アダム・グラントの一覧

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作品一覧

2020/10/14更新

ユーザーレビュー

  • OPTION B(オプションB) 逆境、レジリエンス、そして喜び
    経験知としてもっていたレジリエンスの手法が言語化されており、普遍性を確認。個人の腹落ちに繋がった。

    備忘録
    ・日記は考えを思いつくままにひたすら書き出す「ジャーナリング」であり、心の鎮静化と自己対峙に役立つ。トラウマ体験を言語化し、自分への思いやりを持つことは心の回復につながる。但し、悲劇や危機の...続きを読む
  • GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代
    人を褒めるときはアドバイスも同時に求める。
    自分にまったく利益をもたらさない人にどう接するかでその人の本質がわかる。
    人は話せば話すほどその人について知ったと思う。
    とにかく相手に喋らすことで、親近感を得られる。
    人の視点でみること。共感とは違う。
    誰に対しても同じようにギブするのは危険だが、ギバー...続きを読む
  • GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代
    •人に与えたことは後々帰ってくる
    •成功するギバーは自己犠牲でなく他者志向
    •ギブは人間の本能
    •ギバーは運み恵まれる
    •他人から期待されることに沿った結果を出す
    •他人のためとなるとよい決断が下せる
    •才能ではなく努力
    •ギバーは幸福度高い
    •一日一つずつよりも一回に五つの方が良い
    •寄付するから...続きを読む
  • GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代
    ‪‬‪成功するのはGIVEするひと‬
    ‪失敗するのもGIVEするひと‬

    ‪相手との関係を、ゼロサムゲームでなく幸福の全体のパイを増やしてwin-winにする、という考え方は資本主義的だ。でも増やすのが資本でなく幸福というのが良いなぁ‬

    ‪次は「世界は贈与でできている」を読もう‬。
  • GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代
    ギバー、テイカー、マッチャー。この3つに完全にカテゴライズできるわけでともないとは思いますが、眼から鱗のお話ばかり。
    実例を出して説得力を増している。
    自分がどのタイプか当てはめながら、改めて進めてみます。