無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
【感想】
睡眠の教科書。睡眠に関する本はこの本だけを読んでだらいい。
やることが明確。わかりやすい。論文ベース、とまではいかないが、この本を読んでおけば睡眠の考え方が変わる
【学び】
・寝る前に90分前は電子機器に触れない
・セロトニンの95%は腸内に存在するので腸内環境大事
・14時以降はカフェインは摂取しないほうがいい
【自分に置き換えると】
睡眠前の行動として、スマホを触る習慣があった私にとってはどれも有効なアクションだった。カフェインは17:00まで取っていたこともあったので、目から鱗の情報であった。
【これから大事にしたいこと】
睡眠。睡眠を制するものは人生を制する。
【実践すること】
・就寝90分前から電子機器を触らない
Posted by ブクログ
[BOOK]2021.7.25 あーしんぐを学ぼう
2021年09月11日06:35
該当箇所だけ、ぱちりっ
してきてあるので
ちょっと学んでみたいと思います
「地面がもたらすメリットを直接身体に取り込もう」
素足で立て、と言っているけど
ちょっとこれは抵抗があるので
何も足でなく、手だってよさそうなものだから
これだったら、草むしりのとき
十分やっている
で
ぢゃっ、きれいになった土の上
すこしだけ、歩いちゃおっかなっ~☆
「地面に直接触れたとたんに、体内の生理機能に
変化が起こります。触れている間は体内の電位
を正常な状態に保てるので、触れている時間が
長いほどメリットを多く享受できるといえます」
そうかぁ、10分でもいいというのだから
大体平均20から30分は、どっぷり土に触りますから
やっぱ、草むしり、あーしんぐ的には
侮れません
やっぱ、人間は電極を帯びた、バッテリーのようなもの
帯電がストレスだとしたら
あーしんぐで、その状態を
解放してあげるのがよさそうです
さぁ、草むしり
積極的にやりましょう(^^♪
smile(^O^)
[BOOK]2021.7.25 あーしんぐって?
2021年09月03日04:52
ゆいちいが、生活様式を
がらりと変えた
。。。まず、夜は早く寝るようになった。。。
あのSLEEP SMARTER
(^O^)もけっこう、はまって
読書に耽ってしまったのですが
ここで、耳慣れない
あーしんぐ、ってことばが
てできました
具体的に言うと
これ、英語で、あっ、これを書いた人も
アメリカ人だった
「EARTHING」のことで
つまりは
土や草に直接触れて
地面(EARTH)がもたらすメリットを
直接身体に取り込もう
ということみたいです
で、ここまでわかって
(^O^)は自然にこれを
定期的にやってました
はい、(^O^)菜園での営みです
それも特に
「土や草に直接触れて」
はい、草むしり、どんぴしゃです
ちょっと、わずらわしさを
感じながら
草むしり、やってましたが
あっ、
あーしんぐ、やってるぞっ、と
思いながらやると
ちがうかも。。。
んで、つまり、
あーしんぐ、やると。。。
アッ紙面がなくなった
続きはまたこんど(^^♪
smile(^O^)
Posted by ブクログ
◆体・脳
食べ物の合成や体の回復は睡眠時
老廃物除去システムは睡眠中に活性化する
睡眠不足は酩酊状態と同じ
深夜労働、夜勤シフトで傷病リスク増加
午後から出てくるメラトニンは最高の抗酸化物質
◆朝
6〜8時の日光
やりたい事楽しみを思って(作って)飛び起きる様に起きる
水を飲む
運動すること
瞑想◎
◆夜
22〜2時がゴールデンタイム
ブラなど締め付けるもの×
仰向け寝が◎
◆運動
午前中が良い。寝る前の運動×
ウェイトトレーニング◎
筋力を増やすこと
◆食事
マグネシウム不足を意識
腸内環境を整える
寝る前のアルコール×
カフェインは14時まで
◆良質な睡眠を得る工夫
アーシングで電子をリセット(地面を素足で)
睡眠パターンの固定化◎
遮光カーテン
スマホや電子機器を物理的にも使用時間も遠ざける減す
Posted by ブクログ
よい睡眠をとるために必要な知識や、具体的な行動について学ぶことができました。
特に、朝の日光、セロトニンやメラトニン、適度な運動、食事などが睡眠に大きく影響することを、改めて認識しました。
中でも新たな学びだったのは、体内のセロトニンの多くが腸に存在しているということです。
そういう意味でも、腸内の環境を整えていくことがいかに重要かということを実感しました。
明日からは、早起きをして日光を浴び、適度な運動を取り入れるとともに、糖質を控え、良質なタンパク質や脂質(エネルギー源)、ビタミン、ミネラルを意識した食生活を実践していきたいと思いました。
こうした生活習慣を整えることで、よりよい睡眠と健康につなげていきたいと思います。
4.3
Posted by ブクログ
⭐️きづき
①睡眠をスケジュールに組み込む
②午後10時から午前2時の間に眠る
③腸内環境を整えると睡眠によい
→加工食品NG
→ナッツ、牛肉、鶏肉でセレンを取り、免疫力を高める
→葉野菜でビタミンCで浅い眠りとおさらば
→ターキー、鶏肉、卵でトリプトファンを摂る
→眠りを深くするカリウムを葉野菜、ブロッコリー、アボカドでとる。
→レム睡眠の乱れは、カルシウム不足から。体内に吸収されやすい。カルシウム ケール、コラード、グリーン、マスタード、グリーン、イワシ、海藻、ごまなどで摂る
→日中の眠気対策にビタミンDをメカジキ、鮭、マグロから摂る
→快眠をもたらすオメガ3脂肪酸は、くるみ、鮭から
→メラトニンの生成をパイナップル、トマト、バナナで高める
→ストレスを緩和するビタミンB 6をカシューナッツピーナッツバターで取る
→キムチピクルスで腸内フローラを整える
→ニンニク、玉ねぎで善玉菌の成長を促す
⭐️TO DO
①自然光
•午前6時から午前8時30分の間に太陽光を浴びる
•休憩時間に外に出る→テレワークの日はベランダで日光浴
•ビタミンデDを生成する。紫外線Bを浴びる。
紫外線、Bはガラスによってほとんど遮断されてしまう
②電子機器
•寝る90分前にはブルーライトを遮断する
•スマホはリビングにおく→実践中続ける
③カフェインの門限は、午後2時
④寝る2時間前にお風呂に入る。→20:30
⑤週に2日ウェイトトレーニングをする→続ける
⑥アーシング→お出かけのときにビーチなど素足で歩く。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用