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くもんのまんが歴史がもっとよくわかる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ1作目の〈奈良・平安〉には、長屋王VS藤原不比等、菅原道真VS藤原時平、平清盛VS源義朝VS後白河天皇VS崇徳上皇の3組のライバルたちを描いた漫画を収録。 3本の漫画を通して、天皇と貴族が権力をにぎった〈奈良・平安〉という時代が、もっとよく理解できます。 「年表」「地図」、「人名さくいん」「事項さくいん」を完備。 読んで楽しく、調べて知識が身につき、中学校の教科書にも出てこない人物たちを登場させることで、歴史そのものへの興味を広げます。 -
悔しがる力 弟子・藤井聡太の思考法
藤井七段は、幼いころ、将棋で負けると盤を抱えて泣きじゃくっていたそうです。今の時代「悔しい」と口に出すことや、実現できないことにいつまでもこだわる「あきらめない」気持ちは流行りません。しかし、各界で活躍される著名人の方々は総じて「悔しがり」であり、その「悔しさ」をバネにして活躍されている方ばかりです。その「悔しさ」を力に変えて前に進む方法を師弟の体験を交えつつ、本書で著してもらいました。藤井七段が、いかにしてたゆまぬ努力を楽しんでいるかを師匠の視点で明らかにします。内容例を挙げると ◎デジタル信号だけで判断できる頭脳 ◎悔しがるのも全力の藤井 ◎シンプルな思考力には遠回りがない ◎将棋修行を生かして一流大学に進んだ若者たち 等々 杉本さん主宰の将棋研究会からは、棋士になることに挫折したとしても「悔しがる力」を携えた結果、東大生や医大生も生まれているとのこと。ビジネスパーソン、親世代必読の一冊です。 -
「クヨクヨ」からすぐに抜け出す本
日本代表アスリート、営業パーソン、受験生まで。2万人を超える人たちの、小さな自信を大きく育ててきた「PMAプログラム」を初書籍化。☆「語学力を活かす仕事をしたかったのに、現実は……」(27歳女性)→クレーム処理業務で傷ついた心を癒やす〈アートセラピー〉で笑顔に☆「箱根駅伝を走ったアスリート(25歳男性)が、社会人ランナーになって燃えなくなった」→タイムの目標より、走る目的(市民ランナーのヒーローになる)をハッキリさせたら自己ベスト更新!☆「お客様に商品を勧める自信がなくて……」(40代女性)→家では子育てに頑張っている自分を見直したら、言葉に力がみなぎってきた「ちょっと苦手な人」や「なんだか気になること」の解決法から、「充実した毎日」を実現する道筋の立て方まで。質問に答えるだけで、面白いくらい気持ちが一変! -
クヨクヨからスッキリへ、 こころのクセを変えるコツ(大和出版)
さあ、「こころのエクササイズ」、始めましょう! 本書では、あらゆる思考パターンをとりあげています。どこから読んでもOK! たとえ、「こんな考え方、私とは違うわ」と思っても、こころを寄り添わせることで、次第にマイナス思考は矯正され、プラス思考が自然と定着していきます。「ストレスに強い自分」になるためのエクササイズ、始めてみませんか。本文では、「考え方のクセを変えるだけで、こころはこんなにラクになる!」「自分の気持ちが素直に言える――スイッチレッスン1」「重たいこころがスーッと軽くなる――スイッチレッスン2」「人間関係がスムースになる――スイッチレッスン3」「自信がついて毎日が楽しくなる――スイッチレッスン4」「幸運をもたらす12のこころの技術」など、すべてが、いい方向に回りだす「幸運サイクル」を明かします! -
「クヨクヨしない」技術
「仕事でミスをしたとき、後悔の気持ちを長く引きずってしまう」「人と自分を比較して、焦ったり落ち込んだりしがちだ」「相手に言いたいことがあっても、なかなか言いだせずに悶々とする」――。このように、イヤなことをすっぱり忘れることができないあなたは、人生にとって最も貴重な「時間」をムダにしています。私たちには日々やるべきことがあるのですから、クヨクヨ悩む時間はできるだけ少なくしたいものです。本書は、<マイナスの感情を“強制終了”するコツ><嫉妬心を“きれいに”処理する方法><思いがけない批判に、もうダメージを受けないための方法>など、考え方のパターンを変えて気持ちを切り替えるためのメンタルコントロール術を紹介。著者である笹氣先生は、もともと物事を深く考えるタイプ。だからこそ、クヨクヨしてしまうあなたの気持ちがよくわかるのです。心を強く持ち続けるための相棒として、いつも持ち歩きたい一冊。『仕事も人間関係もイヤなことは1週間で終わらせるコツ』を改題し、再編集。 -
クヨクヨしない すぐやる人になる 「心の勢い」の作り方
なぜ米国人は、マインドフルネスを実践すると行動力が上がり、 日本人は動けなくなるのか!? ChatGPTを開発したアメリカの起業家サム・アルトマンも、 斬新なアイデアより、資金よりも 大切にしている「モメンタム=勢い」とは? 科学的に「すぐやる人」になる マインドフルネス×モメンタムの教科書 こんなことで行動力が変わるの!? 効果抜群な簡単ワーク ・1分で整う「手のひらサウナ」 ・スマホを置いて「10分散歩」 ・お掃除ロボットの動きを観察「ルンバ瞑想」 ・単調な動きに癒される「納豆かきまぜ瞑想」 ・ヨーガの秘術「火の呼吸」 ・時間を気にせず、推しに没頭する ・自分だけのヒーローポーズを決める ・思い出の曲を「ワンフレーズ」だけ歌う 「朝、起きたけど、ベッドから出られない」 「かけなくてはいけない電話を、まだかけられていない」 「提出しなくてはいけない書類を出せていない」 この本は、毎日そんな自分にイライラしながらも、 なんとか「変わりたい」と思っている人のために書かれました。 「とにかく1分だけやろう」 「作業をできるだけ小さく分けてやる」 「ご褒美を用意する」 先延ばしを克服するコツは、たくさん知っているけど、 そのコツさえ実行するのを先延ばしにしてしまう。 そんな人は、まず本書にある、 「マインドフルネス」と「モメンタム」のワークを実践してみてください。 簡単にできて、ユニークなものを厳選しました。 好きな時に、楽しみながら、やってみる。 そうするうちに、いつの間にか、 あなたの心に「勢い」が出てきて、 面白いように、行動し続けられる人になるのです。 -
クライシスマネジメントの本質 -本質行動学による3.11大川小学校事故の研究
東日本大震災から10年。なかでも108名のうち74名が犠牲となった大川小学校(宮城県石巻市)の事故は、「人災」とする遺族らによる長い闘いの末、2019年の最高裁決定で教育行政の「組織的過失」が認定された。 なぜ隣接する裏山へ子供たちは逃げられなかったのか?なぜ市教委の事後対応は遺族たちに不信感を与え、その後の検証委員会も遺族らの疑問を解明できなかったのか? 震災直後から現地でこの問題に取り組み、「組織的過失」を予見していた著者が、その「失敗の本質」を明らかにし、教訓からクライシスマネジメントのあり方を提言する。 -
CLIMB THE MOUNTAIN
にぎやかな学園生活と、フクザツな家庭環境のなか、あわただしい毎日をおくる高校生・由貴。父親に、幼なじみに、友人に振り回され頭を抱えながらも、さまざまな出来事を通して、由貴がやがて見つけたものとは……。自由であり不自由でもある青春を、コミカルなタッチで描いたホーム&スクール・ドラマ。 -
クライメートテック 新しい巨大経済圏のメカニズム
脱炭素の潮流が生み出す 巨大市場! 世界の投資はGAFAやSaaS系企業を中心とするIT企業から、カーボンニュートラルを目指すスタートアップ企業群である「クライメートテック」に向かいつつあります。 しかし、クライメートテックにはこれまでの経済とは異なる力学があり、それを正しく理解しなければ、この波を捉えることは難しいのが実情です。 本書は日本企業のビジネスマン、投資家、起業家が、クライメートテックの背景と力学を本質から理解した上で、クライメートテックの最新のトレンドを把握することを目的とします -
暗い夜、星を数えて―3・11被災鉄道からの脱出―(新潮文庫)
遺書は書けなかった。いやだった。どうしても、どうしても――。あの日福島県に向かう常磐線で、作家は東日本大震災に遭う。攪拌(かくはん)されるような暴力的な揺れ、みるみる迫る黒い津波。自分の死を確かに意識したその夜、町は跡形もなく消え、恐ろしいほど繊細な星空だけが残っていた。地元の人々と支え合った極限の5日間、後に再訪した現地で見て感じたすべてを映し出す、渾身のルポルタージュ。(解説・石井光太) -
Cloud on the 空き家
幾千年の時を超えて、あなたと恋をしている奇跡。 生き死にの極限に迫る、著者渾身の恋愛小説。 ひと月前に兄を亡くして天涯孤独の身となったわか子は、週に三日、空き家管理の仕事をすることになった。趣味の和歌を思い浮かべながら、何かが死んでいるような腐敗臭のする家で掃除をしていると、「なびかじな……」という藤原定家の和歌がきっかけとなって不意に景色が反転し、気を失ってしまう。目が覚めると、空き家の持ち主の河原さんと見たことのない青年がわか子を心配そうに見下ろしていた。それは時間のなかを旅してきたような、不思議な感覚で――。 雲=クラウド=記憶の保存庫 若さを失うことは、少しも寂しいことではないの―― 過去の恋を思い出しながら、わか子は『源氏物語』の朝顔の君に自身を重ねてみる。 前世か先祖か幻か、わか子のなかに眠っていた女たちの記憶が動き出す。 装画:栗田有佳 装幀:大久保伸子 -
クラウド活用テクニック150 2021年最新版!(テレワークに超役立つ!)
DropboxやEvernote、Gmail、OneDriveなどを中心とした 「クラウドツール」のWindows用解説書です。 今ではすっかりおなじみになった「クラウド」は、 多くの人が仕事を中心に日常的に使っています。 しかし、ほとんどの場合は極めて基本的な 使い方に留まっている、という状態なのではないでしょうか。 DropboxもGoogle関連ツールも、 あと一歩理解が深まれば格段に便利に使える テクニックが豊富に揃っています。 また、一時ほどではありませんが、依然人気の高いEvernoteは 今でも独自の機能をたくさん備えており、新機能も続々と実装されています。 また、Evernoteと重なる部分も大きいツールですが、 最近人気が爆発中の「Notion」も一言では言い表せない、 とても多機能な凄いアプリです。 本書は、これらの代表的なクラウドツールを使って可能になる、実用的で、 効率的なテクニックを完全網羅した一冊です。各ツールの代表的な テクニックはもちろん、「えっ、こんなことも可能なの!?」という 驚きの技も掲載しています。 また、2020年2月に発生した新型コロナウィルスの影響で、テレワーク、 リモートワークを余儀なくされた方にも、非常におすすめできる内容です。 会社のPCと、自宅のPCをなるべくお金をかけず同じように使うための ピンポイントテクニックをたくさん掲載しています。 紹介する代表的なツール ●Dropbox ●Gmail ●Googleドライブ ●Evernote ●OneDrive ●Notion ●iCloud......etc -
クラウド時代と〈クール革命〉
日本のポップカルチャーをはじめ、「クール(かっこいい)」と大衆に称えられるモノが世界を変革しつつある現代。さらに、IT産業の躍進、情報環境の進化を背景にiPadやキンドルが登場し、アメリカでは「クラウド・コンピューティング」がすでに本格化しつつある。現役の企業経営者として、2014年には日本のメディアや産業構造が大激変すると予測し、「クール革命」こそ激動時代を生き抜く鍵だと見抜いた著者が綴った出色の未来予測書。東京大学大学院情報学環教授・坂村健氏、グーグル(株)名誉会長・村上憲郎氏も推薦! -
クラウド時代のタスク管理の技術
スマートフォンの登場で実現した「どこでもタスク管理」の時代に贈る日本初のタスク管理の本。iPhone、Android等の登場により、タスク管理が手帳ではなく、スマートフォン上で行われるようになってきた。電車の中や、喫茶店など、オフィスでない場所で、かなり細かいタスク管理が可能になり、そのノウハウが求められるようになっている。 本書では、たんなる、ToDoリスト管理にとどまらない、プロジェクト管理までを、スマートフォン1つで実現してしまうソフトウエアの使い方を解説する。さらに、「やるべきこと」管理に加え、夢の実現、「いつかやりたいこと」の実現のための、タスク管理の方法を紹介する。「やることが多すぎて、時間が足りない!」と心の中で叫んでいる人には必読の、1日10分でできる夢のToDo管理術を紹介します。 -
クラウドで育てる 次世代型情報活用能力 ~Google for Educationによる新しい学び~
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 GIGAスクールでどんな力を育てるのか? GIGAスクール構想のもと、全国の学校において一人一台の端末配布とクラウド環境の整備が進んでいます。導入された環境の中で子供たちにどのような情報活用能力を身につけさせ、各教科等の学びにどう溶け込ませるのか。それが今、全国の学校現場の切実な課題です。本書は、そうした課題解決への展望を示し、現場の先生方をサポートする一冊です。 ICT教育や教育工学に関する第一人者たちが本書のために集結。学校現場におけるクラウドソリューションにおいて圧倒的シェアを占めるGoogleの支援のもと実施した研究プロジェクトの成果をまとめ、現場でのクラウド環境活用のヒントとして提示します。 編者は、現行学習指導要領作成やGIGAスクール構想推進に深く関わった堀田龍也氏と山内祐平氏。本文は、このお二方が章ごとに異なる有識者たちと対談し、そこに補足執筆した内容から構成されています。 (底本2021年 5月発行作品) ※この作品はカラー版です。 -
クラウドの衝撃―IT史上最大の創造的破壊が始まった
グーグル、マイクロソフト等がしのぎをけずる新技術「クラウド」により、PCは単なる箱と化し、会社からはサーバが消える。この大変化の本質と対策をビジネスの視点から平易に解説。 【主な内容】 第1章 姿を見せ始めた次世代コンピューティング・モデル/第2章 雲の中身はどうなっているのか/第3章 ネット企業がリードするクラウド・コンピューティング/第4章 ICT業界の巨人たちはネット企業に追いつけるか/第5章 クラウド・コンピューティング時代の企業IT戦略/第6章 クラウド・コンピューティングで何が変わるのか/第7章 クラウド・コンピューティング時代へ向けて超えるべきキャズム -
クラウド版 デッドライン仕事術
トリンプ・ジャパンを19年連続増収増益に導いた吉越氏の驚異の仕事術「デッドライン仕事術」をクラウド時代のアプリ&サービスの活用に対応させた新企画。仕事の達人・吉越氏のノウハウを、ITに強い立花氏のコンサルティングで、2014年の新技術に対応した最新版となるよう構成。 タスク管理、会議、発想まで、すべての仕事のプロセスが可視化され、驚異的に効率が高まる桁外れの仕事術。 これでアナタも残業ゼロで仕事の効率は3倍になります! 【主な内容】 第1章 なぜデッドライン仕事術が優れているのか 第2章 吉越さんからの指令!「デッドライン仕事術をデジタル化せよ!」 第3章 計画・実行・結果 デッドライン仕事術を回す技術 第4章 EvernoteとScanSnapをコアにした使えるペーパーレス ! 第5章 クラウド時代の「会議」の技術 第6章 ひらめきも気合いもデジタル化! 鼎談 「デッドライン仕事術」こそが日本経済復活のカギである -
クラウドファンディング成功の絶対法則
あなたの夢が1億円を集める! 日本一のクラファン成功請負人が教える 「応援したくなる仕組み」とは? 1600件超のプロジェクトを監修し、成功率70%以上を誇る「クラファン成功請負人」が、目標達成のための絶対法則を大公開! クラウドファンディングで大切なのは、ただ「応援してください」と呼びかけることではありません。 プロジェクトの魅力をどう伝えるか、どんなリターンを用意するか、公開前からどう告知するか――支援が集まる企画には、必ず成功する「理由」があります。 本書では、サムネイル、プロジェクトページ、リターン設計、SNS活用、プレスリリース、失敗しないための注意点まで、クラファン成功に必要な実践ノウハウをわかりやすく解説。 資金がない、知名度がない、何から始めればいいかわからない。 そんな人でも、夢を形にするための一歩を踏み出せる、クラウドファンディングの実践的攻略本です。 【目次抜粋】 ●第1章 熱い思いでお金と仲間を手に入れる ●第2章 夢を1億円に変える仕組み ●第3章 共感と支援がどんどん集まる6つのテクニック ●第4章 応援したくなるプロジェクトページの作り方 ●第5章 支援者の心をつかむSNS・メディアの活用法 ●第6章 想定外!? クラウドファンディングの落とし穴 ●第7章 なぜ、あのクラウドファンディングは成功したのか ●第8章 クラウドファンディングなら0から1を生み出せる! -
Cloud First Architecture 設計ガイド(日経BP Next ICT選書)
「クラウドファースト」でアーキテクチャー設計を進めるガイド本 オンプレミスをIaaSに移行するだけでは、クラウドを使いこなしているとは言えません。クラウド技術を使いこなすには、アーキテクチャー設計において「考え方」の変更が必要です。では、どのような「考え方」をすればいいのでしょうか。それが本書のテーマです。エンタープライズ開発になじんでいる人も、本書を読めば「クラウドファーストの考え方」を身につけることができます。 クラウド技術の原点は単なる仮想化技術ですが、それが「アジャイル」や「DevOps」といったムーブメントの影響を受けながら、高度なシステム運用を支える基盤となりました。クラウドファーストでは、設計方法も、開発手法も、プロセスも、マネジメントも、すべて変わります。これからのシステム開発に欠くことのできない「クラウドファースト」、あなたもぜひ身につけてください。 <目次> 第1章クラウドファーストの意味 第2章クラウド技術の構成 第3章クラウドファーストに至るまでの歴史 第4章エンタープライズとクラウドファースト 第5章アーキテクチャー設計ガイド 第6章クラウドファーストにおけるエンジニア -
海月の骨
小説現代長編新人賞から鮮烈デビュー 注目の新鋭・待望の第二作! 損壊遺体を直す納棺師を描いた『アフターブルー』で読書界隈騒然 次なる舞台は「特殊遺品整理課」 看取られなかった人生に、最後に寄り添う人がいる――。 特殊清掃の最前線。 二人の遺品整理士は部屋を片づけ、「生きた証」を見届ける。 「部屋には、そこで生きた人の人生が詰まってる」 異臭を放つ孤独死の現場を清掃し、遺された物を処分する【特殊遺品整理課】。 床を覆う無数のゴミ、家族との写真、子どもの工作品、謝罪を綴ったノート、お揃いの食器――。 清掃が終われば、そこで生きた人の痕跡は一つ残らず消えてしまう。 現場を担う水生と鳴海は、遺された部屋を手掛かりに、誰にも看取られず逝った見知らぬ他人の人生を想像する。 なぜ孤独な最期を迎えたのか。 遺された品々は何を語るのか。 故人の生きた証と向き合う日々はやがて、傷を抱えた孤独な二人の「今」をも変えていく。 -
クラシエさん、教えてください! 体と心を整えるすこやか漢方・薬膳生活
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漢方と薬膳の知識を学んで、 もっと心地よく、ごきげんな毎日を。 漢方や薬膳に興味はあるけど、なんだか難しそう…… 気になる不調があるけれど、どんな漢方薬を飲めばいいの? そんな疑問を、半世紀以上にわたって、 人々のすこやかな暮らしをサポートする漢方のプロフェッショナル・クラシエ薬品の監修で、 「陰陽」「五行」「気血水」など、漢方の基礎知識から素朴な疑問までをわかりやすく紹介します。 なんだかだるい、イライラする、めまいや耳鳴りが気になる、咳が長引く、便秘がちなど、 悩ましい症状を改善するセルフケアやおすすめの漢方薬など、 ご自愛のヒントが満載です! 【目次】 PART1 漢方の基礎知識 PART2 春のすこやか漢方・薬膳生活 PART3 夏のすこやか漢方・薬膳生活 PART4 秋のすこやか漢方・薬膳生活 PART5 冬のすこやか漢方・薬膳生活 【監修】 人間のカラダのトータルバランスを重視した医療として近年注目を浴びている漢方薬を中心に、医療用医薬品から一般用医薬品まで健康を総合的に守るための医薬品を自社一貫体制の下で幅広く提供する。OTC(Over The Counter)と呼ばれる薬局・薬店向けの漢方薬シェアはNo.1。漢方の情報ポータルサイト「カンポフルライフ」では、漢方の考え方をベースにした、美や健康に役立つコンテンツをカラダ・ココロ・キレイ・食べる・楽しむの5つのテーマで発信し、人々のすこやかで美しい日々を総合的にサポートする。 -
暮らしが変わる!家に帰ってスグおいしいホットクックごはん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気の電気調理鍋“ホットクック”。材料を入れたら、ボタンを押すだけ。 絶妙な火加減で素材の旨みを引き出してくれるので、誰でも驚きのおいしさに出会えます。 本書では、忙しい人に特に便利な予約調理メニューをたっぷり掲載。 朝、材料を入れてセットすれば、帰宅時にはおかえりなさい! と味が染み込んだ、 アツアツのおかずが待っていてくれます。 しかも、メイン食材はたったの2つ。買い物はもちろん、材料の下準備までとことんラクチン。 究極のほったらかし絶品レシピが、暮らしにゆとりをもたらしてくれます。 さらに、低温調理を活用したお店みたいなごちそうメニューや もう1品欲しい時に便利な副菜、朝食にも大活躍のスープ、 二段調理で献立が一気に作れるレシピなど、本書ならではのレシピが満載です。 【目次】 (1)ホットクックで予約調理おかず ●鶏肉のおかず 鶏肉とチンゲン菜の照り煮/手羽元とれんこんの塩煮込み/鶏肉と切り干し大根のトマト甘煮/バターチキンカレー ●豚肉のおかず 豚バラとピーマンの甘酢煮/豚肉とトマトのオイスターソース煮/豚バラとなすの甘辛煮/豚肉と切り昆布の煮物 ●牛肉のおかず ビーフストロガノフ/牛すね肉と大根のおでん/牛肉とごぼうのしょうが煮/牛すね肉とにんじんのポトフ ●ひき肉のおかず 包まないロールキャベツ/白菜の担担煮/ホワイトボロネーゼ風/ひき肉と大豆のチリコンカン ●魚介のおかず いわしとしいたけの梅煮/たらと白菜のバターじょうゆ煮 鮭とさつまいもの粒マスタード煮/たこのピリ辛トマト煮 (2)ホットクックで定番おかず チキンカレー/肉じゃが/えびチリ/かぼちゃのそぼろ煮/いかと里いもの煮物 ぶり大根/ミートボールのトマト煮/ サーモンとじゃがいものクリームシチュー チキンとピーマンのトマト煮/ソーセージとキャベツのポトフ (3)ホットクック でごちそうおかず ローストビーフ/豚肉と白いんげん豆の煮込み/とろとろチャーシュー/ボルシチ 鶏ハム/アクアパッツァ/サーモンのミキュイ/塩豚のポッサム 〈コラム〉 ホットクックで副菜/同時調理で2品献立/ホットクックでスープ -
クラシック アホラシー
平林直哉氏の著書に『クラシック100バカ』という、何とも過激な本がある。文字通りクラシック音楽界に巣食う古今東西のバカどもを容赦なく糾弾していて、読み手としては何とも痛快な反面、時折自分のことを言われているような気がして背筋が寒くなる。この本は「盤鬼」と恐れられるほど古今のレコード・CDに精通されるとともに、『クラシックプレス』の編集などを通じて業界の裏まで知り尽くす筆者だからこそ可能となったものであるが、それに対して「僕」自身は、年に何枚かCDやDVDを買い、テレビやFMでクラシック番組を録画・録音し、コンサートにも何回か足を運ぶ程度のごく普通?のクラシック・ファン。そんな僕がこの本に脱帽したのは当たり前だが、そこでクラシック音楽界の「アホ」な人や物を探してみると、これがいる、いる。クラシック音楽は世界最高の芸術だと信じているアホ、楽譜が読めるのを自慢するアホ、クラシックなんて誰が演奏しても同じだと信じているアホ、チケットの値段やエピソードや顔で演奏家を選ぶアホ、演奏後いつまでも拍手を続けるアホ……。これはぜひ一度まとめておかねばならぬ! 強い(?)問題意識から筆をとり、クラシック業界に蔓延る「アホ」たちを一刀両断! 「クラシックってなにがおもしろいの?」「どう聞けばいいの?」――クラシック初心者のそんな疑問もたちまち解消、目からウロコの痛快評論。 -
クラシック名曲全史
ビジネスパーソンが世界で戦ううえで必須の教養としてクラシック音楽の歴史をまとめた『クラシック音楽全史』につづき、名曲に焦点を当てた第2弾! 音楽が発展してきた大きな流れを押さえたうえで、では具体的に何から聴けばいいのか? クラシック初心者のビジネスパーソン向けに、押さえておきたい&おススメの名曲と、その創作秘話をまとめたのが、この『クラシック名曲全史』です。 指揮者や音楽評論家の方がまとめた名曲ガイドは色々ありますが、オーケストラの企画広報という裏方の現場にいた立場から、「売れる曲」「ウケる曲」のポイントも踏まえた独自の視点でお伝えします! -
クラシック名曲の条件
≪モーツァルトだからといって、ことごとくが「名曲」というわけではない≫日頃、何となくわかっているつもりでも、よく考えてみると曖昧な点が多い、クラシック界「名曲」の条件。傑作と呼び名の高いあの曲、シンフォニーは、果たして本当に「名曲」なのか。「一度聴いたら忘れられない」曲には、どんな仕掛けがあったのか。時も国も超えて、未来へと愛され続ける、楽曲の力はどこに秘められているのか。ベートーベン研究家として名高い、文豪ロマン・ロラン(1866~1944)、フランスの大批評家クロード・ロスタン(1912~70)、ブルックナー研究の大家ロベルト・ハース(1886~1960)や、作曲家クロード・ドビュッシー(1862~1918)、指揮者フルトヴェングラー(1886~1954)などの楽曲的考察を採取。「第九」「雨だれ」「ニーベルングの指環」など誰もが知る12曲を、創作エピソードや譜面から読み解きます。名著『クラシックの条件』(1982年 中公新書)の復刊。内容紹介ショパンは、情緒に流されて構築の計算を忘れるようなタイプのロマンチストではない。それどころか、計算がまったく表に出ないほどに巧妙な、洗練の極みをいく絶妙のバランス感覚の持ち主なのである。≪雨だれ≫の中間部に認められた「膨張」。この膨張の計算の的確さに気づく時、ショパンの情緒のふくらみが、驚くべき感性の制御のもとにあることが見えてくるのである。――――「≪雨だれ≫の構造」より -
クラシック名盤100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷うあなたに、この100枚。 サブスクで世界中の名曲・名演に触れられる。だからこそ、何から聴けばいいか分からない。 クラシックの入門書の名手が、名盤100を選定。 作品の聴きどころ、作曲家や指揮者のエピソードを手がかりに、“分かる→好きになる”へ導きます。 【目次】 第1章 ハゲてなくてもかつらの時代 音楽家がサービス業だったころ 中世~18世紀末 バッハ|ヴィヴァルディ|ヘンデル|ハイドン|モーツァルトなど 第2章 髪を振り乱せ、自分流儀を貫徹しろ 19世紀全般 ベートーヴェン|シューベルト|ショパン|リスト|ワーグナー|マーラー|ブラームスなど 第3章 洗練の味 19世紀後半~20世紀初頭 ビゼー|サン=サーンス|ショーソン|ドビュッシー|ラヴェル|サティなど 第4章 田舎者だと馬鹿にされてたまるか 19世紀末~20世紀 スメタナ|ドヴォルザーク|チャイコフスキー|ムソルグスキー|ラフマニノフ|ガーシュウィンなど 第5章 20世紀はテクノロジーの時代 20世紀~現代 R.シュトラウス|シェーンベルク|ストラヴィンスキー|ショスタコーヴィチ|プロコフィエフ|オルフなど 第6章 演奏家から聴く 20世紀~現代の演奏家から ケーゲル|グルダ|シャフランなど -
暮らしと自分を、もっと楽しく整える ごきげん ゆるノートBOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「さあ、今年はどんな手帳やノートにどんなことを書こうかな?」そんなワクワクした気持ちと共に、手帳やノートのある暮らしを楽しみたい人へ。ノートや手帳は、自分のごきげんを整えるための最高のツールです! 本書は、Instagramで日々手帳をアップしている著者が、毎日ごきげんに過ごせるノート術を紹介。 目的別の【デイリーログ】【写真ログ】【自分ノート】【まとめノート】の4ジャンルの手帳ごとに、楽しいアイデアが満載です。イラストを描けなかったり、手作りに自信がなかったりする人でもすぐにマネできるものばかり。全部マネする必要はありません。 「やってみたい」と思う書き方をぜひ取り入れてみて、 自分だけの最高に「楽しい」ノートを作ってみてください。 -
暮らしに必要なものは、自分で決めていい。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたは自分の暮らしに必要なものを「誰かの目」でみた評価で決めていませんか?暮らしに必要なものは自分で決めていいんです!本書は、『暮らしのおへそ』編集ディレクターであるイチダさんが、自分が使って本当によかった衣食住の必需品を、自身の体験や思い出をまじえながらエッセイ形式で紹介します。今の自分にあう背伸びしないボトムス、個性が立ちすぎないオーバル皿など、買ったその日から小さな物語を紡ぎ出す品ばかりです。 -
暮らしのアート 素敵な毎日のために
パリに暮らすなかで学んだ、豊かで快適な生活のためのフランス流“衣食住の芸術”。 〈目次より〉 日曜の昼は家族とごちそう/ひいきの店で学ぶ生活の知恵/フランス人はクロワッサンを食べない/初めて出合った極上の家庭料理/狭くても工夫に満ちた台所/心ときめく白いナプキン/主婦を気遣う皿の使い方/フランス式夕食会のエスプリ/ワイングラスの安全地帯/グラスは上等なほど長持ちする/“布の魔術”で模様替え/アンチックに新しい命を吹き込む/人も家も見られて美しく/ひとつのアクセサリーを愛おしむ粋/一流レストランは女を磨く/絹のスカーフの手洗い/誰が決めたの? 「語学は若いうちに」/お世辞や社交辞令は知的なゲーム ほか -
暮らしのおへそ Vol.33
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いろいろなジャンルで活躍する方々の「習慣」を「おへそ」と名付け、 習慣を切り口に生き方、暮らし方を紹介します。 ―――――――――――――――――――――――――――――― 「時間がない」「疲れた」とぶつぶつ言いながら 毎日ご飯を作り続ける……。 やがて月日がたって、振り返ると そんな食卓が、温かく愛おしいものだったと知ります。 この本では日々の習慣を「おへそ」と呼んでいます。 頑張って続けなくても、気がつけば続いていること。 それが、「おへそ」本来の姿です。 この道の先に、何があるのかを知らないからこそ 歩き続けることに意味がある。 今、当たり前に続けている「おへそ」を 大切に育ててみたくなりました。 ―――――――――――――――――――――――――――――― スペシャルインタビュー|養老孟司さん/養老先生、どうして虫を集めるのですか? 【第1章】ラクしておいしい段取りのおへそ コウケンテツさん(料理研究家) 古谷真知子さん(「おやこキッチン」主宰) 西胤真澄さん(主婦) 【第2章】学び直しのおへそ いがらしろみさん(「ロミ・ユニ」代表) 鈴木尚子さん(ライフオーガナイザー) 茂中瑛子さん(ファイナンシャルプランナー) 中島岳志さん(政治学者)インタビュー 【第3章】動物と暮らすおへそ 猫沢エミさん(ミュージシャン、文筆家) 高村快人さん(クリエイティブディレクター) 田淵三菜さん(写真家) 若山曜子さん(菓子・料理研究家) 辻和美さん(ガラス作家) -
暮らしのおへそ Vol.32
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おへそ」は、「やってみる」ことで育ちます。ひとつ新しい習慣を始めたら、 「なかなかいいな」「ちょっと違う」「こっちのほうがもっといい」といろいろな 答えがつながっているはず。そして方法を変えてまたやってみる。その繰り返しのなかで、 自分に合うコートを探しているうちに、自分の体型の特徴に気づくように、 少しずつ自分らしさが立ち上がってくる……。 「おへそ探し」は、その道中がいちばん楽しいのです。 一田憲子 スペシャルインタビュー|坂本美雨さん/「おへそ」探しのキーワードは「水」 第1章|健やかなおへそ 山 葉子さん(モデル)/キックボクシングを始めたのは跳ね返す力を手に入れるため 岡崎裕子さん(陶芸家)/「内向き」の自分。「外向き」の自分。どちらも必要で、バランスが大事 藤野英人さん(投資家)/「型」から抜け出したら今まで見えなかった人生の選択肢が見えてきました 第2章|片づけのおへそ 徳田民子さん(ファッションコーディネーター)/見渡せる収納で好きなものがより明確に 小林マナさん(インテリアデザイナー)/時間と空間の片づけのコツは「先回り」して形をつくってしまうこと 森祐子さん(フリーランスPR)/好きなものだけが目に入る部屋なら… 香菜子さん(モデル)/自分のために生きることがいちばんの近道 まだまだあります片づけのおへそ 第3章|ゆるめるおへそ 藤原奈緒さん(「あたらしい日常料理 ふじわら」代表)/ゴールのない道を抜け出せたのは登り続けることをやめて降りてみたから 鈴木恵美子さん(「オージャステーブル」主宰)/産後の絶不調から救ってくれたのは近所のスーパーで売っているごま油でした 福岡伸一さん(生物学者)/免疫力を高め、ウイルスから身を守る「頑張らない」暮らし方 -
くらしのこよみ
iPhone、iPadなどで25万ダウンロードの人気アプリが書籍に!「七十二候」をテーマに、美しい言葉・ビジュアル・旬の食材を満載した、日本をいとおしむ季節の玉手箱。 -
暮らしの最適化 - 小さな家で子どもと楽しく過ごす93アイデア -
note、ブログが大人気の「よりみち家族」待望の書籍化! 共働き3人育児・都内50㎡賃貸マンション・実家サポートなし。 慌ただしい日々の中でも自分のペースで豊かに暮らすための、ヨリさんならではの暮らしのアイデアと考え方のヒントを紹介。 ・小さな家の収納術 ・家事と仕事の効率化 ・お金をかけずに遊ぶ&学ぶ etc. 今の暮らしを少しだけ変えるだけ。 お金をかけず、時間に追われず、小さな家といつもの町をもっと楽しむための、ウィズコロナ時代の半径1kmの暮らしガイド。 【著者プロフィール】 ヨリ 夫と子ども3人(7歳、5歳、3歳)の5人暮らし。 東京都内の2LDK約50㎡の賃貸マンションに暮らす。 2017年、育休中に実践した家事や育児の工夫を夫と共有するため、ブログ「よりみち家族」をスタート。 共働き、スモールスペース、車なし、サポートなしで奮闘する育児生活のリアルを綴る。 仕事は化学系エンジニア。業務のなかで得た安全や効率化などの知見を暮らしに落とし込むのが好き。趣味は読書と整理整頓。 ブログ「よりみち家族」 https://yorimichi-kazoku.com/ -
暮らしの図鑑 うつわ 楽しむ工夫×注目作家55人×基礎知識
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お仕着せではない、私らしいモノ・コトの選び方。 「ほんとうに良いものだけを暮らしに取り入れたい」 「日々をより豊かなものにしたい」。 そんな思いを持つ大人の女性に向けた新シリーズ。 第一弾のテーマは毎日の食卓を彩る「うつわ」。 Part1では、うつわをもっと楽しむ方法を、 うつわ屋さんの店主にお聞きしました。 うつわの選び方や盛り付けのコツはもちろん、 小さなものを集める楽しみ、季節ごとのうつわ選び、 インテリアとして楽しむ方法、 日本各地で開催されている手づくり市を巡る「うつわを探す旅」…などなど、 暮らしの中での楽しみ方を、楽しいビジュアルとともに解説。 Part2では、今手に入れたい人気作家さんを 魅力的なうつわとともに55名紹介。 あなたのお気に入りが見つかります。 さらに巻末のPart3では、知っておくと うつわ選びやギャラリーめぐりがもっと楽しくなる、 覚えておきたい基礎知識をかわいらしいイラストとともに解説。 うつわを通して、もっと自分らしい暮らしを楽しみたいすべての人に送る、 見て楽しくて役に立つ1冊です。 ■本書の内容例 ●楽しいうつわの選び方 ●衣替えをするように素材を楽しむ ●金継をして長く大切に使う ●春夏秋冬うつわの楽しみ方 ●小さなものを集めて ●うつわの産地を巡る旅 ●楽しもう クラフトマーケット ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
暮らしの図鑑 漢方薬 知っておきたい漢方薬63×基礎知識×やさしい養生生活のコツ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分の心身の状態を知り、 それに合う漢方薬を知る手助けとなる1冊 翔泳社の実用書シリーズ「暮らしの図鑑」。 今回は、「漢方薬」がテーマです。 最近では、ドラッグストアでも いくつかの漢方薬が販売されており、 「葛根湯」は「かぜ」の常備薬にしている という人も多いのではないでしょうか。 とはいえ、陰陽五行説や「気血水」など 聞きなれない用語も多く、 「漢方薬ってむずかしそう」 「自分に合うものをどう見つけたらいいかわからない」 と思って、なかなか取り入れられない人もいます。 また、漢方薬を取り入れている人でも、 「いまいち効果がわからない」 「自分に合っているのかわからない」 ということもあるでしょう。 一般的なイメージが誤っていることもあります。 例えば、「葛根湯」=「かぜの薬」 というイメージがありますが、 すべてのかぜの症状に効果があるわけではありません。 本書では、まずは自分の心身が どういう状態なのかを知るところからスタート。 熱があるのか、それとも冷えているのか。 のどは痛いのか、お通じはあるのか、ないのか。 シンプルに自分の状態を見ていきながら、 現在の不調に合った漢方薬を選べるように紹介していきます。 漢方の基礎知識や、毎日できる養生アイデアも掲載しています。 櫻井大典(さくらい・だいすけ) 国際中医相談員、日本中医薬研究会会員、漢方コンサルタント わかりやすい養生法とメッセージを発信している Twitterも人気で、 公式Twitter @PandaKanpo ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
暮らしの図鑑 調味料の味わい 楽しむ工夫×基礎知識×毎日使いたい調味料120
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 豊かな調味料の世界を知り、 毎日の食卓に彩を添える1冊 うちごはん、外⾷、出前を問わず、 誰もが⼝にするものであり、 地域ごとに様々な種類・特徴がある調味料。 この本では、⾝近すぎて知らないことの多い 基本の調味料を中⼼にしながら、 今手に入る調味料とその使い方・味わい方について提案します。 人気スーパーマーケット「成城石井」協力のうえ、 バイヤーが自信を持っておすすめする調味料をお聞きしました。 まずは基本調味料ともいえる 「砂糖」「塩」「酢」「醤油」「味噌」から、 調理に欠かせない油やみりん、 忙しいときにあると便利なだし調味料やドレッシング、ソースまで120点を紹介します! PART2では調味料の歴史など基礎知識も解説。 PART3では、料理家のちづかみゆき先生による 調味料を使ったおいしく・手軽なレシピも提案しています。 「全国ご当地調味料」やフードライターの白央篤司さんによる 「ここからはじまる調味料」など、コラムも読みごたえたっぷりです。 〈協力者紹介〉 成城石井(せいじょういしい) 関東地方を中心に、中部地方、近畿地方に店舗を展開する 食料品主体のスーパーマーケットチェーン。 1927年にもともと小田急小田原線成城学園前駅前にある 果物店として創業。1976年に成城石井として スーパーマーケットに業態転換。 さらに輸入食材を多く扱う高品質スーパーマーケットチェーンとして 多店舗展開を開始し、190店舗を超える。 店舗に並ぶ商品はすべてバイヤーがこだわりぬいて選んだものばかり。 オリジナル商品も人気商品が多い。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
暮らしの図鑑 整うオイル 健康と美容をつくる摂り方×基礎知識×あれこれ選びたいオイル30
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 オイルは「摂り方」が大切!毎日使うオイルを、健康と美容にもっと役立てるために 様々なオイルの特徴と活用法が楽しくわかる1冊 オリーブオイルで料理を作る、椿オイルを髪に塗る、MCTオイルをドリンクに入れる、ホホバオイルでマッサージをする。こんなふうに、食用でも美容でも毎日使われている「オイル」。油(脂質)は、糖質やタンパクと共に「三大栄養素」として欠かせませんが、適正な量を、毎日摂り続けることが大切です。この本では、オイルの力を健康や美容に賢く活かすため、日々暮らしの中で続けやすいレシピを豊富にご紹介。写真やイラストで、オイルの摂り方が楽しくわかります! PART1では、朝昼晩、様々なシーン別のオイル活用法を掲載。洗顔後のオイルのスキンケアから、朝食メニュー別のおすすめオイル、魚やナッツから摂れる油の話、腸活に良いオイル×発酵食レシピ、紫外線対策や髪・手の保湿用オイル、作り置きできるオイルふりかけや、味変を楽しむスパイスオイル、化粧直し用のオイルスプレー、癒やされるパフュームオイルや、バスタイムのアロマオイルケア、進化するオイルサプリまで、気軽に試してみたいレシピをたくさん紹介しています。 PART2では、オイルに関する基礎知識を掲載。オイルの成分、脂肪酸ごとの特徴、植物オイルの栄養、オイルの原料(種)、オイルの肌への働きなど、専門的な知識も身につきます。忙しい毎日の中でも、効率よく、バランスよく摂る方法が学べます。 PART3では、オメガ3・6・7・9系などカテゴリ別に30種類のオイルを掲載。各オイルについて、加熱・非加熱などの「使用用途」、乾燥肌や便秘、ダイエットなど目的に合う「こんな人におすすめ」や「脂質構成」などを紹介。製法や質にこだわりのある、良質な「おすすめ商品」も紹介しています。 ●登場するオイル:亜麻仁、えごま、チアシード、サチャインチ、カメリナ、クリル、パンプキンシード、ローズヒップ、グレープシード、ヘンプシード、ブラッククミン、ラズベリーシード、ごま油、シーバックソーン、アルガン、米油、タマヌ、ひまわり、アーモンド、茶実、オリーブ、アボガド、椿、菜種油、マカダミア、馬油、ココナッツ、MCT、スクワラン、ホホバ 体も心も整えるオイル生活を、ぜひ楽しんでみましょう! 【著者紹介】 地曳直子(じびきなおこ) オイリスト。食・脂質栄養学・分子栄養学・精油のエキスパート。メディカルアロマテラピー講師として活動中、家族の病気をきっかけに分子栄養学・脂質栄養学を学ぶ。オイリスト養成講座や脂質栄養学講座などで教えながら脂肪酸検査の普及にも努める。 ・日本リポニュートリション協会代表理事 ・国際食学協会理事 ・日本オイル美容協会顧問 ・日本インナービューティーダイエット協会顧問 ・日本茶の実油協会顧問 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
暮らしの図鑑 ニューヨークの毎日 パワフルな街を自分らしく楽しむ工夫×基礎知識×NYをもっと深めるモノ・コト20
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 パワフルな街を、自分らしく楽しむ! 30年の大都市生活から、日々を心地よく過ごすヒントをお届け 自由な空気に憧れて単身渡米後、NewYorkで30年以上暮らしてきた著者が、この街の魅力と暮らしのリアルをお伝えします。多くの人と関わり、忙しい日々をサバイブする中でも「自分らしさ」を大切に、日々のちょっとしたことに勇気をもらい、ニューヨーカーとして生活を楽しむ。そんな、街を愛しご機嫌な暮らしを作る工夫について、さまざまな角度から紹介します。 地下鉄の即興パフォーマンスにエネルギーをもらい、タイムズスクエアのど真ん中でヨガをして、歩きながらピザをほおばる。映画のエンドロールでは余韻に浸らないけれど、70・80代でも恋愛はもちろん、好きなことに時間を惜しまない。相手の信仰は尊重し、老若男女みんなでボランティアに励む。見知らぬ人でも困っていたらすぐ助ける。実はホタル観賞もできる。PART1・3では、そんな日本とは違う感覚や習慣を取り入れた、NY暮らしの魅力を紹介します。 PART2では、NYの歴史や気候、交通、5つの行政区(ブロンクス、クイーンズ、ブルックリン、スタテンアイランド、マンハッタン)の特徴など基本情報と、アメリカ合衆国&NYの1年の行事カレンダー、「NY生活のいろは」を掲載。マイルス・デイヴィスやニコラ・テスラなど、著名人にゆかりのストリートも紹介します。 PART4では、NYをもっと深めるために知っておきたい20のモノ・コトを掲載。タクシーやスクールバス、鉛筆など、なぜか多い「黄色いモノ」たちに、映画やドラマでよく見る「アパートの外階段」、NY市が管理する「暖房の温度」、「移民の食事を支えてきた老舗」や、オープンな「個人所有のパブリック・スペース」、「街中のアート鑑賞」や「歴史に浸れるホテル」、「スーツ+スニーカー」のコーデの発祥話から、最近人気の「サイレントディスコ」まで。マニアックでユニークなモノ・コトがたくさん! ガイドブックではわからない、観光だけではもったいない。そんな、ニューヨークの毎日を紹介します。 〈著者紹介〉 島田 安紀子 東京出身。30歳で単身渡米後、30年以上NYに在住。セントラルパークで見たダンス・ローラースケーティングとそのサークルの自由な雰囲気に魅了され、移住。NYでは通訳、翻訳、秘書、保険会社のクレーム対応係等さまざまな職を経て、2005年、ミルクレープを世界に広めた高級ケーキ店「Lady M」に就職。米国内だけでなくインターナショナル・パートナーのビジネスにも参画し、全世界で27店舗以上を展開。最終的に副社長、チーフ・プロダクション・オフィサー(CPO)、チーフ・カルチャー・オフィサー(CCO)まで勤め上げ、2020年退職。以降はセラピストとして、NYで老若男女さまざまな背景をもつクライアントにセッションを提供。ヨガインストラクターでもある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
暮らしの図鑑 庭の楽しみ 小さな庭・ベランダで自然を感じる工夫×草木花・アイテム125×基礎知識
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 お家で自然と触れ合える 庭という楽しみ 自宅にこもりがちな日々で、グリーンや花など、 自然とともに暮らしたいと考える人が増えています。 観葉植物を新しく買ったり、キャンプやグランピングを 新しい趣味にしたという方もいるでしょう。 本書は、自宅の庭やちょっとしたスペース、ベランダやバルコニーを使って、 自然を感じるための工夫やアイデアを集めた1冊です。 PART01では、庭作りの工夫やアイデアについて、 植物屋さんであるAYANAS境野さん、お花の苗を多数扱う 園芸店チップ・マリーさんに伺いました。 またすでに素敵な庭を持っている方の事例も多数掲載。 登場するのは… ●くつろげるガーデンリビング、アウトドアリビングとしての庭 ●アウトドアギアを並べて楽しむ庭キャン ●たくさんのグリーンや花々に囲まれた庭 ●田舎へ移住して作った理想の庭 ●BBQも楽しめる庭付き賃貸 ●近隣の人に開かれたみんなが集う庭 …などなど。 きっとあなたにピッタリの「庭の楽しみ方」が見つかるはずです。 PART02では、AYANASさんとチップ・マリーさんが 今オススメする庭木や草花に加え、アウトドアチェアやタープといった 庭用のアイテムをアラタ・クールハンドさんの素敵なイラストでご紹介。 モノ選びの参考にしてみてください。 PART03では、土作りや剪定など、最低限知っておきたい園芸の基礎知識を わかりやすくまとめました。 庭作りをすでに楽しんでいる人も、春夏に向けてこれからという人も。 自然とともにある暮らしを求めるすべての人に楽しんでもらえる1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
『暮しの手帖』をつくった男 きみは、花森安治を知っているか?
NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』<主演 高畑充希>で話題! 主人公・常子の「魂のパートナー」、花山伊佐次のモデルとなった天才編集者、 花森安治の人生を、反骨のジャーナリスト・船瀬俊介が描いた本格評伝。 40年以上前に収録された著者秘蔵のインタビューから、その謎に包まれた素顔に迫る。 私たち庶民の「いのち」と「暮し」を守るため、 巨悪と闘いつづけた花森安治の生き様から、いま私たちは何を学ぶべきか? 【本書の内容】 プロローグ 見よ! 一銭五厘の旗 第一章 花森安治と──その青春 第二章 花森安治と──戦争と平和 第三章 花森安治と──大橋鎭子 第四章 花森安治と──『暮しの手帖』 第五章 花森安治と──文章と編集 第六章 花森安治と──暮しの美学 第七章 花森安治と──日本人の暮し 第八章 花森安治と──ウルトラ・モダニズム 第九章 花森安治と──「生」と「病」と「死」 エピローグ 花森安治も、日本人も、二度だまされた -
暮らしの俳句 趣味の俳句をつくってみませんか
暮らしの中から言葉を紡ぎ出す「趣味の俳句」の入門書。 何気なく目にする風景に、ふと季節の移り変わりを感じる――。そんな瞬間を切り取って五・七・五音にのせてみよう! 趣味の俳句とは、今日からひとりでも始められる、自由な句づくりのこと。30年に渡り独学で俳句を学んだ著者が、日々の暮らしの中に俳句の素材がどれだけ眠っているか、優しく伝えてくれる。第一章から第二章では、俳句とは何かといった基本的な概念から、俳句のつくり方までを丁寧に解説。第三章では、著者が詠みためた俳句を紹介しながら、「趣味の俳句」のつくり方を説明している。既存のルールに捕われることなく、季節の言葉で遊んでみませんか。 -
暮らしのまんなか vol.32
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特集】 暮らしは、小さな時間の積み重ね みんなの「時間のつくり方」をご紹介します やってみたいこと、憧れていること……。 まだ手にしていない何かを手に入れるために、まずやらなければいけないことは、「それをやるための」時間を確保することなのかもしれません。 ・ CHAPTER ONE「すっきり」をつくる時間 ・ CHAPTER TWO「おいしい」をつくる時間 ・ CHAPTER THREE 自分時間をつくる工夫 ・ みんなの時計&カレンダー ・ たくまたまえさんに教えてもらう すぐできちゃうおかず、時間をかけるおかず ・“私の時間軸”を見つけたら。 -
暮らしのもやもやを、整える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版に愛読者はがきは付属しておらず、読者プレゼントにご応募できません。 家事と育児と仕事に追いかけられて、ハッと気づいたら一日が終わる。 私の時間は一体どこへいったのだろう? スッキリとした部屋で心地よく暮らしたいのに、どうしてわが家は散らかっているのだろう? 「私らしさ」を生かしたいのに、どこにそんな「場」があるのだろう? 老後には、いくらぐらいお金があれば安心なのだろう? そんな暮らしの「もやもや」は、きっと解決しない、とどこかであきらめていないでしょうか? 「もやもや」を解消したいなら、正面からではなく、 すぐ横にある「もうひとつの扉」を見つけてみるほうがずっと早道。 この本では、「今」から一歩離れ、暮らしのすぐ横にある、もうひとつの扉に気づく方法を いろいろなジャンルのプロに教えていただきました。 【目次】 スペシャルインタビュー|前田裕二さん(「SHOWROOM」代表)/暮らしのもやもやをメモで解決できるって本当ですか? 第1章|日常生活のなかのもやもや ・やまぐちせいこさん(ミニマリスト)/「今、大切なもの」を見極めて人生の最適化をする ・内田彩仍さん(スタイリスト)/今できることを見つけて行動する ・中臣美香さん(「コロモチャヤ」店主)/おしゃれの幅は広くなくていい ・野口真紀さん(料理家)/冷蔵庫も頭も心もすべてを見通せる状態に 第2章|自分を見つけるもやもや ・為末大さん(「デポルターレパートナーズ」代表)/思い込みのふたをポン!と外すのがおもしろい ・保手濱歌織さん(サービスデザイナー)/「やらなきゃ」を毎日のなかから追い出す ・福田春美さん(ブランディングディレクター)/頭のなかにあるものを広げて平らに見る ・ひぐまあさこさん(主婦)/背伸びするより与えられた場で花を咲かせればそれでいい 第3章|未来のもやもや ・大木春菜さん(ライター)/手帳をつけるのは、やりたいことに時間を使うため ・鏡リュウジさん(占星術研究家)/自分の心は自分のモノじゃない ・横山光昭さん(ファイナンシャルプランナー)/お金の管理はざっくりでいい もやもやしたら、ここに行けば、抜け道が見えてくるかもしれません ・岩下牧子さん(食べ物)/前田利恵子さん(心)/木下紫乃さん(仕事) -
暮らしのルーティン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 繰り返す日々の中、ちょっとしたルーティン(=習慣)が 家の時間や心身の調子を整えてくれます。 本書では暮らしを楽しむ14名のVlogger・インスタグラマーに、 家で続けているモーニングルーティン&ナイトルーティンを 素敵な写真とともに紹介してもらいました。 ・部屋がすっきりと整う掃除の習慣 ・帰宅してから効率よく夕食を作る段取り ・夜に家族と過ごす団らんの時間 ・心を落ち着かせるリラックスタイムの過ごし方 ・美容や健康のために毎日続けているセルフケア ・おうち時間を楽しむ趣味の時間 etc… さらに、心に余裕がない時の過ごし方や、 あえて習慣化せずに「やめたこと」「しないこと」、 新型コロナウイルスの影響で変化したニューノーマルな暮らし方など 毎日をできるだけ心地よく、機嫌よく過ごすための心持ちをお聞きしました。 「やってみたい!」と思ったら、すぐに取り入れられるアイデアが満載です。 【登場Vlogger&インスタグラマー】 ・建築家二人暮らしさん(建築家二人暮らし) ・奏(KANA)さん(muji seikatsu) ・miiさん(mimii_room) ・sayaka.さん(sayaka_j89) ・みほさん(楽チンきちんとライフMiho) ・みゅう(myu_12__)さん ・多香さん(趣味は、暮らし。) ・さちかさん(s___c___k___) ・よりさん(yo_ri_a_i) ・しょ~こさん(shosworks) ・miuさん(ra_____322) ・ぬつさん(nutsumama) ・まこさん(kiyokawamaiko) ・ちぃさん(chiaki_chokin) -
暮らしを変える書く力
会いたい人に会えないことが多くなった昨今、コミュニケーションに必要なのは「言葉」です。 SNSやインスタグラムなどが浸透し、誰もが「書き手」であるからこそ、誰かに届く言葉を持つことは、今後の人生を左右します。 本書では、「暮らしのおへそ」などで、多くの女性から支持を得ている著者が考える、伝わる文章の書き方をまとめました。 SNSはもちろん、手紙、誰かに何かを頼むとき、何かを謝罪するときなど、言葉が重要になるシチュエーションはたくさんあります。 心を込めるのはもちろん、相手に届く言葉とは何かを深く考えた1冊です。 <こんな人に> ・文章を書くのが苦手だ ・手紙やメールをよく書くが、相手に伝わっているか自信がない ・SNSをやっているがフォロワー数が伸びない ・本を読むのが苦手だ ・誰かに仕事を依頼することがよくある ・よく言葉遣いを注意されることがある -
暮らしをそのままの自分に寄せて
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気整理収納コンサルタント・本多さおりさんが語る、自身の基準づくりの紆余曲折には暮らしがラクになるヒントがいっぱい! 大人気の整理収納コンサルタント、本多さおりさん。 本多さん自身の基準づくりの紆余曲折が本書で明かされます。 自分は変わらないし、変えなくていい。 でも、自分をとりまく環境や仕組みを変えることで、生きやすくなる。 「今」この瞬間にフォーカスして、進むことで未来が開いていく。 暮らしの仕組みもまた、「今」にあわせることで、生活しやすくなる。 「生活重視、ラク優先」という本多さんの考え方には、 気持ちをラクに暮らしていくヒントがたくさんあります。 【内容】 1章 暮らしの人です 2章 母で妻でのけもの道 3章 試行錯誤の仕事の話 4章 自分を知って、生きていく 本多 さおり(ホンダサオリ):生活重視・ラク優先の整理収納コンサルタント。収納で大事にしているのは、ラクに片付いて家事がしやすい仕組みづくり。その考え方を重視し、誰でも自分の生活に落とし込めるような提案を心掛けている。夫、長男(5歳)、次男(3歳)の4人家族で、2020年よりフルリノベーションした中古マンション(変則ワンルーム65m2)に暮らす。リノベーションでは、家族皆がのびのびできて家事動線のいい伸びやかな間取りを実現。主な著書に『片付けたくなる部屋づくり』(ワニブックス)、『悦な収納のすすめ』(主婦の友社)、『今の暮らしを快適に変える収納レッスン』(宝島社)などがある。 -
暮らしを手づくりする 鳥取・岩井窯のうつわと日々
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山本教行さんはその人生をもって「民藝」の道のりを生きてきた最後のひとです。 ――平松洋子 鳥取の山あいに、全国の器好きが通う窯元がある。 年間一万人が足を運ぶ、岩井窯・山本 教行が積み重ねてきた美しい暮らしのつくり方。 岩井窯 レシピ付/喫茶の土鍋メニュー・おうちの定番ごはん I .暮らしを見つめる II .自分でつくる 岩井窯の土鍋レシピ III .ものと付き合う IV .見る目を養う 岩井窯のおうちごはん V .人とつながる 【著者プロフィール】 1948年鳥取県生まれ。 16歳で吉田璋也に出会い、民藝の思想に感銘を受ける。18歳でバーナード・リーチに会い、陶芸家を志す。67年より島根県の出西窯で修業、71年に鳥取県岩美郡岩美町で岩井窯を開く。98年、窯と工房、作品展示館、参考館、喫茶と食事処からなる「クラフト館 岩井窯」を設立。 全国各地で個展を開き、多くのうつわ好きを魅了する作品をつくり続けている。 ※本作品は2026/03/31まで配信していた「暮らしを手づくりする 鳥取・岩井窯のうつわと日々」と同内容です。重複購入にご注意ください。 -
クラスが元気になる!『学び合い』スタートブック
クラスがまとまり、楽しくなる! 成績がみるみる上がる! 子どもがどんどんやる気になる! クラスの平均点が80点以上に! クラスの人間関係もよくなり、教師が何よりラクになる! 『学び合い』の授業の始め方がわかる本! -
クラス全員が「聞ける」「話せる」! ペア活動図鑑100
クラスの仲間と楽しくコミュニケーションを取りながら、学校生活や授業の土台がしっかりとつくれる!そんなペア活動のアイデアを100個も収録! すぐできて効果絶大のペア活動。 一対一での短いコミュニケーションから初めて、どんどん経験を積んでいくことで、コミュニケーションに消極的な子も自分を表現できるようになっていきます。 「気付いたら人前で話すのが苦手ではなくなっていた!」 「友達に話を聞いてもらえるのってこんなに嬉しいんだ!」 クラスを元気にしたい先生や、コミュニケーション力を育てたい先生に、持っておくと必ず役に立つ1冊です! 【本書で紹介するペア活動のメリット】 (1)全体の前で話すのが苦手な子も、ペアなら安心して話しやすい! (2)事前準備ゼロですぐ取り組める! (3)アイスブレイクや学級の土台づくりだけでなく、学校生活のルールや各教科の学びにもつながる、幅広い活動アイデアを紹介! -
暮らす働く、もっと明るいほうへ。 ~気持ちを切り替えるヒント39
日々、ココロが動くほうを選びたい。 大人気Voicy発、待望の書き下ろし39本のエッセイ集。 早く起きた朝、眠れない夜、少し疲れた金曜日、 手に取ると、暮らしやこころに、明るくじ~んわりと広がる1冊。 【本書の目次より】 ・何を飲み、どのペンを使うか、ココロの真ん中、日々の選択の積み重ね ・家庭と仕事、そして「もう1つの場所」を持つということ ・「~しておいたほうがいいかな」を、あえてやらない選択 ・記録するだけで、カラダとココロと、そして人生が変わった! ・時間に追われず、時間を追いかけたい。 ・迷っているときは「小さく進む」。まずサイコロを振ってみる ・me time=自分だけの時間 ・モヤモヤ……の「モヤ」の入り口を見かけたら ・「自分には難しいこと」をうまく続けるための3つの工夫 ・せっかく歩くなら、「好きな道」を選ぶ ほか -
クラッシャー上司
「俺はね、(部下を)5人潰して役員になったんだよ」。大手某社に産業医である著者が招かれた際、その会社の常務が言い放った言葉である。このように部下を精神的に潰しながらどんどん出世していく人たちのことを、精神科医の牛島定信氏と彼の教え子である著者は「クラッシャー上司」と名付けた。彼らには「自分は善である」という確信があり、他人への共感性は決定的に欠如している。精神的に未熟な「デキるやつ」なのだ。本書では著者は豊富な経験に基づいてクラッシャー上司の具体例を紹介。さらに精神構造、社会背景を分析し、最終章で対策を考える。(目次より)●第一章 いったい彼らは何者か――クラッシャー上司の実態 ●第二章 クラッシャーの精神構造――未熟なデキるやつ ●第三章 クラッシャーを生む日本の会社――滅私奉公の時代の終わり ●第四章 クラッシャー対策――その暴力から身を守るために -
クラフターとギャザラーをゼロから極める ファイナルファンタジーXIV 公式エンジニア&サバイバルマニュアル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラフターってどうやるの?」「ギャザラーって何するの?」といったギャザクラ未経験のプレイヤーたちに向けた、完全マニュアル本が発売! 製作&採集の基礎をマンガで分かりやすく解説しているほか、全クラスレベル70になるためのレベルアップガイドや全地域の採集データなどを掲載。Lv70★3レシピの製作方法やハイマテリジャ排出の仕組み、サブマリンボイジャーの入手アイテムリストといったお役立ち情報も併せて紹介しています。ギャザクラ開発の裏側を語った制作秘話も収録。 ※『ファイナルファンタジーXIV』はオンラインゲームの特性上、ソフト発売後もデータや内容に変更があるため、本書の内容と差異が生じる可能性がありますことをあらかじめご了承ください。 -
比べず、とらわれず、生きる
禅の世界においては、「過去」も「未来」も存在しません。あるのは「今」という一瞬だけです。過ぎ去った過去に心をあそばせることなく、未だ来てもいない未来に心を奪われることなく、ただ「今」という一瞬を丁寧に生きる、それが「命を大事にする」ということです。心がざわざわして落ち着かない。そう感じて過ごしているなら、生活の中に、禅の考え方を取り入れてみてください。「日日是好日」「一期一会」……本書で紹介する考え方や暮らし方、振る舞い方といった毎日の習慣を実践することで、心が静まってくるのを感じられるはずです。『幸せは、なるものではなく、感じるもの』を改題。 -
比べずにはいられない症候群
「あの人は幸せそうなのに、自分は……」「私の人生、こんなはずじゃなかったのに……」――自分にないものを他人が不自由なく持っているように見えたときに襲われる、「みじめ」「悔しい」「私ってダメだ」の感情。さらに、嫉妬している自分にも嫌悪感。そして、鬱々とした状態へ……。そんなスパイラルにハマっていませんか? 結婚・恋愛、子ども、友人・親子関係、お金、仕事、向上心、メンタルの強さなどなど、日常で巻き起こるさまざまな「比べあい」を考察。周りの雰囲気や他人の基準に振り回されずに、肩の力を抜いていろいろな視点から考えてみましょう。必要以上に「自分のせい」だと思わされる〈比べあい地獄〉から脱出するだけで、あなたのココロもきっとラクになりますよ。 -
くらべて、けみして 校閲部の九重さん(新潮文庫)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新頂社校閲部10年目、九重心(くじゅうこころ)。甘味が好きでちょっぴり不愛想な彼女は、新入社員・瑞垣(みずがき)さんの教育係を務めることに。直筆原稿の解読、作品を介した作家とのやりとり、誤植への向き合い方――文芸作品に携わる二人を通してみえるのは熱意あふれる校閲の世界。知られざる校閲者の日常と文学界のリアルなエピソード満載のお仕事マンガ、誕生。文庫描き下ろし「こいしゆうかの誤字散歩」収録。(解説・南沢奈央) ※このコンテンツは固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
くらべて、けみして 校閲部の九重さん2
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 校閲部の丹沢が受け取った、社外校正者からの一通の手紙。小説のゲラを読み、LGBTQの観点から表現を改めるべきではという鋭い指摘が――。ゲラの向こうにいる編集者、そして物語を書いた作家を相手に校閲者はどこまでできるのか!? ときに変態的執念で文字を追い、ときに作品世界の深部に迫る校閲者たちの物語!! ※このコンテンツは固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
比べて悩んで落ちこんで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “お前には才能がない”“何をやってもダメ”と周囲から言われ続け、 コンプレックスの塊となった本書著者のいしいさん。 そんな幼少期のトラウマは、大人になった今でも心に澱となって残り、 他人と比べては自己否定を繰り返し、理想の自分とのギャップに苦しみ、 将来への不安に怯える毎日。 そんな、現代の不器用女子の代表のような著者が、 うつ病や不安障害をはじめ様々な困難を乗り越えて、 現在の慎ましやかな漫画家生活を手に入れるまでを描いた自叙伝コミックエッセイです。 『年収90万円で東京ハッピーライフ』(太田出版)の大原扁理さんからも 「不安やうつ病をのりこえて、他人や社会の幸せをOFFに、 自分だけの幸せをONにしていく姿に共感!「主体的に生きていく」って、 こういうことなんだと思う。」と推薦をいただきました。 -
比べてわかる!フロイトとアドラーの心理学
・今やフロイト流精神分析は風前の灯?・「無意識」「トラウマ」…が重視されなくなったのはなぜか・うつ病、パーソナリティ障害…に今、もっとも有効な心理療法は・どんなに脳科学が進化しても、心理学でないと捉えられないものフロイト・アドラーのケンカ別れから100年──心理学はどう発展し、どこまで人の心に迫れたのか?2大理論の比較で見えてくる、「より良く生きる」ための心理学! -
くらべてわかる 哺乳類
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アライグマ、タヌキ、アナグマの違いってなに?」 「モモンガとムササビの見分け方って?」知っているようで、実はわかっていなかった、哺乳類を見分ける決定版! 日本の哺乳類全種の見分け方を紹介した待望の図鑑。クマ、キツネ、タヌキの仲間、モグラ、コウモリ、ネズミ・リスなど様々な生き物が含まれる「哺乳類」。 近年拡大を見せる外来種の情報も豊富に掲載しています。 似ている種類を写真とイラストの両方から紹介し、違いが一目瞭然です。 【くらべる動物の例】 (陸の哺乳類) サルのなかま/リスのなかま/ヤマネのなかま/ネズミのなかま/ウサギのなかま/ ハリネズミのなかま/トガリネズミのなかま/モグラのなかま/オオコウモリのなかま/キクガシラコウモリのなかま/カグラコウモリのなかま/ヒナコウモリのなかま/オヒキコウモリのなかま/ ネコのなかま/ジャコウネコ・マングースのなかま/アライグマのなかま/イヌのなかま/クマのなかま/イタチのなかま/ イノシシのなかま/シカのなかま/ウシのなかま (海の哺乳類) ジュゴンのなかま/イタチのなかま/アシカのなかま/アザラシのなかま/ナガスクジラのなかま/セミクジラ・コククジラのなかま/ マイルカのなかま/シロイルカのなかま/ネズミイルカのなかま/マッコウクジラ・コマッコウクジラ/アカボウクジラのなかま -
比べない生き方
「苦しい」のは欲があるから。死にたくない。病気になりたくない。認められたい。愛されたい。これらの欲をいくら我慢しても、絶対にラクになることはできません。苦しまないための唯一の方法は、欲を捨てること。それ以外に方法はないのです。 しかし、企業組織は欲を追求するシステムです。売上と利益を伸ばし、市場シェアを高める。そのために、前年と比較し、競合他社と比較し、営業マン同士の売上を比較し、目標と達成度を比較する。だから苦しい。だから矛盾する。 この矛盾を本書は解き明かしていきます。企業組織で利益を追求しながらも、苦しまずに生きていく。その解決策を提示します。 -
くらべる京都
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロングセラーシリーズ「くらべる」シリーズの最新刊! 今回は、長らく日本史上の中心地であり、また現在は日本を代表する観光地である「京都」を取り上げ、以下の3つの観点による33項目と9のコラムで「京都」をくらべることにより、その地の新しい楽しみ方を提案。 (1)京都「を」くらべる 応仁の乱の刀傷/池田屋騒動の刀傷、賀茂川/鴨川、川床(かわどこ)/川床(かわゆか)など、京都の歴史と地理に関する雑学を写真で紹介。 (2)京都「の」くらべる 赤い提灯/白い提灯、衣笠丼/木の葉丼、京のメロンパン/サンライズ、嵐電/叡電など、京都ならでは事物を写真で比較しながら紹介。 (3)京都「と」くらべる 嵐山/嵐山渓谷(埼玉県)、京都の祇園/千葉の祇園(千葉県)、渡月橋/渡月橋(静岡県)など、京都とその他の地域を比較して雑学とともに紹介。京都市出身の著者による、もっと京都が好きになる、まったく新しい京都の雑学写真集です。
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