自己啓発作品一覧
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3.8「あのとき、あんなことを言わなければよかった…」 「なぜ、いつもこんなにイライラしてしまうのか…」 「もう、つまらないことでいちいち腹を立てたくない…」 「怒りの感情」には後悔がつきものです。 なのに、怒りの感情のコントロールって難しい…と思っている人は少なくないかもしれません。 それは、自分の「怒りの癖」を知らないからです。 たとえば、貧乏ゆすりの癖があることを自覚していない人は、誰かから指摘されてそれを自覚しない限り、直しようがありません。 それと同じで、まずは自分の「怒りの癖」に気づけるかどうかです。話は実にシンプルです。 本書を通じて、みなさんも自分の「怒りの癖」に気づくことができます。自分や周りの人にマイナスの影響を与えている癖を変えることができます。 それができれば、怒りの感情コントロールは簡単にできるようになるのです。 本書は、あなたの怒りの癖やタイプを診断する、日本で初めての本です。購読者特典として、ウェブサイト上で「アンガーマネジメント診断」を受けていただくと、あなたがどのような怒りの癖を持っていて、ふだんから何に気をつけ、どう行動すればよいのかが簡単にわかるようになっています。 この「アンガーマネジメント診断書」は、あなたがこれから怒りの感情と上手につき合うための航路図となります。それさえあれば、イライラや怒りの感情にもう振り回されなくなるでしょう。 ぜひ本書で、あなた自身の航路図を手に入れて、より良い人生を拓く旅に出かけてください! 元サッカー選手・アンガーマネジメントファシリテーター(TM) 前園真聖さん推薦!! 「アンガーマネジメントに出会って、 怒りの感情をコントロールする技術を学びました」
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3.8宇宙創世にかかわる「ゆらぎ理論」の第一人者として知られ、シンクタンクの先駆け「松下技研」で松下幸之助のもと、3倍速VTRヘッドやf分の1ゆらぎ扇風機など家電製品を開発研究して大ヒットさせた著者。その後NASAとの共同研究のかたわら、ボイジャー計画に関わり、宇宙研究の成果を平和教育に活かそうと、自ら全国の小学校、中学校、高校で、ピアノやパイプオルガンを弾きながら、宇宙やいのちの授業を行い、訪れた学校は650校以上。音楽や詩を通してやさしく語る宇宙の授業が大人気。そんな佐治先生が、思いがけず余命を宣告されて……。病と闘うよりも仲良く共存することを選び、できるだけ生活を変えずに、好きなことをしていこうと決めた佐治先生が気づいた生きていることの素晴らしさ、伝えておきたいこと、死や生について、宇宙を知ること、この世界の不思議を語ります。「ぼくたちは、壮大な宇宙絵巻のひとかけらとして、今、旅の途中なのです」
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3.8■普通に生活していたら、脳はどんどん退化する! 人の名前と顔が一致しない。雑談でネタが持たない。 よく気が散る。 何かにつけイライラすることが多い。 今一つやる気が出ない。 もし、こんな症状があるとしたら、あなたの脳は確実に退化しています。 ■走ると脳が活性化され仕事ができるようになる こうした脳の衰えを解決する方法はただひとつ。 それは「走ること」です。 痩せたくて走る。体力を維持したいから走る。筋肉をつけるために走る。 走る動機は人それぞれです。 でも、走ることで鍛えられるのは「体」だけではありません。 本当に鍛えられているのは「脳」です! 走ると、脳にいいことがたくさん起こります。 「海馬」や「前頭葉」といった脳の要とも言える部分が活性化され、 記憶力、集中力、発想力、思考力、判断力といった「脳力」が高められます。 ■脳科学の知見からランニングの効能と賢い走り方を伝授 本書では、最新の脳科学研究をもとにその効果を紐解きながら、 脳を効果的に鍛える走り方の基本メソッドや、脳力別の鍛え方、すき間時間で脳を鍛える方法などを紹介。 さらには、走る時間帯やペース、ストレッチの仕方、習慣化のコツといった「得する走り方」もお伝えしています。 すでに走っているという人はもちろん、 「ランニングブームって言われているけど、走るのってなんだか億劫」だとか、 「さすがに運動しないとヤバイし、ちょっと気になる」という人、 あるいは、かつて走っていたけれど挫折してしまったという人も…… 本書を読み終わる頃には、走らない生活がどれだけマイナスなことなのかを実感していただけると思います。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイン事務所に働く28歳のあすか。 結婚目前で彼氏に振られ、仕事もダメダメ。 「何もかもうまくいかない…」と嘆いていたある日、 自分とは対照的に、仕事も恋も順調な同僚・由美が 「引き寄せの法則」を実践していることを知る――。 わかる、実践できる、叶えられる! ・引き寄せの法則って何? ・何で願いが叶うの? その仕組みは? ・強く願えばいいってホント? ・どうやって執着を手放せばいい? ・シンクロニシティってなに? ・引き寄せるポイントは? …… 人気ブロガーによる「まんが」&「ポイント解説」で、これまでにないわかりやすさ! 初めて取り組む人も、理解できなかった人も、今度こそ絶対叶えられる! ■目次 ・Chapter1 私と彼女、何が違うの……? まとめ 引き寄せの法則とは? ・Chapter2 ピンクのエネルギーとグレーのエネルギー まとめ 引き寄せの法則のしくみ ・Chapter3 「絶対に」叶えたいは、「絶対に」叶わない!? まとめ 「執着」は、捨てずに手放す ・Chapter4 願いのハードル まとめ 「経験」や「知識」がなくても、願いは引き寄せられる ・Chapter5 幸せの前兆「シンクロ」 まとめ 願いが叶う吉兆とは? ■著者 Miko ■まんが 城咲綾
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3.8年間に約1万人もの方々が見学に訪れる 居酒屋「てっぺん」の朝礼が、 企業、スポーツチーム、家庭、介護の現場など、 多くの組織やチームに広がっています。 ●なぜ、「朝礼」でスタッフがガラッと変わるのか? ●なぜ、「朝礼」でチームの能力が最大限に引き出されるのか? 「すごい朝礼」は、毎日たったの15分で 個人に、組織に劇的な変化を起こす すごい“習慣プログラム”なのです。 「すごい朝礼」をすると……、 元気になる。 やる気になる。 自信がつく。 人間関係がよくなる。 夢や目標の実現という最高のプラスイメージが浮かんでくる。 チームの能力を最大限に引き出す力がある。 業績を上げる力がある。 本書には著者とその仲間たちが、 10年以上にわたり実践し続けてきた 「朝礼」のやり方と理論的解説がすべて書かれています。 「すごい朝礼」の“習慣プログラム”を みなさんの会社や職場、ご家庭、組織やチームなどで、 ぜひ、お役立てください。 ◆解説◆ 能力開発の魔術師/西田文郎氏 ◆推薦◆ (株)アントレプレナーセンター代表取締役/福島正伸氏 作家、コピーライター/ひすいこたろう氏 【本書の主な目次】 第1章 「すごい朝礼」は思い込みをぶち壊す! 第2章 「すごい朝礼」は脳をワクワクさせる! 第3章 「すごい朝礼」はプラスの習慣をつくる! 第4章 さあ「すごい朝礼」を始めてみよう! 第5章 「すごい朝礼」をやるとみんな成長する! 解説 「すごい朝礼」がすごい理由 西田文郎
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3.8「ガマン」「努力」「無理」不要! 人生を変える「行動力」の高め方!! ・子供の頃、夏休みの宿題は追い込まれてからまとめて片付けていた ・締め切り間近にならないと本気になれない ・帰宅後、テレビを見てダラダラ。本当は早く寝たいけど…… 「やるべきこと」を「すぐにやれない」原因は、「性格」でも「やる気」でもありません。脳が「すぐやる」モードになっていないだけです。 脳を「すぐやる」モードに切り替えることができれば、実行に移す労力が驚くほど小さくなるでしょう。さっそく今日から取り入れて、「面倒くさいなあ」と感じる前に、やるべきことをサクサク片づけていきましょう!
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3.8勝ち続けるために何をすべきか? 「国民栄誉賞アスリート」に身近な悩みを聞いてみた! 【著者紹介】 吉田 沙保里(よしだ・さおり) 1982年10月5日、三重県一志郡一志町(現・津市)生まれ。 レスリング元全日本チャンピオンの父・栄勝から指導を受け、3歳のころから一志ジュニアレスリング教室でレスリングを始める。 三重県立久居高校、中京女子大学(現・至学館大学)卒。名誉修士。 アテネ、北京、ロンドンオリンピック金メダル獲得。ロンドンオリンピックでは日本代表選手団旗手を務める。 世界選手権は2002、2003、2005~2015年優勝。世界大会(オリンピック+世界選手権)における前人未到の16連覇を果たす。ギネス世界記録に認定される。 アジア競技大会も釜山、ドーハ、広州、仁川と4連覇達成。2012年国民栄誉賞受賞。 2016年のリオデジャネイロオリンピックでも金メダル獲得を目指す。 【目次より】 ◆Part1 霊長類最強女子にきけ! 1 霊長類最強女子の「人生」相談室 2 「仕事」の悩み相談室 3 「恋愛」の悩み相談室 ◆Part2 吉田沙保里の勝利の方程式 4 勝ち続けるために何をすべきか 5 ルーティンは私には不要 6 初公開! 吉田家の教え
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3.8◆自分を壊してゼロからの修行 「やりたいことがあるけど、なかなか一歩が踏み出せない」 という人は、たくさんいます。 “やりたいこと”が趣味であれば気は楽ですが、 今の会社を辞めて、全力で向かい合わなければならないことだったら、 そりゃぁ、前向きなこと、後ろ向きなこと、辞める理由、辞めない理由をいろいろ考えてしまいます。 自分を壊す勇気って、ちょっと大げさかもしれませんが、 これまでのキャリアとまったく異なる世界に飛び込むには、 肩書や快適な環境を捨てる覚悟が必要になります。 それまで自分自身が思い描いていた「自分らしさ」や「個性」の概念を、 一旦壊す必要もあります。 いや、自ら壊すまでもなく、まずは徹底的に粉々に壊されるかもしれません。 それは大変なことです。 だって、しがみつくものがなくなってしまうわけですから。 でも、そうして新しい世界の流儀に従うことが、その世界で生きていく唯一の方法です。 たとえ傍からどう見えようとも、やりたいことに向かえているわけですから、 当人は幸せなんです。ただ必死なだけです。 私にとって、修業というのは もやもやとした自分の中の「自分らしさ」や「個性」を叩き壊すことで、 新たなものを手に入れるために必要不可欠な過程
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3.8どんな相手にも「ぶれない」「びびらない」「怒らない」――。ビジネスでも人生でも、人と相対したときにどう振る舞えるかが結果を大きく左右する。いつでも最高のパフォーマンスをするには、どんな心持ちでいることが重要なのか。外国の要人、日本国首相、そして特捜検察などに対してギリギリの交渉力を発揮してきた著者が、現代を“図太く”生き残るための処世術を伝授する。
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3.812万部ベストセラー『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』の著者が自らの体験に基づき贈る、折れない心をつくる習慣。著者自身が節目節目で味わってきた挫折や苦悩。普通の人なら心が折れてしまうような大変な出来事をどのようにして乗り越えたのか。ぶれない軸を持ち、何者にも惑わされない強い心を育む。そして強い心があるからこそ人に優しくできるのだと言います。この本では、知恵、気づかい、作法、ぶれずに生きる7つの心構えについて説明します。 【もくじ】 Chapter1 鍛える Chapter2 律する Chapter3 捨てる Chapter4 軸を据える Chapter5 喜びを分かつ Chapter6 知恵を絞る Chapter7 使命を果たす
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3.81つの習慣を変えたら、食生活や働き方、体型、お金の使い方、すべてが変わった資格の勉強が続けられない、ついつい怠惰な生活をしてしまう。本書は、「自分を変えたい」という方に向け、まずはすべての習慣のキーとなる「スイッチとなる習慣」を身に付け、生活を抜本的に変える秘訣をお教えします。次に潜在意識の特性を理解し、セルフコーチングを応用することによって、苦労せず良い習慣を身に付けていくスキルを習得していきましょう。仕事の成果を上げ、人生を充実させる習慣を多数ご紹介するとともに、最終章では、人生を大きく変化させる力をもっている「コミュニケーションの習慣」「心の習慣」の身に付け方も伝授します。習慣は才能を超える力を持っていることを、きっとあなたも実感するはずです。 プロローグ 良い習慣を1つ始めると、悪い習慣がすべて変わる第1章 習慣化へのステップ第2章 潜在意識を味方につける第3章 頑張らなくていい理由第4章 習慣は才能を超える第5章 「スイッチとなる習慣」の見つけ方第6章 「スイッチとなる習慣」の選択肢第7章 人生を根本から変える習慣エピローグ あなたには想定を超える可能性がある!
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3.8体調の良し悪しは、仕事のパフォーマンスに大きく影響します。せっかく高いスキルや能力を持っていても、体調管理ができていなければ、その分パフォーマンスも損なわれてしまいます。 本書では、エビデンス(科学的・医学的根拠)をベースに、ビジネスパーソンの体調管理について徹底解説。「カラダ」「ココロ」「アタマ」を鍛えるための方法を、「食事」「睡眠」「運動」「習慣」「環境」の観点からそれぞれ紹介していきます。 これを読むだけで体調管理は万全! 仕事と人生のパフォーマンスをぐんっと向上させる、まさに決定版と言える一冊です。
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3.8学歴も才能も企業規模も関係ない――― 社内でトップ2%のエースと呼ばれている人は驚くほど共通する仕事の「基準」をもっている! マッキンゼー、アップル元人事本部長が世界に通用する働き方を明かす。 あなたはいつまで「同期」の中に埋もれているのか? ある集団が形成されるとその中で2%程度のエースが必ず出現する。 会社の同僚はもちろん、大学、高校、クラスや部活などの あなたが持っているさまざまな「同期」。 彼らとは毎年どんどんその差がついていく。 あなたは、その先頭を走るのか、それとも「その他大勢」の中に埋もれてしまうのか? あなたが「2%のエース」になるために本書にある「基準」はかかせないものとなる。 【プロフィール】 小杉俊哉(こすぎ・としや) 1958年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、NECに入社。 マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院修士課程修了。 マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク、ユニデン株式会社人事総務部長 アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を歴任後独立。 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授を経て、 現在、同大学SFC研究所上席所員、立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科客員教授。 <主な著書> 『起業家のように企業で働く』(クロスメディア・パブリッシング) 『ラッキーをつかみ取る技術』(光文社新書) 『リーダーシップ3.0』(祥伝社新書)など。
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3.8禅僧である枡野俊明先生が、禅的な視点から「お金とのつき合い方・向き合い方」をご指南くださいます。 「お金持ちになりたい」わけではないけれど、なんとなくいつもお金に振り回されている人、 お金の不安が消えない人へ向けて。 「仏教ではお金をどのようにとらえているのか」、 「また本当の意味でお金と豊かにつき合うとはどういうことなのか」、 「お金にはどういう心持ちで接したらよいのか」……などを、 枡野先生がご一緒に考え、あなたにとって気持ちよいお金との向き合い方へと導いてくださいます。 お金とのつき合い方を見直すことで、お金だけではなく、 物・人・仕事に対する気持ちよい向き合い方も見えてきます。 お金を通して自分自身の生き方を見直す、禅的生き方の本です。
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3.8誰もが願う「より健康に、より長く生きたい」という希望。iPS細胞による再生医療をはじめ、出生前診断、遺伝子治療やロボット技術――最新のバイオテクノロジーに根差す現代医療は、その願いを着実に実現しつつあり、「病気や老化を克服する」可能性さえも見えてきた。 ところが、従来不可能であったことが「できてしまう」ようになることで、私たちはこれまで想像もしなかった課題に直面しつつある。それはたとえば、「技術的に可能なら、人工的に人のいのちをつくり出してもよいのか?」「身体の特徴や能力、知性などを親が好きに選んで、子どもをデザインしてもよいのか?」など、今日の倫理観では対処できないようなジレンマだ。そしてそれらは、テクノロジーが発展するほどにますます複雑になっていく。人がただ望むままに進んでいくならば、私たちはやがて「いのちをつくり変える」領域に踏み込んでしまうのではないか。 本書では、バイオテクノロジーがもたらすこのような治療を超えた医療=エンハンスメントの課題と、生命科学と深く結びついた現代、そして未来の社会を生きるための新しい“いのちの倫理”を、読者とともに「哲学的」に考えていく。
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3.8ひすいこたろうです。 いきなりですけど、今日を境に、あなたの人生から、「不幸」はなくなります! というのは、「不幸」は「幸せ」の前触れだからです。 あらゆる「ピンチ」は「チャンス」に変わります。 そのことは、偉人たちの人生がはっきり証明してくれています。 例えば、坂本龍馬はツイてないことばかり起きる男だったし、 世界のクロサワ、黒澤明監督は自殺未遂をしています。 ビートルズのポール・マッカートニーは放火容疑で国外追放にされているし、 アップルのスティーブ・ジョブズは、自分のつくった会社から追放されたはみだし者だった。 このように、偉人ほど不幸に見舞われ、また、ピンチの連続だったことがわかります。 天に見込まれた人ほど、いろいろ起きるんです。 なぜなら、その方が成長するからです。 心は「喜び」を求めますが、魂は「成長」を求めているんです。 心は「安定」を求めますが、魂は「変化」を求めています。 不幸、逆境、困難、トラブル、ピンチは魂にとっては、ウェルカムなんです。 困難こそ、魂の成長を誘う、天からのギフトだからです。 きっとあなたの人生にも、悩み、落ち込み、どうすればいいのかわからなくなるときがあると思います。 でも、実は、それこそが「チャンス」です。 もう前には進めない、右にも左にも後ろにも逃げ道はない。 そんなふうに行き詰まったときこそ、ひとつ上の次元にジャンプするしかなくなるからです。 ※当電子版は、“ビジュアル目次(写真とメッセージからの逆引き目次)”付きです。「誰の」名言か、ではなく、あなたの直感からアプローチする珠玉の名言に、思わぬ気付きや発見があるかもしれません。是非本書を開いてお試し下さい。
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3.840代で年収2億円を稼ぎ、50代で起業支援会社を創業。数年で東証一部に上場──。幅広い人脈で誰もがうらやむビジネス人生を歩んできた著者はいう。「良い人脈をつくるたった一つの秘訣は、相手がもう一度会ってみたいと思うような自分になることだ」と。本書では、そうした魅力的な人間になるための「自分磨き」のコツを、自らの経験をもとに伝授。巷にあふれる凡百のハウツー本とは一線を画す、骨太の人脈論。「実は私は、特にいったん仕事を離れたら最後で、一転して消極的な『壁の花』タイプになってしまうのである。これはいまに始まったことではなく、若いころからずっとそうだった。そんな私にも人脈はできる。だからまず、私と似たようなタイプの方、出不精で、恥ずかしがりで、そんなオレだから人脈が広がらないんだと思い込んでいる人たちにひと言、そんなことはまったく気にすることはありません、と言いたいのである」──本書「第一章」より抜粋。『超人脈力』を再編集。
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3.8誰にでも悩みはあります。悩みのない人などいないといってもいいでしょう。 その「悩み自体」は人それぞれですが、悩みを生む「原因」と「解決方法」はじつはみな共通している、だから誰でも悩みは解決できると述べているのが著者の丸井章夫氏です。 丸井氏はこれまで3万人以上の悩みを解決してきた「悩み解消のプロフェッショナル」です。 手相家でありながら心理学やカウンセリングの手法を取り入れた「手相家兼、心理カウンセラー」として人気を博し、 クライアントは全国各地からはもちろん、アメリカやイギリス、フランス、フィンランドなど世界11か国からも依頼が来るほど。 それほど、悩みの解決において、確かなスキルを持っています。 本書では丸井氏が20年以上かけて生み出した、悩みを解消する秘訣をご紹介します。 悩みを解消するためのキーワードはズバリ「あきらめ上手」です。 *目次より ◎「すっぱいブドウ」に手を伸ばしてはいけない ◎「選択肢」を減らせば悩みは一瞬で消える ◎「かもしれない」はすべて「こうなるだろう」に変換せよ ◎友人の意見を受け入れる人ほど「あきらめ下手」になる ◎たった5分の自己診断テストで、自分のタイプを知ろう! ◎くりぃむしちゅー・上田晋也の最大の持ち味とは? ◎「儲かるほうを選ぶ」のは決して悪いことではない ◎人生は「あきらめ半分」がうまくいく
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3.8成功はすべて昨日の錯覚!! 「過去をふり返ったり、誰かのせいにするのはもうやめよう。大切なのは、自分を変化させながら、明日に向かって一歩を踏み出すこと」 10年密着、100時間語り下ろし! 平凡な日常を変えたいと願うすべての人に贈る熱きメッセージ! 普通の人でも変われる。心からそう願うならば! 「柳井正という人物の存在は、私たちに多くのことを教えてくれる。新しい事業を創造すること、世の中を変えるようなイノベーションを起こすことは、じつは特別なことではない。過去を否定し、変化を決断し、実行する、ただそれだけのことで、どんな人にも、どんな企業にも変革は訪れうる。すなわち、人の、会社の革新とは意志なのだ。柳井は、それを自ら証明して見せたといえるだろう。柳井は今日この瞬間も変わり続けている。その姿を通して、普通の人でも、自分を変革し続けることはできる、仕事を通して変わることができるのだということを、私たちに示し続けている。」――〈「はじめに」より〉
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3.8アルバート・アインシュタインは、20世紀でもっとも優れた科学者として知られています。 アインシュタインは、数学や物理学だけではなく、人生そのものに飽くなき好奇心を持ち、その個性、ユーモアのセンスによっても愛されていました。彼は、さまざまなときに、さまざまなところで、さまざまな発言を残しています。そのいずれもが、20世紀最大の天才でありながら、きわめて常識的で、良識的で、そして、謙虚で、ウィットに富んでいます。実際その豊かな人間性は、多くの著名人をも魅了していました。その彼の言葉を読むことで、自分について新たにユニークな視点を持つことができるでしょう。 本書は2006年3月に刊行された『アインシュタインにきいてみよう』に新たに言葉を加え、装いも新たに、文庫版として再編集いたしました。お手元に、いつも置いていただければ幸いです。
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3.811万部突破のベストセラー『アランの幸福論』が待望の文庫エッセンシャル版として再登場! 本書は、93編のプロポからなる原典(英語版)から、とくに印象的で、わたしたちの心に響く名言を訳出し、「不安と感情について」「自分自身について」「人生について」「行動について」「人とのかかわりについて」「仕事について」「幸せについて」の7章に分けて再構成したものです。 「幸福であることは他人に対する義務である」 「望んでいることはすべて、人を待っている山と同じ。 自らよじ登っていかなければならないのだ」 「運命は不変ではない。指をパチンと鳴らした瞬間にも、 新しい世界が生まれているのだ」 「嘆きも悲しみも、鳥と同じ。ひょいと留まっては、飛びさっていく」 「まず自分がほほえまなくて、誰がほほえむのか」etc.… 時代を超えて読み継がれる1冊を、ぜひお手元に。
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3.8ワークライフバランスの重要性が叫ばれて久しいが、あいかわらず日本の会社は残業天国。このままでは社員はますます疲弊し、企業も衰退していくばかり。本書では、「早朝会議」「がんばるタイム」といったユニークな取り組みで、全社残業ゼロ&19期連続増収増益を達成した元トリンプ社長が、残業削減と成果向上を両立させる極意を伝授する。ToDoに優先順位をつけない「デッドライン」に余裕を持たせないオリジナルにこだわらない会議は長く・多くする「夜の3時間」は自分に投資するなど、著者が提唱するのは常識を覆すことばかり。しかし、この方法で著者は自分と会社の「完全残業ゼロ」を達成した。巻末には、佐々木常夫氏(東レ経営研究所特別顧問)とのオリジナル対談「みんなが幸せになる『働き方』の話をしよう」を収録。新入社員から経営者まで、いまの働き方を変えたいすべてのビジネスパーソン必読の書。
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3.8あなたは「なぜ、本を読んだほうがいいのか?」という質問に答えられますか? 「本を読みなさい」とはよく言われますが、その素朴な疑問にきちんと答えられる人は少ないのではないでしょうか。 本書は、東京都の義務教育では初となる民間企業出身の校長を務め、現実社会と教育をリンクさせた「よのなか科」という大人気の授業や、ベストセラーで知られる藤原和博氏が、「人生における読書の効能」について、ひも解いていきます。 序章では、現代は「本を読む習慣がある人」と「そうでない人」に二分される階層社会になりつつあると警告します。 第1章では、「読書量と収入の密接な関係」「読書によって身につく、人生で大切な2つの力」など、ズバリ、読書のメリットを答えていきます。 第2章では、「1冊の本にはどれほどの価値があるのか」「本を読むことは、2つの『みかた』を増やすこと」など、本を読むことの本質に迫っていきます。 第3章では、「自分の意見をつくり上げるための読書」「読書で人生の鳥瞰図を獲得する」など、人生と読書との関連性がリアルに綴られています。 第4章では、21世紀の成熟社会に不可欠な「情報編集力」とそれを構成する5つのリテラシー「コミュニケーションする力」「ロジックする力」「シミュレーションする力」「ロールプレイングする力」「プレゼンテーションする力」を、いかに読書で磨いていくかを解説します。 第5章では、読書嫌いの子も少なくなかった中学校の校長時代の経験なども踏まえ、いかに読書を習慣化させるかを、現実的な側面からポイントを押さえていきます。 巻末では、「ビジネスパーソンに読んでほしい14冊」「学校では教わらない現代史を学ぶ10冊」「小中学生から高校生の子を持つ親に読んでほしい15冊」「子どもといっしょに読みたい11冊」という著者のおすすめ本も紹介します。
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3.8人工知能(AI)が再び注目を集めています。 ディープラーニングという技術によって新たなブレークスルーが起こり、2045年頃には「コンピューターが人間の知能を超える境目」=シンギュラリティ(技術的特異点)を迎えて、人工知能が私たちの生活を脅かすようになる、と警鐘を鳴らす学者や専門家も出てきました。 しかし、われらが茂木先生は、人工知能の進化は私たちにとってむしろ新しいチャンスである、と言います。人工知能の得意な分野は人工知能に任せ、私たち人間は、人工知能の力も上手に利用しながら、人工知能の不得意な分野、もっと人間らしさが活かせる分野に活路を見出せばいい、というのです。 では、人工知能とはどういうものなのか、人工知能の得意・不得意な分野とは何なのか、そして私たち人間は、これから先、どのように働き、生きていくべきか、そしてそのためにはどんなスキルを磨いていけばいいのか? 専門の学術分野にとどまらず、テレビ、ラジオ、ソーシャルメディア、と大活躍の著者が、最新の脳科学の知見をもとに、「人間らしい働き方、自由な生き方」を提唱します。
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3.8アメリカ株式市場の代表的な株価指数「ダウ平均」に、120年間、名を連ね続けている唯一の会社、GE(ゼネラル・エレクトリック)。驚くべきことに、同社の123年の歴史でCEOはわずか9人。しかも、ジャック・ウェルチ、ジェフ・イメルトをはじめ、9人のCEOはいずれも社内で育成した人材で、外部からプロ経営者を招聘してきたことは一度もない。そんな同社には、世界150ヵ国以上の事業拠点で、約30万人の社員が共通して日々「口ぐせ」のように使っている社内用語が数多くある。ワークアウト/ベストプラクティス/リーンシックスシグマ/セッションC/ネクストアクション/アシミレーション/VOC/CAP/CTQ……本書では、三菱商事、UBS証券などを経てGEに転職し、現在は同社の幹部で金融部門のトップを務める著者が、40ほどの社内用語を紹介しつつ、その背景にあるGEの仕事のやり方や企業文化を解説。経営者や管理職はもちろん、若手社員に役立つヒントも満載!
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3.8唯一の正解のない世界で 生きていくために。 「考える」こととは、なんだろうか。私たちは、ことあるごとに「自分で考えなさい」と言われ続けてきた。 しかし、何をもって「考える」といい、そのために具体的にどうしたらいいのかを教わったことは、ほとんどない。 本書では、司法試験界の「カリスマ塾長」として知られる著者が、考える力を身につけるための方法論について明かす。 法律家が普段から行っている考え方のアプローチや、日常生活の中で鍛える訓練など、 いまの時代を生き延びるために必要な「考える訓練」を伝える。 *目次より ●他人が考えたことを探すのは、「考える」ことではない ●「ひとつ」だけでなく、「必ず3つ」考える ●「仲のいい人」だけで周囲を固めてはいけない理由 ●つねに「IRAC」にのっとって説明する ●「話し相手」がいるほうがアイデアはわく ●強く求めている人のところに「ひらめき」はやってくる ●問題解決の「棚上げ」のすすめ
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3.8「アイデアがコンスタントに溢れ出る仕組み」は誰でも持てる! 「効率的なインプット」から「相手に伝わるアウトプット」へ、その刺激を受けて「さらに豊かなインプット」へ…。そんな「循環システム」をつくろう! ビジネス書のイメージを変えたベストセラー『IEDA HACKS !』はじめ『HACKS !』シリーズ共著者にして凄腕マーケティング・プランナーの著者・原尻淳一が、インプット&アウトプットの各技術、それらをつなげるシステム構築について、具体的ノウハウを全公開。現場調査(1次情報)&本やウェブの情報(2次情報)収集術から、クラウド時代の情報整理術、企画書や章の超具体的な書き方、自分の価値を高めるプレゼン上達法まで…。山田真哉氏、小山龍介氏推薦! 「個人の能力と価値」がいっそう求められる時代の「新しい仕事の教科書」! (講談社現代新書)
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 上機嫌とは、ただ楽しければいいというだけの刹那主義や、単なるハイテンションの状態のことではない。どんな困難にも立ち向かえる、「ぶれない心」を持つことである。上機嫌は、明るく、安定感があり、持続する力もある。グローバル化による急速な社会の変化、長引く不況など、マイナスの感情を生みやすい時代だからこそ、上機嫌力を身につけて、「生きる力」を引きだそう。
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3.8成功者には例外なくメンターがいる! 「理想の人生の実現が、9割約束される方法」 これが本書のテーマです。 著者は、様々な業界でエキスパートとして活躍できる人材を 育成することをメインの仕事としています。 今まで7019名の育成に携わってきました。 能力開発、人材育成という仕事を通して 日本を含め世界中の成功者と出会ってきたのです。 そこで、わかったことは、 成功者には、例外なくメンターがいるということです。 メンターとは、簡単に言えば、 「あなたの理想の人生を実現する上で、お手本となる人」。 人生のロールモデルとなる人のことです。 メンターを見つけ、その人から学んだ人が、 成功者になっていたのです。 つまり、理想の人生を実現していたのです。 エキスパート育成の専門家が教える 子供がゲームをクリアするように成功する方法なのです。
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3.8仕事ができる人、信頼される人、一目置かれる人……、大人の佇まいを感じさせる人に共通しているのが余裕。大人とは、エレガンスがある人のことであり、余裕がなくなるとギスギスして、エレガントに見えなくなるのだ。余裕とひと言でいっても、時間の余裕、心の余裕、お金の余裕、空間の余裕とさまざまな余裕があるが、実は、ちょっとした工夫をするだけで、すべての余裕を手にすることができるのである。仕事は時間をかけてもクオリティが変わらない雑用から片づける、ミスをするのを前提にして仕事をする、嫌いな人にはマナーよくすることで結界をつくる、「ムカつく」を別な言葉で言い換えて気持ちを落ち着ける、「ありがとう」は顔を見て言うなど、今日からできることを紹介する。
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3.8【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 年長の友人を死の床に見舞った時、僕は厄介なことを頼まれた。彼の息子N君の面倒を見てくれ、「男の生き方」を教えてやってくれ、と頼まれたのである│こうして始まったN君への折々の手紙。「死者の視線とともに生きることぐらい大事なことはない」「就職をするのは簡単だ、でも仕事を見つけるのは難しい」「君が内定を得られなかったのは君自身の『存在』『価値』とはまったく関係ない…」 就職、転職、独立、結婚など人生の岐路で悩む若者への真摯な言葉は、読む人に力と励ましを与えずにおかない。「人生」をほんのちょっとだけ真剣に考えてみよう。
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3.8その卓抜したヒット理論がテレビ界の枠を超え、ソフトバンク、リクルート、アサヒビール、バンダイをはじめとして、大手企業から講演依頼が殺到する著者の思考を凝縮! テレビ界の生ける伝説となっている男、日本テレビのプロデューサーである五味一男氏。『マジカル頭脳パワー』から『エンタの神様』まで、手がけたほぼすべての番組が20%以上の視聴率を記録し「視聴率男」「生涯打率テレビ界No.1」と賞される。その驚くべきヒット率を支えるのは独自の「五味理論」。この1000万人以上に支持されることが前提のダイナミック理論が、現在テレビ以外の各業界から熱視線を集めているのである。しかし、著者は「自分は天才ではなく、理論を理解すれば、誰にでもできるはず」と言う。そこで、本書は、15の実践トレーニング問題を通して、「高確率」で「メガヒット」を生む「五味理論」を身につけることを目指すものである。成功を望む全ての人に贈る一冊。
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3.8「できることなら、好きな時間、好きな場所で、好きなだけお金を使って仕事をしたい! でも、会社が認めてくれない…」。 もしあなたが日々の仕事でこのような不満を感じているのであれば、それは解消するべきです。 会社のルールは最低限のルール。 それだけを守っていたって、まわりと同じような仕事しかできません。 もっと自由に、大きな仕事をやりたいなら、自分が持つお金・時間・場所・人脈といったリソースを目標に向かって最大限活用するための習慣、すなわち自己管理が必要です。 ・朝4時起きで絶対集中時間をつくる ・家のテレビやベッド、ソファを捨てる ・「今日はお酒控えます」は禁句・食事制限ではなく食生活改善をする ・必ず進捗させるプロジェクトを持つ ・ノーベル賞より社内で一番を目指す etc… 東証一部企業で年商14 億円の社内ベンチャーを立ち上げた「プロフェッショナルサラリーマン」と、29歳でグループ9社を率いる若手起業家が、同期集団から抜け出したその仕事術を明かします。
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3.8自分や他人の長所・短所ばかり目がいき劣等感に苛まれる人に向けたアドラー流・他人とうまくやっていくための処方箋 ●人と比べることよりも比べ方のほうが問題!――アドラーに学ぶ劣等感を力に変える方法 仕事の能力、知識や経験、学歴や容姿、健康状態や運動能力、さらには性格や幸福度、趣味、財力、所有物、地位、家柄、家族関係、そして恋愛に関すること……人はいろいろな点で自分と他人を比較し、ときに優越感を味わったり、ときに劣等感を抱くなどして、心の中で大なり小なり幸不幸を味わっている。 他人と比較することなしに社会の中で生きていくのがほぼ不可能なのが現実。だから、他人と比べることの良し悪しを議論することはあまり意味がないのである。 それよりも他人と比較することで心の平穏が乱れたり、あまりにも優越感を抱きすぎて傲慢になり、そのために周囲と摩擦が生じてしまったりすることのほうが問題と言える。 つまり、他人と比べることより、その比べ方のほうが問題なのである。 本書は先行き不安な時代に自分や他人の長所・短所ばかり気になってしまう人に、最近注目のアドラー心理学からいかに劣等感から克服するかを学びながら、他人とうまくやっていくヒントを探るもの。
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3.8爆発的人気を誇るカリスマ・メンタルコーチ、ワタナベ薫の初のシンプルライフ本 美もお金も仕事も恋愛も。 無駄や執着を捨てた瞬間、幸せが舞い込んできて、人生が変わる! いまの生活に満足していない、お金や欲しい物、ポジションが手に入らない、恋愛や結婚に悩んでいる、仕事がつらい、人間関係が苦しい、何をやってもうまくいかない……etc そんな気持ちで悶々としている、幸せになりたいすべての人へ贈る「ワタナベ薫流・シンプル生活」のススメです。 余計な執着や無駄を捨てると、物理的にも精神的にも余裕ができ、幸せが舞い込むスペースができます。 手放すだけで、いつのまにか望み通りの毎日になるのです。 精神的にも物理的にもとらわれず、思い通りに豊かに満たされて生きる、自分らしい人生を実現させる30の方法を伝授します。 第一章では、人生の自由度があがる「シンプル生活」のススメ 執着・無駄を捨てると決意して行動⇒よけいな持ち物や思考・感情が少なくなる⇒シンプルになる⇒ニュートラルになる⇒楽になる⇒余裕ができる⇒幸せが入ってくる、というサイクルをわかりやすくお教えします。 第二章では、思考と行動のシンプル転換術 感情にふりまわされることの悪影響を説き、どうすればシンプル思考に変われるか、考え方の変え方と感情のコントロール術を。 第三章では、人生が好転する人間関係整理術 他人とのつき合い方、人間関係のシンプル化についてお伝えします。他人に依存したり、振り回される関係を捨て、ニュートラルな人間関係を構築するための方法を伝授しましょう。 第四章では、いますぐ人生がうまくいくために 実践するだけで自動的にシンプルな自分になっていく具体的な方法を紹介します。気の持ち方から環境の整え方まで、いますぐ始められること。どん底と思うときでも、とりあえず始めてみれば、するすると人生がうまくいくTIP集です。
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3.8「知性」がある女性は、美しく、幸せになる。 女性活用が叫ばれて久しい中、社会も人もまだまだ変化できていないのが現状です。 その一因は、人生の選択肢は増えているけれど、お手本となる女性たちが少なく解決の糸が見えづらいからです。 そんな前例がない中で、どのように私たちは考え、判断し、選択し、生きていけばいいのでしょうか。 そのカギとなるのが、女性ならではの「知性」だと著者は言います。 人生の目的は、他人との比較や競争に勝つことではありません。 今が少し辛いな、息苦しいなと思っても、置かれている環境のせいにするのではなく、まずは自分自身を見つめ直し、意識を変え行動に移していく。 あなたが自分らしく輝き、自分だけでなく周囲をも幸せにしていく生き方を一緒に考えましょう。 決して一朝一夕で身につかないものだけれども、ゆっくりと丁寧に磨き続け、うわべじゃない真の「知性」を身につければ、あなたはもっと輝いていけます。
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3.8「大金持ちごっこ」。これは、生涯納税額日本一の大実業家、斎藤一人さんが、お弟子さんのみっちゃん先生に教えた「楽しいゲーム」です。かつて、みっちゃん先生はOLで、限られたお給料を、節約しながらやりくりしていました。そのころ、ひとりさんがこんなことを言ったのです。「みっちゃん、誰でも自然とお金持ちになれちゃう『楽しいゲーム』があるんだよ。これをやると、どんなに貧しい人だって、もう貧乏には戻れない(笑)誰でも、『豊かで幸せな成功の波動』になっちゃうんだよ。どうだい、みっちゃん、このゲームを今日からやってみないかい?」。そのゲームが「大金持ちごっこ」です。このゲームをするのに、1円もかかりません。そして、ゲームをすることで、毎日がワクワク楽しくなります。それだけで、あなたの人生は成功したことになります。さらに、経済的に豊かになったり、仕事で出世できたら、大成功ですよね。ですから、このゲームをいつもやっていれば、あなたの人生は「成功」か「大成功」しかないのです!! また、本の後半では、ひとりさんから教わった、「人とお金に愛される魔法の習慣」もご紹介しています。「お金を払うときは、『ありがとう』と言おう」「売れている人は、みんな『愛ある押し出し』をやっている」「プリンセスのようにふるまうと、『プリンセスにふさわしいこと』が起こる」…などなど、この本を読めば、ひとりさんの「お金の教え」がしっかりわかります。思わず笑いが吹き出してしまうような、ひとりさんの「おもしろすぎる大爆笑エピソード」も楽しめます。かわいいイラスト付きでわかりやすく紹介してあるので、本がニガテな方でも、気負わず、楽しく読んでいただける一冊です。
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3.8とっさの質問も怖くない! どんなときでも自分の意見がはっきり言える! ■上司に突っ込まれた時、会議で発言を迫られた時、頭が真っ白になったことはありませんか? ■発言の用意はちゃんとしていたのに、焦れば焦るほど何も言葉が浮かばなくなったことはありませんか? ■最初は普通に話せていたのに、不意な質問をされて頭の中が飛んでしまったことはありませんか? 本書にある、ちょっとした「思考の習慣」を変えるだけで突っ込まれても「負けない頭」をつくれる。 14年間、マッキンゼーで活躍してきた著者が解説する、誰にでもできるコミュニケーションの極意。 『「話し方が上手いな」と思える人をよく観察してみると、話し方が上手というよりは、話の内容がしっかりしていて、自信を持って発言しているのがわかります。要は、普段の考え方や心の持ちようが違っているので、頭が整理されていて、混乱することがないのです。 本書では、主にそうした、コミュニケーションに必要な普段の考え方、心の持ちようについて解説しました。誰もが体得できるように、自然に身につくプロセスについて多くのページを割きました。 まずは実践していただければ、その効果がすぐに感じられることばかりです。 ぜひ本書に書かれた内容をすぐに始めていただき、「真っ白にならない」「負けない」頭を作り上げてほしいと願っています。』
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3.8シリーズ70万部突破の「人間学講話」第一集。 政財官界の指南役が記した「最高の教養書」が新装版で登場! 【著者紹介】 安岡正篤(やすおか・まさひろ) 1898(明治31)年、大阪市生まれ。 大阪府立四条畷中学、第一高等学校を経て、1922(大正11)年、東京帝国大学法学部政治学科卒業。東洋政治哲学・人物学を専攻。 同年秋に東洋思想研究所、1927(昭和2)年に(財)金〓(けい)学院、1931(昭和6)年に日本農士学校を設立。 東洋思想の研究と人物の育成に従事。 戦後、1949(昭和24)年に師友会を設立。 広く国民各層の啓発・教化につとめ1983(昭和58)年12月鬼籍に入る。 【目次より】 ◆組織盛衰の原理 □近代中国にみる興亡の原理 □明治・大正・昭和三代の盛衰 □兵書に学ぶリーダーの心得―孫子・呉子・六韜三略より ◆東洋思想と人間学 □「万世ノ為二太平ヲ開ク」―終戦の詔勅秘話 □人生の五計―人生観の学問 □見識と胆識 □人間学・人生学の書 ◆運命を創る □運命を創る―若朽老朽を防ぐ道 □次世代を作る人々のために □若さを失わずに大成する秘訣 ◆「気力」を養う養生訓 □敏忙人の身心摂養法 □憤怒と怒気
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3.8「心の師(スピリチュアル・マスター)」ダイアー博士の、大ベストセラー!必要なのは、たった「9日間」――この本にしたがって、「プラスのこと」を考えていけば、あなたの夢のじゃまをする「ネガティブな思い」はスッキリ消えていきます。9日後には、「心の大そうじ」が完了し、驚くほど軽やかな人生が待っています。「自分を変えたいけど、でも、どうやって?」「プラスのことって、どうやって考えればいいのか、わからない……」本書は、そんな疑問に丁寧に答えていきます。・やってくる運は、「あなたの考えていること」のスケールで決まる・人を、ちょっと褒めてみる・“自分の才能”を控えめに見積もらない・「足りない」という口グセをやめる・「健康」と「キレイ」を引き寄せる習慣、遠ざける習慣 ・過去や未来ではなく、今、この瞬間を生きてみる ……etc.
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3.8【注 電子版にはCD(音声)はありません。ご了承ください】「私は、自分でも強運だと思っているし、世間も私のことを強運だと思っています。でも、強運って、特別なことだとは思いません。強運って、『強運になる考え方』があって、『強運な人』って『それを実践している人』だというのが私の理論なんです。世間の人が言う強運は、この理論を間違えていることがほとんどです。あなたは、強運になりたいですか? 一生、運のいい人間だと言われるような人生を歩きたいですか? 自分の強運で、まわりの人を守ってあげたいですか? もしそうなら、この本をお読みください」(本文より)。累積納税額日本一の実業家として知られる斎藤一人さんが、ついに、その強運の法則を明かす、渾身の書き下ろし。特別な人だけができることではなく、誰にでもできる、確実な方法ばかりです。本当に強運な人は、一時的にいいことが起こるのではなく、ずっと強運でいられるのです。
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3.8毎日無意識に使っている言葉をほんの少し変えるだけで、「無敵の強運」が身につく! 本書では、納税額日本一の斎藤一人さん直伝、「はなゑ流」幸せが舞い込む言葉の法則を紹介。「どんなに厳しい状況でも『ついてる』『幸せ』とつぶやく」「『ありがとう』『助かります』で人間関係は好転する」「『きれいな色のシャツですね』で相手の心に灯をともす」「『がんばってね』ではなく『がんばってるね』と言う」「『かわいいね』『自慢の子だよ』で子どもは大丈夫」など、仕事から日常生活まで、言えば言うほどいいことが起こる、魔法のフレーズが満載! どんなときも「いい言葉」だけを言っている人には、雪崩のごとく幸せがやってくる! 「幸せになりたいなら、いい言葉を使いな」――斎藤一人。【特別付録】斎藤一人さんによる「言葉の魔法」のお話つき。
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3.8たった1行書くだけで、「その場しのぎ」から抜け出せる。そんな簡単なノート術があったら、知りたいと思いませんか。 20代後半から、公私ともども変化が訪れ、期待と不安が入り混じる時期に差しかかります。将来に対して「不安」や「焦り」を感じながらも、目の前の仕事に追われ、ただ漠然と毎日を過ごしてしまう人は多いのではないでしょうか。 「人生戦略ノート」とは、「会社に戦略があるなら、人生にも戦略があってしかるべき」という考えのもと、著者が29歳の副社長補佐時代から書き始めたノートがもとになっています。たった1行書き始めることで、「計画→行動→評価→改善」(PDCA)という、仕事でもプライベートでも成功するためのサイクルを自然に回すことができます。 著者は、グローバル企業SAPで、世界7万人の上位2%に7年連続で選出されるほど、ハイパフォーマンスを上げている人物。第一線で活躍する著者のノート術で、将来に対する不安を払拭しましょう。20代、30代のみならず、すべての年代の方に読んでいただきたい一冊です。
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3.8自分の人生をガラリと変えたい! 自己実現したい! チャンスをものにしたい!――そんなあなたへ。人生のどん底から、見事V字回復をとげた著者が発見した“真の成功法則”を教えます。その法則とは、「与えればかえってくる」というもの。この言葉は、どこかで耳にしたことがあるかもしれませんが、実はみなさん使い方を間違っていたり、勘違いしていることが多いのです。そのために、がんばっても思うような結果がでなかったり、正当な見返りを受け取ることができないことがあるのです。でも、ご安心ください。夢実現のカリスマである著者が見出した4つの法則さえ身に付ければ、与えたものは3倍にも10倍にもなってあなたのもとへかえってきます。本当の幸せを手に入れるために、今日から「幸せブーメランの法則」をはじめてみませんか。
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3.8なぜ私たちは悩みや不安からいつまでたっても解放されないのか。それは「どうせ死ぬのになぜ生きるのか」という問いに答えられないために、一つひとつの悩みの根底にある「漠然とした不安」が解消されないからではないか。精神科医である著者が、この問いに初めて向き合ったのは10歳のとき。それから40年経った今、この問いに実践レベルで答えが出せるのは仏教しかないと著者は確信し、日常の中でその教えを実践している。何も出家などしなくとも、誰でも実践できる「行」や「方便」によって、曇りない心で真実をつかみ、毎日を明るく生きられるようになるのである。「行」とは日々の行動習慣の一種だが、「背筋を伸ばす」「眼鏡を拭く」「朝、シャワーを浴びる」といったことでも「行」になる。「方便」はごく簡単に言えば「困っている人に親切にする」ということであり、人間関係のつまらない行き違いをなくすためにも必要な姿勢である。さらに瞑想のやり方やお寺の活用法、怒りを抑える方法なども伝授。満を持して放つ「仏教心理学」のすすめ。
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3.8「好きなことをする時間がほしい」「好きな仕事をして収入を増やしたい」 「自分は本当は何がしたいんだろう?」「自分のことをもっと好きになりたい」……。 これは、著者が10年くらい前にいつもつぶやいていたこと。 もしもあなたがこのうちのどれかと似たようなことをつぶやいたことがあるのなら、この本はあなたの役に立つかもしれません。 あなたの夢はなんですか? 夢がないという人も、やりたいことやほしいものはあるでしょう。 でも、ほしいものがすべて手に入っても、どんなにお金があっても、それだけでは幸せにはなりません。 29歳でセミリタイアし、いまは好きなことをしながら時間もお金も仲間も生き甲斐も手に入れ、幸せに楽しく人生を送っている著者。 それ以前の「何をやってもうまくいかず、自分のことが嫌いで、何者にもなれていなかった自分」から、 人生がどんどんいい方向へ変わっていった理由は、いいところも悪いところも全部まとめて、自分を認めて受け入れたから。 そのとき著者は、「自分が想像していた『自分』」を超えることができ、自分の中に眠る成功の種が目覚めたのがわかったそう。 その魔法を66も集めた本書は、きっとあなたの「自分はどう生きたいか」という問いの答えを見つけてくれるはず。
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3.8数々の予測を的中させた経済アナリストが教える、 未来を読み解く超本質的勉強法! 著者の中原圭介さんは、その経済予測が数々的中することから文字通り「未来予測の超プロ」として活躍中の経済アナリスト。 いかにして未来を正確に予想できるのか、「本質」をキーワードに、その思考法を著者初の勉強本である本書で明らかにしています。 幅広い視点をもつことによって得られる物事の本質を見極める力こそが、 これから先の変化の激しい時代では必要になると中原さんはいいます。 なぜなら、物事の本質がわかればそれだけ、何事においても正しい判断をくだせるようになるからです。 では物事の「本質を見極める」ためには何をすればいいのか――。 その答えが、本書に書かれています。 歴史や宗教のひもとき方から学問の雑食の仕方、書籍の読み方、直感の磨き方まで……。 本質を見極める力を養うための勉強法が満載の一冊です。 *目次より ・物事の本質を見極めれば、人生はきっとうまくいく ・英語の勉強よりも思考力や洞察力を鍛えるのに時間を使う ・視野が広いほど本質を見極める洞察力は深まる ・本質を見極められるようになる「学問の雑食」のすすめ ・すぐれた思考能力を養う王道的な方法は、「読書」 ・本質を見極めるには、知識の詰め込みは絶対に欠かせない ・歴史を中心とした学問の融合が大局を判断する力をもたらす
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3.8これまで運と思っていたものは、実は確率だった。あなたは今、どんなくじを引いているか、知っていますか?「運をつかむ人」になる実践ロジックを大公開。確率を身近にとらえるための数学力の鍛え方・12のコツもご紹介します。
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3.830万部シリーズの第2弾! 本書を読み終わったあと、あなたのまわりにいる「うだつの上がらない」上司や同僚をみて、あなたは笑い出してしまうかもしれない。 なぜなら、そういう人たちが、そろいもそろって本書に書かれている、NGワードを連発していることに気が付くからだ。本書に出逢う前の自分を見ているような感覚になるかもしれない。 コンサルタントとして、過去10年間で1000人を超える20代のビジネスパーソンたちと膝を突き合わせ、1対1の喜怒哀楽に満ちた対話を繰り返してきた。 その過程で、10年後に成長した人と落ちぶれた人には、明確なたった一つの違いがあったということに気が付いた。 見事に落ちぶれていった20代たちは、NGワードなるものを頻繁に口にしていたのに対し、現在成長して大活躍している人たちは、20代の頃決してNGワードを口にしなかった。 笑いごとではなく、ただそれだけの違いだったのだ。 ここから私は教えられた。 ビジネスに限らず人生すべてにおいて、「これを言ったら必ず成功する」という言葉などないのに対して、「これを言ったら必ず失敗する」という言葉はあるということだ。 それが本書で取り上げたNGワード、つまり「使ってはいけない言葉」だ。-プロローグより
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