扶桑社BOOKS - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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この皇(すめらぎ)を喪えば日本は日本じゃ無い。護り抜くには、これを知る! 「学校の教材にしたい!」の声、続々! 皇位継承をめぐる国会・政府の決定的動きを受け、待望の【新版】 「世界で日本人だけの根っこ」とは何か? 私たちは誰も学校で教わっていない!読んで初めて、日本が分かる、学校に無い教科書。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しております。 【目次】 ちょっと立ち止まり聴いていきませんか~新版のための書きおろし~ 裸の姿を見よ~旧版まえがき 改訂版 ■まんが プロローグ 天皇陛下って? 第一章 天皇陛下は何のためにいらっしゃるか 第二章 天皇陛下の万世一系って何 前編 国産み 第三章 天皇陛下の万世一系って何 後編 女性天皇・女系天皇 第四章 旧宮家って何 エピローグ ■解説 プロローグ 天皇陛下って? 第一章 天皇陛下は何のためにいらっしゃるか 第二章 天皇陛下の万世一系って何 前編 国産み 第三章 天皇陛下の万世一系って何 後編 女性天皇・女系天皇 第四章 旧宮家って何 エピローグ あなたのこゝろへの手紙~後書きにかえて ■資料 「皇位継承の安定への提言」趣旨(令和元年) 「皇位継承の安定への提言」(令和元年) 皇位継承の安定への提言(要旨)(令和8年) 皇位継承の安定への提言(令和8年) 日本の尊厳と国益を護る会名簿
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つらいとき、迷ったとき、 物語はきみの味方になる。 「友だちとうまくいかない」「自分に自信が持てない」 「勉強する意味がわからない」「将来が不安」 そんな悩みに寄りそう、日本と世界の名作約300作品を紹介! 『走れメロス』『赤毛のアン』『モモ』 『こころ』『ガリバー旅行記』などの名作を、 小学生でも読みやすい【1話5分】のあらすじで掲載! 齋藤孝先生が、それぞれの物語から学べることや 人生のヒントをやさしく解説します。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ■悩みやテーマから本を選べる、新しい名作ガイド ■読書が苦手でも大丈夫。名作を1話約5分で読める! ■齋藤孝先生のやさしいアドバイスつき ■テーマ&「学べること」アイコンで作品の魅力がひと目でわかる! ■文豪たちの悩みや葛藤がわかるコラムを収録 ■読書の世界が広がる!日本と世界の名作167作品のブックリストつき ■総ルビ&イラスト入りで読みやすい! ■夏休みの読書にもおすすめ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 【内容】 ・第1章 友だちや家族って難しい ・第2章 「自分らしさ」ってなんだろう ・第3章 学ぶのってなんのため? ・第4章 苦手なことがあってもいい? ・第5章 死ぬってどういうことだろう ・もっと読みたい!日本と世界の名作 ・コラム あの文豪だって悩んでた!<夏目漱石・宮沢賢治・ディケンズ・太宰治・ヘミングウェイ> ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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「お気に入りの旅行先」で終わらせない! タイではじめるスモールビジネスのすすめ 「タイが好き」「いつかタイで暮らしてみたい」「海外にも生活や仕事の拠点を持ちたい」 そう考えている方に向け、タイへの移住や事業投資について、現地事情を踏まえてわかりやすく解説する一冊です。 本書では、タイ在住日本人のスタイルを 「ノマドワーカー・プチ移住派」 「教育移住派&FIRE生活派」 「リタイア移住+プチ投資派」 「現地起業、本格事業派」 の4タイプに分け、それぞれに合ったビザ、仕事、事業投資の考え方を整理します。 さらに、外国人事業法、法人設立、税金、銀行口座、住居、生活費、医療、学校、現地就職など、実際に移住や事業投資を考えるうえで避けて通れないポイントも丁寧に紹介。 「タイは本当に住みやすいのか」 「DTVやリタイアメントビザはどう使えばいいのか」 「タイで働くには何が必要なのか」 「法人設立にはどんな壁があるのか」 「事業投資では何を確認すべきなのか」 「現地ワーカーとはどう付き合えばいいのか」…… こうした疑問に対し、タイ・バンコクで会計事務所を設立し、数多くの日本企業・移住者・事業オーナーを支援してきた著者が、自身の経験と具体的な事例をもとに解説。 本書では、ビザ制度、就労制限、法人設立のハードル、撤退基準など、現実的に知っておくべきリスクもお伝えします。 日本にいながらタイと関わる。 数週間から数か月だけプチ移住する。 リタイア後の生活拠点として考える。 現地パートナーと組んで事業を始める。 小口の事業投資から関わってみる。 タイとの関わり方は、ひとつではありません。 本書を読み終える頃には、あなたに合った「タイとの距離感」と、その一歩目が見えてくるはずです。 タイをもっと深く知りたい人、海外に生活や仕事の選択肢を持ちたい人、そして人生の次の可能性をタイで探したい人に贈る、実践的なタイビジネス入門です。
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「ピラティス」は、ただ体幹を鍛えるだけのものではない。 体と心を整え、本来の自分を取り戻すための、創始者ジョセフ・ピラティスの実践哲学。 いま、日本ではかつてないほどのピラティスブームが到来しています。スタジオに通う人も、動画やSNSで気軽に体験する人も増え、「ピラティス」という言葉はすっかり身近なものになりました。 しかし、ピラティスの本当の価値は、流行のエクササイズや美容メソッドとしての側面だけでは語り尽くせません。 創始者ジョセフ・ピラティスが自身のメソッドに込めたのは、体を鍛えることにとどまらない、「ボディ・マインド・スピリットの統合」という壮大な思想でした。 呼吸に意識を向け、身体感覚を取り戻し、マインドで体をコントロールしていく。そうして体の使い方が変わると、姿勢や動きだけでなく、集中力、日常の快適さ、心の在り方までも少しずつ変わっていきます。 本書では、創始者ジョセフ・ピラティスの生涯とメソッド誕生の歴史、ピラティスの本質を理解するための知識と哲学、そして自宅でも取り組める基礎エクササイズを、豊富な写真とイラストでわかりやすく紹介します。 「なぜ、ピラティスをすると体が変わるのか?」 「ヨガや筋トレとは何が違うのか?」 「初心者でも、体が硬くても、本当にできるのか?」 そんな疑問に答えながら、ピラティスをより深く、より効果的に行うための考え方を丁寧に解説。はじめての方はもちろん、すでにピラティスに親しんでいる方、指導者として原点に立ち返りたい方にも、新しい発見がある一冊です。 著者は、創始者ジョセフ・ピラティスの教えを今も伝える世界唯一の公式認定者ロリータ・サン・ミゲル氏の遺産を受け継ぐ、アジアでただ一人の次世代継承者・櫻井淳子。 世界で伝えられてきた本物のピラティスを、日本の読者へ。 体を動かすことは、自分自身を取り戻すこと。 本書は、ピラティスの奥深い世界への入口であり、日々の体と心を変えていくための実践書です。 ※このコンテンツはカラー表示できる端末でご覧下さい。
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片づけ、お金、時間、人間関係…モヤモヤを解消する34のワークを掲載! 決断するクセをつけると心が軽くなる。 今日から始められる、大人のための“書く瞑想習慣(ジャーナリング)” 現代は、選択肢が多すぎて「選べない人」が急増している時代です。 片づけられない、お金が貯まらない、時間がない、人間関係がしんどい――。 その原因の多くはスキル不足ではなく、「決めてこなかったこと」にあります。 特に50代前後の女性は、家庭・仕事・介護・人間関係において、自分よりも他人を優先する選択を重ねてきた世代。 気づけば「自分で選ぶ力」が弱くなり、人生のハンドルを握れなくなっています。 ・子育てが落ち着いたのに、自分のやりたいことがわからない ・SNSで見た素敵なインテリアを真似したはずなのに、いつも部屋がぐちゃぐちゃ ・スーパーで1円でも安い商品を買っているのに、お金が貯まらない ・老後の暮らしやお金について、漠然とした不安がある ・気の進まないお誘いを断りきれず、忙しいのに充実していない こうした日々のストレスは、ひとつひとつは小さくても、自己肯定感を低下させ、「どうせ私にはできない」「傷つきたくないからやめておこう」という負のスパイラルにつながっていきます。 大切なのは、自分の中にしっかりと「幸せを感じられる基準」をもつこと。 つまりそれは自分で選ぶ力です。 人生後半を豊かにするのは、貯金の額でも、地位でも、体力でもありません。選ぶ力という、目に見えない資産です。 「自分が何を大切にしているかを知っていること」「それを選び続けられること」 この力があれば、どんな状況になっても、自分らしく生きていけます。そしてそれは、今日から練習することができます。 本書では片づけ・お金・時間・人間関係という生活の4領域のヒントをお伝えします。さらに書き込み式のワークを実践していただくことで、少しずつ「選ぶ力」が身についていきます。 正解を書こうとしなくていい、きれいにまとめなくてもいい。 思ったことをそのまま書くことが「自分を知る」最初の一歩になります。 ※電子版では書き込みができません。
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生徒の授業参加は自由で、教員は指導をせず生徒の自律を促す… 「理想の学校」はマスコミ礼賛の裏で崩壊していた! 無秩序な学校を「整える」ため、一つ一つの課題に向き合う校長。批判や誹謗中傷を受けつつも、多くの支持者に支えられて、失った「当たり前」を取り戻してきたドキュメンタリー。公立学校のあるべき姿とは? 【本書の推薦者】 喜名朝博先生(国士舘大学客員教授/全国連合小学校長会元会長) 岩瀨正司先生(全日本中学校長会元会長) 中村一哉先生(実践女子大学元特任教授/東京都中学校長会元会長) 樋口郁代先生(明星大学元客員教授/東京都中学校長会元会長) 小林福太郎先生(東京女子体育大学評議員・元教授) ◎失った当り前を立て直す ◎学習環境を立て直す ◎学力を立て直す ◎授業研究を立て直す ◎テストを立て直す ◎担任制度を立て直す ◎自治活動を立て直す ◎避難訓練を立て直す ◎修学旅行を立て直す ◎制服問題を立て直す ◎文化祭を立て直す ◎学校の立て直しを阻むもの