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Numbers Don’t Lie 世界のリアルは「数字」でつかめ!
ビル・ゲイツも絶賛の著者が、数字で明かす71の真実 「少子化の未来はどうなる?」「中国はどこまで成長するのか?」「食品ロスのとんでもない量」……。数字で比較すれば、世界のリアルな姿が見えてくる。《人々》《国々》《食》《環境》《エネルギー》《移動》《機械》の7ジャンルから、71のトピックを厳選。この一冊で世界の現状と全体像がつかめる、新しい教養書! 〈目次〉 第1章 世界の人々――暮らしはどう変化して、どこに向かうのか? 第2章 世界の国々――グローバル時代における力関係を読み解く 第3章 食――身体にも地球にもやさしい「食べ方」とは 第4章 環境――賢い選択をするために、知っておくべきこと 第5章 エネルギー――燃料と電気をめぐる不都合な真実 第6章 移動――この200年での驚異の進化とこれからの課題 第7章 機械――現代世界の基礎をつくった発明品とは -
ナンバー2が会社をダメにする
コンプライアンス(法令遵守)が声高に叫ばれても、組織不祥事はなぜ絶えないのか。それは、組織には個人の倫理観や使命感を超えた力学が働いているからだ。そのメカニズムを知り、危機回避に努めるのがナンバー2の役割である。著者は政府の調査委員として数々の事故、不祥事の原因究明に従事した社会心理学者。職場にはびこる「権威主義」や「属人思考」の問題点を指摘する。権威主義とは、教条やカリスマ的人物を物事の善悪判断にする考え方。属人思考とは、物事を是々非々で論じるのではなく、「誰が」言ったか、やったかという<人>情報を過大に重視する考え方である。具体例をあげれば、次のような職場は危険だという。「“鶴の一声”がよく起こる」「身近な偉業者を褒め称える」「滅私奉公が評価される」「曖昧さの受容ができない」等々。そして、そのような組織風土を刷新する処方箋を提案する。あなたの会社は大丈夫か。誰もがナンバー2になりえるからこそ必読! -
The Number Bias 数字を見たときにぜひ考えてほしいこと
「数字=正しい」という 思い込みは危ない。 数字は、事実のように思われる存在。 しかし、その裏には 誰かの意図や勘違い、間違いが隠れていることも。 数字はときに「主観性」を帯び、事実からかけ離れた姿になる。 ・「因果」と「相関」の混同 ・例外が釣り上げる「平均」 ・「思い込み」に寄った解釈 ・「サンプル」が、異常で少数 ・「話を聞きやすい人」にだけ行われる調査 etc. また、数字を見たとき、 私たちには様々な「バイアス」が働く。 ・「数字=事実」と思い込み、思考停止 ・「出てほしい結果」に合わせた理屈の創作 ・「ただの偶然」を事実と誤認 etc. 毎日、たくさんの数字が 私たちに飛び込んでくる。 私たち数字の消費者が、数字を見たとき、 ロジカルなつもりで間違った解釈をしないために。 「ナンバーバイアス」(数字の偏見)を外し、 読みを間違えない「思考」と「視点」を 本書で身につけよう。 -
Number PLUS 「永久保存版 ディエゴ・マラドーナ」 (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバープラス))
永久保存版 ディエゴ・マラドーナ 1960-2020 1986 World Cup MEXICO [“神の手”と“5人抜き”を語る] リネカー「嘘なんかじゃない。拍手を送るべきだと思ったんだ」 1979 World Youth Championship [スーパースター誕生前夜] 我が青春のマラドーナ。1979年ワールドユースの衝撃 1982 World Cup SPAIN [早熟な10番の初舞台] アルディレス「退場後に慰めたよ。世界一だからだって」 Glory in NAPOLI 1984-1991 [ブラジルの盟友が明かす] カレッカ「語り合ったコンビ復活の夢」 [“将軍”の追憶] プラティニ「マラドーナは、子供の王様だった」 [告白インタビュー] マラドーナ「ドラッグですべて失う危険があることを僕はわかっていた」 1990 World Cup ITALY [西ドイツが恐れた天才] 「我々にとってディエゴは最大の問題だった」 [智将より捧ぐ] オシム「奇跡ともいえる。それほどまでに才能は突出していた」 1994 World Cup USA [伝説の終焉] 楽園追放 [名誉バロンドール受賞インタビュー] マラドーナ「僕の自由は、僕が勝ち取ったものだ」 [あなたは監督を支持しますか?] アルゼンチン「爆発か、絶望か」 2010 World Cup SOUTH AFRICA [マラドーナ戦記1] 「リオは、ピッチに魔法をもたらしてくれた」 [マラドーナ戦記2] 「俺たちを信用していなかったヤツらは謝罪すべきだ」 [マラドーナ戦記3] 「取り戻せなかった24年越しの冠」 [生前ラストインタビュー] マラドーナ「イングランド相手に今度は右手でゴールを決めるのが、僕の夢だ」 [記者の取材手記] “最後のマラドーナ”といかにして接触したか [名言と年表で振り返る] マラドーナ60年の軌跡 [入手経路はヒ・ミ・ツ?] マニア垂涎と驚愕の激レアグッズ大集合! [映画「ディエゴ・マラドーナ?二つの顔」] “イタリア一貧しい街”に“黄金の少年”がかけた魔法と代償 -
Number PLUS 永久保存版 ロシアW杯総集編 RUSSIA 2018 HISTORICAL MOMENT (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバープラス))
WORLD CUP RUSSIA 2018 ロシアW杯総集編 HISTORICAL MOMENT [特別メッセージ] イビチャ・オシム 「ポジティブな大会だった」 France [20年ぶりの歓喜] フランス 「受け継がれた勝者の哲学」 [世界を制した2大エース] ムバッペ/グリーズマン 「王の誕生とシャンパンの香り」 Croatia [彼らが戦う理由] クロアチア 「ヴァトレニは消えず」 [ファイナルへの原動力] モドリッチ/ラキティッチ 「折れないふたりの10年物語」 Belgium [史上最高の3位] ベルギー 「黄金世代の結実」 England [28年ぶりの4強進出] イングランド 「母国が取り戻した誇り」 UPSETS AND THE BREAKTHROUGH [想定外の早期敗退] メッシ/ロナウド 「ふたりの時代の終わりに」 Japan 日本代表 西野ジャパンのすべて [密着ドキュメント] そのとき、彼らはチームになった [不動のキャプテン、最後の闘い] 長谷部誠 「築き上げた志」 [課題と苦難を乗り越えて] 乾貴士 「世界を驚かせた一撃」 [若き司令塔の決意] 柴崎岳 「笑って泣いて、次こそは」 [エースストライカーとして] 大迫勇也 「成長は続いていく」 [完全燃焼への軌跡] 長友佑都 「終わりじゃないんだ」 [唯一の国内組の誓い] 昌子源 「あのシーンからのリスタート」 [特別エッセイ] 本田圭佑 「いつか、あのときのことを」 ※「Number PLUS 永久保存版 ロシアW杯総集編」電子版の編集ページは紙の雑誌と同じ内容です。 -
Number PLUS オシム語録 人を導く126の教え (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバー プラス))
「言葉には、人間を変える力がある。運命を切り開く力がある。元サッカー日本代表監督イビチャ・オシム。監督としての手腕もさることながらヨーロッパ、とりわけ出身地である旧ユーゴスラビアでは、その人間性と品格・知性から偉大な人物として尊敬されてる。オシムの言葉には、道に迷い行き先を見失った人々に、勇気と希望を与える力がる。」知将・オシムの含蓄に満ちた126の言葉に学ぶ! 第1章部下を動かす言葉/第2章リーダーシップに必要な言葉/第3章組織を構築する言葉/第4章人生に効く言葉/第5章日本人に告ぐ -
Number PLUS 完全保存版 内田篤人 2006-2020 Unbroken Spirit (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバープラス))
完全保存版 内田篤人 2006-2020 Unbroken Spirit 特選写真で振り返る15年の輝き [引退記念インタビュー] 「自分では最大限やりきったかな」 年表と写真で辿る足跡 鹿島アントラーズ2006-2010 シャルケ2010-2014 日本代表2008-2015 シャルケ2014-2017 鹿島アントラーズ2018-2020 ナンバーインタビュー傑作選 [渡独1年目の奮闘] 「サボっちゃうタイプだから 敢えて厳しい環境を選んだ」 [飛躍への序章] 「チャンピオンズリーグが俺を変えた」 [栄光と苦悩と] 「内田篤人は、なぜ逆境に強いのか」 [3年目の手応え] 「いつでもそれなりにやれるようになった」 [4年目の新しい欲望] 「僕とシャルケとブンデスリーガ」 [南アの失望から4年] 「W杯で自分が知らない景色を見たい」 [ブラジルW杯で感じた世界との距離] 「世界一は“なる”ものじゃない」 [本格復帰に向けて] 「苦闘の果てに見えた光」 [古巣復帰へ決断の裏側] 「新たなる出発のために」 [スラムダンクを語る] 「大切なことは、すべてココから学んだ」 Message to Atsuto 吉田麻也 小笠原満男 パウロ・アウトゥオリ オズワルド・オリヴェイラ 長谷部誠 ベネディクト・ヘヴェデス フェリックス・マガト 岡崎慎司 アルベルト・ザッケローニ 大迫勇也 岡田武史 ※電子版は紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合がございます。 -
Number PLUS 「五輪の学校2021 東京オリンピック観るぞ!ガイド」 (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバープラス))
1限目:五輪の奥深さを学ぼう [シドニー女子マラソン座談会] 高橋尚子×山口衛里×市橋有里×糸井重里 2限目:観戦のツボを押さえよう [特別講師が解説] あの競技を10倍楽しむ方法教えます 陸上・4×100mリレー(高平慎士)/レスリング(太田忍) バレーボール(眞鍋政義)/競泳(田中雅美)/体操(鹿島丈博) 卓球(平野早矢香)/ソフトボール(宇津木妙子) バドミントン(潮田玲子)/カヌー(市場大樹)/セーリング(関一人) 陸上・競歩(今村文男)/サーフィン(大野修聖) [代表選手直伝!] 言えたら楽しい「通ワード」 梶原悠未(自転車) 原田海(スポーツクライミング) 馬瓜ステファニー(バスケ3×3) 荒川龍太(ボート) [注目競技を詳細分析] ライバルの動向を探れ! 野球/サッカー/テニス/ゴルフ 3限目:自宅で自由に愉しもう [君たちはどう喋るか] 五輪実況アナの勝負勘と哲学にまつわる座談会 刈屋富士雄(元NHK)×初田啓介(TBS)×進藤潤耶(テレビ朝日) [ほぼ日名物企画傑作選] 観たぞ、オリンピック! テレビやスマホがあるだけであなたも五輪特派員 4限目:名勝負の秘話を読もう ノンフィクション「あの夏、あの瞬間」 [(1)2008年北京] 塚田真希「ギフト」 [(2)2016年リオ] 高橋礼華&松友美佐紀 「すれ違った金メダル」 5限目:ニッポンを応援しよう [ほぼ全員網羅!] 日本代表選手名鑑 東京オリンピック 競技日程&会場マップ 別冊付録 [全19日間の見どころ解説付き] おうちで楽しむ! 東京オリンピックTVガイド2021 -
NumberPLUS「Number競馬ノンフィクション傑作選 名馬堂々。」 (Sports Graphic Number PLUS(スポーツ・グラフィック ナンバー プラス))
名馬堂々。 Legends on the Turf 1980-2021 武豊「僕と名馬とナンバーと」 [甦る奇跡のレース] オグリキャップ 1990「日本近代競馬、最良の日」 [世界最速牝馬を訪ねて] ホーリックス 1989「ニュージーランド発、オグリの記憶」 [出場全騎手の証言] メジロマックイーンvs.トウカイテイオー 1992「第105回天皇賞、2強激突の果て」 [稀代の逃亡者] ミホノブルボン 1992「ダービー必勝宣言」 [時代遅れの男が掴んだ夢] ウイニングチケット 1993「柴田政人、26年目の追憶」 [名ステイヤーへの鎮魂歌] ライスシャワー 1995「京都という運命に生きて」 [ダービー異色馬列伝] フサイチコンコルド 1996「秘密兵器と呼ばれて」 [蹄跡を追う] ナリタブライアン 1994-1998「駆け抜けた怪物」 [歴史は繰り返す] スペシャルウィーク 1998「約束された逆転の血」 [永遠の快速馬] サイレンススズカ 1998「理想のサラブレッドに見た夢」 [凱旋門賞挑戦記] エルコンドルパサー 1999「ロンシャンに賭けた日」 [最強の証明] グラスワンダー 1999「人智を超えた4cm」 [覇王の引退] テイエムオペラオー 2001「時が流れる、お城が見える」 [史上最強馬のダービー] ディープインパクト 2005「独走という至福」 [大いなる計画] メイショウサムソン 2007「義理人情と凱旋門」 [ドキュメント・天皇賞秋 2008] ウオッカvs.ダイワスカーレット 2008「1分57秒2+13分の伝説」 [府中に響いた歓声] キズナ 2013「馬と人が紡いだ“絆”の物語」 [最強配合の結実] オルフェーヴル 2013「黄金色に輝く猛走」 [同級生の成長曲線] ゴールドシップ&ジャスタウェイ 2011-2015 「暴れん坊と優等生、最強のふたり」 [笑顔の天才騎手] 福永洋一 1968-1979「伝説への旅」 [一世一代の逃走劇] プリテイキャスト 1980「宝石の目覚め」 [7冠馬の海外挑戦] シンボリルドルフ 1986「皇帝が拓いた道」 [チーム・トウカイテイオーの真実] トウカイテイオー 1993「不協和音の軌跡」 [無冠名馬の功績] マルゼンスキー 1976-1977「もうひとつの最強馬伝説」 [日本競馬革命前夜] サンデーサイレンス 1994「猛き血の衝撃」 -
NO.1アスリートを育てたカリスマトレーナーが教える 世界最高のフィジカル・マネジメント
2020年に大坂なおみの専属トレーナーになるや、たった2ヵ月で全米、全豪と立て続けのメジャータイトル奪取に貢献し、かつては長期不振にあえいでいたマリア・シャラポワを世界№1に返り咲かせた実績を持つカリスマトレーナー中村豊氏。 本書は、世界トップクラスのトレーナーである彼が、一般読者向けに健全なカラダを手に入れるための各種メソッドや考え方を説く初の著作です。世界最高のアスリートたちを指導するなかで得た経験と、スポーツ科学の最新の研究成果をもとに説く内容は説得力抜群。 中村氏はアスリートがベストパフォーマンスを発揮するには、トレーニングによる技術や身体能力の向上はもちろんですが、同様に大切なのは心身ともに健康体であること、と主張します。 そして、心と体を整えるためには、「トレーニング」「リカバリー」「栄養」の3つのメソッドが最も重要であると提唱します。現在この考え方はアスリートのみならず、欧米の生活意識の高い層ではスタンダードになりつつあります。 本書では、この「トレーニング」「栄養」「リカバリー」の3メソッドを、彼がサポートしたアスリートとのエピソードをふんだんに交えながら、一般人にも実践できる形でわかりやすく解説します。これらのメソッドこそ、人が「健康」に生きていくための源なのです。 -
No.1アナリストがプロに教えている株の講義
プロ向けレクチャーを個人投資家に大公開 著者はクオンツアナリストと呼ばれる専門家です。 クオンツアナリストは機関投資家に対して、その時々の相場においてどのような投資指標・投資戦略が有効かという情報を提供しています。 本書は、そうしたプロ向けのレクチャー内容を初めて個人投資家に公開します。 わかりやすい記述を心掛けたほか、高ROEや割安感で評価される銘柄をさらに厳選する方法など、個人にも応用できる投資方法を教えます。 最終章ではグローバルな株式市場を動かす材料をリスクオン/オフの視点でどう読むかを解説します。 -
No.1トヨタ 7つの仕事魂
「なぜ、トヨタの車は全世界で売れ続けるのか?」そこには製造から販売まで、常にお客様のためを考え続ける「トヨタ・スピリッツ」がありました。開発から製造・販売、そして社外の協力会社を含めれば、トヨタの車に関わる人は100万人を超えるでしょう。本書ではそんなトヨタマンの中から、人生の情熱を傾けてトヨタ車に携わってきた7人の人物を紹介します。障がいを持つ子供と家族のために福祉車両車の開発に人生をかけた人物。水素エネルギー社会を実現するため、新型燃料電池自動車(水素カー)を生み出した人物など、彼らは立ちはだかるいくつもの壁に直面しながらも、情熱を持ってその壁を一つ一つ打ち破り、不可能を可能にしてきました。1台の車ができあがるまでには、決して有名ではないけれど、人知れず汗と涙を流してきた人々の熱いドラマがあります。本書はトヨタの車に込められた「魂」の秘密を解き明かす夢と希望の物語です。 -
NO.1トヨタのおもてなし レクサス星が丘の奇跡
村上春樹の『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』に登場するレクサスのお店は、本書で紹介する「レクサス星ヶ丘」と言われています。村上がこの店をモデルにしたのは、その顧客サービスの徹底したおもてなしの心にあるとも言われています。ホテルのベルマンのような出で立ちで、お店の前に立つ警備員は、通りをレクサスが走るたびに車に向かいお辞儀をします。毎日続けていると、評判になり、ここでレクサスを買いたいというお客さんが現れました。これはほんの一例に過ぎません。買ってもらうためではなく、お客様への感謝やもてなしを先行したに過ぎません。本書はゼロからレクサス店を立ち上げ、「人をもてなす」ことに徹して、販売もCSも日本一と呼ばれるまでになった会社の従業員たち奇跡の物語です。人生や仕事において、ギブ&ギブの精神がいかに大事か、どうすれば心をつかむ人間関係が築けるかをエピソードを通して紹介した一冊です。 -
NO.1ホストが指名しています【電子限定特典付き】
嘘だ、万年NO.2のお前に、この俺が…!? 攻×攻同士のガチLOVEバトル!! ホストクラブ「カシス」を支えるのは、不動の人気を誇るNO.1の聖(ひじり)と、若手で勢いのあるNO.2のナオヤ。 端から見ればライバル同士だけど、実は密かにSEXする仲なのだ。 からかい半分で始まった喧嘩のようなHが、いつしかどんどん濃厚に ただの後輩なはずなのに、コイツは俺のなんなんだ…と次第に戸惑い始めた聖は―――!? 表題作ほか、いい人の顔をしたドSの芸能マネージャー、教師同士の再会Loveなど2編収録 【収録作品】 NO.1ホストが指名しています 前編/NO.1ホストが指名しています 後編/ほんとうは悪いひと #1/ほんとうは悪いひと #2/せんせい、あのね?/NO.2ホストがご奉仕させていただきます(描き下ろし) ★単行本カバー下イラスト収録★ 【電子限定で描き下ろしの4ページ漫画が収録されています。】 -
No.1理論 ―ビジネスで、スポーツで、受験で、成功してしまう脳をつくる「ブレイントレーニング」
人間の脳はプラス思考、プラスイメージ、プラス感情になると信じられないほどの力を発揮する。 著者の開発したブレイントレーニングの概要を示し、自分の脳に革命をおこす方法を紹介する。 天才たちを天才にし、成功者を成功者にしてきた“秘密のカギ”を解き明かした脅威の30刷(2009/12現在)のロングセラー。 人間の脳はプラス思考、プラスイメージ、プラス感情になると、信じられないほどの力を発揮します。人間は、脳にインプットされた「条件づけ」に従って行動しています。成功する人の脳には「成功」が条件づけられていますし、失敗が条件づけられていれば、どんなに頑張っても成功できません。脳の条件付けを変えることで、「成功する脳」「自己実現できる脳」をつくるのがブレイントレーニングです。この方法で脳に「成功」が条件づけられると、否応なく成功してしまいます。嫌でも心がウキウキワクワク状態になり、人生が楽しくて仕方なくなります。 本書では、脳の条件付けを変えて、成功してしまったスポーツ選手やビジネスマン、受験生の事例などを紹介しながら、誰でもカンタンにプラス思考になれて、ラクラク成功してしまう丸秘ノウハウを大公開しています。 -
ナンパモブがお仕事です。
※電子版は書き下ろしショートストーリー 『夜道を歩いてくる女』の特別付録つきです。 B介はヒロインにナンパを仕掛けては彼氏に撃退され、 主人公2人の恋を進める“ナンパモブ”を 仕事にして日銭を稼いでいた。 ある日、 いつも通りやらしい表情でヒロインに声をかけると、 なぜかその子がついてきてーーーー? メインキャラに深く関わると、元の物語を壊してしまい、 これまでのモブとしては生きられない…。 そんな世界で、B介は抱いてはいけない恋心を抱き始める…。 ヒロインの幸せと自分の想い、 世界のルールの中で葛藤する誰でもない男の純愛物語。 -
南米チリをサケ輸出大国に変えた日本人たち ゼロから産業を創出した国際協力の記録
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■ご注意ください この電子書籍は、市中一般書店で販売している書籍『南米チリをサケ輸出大国に変えた日本人たち ゼロから産業を創出した国際協力の記録』を底本にして電子化したものです。電子書籍化にともない加筆修正を行いましたので一部底本と異なるところがあります。 あらかじめご了承の上、ご購入くださいますようお願い申し上げます。 日本が年間に消費するサーモンは約55万トン。このうち約3割をチリ産が占めるが、今から40年前にはチリにサケは生息していなかった。JICA(独立行政法人国際協力機構)の技術協力によって、今やノルウェーと1、2を争うサケの輸出国となっているチリ。本書では「水産養殖産業の奇跡」といわれる日本チリ・サケプロジェクトの実態を1971年のスタート時から振り返り、当該プロジェクトが現地の社会・経済にどのような変革をもたらしたのかを明らかにしていく。 目次 プロローグ 南米チリのサケ産業の奇跡 第1章 ゼロからの出発 第2章 親が育つから子も育つ 第3章 企業化へのテイクオフ 第4章 日本市場を開拓せよ 第5章 世界のサケ2大輸出国へ成長 第6章 獲る漁業から育てる漁業へ 第7章 産業人材を養成したプロジェクトの力 エピローグ 奇跡の先へ あとがき 文献・資料リスト ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
南北朝時代
二人の天皇が存在した日本史上稀有な混沌の時代。しかしそれは同時に抑圧されていた「下々」には「成り上がる」恰好のチャンスでもあった。同時代の記録『太平記』で人々が生き生きと跳梁するのもそのような時代ならばこそ。「悪党」「バサラ大名」・・・後醍醐天皇も足利尊氏も、そのような時代を象徴する人物像ではなかったか? それまでになかった新たな「キャラクター」たちが既成の秩序を蔑ろに、新たな時代を切り開く。鎌倉幕府の滅亡から後醍醐による建武政権の成立と瓦解。観応の擾乱を経て足利義満による南北朝合体まで。混沌の中から新たな秩序が生まれ出る過程を多彩な資料を駆使して活写する意欲作。 -
南方抑留―日本軍兵士、もう一つの悲劇―(新潮選書)
敗戦の屈辱に耐えながら炎天下で重労働を強いられた兵士たちは、飢えと望郷の日々の中で何を考え、どう行動したのか。英軍によるジャワ・シンガポール・ビルマ抑留から、米軍によるフィリピン抑留、豪軍によるラバウル抑留まで、日本軍人・軍属の貴重な日記類を読み解き、南方抑留の歴史的背景と過酷な実態を明らかにする。 -
南洋通信 増補新版
二十八日ノ船デ暑イ所ヘ行ツテ来マス――。一九四一年に南洋庁の官吏としてパラオに赴任した中島敦。その目に映った「南洋」とは。小品『南島譚』『環礁』に加え、南洋群島(ミクロネシア)から妻子に宛てて毎日のように綴られた多くの書簡を収録。 〈巻末エッセイ〉土方久功 【目次】 南島譚 幸福 夫婦 雞 環礁――ミクロネシヤ巡島記抄―― 寂しい島 夾竹桃の家の女 ナポレオン 真昼 マリヤン 風物抄 書簡 昭和十六年六月―昭和十七年三月 巻末エッセイ トン 土方久功 -
南洋のエレアル
太平洋戦争さなかの昭和17年。日本統治下のパラオ・コロール島。小学校教員である宮口恒昭の長男・智也はある事件をきっかけに、パラオ人少年のシゲルと親友となった。だが、父の転勤で智也も隣島へ転校することに。二年が過ぎ偶然再会したふたりは喜び合うが、戦争の冷たく暗い影は、この長閑な南の島々にも迫っていた――。時は流れ、昭和63年末。パラオ共和国独立準備で訪日したシゲルは、天皇の容体悪化が報じられる中、戦後すぐ消息が途絶えた宮口家の人々を捜しはじめるのだが……。日本人とパラオ人の歴史と心の交流、戦争の悲惨さ、そして日本人の未来(エレアル)を問う、感動長篇。 -
ナースコール
だからナースはやめられない! 内科病棟から、精神科へ異動。戸惑いながら、それでも変わらぬ、看護師という仕事の本質と魅力を描いたエッセイ集――看護師の仕事は魅力的!? 「○○さん、頑張ってね」と患者さんを励ますうちに、不思議なことに自分までが元気になってくる。ときに、やりきれなさや限界を感じつつも、「“辞めたい辞めたい”も“仕事が好き”のうち」と続けてこられた理由を、病院内の人間ドラマや身近な出来事でつづった、看護師の本音エッセイ。 ●明るく「うんこ」と言えるたくましさ ●優しさにも限界があるのです ●雑談も芸のうち ●励ますうちに自分も元気に ●患者さんは看護師の“師匠” ●内科から神経科(精神科)への勤務交代 ●慣れることのない“死” ●意識の明確なうちに最期の言葉を ●看護師は病院辞めても看護師だ! ほか -
ナース・ステーション 特別編
医療現場で働くナース達が帰ってきた!人と距離をとる千堂ゆかりの中学同窓会編、中山桂子の新人時代編、村上のと新婚生活編など、懐かしいメンバーが勢ぞろい。感涙に響く、ナース達のオムニバスヒューマンドラマ短編集。 -
新潟少女監禁事件 密室の3364日
男はなぜ少女を拉致したのか?9年2か月にわたる監禁の全貌とその後の新事実を明かす衝撃のノンフィクション。新潟地裁から最高裁まで取材し続けた著者が、事件の経緯と男の心理を丹念に追い、監禁事件の真実を炙りだす。文庫化にあたり再取材を重ねて、大幅加筆。 《解説・大谷昭宏》 -
新島八重 武家の女はまつげを濡らさない
会津武家女性の教えに、例え何があろうと涙は見せぬ、「まつげを濡らさない」がある。それは、何事にも挫けることなく己の信念を貫いた武家女性の生きる姿勢である。2011年3.11後、原発事故で福島は注目を集め、その復興を願って制作されたNHK大河ドラマ『八重の桜』の主人公は、山本八重、後の新島襄夫人、新島八重である。幕末の会津籠城戦では、スペンサー銃を抱えて戦い、「日本のジャンヌダルク」と称された。襄と結婚してからは聖書を手に、「ハンサムウーマン」といわれ、襄の死後、戦地に看護婦として赴き、「日本のナイチンゲール」として活躍。晩年は、茶道を極め、同志社のおばぁちゃまとして多くの生徒たちに親しまれた。その人生は、時代に翻弄されながらも、信念を貫く芯ある生き方であった。会津の武家女性の教育という観点から、八重の生き方を探るとき、不安に怯える現代の私たちに、さまざまな生きるヒントが見出される。 -
2034 米中戦争
南シナ海で米空母打撃群壊滅 2034年3月南シナ海で、米海軍第七艦隊駆逐艦3隻が「航行の自由」作戦中、炎上する船籍不明のトロール船に遭遇。同じころホルムズ海峡で飛行中のF-35ステルス戦闘機が制御不能になり、イランに不時着しパイロットが捕虜に――偶然に見える二つの事件だったが、中国は捕虜の解放と引き換えにトロール船の返還を要求。アメリカが対応を協議中、南シナ海上の駆逐艦2隻が撃沈。さらにサイバー攻撃を受けアメリカ主要部が大停電に。急遽米軍は二個の空母打撃群を派遣するが、中国軍に壊滅され衝撃が走る… 原題:2034: A Novel of the Next World War ロバート・ゲーツ、ジェームズ・マティス元国防長官絶賛! 南シナ海から中東そして台湾と移る米中対立にインド、ロシアやイランが絡み大国間の戦争へ。国益という「魔物」は戦争回避の思考をにぶらせ、誤算のスパイラルに陥る、これは単なる物語か? いや、日本も想定すべき最悪のシナリオだ /香田洋二(元海上自衛隊自衛艦隊司令官) 果たして、この『2034 米中戦争』で示された、誤算がさらなる誤算を招くシナリオは、どれだけ起こる可能性があるのか――。読み終えたときに、おそらく多くの読者が考えるだろう。とくに小説に出てくる台湾有事が日本の安全保障にも関わってくるとなれば、なおさらだ。 /梶原みずほ(朝日新聞編集委員・テレビ朝日『報道ステーション』コメンテーター) -
新妻、夫の友人と!?もっと奥まで!!
夫の友人、ジョーは、由布子をホテルの最上階に連れて行くと、眼下の光の街を見せながら、ドレスの胸をはだけ、スカートをまくり上げて下着を破り取った。そして片足を持ち上げると、窓ガラスに映った恥ずかしい姿を由布子に見させる。「きゃ…」「ごらん。君はもう夢を見始めている」ガラス窓の中で溢れ始めた蜜がべガスの灯に光っていた。突然、由布子の体を支えていたジョーの力が緩む。由布子のアソコがジョーの指を飲み込み、それだけで体を支える。「あっ…うっ…」「もっと太いモノで支えて欲しいだろう?」蜜が床に垂れる。夢ならさめないで。「入れてえ!!」花をこじ開け押し込まれたのは私の知らない大きさのモノだった。 -
新美南吉童話集 ごんぎつね・手ぶくろを買いに など
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ごんぎつね」「手ぶくろを買いに」「でんでんむしの悲しみ」、代表的な詩「貝殻」など、約100年読み継がれている新美南吉の名作12話と詩2編を収録した童話集。孤独と病のなかで書いた、南吉の優しく、強く、美しい童話を、イラストレーター杉山巧がダイナミックな筆致で描きます。巻末には、<解説>と、写真つき<「新美南吉」文学の世界>、19歳の南吉が未来への希望を明るく詠った詩「明日」を特別掲載。大判ソフトカバーで読みやすく、漢字はすべてふりがな付き。小学生から大人まで、一生のうちに何度でも繰り返し味わえる一冊です。これまでの100年、この先の100年へ―「100年読み継がれる名作」シリーズ。 -
2カ月でぽっこりお腹が改善! 内臓脂肪の落とし方
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 更年期の女性に増えてくる中性脂肪がもたらすぽっこりお腹。簡単に凹ます、いすスクワットと下腹ドローイン、食事法を紹介。 ●動脈硬化や心臓病、脳卒中などの原因となる肥満症。 ●肥満は、中性脂肪が過剰になって起こる。 ●その中でも内臓のまわりにつく内臓脂肪は、たまりやすく落ちやすいので、この内臓脂肪を落とすことが肥満解消のカギになる。 ●内臓脂肪は男性につきやすいが、閉経後に女性ホルモンが減った女性もつきやすくなり、ぽっこりお腹になる。 ●中でも、ウエストのくびれはあるのに下腹がぽっこりするのは、内臓脂肪がついてきたから。 ●そこで、キツイ運動をせず、好きなものを飲み食いしながら簡単に内臓脂肪が落とす方法を本書で紹介します。 ■第1章:なぜぽっこりお腹になるのか? ■第2章:内臓脂肪を放置するとこんなに危険 ■第3章・内臓脂肪を減らすためには!? ■第4章:こんな食べ方で下腹ぽっこりは改善する ■第5章:下腹ぽっこりがなくなる いすスクワットと下腹ドローイン 栗原 毅(クリハラタケシ):1951年新潟県生まれ。北里大学医学部卒業。栗原クリニック東京・日本橋院長。前東京女子医科大学教授、前慶應義塾大学特任教授。日本肝臓学会専門医。治療だけでなく予防にも力を入れている。血液サラサラの提唱者のひとり。 -
苦いのテーマ【電子限定かきおろし付】
中学の頃からお付き合い中&同棲を始めたばかりの新と夏樹の前に、最高にカッコいい先輩が現れた。新いわく「抱かれたら気持ちよさそーな体」の男。でも、夏樹は「自信に満ち溢れてるヤツ」「だから苦手」。だけど、新抜きで参加した大学のサークル合宿で先輩の優しくて、影のある一面を知った夏樹は、本能的に惹かれるまま、先輩とセックスしてしまい――。電子限定の描き下ろし漫画1Pも収録。 -
苦いレッスン【ハーレクインSP文庫版】
社長秘書として働くニコラは、新しいボスの姿を見て凍りついた。マット――8年前、わたしの貞操を奪った人!あの夜わたしは慣れないお酒に酔いつぶれ、気づいたときには全裸で彼のベッドに横たわっていた。わたしはけがれてしまった……パニックと恐怖のあまり、マットの制止を振りきって逃げだしたのだ。それからすぐに故郷に戻り、ひっそりと暮らしてきたのに、いま再び、彼が冷酷な表情でこの体を見つめている……。 *本書は、初版ハーレクイン・ロマンスから既に配信されている作品のハーレクインSP文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。 -
にがくてあまい
仕事に燃える独身女・マキ。男色家の美術教師・渚。ひょんな事から出会った2人がなぜか一緒に暮らすことに…!? 男に恵まれない女と女に興味のない男。相容れない生き方をする男女の奇想天外な同居生活を描く、食ライフラブコメディ!!※本商品は過去に他出版社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
二月のエデン
雪の降る二月。美大生の榛名は傷だらけの青年・四季を拾う。肩に入った大きな刺青を見つけワケアリだと悟るも、家におく事にした榛名は四季の絵を描き、体を重ねるうちに手離せなくなっていった。どこから来たのか、怪我の理由も知らない――不安をまといながらも、穏やかな日々は続いていくように思えた。しかし四季には“ヤクザの愛人”という大きな秘密があって…。 -
苦手なあの人と対話する技術
▼コミュニケーションツールは数あれど・・・ 昨今、携帯電話にメール、FacebookやTwitter、LINEなど、気が合う仲間、友人、飲み友とのコミュニケーションツールには事欠かない。 しかし口も聞きたくない嫌なやつ、苦手な上司や得意先とは、そんなツールどころか、対話の方法すら見あたらない。 でもそんな苦手な相手とも、商談、接待、打ち合わせなど、ビジネスの上では避けて通れない時がある。 そんな時、どうしたらいいのか。 フィンランド大使館員として長らく勤務し、なかなか通じ合えない諸外国の人々と対話をしてきた「対話の達人」がその方法を説きあかす。 ▼人間関係の成立が困難な状況下でも 本書は単に具体的対処法を説いたものではない。 対話とは何か、対話のための考え方などを紹介している。 なぜなら具体的対処法のみでは、「このような場合」には通用するが、「あのような場合」には通用しないかもしれないからである。 人間関係の成立が困難な状況やコミュニケーションの成立自体が困難な状況下でどう考えればよいか、汎用性のある指針を示してくれている。 ▼前著とあわせて 2010年に刊行された、著者の前著『不都合な相手と話す技術』も対話力を高める方法を説いたもの。 前著とあわせて読めば、あなたも「対話の達人」に一歩も二歩を近づけるはずである。 【主な内容】 1 いま、求められる対話の技術 2 上から目線の対話になっていないか 3 われわれ、日本人が注意すべき対話 4 対話の極意 5 今の日本を生き抜く対話術 6 外国語を習得するとっておきの方法 -
苦手なタイプを攻略するソーシャルスタイル仕事術
この本で紹介するソーシャルスタイル理論は、誰とでも人間関係がうまくいくツールです。簡単な質問で、人を血液型みたいに4つのタイプに分類します。そして、タイプごとの特徴に合わせた振る舞いをすることで、相手が受け入れてもらいやすくなるというものです。 苦手なタイプはもちろん、今でも仲がいい人、そこそこ仲がいい人なんかとも、さらに良い関係を築くことができます。 また、本書では4つのタイプの登場人物を例に、実際の会話を用いて説明しているので、わかりやすいと評判です。ソーシャルスタイルは、知ったら明日からすぐ使える魅力的なツールです。 -
苦手な読書が好きになる! ゼロからの読書教室
読書猿、初の「薄い」本?! 秘伝の読書術をどこまでもやさしく、深く 読むのが遅い、面倒くさい、何を読んだらいいのかわからない……読書にあこがれはあっても、悩みは尽きないものです。そんな、読書にまつわる悩みの数々を、「正体不明の読書家」読書猿が一挙に解決! 「本は最初から最後まで通読しなくてはならない」「内容をしっかり理解しなくてはならない」など読書への固定観念が、読書に苦手意識を生む原因。そこから自由になる方法をやさしく伝えます。 大ベストセラー『独学大全』をはじめ、圧巻の「大全」を著してきた著者が、自身の「核」となる読書術を、かつてなく薄く読みやすく、それでいてどこまでも深くお届けします。「本は好きだけど読書は苦手……」読書への片想いはもう終わりです! 【内容】 第1部 本となかよくなるために……しなくてもいいこと、してもいいこと 第1回 全部読まなくてもいい 第2回 はじめから読まなくてもいい 第3回 最後まで読まなくてもいい 第4回 途中から読んでもいい 第5回 いくつ質問してもいい 第6回 すべてを理解できなくてもいい 第7回 いろんな速さで読んでいい 第8回 本の速さに合わせてもいい 第9回 経験を超えてもいい 第10回 小説なんて読まなくていい 第11回 物語と距離をおいていい 第12回 小説はなんでもありでいい 第2部 出会いたい本に出会うために……してみるといいこと、知っておくといいこと 第13回 いろんな本を知ろう 第14回 本の海「図書館」へ行こう 第15回 レファレンスカウンターに尋ねよう 第16回 百科事典から始めよう 第17回 百科事典を使いこなそう 第18回 書誌はすごい道具 第19回 書誌を使ってみよう 第20回 件名を使いこなそう 第21回 上位概念を考えよう 第22回 リサーチ・ナビを活用しよう 第23回 青空文庫に浸ろう 第24回 デジコレにもぐろう -
苦手な人が気にならなくなる本
他人との付き合い方で悩むなんてもったいない! ちょっとした気づきで、人とのかかわりはぐっとラクになる 「職場で合わない人がいて疲れる」 「上司に理不尽な怒りをぶつけられる」 「デキの悪い部下にキツくあたってしまう」 「チームワークが悪くて作業がはかどらない」 「クレーム処理がつらくてたまらない」・・・・・・ この本では、誰もが一度は感じたことのある職場での人間関係の悩みを、 口コミだけで5万人を集めた実績を持つ カリスマコミュニケーションコーチが一挙に解決します。 クスッと笑えるマンガや書き込み式のワークシート、実践リポートなどを交えながら コミュニケーションのポイントをやさしく解説。 すぐに実践できて人とのかかわりがラクになるメソッドを紹介していきます。 会社でも、家庭でも、友人関係でも、コミュニケーションの本質は同じ。 「自分と人とのパターンは違う」「安心感が人を動かす」など 実は、とってもシンプルなセオリーに基づいているのです。 難しく考えずに、まずページを開いてみてください。 納得のいく気づきがたくさんあるはずです。 そして、コミュニケーションの本質を理解したら 「声のかけ方」「振る舞い方」など、ひとつだけでも本書で紹介しているメソッドを 実践してみてください。自分も周りも、おもしろいように変わり始めます。 <目次> はじめに 第1章 みんな違うパターンを持っている 第2章 安心感が人を動かす 第3章 強みを生かしチーム力を発揮する 第4章 人とかかわることで可能性が広がる 第5章 感情と上手に付き合う 第6章 今の自分とうまく付き合う あとがき -
苦手な人を思い通りに動かす
全米での大規模調査で判明した、 行動パターンを一瞬で見抜き、顧客・上司・部下の心を賢くつかむ人間関係のシンプル・ルールを教えます! 本書では、全米での大規模調査で判明した、 「期待への応え方」からわかる、人の「4つの傾向」を大公開。 すべての人が本書で紹介する「4つの傾向」のどれかに当てはまるので、 それに合わせて、自分のふるまいを少し変えるだけで、 驚くほどスムーズに、仕事が回り始めます。 ◎優秀だが融通の利かない“堅物タイプ”:アップホルダー =「すべきこと」を大切にしている →「優先順位」を共有すれば動く ◎いちいち質問してくる“変人タイプ”:クエスチョナー =「すべき理由」を大切にしている →「プラスαの情報」を伝えれば動く ◎言われたことしかやらない“指示待ちタイプ”:オブライジャー =「誰のためにするのか」を大切にしている →「適度な責任」を与えれば動く ◎何でも自分の思い通りにしたい“わがままタイプ”:レブル =「自分がやりたいかどうか」を大切にしている →「メリット」だけを教えれば自分から動く 世界で200万人が受けている「4つの傾向」が簡単にわかる診断テストを収録。 また、「とりがちな態度」「他人をイラつかせるポイント」「言いがちなこと」の具体例が満載なので、採用者の傾向を知りたい面接官、生徒のことを理解したい先生、患者に合わせた対応をしたい医師、初デートを控えた人など、診断テストができない場面でも相手の傾向を知ることができます。 共感を得るための伝え方や、強みを生かし弱みをカバーする方法など、 人間関係がスムーズになる方法が手に取るようにわかるようになる1冊! -
二木先生
どうしたら普通に見えるんだろう。どうしたら普通に話せるんだろう――。いつもまわりから「変」と言われ続けてきた高校生の田井中は、自分を異星人のように感じていた。友だちが欲しいなんて贅沢なことは言わない。クラスのなかで普通に息さえできたなら。そのためならば、とむかしから好きでもない流行りの歌を覚え、「子供らしくない」と言われれば見よう見まねで「子供らしく」振舞ってもみた。でも、ダメだった。何をやっても浮き上がり、笑われてしまう。そんな田井中にとって唯一の希望は、担任の美術教師・二木の存在だった。生徒から好かれる人気教師の二木だったが、田井中はこの教師の重大な秘密を知っていたのだ。生きづらさに苦しむ田井中は二木に近づき、崖っぷちの「取引」を持ち掛ける――。社会から白眼視される「性質」をもった人間は、どう生きればよいのか。その倫理とは何か。現代の抜き差しならぬテーマと向き合いつつ予想外の結末へと突き抜けていく、驚愕のエンタテインメント。2019年ポプラ社小説新人賞受賞作。 -
憎しみに抗って――不純なものへの賛歌
人種主義、ファナティズム、民主主義への敵意――ますます分極化する社会で、集団的な憎しみが高まっている。なぜ憎しみを公然と言うことが、普通のことになったのだろう。多くの難民を受け入れてきたドイツでも、それは例外ではない。2016年には、難民の乗ったバスを群集が取り囲んで罵声を浴びせ、立ち往生させる事件が起こった。それまでのドイツではありえなかったこの事件は、社会に潜む亀裂をあらわにした。自分たちの「基準」にあてはまらない、立場の弱い者への嫌悪、そうした者たちを攻撃してもかまわないという了解。この憎しみの奔流に飲み込まれないためには、どうしたらいいだろう。憎しみは、何もないところからは生まれない。いま大切なのは、憎しみの歴史に新たなページを加えることではなく、基準から外れたとしても幸せに生きていく可能性をつくることではないだろうか。著者カロリン・エムケはドイツのジャーナリスト。自分とは「違う」存在を作りだして攻撃するという、世界的に蔓延する感情にまっすぐに向き合った本書は、危機に揺れるドイツでベストセラーになった、いまの世界を読むための必読書。 -
肉食の思想 ヨーロッパ精神の再発見
欧米人は、なぜ動物をと畜して食う一方、動物を愛護するのか? 本書は、ヨーロッパ思想の原型を、歴史的・地理的条件に由来する食生活の伝統に求め、それに基づき形成された思想的伝統を明らかにし、日本とも比較しながら平易に説く。食という新しい視点で西洋の歴史を見直す、西洋史学究の問題作。 -
肉食やせ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肉・卵・チーズをたっぷり食べる「MEC食」ダイエット。沖縄のこくらクリニック・渡辺信幸先生が提唱。-20kg、-30kgは当たり前! 4000人以上が健康的にやせたと喜びの声が届く、話題のダイエットです。その理論は、1日の食事を肉200g、卵3個、チーズ120gを中心にするというもの。1口30回かむのが基本。糖質の高い食べ物には気をつけたほうがいいものの、特に制限がなく、気軽に始めて成功したという人が全国で増え続けています。 -
肉声 宮崎勤 30年目の取調室
日本中を震撼させた「東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件」の取り調べが録音されていた。 初めて明かされる取調室での息詰まる対決! 密室で語られた真実とは―― 昭和から平成、一九八八年八月から翌年六月にかけて埼玉・東京で四歳から七歳の幼女四人が次々と誘拐され殺害された東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件。 犯人の宮崎勤は「今田(いまだ)勇子(ゆうこ)」と名乗り、殺害した少女の遺骨と意味不明な自筆の紙片を遺族の自宅玄関前に自ら届けた上、犯行声明文、告白文を遺族や新聞社にまで送り付けていた。 事件発生から約30年――。 フジテレビ報道局は宮崎の取り調べの音声テープを独自に入手した。 逮捕直後、宮崎は取調室で警視庁捜査一課の名物刑事に何を語っていたのか? 入手した27本の音声テープを検証し、犯罪史上類を見ない“猟奇的な劇場型犯罪”の闇に迫る! -
肉とすっぽん 日本ソウルミート紀行
牛、馬、猪、鹿、鴨、鳩、鯨、羊、すっぽん、内臓…… 「人はなぜ肉を食べるのか」 問いを掲げた平松さんは、日本全国十か所をめぐり、 十種の「肉」と人とのかかわりを徹底取材。 ひとつの文化として肉をめぐる諸相をとらえ、 動物とその肉について、見て、聞いて、食べて、 深くその根源を考えた前代未聞のルポルタージュ。 胸骨の端にそっと指を入れて横隔膜といっしょに引き上げると、 紫色に光る かたまりがぽろんと現れた。 (中略) ぷりっぷりのレバーの一片をそっと口の なかに入れた。(本文「4章 鳩」より) 「生きもの」が「食べもの」になるまでの間には実に様々な工夫や技術が介在し、 「うまい肉はつくられる」ことがわかる。 信念を貫き、魅力的な多くの日本人の「仕事」の 歴史にも光を当てたエキサイティングな傑作ノンフィクション。 解説=角幡唯介 ※この電子書籍は2020年7月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 -
肉は美し
食糧危機から人肉食が合法化された近未来。食肉処理工場の重役マルコスは、日々「頭」と呼ばれるヒトを屠畜していたが――全世界で100万部突破の、究極の超問題ディストピアホラーSF。 世界100万部突破 30カ国翻訳 TikTokで話題の超問題作 人肉食が合法化した社会を冷徹に描き切った、究極のディストピア食人ホラーSF! ************ ◆クラリン文学賞(2017)受賞 ◆レディース・オブ・ホラーフィクション賞長編部門最優秀賞(2020)受賞 ◆ワシントン・ポスト紙ベストSF(2020)選出 ◆フィナンシャル・タイムズ ブックオブザイヤーSF部門(2020)選出 ************ 動物感染症のパンデミックにより畜肉が食べられなくなり、かつてない食糧危機が人類を襲った近未来の世界。たんぱく源を求め続けた人々の間で、移民・貧民を狙った人肉の闇取引が横行。食肉需要を満たそうとする企業の圧力に政府が屈し、ヒトの飼育・繁殖・屠畜・加工が合法化された。この出来事は〈移行〉と呼ばれ、家畜化されたヒトは〈頭〉、それを加工して作られた人肉は〈特級肉〉と言い換えられた。「クレイグ食肉処理工場」の重役マルコスは、〈頭〉を解体し、〈特級肉〉として出荷する日々を送っていた。ある時、一頭の家庭飼育用の最高級の〈頭〉のメスをなりゆきで譲り受けるが、非合法とされる「人間扱い」をはじめてしまい……。 世界中で話題沸騰〈スパニッシュ・ホラー文芸〉超問題作! -
肉もお酒も楽しんで糖尿病が良くなる 糖尿病専門医が実践法を指導!
編集担当者が自ら体験して検証した血糖低下法! 肉を食べても血糖値は上がりません。お酒を飲んでも血糖値は上がりません。血糖値を上げるのは炭水化物だけです。 本書は、糖尿病専門医である牧田善二先生の指導のもと、先生が提唱するマキタ式血糖値低下法を編集担当者が実際に体験して、その素晴らしい効果を体験した、異色の糖尿病治療ガイドです。 牧田先生は、このマキタ式血糖低下法を含め、糖尿病腎症・糖尿病神経症・糖尿病網膜症の三大合併症予防、抗AGE合併治療(このAGEこそが合併症の元凶だと先生は言います)、がん、心筋梗塞、脳梗塞、アルツハイマー病などのリスクへの対処を提唱しています。これらを併せてAGEマキタメソッドといいます。 本書はこれらの最先端の糖尿病治療法を、AGE牧田クリニックの患者さんのデータを交え、わかりやすく解説しています。 糖尿病専門医だからできる劇的に血糖値、ヘモグロビンA1cが下がる最先端糖尿病治療法。 ※【ご注意】この作品には表などが多数含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。 -
逃げたい娘 諦めない母
母の善意は、娘の憂鬱 大切なのに、うっとおしい。 親が死ぬまで、その態度を続けられますか。 いい娘をやめて、しあわせな娘になるための実践的な方法 母との適正距離に悩む主人公の物語を読みながら、母から受ける小さなストレスやモヤモヤをスルーする行動や 考え方が身につけられます。読み終わったあと、親への執着や期待を手放せる1冊です。 目次 母の取り扱い説明 Chapter 1 「あなた変わったわね」理想を更新する母 母娘に確執が生まれる理由 Chapter2 「どうして結婚しないの?」理屈は無視する母 娘の義務は、説明ではなく断言 Chapter3 「将来を心配してるの! 」人生を2度楽しみたい母 母のようになりたくないは危険 娘のリスク管理 Chapter4 「親には逆らえない」小さなノーを繰り返そう 母娘の境界線を引き直す Chapter5 「親に申し訳ない」罪悪感は謝罪で消えない 条件反射の「ごめんなさい」はムダ Chapter6 「自分勝手に生きてもいい」人生の主役を取り戻す なぜマイナス思考はやめられないのか Chapter7 「大人になった私たちの味方は誰か?」親への期待を放棄しよう これからお母さんになる娘たちへ -
逃げ出したくなったら読む本
人間関係、仕事、責任、決断……がんばりすぎていませんか? 我慢を続けて、幸せになれましたか? 「逃げる」は恥ではありません。自分を守る行動なんです。「休みたい自分」を心から許してあげましょう。逃げたいときは踏んばらない!が鉄則。「逃げ出したい」あなたのための6つの処方箋。正しい逃げ方、お教えします。 -
逃げて勝つ 投資の鉄則 大負けせずに資産を築く10年戦略
未曾有の金融緩和、巨額の財政出動 リスクを抑え、投資を目指す人に贈る決定版! コロナ相場が、多くの投資初心者をマーケットに呼び込んでいる。また、突然の相場急落で痛い目を見た投資家たちも再スタートの機会をうかがっている。とはいえ、今後の動きを見通すのは難しく、大きなリスクは怖いと考えている人は多い。本書はこうした状況を踏まえ、中長期投資で大敗せず堅実に資産を積み上げるための投資の鉄則をまとめたコロナ時代の決定版。 投資の要諦は相場サイクルを捉えた売り時(逃げ方)にこそあり、活路は国内ではなく海外にあるというのが本書の立場。また、多様性、分散、機動性の観点からETFの活用を説く。著者は「予言のような予測技術は存在しないが、経済、金利、株価、為替の密接なリンクから発せられる相場転換のシグナルをつかむことはできる」と断言する。投資初心者のみならず、大ベテランも納得の内容。 -
にげてさがして
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「よのなかには ひどいひとが たくさんいる。でも、やさしいひとも たくさんいる。これは どっちもほんとうだ。」「逃げちゃダメ」と言われることが多い世の中ですが、どうするかは自分で決めていいし、自分で決めること。「逃げずに戦うことの大事さを説くお話」がある一方で、「逃げることで新しい可能性に出会うお話」があってもよいのではないか。著者のそんな思いが込められた絵本です。 -
逃げない。 リーダーに伝えたい70の講義
――リーダー学を学ぶ一番手っ取り早い方法は、リーダーの体験を数多くすることです――その言葉どおり、高校・大学の部活動のキャプテンに始まり、日本中の鉄道会社に影響を与えた観光列車の開発、外食事業の躍進、悲願の新幹線開通、世界一の豪華列車の実現とさまざまなシーンでリーダーを務めてきた、“リーダーのベテラン”たる著者が満を持して書き下ろした70篇。「孫子」などの歴史的な名書から得た視点に始まり、著者が愛してやまない勝海舟論に松下幸之助論、古今東西の経済・経営界の偉人たちの教え、さらには豪華列車ブームの火付け役となった「ななつ星in九州」誕生秘話において発揮、さらに育まれることとなった自身のリーダー哲学がライブ感豊かにしるされています。JR九州と同社グループ42社で働くリーダー的立場にある社員たちの顔を浮かべながら執筆に取り組んだというこの一冊は、今あなたの目の前にある迷いや悩みに対して明快かつ朗らかに解答をくれるものとなるかもしれません。 -
逃げの才能 やりたいことだけやってみたけど、意外と人生なんとかなってる。
YouTubeチャンネル「かの/カノックスター」の登録者はまもなく120万人(2021年9月時点)。 やりたいことだけ、突き通して努力してきた。苦手なことは苦手だし、無理するとか無理。 リアルなカノックスターの過去、今、未来をさらけだす。 ホテルやスーパーマーケットなどで撮り下ろした本人写真や、子ども時代の写真も掲載。 真面目に読書をしたり、ベッドで寝転がったり、バスローブ姿のセクシーショットもあるとか、ないとか…。 カノックスターに深入りしたい人、必見。 ★CONTENTS 自己紹介 はじめまして、カノックスターです。 1章 「カノックスター」になる前まで 2章 一人時間のおとも。つまり好き。 3章 カノックスターのリアル YouTube カノックスター戦いの歴史 4章 かのを取り囲む人たちの話 5章 かのによる、かののための、“かのルール” -
「逃げ恥」にみる結婚の経済学
大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ(通称:逃げ恥)」の舞台をベースに、現代の結婚を豊富なデータと経済の視点で紐解く一冊。 みくりを雇えた平匡さんはたった約6%の希少種!?(年収600万円以上の未婚の30代男性は5.7%)、夫の年収が600万円以下の場合は専業主婦は「働き損」。そして年収400万円以下なら全国の最低賃金以下!?データと計算が明らかにする、結婚の形とそのコスパとは? 「婚活」の産みの親でもあり、働き方改革のテーマでも活躍するジャーナリストの白河氏と、若手エコノミストとして活躍する是枝氏による結婚の解剖図鑑。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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