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ハードワークでも疲れないカラダを作る 糖質制限2.0
医師である著者はこれまで、マクロビ、べジタリアン、断食など様々なダイエット法を専門家の下で自ら実践し、きちんと痩せられてしかも体力を上げられる糖質制限を患者さんにも勧め、結果を出してきた。体型がタルみ体力が落ちてくる40歳前後の人にとって、これほど良い健康管理の方法はない。 本書では、週末など休みの数日を利用して糖質をリセットし、それを保っていくというムリのないメソッドを推める。また、食べ方以外にもたくさんある糖質制限成功のコツや失敗の落とし穴についても解説する。 <こんな落とし穴にはまっていませんか?> ・ハンパなやり方の例 「米やパン、麺類など、炭水化物を抜けばいい」 主食を抜いておかずをたくさん食べるのはいいですが、そのおかずに糖質がたっぷり入っていたらなんの意味もありません。まずは徹底的に糖を絶ち、目標体重にもっていくことが重要です。 ・誤った批判の例 「糖質制限をすると体力が落ちる」 糖質制限をしているつもりでカロリー制限してしまうとこうなります。糖質制限の大前提は、糖を徹底的に摂らない分、低糖質の食べ物をたっぷり食べる必要があります。また、並行して運動しないと、ただ痩せるだけで終わります。「筋肉があり、代謝がいいカラダ」すなわち「ハードワークでも疲れない、生き生きと人生を楽しめるカラダ」を手に入れるためには、運動が必須です。 ・失敗する人の例 「どうせうまくいかない」と思っている人 実際の能力にかかわらず、「どうせうまくいかない」と自己評価の低い人はたくさんいます。こうした考え方の人たちは、まず自己評価を高め、成功するマインドセットをしないと、糖質制限に失敗します。糖質制限などダイエットでは、マインドセットやモチベーションが大変重要です。 -
ハーバード&ソルボンヌ大学 Dr.根来の特別授業 病まないための細胞呼吸レッスン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳も体も、すべての不調は細胞の酸欠部位で起きている! 「細胞呼吸」とは、肺呼吸(外呼吸)で取り入れた酸素と、食事で取り入れた栄養素から、生きるために必要なエネルギーを生み出す内呼吸のこと。 前作『毛細血管は増やすが勝ち!』(集英社)で、酸素や栄養素を体中に運ぶ毛細血管の重要性に着目した著者が、その先にある全身60兆個の細胞内でミトコンドリアによって行われている「細胞呼吸」について解説します。 健康で病まないために最も大切なのは「細胞呼吸」をしっかり働かせること。それは自分の行動や生活習慣を変えることで可能に。 世界の最先端医療の現場で活躍する著者が、チェックテストやQ&Aなども交え、今日からすぐに実践できる具体的な方法を伝授します! 目次(抜粋) 1時限目 すべての疲れは細胞呼吸の衰えから 2時限目 呼吸筋をほぐして正しい呼吸を! 3時限目 自律神経の乱れが細胞を息苦しくする 4時限目 腸内環境が細胞呼吸を左右する! 5時限目 細胞は睡眠中に息を吹き返す 【著者略歴】 根来 秀行(ねごろ ひでゆき) 東京都生まれ。東京大学大学院医学系研究科内科学専攻博士過程修了。医師・医学博士。ハーバード大学医学部PKD Center Visiting Professor、ソルボンヌ大学医学部客員教授、奈良県立医科大学医学部客員教授、杏林大学医学部客員教授、事業構想大学院大学理事・教授。専門は内科学、腎臓病学、抗加齢医学、睡眠医学など多岐にわたり、最先端の臨床・研究・医学教育の分野で国際的に活躍中。 -
ハーバード、イェール、プリンストン大学に合格した娘は、どう育てられたか ママ・シンシアの自力のつく子育て術33
人生100年時代、子育てはたった18年間です! ハーバード、イェール、プリンストン大学、それにウィリアムズカレッジとアメリカの一流大学に軒並み合格した娘は、幼児~高校までを、どのように育てられたのか。ママ・シンシアさんは言います。「私が娘に教えたのは、自立(自分で物事を行うこと)と自律(自分をコントロールすること)。このふたつは生きていく上での大切な土台です。この“自力”がついていれば、勉強も仕事もまず心配ありません。人生に起こる問題を、おもしろがって乗り越えていくことでしょう!」。33項目の“自力のつく子育て術”には、それぞれ1ページのマンガがついています。文章に涙し、マンガで笑いながら、母と娘の試行錯誤の日々を、お楽しみください! -
ハーバード・MIT・海外トップMBA出身者が実践する 日本人が知らないプロリーダー論
世界中のリーダーたちが実践する「プロリーダー論」待望の書籍版を電子化! 部長・課長・チームリーダーなど、リーダーを目指す人の“必読本”。海外の会社経営に携わり1000億円以上の黒字化に貢献した著者が、ハーバード、MIT、外資コンサルなどグローバルトップリーダーが実践してきた経営の真髄を本書に集約。グローバルメーカー、化学メーカー、全国展開する小売チェーン、各百貨店に出店する高級アパレルブランドの経営改革を手掛けた著者が、海外で成功しているリーダーが実践するプロリーダー論を、ストーリー形式の事例と解説をまじえてわかりやすく説明。内容例を挙げると、◎チームメンバーが明日やる仕事はどう決まるべきか ◎KPIを使って部下に成果を出させる方法とは? ◎あなたでも簡単に作れる! チームをコントロールするKPIの作り方 ◎企業参謀がM&Aの直後に実施するPMI活動とは 等々 日本人リーダーがまだ身につけていない実践的ノウハウ満載! -
ハーバード式 最高の記憶術(きずな出版)
【ハーバードの元研究員であり、医学博士の著者が教える、脳を強くする記憶術!】ハーバード医科大学の研究所に在籍中、たった4年間で12本の関連論文発表という異例の活躍をし、研究所から「ずっとここに残って研究を続けてくれないか?」とまで言われた著者。その活躍の秘密に「最高の記憶術」があった。 ・長期記憶に残すための3つのコツ ・「心地よいストレス」が脳内環境を整える ・ワーキングメモリを鍛える ・「左脳型」と「右脳型」は、どちらがいい? ・なぜアジアの国はIQが高いのか? ・「直感」と「ひらめき」を使いこなす ・脳が活性化する5つの食品 ・香りでパフォーマンスを最大化する ・ゴールデンタイムと腹式呼吸を意識する ・良質な睡眠が、長期記憶へといざなう ・ハーバード時代から実践していた瞑想法 ・脳疲労を抑える7つのリセットメソッド……etc. 脳を最高の状態に持っていき、長期記憶に落とし込むための習慣やメソッドが満載! -
ハーバード式Zoom授業入門
新型コロナウイルスの感染拡大によって、教育現場は混乱し大きな影響を受けた。教員の努力もあって、大学では対面授業からオンライン授業に一気に移行した。一方、小・中・高校では、オンライン授業はまだまだ一般的ではない。ICT教育推進でパソコンやタブレットの導入・検討は進んでいるが、それらを活用したオンラインの授業方法は手探りなのが現状である。 ハーバード大学で15年以上教鞭を執り数々の教育賞を受賞している著者が、Zoomを使った授業方法の基礎から応用までを実践的にレクチャーする。具体的には、Zoomの「投票」「チャット」「ブレイクアウト」などの基本機能を解説しながら、通常の授業、教員と学生の双方向型の学習活動、グループワーク、学生のコミュニティ作りなどをオンラインで実現する方法を紹介する。 これまで培った学習指導の経験をオンラインでも効果的に生かすために、オンライン授業の初心者である教員や教育関係者に向けてガイドするZoom授業法の入門書。教育現場ですぐに実践できるアイデアが満載! -
ハーバード式「超」効率仕事術
世界的資産運用会社の元会長にして ハーバード・ビジネススクールの上級講師を務める プロフェッショナルが、成功の秘訣を全紹介! ・職場にいる時間で生産性を測るな ・役に立たない会議は欠席しろ ・流行りのビジネス用語を使うな ・毎晩寝る前に、翌日着る服を準備しろ 「超」プロフェッショナル、ロバート・C・ポーゼンは、 (1) ハーバード・ビジネススクールで教鞭をとりつつ、 (2) 世界的な資産運用会社MFSインベストメント・マネジメントの会長を務めて、同社のスキャンダル後の立て直しを成功させ、8年間で預かり資産を2倍に。さらに、 (3) 企業数社の取締役と慈善事業の理事を務めたほか、 (4) 5年で新聞や雑誌の記事およそ100本と3冊の本を執筆。 (5) 家族や友人たちとの時間もしっかりつくる。 どうしたらこれほど効率よく仕事ができるのか? 目標の立て方から、スケジュール帳の活用術、出張や会議の仕方、報告書執筆やスピーチの準備、さらには上司や部下との付き合いやキャリアプランニングまで、プロフェッショナルが「超」効率仕事術の秘訣を、具体的かつ実践的に紹介する。 -
ハーバード・ジュリアードを首席卒業した私が見てきた新・世界の常識 複雑化する時代を生き抜く54の思考と言動
世界は今や、年齢・国籍・性別・人種・宗教に関係なく、誰でも平等に戦える舞台に変わろうとしています。 言い方を変えれば、世界の新しいバージョンに対応できるよう自分をアップデートさせなければ、自分だけが昔の世界に取り残され、このステージにさえ上がる手だてがなくなっていきます。 逆に、新しい波に乗ることさえできれば、無限のチャンスが目の前に広がります。既存の枠にとらわれずに世界を相手に勝負できると思ったら、ワクワクしてきませんか? 日本の大分県の公立校から「ハーバードを首席卒業。ジュリアードも首席卒業」という史上初の快挙を成し遂げた著者が実際に見てきたこれからの時代を勝ち残る人の行動習慣とは? -
ハーバード・ジュリアードを 首席卒業した私の 「超・独学術」
日本テレビ【人生が変わる1分間の深イイ話】(2018年6月11日放送) 毎日放送【イマドキ親子の事件簿】(2019年1月2日) など、各種メディアが大注目の著者、ついにデビュー! 「ごく小さなことの積み重ね」がすべてを可能にする! 日本の公立高校からハーバード大学首席卒業、ジュリアード音楽院に進学し、 またしても首席卒業という偉業を成し遂げた著者が語る、 どんな時代の変化にも対応できる新しい「学び」のルールと習慣! 【天才じゃなくてもラクラク真似できる!】 「インプット」「アウトプット」「集中力」「モチベーション」「時間管理」「休息法」 一生成長し続けるために必要なコツを一挙紹介。 -
ハーバード・スタンフォード流 「自分で考える力」が身につく へんな問題
・ダボス会議でも、これから必要なスキルとして「クリティカルシンキング」や「創造性」が、上位に入るようになってきています。今までのように「正確にやる」だけではなく「自分で考えて何かをはじめる」「自分で法則を見つけて、仮説を立て、実行する」ということが、より必要になってきています。 ・本書はハーバードの教育学部で提唱されている「子どもの考えるスキル」を磨くためのトレーニングをもとに、スタンフォード大で出された「考える力」を解く問題、また著者がそれらをもとにして作成した問題などをまとめたもの。言語化スキル、創造力など、これから必要な「考える力」が手に入るようになっており、大人から子どもまで楽しく読むことができます。 -
ハーバードで喝采された日本の「強み」
二極対立思考法、ハーバード流交渉術、人種問題、LGBT問題…… 東大首席元財務官僚が学んだ、ハーバード白熱教室の実態! 2015年夏から1年間、ハーバード・ロースクールに留学した著者。 本書では、実際に学んだハーバードの授業のエッセンスを紹介しながら、アメリカという国が抱える根深い問題も明らかにしていきます。 なぜトランプ大統領は選ばれたのか? そして混迷する国際社会の中で、日本が持つ「強み」とは? これからの時代を生き抜くうえでの知見とヒントをくれる、必読の書です。 ―まえがきより― 2016年春のその日、私は、ハーバードの教室で、クラスメイトからの盛大な拍手に包まれていた。世界の秀才が集まるハーバードで、私は日本の文化について発表した。 そして、クラス中から、日本文化の先進性について惜しみない称賛を受けたのだ。 確かに、アメリカという国は素晴らしい。大統領選で象徴的だったように、共和党と民主党の二大政党制は、対立軸を分かりやすく際立たせる。 けれど、それは同時にアメリカという国が抱える限界でもある。そして、私のプレゼンテーションが喝采を浴びたのは、日本文化の中に、この限界を超える可能性が隠されているからだ。 そう、ハーバードで学んだのは、日本こそが世界の最先端ではないかということだった。 ※電子版特典として本文中に使用している写真はカラーです。 -
ハーバードの人生を変えるライティング
ハーバード大学の学生が4年間かけて学ぶライティングの授業に、1時間だけ投資してください。 「ひらめきをアイデアとして熟成させるためには、文章を書くのが一番だ」――ポール・ローマー(スタンフォード大学教授/ノーベル経済学賞受賞) 「ライティングこそが思考力を生み出す」――ジェフ・ベゾス(アマゾン創業者) 「文章を書くとは考えることで、考えることは存在し、生きていくことだ。よって文章をうまく書ければ考えるのがうまくなり、考えるのがうまくなれば賢く生きられる。賢く生きる人は、より幸せになる確率が高い」――ジョーダン・ピーターソン(トロント大学教授/『生き抜くための12のルール 人生というカオスのための解毒剤』著者) ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット… なぜ、世界の一流は「書く」ことにこだわるのか? AI・ChatGPT時代に差がつく、ハーバード大学で150年伝わる世界最高のライティング授業。 世界トップ500社のCEOを最も多く輩出した大学。47人のノーベル賞受賞者を、32人の各国大統領を輩出した大学。世界を代表する名だたる起業家が通った大学。ハーバード大学の卒業生は、なぜ世界で活躍できるのか。 ハーバード大学がライティングによって達成しようとしているのは、「ロジカル・シンキングの向上」だ。なぜなら、論理力はさまざまな思考の土台であり、個人的、社会的な成功の基本だからだ。そのため、ハーバード大生は専攻に関係なく、在学中ずっとライティング力を鍛える。文章を書くということは、自分の考えを簡潔にまとめ、わかりやすい言葉で伝えることだ。また、そのように簡潔明瞭に考えられるということは、主体的な人生を生きられるという意味でもある。 本書でおもに扱う「オレオ公式(O.R.E.O.)」は、ハーバード大生が学ぶロジカル・ライティングに、世界的なコンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーが誇る、論理的思考力のフォーマットを合体させたフレームワークだ。 言葉や文章があふれる時代では、自分の頭で考え、その考えをいち早く伝えられる人がより多くのチャンスを手にする。本書で鍛えられるライティングの力は、そういったチャンスや道を切り拓く一番の、いや、唯一のカギなのだ。 -
ハーバードの美意識を磨く授業
ハーバード・ビジネス・スクールの超人気講義を完全収録! なぜ、世界最高の知性が、こぞって「美意識」を学ぶのか?LVMHモエヘネシー・ルイヴィトンの北米地域社長を務めた著者によるスリリングな学びに満ちた本。 ―――山口周これからの時代に必要な「知的センス」と「洞察力」とは――?◇人が「高い料金を払ってもいい」と快く思う時◇「アップルストア」が道行く人の視線を集める理由◇アマゾンの「ロゴ」に表われたコミットメント◇エルメスのコードが喚起する「欲望」と「空想」◇スタートアップ企業が「狭き門」をくぐり抜ける方法◇何が「衰退」と「発展」を分けるのか◇業界の「熾烈な戦い」を制するために大切なこと◇なぜ金融の世界にも「美意識」が求められるのか◇「倫理的義務」から目を背けてはならない◇「言葉にできる」という途方もない価値 -
ハーバード白熱日本史教室
少壮の日本人女性研究者が、ハーバード大学で日本史を大人気講座に変貌させた。歴史の授業に映画作りや「タイムトラベル」などの斬新な手法を導入。著者の熱に感化され、学生たちはいつしか「レディ・サムライ」の世界にのめり込んでいく──。「日本史は書き換えられなければならない」という強い使命感のもと東部の有名大学に乗り込み、「思い出に残る教授」賞にも選ばれた著者が記す「若き歴史学者のアメリカ」。 -
ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 働くことのパーパス
社会の中核を担いつつあるミレニアル世代(1980年代?2000年代初頭に生まれた世代)は社会貢献の意識が高く、仕事選びにおいても社会の役に立つという点を重視するようになっています。そのため、企業の経営課題として「パーパス」が不可欠となってきました。 そして個人においても、人生100年時代となり、キャリアもプライベートもますます先行き不透明になってきています。キャリアを計画するより、むしろ、臨機応変さが問われてきます。その際の核となるのが、本当は何をしたいのか、どのように働くべきかなど、より自分自身のコアに迫る考え方、価値観や思い入れや感情を織り込んだ考え方、すなわち「パーパス」なのです。 そこで本書では、自分事としてのパーパスを考えるヒントを提示します。原著のタイトル「Purpose, Meaning and Passion」から伝わるように、自分自身の人生を自分の手に取り戻すための本となっています。 -
ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] やっかいな人のマネジメント
【解説:入山章栄 早稲田大学大学院(ビジネススクール)教授】 ベストセラー『世界標準の経営理論』の著者、メディア出演多数 いま最も注目される入山教授による、日本語版への序文掲載! 人間関係のさまざまな摩擦を、力に変えていくために―― チームで仕事をする誰もが直面するこの問題への処方箋! 仕事のほとんどは、組織やチーム、クライアントなどがあっての、人間関係で成り立っています。 経営トップ、上司、同僚、部下、クライアント、取引先、顧客・・・・・縦横ナナメ、そこかしこに一筋縄ではいかない「やっかいな人」「めんどうな人」「気の合わない人」はいるでしょう。 単に関係を遮断できれば話は簡単ですが、そうもいかないのが難しいところ。なかには「人当たりに難はあるが才能がある人」「業績はよいが、周りを焼け野原にしてしまう人」などもいるからです。 彼ら彼女らと、どのように付き合っていけばよいか? 自分がストレスをためないために、どうすればよいか? EIのスキルを活かして、誰もが直面する「困りごと」に対処する具体策が満載。 世界最高峰のマネジメント誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』が贈るEIシリーズ、第7弾! -
ハーバード・ビジネス・レビュー CEO論文ベスト12 経営者の教科書
社長やCEO、取締役、執行役員など経営者は、どうあるべきか。どう行動すべきか。相談できる人がいないい、また、真に頼れる人がいない立場の経営者のため、経営学の大家や有力コンサルタントが、的確な意見を提示する珠玉の論考。現在は部長職にあり、執行役員に手が届きそうな人、将来いつか経営者になりたいと考える人は必読です。 名著『コアコンピタンス経営』の著者であるゲイリー・ハメルとC.K.プラハラッド、ジョン・コッターやクレイトン・クリステンセンなどハーバード・ビジネス・スクールの著名教授陣、ボストン コンサルティング グループやエゴンゼンダーなどの有力コンサルタントが、それぞれの強みを生かしたテーマで、経営者に必須の思考法やスキルを伝授します。 -
ハーバード・ビジネス・レビュー リーダーシップ論文ベスト11 リーダーシップの教科書2 実践編
ベストセラー『リーダーシップの教科書』の第2弾。前著は、コッタ―、ドラッカー、ベニス、コリンズなどの権威によるリーダー論10選であるのに対して、本書は、より良いリーダーになるための「実践編」。 リーダーとして成長するための実践的指南書! 部下育成の勘所、人心掌握の話法、組織活性策など……上級スキルの習得法を提示します。 経営幹部2万人以上への調査をもとに、リーダーに不可欠な6つのスキルを抽出してその習得術を示す論文や、組織の階層別に必要なリーダー像を明らかにして、そうなるための方法を提示する論文など、実践的・実務的な内容である。戦略論の大家であるマイケル・ポーター(ハーバード大学教授)らの論文もまた、現実のCEOの活動を実態調査して、多忙な経営トップがより有効に時間を使う方法などを考察しています。 -
ハーバード流 逆転のリーダーシップ
ビジョンを示すだけでは、イノベーションは導けない ビジネスの現場では多くの場合、ひとりのリーダーがどこを目指すかを示し、先頭に立って指揮することが必要になる。しかし、どこへ向かうのかわからない創造的な活動においては、一般に考えられている優れたリーダーシップは通用しない。壮大なビジョンを掲げてチームを率いるだけでは、イノベーションは起こせないのだ。 これからのリーダーは「羊飼い」になれ! 現代の企業において、画期的な商品をひとりの天才だけで生み出すことはめったにない。それは、さまざまな人材を活用する集合的なプロセスである。メンバーの才能を結集し、集団の力を最大化させるためには「背後から指揮する」という新しいタイプのリーダーシップが求められる――それは「羊飼い」のような存在だ。 本書で紹介するピクサー、グーグル、イーベイ、ファイザーなど、優れた実績をあげ続けている組織のリーダーは、イノベーションを生み出しやすい場を築くことで、メンバーの独創性をいかんなく発揮させ、成功に導いている。 リーダーシップの権威であり、ハーバード・ビジネススクールの人気教授が、これまでの常識を覆すリーダー像を提示した最新研究をもとに、イノベーションを起こし続けるリーダーの条件を伝授する。 -
ハーバード流交渉術 必ず「望む結果」を引き出せる!
ベスト&ロングセラー『ハーバード流交渉術』、新装版、新訳でついに登場!本書では、ハーバード大学交渉学研究所のメイン・スタッフが開発した「交渉学」のすべてを公開する。強固に押し切るハード型でも、友好的・譲歩的に進めるソフト型でもない、まったく新しい「ハーバード流」の交渉スキルで人の一つ上をいく。アメリカで出版された原書は30年以上にわたってベストセラーリストにランクインし続けている。翻訳は『入社1年目の教科書』などのベストセラーを執筆し、自身がハーバード大のMBAホルダーであるライフネット生命代表取締役の岩瀬大輔氏が手がけた。ビジネスの現場で活かせる、ハーバード史上最高の研究が、ついに明らかになる! -
ハーバード流 幸せになる技術
世界で最も「成功」と「幸せ」について考えてきた大学、ハーバード。その教授、ビジネススクール講師、著名卒業生たちによる実践的アイデア集! ハーバードといえば、成功の象徴であると同時に“成功の罠”の象徴でもある場所だ。そこには、大きな成功を手に入れたにもかかわらず幸せにはなれなかった人が大勢いる。だからこそ、「本当の成功とは何か、本物の幸せとは何か」についての研究や議論が日々行われているのである。本書では、ワークスタイルデザイナーである著者が、幸福についての科学的な研究やハーバード関係者の発言を実践的に編集、数多くの「幸せになる技術」を紹介する。【本書の内容例】幸せを導く「成功の技術」/幸せを殖やす「お金の技術」/ソウルワークと出逢う「キャリアの技術」/幸せな人生を築く「目標の技術」/幸せを創る「行動習慣の技術」 -
ハーバード流マネジメント講座 ひるまないリーダー
新時代を生き抜くリーダーシップ!HBS流「ベテランリーダーの指南書」! あなたにはリーダーとして何が足りないのか? 真のリーダーになるための5つの問いかけ! 20世紀までの企業社会では、大きいことは良いことであり、大企業は安定していて力があり、ヒエラルキー型マネジメントを実践していました。 これほどまでに未来がはっきりせず、誰もが短期指標に基づいて実績を出さざるを得ないプレッシャーをかけられ、長期的なコミットメントを果たすための人材や活動を十分にコントロールする権限が与えられていない時代に、リーダーにとって「責任あるリーダーシップ」とは何なのだろう? 本書は、「現代に即したリーダーシップとは何か?」という難しい問題への解を示します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
哈日杏子のニッポン中毒 日本にハマッた台湾人 トーキョー熱烈滞在記
日本大好き台湾女性のドタバタ東京滞在記。 台湾の人気漫画家兼エッセイスト・哈日杏子さんの翻訳エッセイです。杏子さんは来日歴20回以上の超リピーター。日本滞在の体験を漫画とエッセイ、ガイドブックにして多数発表しています。 「哈日」とは台湾語で「日本大好き」という意味だとか。 マニアックでパワフルだけど、どこかいつもズッコケてる杏子さんの日本滞在記は、20~30代の旅行好きな日本女性にも「あるある、こんな経験、こんな失敗!」と共感を持ってもらえるはずです。同時に、杏子さんの強烈な「ニッポン中毒」ぶりには、当の日本人として「なんでそこまで…!?」と、うれしがっていいやら、あきれていいやらまったく当惑させられる、そんな内容の一冊です。 -
ハーレム・チルドレンズ・ゾーンの挑戦――貧乏人は教育で抜け出せるのか?
「なぜすべての子供に成功するための道具を与えられないのか? なぜ現実生活における「競技場」を平らにならすことができないのか?」「ほんとうに重要なのは個々のプログラムの成果ではなく、子供たちの生活を根本から変えられるかどうかなのだ…地域の子供を一人として取りこぼすことのないような、密に編まれたセーフティネットを用意する――それが〔創設者〕カナダの目標だった。シンプルだが画期的なこのプログラムを、カナダは〈ハーレム・チルドレンズ・ゾーン〉と名づけた」「貧しい子供のたどる軌道を変えること。それが本書の結論である。子供の人生のできるだけ早い段階で介入すること。思春期が終わるまで介入をつづけること。学校では余分の授業時間を与え、学校の外では余分のサポートを与えること。できるなら保護者を巻きこみ、保護者があてにならない場合には努めてその不在を埋めあわせること。子供の認知能力を伸ばすことに焦点を当てるが、社会スキル、感情面のスキルのような非認知能力も育むこと」(本文より)ノーベル経済学賞受賞者ジェームズ・ヘックマンの教育理論を実践したかのようなNPOの実践を紹介する。 -
ハーレムの熱い日々
黒人スラム街にともに暮らし、黒人たちを撮り続けた、フォトジャーナリスト・吉田ルイ子――貧困・麻薬・売春・差別に象徴されるニューヨーク・ハーレムで、人間が人間であることを取り戻すことに目覚めた黒い肌の輝きを、女の感覚とカメラの冷徹な眼でヴィヴィッドに把えたルポルタージュ。 -
「バイアス社会」を生き延びる(小学館YouthBooks)
あなたは誰のメガネで世界を見ているのか。 ネットニュースでは「日本は世界に愛され尊敬され続ける最高の国」という気分のいい記事から、「少子高齢化が進み、競争力低下が止まらない日本はもう終わり」という、読めば不安が押し寄せるものまでさまざまだ。 円安が進めば「円安が日本を滅ぼす」という絶望的な記事が並ぶ一方で、「円安はチャンスになる」という記事もまれに登場する。 一体どれが本当なのか。あるいは、どれも本当ではないのか。 情報を処理するとき、人間の脳は論理的に正しいものより、わかりやすいものや都合のいいものを選んでしまう傾向がある。その結果、特定の人物や物事に対する偏見や間違った思い込み、ときには差別的な感情を強くしてしまうことがある。 そんな思考の偏りや思い込み=「バイアス」は世界に溢れていて、自分の脳で思考する限り、誰もが「自分バイアス」から逃れることができない。つまり、誰の意見であっても、どこからの情報であっても、何らかのバイアスがかかっていることを知った上で、物事と向き合うことが重要なのだ。 誰かのメガネをかけさせられたまま、つまり、誰かの思考バイアスに覆われたまま不自由な人生を送ることを避けて穏やかに生き延びる戦略を、脳科学の知見から語る。 -
バイオハック 肉体・精神・頭脳のパフォーマンスを最適化する技術45
バイオハックとは、科学的知見に基づくさまざまな健康法を実践、検証しながら、自らの肉体、精神、頭脳のパフォーマンスの最適化を目指すこと。いまやシリコンバレーやビバリーヒルズ、ニューヨーク、ロンドンなどの欧米を中心に、世界的なムーブメントとして広がりつつある最先端のライフスタイルである。 本書の著者・井口晃氏は、まさにこうしたバイオハックを日々実践している「バイオハッカー」であり、「200歳まで生きる」をモットーに、食事から睡眠、メンタルまで、日々、世界中から最先端の健康情報を入手、実践することで、自らのコンディションを最適化し、パフォーマンスを最大限発揮しようと試みている。 本書は、「バイオハック」という、欧米の健康意識の高い人たちの間で一大トレンドになっているライフスタイルを紹介しながら、井口氏が、これまで実際に実践し、効果があったメソッドをまとめた一冊。 -
バイオパンク ―DIY科学者たちのDNAハック!
コンピュータハッカーの第一世代が自宅のガレージで革新的な技術やソフトウェアを生み出したように、21世紀のバイオハッカーたちも自宅のガレージやキッチンで、オープンソースのDNAデータを使って生命言語の操作に乗り出している。MITを卒業後、遺伝疾患の原因遺伝子の有無を調べる検査法を自宅のクローゼットで開発した才媛。会社勤めの傍らオープンソースのサーマルサイクラーを製作する青年たち。独学で身につけた遺伝子組み換え技術で、粉ミルクに混入した有毒物質を検出できる乳酸菌を開発した女性。シリコンバレーの住宅街のキッチンで、癌治療薬の研究に乗り出した二人組――。本書は、大学や企業といった組織に属さないアウトサイダー科学者たちがくり広げる、生命科学の最前線レポートである。 -
売国
検察、宇宙、陰謀――真山仁の真骨頂! 日本が誇る宇宙開発技術をアメリカに売り渡す「売国奴」は誰だ!? 検察官・冨永と若き研究者・八反田遙。陰謀渦巻く骨太社会小説。 テレビ東京系ドラマスペシャル 『巨悪は眠らせない 特捜検事の逆襲』(出演 玉木宏 仲代達矢ほか)原作。 気鋭の特捜検事、冨永真一。 宇宙開発の最前線に飛び込んだ若き女性研究者・八反田遙。 ある汚職事件と、親友の失踪が二人をつなぐ。 そして炙り出される、戦後政治の闇と巨悪の存在。 正義を貫こうとする者を襲う運命とは!? 雄渾な構想と圧倒的熱量で頁を捲る手が止まらない! 真山仁の超弩級謀略小説。 解説・関口苑生 -
【倍速講義】 仕事で役立つ統計学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【倍速講義】は時間効率を重視する忙しいビジネスパーソンのためのシリーズです。話題のテーマや知っておくべき教養・スキルが、タイパ抜群の「見るだけレイアウト」でわかります。 「平均値」「中央値」の違いといった統計学の基礎からデータサイエンティストに求められる能力まで幅広く扱い、「仕事で使うために押さえておきたいポイント」をまとめています。 -
売女の人殺し
恐怖と悪夢、その背後にある笑いと底知れぬ悲哀。ボラーニョの分身とされるおなじみ〈B〉やアルトゥーロ・ベラーノらがふたたび登場する13篇。貴重な自伝的エピソードも含む、生前最後の短篇集。 「女ってのは売女の人殺しよ、マックス、立ち枯れた木の上から地平線を見つめている凍えた猿、闇のなかで泣きながら、決して口にすることのできない言葉を求めながらあなたを探しているお姫さまなの。わたしたちは誤解のなかに生き、人生のサイクルをつくり上げているのよ」(「売女の人殺し」より) インドから帰還した同性愛者のカメラマンの秘められた記憶、Bと父がアカプルコで過ごした奇妙な夏休み、元サッカー選手が語る、謎のチームメートとの思い出……恐怖と悪夢、その背後にある笑いと底知れぬ悲哀。ボラーニョの分身とされるおなじみ〈B〉やアルトゥーロ・ベラーノらが再び登場する13篇。貴重な自伝的エピソードも含む、生前最後の短篇集。 [解説]若島正 -
バイト・クラブ
働くってことは、生きるってことだ。 「東京バンドワゴン」シリーズの著者が贈る、 高校生たちが大人の階段を上る青春群像。 〈カラオケdondon〉の奥まった一室。そこはお客に貸さない部屋。通称〈バイト・クラブ〉のための部室だ。ここの部員になるための資格は、【高校生の身の上で「暮らし」のためにバイトをしていること】。ファミレスにガソリンスタンド、バッティングセンターなどなど。稼いだお金の使い途は学費だったり生活費だったり、将来のためだったり。お金はなくても、ここには私たちなりの「青春」がある。でもある日、そんな日常を一変させるような事件が起こる――。 -
百度式600万人 中国観光客を呼び込む方法
中国人富裕層が日本の観光ビジネスを復活させる! 中国人観光客600万人時代がやってきます。「世界の工場」から「世界有数の消費大国」へと変貌を遂げつつある中国からは、中国旅行者の個人観光ビザの発行条件が大幅緩和されるのを受けて、2016年には600万人以上が観光客として日本を訪れると予想されます。 中国人観光客のハートを掴み、リピーターへと変えるにはどのようにしたらいいのか。そのビジネスの将来性と、百度を使った具体的な観光客の獲得法を紹介します。 著者が駐日主席代表をつとめる百度(バイドゥ)とは、世界最大級のユーザー数を誇る中国の検索エンジン。現在は、旅行の宣伝にも力を入れている。また著者は、観光庁のYokoso Japan大使 を務めている。 ※本書は2010年9月に東洋経済新報社より刊行された『百度式600万人中国観光客を呼び込む方法』を電子書籍化したものです。 -
ばいばい、アース
地には花、空に聖星(アース)、人々は猫や蛙、鼠などさまざまな動物のかたちを纏う。この世界に、ラブラック=ベルはたったひとり、異形のものとして生まれた。牙も毛皮も鱗もない“のっぺらぼう”の彼女は、自分と同じ存在を探す旅に出る。放浪者の資格を購うため、剣士となって〈都市〉と〈外〉との戦いに臨むベル。そこで彼女を待っていたのは――。異能の世界構築者冲方丁、最初期の傑作が待望の電子化!! -
バイバイ、エンジェル
ピレネーの旧家デュ・ラブナン家のイヴォンは、スペイン戦争の際レジスタンスに参加し、失踪する。同家の小作人、ジョゼフ・ラルースはイヴォンと行動を共にするが、単独で帰国後、イヴォンから山を贈与されたと主張し、そこに鉱脈が発見されたため裕福となった。二十年後、死んだはずのイヴォンから手紙が届き、裁きが行なわれるだろうと無気味な予告をしてくる。それが現実となって、ジョゼフの次女オデットの首を切り取られた惨殺死体が発見される……。司法警察のモガール警視の娘ナディアと不思議な日本人青年矢吹駆は真相究明を競い合う。日本の推理文壇に新しい一ページを書き加えた笠井潔の華麗なるデビュー長編。 -
売買システム入門 ──相場金融工学の考え方→作り方→評価法
本書では、高名なシステム開発者であるトゥーシャー・シャンデが、トレーディング上のニーズに即した「実際的な」システムの構築法を示している。 システムを構築・運用する手助けをするために、シャンデは基本原理から最新技術までをここで取り上げている。本書は見やすいように図表や数々の例を用いて、トレードの基本、新しいシステム、資金残高曲線分析、マネーマネジメント、データスクランブルなどについて、深く言及した日本初の投資書籍である。 簡潔かつ完璧な本書を読めば、基本概念から実際の運用までシステムデザインを作り上げる過程の複雑さがよく分かる。コンピューターを利用する投資家には必須の書籍である。 -
バイバイバイアス
仕事の始まりはSEXから!? バイセクシャルの小説家・鈴木元(すずきもと)は高校生の時に新人賞を受賞し世間の注目をあびた。現在は細々と小説を書いて生計を立てているが、そんな彼女の前に自身もバイセクシャルだと言う編集者・白鳥(しらとり)が現れる。鈴木元は白鳥に「仕事をする相手とは寝ている」と衝撃的な言葉を言い放ち…!? -
バイヤード・ラスティンの生涯
アメリカ 公民権運動の時代。 黒人も同性愛者も、公然と差別される対象だった。 それでも彼はくじけることなく、非暴力で敢然と差別に立ち向かう。 バイヤードは、暴力に頼らずにトラブルを起こす達人でした。第二次大戦中、非暴力 が正しいと信じて刑務所に入ることを厭わない勇気を持っていましたし、1963年の「雇用と自由を求めるワシントン大行進」を成功させた、頭脳明晰な人でもあります。 キング牧師のような、当時はまだ若い指導者たちに非暴力の戦い方を教え、そうした人たちを公民 権運動で強い影響力を持つ人物に育て上げた謙虚な人でした。 -
「映える」配色
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【世界的アートディレクター・居山浩二氏が代表を務めるiyamadesign、最新作。 大人気マスキングテープ「mt」を手がけるデザイナー集団が贈る、 見る人の心を一瞬で捉える、「映える色使い」の教科書です。】 デザイン、イラスト、SNS、PR活動、手紙、インテリア、ファッション……あらゆるシーンで活用できる、「心を惹きつける」配色パターン&デザインの見本ブックができました。 シチュエーションやテイスト別に、2~4色で織りなす配色デザインを豊富に掲載しているので、ほしいイメージにぴったりのサンプルを見つけることができます。形状にもこだわったデザインサンプルからは、色づかいのヒントはもちろん、創作のインスピレーションも得られるはず。 「スイートな世界観を表現したい」 「夜景のきらめきをデザインに落とし込むには?」 「なんとなくレトロな雰囲気を希望」 「水色を使ったおしゃれな配色を知りたい」 そんな希望や悩みがある時は、本書を開けばアイディアが見つかります。CMYK、RGBの数値も明記しているので、「いいな」と思った配色は、そのまま再現可能! クリエイティブな活動やビジネスシーンではもちろん、日常生活でも活用できるテクニックがたくさん詰まった一冊。「発信」や「表現」がもっと楽しくなる、「心を捉えて離さない色づかい」の教科書です。 -
ばかウマ
堀江貴文プロデュースのグルメガイド!電子版には、出版記念対談に実施されたホイチョイ・プロダクションズ代表馬場康夫氏と堀江貴文の対談を収録。 「要はうまいかだ!」 堀江貴文氏がプロデュースする話題のグルメアプリ「テリヤキ」がついに書籍化! 著名なグルメガイド編集長ら16名の食通=テリヤキストたちが「値段に関係なく、とにかくうまさだけを基準」に選んだ1600店のアプリ情報のうち、今行くべきお店200店を紹介します! 出版記念として、堀江氏とグルメ漫画家の対談も収録! 『孤独のグルメ』の原作者や『クッキングパパ』の漫画家も登場! また本書全体のイラストや取材漫画は『たべるだけ』の漫画家が担当しています。 全国各地にある「高くてうまいは当たり前、安くてうまいお店」にきっちり注目している本書は、スマホ時代に生まれた新基軸のグルメガイドです! ★本書に登場するテリヤキスト 堀江貴文(プロデューサー)/マッキー牧元/小浦場祥夫/大木淳夫(『東京最高のレストラン』編集長/園山真希絵/柏原光太郎(『東京いい店うまい店』編集者)/伊藤章良(『東京百年レストラン』シリーズ著者)/山本謙治/永田寛哲/角谷浩一/Koji Imai/花千代/本郷義浩(『うまい店の選び方 魔法のルール39』著者)/小石原はるか/森美樹/口福ヤマトモ(敬称略) -
「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本
『「バカ売れ」キャッチコピー』『「バカ売れ」キラーコピー』『「バカ売れ」POP』に続く、中山マコト氏の「バカ売れ」シリーズ第4弾! 今作では、見積り書や企画書、報告書、メルマガなどをつくるときに一番のポイントとなる「タイトル」の書き方にスポットライトを当てました。「受注が取れない」「企画が通らない」「メルマガを読んでもらえない」「ブログの集客が伸びない」……そんな悩みをもつすべての人にお勧めの一冊です! -
バカ親って言うな! ──モンスターペアレントの謎
「モンスターペアレント」とは、過剰なクレームや奇想天外な要求を学校・教師に突きつける困った親たちのこと。日本の教育現場崩壊が叫ばれるなか、もはや、保護者の責任を無視することはできない。豊富な現場経験をもつ「尾木ママ」が指し示す、教育問題の本質とは? -
バカ親につけるクスリ
これからの教育の理想形とは? これからの時代を生き抜く子どもの成長と才能を伸ばす堀江式実践型子育て論 「平日の朝の風景を思い浮かべてください」と言われて、あなたはどんな光景を想像するだろうか。子どもは学校へ行き勉強をし、大人は会社へ行き仕事をする。こう思い浮かべたあなたは、学校の当たり前に洗脳されていると自覚すべきだ。あなたが子どもを持つ親なら、まさに「バカ親」である。 学校とは、歴史を振り返れば「富国強兵」の名のもとに、国のために生きる便利な兵隊を養成する場所だった。戦後も、高度経済成長を成し遂げるための「従順な納税者」を多く産出するため、学校は教師を絶対権力として祭り上げ、理不尽なルールを子供に押し付けて同じ価値観を植え付ける、まさに洗脳の場だった。そんな日本の学校は制度疲労を起こしている。令和の今では、もはや沈みつつある「泥船」だ。そんな場に子どもを毎日送り込み、彼らの自由な時間と「没頭する力」を奪い「オールB」の凡庸な子に仕立て上げるのは、バカ親のすることだ。現在の硬直した学校教育制度に疑問を抱く親世代も増えている。特にその批判は、公立の学校に向けられている。そのため今、私立の小・中学校、高校、あるいは中高一貫校などの人気は右肩上がりだ。都市部においては、子どもの数は減っているのに受験者数は増加し、倍率が上がり受験戦争が過熱している。でもそこに我先にと参入する親も、僕に言わせれば「バカ親」だ。公立だろうが私立だろうが、そもそも「学校に行く」という行為自体に、僕は必要性を感じていないからだ。 結局のところ「いい大学」に「効率よく」子どもを入れ、「いい学歴」を手に入れようとしている。学歴なんて、すでに過去の産物だ。まったくもって不要である。それなのに、低年齢の子どもに対し、本人がやりたいことに没頭する時間を制限しながら役に立たない知識や常識を叩き込むなんて、まさに「バカ親」である。 この先、現在ある仕事の多くが、AIに代替される。そんな時代にも仕事がある人は、自分にとっての「楽しい」「好き」を極めた人だけだ。自分の「好き」という感情にピュアに向き合い、ひたすらに没頭すれば、いつしかそれは仕事になる。これからの時代において、仕事は「引き受けるもの」から「作るもの」へと変わっていくのだ。では、親が子どもを「自ら仕事を作り出せる」人にするには、どうすべきか。そのためのネオ教育論こそが「バカ親につけるクスリ」である。 堀江 貴文(ホリエタカフミ):1972年10月29日、福岡県生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在はロケット開発や、アプリのプロデュース、また予防医療普及協会として予防医療を啓蒙する等 様々な分野で活動する。会員制オンラインサロン『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、500名近い会員とともに多彩なプロジェクトを展開している。著書『金を使うならカラダに使え。』『ChatGPT vs. 未来のない仕事をする人たち』『2035 10年後のニッポン ホリエモンの未来予測大全』など。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 -
バカが全裸でやってくる
小説家を目指す僕と、天才女子大生作家の彼女と、全裸のバカ。小説と小説家をめぐるほろ苦い青春群像を、ハイテンションなタッチでコミック化! 服は着る物ではない! 服は脱ぐ物だ!! -
バカが全裸でやってくる
バカが全裸でやってくる。僕の夢は小説家だ。そのための努力もしてるし、誰よりもその思いは強い。しかし努力と環境では、才能は覆せない日々が続いていた。お話をつくることを覚えた子供の頃のあの日から、僕には小説しかなかった。けれど僕は天才じゃなかった。小説家になりたくて、でも夢が迷子になりそうで。苦悩する僕のもとにやってきたのは、全裸のバカだった――。大学の新歓コンパ。そこにバカが全裸でやってきた。そして、これが僕の夢を叶えるきっかけになった。こんなこと、誰が想像できた? 現実は、僕の夢である 『小説家』 が描く物語よりも、奇妙だった。 -
バカ舌吸血鬼の洋食店に物申すっ!
いかにも街の洋食店といった感じの、素朴なふわふわオムライス。期待を胸に一口食べると………ま、不味い。それもそのはず、このお店のオーナーで長身イケメンシェフの正体は、人間の味覚を理解できない「吸血鬼」だったのだ!元料理人の歩美は彼の腕を鍛え直すためここで働くことになるが、一癖も二癖もある人々に翻弄されっぱなし。果たして歩美は、自由気ままな俺様シェフを改心させ、お店を繁盛させられるのか!? -
バカだけど日本のこと考えてみました
◆子育て、平和、生き方、メディア、…etc.ボクなりに考えてみました! ●つるの剛士、初の書き下ろし新書 ●僕が受けた偏向教育 ●安保法制で炎上騒動 ●“死ね”なんて言葉が流行語っておかしい? ●平等なんて言葉はいらない ●自分の国を愛することは他の国を愛すること ●僕は“愛国タレント”!? ●子育ては心配よりも信頼 ●僕はイクメンではない! ●将棋は敗者の美学。負け際が大事。 ●僕は右でも左でも中立でもなく「自立」です ■僕が感じている日本への違和感! 僕、つるの剛士には、いろいろな肩書があります。 「俳優」、「バラエティタレント」、「歌手」、「イクメン」、そして「おバカタレント」……。 確かに僕は自他ともに認める「おバカ」なのですが、そんな僕でも普段の生活の中で一視聴者としてテレビを見たり、新聞を読んだりしていると、 「あれ?何かちょっとおかしいな」と思うことがあります。 言うなればそれは、最近のテレビの報道のあり方や、世の中全体の風潮に対して何となくもっている違和感です。(本文より) ◆本書の内容 第1章 「ネトウヨ」と呼ばれて 第2章 日本の平和について 第3章 僕が受けてきた教育について 第4章 子育てについて 第5章 「イクメン」と呼ばれて 第6章 つるののルーツ 第7章 メディアとネットと日本のこれから ◆オバカと呼ばれたり、ネトウヨと呼ばれたり、イクメンと呼ばれたり……そんな僕ですが。 -
「バカダークファンタジー」としての聖書入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キリスト教徒が全力で見ないふりしてる、聖書の真実。神は気まぐれに人を惨殺し、キリストはチンピラのリーダー、モーセは十戒の石板を叩き割る──! キリスト教の教典『旧約聖書』『新約聖書』は慈愛にあふれた書物というイメージだが、実際は殺す・すねる・嫉妬する・陥れる・後悔すると、クズエピソードのオンパレード。しかも人間だけでなく、絶対の唯一神ヤハウェも普通にやってます。矛盾と残虐行為の向こうに見える、古代の人々が神話に込めた人間臭さが満ち満ちた“聖書”の真実、ご覧あれ。
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