続きを読む