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薄桜鬼公式大全集
シリーズ各作品のジャケットイラストなど、新選組隊士たちの美麗なイラストを多数紹介。 多彩なイベントCGとともに、隊士たちの生き様に迫っていきます。 その他、「電撃Girl'sStyle」の表紙を飾った各種イラストをまとめて掲載するほか、 雑誌に掲載された小説も単行本未収録分を含め多数掲載! 「オトメイトスタッフブログ」で公開されていた、イラストやコメントなども再録しています。 -
ダンボール戦機
PSPゲーム『ダンボール戦機』を完全まんが化!!2050年、強化ダンボールと呼ばれるあらゆる衝撃を吸収する『未来の箱』の中で、小型ロボット・LBXを戦わせるホビーが大ブームとなっている世界。主人公・山野バンは、ナゾのLBXを手にしたことから、巨大な陰謀に巻き込まれていく!!世界の運命をかけた、山野バンと相棒・アキレスの壮大なバトルがはじまる!! -
キル・ゾーン
23世紀の地球は、治安部隊対レジスタンスの大内乱時代をむかえていた。そんな中、治安部隊の小隊長・キャッスルは激戦地ボルネオで、勇敢に戦っている。ある日、敵にとらえられた仲間を救出に行きたいと上官に申し出るキャッスル。しかし、助っ人として新しく入隊してきたのは、とんでもない不良ばかりだった。迫力の戦闘シーンが冴える、近未来バトル。 -
この愛はぜったい秘密
サマンサは、とびきりハンサムでセクシーな社長ガイの秘書。胸に秘めた切ない思いが報われる日を夢みてきたけれど、彼は自分と正反対の女性とばかりデートして、見向きもされない。ついに耐えきれなくなった彼女は辞職を願い出た。だがそんな時、ガイの父親が入院する。唯一の肉親を失いかけて動揺した彼は、サマンサに命じた。「結婚する気はないが、僕の子供を産んでくれる女性を探してほしい」と。――すると彼女は思わず口走っていた。「私があなたの子供を産むわ」 -
【電子特別版】勘九郎日記「か」の字
【電子特別版・カラー写真多数収録】(五世)中村勘九郎として『桃太郎』で初舞台を踏み、やんちゃだった子どもの頃。父・十七代目中村勘三郎と母の思い出、名優たちとの数々の出会いと熱き交流。浅草に復元させた平成中村座を、演劇の国ニューヨークでも大成功させた喜び! 人気歌舞伎役者(五世)中村勘九郎が、自分の誕生日から、(十八世)勘三郎襲名が決まった日、襲名直前までをエポックごとに書いた驚天動地の「日付入り」半世記。(五世)勘九郎の全てがわかる一冊。(五世)勘九郎の出演舞台の軌跡を網羅した年譜付き。電子化にあたり、収録写真を再編集。カラー写真多数収録の豪華版! -
電子書籍の真実
アップルの「アイパッド(iPad)」が発売されて以来、テレビや新聞、雑誌で「電子書籍」という文字を見ない日がありません。出版物・出版市場が大きく変化することになり、紙の出版物は今や文章や写真を世に送り出す独占的な媒体ではなくなっているのです。出版界は何らかの変化を迫られているわけですが、それはどのような変化なのでしょうか。本書は、電子書籍による出版界の変化をできる限り整理して、将来への課題を明らかにします。 ■CONTENTS 【第1章】2010年電子書籍元年/【第2章】日本の電子書籍の歴史/【第3章】電子書籍とは何か/【第4章】課題1―フォーマットおよび日本語の問題/【第5章】課題2―流通の問題/【第6章】課題3-権利の問題/【第7章】電子書籍がもたらす出版の未来 ■著者 村瀬拓男(ムラセタクオ) 弁護士。1985年東京大学工学部土木工学科を卒業し、新潮社に入社。雑誌編集の後もっぱら映像や電子出版などの新規事業を担当。2006年弁護士登録し、出身会社である新潮社の法務を担当するほか、用賀法律事務所主宰として、映像、IT、出版系を中心とした企業法務を手掛ける。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
宇宙飛行士に学ぶ心の鍛え方
あらゆる極限状態におけるストレスに耐え、職務を全うする究極の職業が「宇宙飛行士」です。宇宙飛行士という職業は特殊なものかもしれませんが、そこで学んだことは「様々なストレスにどう対応するか」「目的の達成に向けて何をすべきか」「良い人間関係を作るためにはどうすればいいのか」「想定外の事態にどう対応すべきか」など、人生に共通の課題です。ぜひあなたの身の回りのことに置き換えながら、本書を読んでみてください。今は社会も想定外の連続ですが、宇宙飛行士の「心の鍛え方」は今の社会を生き抜くという困難なミッションの遂行にもきっと役立つはずです。 ■CONTENTS 【第1章】宇宙飛行士のストレスマネジメントとは/【第2章】人間関係からくるストレスへの心の鍛え方/【第3章】組織に対するストレスを溜めない方法/【第4章】リスクを恐れない心の育て方/【第5章】先が見えない不安との付き合い方/【第6章】理不尽な出来事に負けない方法/【第7章】想定外の危機に立ち向かうには ■著者 古川聡(フルカワサトシ) JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙飛行士。1964年、横浜生まれ。東京大学医学部医学科卒。東大病院外科に医師として勤務していた1999年に、宇宙飛行士選抜試験に合格。12年余りの訓練の後、2011年6月、ロシアのソユーズ宇宙船で宇宙へ飛び立ち、約5カ月半(167日)国際宇宙ステーション(ISS)に滞在。ソユーズ宇宙船ではフライトエンジニアとして船長を補佐し、国際宇宙ステーションでは医師としての経験を活かし様々な科学実験などを行った。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
嫌われる覚悟 ほんとうの嫌われない技術
誰からも嫌われない人なんかどこにもいない―。「考え方」を変えれば、ずいぶん生きやすくなる。人気コミュニケーション講座の主催者が公開するソーシャルスキルトレーニング。 ■CONTENTS 【第1章】コミュニケーション能力が身につかない理由/【第2章】「考え方」を現実的にするトレーニング/【第3章】言語コミュニケーションの処方箋/【第4章】非言語スキルを磨くレッスン/【第5章】環境をコントロールする能力を伸ばす/【終章】嫌われる覚悟 ■著者 川島達史(カワシマタツシ) 目白大学大学院心理学研究科(現代心理学専攻)修了。株式会社ダイレクトコミュニケーション講師・代表取締役。専門は、成人のソーシャルスキルが孤独感や対人不安に与える影響、ソーシャルスキルトレーニングの開発など。思春期に対人恐怖症になり、引きこもり、無職、ニート、フリーターを体験。さまざまな心理療法を自ら試し、対人恐怖症を克服。貿易商社勤務を経て、2006年に株式会社ダイレクトコミュニケーションを設立。銀座、新宿、横浜を中心に、コミュニケーション講座を開催。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
学校の外階段
「何かに熱中するのは、そんなに素晴らしいことなのか?」天栗浜【てんぐりはま】高校1年の水川徹紀は気楽な監査委員。特に「階段部」なんて連中は最も理解不能な人種だった。しかしひょんなことから部費の不正流用の調査を押し付けられ、“相方”に指名された「星の女神様」上原莉梨子に引っ張りまわされることに。こんな探偵の真似事、適当にやればいい。最初はそう思っていた。しかし各部の調査を進めるうちに彼の心はざわつき始める――。ビバ青春の無駄足、再び!! -
テキサスの夏
暴力的な夫からようやくのことで手に入れた離婚。娘の莫大な信託財産を狙っておこされた親権訴訟。最愛の娘を奪われるかもしれないという不安――。25歳のマギーは次々におこる事態に心身共に疲れきっていた。そんな折、街で偶然に再会した旧友の母親に誘われるまま、彼女はコールマン牧場へと向かう。そこで昔憧れていたゲイブ・コールマンと再会し、美しいテキサスの夏の風景を目にしたマギーの心に、忘れかけていた熱い思いがよみがえってきた。人生に傷ついたマギーと、人間不信にとらわれていたゲイブは、互いにおずおずとだが惹かれ合っていく。 -
動物に「うつ」はあるのか
元気も食欲もなく近寄ってこない/来客があるたびに激しく吠える/家のなかで尿による匂いづけをする/自分のしっぽを追いかけまわすこれは「病気」? たんなる「悩み」? 臨床と基礎の両分野をこなす数少ない研究者として、国内外において双極性障害の研究を牽引している著者が、「うつ」について脳と心の両面から考えた意欲作。動物にも精神疾患はあるのか?――この疑問は、そもそも「心の病」とは何か、私たち人類はどうすればこれを克服できるのかという社会問題そのものである。毎年三万人が自殺で亡くなり、休職者の激増が取り沙汰されながら、じつは根本的な原因も確実な診断法や治療法もわかっていない精神科医療の実情。ただ話を聞いて「とりあえず抗うつ薬」では、真の問題解決にはならない。ひょっとしてうちのイヌ、うつ病!? 何も語らない動物を通して、「悩み」と「病気」の線引きの難しさ、心と脳をつなぐ研究の最新動向を読み解く。 -
世界の常識vs日本のことわざ
その行動は外国人には通用しません! 日本人の考え方やふるまいは、実際はどう思われているのか?「日本の常識は世界の非常識」と揶揄される。他方、称賛される日本的発想もある。世界が一つになり、海外勤務や海外出張が必須となったいま、日本では当たり前の価値観や行動基準が外国人にどこまで通用するのか、とても気になる。そこで、私たちの生活に根づいた代表的な教え「ことわざ」を手がかりに、それぞれの世界標準度を考察。海外経験豊富な著者が、ビジネスにも役立つエピソードを交えて、日本人の常識度を50項目でチェックする。あの国ではもしかしたら、「旅の恥はかき捨て」とはならないかもしれない!? -
F1ビジネス ――もう一つの自動車戦争
多くの人と企業の思惑が絡み合うF1。経験豊富なホンダのビジネスマンが、魑魅魍魎がいるとも言われる世界に飛び込んだ。「タバコ・スポンサーの行方」「キャピタル・ゲインを目的とするF1オーナー」「結果を求められるシビアな世界で鍛えられるホンダの社員」「中国GP、ロシア系チーム……BRICs振興戦略」「F1の商業権を握るバーニー・エクレストンの暗躍」「何かと優遇されるフェラーリの動向」など、モータースポーツの最高峰で展開されるビジネス活動を、経済と政治の両面から解説。 -
江戸の殿さま全600家
誰がえらかった!? どうして大名になれたのか!? どうして存続できたのか!? どうしてお取り潰しになったのか!? 移封(いほう)、加増、減俸は、どのように行われたのか!? 殿さま同士の隠された関係とは!? 幕末まで続いた300藩だけでなく、関ヶ原の戦いあたりを始まりにして途中で消えた藩を含む江戸全600家を網羅し、貴重な系図も満載。そこからは、意外な人間ドラマが見えてくる!! -
売る力 心をつかむ仕事術
コンビニ業界トップのセブン-イレブンをはじめ、グループ総売上高9兆円のセブン&アイ・ホールディングス総帥が、売るための「30の秘密」を明かす! おでんもATMも宅急便も売り上げ日本一。なぜセブン-イレブンばかりが売れるのでしょうか。本書で鈴木敏文さんは、秋元康、佐藤可士和、牛窪恵、鎌田由美子、小菅正夫といった異分野の人々の考え方を引きながら、独自の経営理念をわかりやすく解説します。「『お腹がいっぱい』の人に何を食べさせるか」「海辺の店でなぜ、梅おにぎりが大量に売れるのか」「受けるのは『20%引き』より『消費税分還元セール』」「人は『得』より『損』を大きく感じる」「セブンが一店舗もない県がある理由」等々、常識を覆す目からウロコのヒントが満載! 仕事術の向上を求める、すべての人にお勧めです。 -
将棋・序盤完全ガイド 振り飛車編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 序盤の研究で知られる上野裕和五段によるプロ将棋の序盤完全ガイドが完成!ゴキゲン中飛車、石田流、角交換振り飛車…、なぜ今これらの戦法が流行っているのか、知りたくありませんか?最新の序盤手順を解説した本は数多くありますが、本書は「なぜ現在その形が流行しているか」を戦法の歴史からさかのぼって解説した棋界初の画期的一冊。将棋を指す方はもちろん、自分ではあまり指さないという方でも十分理解できるように、図面に矢印等の記号をふんだんに使い、直感的にも分かりやすくなっています。基本用語の解説から、プロの最新局面の解説にまでが一気に理解できるはずです。将棋戦法の変遷は読むだけで面白く、将棋を指す上でも観戦する上でも、大いに役立つ内容となっています。 ■CONTENTS 【第1部】序盤の基礎知識(序盤初めて講座/振り飛車の戦い方、囲い一覧/居飛車の戦い方)/【第2部】歴史を振り返る(振り飛車対居飛車の歴史/棋士の意識の変化/外部環境の変化)/【第3部】現代振り飛車の主流戦法の紹介(ゴキゲン中飛車―現代振り飛車のスタンダード/石田流―華麗なるさばきの世界/先手中飛車―石田流と対になる先手番の裏エース/角交換四間飛車―手損を気にしない型破りの新作戦) ■著者 上野裕和(ウエノヒロカズ) 1977年4月13日生まれ。神奈川県厚木市出身。1991年6級で安恵照剛八段門。2000年10月1日四段。2007年4月1日五段。序盤の研究、分類で有名。また、若くして日本将棋連盟の理事職を経験するなど、多方面に渡って活動している。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
久保の石田流
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 石田流の決定版!将棋世界に好評連載中の「最強久保振り飛車 さばきのエッセンス」を大幅に加筆、修正し一冊にまとめました。昔からある升田式石田流から、久保二冠が升田幸三賞を獲得した新手▲7五飛、最新の△3二飛戦法や▲7六飛まで幅広くカバーしています。これ一冊あれば石田流を指しこなせます!本書を読んで、ぜひ3手目▲7五歩の世界を体験してください。 ■CONTENTS 【第1章】石田流の入り口/【第2章】升田式石田流の基礎知識/【第3章】早石田定跡/【第4章】鈴木流急戦/【第5章】久保流急戦/【第6章】その他の石田流/【第7章】後手の石田流/【第8章】最新の石田流/【第9章】実戦編 ■著者 久保利明(クボトシアキ) 昭和50年8月27日生まれ、兵庫県加古川市出身。61年、6級で淡路仁茂九段門。平成元年初段、5年四段、22年九段。平成21年、第34期棋王戦で初タイトル獲得。タイトル獲得は棋王2期、王将1期。棋戦優勝は3回(平成23年2月現在)。平成20年度に升田幸三賞を受賞。現代振り飛車の第一人者。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
チームのやる気を高める「すごい!」手法
「チームの成果を上げたい!」そのためにはメンバー一人ひとりのやる気を引き出すことが必要だ。とはいえ「やる気は個人の問題」「人をやる気にさせるなんてできない」と誤解している上司は多い。しかし、それは間違いである。部下のやる気を引き出すカギは上司が握っている。本書は心理学ジャーナリストとして活躍する著者が、やる気についての正しい知識を解説するとともに、部下のやる気を引き出し、やる気にあふれたチームにするための方法を紹介する。「承認欲求を満たす」「選択の余地を持たせる」「先送りさせない」など今すぐ実践できるテクニックが満載。 -
サッカー名将・名選手に学ぶ48の法則
試合を決める良いプレートは何か、バルサはどうして強いのか、ほかのクラブが真似してもうかくいかないのはなぜか、強いだけではなく観客動員数も飛び抜けているドイツブンデスリーガ繁栄の理由は……選手のプレー、監督の采配からクラブ経営、スタジアムの作り方にいたるまでを48の視点で気鋭のスポーツライターが分析。「サッカーを観る眼」を鍛え、試合をさらに深く楽しむことができる。 -
東大病院研修医 駆け出し女医の激闘日記
診察、手術、救急外来、さらに月に何度かは40時間も勤務がつづくことさえある医療の現場――多忙を極める激務の日々を、大学病院の最下層とも言える研修医が、病院内の恋愛も含めたさまざまな人間模様、たまの休日の過ごし方、出向先で見た地域密着の開業医の現状などもからめて臨場感豊かにつづる。『東大脳の作り方』『東大医学部――医者はこうして作られる』につづく東大3部作完結編。 -
明日を拓く55の技術(日経BP Next ICT選書)
「人に優しくなければ技術ではない」――。日経BP社が発行する技術系メディアの専門記者200人が選んだ「すごい技術」を分かりやすく解説した一冊。紹介するのは、貼り直せる湿布薬はどうやって実現したのか、コンピュータ将棋はどうやってプロ棋士を破ったのか、といった身近な話題から、超高層ビル「赤プリ」をいつの間にか解体した建築技術や“切らない手術”を実現した治療技術実現法まで55種類におよぶ。電子・機械・医療・建設・ICTの有望技術が1時間強で展望できる。 -
「夢の新製品」を生み出す10の鉄則
強烈な市場変化にさらされる日本企業。海外移転、現地生産が加速するなか、国内に残された技術者は、「圧倒的な新製品を続々生み出せ!」というプレッシャーを受けて、悪戦苦闘している。本書では、世界を相手に30年。自動車技術開発の最前線で闘ってきた著者が、自身の豊富な現場体験を盛り込みながら、世界と戦う「次世代技術リーダー」の成すべきことを、10項目に分けてわかりやすく問う。「時代状況、変化を知る学習」をどうすべきか、コア・テクノロジーを定義するには何をなすべきか、機能する開発組織を作るコツとは、技術負債の返済をいかになすべきか、技術開発部門における“見える化”とは、などを明らかにし、もの作り競争を勝ち抜く“秘訣”を説く。現場で奮闘する若き技術者、必読の書! -
会社の数字を科学する
会社に必要なカネを算定・調達する「財務」、カネを管理して明細を報告する「会計」、カネをあるモノにつぎ込む「投資」。会社員が知っておきたい会社の数字について、本当にわかっている人は実は少ない。そこで「科学的カネ理解法」で原理原則を確実に抑えよう。本書のコンセプトは、「学習」ではなく「科学」。学習は「知識を覚える」ことが中心になるが、科学は「なぜなんだろう」が原点であり、「覚える」のではなく考え、理解し、それをまわりに説明できるようにすることをめざす。だから著者は「学習はつらく、科学は楽しい」という。本書を読めば、会社の金の流れが「なんだこんなことだったのか」とすっきりわかるだろう。そして決算書が読めるようになるのはもちろん、自らの仕事に役立つ知識にもなる。 -
まんが人物・日本の歴史
人物を中心に日本の歴史をたどる学習まんがシリーズ。第1巻は縄文の村、ヒミコの国、聖徳太子の飛鳥、奈良の都が舞台。新しい発掘・発見の成果を取り入れ、時代考証のしっかりした作画で、楽しく読めて知識が身につく。 -
風水斎シリーズ 死人使い
さまざまな怪異を鎮める一族・風水家。次代の当主が約束された高校生退魔師・風水斎(かざみ・いつき)が都市に巣食う闇を払う。1990年代のホラーブームでファンを熱狂させた風水斎シリーズの第4弾。 -
海底ごりごり 地球史発掘
海底は、ある意味「宇宙よりも遠い場所」ともいえる最後のフロンティアであり、日本が世界の最先端を走る研究分野だ。ニュージーランド沖の海底から掘り出される珪藻の化石を研究すべく、新鋭の古生物学者が国際共同研究に参加した。トイレの横の絶妙な貼り紙、外国人研究者とのけんか、改めてわかった日本人研究者の強味……。デビュー作で産経児童出版文化賞大賞を受賞するなど独特のみずみずしい表現力で注目を浴びる著者が、科学掘削船上の研究生活を快活に綴る。一方で、世にも美しい珪藻の紹介、地球の気候さらに世界史にも大きな影響を及ぼした海洋大循環など、古生物学や地球史研究の魅力も取り上げる。「研究のリアルな描写が非常に面白い!」と毛利衛氏も推薦。 -
ゲバルト時代 ――Since 1967~1973
1967年から6年間、著者は末端活動家として常に現場にいた。羽田闘争から東大安田講堂の攻防、三里塚闘争を経て連合赤軍のリンチ殺人事件。日本中が「熱く、激しく、燃えた」季節だった。飛び交うガス弾、絡み合うゲバ棒に囲まれる日常。そして革命幻想と現実の間で揺れる心理、疾風怒涛の時代の極私的ドキュメント。 -
麻雀実戦捨牌読み
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は元日本プロ麻雀協会会長で、現在もプロ雀士として活躍している土井泰昭プロの「捨牌読み」に関する麻雀戦術書です。本書籍はタイトルにもある通り、実戦的な局面での捨牌読みと、その読みに裏打ちされた打牌選択の踏み込んだ解説を試みたものです。まず実戦でよく現れる捨て牌を想定し、読みを展開していきます。そして切れるか、切れないかの判断は当然のこと、攻めるならここから切るといった細かい押し引きの判断にまで至ります。また、具体的な場況を設定した実戦問題で理解度を確認することもできます。今までの作ったような捨牌読みの書籍とはちがう、より実戦的な場面を考えることで、どのページを開いても誰もが見たことのある形になっており、非常に読みやすい一冊といえます。そして、実戦的であるからこそ、日々の麻雀にすぐに役立てることができます。明日からの麻雀の即戦力としてまさに必携の一冊といえるでしょう。 ■CONTENTS 【第1章】リーチの捨牌読み・基本編(ウラスジとマタギスジについて/字牌切りリーチは早い打4・5・6のウラスジが危ない ほか)/【第2章】リーチの捨牌読み・手役編(翻牌のトイツ落としはタンピン系/翻牌トイツ落とし以前の数牌のマタギスジはある ほか)/【第3章】鳴きに対する捨牌読み(チーテンはソバテン(マタギスジ)/ポンテンはソバなし ほか)/【第4章】凌ぎの手筋(固定型リャンシャンテンはオリ/流動型リャンシャンテンは凌ぐ ほか)/【第5章】実戦・凌ぎの手筋 何を切る?(実戦・凌ぎの手筋・前文/第1問 ほか) ■著者 土井泰昭(ドイヤスアキ) 1958年12月9日生まれ。島根県出身。1981年最高位戦からプロデビュー。2001年日本プロ麻雀協会を設立。現在、日本プロ麻雀協会所属選手。主な戦績は第11期最高位戦新人王、第8期發王、第1期雀王、第1回モンド21王座、第2回覇王カップなど。麻雀対局、麻雀劇画原作、戦術論などでも活躍。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
神の領域に挑む者 -棋士それぞれの地平-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は「将棋世界」での連載「棋士 それぞれの地平」を書籍化したものです。羽生三冠、谷川九段などのトップ棋士から、中原永世十段などの大棋士、さらに山田女流三段まで棋士の生き様を描くファン注目の一冊です。 ■CONTENTS 【第1章】王者の系譜(漂えど沈まず―羽生善治/そして神戸―谷川浩司/富士の如くに―中原誠)/【第2章】将棋界を彩った千両役者(晩節香る―原田泰夫/本当の自由を味わう―佐藤大五郎/半身の姿勢―木村義徳/筋を通して生きる―高島弘光)/【第3章】今を創る現役棋士(神の領域に挑む男―佐藤康光/天才とはサービス精神―内藤國雄/将棋だけでいい―森下卓/中間は求めない―深浦康市/自分らしく生きる―山田久美/もう一度鍛え直す―三浦弘行/棋士になるために生まれてきた―久保利明/石の上にも13年―近藤正和) ■著者 鈴木輝彦(スズキテルヒコ) 1954年10月18日生れ。静岡県出身。1970年6級、廣津久雄九段門。1978年四段。1990年七段。2004年引退。2010年八段。竜王戦は3組3期、順位戦はB級1組1期。現役時代から普及、文筆活動に熱心で、多くの将棋関係誌で健筆をふるった。また、プロ棋士であるとともに、プロのマジシャンでもある。1999年から日本将棋連盟が会員制通信対局、プロ棋士の指導対局、将棋関連のデジタルデータのメンテナンスおよび管理を行う日本将棋ネットワーク株式会社(略称「NSN」)の代表取締役社長を務めている。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
横歩取りマップ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 横歩取りの最新地図が完成!「本書は横歩取りの変遷が分かるような構成になっています。まずは横歩取りの通史を知り、それから現在流行形の解説に入ります」(まえがきより) 現在タイトル戦等で大流行している横歩取り戦法。日々新しい形が現れ、進化を続けています。しかし、飛車の位置、玉の位置など、そのバリエーションは多岐にわたり、現在プロ棋士の間で何がテーマになっているのか、理解できている方はかなり少ないのではないでしょうか?そこで、最高の道案内役になるのが本書です。本戦法を得意とする瀬川五段が人柄そのままに、横歩取りの歴史から最新形まで丁寧に解説しています。現在主流の△3三角戦法に至るまでの話が第1章で語られ、そこから△8五飛・4一玉型、△8五飛・5二玉型、△8四飛・5二玉型、そして青野流と横歩取りの今を網羅的に解説します。本書を読めば「横歩取り」の町で道に迷うことはありません。自信を持って横歩取りを指し、勝利するにあたり、大変役立つ一冊です。 ■CONTENTS 【第1章】横歩取りの変遷を知る/【第2章】後手8五飛・4一玉型/【第3章】後手8五飛・5二玉型/【第4章】後手8四飛・5二玉型/【第5章】青野流 ■著者 瀬川晶司(セガワショウジ) 1970年3月23日生まれ、神奈川県横浜市出身。1984年4月6級で安恵照剛八段門。1989年3月初段。1992年1月三段。1996年3月年齢制限により退会。2005年11月6日四段(プロ編入試験合格による)。2012年8月13日五段。横歩取りなど得意とする居飛車党。NECと所属契約を結ぶ棋界初の企業所属棋士。アマチュア時代に参加したプロ棋戦で17勝6敗の成績(銀河戦本戦に3回進出)。編入試験で3勝2敗の成績を挙げ、プロ棋士四段となる。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
木村の矢倉 3七銀戦法基礎編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「この3七銀戦法だけは古くからの定跡が随分生き残っている。汲めども尽きない味がそこにあるからだ」(本文より) 待望の「木村の矢倉」シリーズ第2弾!!今回は「3七銀戦法基礎編」と題して、現代矢倉を読み解く上での前提となる部分について詳細に解説しています。日ごろなんとなく矢倉を指している方にとっては、土台を固める上で必読の内容となっています。後手が4五歩と突く変化、▲5八飛戦法、▲2五歩戦法、穴熊の出現…。矢倉の進化の軌跡を追いながら、最新形を理解するための基礎知識を学べる一冊です。あなたがこれからも矢倉を指し、矢倉で勝ちたいと願うならば、本書の内容をマスターすることはその絶対条件となるでしょう。 ■CONTENTS 【第1章】加藤流/【第2章】▲3七銀戦法の入口その1/【第3章】▲3七銀戦法の入口その2/【第4章】▲3七銀戦法の入口その3/【第5章】▲3七銀戦法の入口その4/【第6章】▲3七銀戦法の基本定跡 ■著者 木村一基(キムラカズキ) 昭和48年6月23日生まれ、千葉県四街道市出身。60年、6級で(故)佐瀬勇次名誉九段門。63年初段、平成9年四段、19年八段。タイトル戦登場は4回、棋戦優勝は2回。将棋大賞は10年新人賞、11年勝率一位賞、13年勝率一位賞、最多勝利賞、最多対局賞、21年敢闘賞。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
柴田和子 終わりなきセールス
30年連続生保セールス日本一、2度のギネスブック掲載などで知られる“伝説のセールマン”が、引退するのを機に、21年ぶりに出す待望の新刊。 1992年の初著書『柴田和子 正々堂々のセールス』(13刷、12万6千部)は“全セールスマンのバイブル”といわれ絶大な支持を受けた。 その後も日本一の記録を更新し続け、進化を遂げた著者が、新たなセールス話法、セールス戦略、人の動かし方、人脈の作り方、人生の成功法則……などを最後に明かす! 今回はとくに、娘2人を全国1、2位のトップセールスマンに育てた「人の育て方」なども解説。単なる営業ノウハウを超えた「最強の成功哲学」となっている。 【主な内容】 ☆序 章 前著から二一年 ☆第一章 さらなる進化 ☆第二章 新しいセールス話法 ☆第三章 セールス戦略 ☆第四章 人生の成功法則 ☆第五章 人脈について ☆第六章 人の育て方 ☆第七章 後継者 ☆第八章 終わりなきセールス ○柴田和子 略年譜 ○あとがき -
スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 マクロ編
経済はむずかしい。簡単に理解できる本はないだろうか。 こんなことが言われるのは、日本だけではないのですね。アメリカでもしばしば聞かれる声だそうです。では、それに応えよう。こうして生まれたのが、この本です。 この本は、『スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編』に続くものです。原著は1冊にまとまっていますが、日本語版は、読者の便宜を考え、2冊に分けました。 まずはミクロ編を読んだうえでマクロ編に進んでほしい。著者は、そう考えて、この順番にしています。 マクロ経済学の「マクロ」とは巨視的な見方のこと。単にミクロ経済学を大きくしたものではなく、経済全体を大づかみにする学問です。 個々の企業や人びとの経済活動を分析するのがミクロ経済学ですが、そうした個々の活動の集大成の結果、一国の経済や世界経済は、思わぬ動きをすることがあります。 それを分析するのがマクロ経済学です。 著者のティモシー・テイラー氏は、経済学者。アメリカ経済学会発行の雑誌の編集に長年携わってきました。全米各地の大学で経済学の講義も担当し、スタンフォード大学とミネソタ大学では「学生が選ぶ講義が上手な教師」の1位を獲得しています。 アメリカの有名大学といえば、東はハーバード、西はスタンフォードです。極めて優秀な学生たちが熱狂したテイラー先生の講義とは、どんなものだったのか。この本で体験してみましょう。その教え方のうまさは、実際に本文を読んでいただければ明らかです。 経済の基本を、身近な具体例を引きながら、鮮やかに説いていきます。 -
新・あのヒット商品のナマ企画書が見たい!
どう考えても「社外秘」レベル!大ヒット商品はいかにして生まれるのか?その秘密をホンモノの企画書と担当者の肉声から徹底的に読み解く本!商品やサービスだけでなく、事業戦略から販促まで広範な企画書を掲載。【本書にナマ企画書を掲載したヒット商品】Jagabee[じゃがビー](カルビー)消臭力(エステー)プラス糀(マルコメ)ポメラ(キングジム)ウィメンズパーク(ベネッセ)∞プチプチ(バンダイ)サンシャイン水族館(サンシャインエンタプライズ)フィットカットカーブ(プラス)ぶっかけ!おかずラー油(エスビー)ルクエ(コラムジャパン)ピグチャンネル(サイバーエージェント)etc.etc.......★★厳選20商品の企画書170枚を一挙掲載!★★~~~~~~~~~~~~~~~~~~「当然ながら企業秘密ともいえる企画書を見せてくださる会社など滅多にありません。依頼を受けてもらえる打率は1割にも満たないでしょう。たとえ取材OKとなっても、機密書類を見せるのはやはり無理だと後から断られることも少なくありません。さらに、順調に取材が進んだとしても安心は禁物。どうしても公開できない部分に関するギリギリの交渉が待っています。筆者は拝見した企画書はすべて掲載したいと考えます。当然そこには、社外秘や原価表など普通なら絶対に出せない情報も含まれます。あとは無理を承知で「なんとかお願いします!」と懇願していくわけです。こうしたプロセスを経て、ようやく20本の企画書掲載が実現しました。いずれも独特の魅力に満ちたものです。是非とも選りすぐりのナマ企画書をじっくりご覧いただき、企画担当者の話をお読み下さい。必ずや皆様の企画立案に役立つことをお約束します。」(「はじめに」より)~~~~~~~~~~~~~~~~~~ -
10年後躍進する会社 潰れる会社
自動車業界、銀行業界など、今話題の業界の10年後を、人気企業コンサルタントであり、ベストセラー『戦略思考トレーニング』の著者が予測する。確実に分かる未来を知ることで、私達がどうすべきかがわかる一冊。 -
2020年の産業―事業環境の変化と成長機会を読み解く
低迷が続き閉塞感が漂ってきた日本の産業界に、近い将来のV字回復はあるのか。野村総合研究所の独自調査から、日本企業を取り巻く環境変化と、主要7産業の強さ・弱さを分析。リーマンショック、欧州通貨危機、東日本大震災など、外部要因だけではなく、日本産業界と日本企業に内在する変化を独自の視点から浮かび上がらせ、どこにチャンスと希望が存するのかを体系的に説明する。 ◎特に今後も大きな変化が予想され、まだまだ拡大が期待できる自動車、電機、エネルギー、ICT、運輸、金融、ヘルスケアの7つの産業にフォーカス ◎日々クライアントの業績向上に奮闘している各セクターの専門コンサルタントが、コンサルティング活動を通じて蓄積してきた業界に対する洞察を、2020年頃までの業界の見通しと、そこに見られる変化の中に生まれてくるビジネスチャンスを提示 ◎厳しい環境の中にも、成長のための機会やヒントがどこにあるのかを具体的に指摘 2020年、日本の産業の復活のシナリオが見えてくる! 【主な内容】 第1章 2020年の事業環境――日本企業を取り巻く環境の変化と求められる変革の方向性 第2章 産業セクターごとに見たビジネスチャンス(1)2020年の自動車産業 第3章 産業セクターごとに見たビジネスチャンス(2)2020年の電機産業 第4章 産業セクターごとに見たビジネスチャンス(3)2020年のエネルギー産業 第5章 産業セクターごとに見たビジネスチャンス(4)2020年のICT産業 第6章 産業セクターごとに見たビジネスチャンス(5)2020年の運輸業 第7章 産業セクターごとに見たビジネスチャンス(6)2020年の金融業 第8章 産業セクターごとに見たビジネスチャンス(7)2020年のヘルスケア産業 2020年に向けて -
ぼくらの新・国富論 スタートアップ・アカデミー
世界を驚かす企業を、どうやったら日本は生み出せるだろう? 21世紀のすべての企業には“ヴェンチャー精神”が必要だ。本書は、コンサル界の風雲児・並木裕太と、未来を拓くイノヴェイションメディア「WIRED」のコラボで贈る、次世代ビジネスマン・起業家必携の「スタートアップの教科書」である。 オープン化、ネットワーク化が進む現在、イノヴェイションは私たち一人ひとり、誰もが起こしうる。日本の停滞を打ち破るために、いまこそヴェンチャームーヴメントが必要なのだ。 ヴェンチャー育成の土壌があるシリコンヴァレーからの報告、再生のためにヴェンチャーと協業しようとする日本航空社長へのインタビュー、9人の若きヴェンチャーへのインタビューなど具体的な事例を豊富に紹介しながら、日本でどのようにヴェンチャーを勃興させていけるかを熱く論じる。 -
HTML5 スタンダード・デザインガイド リフロー版
HTML5を理解する、HTML5によるコンテンツデザインを行うための、Webデザイナー/クリエイター必携の解説書。HTML5(勧告候補)対応、HTML5.1やHTML Living Standardの情報も掲載。 ■CONTENTS 【1】HTML5とインフォメーションデザイン―誰のためのWebページか/【2】Webページの基本―Webページを構成する最も基本的な要素/【3】セクション―セマンティクスによる文書構造の明示/【4】メタデータ―付加情報による詳細の明示/【5】外部コンテンツ―HTML5で扱うことができる画像・動画・各種コンテンツ/【6】段落書式―明確に意味が定義された段落書式/【7】文字書式―明確に意味が定義された文字書式/【8】テーブル―表組コンテンツの表示/【9】フォーム―強化されたコントロール/【10】インタラクティブーユーザーアクションを求めるインターフェースの設定 ■著者 エ・ビスコム・テック・ラボ さまざまなメディアにおける企画制作を世界各地のネットワークを駆使して展開。コンピュータ、インターネット関係では書籍、CD-ROM、デジタル映像、CG、ソフトウェアの企画制作、WWWシステムの構築などを行う。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
ピープルウエア 第3版
開発プロジェクトで技術よりも何よりも大事なもの――それは「人」。一人一人の人格の尊重、頭を使う人間にふさわしいオフィス、人材の選び方・育て方、結束したチームがもたらす効果、仕事は楽しくあるべきもの、仕事を生み出す組織づくり、という6つの視点から「人」を中心としたプロジェクト開発の大切をユーモラスに語っている。1987年の初版発行以来、多くのソフトウエア・エンジニアの共感を呼んだ名著の改訂第3版。 第3版では、時代の変化に対応し、以下の章が追加された。「リーダーシップについて話そう」、「他者とうまくやっていく」、「幼年期の終わり」、「リスクとダンスを」、「会議、ひとりごと、対話」、「E(悪い)メール」。 -
宇宙人の探し方 地球外知的生命探査の科学とロマン
この宇宙に、高度な文明を持った知的生命体、いわゆる「宇宙人」は存在するのか。人類永遠の謎は、いまやSFではなく現実の科学のテーマになった。それが、望遠鏡が受信する電磁波から宇宙人が発したと思われる信号を解析する「地球外知的生命探査」(SETI Search for Extra-Terrestrial Intelligence)。「宇宙人はいるのか」という問いは、「私たちは特別な存在なのか」という人間存在そのものへの問いである。日本におけるSETIの第一人者が、その歴史的背景から最新動向まで、熱くわかりやすく語った待望の書。 -
キミを中心に世界はまわる
大好きな「キミ」を中心に世界はまわってます。 4人の男子、どの恋がいいですか? フレッシュイケメン勢ぞろいの読みきりラブストーリーコレクション。 Vol.1:先生 ゲーム大好きな私に注意するにっくき先生! だけど先生の「弱み」をにぎったことで…!? / Vol.2:キラキラ男子 妄想&まんがをかくのが隠れた楽しみの私にキラキラのジャンル違い男子が急接近!? / Vol.3:女ギライ男子 鬼こわい男子は実はただの恥ずかしがり屋。もったいないじゃん。仲良し作戦開始!! / Vol.4:首ったけ男子 彼氏にいじわるされてばっかり。なんなの!? でもキライになれない。ホントの気持ちは!? -
超級!機動武闘伝Gガンダム
ガンダムファイトの開幕を告げる狼煙が上がる! ドモンが駆るシャイニングガンダムの右手が光って唸る時、シャイニングフィンガーがネオイタリアの街中に炸裂する! 話題作待望のコミックス第1巻!! -
「愛…しりそめし頃に…」
『まんが道』の続編として藤子不二雄A先生の青春記を描いた作品。 『愛・・・しりそめし頃に・・・』では、少し大人になった満賀道雄が、昭和30年代の漫画黎明期をトキワ荘で過ごした漫画界の若き巨匠達とともに、一人前の漫画家に成長していくまでが描かれている。 多くの漫画家志望者を励まし、勇気づけ、導いた「魂の物語」。待望の第1巻!! -
双晶宮
歌舞伎俳優・片岡吉右衛門に2人目の子供が生まれようとしていた。男なら晶、女なら千晶。生まれてきたのは男の子・晶であった。時は流れ、高校生となった晶はある日、母親の交通事故のため新幹線で京都へ向かう。その途中、新幹線事故に遭遇し、意識を失う。意識がもうろうとする中、聞いた懐かしい声。「死なれちゃこまるのよ、晶…」。気がつけば病院の中。目にした新聞には、自分が怪我人を助けたという記事が出ていた!? 一方、晶のレントゲン写真を診る医者はあることに気がつく。晶の体には症例も稀な「ヴァニシング・ツイン(消滅した双子の片割れ)」が存在していたのだった。母親の病室で知らされた衝撃の事実。晶とともに生まれてくるはずであった双子の女の子、千晶。晶の中に千晶がいる!? 次第に表に出てくるようになった千晶。彼女の目的は果たして……!? 遠野一実がお贈りする、華麗な梨園を舞台に繰り広げられる、はかなくも悲しい、ミステリー・ラブストーリーの傑作、第1巻(全2巻)。 -
相場の常識 ──着実に利益をあげるためのマネジメント入門
終身雇用は過去の話となり、社会保障制度にも不安が残る。どうにかして老後の資金をためなければならないと考えている人は多い。しかし、現在の状況では、将来に必要な金額を考えた場合、目標を達成できる選択肢は限られてくる。そのなかでも、レバレッジ取引が可能な商品先物取引やFX(外国為替証拠金取引)は現実的な選択肢のひとつといえるだろう。 だが、実に個人投資家の9割は、遅かれ早かれ相場からの退場を余儀なくされている。とくに、レバレッジ取引のできる商品先物やFXでは、取り返しのつかない損失を出してしまう場合さえある。 著者はこれまで、多数の投資家を指導してきた。そして、時間をかけて勉強し、相場に対する考え方を理解した多くの人が、相場で生計を立てるきっかけをつかんだ。このことは、相場に対して(絶対に正しいというわけではないが)ある程度の考え方を持つことができれば、着実に利益を上げられることを示している。 本書はフューチャーズ・ジャパン(エム・ケイ・ニュース社)の人気連載『マネーマネジメント再考』を抜粋・編集して文庫化したものであるが、内容はマネーマネジメントの方法論や知識ではない。「自分の、自分による、自分の人生のためのマネジメント」に重点をおき、日経225先物やFXなどデリバティブ取引に造詣の深い著者が、投資の原点に立ち返って「着実に利益を出すための考え方」を説く。 もし、あなたが目標に向かって着実に資産を積み増しているトレーダーなら、本書からは得られることよりもうなずくことのほうが多いはずだ。しかし、これから投資をはじめてみようと思っている人、生涯のマネープランを考えたうえで積極的にレバレッジ取引を利用しようと考えている人、レバレッジによる損を恐れている人ならば、本書からたくさんのヒントを得ることができる。 どんな天才トレーダーも、一回一回のトレードで100%勝てることはあり得ない。つまり退場を余儀なくされるトレーダーと、生き残るトレーダーの違いは「損小利大」を守れるかどうかにある。だが、一般的な人間の心理からみて実行は難しい。それらを可能にするのが、リスク、ポジション、マネーを自分でマネジメントすること。相場は、マネジメント次第で着実に利益を上げられるようになる! -
ヒウリ
太古の昔、仏のつかいで天のいとなみを操る不思議な獣がいた。その名をヒウリ。人里に降りて来ては雨を降らせたり干ばつを起こしたり、嵐を起こしたかと思えば瞬時に豊作をよんだりと、気まぐれな神獣だった。過去に一度だけこのヒウリの力を手に入れた人間がいたという。その者はヒウリから忍術の起源になったともいわれる力を分け与えられ、その驚くべき力によって人々を恐怖で震え上がらせたという…。時は戦国時代、戦乱の世では忍者の需要が増し、忍者にも様々な種族が存在した。伊賀、甲賀、神魔、風魔などいくつもの種族がひしめき合う中、忍者としては最下層の丙賀(へいが)一族は、ヒウリの力で究極の忍術を会得し、一族の名を不動のものにしようとする。丙賀忍者のゲン、葉月、ギンメ、姫丸、そして狼のシジマとその息子テツは、ヒウリの力を手に入れるため旅立つ。だが、ヒウリを狙っているのは丙賀一族だけではなかった!?伝説の神獣・ヒウリを追い、その力を手に入れようとする忍者たちの戦いを描いた壮大なシリーズ冒険活劇、《小源太編》第1巻(シリーズ全8巻)! -
朝太郎伝
《ひとつ、むやみにケンカするべからず。ひとつ、ケンカは売るべからず。ひとつ、やむなく売られたケンカのみやること。ひとつ、買ったケンカに負けるべからず。ひとつ、ケンカは口先でやるべからず。ひとつ、ケンカは他人を頼らず己の度胸ひとつでやるべき事。ひとつ、男はめったに泣かぬ事。笑うも同じなり。ひとつ、男をみがくため、他の物には目もくれぬ事。ひとつ、人生のすべてはケンカである!!》 高知で生まれ育った中学1年生の朝太郎は、ケンカに明け暮れる毎日。ある日、元ヤクザで今はカタギの父親から勘当を言い渡され、突然やって来た父の組員だった男・勘介と、年は離れているが兄弟分として一緒に暮らすことになる。そんな朝太郎がケンカを通じて色々な仲間と出会い、人間としても成長していく姿を描いた中島徳博先生の代表作。70年代後半に人気を博した熱血任侠漫画の決定版、第1巻(全11巻)!! -
カラー図解でわかる光と色のしくみ なぜ空は青く虹は七色なのか?どうして花は彩り生物は光るのか?
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私達の身の周りの世界を彩る光と色。ただ私達はその恩恵を受けるだけで、実体について考える機会をもたずにいる。そこで本書では、光とはなにか色とはなにか、という基礎知識から地球や星々、生命がつくりだす光と色の彩りあふれる世界について解説してゆく。 -
イヌ好きが気になる50の疑問 なぜ吠えるの?ダックスの足が短いのは?人の言葉はどこまで理解できるの?
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なぜ人間になつくのか?」「イヌの視力はいくつ?」「サイレンに吠えるのは?」「知能指数は?」「人間の顔をなめたがるのは?など、飼い主のリサーチ結果をもとに、本当に知りたい疑問上位50をピックアップ。これを読めばイヌの気持ちがきっと理解できる! -
Holy Brownie
フィオとピオラ2人の可愛い妖精が貴方の人生をより良く(?)するためにお手伝いします。ちょっとシニカルでHなファンタジー。 -
感じる科学
科学を勉強することに抵抗があるのは、 科学の教科書や専門書がまったく「バカバカしくないから」。 パンチラ、ドラえもん、マツコデラックスなど 身近すぎるたとえ話を駆使した天才・さくら剛の“超訳”により、 いまだかつてない「不真面目」で「わかりやすく」て 「なんじゃそりゃー! 」と叫びたくなる科学の教科書が生まれました。 光とか宇宙とか相対性理論とかまったく興味がない。 数式とか物理なんて言葉を聞くだけでもイヤ! そんないわゆる“文系人間”のあなたに強くおすすめしたい一冊。
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