それでも、生きてく

それでも、生きてく

作者名 :
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作品内容

坂口杏里の赤裸々すぎる告白本!

大好きな母の死で自暴自棄となり、人気タレントから夜の世界へとおちていった坂口杏里が、再起をかけ、新たな一歩を踏み出そうと決意。
AV出演や夜のお仕事の生々しい描写、衝撃の自殺未遂事件まで……!
28年の波乱万丈な人生を、今、ここにすべてさらけ出す。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
扶桑社
掲載誌・レーベル
扶桑社BOOKS
ページ数
208ページ
電子版発売日
2019年12月20日
紙の本の発売
2019年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
9MB

それでも、生きてく のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年01月07日

    特定の人への情が大きくなりすぎる性格なんだね、お母さんが亡くなれば、ホストの誰、というように、、
    そのへんの感情の厚さはすごいです
    ともかく生きていってほしい

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