仁木めぐみの作品一覧
「仁木めぐみ」の「死ぬ瞬間の5つの後悔」「罪人に死を」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「仁木めぐみ」の「死ぬ瞬間の5つの後悔」「罪人に死を」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
学生の時に英訳の授業で読んだのを思い出して、購入し読みました。
新鮮に最後まで読むことができました。
11章は頭や目がチカチカしましたが、他の章は読みやすく、気になってずっと読み進めてしまいました。
罰は必要だと感じるし、顔に出来たシミを消しに行くのも止めようと思いました。
また考えは変わるかもしれないけれど、ドリアン・グレイに対する複雑な気持ちは変わらないと思います。
恐ろしい本だった。
学生の時に、興味を持って和訳を読まなくて良かったです。
不真面目な学生だった自分に感謝です!
しかし今となってはこの本の美しさや、教訓となる文章から学んだことがあります。
今、読めたことに喜び、
Posted by ブクログ
人が死ぬ瞬間何を後悔として語るのか、興味があり教訓にしたいと思って読んでみた。
個人的に良かったのは友人と連絡をとり続けていれば良かったという後悔。
自分もライフステージや付き合う人が代わり、連絡を取らなくなった友人いっぱいいるけど、
たまに当時を思い出したりする。
どうしても疎かにしがちだけど、やはりパートナーとはまた違うかけがえのない人やったり助けられたするし、今付き合いがある人達も大切にしたいと改めて思えた。
あと凄い邪推になってしまうけど、訪問介護受けれる人たちだから、ある程度資産はあったのだと予想
なので、本来貯金しとけば良かったっていう後悔があってもおかしくなさそうと思った笑
Posted by ブクログ
はい、というわけでとどめは『ドリアン・グレイの肖像』ですよん
オスカー・ワイルド唯一の長編小説です
でもってたぶん読んだことあるなこれ
はるか昔だけど
レビューどうすべ?
うーん、凄い
やっぱ凄いね
いろんな取り方ができる物語なんよね
で、それってたぶん読むたび変わったりするんだろうなって感じよ
テーマのひとつは間違いなく「善」と「悪」だと思うんよね
まぁ、この物語から「善」と「悪」みたいなことを抜き取ってる時点でとてつもなく浅いんだが、まぁいいじゃない
学者先生でもなんでもないんだから浅くたっていいじゃない
よくコントとかであるやん
財布を拾った人の前に天使と悪魔が現れてーみたいな