扶桑社BOOKS - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サメの不思議がくらべてわかる!奥ブカいサメの世界へようこそ―― 人をおそう超危険ザメ←→プランクトンを食べるサメ 時速100kmの超高速ザメ←→時速1kmのノロノロザメ 全長18mの大きすぎるサメ←→全長22cmの小さすぎるサメ ほかにもおもしろ~いサメがたくさん! ●500年以上生きるサメ!? ●歯がうずまきのように巻かれたサメ!? ●アゴが飛び出る悪魔のサメ!? ●共食いをするサメ!? ●ドリル型の卵を産むサメ!? これで君もサメ博士だ! ~内容(一部)~ ☆1章 サメのきほん サメってどんな生き物?/サメのからだ/サメの分類…etc. ☆2章 サメくらべ 世界のサメ大集合/サメのかお/サメのあたま…etc. ☆3章 サメのあれこれ 危険なサメ特集/穏やかなサメ/サメの赤ちゃん特集…etc. ☆4章 サメのフカぼり サメと人の関わり/絶滅の危機にあるサメ/鮫の漢字…etc. ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-「四毒抜き」には続きがあった――! 本当の健康は、「四得摂り」で完結する。 「疲れにくい身体になった!」 「リバウンドしなくなった!」 「体調の波がなくなった!」 YouTube登録者数57万人超! 「四毒抜き」で話題の著者が提唱する、 「最強の食事術」とは? ○【米】で健康の土台を築く ○【魚・貝・肉】が身体の材料になる ○【旬の食べ物】で生命リズムを戻す ○【発酵食品】で腸を整える この1冊で、あなたの食が変わります。 ―巻頭・巻末CONTENTS― ●主な四得食材一覧 ●身体と食の歳時記(春・梅雨・夏・秋・冬・土用)
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-知識の羅列じゃない、読めば海外に行きたくなる 驚きとワクワクで導く、世界に羽ばたく入門書。 世界と日本はこんなに違う!? 40か国以上を旅した、イギリス在住・元国連職員が教える 無限の可能性を持つキミに贈る「未来の歩き方」 第一章 世界の人は日本をどう見ているの? 第二章 世界の仕事のやり方はこんなに違う! 第三章 世界の人たちのすごい「多様性」 第四章 世界の驚きの「衣食住」 第五章 「家族」だって世界でいろいろ 第六章 休日に世界の人はなにをしている? 第七章 世界の政治はどうなっているの? 第八章 世界が「保守化」しているって本当?
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-腎臓は食事による影響をとても受けやすい臓器 その食事が腎臓を傷めつけている… 慢性腎臓病は、日本人の成人の約8人に1人が抱える「国民病」。 しかし、多くの場合、初期は自覚症状がないままに進行していきます。 気づいたときは腎機能低下、その後の人生は病気のことしか考えられなくなってしまう…そういうことはぜひ避けたいもの。 本書は、腎臓機能低下を感じ始めた方向けに、毎日の食事でできるポイントをわかりやすく解説する「食のトリセツ」本です。 塩分、糖質、たんぱく質、リン、カリウムといった栄養素のトリセツや、毎日の朝食、昼食、夕食別の食事アドバイス、じつは腎臓によくない「勘違い食習慣」、簡単調理の「腎臓いたわりスープ」など、腎臓を強くする食事すべてを深堀りします。 ____________________________ 私自身、診察室で患者さんの話をうかがっていると、食事について悩んでいる方がたくさんいるという実感があります。そうした方たちからは、 ■食べてよいものがこれで合ってるかどうか、いつも気になる ■あれもダメ、これもダメと思うと食べるものがなくって元気もなくなっていく という声も耳にします。 本書では、 腎臓をよくするために何をどのように食べればよいのか を、できるだけ具体的にお話しします。 (はじめにより) _____________________________ [CONTENS] 1章 長生きするために腎臓が大切な理由 慢性腎臓病は二重チェックで確認しよう! 2章 腎臓が衰える原因は〇〇にあった 加齢・高血圧・糖尿病・食べ過ぎ、リンの過剰摂取 3章 腎機能を強くする栄養素のトリセツ “勘違い食習慣”に注意! 塩・リン・たんぱく質・糖質・カリウム・水のトリセツ 4章 腎機能を強くする食事のトリセツ 朝食・昼食・夕食のトリセツ 5章 腎機能を強くする自炊のトリセツ 自炊のトリセツ 腎臓いたわりスープレシピ 6章 腎機能を強くする7つの基本習慣 ➀よく体を動かす ➁よく眠る ➂体を温める ④ストレスをためない ➄深く呼吸する ➅薬に要注意 ➆よく体をチェックする 7章 長生き腎臓の基礎知識 腎臓を守るために知っておきたい検査と結果
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-リーダーは、肩書きではなく「行動」で決まる。チームが自走するための、新しいリーダーシップの教科書。 「自分はリーダーに向いていない」 「自分が動かないと、チームが回らない」 「任せたいのに、結局抱え込んでしまう」 「メンバーの主体性を引き出せない」 そう感じているなら、それはあなたの能力や性格の問題ではなく、リーダーシップに対する“誤解”のせいかもしれません。 リーダーシップとは、強いカリスマ性や華やかな牽引力だけを指すものではありません。 地位や肩書きに頼らなくても、誰かのために動き、メンバーが自ら動き出せる環境を整えることはできます。 本書が伝えるのは、リーダーシップは一部の特別な人だけが持つ才能ではなく、誰でも身につけられる「運用の技術」だということです。 本書では、真面目で責任感の強いリーダーほど陥りやすい「抱え込み」「空気頼み」「号令だけで終わる指示」といった失敗のパターンを解き明かしながら、組織を前に進めるための実践的な方法を紹介します。 メンバーの主体性を引き出す「任せ方」、個人の熱量に頼らず成果を出し続ける「仕組み化」、信頼を言葉ではなく行動で築く「関係性構築」、そして不測の事態でもチームを止めない「危機対応」。 リーダーの仕事は、すべての答えを自分で出すことではありません。 メンバーが自ら考え、動き、成長していく環境を設計することです。 自分がその場を去った後も、成長し続ける「仕組み」と「人」を遺すことこそ、真のリーダーシップなのです。 本書を読み終える頃には、あなたは「どうすればいいか」と悩む日々から一歩抜け出し、自分らしい軸を持ってチームを導くための“最初の一手”を見つけているはずです。 肩書きに頼らず、チームと共に成長するリーダーへ。 自走するチームをつくりたいすべての人に贈る一冊です。
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-日本の命運を分けた59の分岐点! 神武東遷、壬申の乱、源平合戦、元寇、本能寺の変、関ヶ原の戦い、黒船来航、大政奉還、鉄道開通、日本海海戦、関東大震災、真珠湾攻撃、終戦…… 彼らはいかに決断したのか!? 激動の時代、歴史の叡智に学ぶ! ◎日出処の国と大陸国家に認めさせた聖徳太子と粟田真人 ◎元のフビライに服従せず侵攻に2度耐えた北条時宗 ◎湊川の戦いに敗れ「七生報国」を誓い自害した楠木正成 ◎今川の大軍に対し籠城せず桶狭間で仕留めた織田信長 ◎秀吉没後、天下分け目の関ヶ原の戦いに臨んだ徳川家康 ◎漂流して辿り着いた米国で航海術を学んだジョン万次郎 ◎江戸無血開城を巡る西郷隆盛・山岡鉄舟・勝海舟の談判 ◎日本海海戦でバルチック艦隊を迎え撃った東郷平八郎 ◎ポツダム宣言を受諾した昭和天皇の“聖断”――等
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-「結婚していても独身でも、いずれ誰もがおひとりさまになる──」 お金、生きがい、老化、介護、相続、住まい、墓、孤独死…… すべての不安に対処し、人生100年時代をご機嫌に生きるスキル 母親の看取り、そして父親の介護――人生の大きな節目を経験し、 今年で59歳となる作家・メンタルコーチのワタナベ薫氏が、 60歳以降の生き方と向き合い、自身の実感をもとに綴った一冊。 同世代の女性たちに向けて贈る、新しい人生設計の指南書です。 美容、自己啓発、成功哲学など、女性が内側と外側の両面から輝くための方法を発信してきた著者が、 60歳を前にした女性たちが抱える「老後への不安」に、真正面から向き合います。 結婚していても、独身でも、誰もがいずれ迎えるかもしれない「おひとりさま」という未来。 お金、生きがい、老化、介護、相続、住まい、墓、孤独死…… そんな漠然とした不安を丁寧に“可視化”し、最後まで凛として、楽しく生き抜くための心構えを伝えます。 「うっかり100歳まで生きてしまう」時代だからこそ、今から始められる備えや、最新サービスを活用した実践的な生存スキルもわかりやすく紹介。 まるで著者のコーチングを受けているかのような一冊で、読み終えたとき、 「おひとりさまでも大丈夫!」と、前向きに人生を歩む勇気がきっと湧いてきます。