「本田哲也」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/04/20更新

ユーザーレビュー

  • 戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
    前著の『新版 戦略PR』から6年も経っているのか。著者のおかげもあり、「戦略PR」という言葉をよく聞くようになったのだと思う。6年の時間に起きている事例などを紐解きながら、変わらない戦略PRの本質、より高度になった事象を説く。まあ、前著が新書で、今回は単行本になり値段も大きく上がっているが、読む価値...続きを読む
  • 広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。
    これは良い本だった。心に残った内容を備忘録としてメモ。

    1000万人規模からは目撃体験が現れ、シンボル性の高いアイコンが作られる。また世の中にあるものを再定義したようなものが多い。一から作るよりは。社会的承認。

    1億人レベルになると都会と田舎のライフスタイルの違いなどを考えてマーケティングを構造...続きを読む
  • 新版 戦略PR 空気をつくる。世論で売る。
    PRと広告の違いをあまりしらなかった。
    殿村美樹の『ブームをつくる』を読んで、
    やっと、違いがわかり、更に知りたいと思って、
    『新版PR戦略』を手に入れて 読む。

    PR とは、パブリックリレーション。
    中国語では 『公共关系』 と言う。
    戦略PRプランナー。
    消費者を『買いたい気分』にさせる。

    ...続きを読む
  • 広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。
    広告関係のお仕事をされている人、マーケティング部門の人などは読まれるべきだと思います。

    ⑴この本を手にとった理由
    タイトルにある、広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめて、じゃあどうすればいいのか?を知りたくて手に取りました。
    ⑵感想
    今まで読んだ本の中で一番わかりやすく、構成も非常...続きを読む
  • 広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。
    (これまでのように)広告やメディア(だけ)で(たくさんの)人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。

    情報が爆発している時代になったのだからこそ、「受け手」が主導権を持つ時代に変わったという論理は、激しく同意できる。

    1000人、1万人、10万人、100万人、1000万人、1億人、10億人を動...続きを読む