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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「膝が痛くならないように歩くためにはどうすればいい?」 「どうしたら山をうまく歩けるの?」 500人以上の登山者に向けて実践講習会を開催し、 歩き方の悩みを解決してきた著者が編み出した極意。 もともと運動神経や体力には自信がなかった著者が、 登山ガイドを続けていく中でその弱点を克服するために作り上げた「歩き方」を理論的に紹介。 ヤマケイオンラインの好評だった連載「理論がわかれば山の歩き方がかわる!」の書籍化。 (内容) 序章 どうしたら山をうまく歩けるの? 第1章 山で「うまく」歩くってどういうこと? 第2章 バランスを保って歩くのに重心が大切なのはわかったけど、どこを意識すればいいの? 第3章 大きな段差のある登山道ですぐに疲れてしまいます。なにがいけないのでしょう? 第4章 膝が笑わない、痛くならないようにどう歩けばいい? 第5章 登山道でフラついたり、スリップして怖いです。解決方法はありますか? 第6章 膝関節を正しく動かすと膝痛は予防できる? 第7章 山でいつも膝が痛くなるのはなぜですか? 第8章 下山時のスピードはどのように制御すればいいのですか? 第9章 トレッキングポールの使い方がよくわかりません 第10章 どうすれば上手にポールを使いこなせるの? 第11章 気をつけていても腰が引けて、前かがみになってしまいます。どうすればいいでしょうか? 第12章 左右のバランスが崩れがちです。どう対処すればいいですか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「新たな知識」をもっと増やして、 つらい病気をうまくコントロール! 希望の人生を手に入れよう!! 新情報を「もっと知りたい」という 患者さんのために、 症状、治療、薬、セルフケア、発症原因、最新研究etc…… 語り掛けるようなやさしい口調で、わかりやすく解説! ◆治療薬、8種類をキャラクター化! 薬の情報を「プロファイル」「特技」「残念なところ」など、 図鑑風に楽しく・詳しくご紹介 ●王子【リチウムくん】(リチウム): 躁・うつの再発から僕が守る! ●天使【ラモちゃん】(ラモトリギン): つらいうつは私が予防するね! ●プロレスラー【バルくん】(バルプロ酸): 躁状態で怒りっぽい?オレが何とかしてやるぜ! ●アウトロー【カルくん】(カルバマゼピン): まだ落ち着かねえのか?オレを忘れちゃいけねえよ! ●まったり系【クエちゃん】(クエチアピン): うつ状態でつらいときは、まず僕が助けに行くよ! ●フワフワ系【オランくん】(オランザピン): 僕は、躁にもうつにも効くんだよ! ●ウルトラ消防隊【アリピくん】(アリピプラゾール): 躁状態のときは、僕がかけつけるよ! ●チアガール【ルラちゃん】(ルラシドン): うつ状態の治療は、これからは私に任せて! 本書は「病気に対して大きな希望がもてた」等の好評をいただいている 『これだけは知っておきたい双極性障害』の続編です。 2冊合わせてお読みいただくと、さらに双極性障害への理解が深まりお勧めです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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『フォーブス』誌認定、月間200万PV米ブログ初の書籍化 いま最も読むべき「幸せ」のバイブル 毎日の習慣を変えれば、人生が変わる 『フォーブス』誌から「最も人気のある自己啓発ブログの一つ」に認定された年間200万PVのブログ「マーク&エンジェル・ハック・ライフ」著者による初の書籍。 この複雑な世界で、自分の身に起こることをすべてコントロールすることはできません。 でも、それに対する自分の反応や思考、行動はコントロールできます。 本書では、最高の自分を取り戻すために、マインドフルネス、手放すこと、自分を愛すること、セルフケア、人間関係などのアプローチから、ものの見方と行動を変え、毎日の「習慣」にする方法をお教えします。 どんな状況に置かれていても、人生の舵をとり、自分も幸せと成功へとつながる道に戻るために、どうすればいいかわかるでしょう。 「毎日つづけること」だけに集中しよう 小さく変えることからスタートしよう 自分の「忙しさ」をとらえ直してみよう 自分を愛し始めよう 他人に、自分の心を大切に扱ってもらうためにできること 自分を追いつめる「孤独感」をやわらげよう 何かが自然と変わるのを待つのはやめよう 幸せは内側から育てなければならない ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー Amazon.com総合6位!(2018年5月27日時点)
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SNSやブログ、メルマガ、ランディングページなど……、 ビジネスをしていてセールスコピーや文章を書く場面が急増しています。 誰もが発信者になれる環境が整い、 商品やサービスの魅力を文章で表現する技術はもはや不可欠となっている一方で、 文章に苦手意識を持っている人は多いのではないでしょうか? そこで本書は、セールスに関する文章の書き方にフォーカス。 テンプレート・フレームワーク・チェックリストを使って文章を作成するので、 ゼロから考える必要がありません。 文章作成が苦手な人でもラクに実践して、 結果を出せる方法を完全網羅した1冊です。
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私たちの日常は、選択の連続である。 一説によると、1日に平均70回の意思決定をしているという。 では、私たちは日々、どのように「意思決定」をしているのか――? “人間の思考(意思決定)”については、 昔より心理学をはじめとして、 とくに「行動経済学」という分野において、研究がされてきた。 特に、ノーベル経済学賞を受賞した、 アメリカの行動経済学者ダニエル・カーネマンは、人間の思考には、 ・1 速い思考(システム1)/直観的に素早く決める ・2 遅い思考(システム2)/じっくり考えて決める の2つがあるとしたが、近年、最先端の科学では、 このほかに「システム3(第三の思考)~Third thinking」があることが提唱されている。 この「システム3(第三の思考)~Third thinking」こそ、 本書で紹介する“無意識思考”である。 無意識思考、その今までの研究結果、ビジネスでの活用の仕方など、 無意識思考の脳科学研究については世界的トップランナーとして知られる影山氏が解説した一冊。 ■目次 ●プロローグ よりよい人生を送るために ――最先端の科学で提唱された最強の思考法 〈Third thinking~無意識思考〉 ●第1章 その「選択」は最善か? ――人生は一つひとつの意思決定で成り立っている ・日々、何かを選択し続けている私たち ・思考にも〝アクセル〟と〝ブレーキ〟がある ・それぞれが「最善な答え」を用意する 〝古い脳〟と〝新しい脳〟 ・80年以上にもわたって研究された 〝ビジネス〟と〝思考〟から見えてくるもの ・思考法にも〝各国の文化〟が反映されている ●第2章 これからの時代をどう生き抜く? ――必要不可欠かつ最強の思考ツール「無意識思考」 ●第3章 世界最先端の研究でここまでわかった! ――「無意識思考」で一体何ができるのか ●第4章 問題について〝注意〟を向けているか否か ――「意識思考」と「無意識思考」という2つのモード ●第5章 目的を明確に、情報を十分に仕入れる ――「無意識思考」をうまく活用する ●第6章 第三の思考で人生は変わる! ――〝創造性〟は人間が持つ最高の知性 ●エピローグ 無意識思考は誰にも与えられた、 より人生を豊かにする〝最強の思考法〟だ! ■著者 影山徹哉 京都芸術大学客員教授 経営脳科学者、博士(医学) 東北大学経済学部、同大学院研究科博士課程前期修了。 東北大学加齢医学研究所人間脳科学研究分野研究員を経て、現職。 専門領域は、脳科学、コーチング心理学、経営心理学。 大学教員を務める傍ら、高校生向けの講義、一般向けの各種講演、 個人コーチング、法人向けコンサルティングを行うなど幅広く活動している。
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金縛り、体調不良、病気、事故…… その原因は、誰かからの「恨みの念」かもしれない。 職場、学校、家庭、SNS、週刊誌、テレビ、新聞―― 現代にも「呪い」は満ちている。 人生の幸福を壊し、健康を害する悪しき念いを受けつづけないために。 そして、あなた自身が嫉妬や憎しみから他人を傷つける行為をしないために。 心と霊的作用の真実を解き明かす。 「呪い」の諸相から具体的な対処法まで。 〇病気や事故と「呪い」の関係 〇女性が相手を恨む時の特徴 〇男女関係における「呪怨の発生」 〇浮気や三角関係による「生霊の発生」 〇呪い返しに役立つ「三福」の精神 〇呪いを受けないようにするための戦い方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絶大な人気を集めるYouTuberコンビ「まいぜんシスターズ」が、プログラミング的思考を楽しく教えてくれる最強のガイドブックがついに登場! まじめな「ぜんいち」とゆかいな「マイッキー」といっしょに、楽しくて心温まる大冒険にくり出そう! みんなの大好きなエピソードを読み進めながら、途中にあらわれる問題をクリアしていくことで、2020年から小学校で必修となった「プログラミング学習」の基本をマスターできます。 ●パソコンやスマートフォンがなくても、プログラミングの考え方がスラスラとわかるようになります。 ●自由研究のアイデア探しにも最適! 「つくってみよう!」のコーナーでは、遊びながらプログラミング的思考を学べるゲームなどを自分でつくれます。 ●「プログラミング学習って、一体何?」という保護者の方も、お子さまと一緒に楽しみながら基本を理解できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2019年4月から施行されている働き方改革関連法により、テレワークを推奨する動きは進んでいました。そこにきて2020年3月、世界規模で起こった未曾有の危機により、いやが上にも急速に対応を迫られることになりました。この事態に直面して働き方・組織の意識改革の早急な実施の必要性を感じている企業の経営・管理層、事業推進、管理系の担当者は多いことでしょう。また、現場で実務に努める方々も急激な働き方の変化に戸惑うことも多いと思います。 本書は、この状況下において、少しでも皆さんの助けになればと思いメディアプラットホーム「note」に綴られた「生の声」を集め、これからテレワークを実践する企業にも問題なく、すでに始めている企業でも軌道に乗せ、成果をあげられるノウハウを系統立てて整理しています。また、会社の経営者から実務従事者、管理職、クリエイター、そして子育て真っ最中のワーキングママまで、多岐に渡る状況でテレワークを実践し成果を上げている方達のノウハウが網羅されていますので、自分に似た立場の視点からテレワークという働き方を考える参考になるはずです。
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業界内で知らぬ者のいない生損保営業のレジェンドが、顧客の心をつかんで離さない方法と考え方、行動原則をすべて公開! 著者は、まったくの未経験から28歳で保険代理店業に参入、生保と損保の両方でトップクラスの業績を上げ続け、業界内屈指の伝説の営業マンとして知られるように。 さらに一営業マンとして成果を出し続けると同時に、自ら率いる株式会社エージェントを十数年で保険取扱い高100億円超の企業に成長させ、多くの営業マンを成長へと導いてきたのです。 こうした体験から導き出された、「普通の人」だった自分を「売れる営業マン」に変えた考え方と、お客様を引きつけてはなさない行動原則を、具体的なエピソードとともに明かします。 お客様の揺るがない信頼を獲得したとき、そのお客様と営業マンとの間には、いったい何が起こっているのか──。読み進むうちに、小手先のテクニックではない、お客様との間に強く厚い信頼関係を築くためのシンプルな原則がつかめます。 「選ばれる営業マン」になるチェックシート付き!
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いつか何者かになりたいと思っているすべての人と 自分は何者にもなれないと思っているすべての人へ 変化できない中で錆びてしまうことに不安に思っている人へ まずあなたが、誰かにとっての何者かになることからはじめてみよう。 ・会社に頼らず食べていける人になりたい、今のままでいたくない人は、まず「GIVE」からはじめよう 「いつか今の会社を辞めよう」「会社の仕事以外に何か始めたい」と思っている方も多いのではないかと思います。本書は、マッキンゼーやグーグルなど12の会社に勤めた経験もある著者に、社外でも、もちろん社内でも、自分らしくキャリアを積んでいく方法を伝授してもらいました。 結局「個人」として仕事を広げていくには、「数」ではなく「信頼」が大事。消耗せず、自分の価値を高めながら仕事を広げていく新しいキャリアづくりの方法を紹介します。 ・オンラインでの「自分の価値」のつくり方 とはいえ、「肩書がないなかでどうやって自分の立ち位置を見つけいけばよいのか」など、戸惑う方もいると思います。 本書ではオンライン上での人間関係のつくり方や、成長の仕方など、ウェブを利用してリアルでもウェブ上でもうまく人間関係をつくっていく秘訣も紹介。 著者ならではの方法は確実に役に立ちます。 ・SHOWROOM株式会社 前田裕二さんとの対談も収録
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お勉強感ゼロ」でプログラミング的思考力が身につく! 無料で使えるプログラミング学習サイト「Scratch」で作れる作品を16個収録。 多種多様な作品を作るなかで 「物事を順序だてて考えるコツ」 が身につくので、いつのまにか 「論理的思考力」がぐんぐん高まります。 また、本書はただのプログラミングテキストではありません。絵を描いたり音を鳴らしたりストーリーを作ったりといろいろなことができるので、 子どもの「得意」もどんどん伸ばせます。 さらに、すべての作品にチャレンジ問題10問付き! ただの体験で終わらせず、 子ども自身の「創作」につながります。(チャレンジ問題の解答・解説はPDFダウンロード方式) 座標や関数といった内容も、小学生でもわかるようにていねいに解説。 漢字にはふりがな付きなので、お子さん一人でも読んで取り組めます。 【ご購入の前に】 本書はパソコンでのインターネット接続環境があることを前提に作成されています。 〈Scratchのバージョン〉ブラウザ版バージョン3 〈推奨ブラウザ〉Chrome(バージョン63以上)、Edge(バージョン15以上)、Firefox(バージョン57以上)、Safari(バージョン11以上)
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【女勝負師・小池百合子の全貌――新型コロナ対策、東京五輪延期、デジタルトランス】 命か、経済か。 「新型コロナウイルス」感染拡大に伴い、日本政府に先んじて、「3密」「重大局面」を発信し、東京都独自の「外出自粛」要請、「休業要請」「感染拡大防止協力金」策を強力に打ち出すなど衆目を集める小池百合子東京都知事に、新型コロナ対策の全貌、東京五輪延期の舞台裏、近未来の「東京」をどう展望するのかを直撃! コロナ禍を経て、注目を浴びる政治家・小池百合子の政界遍歴の全貌に迫るノンフィクション! 〈本書の内容〉 序章 小池都知事直撃!「東京」再構築 第一章 東京、新型コロナとの闘い 第二章 小池百合子の源流 第三章 通訳からキャスターへ 第四章 華麗なる転身の先 第五章 権力の階段 第六章 生き馬の目を抜く 第七章 崖から飛び降りる覚悟 第八章 破竹の都民ファーストと同床異夢 第九章「東京」デジタルトランス戦略 終章 小池都政の現在、東京のゆくえ 〈本書の特長〉 小池百合子東京都知事直撃インタビューはじめ政界総力取材! 〈こんな方におすすめ〉 ●政治家・小池百合子東京都知事の動向、政界遍歴に関心深い方 ●アフタ―コロナ禍の首都「東京」がどう変わるか知りたい方 ●東京都の「新型コロナウイルス」感染症対策、東京五輪延期、デジタル化のゆくえに関心ある方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なにも良いことがなさそうな一日も チーズがあるだけでワクワクできる。 「ワインにチーズ」なんて… おしゃれだな? “カマンベール”とか “ゴルゴンゾーラ”とか嫌いじゃないけど、 チーズねえ…そんなに深く知りたいと思わない。 ずーっと、そんな風に思っていました。 ところが生まれて初めて噂に聞く、 「ワインに合うチーズ」というものを、 口にした瞬間、本当に衝撃的が走って。 口の中でワインの味も、チーズの味も消え失せて、 ワインでもチーズでもないまったく新しい、 “なんだかものすごいもの”が現れたのです! これが組み合わせ(マリアージュ)なのか… 知ってしまったが最後、 (他の組み合わせも試してみたい) という欲求があふれて止まらない。 きっと生涯の趣味になると思います。 この本を読んで、あなたもぜひチーズの世界にはまってみてください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくたちが大人になってから、もっとも身近なお酒「缶ビール」 懐かしいあの絵、あのロゴ、あのデザインが満載!! 名所、ご当地、鉄道、イベント記念、そしてキャラクター… もうないブランドも、まだあるロングセラーの移り変わりも 昭和、平成に登場した無数の“ビール缶”が大集合!!! ページをめくればほら、勢いよくあふれ出すあの頃の記憶。 ビールの泡のように消えていった想い出たちとまた逢える。 オトナの気分ではじめて買った、あの缶ビールのほろ苦さ。 味もわからず、海外ブランド片手にかっこいいつもりでいた学生時代。 花見で、海で、レジャーシートの上、皆でワイワイ飲んだ樽型ビール。 旅先でお土産に買った、珍しいご当地デザインの缶ビール。 人には飲み干したビール缶の数だけ想い出があるのかもしれない。 本書のテーマは、日本の「ビール缶」の歴史。1958年に日本で初めての缶入り ビールがアサヒから発売されて以来、60年余にわたる日本のビール缶の移り変 わりを総覧できる一冊です。 ビールメーカー各社の昭和から続くロングセラーブランドのデザインの変遷、 五輪、万博、新幹線開通などといったイベントの記念デザイン缶、名所やご当 地などをフィーチャーした限定商品、プロ野球ほかスポーツ関連、サントリー のペンギンに代表されるキャラクターデザイン缶……などなど、昭和から平成 にかけて各社が発売した多種多様な商品をバラエティ感満載でご紹介。さらに、 広告やノベルティグッズ類も多数掲載しています。 アサヒ、キリン、サッポロ、サントリーの大手4社にオリオンも加えた国内ビ ールメーカー各社の、総数にして約800に上るビール缶を収録! 【主な内容】 ◎時代を超えて愛される ロングセラービールたち ・キリン ラガービール ・サッポロ 黒ラベル ・アサヒ スーパードライ ・サントリー モルツ ◎年代で見るビール缶 昭和編 ・〜1979年 ・1980〜1989年 ◎昭和の空気が蘇る あの頃のデザイン缶 ・スポーツ ・祭り ・名所・ご当地 ◎年代で見るビール缶 平成編 ・1989〜1999年 ・2000〜2019年 ◎コラム ・ビール缶の形の変遷とプルトップいろいろ ・小型缶と新商品PRでもらえた試飲缶 ・デザインいろいろ! もらって嬉しいビール券 ……etc. 【著者】 長谷川正人 1958年9月9日生まれ(6日後に日本初の缶ビールがアサヒから発売)。 1980年代よりビール缶を集め始め、現在約9000缶保有する、日本有数のコレクター。コンサルティング会社勤務。会計分野の著書多数。
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こういうのほしいな。愛用の品が壊れた。そんなとき京都人は専門店に“オーダー”する。ポットの割れた蓋。ひと振りで京が香り立つ魔法の粉。極上のごはんのためのおひつと茶碗。百年使えるトートバッグ。特別なシャツ、鞄、帽子、靴――日常を輝かせるささやかな贅沢。京都エッセイの名手による、暮らしの楽しみの極意。 ※書籍版のモノクロ写真を、電子版ではカラーで収録しております。
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能力主義社会、そして長寿社会である現代は大人にこそ勉強が必要です。学ぶために必要な能力を身につけ、そのためのテクニックを知れば、競争社会をサバイバルできるだけでなく、何歳になっても知的に若々しく人生を楽しむことができます。 そこで本書では、効率的に成果のあがる勉強の技術を紹介します。何歳になっても、実力を磨くことで人生の選択肢は増やしたい、そんなチャレンジ精神を刺激します。数々のベストセラー参考書を手がけた精神科医が、効率的に成果のあがる勉強のノウハウを伝授します。 ■目次 第1章 勉強しなければならない時代 第2章 勉強するためのマインドセット 第3章 インプットの効率を上げるトレーニング 第4章 成果を上げるための時間術 第5章 超速!インプット術 第6章 実践!アウトプット術
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≪勉強、仕事、人間関係、ダイエット、お金・・・・・・≫ 習慣が変われば、人生は思いのまま。 【1万人の人生を変えたNLP第一人者が教える!】 いつでも「習慣を変えられる自分」になる方法 「やらないほうがいいとわかっているのに、ついついやってしまう……」 「絶対にいいとわかっているのに、どうしてもできない……」 仕事、勉強、ダイエット、早寝早起き、運動…… 私たちの毎日は、このようなことに溢れています。 「わかっているのにできない!!!」 このように思ったことがない方はいないのではないでしょうか。 でも、もう大丈夫! この本で紹介する方法を試していけば、誰でも「悪い習慣」を断ち切り、「良い習慣」を身につけられるようになります。 習慣化において大切なのは、「テクニック」よりも「意識の力」を有効活用すること。 NLPや各種心理学の理論に基づいた科学的に正しい「習慣化のコツ」をご紹介していきます。 一つひとつのコツは実は、とてもシンプルなものですが、実際に続けられる方はそれほど多くはないのが現実です。 そこで本書は、実践を後押しする「理論」に加えて、誰でも続けられて効果を実感できる「トレーニング法」をあわせてご紹介していきます。 習慣を変えるとは、人生を変えること。 本書をきっかけに、より良い人生へと足を進める一歩を踏み出していきましょう。 ■目次 第1章 「習慣化できる自分」と「習慣化できない自分」 第2章 「意識」の力を取り戻す 第3章 「無意識」とうまく付き合う 第4章 脳内プログラムを書き換える 第5章 習慣を変える
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【内容紹介】 「老後2000万円問題」「働き方改革」「残業規制」…等々。 政府も会社も「自助努力でなんとか生きよ」と突き放す中、コロナ・ショックによる「リストラ」が、さらに追い討ちをかけています。 一方で、自己責任の名のもとに「副業解禁」の世の中になりました。 今、副業を検討しているあなたは、正しい選択をしています。 問題は、何をどう進めていくか? 本書では、サラリーマンであるあなたが、会社を辞めずに個人事業を立ち上げるための2つの大きな道筋をハッキリと示しています。 私は現在、独立して9年目で、ビジネス書は本書で21冊目。 フランチャイズビジネスは6店舗、その他のビジネスも含めて収入のポケットは多岐にわたりますが、すべてはサラリーマン時代に始めた「副業」を伸ばし続けているに過ぎません。あなたには、無駄な消耗をせず、最短距離を駆け抜けていただきたい。 これからは、サラリーマンこそチャンスです。 そこのあなた、まだ、ギグワーク、アルバイトをやってるんですか? いまこそ、「サラフク宣言」しましょう! 【著者紹介】 [著]俣野 成敏(Narutoshi Matano) ビジネス書著者/投資家/ビジネスオーナー 30歳の時にリストラに遭遇。同時に公募された社内ベンチャー制度で一念発起。年商14億円の企業に育てる。33歳で東証一部上場グループ約130社の中で現役最年少の役員に抜擢、さらには40歳で本社召還、史上最年少の上級顧問に就任。独立後は、フランチャイズ2業態6店舗のビジネスオーナーや投資家としても活動。投資にはマネーリテラシーの向上が不可欠と感じ、その啓蒙活動にも尽力している。自著『プロフェッショナルサラリーマン』が12万部シリーズ、共著『一流の人はなぜそこまで、◯◯にこだわるのか?』が13万部のシリーズに。近著では『トップ1%の人だけが知っている』(日本経済新聞出版社)のシリーズが12万部となる。自著と共著を交えた異なる3分野でベストセラーシリーズを放ち、著作累計は47万部に。ビジネス誌の掲載実績多数。『MONEY VOICE』『リクナビNEXTジャーナル』等のオンラインメディアにも多数寄稿。『まぐまぐ大賞(MONEY VOICE賞)』を4年連続で受賞している。 2020年より、サラリーマン以外の本業をつくるための副業オンラインアカデミー『The Second Phase(TSP)』を創設。数多くのサラリーマンが集っている。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 間違いだらけのサラリーマンの“副業” 第2章 副業のスタイルの考える 第3章 副業が売れる仕組みをつくる 第4章 副業を維持・発展させる 第5章 独立も視野に入れる おわりに 読者無料特典
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【養老孟司氏 推薦!!】 強い者も、弱い者も、今日を懸命に生きている。それが 生きる ということだ。 この本は、現代人が忘れた人生の指針が詰まっています。 ****** 熾烈な生存競争を繰り広げる自然界で、その「すごさ」が見過ごされがちなのが弱者に位置する生き物たちだ。 彼らは、自身が淘汰されないために知恵を働かせ、環境や他の生物をうまく利用しながら現代まで生き延びている。 戦う、逃げる、真似る、変化する、時にサボる…。生き物に秘められた能力をつぶさにみると、じつは人間社会での人生戦略やビジネス戦略の必勝法が見えてくるのだ! 私たちの足元でうごめく「小さな戦士」たちの「生きざま」は、じつに豊かでおもしろく、厳しい人間社会を生き抜く者たちへのエールとなる。 Chapter1 自分の小さな殻を破る「人生戦略」 Chapter2 あなたの働き方と仕事術に革命を起こす「ビジネス戦略」 Chapter3 生き物たちもやっている「賢い生き方」「ずる賢い生き方」 Chapter4 才能にたよらない生き物たちの圧倒的な「努力」 Chapter5 生き残るための必須戦略「人間関係」
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「株タレント」として雑誌やバラエティ番組で活躍しながら、ソフト補正下着のブランドを立ち上げ、実業家としての顔も持つ杉原杏璃。株式投資のノウハウや経験を綴った『株は夢をかなえる道具』(小社刊)は株の入門書として、ロングセラーになりました。新型コロナウイルスの影響で資産形成を考え直す人が増えています。本書では、不動産デビューから成功・失敗談、不動産投資の仕組みを紹介します。
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「働き方改革」とともに推進される「産休・育休」「時短」「女性管理職登用」――すべて「勘違い」の宝庫である。誰が勘違いしているか? 法・制度をつくる国、それに従おうとする会社・雇い主、そして、働く女性自身である。 女性が仕事を持ちキャリアアップしていくことはもう当たり前。しかし一方で、女性が働き続けようとすると、未だに様々なハードルにぶつかるのもまた現実である。 育児と両立できずに仕事を辞めざるを得ない人。 非正規で働きながら「がんばっても先が見えない」という苦しさを感じている人。 正社員でも、「会社の方針が旧態依然としていて、思うように仕事ができない」とストレスを抱えている人。 本書は、人材育成インストラクター歴25年、5000人の研修に携わってきた女性向けキャリアアドバイザーが、研修で出会う女性達から寄せられる悩みも踏まえ、働く女性の先輩として、新しい時代の女性の働き方をやさしくアドバイスするもの。 結婚、子ども、昇進、やりがい……「どうせ私なんかには無理」と勝手に決めつけて、自分で自分をあきらめてしまうのは「もったいない! 」。自分の長所に気づき、能力を活かして、もっと充実した幸せな人生を送るために、やりがいのある仕事を持つことの大切さ、どうすればそれができるのかを、「働き方改革」の上手な活用と実践をヒントに具体的に解説。「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために知っておきたい知識もふんだんに盛り込みながら、「幸せな人生」を目指して頑張る女性を応援する一冊である。
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〈アリババ、シャオミ、DJI、バイトダンス、美団点評など実例多数〉 世界が注目する、中国ベンチャーを成功に導いた独自のマーケティング戦略とは? 日本企業が学ぶべきエッセンスを徹底解説! 世界最速成長を遂げている中国ベンチャー。その強さの秘訣について、多くの人は「豊富な資金力」「最先端の技術力」「斬新な経営戦略」などを思い浮かべるだろう。しかし、どれだけいい製品・サービスをつくったとしても、その価値を広めることができなければ意味がない。つまり、中国ベンチャーの劇的な飛躍を可能にした真の強さとは、資金力、技術力、経営戦略の裏にある、徹底した独自のマーケティング戦略(=広め方)にあるのだ。 本書ではこれを「リープ(飛躍)・マーケティング」と呼称する。 このリープ・マーケティングこそ、いまの日本のビジネスパーソンが学ぶべきものだ。事実として、キャッシュレス決済が急速に浸透した中国と比べて、日本が数年単位で遅れていることは誰の目にも明らかだ。一方で中国ベンチャーはモバイルオーダー、ニューリテール、顔認証サービスなど多くの世界最先端サービスの普及に成功している。また、新型コロナウィルスによる混沌の中でもスピード感のある対応を見せ、消費者の心をつかんだ。詳しくは本編で解説するが、ここにこそ広め方の差が現れている。 本書では、日本と中国2つのバックグラウンドを持つマーケティングの専門家が、日本企業が「リープ・マーケティング」を取り入れ、大きな飛躍を遂げるための道筋を豊富な実例とともに指し示す。 【日本企業が学ぶべき4つの戦略】 【1】加点型マーケティング 出る杭は打たず、さらに伸ばす 【2】未来型共創マーケティング パートナーとつながり、未来をつくる 【3】ブルーポンド戦略 ポンド(池)をつくり、オーシャン(海)へと広げる 【4】ブリッツスケール 高い目標を掲げ、急拡大させる 【目次】 はじめに 序 章 日本にとって中国は絶好の比較対象 第1章 加点型マーケティング 出る杭は打たず、さらに伸ばす 第2章 未来型共創マーケティング パートナーとつながり、未来をつくる 第3章 ブルーポンド戦略 ポンド(池)をつくり、オーシャン(海)へと広げる 第4章 ブリッツスケール 高い目標を掲げ、急拡大させる 終 章 リープ・マーケティングを現場へインストールする おわりに 参考文献
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【光と空間を生かした新しいテラリウムの世界】 ガラスの容器で育てる苔のテラリウムを、さらに美しく、長く楽しむために 「光」に着目したテラリウムの本です。 置き場所からライティングまで、失敗せずに育てるためにしたいこと、 美しいインテリアとして楽しむための光の道具など、 ガラスの中にある小さな世界を長く上手に楽しむためのヒントが満載です。 <著者について> 川本 毅(かわもと・つよし) 美しい器やガラス容器などを扱い、苔の最も美しく見える瞬間を提案し続けている苔マスター。苔のテラリウムを中心としたインテリアグリーンの作成・販売を行うFeel The Garden代表。苔のテラリウムを中心に普及に尽力している。新宿伊勢丹カルチャーサロン、苔のテラリウム講座も担当。テレビやその他メディア出演のほか、ボタニカルイベント「KABLO」にも携わっている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうしたら、すてきな大人になれるだろう? 一生役立つ人生のヒント集! きみにひとつ聞きたいことがあるんだ。 きみは、どんな大人になりたいですか? そして、どんな世の中で生きていきたいですか? もしかすると、「大人って大変そうだなぁ」「世の中なんてイヤなことばかり」 「ずっと子どものままでいたいなぁ」なんて思っているかもしれないね。 でも本当はね、毎日ハツラツとしていて、ピンチのときもそれを楽しむ かのように乗りこえていける、キラキラした大人が世の中にはたくさん いるんだよ。 どうしたら、そうしたすてきな大人になれるのかな? (――「はじめに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人が生活していく上で必要な衣・食・住の一翼を担う食品業界。本書では食品業界を“生産者から消費者に届くまで”のサプライチェーンとして、素材型・加工型製造業を中心に、食材生産(農畜水産業)、流通・小売(食品産業)、外食産業までのあらましとしくみを俯瞰します。食品消費の変化からフードシステム、最新ロジスティックスや堅調に伸びる食品の電子商取引まで、就活生はもちろん、新たなビジネスチャンスを探している人にも、気になる業界の最新動向がわかります。
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金融・実物資産の両建てで手間いらずの投資法をイロハから解説 ●類書との違い ・スイス系のプライベートバンクでプライベートバンカーとして長年、 保有資産10億円以上の超富裕層の資産運用を アドバイスしてきた世古口氏の初著書 ・現在は資産家でも、もともとは普通の会社員というケースも少なくない。 その成功事例も数多くみており、富裕層アドバイスの傍ら現在、 そのような一般会社員からの相談も数多くおこなっている。 ・人生100年時代という話題性のあるキーワードの裏にある 生活不安(長生きリスク)を解消する資産運用の具体的な方法を解説 ・世古口は現在、株などの金融資産と不動産などの実物資産を含めた 全て保有資産の全体最適化のコンサルティングのビジネスを行っており、 本書も金融(外国株式、外国債券)、実物資産(国内不動産) どちらの資産形成にも言及している点 ●本書の提案は 「金融資産(若い時は海外株式、40代半ば以降は徐々に海外債券にシフト)と 実物資産(国内不動産)との並走により、 月1万円投資を35年間続けることで1億円の資産をためる」というもの。 海外の金融資産としているのは安全性が担保されてきており、 国内よりもリターンが確実なためである。 老後の生活費は自ら貯めなければならないこの人生100年時代に、 どのように資産形成すればいいのか、 数多くの富裕層や有名な会社創業者の資産運用をアドバイスしてきた 元スイス系プライベートバンカーの世古口俊介氏が 具体的かつ分かりやすく解説します。 本書には、多くの成功者の資産運用を手伝ってきた世古口だからこそ知る 運用ノウハウや、一会社員でも1億円の資産形成が可能な方法から 銀行や証券会社など各金融機関の賢い使い方など、 富を形成するための具体的な処方箋が紹介されています。 ■目次 序章 人生100年時代の落とし穴から目をそらさない 第1章 「投資は危険」という考え方は捨てる 第2章 実は意外と簡単、月1万円ハイブリッド投資法 第3章 若いときは「外国株式」で資産運用の土台を作る【金融資産1】 第4章 50代になったら「外国債券」で資産を安定させる【金融資産2】 第5章 「国内不動産」で借入を活用して資産形成する【実物資産】 第6章 信頼できるアドバイザーをどう見つけるのか 巻末資料 後悔しない! 資産配分・資産運用設計のコツ ■著者 世古口俊介
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SUPERバブルが来る! ドルコスト平均法を使った投資を始めるなら今! 長年、金融のプロとして金融デリバティブ業務を従事してきた著者・永野良佑氏がコロナ終息後の「スーパーバブル」の到来を大予想! コロナによる株価暴落と大不況はまだ終わったとはいえないが、本書は3つのシナリオを提示し、コロナ終息後、各国中央銀行・政府の 「お金じゃぶじゃぶ政策」によって日経平均3万円、NYダウ4万円の「バブル」が来ることを解き明かします。 雇用不安、老後不安を抱えた今こそ、iDeCoやNISAといった節税制度を活用し、ドルコスト平均法を生かした長期定額積み立て投資を始めるべき、というのが本書の主張です。 老後の資産形成を始めるなら絶対、今が大チャンス! 本書を読めば、アフターコロナの投資哲学・投資術の「正解」がわかります! ●アフターコロナでは「会社通勤が減り、仕事していない人があぶり出される」「文系・オフィス業務は細分化・アルバイト化される」「経済・社会のクラウド化が進む」という3つの巨大変化が起こる ●投資信託の積み立てというとバランス型投信が人気だが、バランス型はやめたほうがいい ●日経平均に連動するインデックス投信75%、NYダウ連動25% の資産配分がお勧めな理由 ●個別株は キャッシュフロー計算書の「フリー・キャッシュ・フロー」 に注目して選んだほうがいいワケ (10銘柄の優良株のほか、多数のお楽しみ有望株を紹介) ● ソフトバンク・ビジョン・ファンド のバブルが弾けない理由 ● FANG(米国巨大IT企業) に迫る規制や会社分割のリスク ●クラウド化社会の発展で伸びる企業「メルカリ」「マネーフォワード」「freee」などの成長株のアフターコロナの新たな未来像
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インターネット上で「世界で最も治安の悪い都市」として語り継がれる南アフリカ共和国のヨハネスブルグ。 本書は、ヨハネスブルグにある新聞社にジャーナリストのインターンとして赴任した著者が、都市の状態やそこで生活する人々の姿を克明に記録したものである。 殺人、強盗、ドラッグ、スラム、違法鉱山……。 ヨハネスブルグにはこの世のあらゆる犯罪が集まっていた。そしてアパルトヘイト撤廃から長い年月が過ぎても、いまだに色濃く残る人種差別が横たわっている。強盗を生業にする男に取材をすると、その男はこう語った。 「強盗をするときに恐怖を感じることはない。俺は自分自身を信じている」 想像を絶する出来事が次々に起こり、これまでの筆者の常識が壊されていく。ヨハネスブルグの真の姿に誰もが震撼する。 【帯で推薦! 丸山ゴンザレス】 貧困、差別、暴力、憎悪……。想像しうるヤバさのすべてが南アにはある
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どうしたら自社(自社商品)のファンになってもらえるのか。 企業の多くの人が悩んでいることでしょう。 人気の企業公式Twitterの取り組みからは、その大きなヒントが見つかります。 SNS運用者だけではありません。 マーケターや商品企画、新規事業開発、 PR、広報担当など、さまざまな企業人の参考になる 「ファンづくりの極意」がここにあります。 本書では、セガ、キングジム、タカラトミー、タニタ、東急ハンズ、井村屋の6社の「中の人」に直撃。 具体的な事例を掘り下げながら、ファンに愛される極意を明かしてもらいました。 消費はモノからコト、ヒトへとシフトしています。 企業でありながら消費者から1人の人として見られる 「中の人」はその象徴であり、つながりの接点として重要度が増しています。 企業は消費者とどうつながるべきか、新たな時代のコミュニケーションの形といえるでしょう。 各社のTwitterでの取り組みに加え、佐藤尚之(さとなお)氏と「中の人」6人との座談会の様子もまとめています。 さとなお氏は、熱狂的に支持してくれる「ファン」との関係性をベースに中長期的な売り上げや価値の向上を目指す「ファンベース」という考え方を提唱。 これからの時代になぜファンが重要なのか、企業が愛されるために何をすべきか、ファンベースの視点で「中の人」に迫ります。 今回の「中の人」6人の取り組みは、企業内の「個」の力が いかんなく発揮された好例でもあります。 6者6様の試行錯誤からは、企業の中で自分の力を どう発揮すればいいのかと悩んでいる人の参考にもなるはずです。
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【加速するデジタライゼーション、アフターコロナを勝ち抜くDX戦略】 デジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた企業の対応の重要性は以前から指摘されていましたが、「我々の業界はデジタルには縁遠い」「これまでも成功してきたので、まだ大丈夫」という姿勢の企業も少なくありませんでした。2018年に経済産業省が「DXレポート ~ITシステム『2025年の崖』克服とDXの本格的な展開~」を発表したことで、多くの企業の経営者が危機感を強め、取組みが本格化したといえます。 しかしDXへの取組みにおいて、日本は他の国・地域から水をあけられているといわざるを得ません。米国ではデジタルネイティブ企業が、これまでと異なるビジネスモデルで新しい競争原理をつくりだしています。また、デジタル化と経済成長が同時進行している中国やアジア諸国などは、デジタルを前提として社会システムが成り立っているといっても過言ではありません。 日本の企業は昭和の高度成長期の常識や資産を捨て去ったり、大きく転換したりすることなく平成の30年間を過ごしてしまったために、俊敏性が求められるデジタルの世界で、大きな荷物を背負ったままで戦っていかなければなりません。さらにコロナ・ショックにより、日本企業のDXへの遅れが露呈しました。これからもデジタルの波は止まることなく、ますます強く押し寄せてくることは確実です。今後は業種、企業規模の大小、企業内の職種、役職を問わず、すべての人がDXを自分事として向き合わなければならないのです。 本書は、アナリストとして国内外の取組みを調査分析し、コンサルティングの現場では数々の失敗や停滞に直面しながらDXの推進を支援してきた著者が、DXの基本と考え方、実際の進め方や問題点を整理してわかりやすく説く、すべてのビジネスパーソンが読むべきDXの新しい入門書です。 〈本書の内容〉 ■PART1 そもそもDX(デジタルトランスフォーメーション)とは? ■PART2 DXの実践に向けた取組みとは? ■PART3 DXで求められる企業内変革とは? ■PART4 DXをどのように進めるか? ■PART5 DXで変わる これからの社会・企業・ビジネスとは? 〈著者プロフィール〉 内山悟志 株式会社アイ・ティ・アール会長/エグゼクティブ・アナリスト。大手外資系企業の情報システム部門などを経て、1989年からデータクエスト・ジャパン(現ガートナー ジャパン)でIT分野のシニア・アナリストとして国内外の主要IT企業の戦略策定に参画。1994年に情報技術研究所(現アイ・ティ・アール)を設立、代表取締役に就任し、プリンシパル・アナリストとして活動を続け、2019年2月より現職。企業のIT戦略およびデジタルトランスフォーメーションの推進のためのアドバイスやコンサルティングを提供している。10年以上主宰する企業内イノベーションリーダーの育成を目指した「内山塾」は600名以上を輩出。ZDNet Japanにて「デジタルジャーニーの歩き方」を連載中。
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じつは私たちは、動物のことをぜんぜん知らない――。 私たちが無意識に抱いている生き物への偏見を取り払い、真剣で切実で、ちょっと適当だったりもする彼らの生きざまを紹介。動物行動学者が綴る爆笑必至の科学エッセイ! 『天地創造デザイン部』原作者、蛇蔵氏、驚愕! 「待ってた! ヘンで終わらない、動物のワケがわかる本!」 カラスはずる賢い、ハトは頭が悪い、サメは狂暴、イルカは温厚って本当??? 鏡を見せると、ハトは自分が映っているとわかるが、カラスはわからず速攻ケンカを売る(鏡像認知という動物の認知能力を測る方法のひとつ)。 他にも、サメはカメと間違えて人を襲うことが多い、イルカの交尾はめちゃくちゃ乱暴なこともわかっている。 じつは私たちは、動物のことをぜんぜん知らない――。 本書では、ベストセラー『カラスの教科書』の著者・松原始氏が動物行動学の視点から、 人が無意識に生き物に抱いている〈かわいい〉〈狂暴〉〈やさしい〉〈ずるい〉などのイメージを取り払い、真実の姿と生きざまを紹介します。 身近な生きものを見る目が変わるとともに、生物学の奥行きと面白さが感じられる一冊です。 〈「はじめに」より〉 動物行動学の目を通した動物は、決して世間で思われている通りの姿をしていない。 動物行動学とは「動物はどういう行動をし、その行動にはどんな意味があるのか」を観察し、研究する学問だ。 本書では「きれい」「かわいい」といった見た目の誤解、それから「賢い」「やさしい」といった性格の誤解、そして「亭主関白」「子煩悩」といった生き方の誤解について、生き物の実例を紹介する。 〈もくじ〉 PART1 見た目の誤解 #1 「かわいい」と「怖い」~カモメはカラスと同じ、ゴミ漁りの常習犯 #2 「美しい」と「醜い」~ハゲタカはハゲだから清潔に生きられるのだ #3 「きれい」と「汚い」~チョウは花だけじゃなく糞にもとまる PART2 性格の誤解 #4 「賢い」と「頭が悪い」~鏡像認知できるハトとできないカラス、賢いのはどっち? #5 「やさしい」と「ずるい」~カッコウの托卵は信じられないほどリスキー #6 「怠けもの」と「働きもの」~ナマケモノは背中でせっせと苔を育てている #7 「強い」と「弱い」~コウモリの飛行能力は戦闘機並みに高い PART3 生き方の誤解 #8 「群れる」と「孤独」~一匹狼は孤独を好んでるわけじゃない #9 「亭主関白」と「恐妻家」~ライオンのオスはトロフィー・ハズバンド #10 「子煩悩」と「放任主義」~カラスの夫婦だって子育てに苦労する
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教養=必須能力という切り口で読者へお届けする、ビジネスマン向け書籍「30日で学ぶ」手帳シリーズ。 「経済学」では、ミクロとマイクロ双方の視点から経済学を解説。 イラストや図版を用いながら、一見わかりづらい経済学を明快に解説します。 30日で学べて手帳のようにいつでも見返すことができる、ビジネスに活かせる経済学です。 【本書が取り上げるテーマ】 経済学とは何か ミクロ経済学 価格・需要・供給の関係性/需要曲線・供給曲線/需要・供給の弾力性/家計の消費/価格変化と代替効果/生産関数/費用曲線と利潤の最大化/完全競争/市場取引の利益/レント/独占・寡占・複占/カルテル/繰り返しゲームとフォーク定理/コースの定理 マクロ経済学 GDP(国内総生産)/三面等価の原則/物価指数/需要とケインズ経済学/家計の消費行動/企業の投資行動/乗数効果/財政赤字・公債/中央銀行の役割/一般物価水準と雇用/インフレ/成長モデルと成長の収束/比較優位の原則/国際収支・為替レート/円高・円安
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本書は、月刊誌『Web Designing』(毎日コミュニケーションズ)創刊時(2001年)から現在も続くデザインコラム「デザインにできること」の約10年分の連載をまとめ、再編集した本です。2001年から2009年まで、社会の変化やデザイン/テクノロジーの潮流などを、デザイナー 永原康史が見つめ、デザイナーの視点で考察した記録となっています。 「過去を語ることでしか未来を語る方法はない」という持論のもと、グラフィック、映像、タイポグラフィ、ブックデザイン、Web、インタラクション、アート...と、さまざまなジャンルの事象について歴史を紐解いていきます。劇的な変化を遂げたゼロ年代のデザインを見つめてきた記録になります。
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世の中には、ウソや誤解から生まれた論説がはびこっている。 虚構まがいの論説を世間に振りまく人も、 それを信じ込んでしまう人も、じつのところ陥っているところは同じだ。 こういう人たちには、その場その場で主観的、感覚的にモノを考えるクセがある。 揺るぎないロジックに従って考えれば単純明快なことを、 わざわざ自分の頭の中でこねくり回し、 一貫性にも整合性にも乏しい、めちゃくちゃなことを言い出す。 なぜ、そうなってしまうのか。 要するに、社会を正しく見るための「フレームワーク」が欠けているのだ。 そんなフレームワークとして役立つものが、 本書で解説する経済理論である。 ■目次 ●プロローグ 経済理論を学ぶと、何がいいのか ・経済理論の役割とは? ・「丸暗記」は本当の知識とはいえない ・経済理論は経済制作における「フレームワーク」 ●1章 まず知っておきたい2大理論 ・なぜ国は成功を目指すべきなのか―――「オークンの法則」 ・まず、簡単な計算をしてみよう ・統計学の真っ当な分析から得られた「オークンの法則」 ・「くたばれGDP」は「上がれ失業率」と同じこと ・なぜ中国の経済統計は信用できないか ・成長は「社会みんな」のもの ・経済学者がオークンの法則を知らない「日本独特の事情」 ●2章 経済政策がスッキリわかる2大理論 ●3章 「公平な社会」は、こうして作られる ●4章 シンプルなロジックで「バカ」を一撃で倒す ●エピローグ 物事を本質的に理解し、自分の頭で考えるために ■著者高橋洋一 1955年東京都生まれ。都立小石川高校(現・都立小石川中等教育学校)を経て、 東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。 1980年に大蔵省(現・財務省)入省。大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、 内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、内閣参事官(首相官邸)等を歴任。 小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍し、「霞が関埋蔵金」の 公表や「ふるさと納税」「ねんきん定期便」など数々の政策提案・実現をしてきた。 また、戦後の日本で経済の最重要問題ともいえる、バブル崩壊後の「不良債権処理」の陣頭指揮をとり、 不良債権償却の「大魔王」のあだ名を頂戴した。2008年退官。 現在、嘉悦大学ビジネス創造学部教授、株式会社政策工房代表取締役会長。第17回山本七平賞を受賞した 『さらば財務省!官僚すべてを敵にした男の告白』(講談社)など、ベスト・ロングセラー多数 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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この一冊が、感染の恐怖と経済の不安に打ち克つ武器となった。 私たち一人ひとりが免疫力を高めつつ、智慧を絞って、経済活動を再開しなければ 大企業も、国家も、地方自治体も破産し、憎しみと悲しみだけが残る――。 感染を防ぎながら力強く生き抜いていく、大切な心構えと智慧を、その手に。 【必読! 「免疫力を高める法」を収録】 あなたの恐怖心を取り去るために ◇精神的に恐怖を煽るメディア報道の危険性 ◇メンタルとフィジカル両面から免疫力を高める秘訣 ◇ウィルス感染と「憑依の原理」の驚くべき類似性とは ◇恐怖心や保身を捨て、人の幸福を願う生き方を コロナ不況を生き抜くために ◇感染症の専門家の意見を盾に、責任回避する政治家の問題点 ◇あなたが失業や倒産しても、政府は救ってはくれない ◇会社や商店が潰れ、コロナ死よりも自殺者が増える恐れが ◇自治体の来県自粛の要請や、自粛警察は間違っている ◇科学・医学万能主義の限界を悟り、生命の有限さや魂の永遠、神仏への祈りにめざめる時
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「早く起きても、結局1日のタスクが終わらず、心が折れた」 「そもそも早起きが苦手」 とにかく早く起きてタスクをこなす、というこれまでの朝活・朝時間術では、モチベーション維持が難しいという弱点がありました。 そこで、朝活の第一人者、朝活研究を続けて11年の著者が見出したのが、誰でもできる、人生が変わる「モーニングルーティン」です! 「モーニングルーティン」に必要なのは、「朝1時間」だけ早起きすること。 そして1日のタスクを書き出し、緊急度と重要度に沿って整理します(最初の30分)。 1日のうちで本当にすべきことは、「重要で緊急なこと」と「重要でないけど緊急なこと」の2つ。そのタスクの見極めができるので、1日をスムーズに進められます。 そして実は人生で大切なのは、「重要で緊急でないこと」です。 今後のキャリアアップや将来の資産形成のための「種まき」が、豊かな人生のためには必要です。 そこで「朝1時間」の後半の30分は、この「種まき」の時間にあてます。 「朝1時間」のうち、30分でタスクを整理し、30分で「種まき」をする。 この仕組みをモーニングルーティンにすることで、 ・時間に追われず1日のタスクをこなすことができ、 ・「時間が足りない」というストレスから解放され、 ・「なりたい自分」に変わることができます。 ※本書は、カラー液晶で閲覧されることを推奨します。
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日本酒はおもしろい。 「獺祭」旭酒造会長 桜井博志氏推薦 「すきなものを飲めばいい」 痛快ですね。ここまで書いちゃって良いのか? でも、この著者は優しい。 あれは、17年前。 時給がいいという理由だけで働きはじめた居酒屋で、日本酒をたったひとくち飲んだこと、それがすべてのはじまりでした。 ある日突然、日本酒に魅せられて、明けても暮れても、日本酒のことばかり。 そんな著者が、日本酒の味、たのしみ、醸造工程、歴史、現在、そして未来など、様々な角度からその魅力に迫り、 あらためて「日本酒って、いったい」と本音で向き合った、日本酒 “偏愛”たっぷりの痛快エッセイ集 【目次】 はじめに 第1章 日本酒について考えていること 第2章 じっくり、つくられる 第3章 むかしの話 第4章 日本酒の今 おわりに 本書で紹介した酒蔵 著者おすすめの酒販店リスト
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☆もう、「今までの常識」がまったく通用しない時代の到来!!! これからの社会人、つまりカイシャインとしての働き方、考え方をサイボウズの名物副社長が教えます!!! ・若いうちの苦労は買ってでもしといたほうがいい ・石の上にも3年だよ。 ・空気を読めって……… ・仕事なんだから成長しないと! ・仕事で自己実現しよう こんな常識はもう古い! やりたいこと、なくて結構! これまでの「当たり前」とされてきたことがどんどん変わり始めている! 時代の大変換点の今こそ、 「100人100通りの働き方」を実践するサイボウズが伝えたいことがあります。 新しい常識を作っていくこれからの若いビジネスパーソンに今一番読んでほしい、働き方・考え方の本です。
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★調味料はぜんぶ大さじ1 ★家族のためにはつくらない ★同色でそろえるとおしゃれに見える 読むと「料理が得意」になる本! 料理は、楽しければ続きます。楽しくなるには、おいしいものをつくること。レシピを見ずにつくれるようになれば、早くできて、応用もラクになります。 この本で、まずおすすめするのはサラダです。この本の方法で作れば、どんな野菜も、おしゃれなレストランででてくるようなサラダになります。ドレッシングは、すべて大さじ1のお酢とオイル。お酢とオイルの種類を変化させれば、和、洋、中どれも作れます。ナムルだって5分! おしゃれな料理の威力はすごいもので、残らせて次の日に食べることになっても、なぜだかおいしく食べられます。しかも、レシピも見ずに、作るのにかかる時間は5分ほど。毎日、野菜がしっかりとれているという安心感も生みます。 副菜がストレスなく作れるようになれば、あとは主菜。その主菜も、ほぼ大さじ1での作り方を紹介しています。 クックパッドの立ち上げメンバーであり、現在は編集本部長である著者は、これまでクックパッドの320万に及ぶ膨大なレシピを見て、たくさんのシェフに会い、そして日々の自分の料理をする中で「ここは手を抜いてもいい」「ここはこだわった方がおいしい」のラインを仕組み化してきました。この本では、その方法を余すところなく紹介しています。 ぜひ、この本で、毎日の料理を外食並みの楽しい時間にしてください!
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著者はこれまで300人を超える元受刑者を取材してきた。そのなかで、近年顕著になってきたのは、高齢の受刑者たちである。塀の外の孤独で不安定な生活より、安全な刑務所を志願する老人たちが増加しているという。受刑者に占める65歳以上の割合は4.8%、数にして10年前の1.2倍となった。これは、刑務所の老人ホーム化なのか。再犯者率の増加、社会復帰・更正への対策は、ようやく進められているところだが、それだけでは解決できない、高齢化社会ならではの問題と言える。人生100年時代と呼ばれ、後半戦を健康で豊かに過ごそうという多くの高齢者がいる反面、社会から見捨てられ、置き去りにされる老人受刑者たち。刑務所、更生保護施設、支援組織を取材、高齢受刑者・出所者本人へのインタビューを行い、漂流する老人たちの現実に迫ったルポルタージュ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海水浴場で子どもが拾ってきた貝殻が分かる身近な貝殻の名前、特徴などを紹介するアート図鑑。一般的な貝殻の図鑑と異なり、マニア向けの数の多さではなく、1つ1つをディープに解説。一目で分かる1円玉との比較による実物大の写真も見どころ。一般的な図鑑に載っているようなキレイな貝殻だけでなく、実際に拾った劣化した状態や、割れた状態なども掲載 また似た種類の見間違えやすい貝殻なども紹介。拾った貝殻で何をするか、など独自の切り口で他にないアイデアが満載。自然科学に目覚める1冊です。夏に持っていると楽しさが倍増します。
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加速する学力偏重、いま見直すべき教育の意義。部活動が持つ教育的効果を、全国大会出場4度の現役教師が提言。新ガイドラインから生み出す部活のミライ。宮城県松島町立松島中学校に英語教師、野球部顧問として勤務する猿橋善宏先生。過疎化の進む地方公立中学校の野球部を全国大会に4度導くなど、その高い指導力に全国から注目が集まる現役教師です。昨今の「ブラック部活」という風潮、活動時間が制限される新ガイドラインの中で、猿橋先生は何を思い、考え、指導に当たっているのか――。「部活動の教育的効果」「令和時代の部活組織論」「主体性、知性を育むコーチング」など、30年生徒と向き合ってきた現役教師の提言を、全5章で余すところなくご紹介。「教育のヒント」を得られる内容になっているので、部活動や生徒との向き合い方に悩むすべての現場教師、そして子どもの未来を思う両親におすすめの1冊です。構成は、中学野球の現場を誰よりも取材し、猿橋先生からの信頼も厚い大利実氏が担当。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 依存症が他人事ではなくなってきた。ゲーム、ネット、スマホ、ギャンブル。軽症のうちに踏みとどまる方法・家族が知りたい対策は ゲーム、インターネット、スマホ、ギャンブル、 パチンコ、薬物、アルコール……、 さまざまな形で、依存症が増えています。 依存症は、心と体にまたがる深刻な「現代病」です。 著名人が依存症になり、カミングアウトして、 克服していく話を耳にしますが、 その実態はベールに包まれ、誤解されやすく、 よくわからない人が多いのではないでしょうか。 本書は、依存症の基本のキから丁寧に解説。 特徴、なりやすいタイプ、きっかけ、 診断、治療、家族がとる対策など、 きめ細かいアプローチで、心の闇に迫ります。 中でもゲーム、インターネット、 スマホの依存症は若年層に多いため、 軽症のうちに家族が気づいて対処することをおすすめします。 CONTENTS 第1章 家族の心得・依存症の予防と対策 第2章 依存症はどのような病気か 第3章 物質依存症 第4章 行為(プロセス)への依存 第5章 人間関係への依存 榎本 稔(エノモトミノル):医療法人社団 榎会理事長。拓殖大学客員教授。医学博士。1935年生まれ。東京大学教養学部理科Ⅱ類修了、東京医科歯科大学医学部卒業。山梨大学保健管理センター助教授、東京工業大学保健管理センター教授を歴任。1992年榎本クリニック開院、1997年より現職。著書多数。
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昭和は「激動の時代」であり、平成は「激変の時代」だった。 著者は、令和は「激震の時代」と予測する。世界ではポピュリズムが蔓延し、自由な世界秩序をリードしてきたアメリカはルールメーカーとしての役割を放棄した。さらに第四次産業革命の中で中国が台頭し、中東、朝鮮半島では平和が脅かされ、欧州は政治混乱の状況にある。令和は今までにない世界秩序の混乱状態から始動したのである。 本書では、令和時代にどのような政権が生まれ、誰が総理大臣になっても、避けては通れない特に重要な17の政策問題を取り上げ、それぞれの問題の背景にある構造と、具体的な対応策を示した。これらの17の課題の改革に早急に取り組まなければ、日本の将来は極めて厳しいものになる。逆に、日本の潜在力を信じてこれらの課題に果敢に挑戦すれば、日本の将来は決して暗いものではない。改革を通して、日本は世界に対し、重要なベストプラクティスを示すことができる。
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2020年1月下旬、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号に乗り込んだ乗客約2700人は、中国・ベトナム・台湾を巡る船旅を満喫していた。しかし、2月3日の夕方、香港で下船した乗客が新型コロナウイルスに感染していたことが船内放送で流れた瞬間、楽しかった旅の思い出も暗転した。その日、横浜港からそれぞれの帰路につくはずだったのに、検疫のために横浜・大黒ふ頭に停泊することを余儀なくされたのだ。検査の結果、まず10人の感染が発覚、さらに感染者数はふくらみ、隔離されていたにもかかわらず、4000人近い乗員・乗客のうち約800人に感染、7人が死亡した。発覚以来、2週間以上閉ざされた空間でいったい何が起きていたのか。浮き彫りになったのは、危機における政府や船会社の存在感の希薄さと無責任さだった。運悪くこの船に乗り合わせた乗客が克明に描く、不安と混乱の2週間。 ・序章 クルーズ船の光と影 ・出港 旅のはじまり ・帰港 危機感なしの隔離前日 ・隔離 自由を奪われた船内 ・不安 隔離は次のフェーズへ ・疑念 下船はいつはじまる? ・解放 ようやく下船、そして下船後 ・対談 小柳 剛×加藤邦英 「乗客には船会社や国の顔はまったく見えなかった」
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人生100年時代、「老後に2000万円が必要」と言われて多くの人が絶望的な気持ちになっている。しかし、はたしてそうだろうか? それはろくに「投資」を学ばず、お金を銀行に預けっぱなしにしてきたからではないだろうか。 日本人は投資を知らなさすぎる。投資と投機は違う。投資は危険なものではないし、いかがわしいものでもない。資本主義の健全な形態である。投資が盛んになり、優良企業にお金が集まるようになれば、日本の景気もよくなるはずだ。 農林中金バリューインベストメンツで抜群の実績を上げるCIO(最高投資責任者)が、本来の投資のあり方とその哲学、長期投資のコツ、優良企業の見極め方などを、歴史的な背景や実例を交えながらわかりやすく解説する。 <1時限目> 投資家の発想が人生を成功に導く 労働者2.0を目指せ 貧困は遺伝する 投資をすれば働き方のマインドが変わる 投資の起源 永守さんに働いてもらおう 人生100年時代の選択肢 「時間」という有限のリソースを有効に配分する <2時限目> 私の投資家人生 コンサルタントになりたかった 長銀に入行 刺さらない提案 相場を学ぶ 長銀の破たんと海外留学 バフェットとの出会い バフェット流の投資を日本でもできないか 社内ベンチャーでNVICを設立 <3時限目> 日本人はなぜ投資が苦手なのか どんどん貧しくなる日本 日本人はなぜ投資をしないのか 子供たちに資本家マインドを 楽して儲かることなんて絶対ない 資本家になることは日本人としての責務である <4時限目> 「投資」と「投機」は違う 投資と投機の違いを農地に例えると なぜ日本は投機なのか 投機は存在しない方が良いのか 株式は持続的に利益を生み出す投資対象 営業利益は課題解決の対価 <5時限目> 売らない株を買えばいい 売らなくていい会社しか買わない 強靭な構造を持つ会社を選ぶ 参入障壁は必ず落ちる 日本株に未来はあるのか 長期投資の長期とは「永久」のこと <6時限目> ファンドマネジャー流 株式投資で成功するコツ 個人投資家にありがちな誤解 ファンドマネジャーが会社訪問で聞くこと 仮説の立て方 自分のレンズを磨け 本当の株価指標の見方 2、3年かけて買う 株価が下がっても狼狽しないためには コロナ危機は大きなチャンス それでも保有株式を売却する時の判断基準 投資事例をいくつかご紹介します <補講> 資産形成で失敗しないために 長期投資が出来る仕組みをつくろう 公的年金が破たんすることはない 個別株に投資していい人、いけない人 インデックスかアクティブか 国際分散投資と為替リスク
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政府に頼らず、民間の力で新しい創造を。 コロナ後の不況に打ち克つ新しい経営を コロナ不況の被害はどこまで広がるのか。これからの日本の舵取りはどうすべきか。「マネジメントの父」が天上界からメッセージ。 ◇政府の米中“両天秤政策”は破綻した 日本は中国依存から脱し、国内回帰を ◇必要なのは、新しい雇用を創造できる力強いリーダー ◇政府による統制型の対応ではデフレ・スパイラルに陥る 民間の力で「新しい富の創造」を ◇このままでは倒産、失業者、自殺者があふれる ◇経済学者でも政治家でもない専門家の意見に、首相や知事が責任を振りかえるのは限界に ■■ P.F.ドラッカーの人物紹介 ■■ 1909~2005年。オーストリア生まれの経営学者、社会生態学者。『現代の経営』『イノベーションと企業家精神』などの数多くの著作は、世界の企業経営者に大きな影響を与え、その業績から、「マネジメントの父」と称される。 ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇ 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。 これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。 外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。 つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、 その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
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自分たちの仕事は、自分たちで守り抜け。 いま、必要なのは知恵であり、 法律による強制力ではない。 政府がなんとかしてくれると 思っている人は生き残れない! あなたと家族を、会社を、 そして日本を守るために。 幾度の試練をくぐり抜けた 「経営の神様」から緊急提言。 〇現在の政府の対応は、基本的な経済インフラを 人為的に破壊してしまっている 〇コロナ危機は最低でも2年、 最長5年を想定していままでの発想を変えよ 〇今後は日本国内で経済を回していく舵取りを 〇食料自給率を6~7割まであげる必要がある 〇日本が急速復興の模範例となれたら世界を助けられる 〇コロナに対する恐怖心で、未来社会をつぶすなかれ ■■ 松下幸之助の人物紹介 ■■ 1894~1989年。実業家。和歌山県生まれ。9歳で小学校を中退し、大阪に奉公に出る。大阪電灯(現・関西電力)勤務を経て、1918年に松下電気器具製作所を創業。自転車用ランプやラジオ等を開発して事業を拡張し、35年、松下電器産業(現・パナソニック)に改組する。事業部制、連盟店制度など独自の経営方法を導入し、「経営の神様」と呼ばれた。また、PHP研究所や松下政経塾を設立するなど、思想啓蒙運動にも尽力した。
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日本いや世界中を苦しめる新型コロナウイルスは習近平政権の隠蔽によって拡大した! 中国からの厄災は対岸の火事ではない! 香港の自由と法治の守護、台湾の国家的地位 チベット・ウイグル弾圧からの解放は日本の国益! そして、日本は新型コロナなんかに負けない! 【目次】 第一章 香港デモの敗北 第二章 台湾総統選に敗北した習近平 第三章 新型コロナが習近平政権にとどめを刺す 第四章 世界は習近平を許さない 【著者プロフィール】 福島香織 (ふくしま かおり) ジャーナリスト/中国ウォッチャー/文筆家 1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、1991年、産経新聞社に入社。 上海復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局(北京)駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。 以降はフリージャーナリストとして月刊誌、週刊誌に寄稿。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。 主な著書に、『潜入ルポ 中国の女』(文藝春秋)、『中国複合汚染の正体』(扶桑社)、『ウイグル人に何が起きているのか』(PHP研究所)、『本当は日本が大好きな中国人』(朝日新聞出版)、『権力闘争がわかれば中国がわかる』(さくら舎)、『孔子を捨てた国』(飛鳥新社)、『赤い帝国・中国が滅びる日』(KKベストセラーズ)、『「中国の悪夢」を習近平が準備する』(徳間書店)、『習近平の敗北 - 紅い帝国・中国の危機 -』(小社刊)など多数。 月刊誌『Hanada』、WEBニュース『JBプレス』でも連載中。 ウェブマガジン「福島香織の中国趣聞(チャイナ・ゴシップス)」毎週月曜発行(https://foomii.com/00146) Twitter:@kaori0516kaori
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発売と同時にたくさんの共感と反響をいただきました『21世紀の「男の子」の親たちへ』のきょうだい版ができました。今回は女子校のベテラン先生たちにお話を聞きました。先生方の珠玉の言葉を引用しながら、教育ジャーナリストのおおたとしまささんが、これだけは伝えたいという思いをこめてまとめました。先が見えない今だからこそ、子育てについて教育について、何が本当に大切なのかを考えたい。そんな思いを込めました。自信作です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、業界関係者や就活生にとって必須となる業界知識をオールカラー&図解でわかりやすく解説しています。まず保険とは何かといったところから、生保・損保それぞれにビジネスのやり方、儲けのしくみを理解します。次に企業の組織・業務、内部で働く人の仕事内容といった現場の実情を知ることができます。さらに今後も成長が見込まれる第三分野の保険やダイレクト保険、海外進出の目論見、保険会社の規模やグループ関係、テクノロジを活用したインシュアテックなども網羅しており、基礎知識から最新動向までを無理なく理解できます。
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【内容紹介】 アジア最速の“侍ハードラー”として3度のオリンピックを戦った為末大が「人生で一度しかない五輪を悔いなく迎えてほしい」という思いを込め、1年をかけて綴ってきた「私のパフォーマンス理論」は、アスリート以外からも大きな反響を呼んだ。嫉妬心、スランプ、年齢、短所、怪我などとの向き合い方から、人脈やメディア、成功体験についての考え方まで、自分を進化させるためインサイトが詰まった一冊。 【著者紹介】 [著]為末 大(Dai Tamesue) 1978年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で、日本人として初めてメダルを獲得。2000年から2008年にかけてシドニー、アテネ、北京のオリンピックに連続出場。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2020年4月現在)。2012年現役引退。現在、Sports × Technologyにかかわるプロジェクトを行う株式会社Deportare Partnersの代表を務める一方、コメンテイターとしてメディアでも活躍している。ベストセラーとなった『諦める力』(プレジデント社)は、高校入試問題、課題図書などに多く選定され、教育者からも支持されている。最新刊は親子で読む言葉の絵本『生き抜くチカラ』(日本図書センター)。ブータン五輪委員会(BOC)スポーツ親善大使。 【目次抜粋】 はじめに Part1 「わたし」を形づくるもの Part2 「わたし」の心をつくるもの Part3 「わたし」の身体をつくるもの Part4 「勝利」をもたらすもの おわりに
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野兎やカラス、トウゴロウ、ツチクジラなど、かつて私達が享受した自然の恵みと原風景 「蓼食う虫も好き好き」。 蓼の葉や実は苦く、多くの動物は除けているが、それを好んで食べる虫もいる。 転じて「好みは人それぞれ」、「普通には食べないものを食べること」の意として使われる。 本書では「人は何をどう捕って、どう食ってきたのか」をテーマに、 野兎、鴉、トウゴロウ(カミキリムシの幼虫)、岩茸、野鴨、鮎、鰍、山椒魚、スギゴケ、スガレ(スズメバチ)、ザザ虫、イナゴなどの食材について その狩猟採集シーンを描き、また民俗学的な考察を加える。 日本各地の猟師・漁師による手に汗握る狩猟場面や軽妙洒脱な採集場面、 さらに各食材には著者による「民俗学的考察と独断的私見」が加えられ、 自然の豊かな恵みと人間の食材への慎み深い向き合い方を考える狩猟捕獲ノンフィクション。 日本人が生きてきた歴史に触れられる史書。 ■著者紹介 遠藤ケイ(えんどうけい) 1944年新潟県生まれ。長年、自然の中で手作り生活を実践しながら、民俗学をライフワークとして、日本各地や世界各国を旅して、人々の生活や労働習俗を取材している。 主な著書に、『「男の民俗学』(山と溪谷社、小学館文庫)、『熊を殺すと雨が降る』『鉄に聴け・鍛治屋列伝』(ちくま文庫)、『こども遊び大全』(新宿書房)など多数。
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テレワークの増加でExcelのミスも増加!? 原因は「自分勝手な操作」にあり! 多くのビジネスパーソンに欠かせない「Excel」。 自由度が高い反面、操作に迷いが生じやすく、 苦手な方も多いのではないでしょうか? 特に、慣れないテレワークで意思疎通がしづらい今、 個人個人が自分勝手な操作を繰り返し、ミスの積み重ねでワークシートが崩壊するリスクが高まっています。 本書では、業界・職種を問わず、多くの現場に共通する Excelの悩みを解決する50のルールを提案しています。 ミスを減らし、確認の手間を省くためのルールを定めることで、 Excelの効率的な操作が実現でき、業務の時短につながります。 ◆本書に収録しているルールの例 ・アクティブセルをA1に戻すのは「絶対」 ~作業を再開しやすいだけでなくうっかりミスも防げる ・列はグループ化、行の非表示は禁止 ~多用しがちな非表示はミス発生の温床となる ・シートが増えてきたら短縮名+リンク一覧 ~内容の分かりづらさと表示のしづらさを同時に解決 ・SUMIFS関数を使うならSUMIF関数は使わない ~引数の紛らわしさをなくして数式のチェックを楽にする ・棒グラフの意図を明確にする6ステップ ~伝えたいことに絞ってデータや見栄えを整える
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コロナ危機、世界恐慌…どうすれば、弱者を救えるのか!? 人気エコノミストが、正しい税と財政のあり方を問う、 日本人のための税の教養書 国家は、どのような税金なら、納めることを国民に求めてよいのか。 国民は、どのような税金を喜んで納め、どのような税金を納めることを拒絶すべきであるのか。 我々は、どんなときに増税を忌避し、どんな時に増税を受け入れるべきなのか。 逆に、増税政策を要求すべき場面というのがあるのか。 時あたかも、新型コロナウイルスによる感染症拡大への対応が、 経済活動にも重大な影響を及ぼしている。その中で減税待望論も高まっている。 このような時、国家は税金をどう取り扱うげきなのか。 このことについても、考えて行きたい。 (本書「まえがき」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 保険会社は営利が目的! 「保険の無料相談所」に行ってはいけない! ★☆★自分で保険を選ぶと、保険料は大幅に安くなる★☆★ 初版・大好評につき 保険情報や節約術などをプラスして パワーアップ! 保険会社の提示する保障額を鵜呑みにしない! 絶対払い過ぎ! オリジナル計算式に書き込むだけで、 わが家にピッタリな保障額がスグわかる! 【お宝コンテンツ!!】 【1】わが家にピッタリな保障額がスグにわかる! 今の保険は、絶対払い過ぎ 【2】生活費の節約が、保険料の削減に直結! おトクな節約テクニックが満載 【3】保険を売らない異色のFPがズバリ教える! お勧めの保険、ダメな保険 【4】医療保険は自分でつくる! 公的保障と貯金のフル活用術 【自分で保険を選ぶ・見直すメリット!】 ●保険の無料相談所や保険の販売員、代理店が保険を売ると、 保険会社から報酬として販売手数料が支払われる仕組みです。 ●販売手数料は保険会社や商品によって異なるため、 保険の販売員は、販売手数料の高い保険や、 必要以上に高い保障額の保険を勧める傾向にあります。 ●自分の家計やライフプランに合った保険を見つけるには、 自分で選ぶ・見直すことが一番となるのです。 ●保険選び・見直しは、本書を読めば誰にでもできます! 【大好評、読者の声!】 ●数字を入れていけば必要な保障額が簡単に算出できて、 計算に弱い私には大助かり。 ●保険よりも貯蓄、節約、公的扶助の利用を しっかりと説明している点が面白い。 ※初版に寄せられた感想を一部抜粋しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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“酒を飲まない人”をバカにする人たちは、 大きな勘違いをしている。 ゲコ(下戸)の投資家がマジメに提言する 新たな巨大市場と その経済性・社会意義。 「ゲコ市場」の可能性は3000億円超……!? 飲食業界の起死回生策であり、SDGs時代の新常識にもなる一冊。 糸井重里氏との「ゲコ×ゲコ対談」も収録! 日本人の成人の半分以上は「お酒を飲まない(飲めない)」「ほとんど飲まない」「やめた」人。 それにもかかわらず、お酒を飲まないことはネガティブにとらえられることが多く、 お酒を飲まない人向けの商品やサービスはほぼ未開拓の状態だ。 日本の成人の半分以上を占める「お酒を飲まない人」をターゲットに市場が開拓されれば、 新たな成長産業となる可能性が高い。 本書のタイトルである「ゲコノミクス」とは、この新たな市場を称している。 その担い手となるのは、お酒を飲まない・飲めない・飲みたくない「ゲコノミスト」たち。 新たな市場開拓のためには、ゲコノミストが抱いている思いを知る必要がある。 本書では、フェイスブックグループ「ゲコノミスト(お酒を飲まない生き方を楽しむ会)」に寄せられた声もふんだんに紹介しながら、 正当な扱いを受けられず辛さを溜め込んできたゲコノミストの気持ちを読み解いていく。 さらに、脱アルコールのビジネス・コミュニケーションやダイバーシティの文脈からもゲコノミクスを語る本邦初の書籍。
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累計20万部のベストセラーが』増補改訂で待望の復刊! 本書の対象と特色 ①まず、本書では、主にビジネス・パーソンを対象にした。報告書、会議録、業務日報や社内試験など、ビジネス・パーソンは、常に基礎的な文章力を必要とされる。それなのに、多くの場合、自己流で適当に書いてしまっている。また、ウェブ上で使われている文章にも、乱れが多い。 この本では、仕事を進めるにあたって求められる、最低限の文章力が得られるように工夫した。そのため、表記法、避けるべき表現や文法の知識など、文章についての項目を細かく分解して説明した。 ②したがって、中学生、高校生をはじめ、大学生、大学院生や国家試験の受験生などに対しても、入学試験や就職試験、また、レポートや論文の作成などで、本書のルールは十分に役立つものである。 ③また、私的なハガキや手紙などを書くときにも、大いに参考にできる内容にした。 つまり、この本は、小説・詩歌以外のすべての文書に共通するルールを網羅したものである。よい文章を書くための一般的なルールについては、第Ⅰ章の記述に譲るが、いちばん大切なポイントを示しておこう。 それは、「よい文章とは、分かりやすく、簡潔な文章」ということである。文書で細かく説明したことは、すべてこの一点につながるといってもよい。 「分かりやすく、簡潔な文章」の内容は、(ⅰ)主題が明確であること(ⅱ)間違いがなく正しいこと(ⅲ)言いたいことがズバリと端的に表現されていることである。 「そのような文章は、自分には書けない」と思われるかもしれない。しかし、普段、仕事上の文書、また、レポート・論文や手紙などを書くにあたって、本書のルールを参考にしてもらえば、必ず「分かりやすく、簡潔な文章」が書けるようになる。 「文章はセンスだ」と言う人がいる。その意見にも、一理ある。しかし、小説や詩歌の類ではなく、ビジネス文書やレポート・論文・手紙などでは、とにかく毎日書いて量をこなすことが大切だ。たくさん書くうちに、よい文章の法則が自分なりにつかめてくる。「センス」も、その過程で自然に磨かれてくる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝説のゲームマンガでプログラミングが楽しく身につく! だれでも、はじめてでも、ゲームが作れる! 『ゲームセンターあらし』『こんにちはマイコン』のすがやみつる先生が、 プログラミング入門マンガを描き下ろし! いよいよ小学校でのプログラミング教育が必修化されます。ただし、授業で習うとなると、とたんにプログラミングがつまらなくなりそう。プログラミングだけでなく、IT全般をきらいになっちゃうかも――。そんな懸念を吹きとばすのが、すがやみつる先生の書き下ろし入門マンガ、令和版の『こんにちはマイコン』ともいえる本書です。プログラミングの必要性はもとより、プログラムをつくって動かす楽しさ、面白さをバッチリ伝えます。もちろん、プログラミング未経験の大人が読んでも役立ちます。 子どもから大人まで、「プログラミングを楽しみたいすべての人」にお届けします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 子どものうつ病に気づいて治す本。子どもからのSOSのサイン、発達障害との深い関係、治療やケアの方法などをくわしく紹介。 ●子どものうつ病が増えています。小・中学生の10%以上がうつ傾向にあるという調査もあり、「子どものうつは発達障害から起きることが多い」「学校でのいじめや親の虐待などの経験が、うつにつながる」なども知られてきました。●子どものうつ病は「かんしゃくを起こす」「イライラしやすい」「腹痛など、体の不調として現れる」など、特有のサインがあります。これに気づいて早期に適切な対応を行わないと、回復が遅れて病気が重くなるおそれがあります。ときには自傷、ひきこもり、自殺など、さまざまな問題行動につながる場合も。●「親の叱責や励ましは逆効果」「薬物療法はなるべく避ける」「子どものうつへの効果が高い、認知行動療法の実際」などの情報を、わかりやすく紹介します。●東京認知行動療法センターでのカウンセリングなどを通して、うつ病の子どもと家族のケアに知識と経験が豊富な、東京大学大学院教授の下山晴彦先生の監修です。 下山 晴彦(しもやま はるひこ): 1957年生まれ。東京大学大学院教育学研究科臨床心理学コース、主任教授。研究分野は、現在日本社会における青年期の発達の様相を実証的に研究し、青年の心理援助の技法を開発、実践してきた。近年では子どもや若者の心理障害に注目し、その治療法として認知行動療法のプログラム開発と効果研究に力を入れている。うつや強迫性障害などに悩む子どもや若者に対して、認知行動療法を用いた心理援助を行う窓口を、自身の心理学教室内に開設した。東京認知行動療法センターと東京発達・家族相談センターの設立にも携わる。現在の日本の臨床心理学の教授及び研究者の中で最も精力的に研究、臨床、教育を行っている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 障害のある子の親の不安は、将来子どもが住む場所。先進的な取り組みの全国16の実例を取材。必要な情報がつまっています。 障害のある子を持つ親にとっての最大の関心事の1つが「住まい」。「子どもが将来どこで生活するのか」「終の棲家はどこになるのか」といった不安にお答えするため、日本全国を講演で回っている著者自らの取材によって、その仕様や仕組みの16の実例を紹介。全国に今、グループホームや、地域と共生するシェアハウスなど、自立を促しながら、適切なサポートを受けて暮らせる施設が増えつつあります。カラー写真を多数掲載して紹介しているので、実際の暮らしの様子が容易にイメージできます。また、施設の具体例に加え、行政のとりくみなど、「親なきあとの子どもの住まい」を考えるにあたって必要な基本情報もしっかり網羅している必ずお役に立つ一冊です。 渡部 伸(わたなべしん):「親なきあと」相談室主宰。行政書士。社会保険労務士。1961年福島県会津若松市生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、出版社で女性向け雑誌の営業、編集、海外・デジタル事業などを担当。退社後、行政書士、2級ファイナンシャルプランニング技能士の資格を取得。自身の娘に知的障害があり、「親なきあと」相談室で障害のある子をもつ親に寄り添い、共通の悩みをともに考える。著書に『障害のある子の「親なきあと」』(主婦の友社)ほか。
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大評判!GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)の創業者たちも学んだ!言語力・数字力・協調性・創造力が身につくモンテッソーリ教育。3歳からの子どもは一人でできることがどんどん増えていきます。それは自分一人で生きていく力にもなるのです。★ドリルをさせるのはできる限り遅く★英語教育は日本語と同じくらいのバランスで★子どもの力を伸ばす「ほめ方・叱り方」★3歳からは鏡で全身を見る習慣をつけさせる!賢く、自主性のある子どもに育てるために――本邦初! 3歳から6歳までのモンテッソーリメソッド。ご自宅で簡単にできるホームメイド・モンテッソーリ30の方法。
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【著者はじめにより抜粋】 ●この本は、あなたが、この恋愛資本主義社会で勝ち、女性をゲットできる「モテ強」に生まれ変わるためのバイブルです。 ・モテたいけど、どうしたらいいかわからない ・好きな子から好かれたい ・女性の気持ちがわからない ・今よりもいい恋愛がしたい ・コンサルで得た数百の事例を元に分析し、普段はなかなか聞けない、女性の本音を交えて戦略を練っていること ・私はマッチングサービスを運営しているのですが、そこで吸い上げた多くの女性のナマの意見と、マッチングの傾向から分析した、「どういう人が異性に選ばれやすいのか?」という知見も惜しみなくつぎ込んでいること この二点から、ここでしか読めないオリジナリティがあり、リアルな実態に即した実践的な内容になっていると自負しております。 ハッピーラブライフを送るために、いざ出陣です! 【内容】 第1章 非モテのままだと淘汰される 「真面目ないい人」が見向きもされない理由 女性にとって男性とは「脅威」 女性が求める2種類の男性像 モテたければ「生殖可能ゾーン」に入れ! 女性の言う「清潔感のある人が好き!」の謎 女性の言う「男として見れない」の謎 女性は「弱い男」がお嫌い 奢るべきか、奢らざるべきか問題について 第2章 成功の期待値を上げるモテ強マーケティングとは 恋愛は総合点でのマッチングがすべて 己のマーケットバリューを把握せよ! 恋の主成分分析をせよ! 出会わなければ、何も始まらない 第3章 おっぱいを見るな 「普通」に会話ができるだけでモテ上位層 男型会話と女型会話の違い 喋るよりも喋らせる 会話上手に必要なのはネタと技術の両輪 また会いたい!と思わせる会話へのSTEP ①出会い頭を制する者は、デートを制する ②ココロのオイルマッサージで女性をほぐせ ③女子のコアに共感せよ! 第4章 女性の理想は「好意を持っている男が、いい感じのタイミングで口説いてくれること」 「男女の気持ちの盛り上がり曲線」の罠 恋の障壁を突破せよ! SHD ZONEにおけるキモい行動での減点を回避せよ ・負のギャップでキモい ・媚びすぎてキモい ・必死過ぎてキモい ・考えすぎてキモい キモくてもいい、自分をコント
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(目次) はじめに 第一章 低年齢化し、過激化するいじめ 第二章 子どもを守る法律はできたけれど 第三章 学校の機能不全はなぜ起こるのか 第四章 子どもが被害にあったら/加害者だとわかったら 第五章 子どもを守りきるために 第六章 いじめを本気でなくすには あとがき
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「営業成績が悪い」→「どうすればノルマ達成できる?」 「英会話をマスターしたい」→「使える教材やアプリはない?」 「恋人がほしい」→「どうしたら出会える?」 こんな思考が問題解決を遅らせる原因です。 【「決める」と「動かす」を高速化!】 「いくら考えてもいいアイデアが出ない」 「考えているだけでどんどん時間が過ぎてしまう」 「自分の判断に自信が持てない」 「人を巻き込んで動かすのが苦手」 「結論の出ない会議にうんざり」 「決まったことがキッチリ実行されない」 そんな無駄・無意味をなくすためのすごい仕事術! 問題を「3つにわけて」「3回考える」ことで、今やるべきことが決まる! ●問題解決にはアイデアもセンスも必須ではない 問題解決力が優れた人=アイデアマンではありません。ひらめきが降りてくるまで考えるなんて、時間の無駄。 「アイデアを出そう」という発想を捨てて、とにかく問題を「3つにわけて書いてみる」ことから問題解決は始まります。 ●「頭の使い方」が変わらなければ、どんなフレームワークも使いこなせない この本で身につけられるのは「頭の使い方」です。 ロジックツリーや3C分析、SWOT分析などのフレームワークを覚えるよりも、問題を構造的に理解して、本質を言語化する力をつけることが解決の近道です。 <内容紹介> ・アイデアを求める思考は捨てる ・できる人は地図を持っている ・問題解決は「カーナビ運転」のようなもの ・問題を構造的に理解する「3つのボックス」 ・「現状」「理想」「アクション」を書き出す ・超速とはゴールまでの最短経路を一直線に進むこと ・3回にわけて考えると新たな経路が見えてくる ・知識不足、経験不足は「人の頭を借りる」ことで補え ・「使える頭」を常にストックしておく ・やっかいな人をうまく利用するコツ
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政府が、マスコミが、そして 私たち一人ひとりが―― 「生き方」と「心のあり方」を、 見つめ直すとき。 この世での成功だけが、すべてではない――。 大切なのは、人生をいかに誠実に生きるかだ。 先の見えない閉塞感を吹きとばす 智慧と勇気を、その手に。 「知的正直さ」が、ほんとうの賢さをつくる 人生の質を高めるのは「自分をごまかさない精神」 欲望に翻弄されて良心を失うな 嘘を吹聴し、人びとを傷つける「週刊誌」は許されない 新型コロナウィルスで嘘を言い続ける中国 国家レベルで嘘をくり返す「情報操作」の危険性 嘘をついても「因果の理法」はねじ曲げられない 諸行は無常――執着を断ち、真実の自分にめざめよ
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若手育成の常識を変えた 日本一の二軍監督が すべての上司に伝えたい 人が育つ言葉 本書は、2つの要素で構成しています。1つは「育つ言葉集」。 どんな職場でも、すぐにコミュニケーションの場面で使えるものを整理しました。 もちろんそれらは、万年最下位争いに甘んじていたファイターズを強いチームに変えた言葉でもあり、効果はお墨付きです。 もう1つが、昭和の古い指導スタイルをどうしても捨てきれない「鬼コーチ」と、白井氏がふんする「神コーチ」の対話。 できれば叱りたくないけれど、どうしても声を荒らげてしまうという上司は多いはずです。 理想と現実の狭間で苦しんでいる上司をイメージして「鬼コーチ」というキャラクターを立てました。 部下が失敗したときにどんな言葉をかければいいのか、頑張っているのに芽が出ない社員にはどう指導すればいいのかなど、 鬼コーチが抱える悩みは、多くの上司が抱えている悩みに近いものもきっとあるはずです。意識転換の仕方を物語を通じて考えていきます。 ストーリーは「傾聴」「承認」「質問」というコーチングの要素を踏まえながら展開していきますので、コーチングの体系を楽しみながら学べます。
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【著者累計28万部超】 1日16冊 新聞一面1分も夢じゃない! 「活字嫌い」「読書がニガテ」でも最短・最速で身につく 速く読めて忘れない!本物の速読力 本物の速読理論×どこでもできるトレーニング×記憶定着×理解力アップ ≪「本物の速読」を学んだ受講生の声≫ 「元々1冊を読むのに2時間くらいかかっていたのですが、今は30分くらいで読み進めることができています(40代女性)」 「国家資格の試験も速読を学んだおかげで、合格することができました!(40代女性)」 「速読を習ってからは、どんな本でもとりあえず読んでみようという気になりました(50代女性)」 目まぐるしく、世の中が変わり続ける中で、話題になっている本、新聞の記事、インターネットの記事など、インプットしなければいけない情報は増え続けています。 でも、私たちの時間は限られていますし、仕事も忙しくなる一方……そんな方こそ、「速読」を学んでみませんか? 「速読」という言葉を聞いたことがある方は多いかもしれませんが、実際に、「速読ができる」という方は、そんなに多くはありません。もしかしたら、「挫折した…」という方もいるかもしれません。 「速読」を習得できない理由は、多くの方が「速読」を誤解しているから。 本物の速読は、「パラパラとページをめくるだけで、すべて頭に入ってくる」といったような魔法のような読書術ではありません。 正しい速読理論を知り、ふだん当たり前にやっていることを、トレーニングでさらに伸ばしていくだけで、「本物の速読力」は誰でも身につけることができるのです。 実際に、著者のもとで学んだ方々の速読再現率は95%以上。 正しい理論とトレーニングをとおして、あなたも一生モノの速読力を身につけませんか? 本書では、そんな「本物の速読力」を身につけるための理論とトレーニング法、理解力アップ、記憶力アップのコツ、さらには速読の応用テクニックまでを網羅した「速読」を学ぶ方にとっての「教科書」。 これからの時代に欠かせないインプット力・アウトプット力を高めていきましょう。
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「遠距離恋愛はなぜ生まれるのか?」―それが本書の地理学と何の関係があるのか。そう思われた方がいらっしゃるかもしれません。じつは関係があります。地理学は空間の科学です。「場所」や「地域」をキーワードにあらゆることを分析します。自然環境はもちろん、人が作り上げた文化や社会にまつわる出来事や現象についても「どこで起こっているか」「なぜそこで起こっているか」を明らかにしていきます。冒頭の「遠距離恋愛」も場所と人の空間の移動が関わってくるので、当然、地理学的な見地から分析することができるのです(詳しくは本文で)。本書は、他にも「近郊の街はなぜ若い人が多い?」「ビール工場はなぜ街の中にある?」など、社会や文化、経済に関わる、いわゆる「人文地理学」の基本的な考え方や知識を紹介し、具体的で身近な事例を通してわかりやすく解説しました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 重いダンベルを「持ち上げる(コンセントリック運動)」よりも「下ろす(エキセントリック運動)」ほうが効果的に筋力が高まる、という研究結果をご存じでしょうか。本書の監修者である野坂和則氏の研究では、階段を「上る」よりも「下りる」ほうが筋力がアップしただけでなく、体脂肪が減少し痩せた、という驚きの結果がでました。 これまでの筋トレの常識では、負荷を持ち上げる運動が主眼と考えられ、負荷を下ろす運動は重視されていませんでした。しかし、前述のような最新の運動生理学の研究により、エキセントリック運動の重要性と効果に注目が集まり、世界中で研究がされるようになってきたのです。 本書では、この革命的とも言われるエキセントリックトレーニングの最新の理論と効果をさまざまな研究結果を示しながら明らかにするとともに、実際のトレーニングのメニューや具体的な方法を写真を用いて解説していきます。 最短で最大の効果が得られる、最新の筋トレ―エキセントリックトレーニングの教科書です。
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2009(平成21)年3月に筑波大学を退職した著者は、翌年4月に東京のインターコンチネンタルホテルで筑波大学退職記念パーティーを開催した。パーティーのコンセプトは「夢のはじまり」。筑波大学退職までの人生を第1の人生とすれば、退職後の人生は第2の人生となる。 その意味で「夢のはじまり」だった。著者の夢は順調に滑り始め、第2の人生である地名作家としての地位は揺るぎのないものとなっていった。多数の著書の刊行、テレビ番組への出演など、夢は大きく花開いていった。 そんな矢先の2018(平成30)年2月、著者を突然病が襲った。意味不明の体調不良、病状の悪化、そしてついに呼吸不全に陥る。2か月に及ぶ検査の結果、著者は脳からの神経が十分行き届かず筋肉が萎縮していくALS(筋委縮性側索硬化症)と診断される。 本書は、難病のALSと診断されながらも、第3の人生を力強く生き抜くと「新たな夢」に向かって突き進む著者の思いを綴った書き下ろしである。
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★BTS(防弾少年団)Vの愛読書としても 発売前から話題となった本、待望の日本語訳! 【「いい本に出合えた!」と話題の韓国でベストセラー】 ★大人の課題図書として、手元に置いておきたい1冊 先人の知恵こそ、時代を超えた教科書だ! 老子、釈迦、孔子、孟子、マルクス、トーマス・クーン、サルトル、 ショーペンハウアー、孫子、ソクラテス、韓非子、キリスト…etc. ――なぜ彼らの思考・哲学は生き続けるのか。 本書は人文学の力、特に東洋と西洋の古典や賢者たちの言葉を引用して、彼らの知恵を拝借することにした。人文学は他のどの学問よりも言葉について深く探求し、繊細にアプローチする分野だからだ。 とはいえ、言葉それ自体を目的にしているわけではない。言葉はあくまで、自分と世の中を変えるための手段なのだ。 人文学の知恵によって言葉の使い方を根本から変えることで、あなたは自分自身を厳しい世の中から守ることができるだろう。 言葉を磨きながら自分自身を磨き、言葉を通じて世間と賢く折り合う方法も身につけられる。自分の意志を貫きながら、同時に危険を避けて身を守るには、言葉をどう使えばいいのかも学ぶことができる。(「はじめに」より)
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名著復刊! 「大陸移動説」を世に問い、現代地球科学の端緒となった歴史的一冊を新書化! 永久不変と考えられていた大陸は、長い年月をかけてゆっくりと移動していた。常識を覆す「大陸移動説」はどのように生まれたのか。ウェゲナーが生涯をかけて取り組んだ研究の集大成となる一冊を、竹内均博士が全訳し、その後の地球科学の発展について鎌田浩毅博士の解説を加えた決定版。 「大陸移動の考えが最初に私の頭に浮かんだのは一九一〇年のことである。その年に世界地図を眺めながら、大西洋の両側の大陸の海岸線の出入りに、私は深く印象づけられた。(中略)私は地質学と古生物学の分野での適当な研究を好奇心をもって調べることにとりかかった。証拠が確定的であることがすぐにわかった。このようにして大陸移動説が基本的には健全な考えであるという確信が、私の心の中に深く根をおろした。」(第一章「歴史的背景」より) 【本書の内容】 第1章 歴史的背景 第2章 大陸移動説の本性及びそれと地質時代を通じての地球の表面地形の変化に関するこれまでの説明との関係 第3章 測地学的議論 第4章 地球物理学的議論 第5章 地質学的議論 第6章 古生物及び生物学的議論 第7章 古気候学的議論 第8章 大陸移動と極移動の基礎 第9章 移動の原動力 第10章 シアルに関する補助的な観察 第11章 海底に関する補助的観察
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負債13億円。 なぜ私は、倒産寸前の会社の社長になったのか。 ●テルズ&クイーンが復活した3つの理由 1.ビジョンを明確に打ち出したこと 2.社員教育に力を入れたこと 3.※※※ 本書では、女性を育て、そして会社を育てる 「テルズ&クイーン」の取り組みについて、ご紹介してまいります。 会話がはずみ、さわやかな印象を残す話し方・行動術。 ほんのちょっとしたことで、相手を楽しませたり、 不快にさせたりすることがある。 人間関係で知らないうちにおかしていたタブーに気づき、 相手の心にプラスの刺激を与えるノウハウが満載。 ……………………………………………………………… こんな「ちょっとしたこと」で得をする ◇相手の話を「フォローアップ」できる人 ◇自分をさらけ出す、ちょっとした勇気 ◇差し出がましくない「小さな親切」を ◇「遠慮しすぎ」も逆効果になる ◇相手が「内心得意になっていること」をほめる ◇花は「愛情」を伝える何よりのメッセンジャー ――だから、あの人といると楽しくなる。 ……………………………………………………………… ■目次 1章 相手に「好印象」を与える秘訣 こんな「ちょっとしたこと」で得をする 2章 心温まる「気くばり」のコツ 不思議と親しみが湧いてくる言葉の選び方 3章 「好感度」をあげるヒント 「ここぞ」という時、気のきいた一言が言える人 4章 いい「人間関係」のつくり方 互いが「主役」になれる、ちょっとしたコツ 5章 男が思わず喜ぶこと、女が思わず喜ぶこと この「とっておきのフレーズ」で絆が深まる 6章 グッと親しくなれる「心のつかみ方」 だから、あの人といると楽しくなる ■著者 山﨑武也(やまさき・たけや) 広島県生まれ。1959年、東京大学法学部卒業。 ビジネスコンサルタントとして国際関連業務に幅広く携わるかたわら、 茶道など文化面でも活動を続ける。仕事術、仕事にまつわる人間関係などのビジネス書での著作が多い。 著書に、『★気くばりがうまい人のものの言い方』『さりげなく「感じのいい」人』 『「気の使い方」がうまい人』『ちょっとしたことで「かわいがられる」人』 『*「孤独」はつくって愉しむもの』『*話ができる男、バカになれる男、男が惚れる男』 (以上、三笠書房、★印《王様文庫》、*印《知的生きかた文庫》)、 『一流の作法』『一流の気配り』(以上、PHP文庫)、『なぜか好かれる人の「ちょうど良い礼儀」』(日本実業出版社)など多数がある。 著者について
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 きびしい母娘関係を生き延び、 それぞれの人生を歩き始めた女性たちが、 介護が必要になった「重すぎる母」と再会する時、 どんな道を選ぶのでしょうか。 関係がわるい母と娘が最後に向き合う機会である「介護」。 重すぎる母の介護を、どのようにのりきればよいのだろう。 母親の過干渉、身体的・精神的な虐待、 養育放棄や親の依存症など、 親との関係に傷をもつ人たちは、 母の介護という現実をどう受け止め、どんな選択をしているのか。 著者本人の経験をふくむ7人のリアルストーリー。 「謝罪は求めない。だけど赦さない」 「母亡きあとの手続きはすべて弁護士に任せます」 「母と娘として向き合うことはもうない」 「ものわかれは解放の地点」という娘たちの言葉。 家族問題を専門とするカウンセラーの信田さよ子氏に、その問題の本質を聞き、 弁護士には、法的な見解を聞いた。 「人生の優先順位で最初にあげるべきは、親ではなく自分の人生」という信田氏の言葉が心にひびきます。 母親との葛藤をかかえる人たちに、「あなたはどうしますか」の問いを投げかける。 寺田 和代(てらだかずよ):立命館大学卒業後、会社員を経てフリーライター・エディター。 女性誌、文芸誌、総合誌でのインタビュー・執筆、単行本の企画・制作に携わる一方、 2000年に社会福祉士資格を取得し、高齢者介護・医療・暮らしの分野でも活動をつづける。 30代から欧州ひとり旅をはじめ、その体験をもとに中高年女性が 安全・リーズナブル・自分らしく欧州ひとり旅を楽しむためのガイドブック『Soloist[ソリスト]おとな女子ヨーロッパひとり旅』 『Soloist[ソリスト]おとな女子ヨーロッパひとり歩き』(ともにKADOKAWA)を上梓。 共著に『福祉用具で変わる介護のある暮らし』(中央法規)など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 余計なものにお金をかけず、現地では興味があることをとことん追求、さらりとおしゃれも楽しみたい。 そんな大人女子たちの必携バイブル ありきたりの観光地めぐりもいいけれど、自分の好きなこと、興味があることをリラックスして楽しむのが今どきの旅上手。 ローカル料理を研究したり、ひたすらサウナを巡ったり、思い切って世界一周をテーマにしたっていい。 エリア別の基本情報から安いチケットの探し方、LCCの良い点悪い点、達人に聞く荷物のパッキング方法まで、旅の予約と準備に役に立つ情報が満載です。 台湾弾丸ツアーと、オランダ・ベルギー一週間の旅の実例つき。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 競馬場などで行われている競馬初心者施策でビギナーセミナーの講師を務めている長谷川雄啓氏。 そこで競馬初心者の人々と触れ合うことで「初心者の人が馬券を買うまでに知りたいポイント」を体得してきました。 これまでの教本は、まるで家電の説明書のように、“抜け”があったらマズいと、それはそれは細かく、ビギナーには不要な細かい情報まで書かれていました。 この本では、そういった内容を極力省きます。 ポイントを押さえれば、細かいことは自然と覚えていくので、まずは開いた“競馬の扉”を閉じることのないよう、自力で予想を楽しめるよう導いていくのを目的とした本です。 <著 者> 長谷川雄啓(はせがわ・たけひろ) 元グリーンチャンネルのキャスター。 卒業後は中央、地方を問わず、競馬場、ウインズ等のイベントに、MCとして多数出演。 さらに競馬ファンを増やすことをライフワークに、競馬初心者のための講座、REXS、ビギナーズセミナー等では、講師として大人気を誇る。 そのわかりやすさに定評があり、JRAのHP“ソーシャルメディア”内のYouTubeチャンネル『競馬初心者講座』では監修とナレーションを担当。 JRAの競馬関連施設で配布中の『KEIBA Catalog』では“長谷川雄啓が教える競馬新聞のチェックポイント”を長年に渡って掲載。 また、レースのみならず、馬全般のイベントでMCを務めてきた結果、馬術、伝統馬事芸能、引退競走馬の取り組み、馬の療育など、馬にかかわる幅広い知識を得る。 また、音楽や映画にも詳しく、FM NACK5を中心としたラジオパーソナリティのキャリアは、もうすぐ30年に。映画は年間150本以上の試写会に足を運んでいる。 「競馬を競馬用語を使わないで教えられる、唯一無二の存在」との評価で語られる“競馬の伝道師”でもある。 その交流関係も幅広く、競馬のトップトレーナー、騎手、馬主から、興味深い話もたくさん入手。独自のチャンネルからの情報は、競馬普及のためになることもしばしば。日々新たな観点を見つけたいと、精力的に活動を続けている。
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元手10万、初心者、月1回のトレードからOK 専業or副業?どちらも可能! ディフェンス力MAXの統計学としての投資 本書は、ブログ・YouTube・Twitterの「トレード大学」でおなじみの、FX職人「ささっち」(笹田喬志)による投資本です。 執筆にあたって、笹田さんが自分に課した条件は次の3つ。 1自分の手法を徹底的に過去検証 2勝率をチェック 3「武器になる手法かどうか」を統計的に判断 本書のスキルは、この3つのステップを踏んで合格したものだけ。 「読者が本気でFXを勉強したいのであれば、僕もそれに本気で応えたい。だから出し惜しみせず、本気で書きました」 笹田さんは、自信を持って言います。 ハイリスク・ハイリターンで、「超・高利益」を狙う手法ではありません。 「秒速で“億"を稼ぐ」とかは、正直ムリ。 でも、「低リスク・ミドルリターン」で「月収35万円」を狙うには、もってこいの手法です。 「常に、チャートを見続けなければ出来ないんでしょ」 そう思った方、 答えはNO。専業トレーダーはもちろん、会社員でも可能です。 シンプルな技術なので、初心者はもちろん、中級者にもオススメ。 現役バリバリの“堅実派"プロトレーダーによる、「高勝率トレード」の教科書ができました!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・120年ぶり大改正の民法ポイントを短時間で理解。法定利率、消滅時効、保証、契約不適合などの変更点をわかりやすく解説します。 ・改正法の内容を85のポイントに分け、1項目を見開き2ページ(横組み)で解説。左ページにポイントと説明文、右ページに図解を入れ、改正前と改正後の違いがひと目でわかるようになっている。平易な言葉遣いで説明します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★細美武士(ELLEGARDEN/the HIATUS/MONOEYES)推薦 「スコットのクラフトビールへの情熱が熱すぎるぐらいにほとばしったこの1冊。 人生は自分で楽しく出来るんだ、面白いことはいくらでも転がっている。そう言って笑うスコットの顔がすぐに浮かぶ、ビール沼への入門書!」 世界のクラフトビールを飲み歩いた超人気ロックバンドMONOEYESのスコット・マーフィーとマニアな領域でヒット本を出し続けるイラストレーター兼作家である岩田リョウコの最強コンビが贈る! クラフトビール初心者からマニアまで全てのビール好き必見! スタイル、歴史や原料、造り方や楽しみ方、料理とのペアリングまで、ビールをとことん知りたい、楽しみたい、そしてガンガン飲みたい人のための情報が満載! 著者おすすめの「全国のブルワリーリスト」付き! 飲み慣れたいつものビールから飛び出して今まで飲んだことのないスタイルのクラフトビールを飲んでみよう! 舌が躍るようなお気に入りのビールやスタイルが見つかるはず。 Chapter1 クラフトビールって一体ナニ? Chapter2 クラフトビールをもっと知ろう! Chapter3 クラフトビールはどうつくられているの? Chapter4 クラフトビールの楽しみ方 Chapter5 クラフトビールを飲みに行こう Chapter6 クラフトビールの話をしよう!
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【スタンフォード大学やハーバード大学など 世界の最新論文を元にした科学的エビデンスも多数掲載】 「夜中に目が覚めてしまう」 「よく寝たはずなのに、翌朝スッキリしない」 「ちゃんと寝ても、日中眠たくなる」 「そもそも、睡眠時間が確保できない」 あなたはこのような悩みを抱えていないでしょうか。 多くのビジネスパーソンは慢性的な疲れを溜め込んで 本来の能力やパフォーマンスを十分に発揮できていません。 パフォーマンスをアップさせるためには、まず 「睡眠」と「体内時計を整えること」が欠かせません。 その上でホルモンや脳内物質の性質を知り、 うまく分泌されるよう自らコントロールすることが大切です。 そこで本書では、働きながら睡眠負債を返済し、 パフォーマンスアップを実現する「超実践的方法」を紹介。 ・疲れ知らずの体をつくるには「日向」を選んで歩く ・快眠を呼ぶ「メラトニン」は自分でつくれる ・「ミュンヘンクロノタイプ」で最適な睡眠時間がわかる ・夜の頻尿を減らす具体的施策 ・睡眠時間を確保するための「逆算法」とは ・オキシトシンを意識的に分泌させることでストレスマネジメントもできる …など、「最高の体調」を得るために今日からできることをお伝えします。 実際に著者は、本に書いてあるメソッドを実践したことで 毎朝決まった時間にスッキリ目覚め、 日中もダルくなることなく、8時間睡眠をキープ。 3年以上風邪をひかず健康的な生活を送ることができています。 自分の体調を自分でコントロールできるようになることで、 結果的に人生をハンドルできるようなり、 望む人生を手に入れることができるのです。
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引退から1年、選手時代と変わらない姿勢 2019年3月21日、東京ドーム。引退会見に臨んだイチローの会見は深夜90分にも及んだ。貫いたものは、「野球を愛し続けたこと――」。選手を引退した現在もシアトルでトレーニングを続け、ボールを追い続ける姿勢は変わらない。 シアトルで始まったメジャーリーグでの選手生活は19年に及んだ。最初は「ヒットを打てるんですか」?という侮辱から始まったが、「なぜ打てないの」?に質問は変わった。ヒットを打ち続けるイチローを横目に、チームは低迷を続けた。その間、チーム内の「いじめ」もあり、イチローは感情を隠し、信じるものを貫いた。人がいて、組織があり、結果や記録があるのは、どの世界も変わらない。本書では、野球の話題にとどまらず、一般ビジネスパーソンにとってヒントになるイチローの生き様を切り取っていく。 本書は、日経電子版に連載された「イチローフィールド」をベースに、構成を見直し一冊にまとめたものです。シアトル在住の著者は、マリナーズ入団時からイチローの取材を続けており、当時の取材メモから引退後の取材も含めて書籍化しました。イチローに長期にわたり密着した内容であり、チーム関係者やチームメートの証言を入れていることも本書の魅力です。
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