馬渕睦夫が語りかける腑に落ちる話 ウクライナ戦争の欺瞞 戦後民主主義の正体

馬渕睦夫が語りかける腑に落ちる話 ウクライナ戦争の欺瞞 戦後民主主義の正体

ビジネス・実用
1,760円 (税込)

8pt

5.0

馬渕睦夫氏による現代の世界情勢を見抜くための最新作。ウクライナ戦争報道・有識者分析の欺瞞とは? そして破綻しつつある民主主義の正体とは?

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  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    社会・政治 / 国際
  • 出版社
    :
    徳間書店
  • タイトル
    :
    馬渕睦夫が語りかける腑に落ちる話 ウクライナ戦争の欺瞞 戦後民主主義の正体
  • タイトルID
    :
    1378845
  • ページ数
    :
    224ページ
  • 電子版発売日
    :
    2023年07月01日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    13MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
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    Posted by ブクログ

    まえがき
    第1章
    陰謀論というレッテルの逆転
    第2章
    民主主義とは名を変えた専制政治である
    『プロパガンダ』を著したプロパガンダのプロのエドワード・バーネイズは、「民主主義は少数の人々によってコントロールされてきた」と書いている。
    ”目に見えない統治機構”は、100年も前からいまに至るまでメディアを利用した洗脳により、自分たちの都合のいいように世論を動かしていたということです。
    第3章
    ウクライナ戦争の現状とDS・ネオコンの弱体化
    私が懸念しているのは、いつ「ロシアが核攻撃をした」という偽旗作戦が実行されるかわからないことです。むしろ、英米はプーチン大統領に核を使うよう挑発しているようにさえ見えます。
    プーチンは、「アメリカは非核保有国に核兵器を使った唯一の国だ」と重ねて批判をしていることを日本人は忘れてはなりません。
    第4章
    200年にわたるDSとロシアの戦い
    第5章
    「戦後レジームからの脱却」を唱えた安倍元総理の遺志を継ぐ
    第6章
    近未来と日本の現実
    第7章
    日本人への提言
    戦後日本は物質的な繁栄はあったが、栄光はなかった。

    0
    2024年03月26日

馬渕睦夫が語りかける腑に落ちる話 ウクライナ戦争の欺瞞 戦後民主主義の正体 の詳細情報

  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    社会・政治 / 国際
  • 出版社
    :
    徳間書店
  • タイトル
    :
    馬渕睦夫が語りかける腑に落ちる話 ウクライナ戦争の欺瞞 戦後民主主義の正体
  • タイトルID
    :
    1378845
  • ページ数
    :
    224ページ
  • 電子版発売日
    :
    2023年07月01日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    13MB

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