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図解 古事記・日本書紀
日本の成り立ちを記す『古事記』と『日本書紀』。古代人がその世界観をもって描いた日本の成り立ちを図解を用いてビジュアル的にわかりやすく紹介。古事記・日本書紀をもっと知るための映画・書籍情報付き。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
飼い猫のココロがわかる 猫の心理
気まぐれで何を考えているのかわからないけれど、ときどき甘えてくるしぐさがたまらない…今のままでも十分かわいい猫ですが、ココロがわかればもっと仲良くなれます。猫のしぐさ・行動を観察して本当の気持ちをわかってあげましょう。困った行動や病気かもと心配になる行動の原因を知るのにも役立ちます。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
コワイほどわかる!ホンネの心理テスト
人は、本音を隠し仮面を付けて生活していることが多いもの。自分でも気づいていない本当の気持ちにこそ、幸せになる鍵が隠れています。本書の心理テストなら、いろいろな場面でのあなたの本当の気持ちがリアルにわかります。 はじめに Chapter1 自分も知らない「本当の私」がわかる! ココロがもっと面白くなるコラム 心理テストはこうして使う! Chapter2 人には言えない「私の本性」がわかる! ココロがもっと面白くなるコラム 自分の「本性」は変えられる? Chapter3 仕事&お金&将来「私の未来」がわかる! ココロがもっと面白くなるコラム 彼のココロをつかむ恋愛テクニック Chapter4 「恋愛」での私の本心がわかる! Chapter5 「結婚」にタイする私の本音がわかる! Chapter6 印象&行動「人間関係での私」がわかる! ココロがもっと面白くなるコラム メールの文面で相手のタイプをチェック! おわりに <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
ここ一番の集中力
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勝負のかかった場面で、勝者と敗者を分けるのは集中力。イチロー、石川遼、中村俊輔など一流のアスリートが身につけた、『ここ一番』の場面で力を発揮し勝者になるための集中力を手に入れる方法がわかります。著者は、各スポーツ分野のチャンピオンやビジネス界の成功者を分析し、「イチロー式集中力」等の著書で知られる、臨床スポーツ心理学者の児玉光雄氏。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
図解 世界史
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史がおもしろいシリーズの1冊。連綿と続く世界の歴史の転換点や事件の前後関係など、さまざまな視点からの情報を整理し、ビジュアルに解説しました。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
2015年放射能クライシス
4年後に起こるニッポンの危機とは何か? おびただしい量の放射性物質が拡散してしまった日本。かつては「原発推進派」で日本原子力学会平和利用特賞まで受賞した科学者である著者が、2015年が日本の節目であると分析する。チェルノブイリ事故による小児がん患者が4年後に急増したからである。ヨーロッパの論文によれば、今回の事故で最大40万人のがん患者が発生する可能性まで指摘されている。かつて旧ソ連も原発事故が引き金となって崩壊へと突き進んでいった。高度なネット社会のなかで、この厳しい現実に直面した時に予想される国内外の激しいリアクションに日本は耐えられるのか? 放射能汚染によって世界の中で孤立化する日本の辿る道とは? 生活、社会、経済に忍び寄る本当のクライシスとは? あらゆる側面から近未来予想図を描く。そしていまある食品や水は大丈夫なのか?魚はプルトニウムに汚染されていないのか? といった具体的な例を挙げながら現状での危機を避ける生き方も提示する。さらには「事実を隠しウソをつく」企業や政府、メディアの欺瞞と裏側を暴き、2015年の悪夢を回避するためにいま最も必要なものは何なのかを説く。 -
40代から始める100歳までボケない習慣
30万部突破のベストセラー『100歳までボケない101の方法』(文春新書)の著者・白澤卓二が、今度は、40代に向けて、「100歳までボケない脳と健康な体を手に入れるためには、今のうちからどのような食習慣・生活習慣を身につけておくか」を説く本。日本経済も、自分の行く末も不安定な時代、60代、70代になっても元気で働ける「体」と「脳」は必須だ。また、国も子どももあてにならない時代、介護いらずの老後は重要だ。どんな老後を迎えるかは、40代にどういった食習慣や日常生活習慣を身に付けたかで決まる! ジャンクフード、ジャンクメディアが今の40代の体を蝕んでいる。だから「ほんの少しの知恵」をもった1割の人間が、健康と幸福を手に入れることができる! 健康コントロールは人生コントロール、あなたも今から始めてみよう! -
江戸の性風俗 笑いと情死のエロス
「性」のありようから江戸時代を読みかえる。「肌をゆるす」とはどういうことだったのか。猥談の効用、高貴な人々の性、男同士の絆、恋と色のゆくえ。史料を自在に繙き、「性」の営みから語る江戸の精神史。(講談社現代新書) -
ゼロから学ぶ経済政策 日本を幸福にする経済政策のつくり方
経済政策の基本である「成長政策」「安定化政策」「再分配政策」を、日銀の政策や年金問題など具体例をもとにわかりやすく解説。日本経済の処方箋を自らの手で作り出す最良の教科書登場! -
お客さまの「特別」になる方法 「リレーションシップ・キャピタル」の時代
Twitterなど顧客とコミュニケーションを図るツールが充実した現代。しかし、企業や店舗が発信する情報は売上UPにつながっているのか?「利他」というキーワードから顧客コミュニティの重要性と意義を説く。 -
考えよ! ――なぜ日本人はリスクを冒さないのか?
「なぜ日本人はゴールの前で責任を放棄するのか? リスクを負わない者は勝利を手にすることができない。リスクとは負けることによって認識すべきものではない。だが日本人は、誰もが敗戦を恐れすぎているのだ」。名将が書き尽くした珠玉の戦術論・組織論・日本人論。 -
恐れるな! なぜ日本はベスト16で終わったのか?
2010年ワールドカップにおける日本のベスト16進出を予言したオシム。サッカーに対する深い洞察と日本への愛着はいまだ衰えない。「日本は南アW杯でベスト8、ベスト4に進むべき絶好の機会を逃した。リスクを冒す準備を怠った。勇気に欠けていたのだ」。2014年に向けて、日本はどんな取り組みをすべきか、ずばりと提言する。 -
日本の分水嶺
「日本の背骨」を地図で旅する列島縦断6000キロ 空から降り落ちた雨の行く先は太平洋か、それとも日本海か? その運命を決める一本の線=大分水嶺には、自然と人間にまつわる大いなるドラマが秘められていた。 本書は分水嶺=日本の背骨にかかわる128の物語を紹介。 嶺が作り出した興味深い話題や身近な疑問を取り上げ、肩の凝らない解説で読者を空想旅行へと誘います。 -
「男のウラ・オモテ」に用心あそばせ! 恋愛、結婚、浮気、不倫、離婚・・・実例から読み解く
幸せを呼ぶ!男の「取り扱い説明書」 元探偵で現在は恋愛離婚コンサルタントとして講演会やテレビ、雑誌等で活躍中の著者・山崎世美子(別名:エンジェル山崎)氏。アメブロの恋愛ブログでも毎日ベスト10圏内をキープし、1日最高4万アクセスを誇る、認定有名ブロガーでもあります。そんな著者がブログで綴った男女の本音分析・約1500本の中から特に人気の高かった記事を中心に一冊の「幸せを呼ぶ恋愛テキスト」としてまとめます。毎回ストーリー仕立てで展開する記事の中には、男と女の本音とその解説が詰まっていて、「下手なテレビドラマより面白い」「早く続きを読みたい」といったコメントが殺到しています。山崎氏の基本姿勢は、男女が考え方の違いを理解してお互いに幸せになってほしいというスタンス。一見、記事の内容はドロドロした男女のストーリーになりますが、変な暗さはありません。時々関西弁で辛口だけど面白おかしく読める一冊です。 -
over the edge
ニューヨーク市警のブラウンは失踪した旧友を探すため日本を訪れた。だが調査開始直後、何者かに襲われて、探偵の濱崎に助けられる。反発し合いながらも即席コンビを組んだ二人に敵の魔手が迫る。異色の警察ハードボイルド。 -
いけばな 出会いと心をかたちにする
守り継ぐべきものがある、だから変化をおそれない――。創造を通して「現代」と向きあい続ける草月流家元が綴る、伝統、いのち、個性の今。人を育み、子どもの感性を刺激するいけばなの魅力と奥深さを説き明かす。 -
保守の遺言
先行きの不透明な今、“保守主義”のあるべき姿が問われている。国際政治と伝統主義をともに重んじ、時代とともに発展する中曽根流”新保守主義”を今こそ学ぶ。 -
世界で一番いのちの短い国 シエラレオネの国境なき医師団
医療事情が世界最悪の国で奮闘する医師の姿 平均寿命34歳(2002年)、日本のわずか半分以下。世界で最も医療事情が悪い国、西アフリカのシエラレオネ共和国。十年以上も内戦が続き、病院の建物は壊れ、医師や看護師も国外に逃げ出している。この医療システムが崩壊した、世界で一番いのちの短い国に派遣された医師が、寝食を忘れ、力を尽くして、目の前のいのちを救っていく……。そして、その国の未来のため、帰国したあとの医療レベルが維持されることを願い、さまざまな困難を乗り越え、現地スタッフへの教育にも取り組む。「本当に意味のある国際協力」を求め続ける医師の涙と笑いの奮闘の記録。 ●山本敏晴(やまもと としはる) 1965年宮城県仙台市生まれ。医師・医学博士・写真家・国際協力師。南アフリカにて人種差別問題に衝撃を受け、中学校の頃から数十か国を撮影。「本当に意味のある国際協力」について考え続ける。2000年より数々の国際協力団体に所属、アフリカや中東で医療援助活動を行う。2003年より2年間、国境なき医師団・日本理事。2004年、都庁からNPO法人の認証を受け「宇宙船地球号」を創設。「持続可能な世界」の実現を目指し、世界に目を向ける人々の育成を行う。 ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
日本語を使う日々
日本人よ。使え、そして、読め、日本語を! 日本人だから当たり前のことなのに、あえて“意識的に”、日々、日本語を使い続けた人気漫画家・吉田戦車(日本でイチバン日本語を使う漫画家?)の、なんでもない日常生活のひとこま(4コマ…ではなく)。 あの日本最大にして至高の国語辞典『日本国語大辞典』編集部から発信するニューウェーブ日本語論には賛否両論(?) web日本語で3年にわたって連載されたエッセイ『日本語を使う日々』(全36話)に加えて、新たに書き下ろし1編も収録。 ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
「処方せん」的読書術 心を強くする読み方、選び方、使い方
長引く不況、リストラや就職難、リアルやネット上での人間関係……。この「生きづらい」時代を乗り越えるために、速読でも多読でもない、全く新しい"心を鍛える"方法論としての読書術を紹介する。 -
海戦からみた太平洋戦争
太平洋戦争の実像は、日清・日露戦争に始まる「五十年戦争」の終局としてはじめて明らかになる――。真珠湾攻撃から戦艦大和の建造、史上最大のレイテ沖海戦まで、海戦史の第一人者が明かす日本現代史の深層。 -
宮本式・ワンランク上のサッカー観戦術
サッカーを観戦するとき、選手を見るとき、「点を入れた、外した」「攻めている、守っている」だけでなく、「監督のイメージする戦術を実現させているのは誰か」「ボールがないところでどんな動きをしているか」などを頭に入れていれば、もっと面白くなる! 元日本代表キャプテンの宮本恒靖が、自身の代表、Jリーグ、海外チームでの実際の体験を元に、新しいサッカー観戦の方法を提案。五輪、W杯予選などの際、ワンランク上のサッカー観戦をしたい人にぴったりの1冊です。 -
苦しみはどこから生まれるのか?
先行きの見えない不安な時代、心を軽くして生き抜くにはどういう心構えで行動すればよいのか? 長嶋茂雄、金本知憲らスポーツ選手や財界人など多くの著名人に支持される僧侶の人生論。京セラ名誉会長・稲盛和夫推薦 -
科学と人間の不協和音
欲望の道具として消費され、ときに人間を傷つけさえする現代科学。戦争や市場経済に翻弄されてきたその"危うさ"を科学者自身が再検証し、原発事故のあと目指すべき「地上資源文明」への転換を構想する。 -
日本人を操る8つの言葉
日本人がとらわれがちな8つのキーワード。人間関係、派閥、世間体、スケジュール、自己実現、若さ、情報、創意工夫……。なぜとらわれるのか、その思考の罠を探る。 -
日本人が知らない「怖いビジネス」
欲望のあるところには必ずビジネスが生まれる。「人肉カプセル」「赤ちゃん工場」「死亡債」「海賊証券取引所」等々、昨今は世界的な不況やインターネットの普及もあって、一昔前では想像もつかない怖いビジネスが次々と生まれている。その背景にある世界経済の「裏」事情を分析する。 -
米中逆転 ――なぜ世界は多極化するのか?
国際政治は米中二強時代から、中国の一強態勢へ。普天間基地移設問題やgoogle中国撤退問題などのニュースから、その中国の真の意志を読み解く! -
大学破綻 ――合併、身売り、倒産の内幕
大学淘汰が加速する2010年代、活路はどこにあるのか? 日米の大学経営実態を知り尽くした著者が、大学危機の裏側と再生の道を語り尽くす。「偏差値40以上お断り」と言い切れる大学が強い、など大胆な提言。 -
損しない人のほめ方の法則
本来、「ほめる」「ほめられる」は楽しくて気持ちの良いコミュニケーション。単なる「ほめ言葉」だけでは相手も警戒してしまうもの。さまざまなシチュエーションごとに相手の心を思いやる具体的な「ほめ方」を紹介。 -
即戦力は3年もたない ――組織を強くする採用と人事
百戦錬磨の人事のプロは、採用面接で何を訊いているのか? 賃金デフレ時代を生き残る人材の新条件とは? 「成長意欲の3類型」や「人材ポートフォリオの描き方」など、採用・人事を成長戦略にするヒントが満載。 -
海戦からみた日露戦争
「坂の上の雲」で注目される日本海海戦。何がその戦局を分けたのか? 丁字戦法や東郷ターンの陰で公式戦史から消された勝利の真因を、豊富な写真・海戦図とともに解き明かす。日本海軍史の第一人者が描く、単純化された「英雄譚」とは一味違うダイナミックな海軍史! -
不完全な時代 ──科学と感情の間で
ますます複雑化し肥大する現代の情報化社会を私たちが生き抜くために必要な力とは何か? 変革せねばならないことは何か? ユビキタス・コンピューティングの新概念で世界を変えた著者が綴る提言エッセイ。 -
非社会性の心理学 ──なぜ日本人は壊れたのか
娘に売春をさせる母親、成績を注意されて親を殺す子供……日本人はなぜここまで壊れたのか。「非社会性の心理」と呼ぶべきものが日本中に蔓延している。果たして処方箋はあるのか? 著者、渾身の日本人論。 -
日本を変えた昭和史七大事件
五・一五事件、二・二六事件、太平洋戦争、占領、六〇年安保、三島由紀夫と楯の会事件、ロッキード事件。この七つの事件が私たちに教えるものは何か? -
2時間で学ぶ原発・電力の大問題
電力に関する素朴な疑問を、一問一答形式で解決! 新聞に出てくる単語から、日本の電力事情の複雑さ、そして次世代エネルギーまで、読んですぐ使える電気雑学本の決定版! -
なぜ日本は〈嫌われ国家〉なのか ──世界が見た太平洋戦争
太平洋戦争は各国の日本観及び日本人観にどのような影響を与えたのだろうか。連合国、枢軸国それぞれが見た「ニッポン」を手がかりに、あの戦争が戦後の国際社会に与えた影響を徹底分析。 -
ストレスづきあいの上手な人、下手な人
現代社会に生きる人はストレスと背中あわせといっても過言ではない。多くの人は無意識にそのストレスと向き合っているが、適切な解消法は人それぞれ。正しい知識と判断テストに基づく適切なつきあい方を伝授する。 -
実践! 多読術 ──本は「組み合わせ」で読みこなせ
読書をしない人間に成功などありえない。しかも本は多く読めば読むほどいい。たくさんの本を同時に読みながら、独自の視点や広い視野を獲得するための手法や、書評の技術も紹介した超・実践多読術。 -
子どもの頭脳を育てる食事
「食事改善により子どものIQが10ポイントアップした」という研究報告─。子育てにおいて、脳に直接的な働きを促す「食事」を見落としていないだろうか。最新データをもとに明かす食事と子どもの脳の関係性。 -
「英語公用語」は何が問題か
楽天やユニクロの「英語公用語化」宣言後、さまざまな企業で英語に対する議論が高まっている。企業における英語の必要性は? ビジネス英語教育はどうあるべきか? など、本物の英語を知る著者が緊急提言! -
いつも「自分」だけ責める人 ──被責妄想は「うつ」の前兆
好意から助言やねぎらいの言葉をかけたのに、腹を立てる人、喧嘩腰に身構える人がいる。「自分が責められている」と思い込んでしまう「被責妄想」の病理と改善策を、人間心理の専門家がやさしく解き明かす。 -
人はなぜ「神」を拝むのか?
人生は問題だらけだが、神様を信じれば問題がなくなる、というわけではない。神様それ自体が“モンダイ”だからだ。「宗教は善いものとも悪いものともつかない」という見方から入る、いちばん身近な宗教入門書。 -
20代女性がセックスしてない ──彼女たちはなぜ男に求められない?
彼氏がいるのにセックスレス。自分の性生活と欲望を抵抗なく語る、ごくごく普通の現代20代女性たち。取材して浮かび上がってきた、彼女たちが考える「社会性」とは……? -
AKB48がヒットした5つの秘密 ──ブレーク現象をマーケティング戦略から探る
国民的アイドルに成長したAKB48。なぜ彼女たちは、ブレークすることができたのか。マーケティングの見地からそのヒットの要因を探る。そこには、必然的な5つの緻密な戦略があった。 -
祈る力 ──人が生み出す<癒し>のエネルギー
「祈り」は無力な行為ではない。医療の現場でもそのパワーに注目が集まっている。「祈り」と「癒し」がどうつながり現実世界にどう生きているのかを見ていく。 -
「できる人」の相談する技術
成果主義とリストラの嵐が吹き荒れる中で現代人が失ってしまったもの。それは「相談する力」ではないか。問題は一人で抱え込んでいても解決しない。人に相談すれば、どんな問題でも突破口が見つかるはずだ。本当にできる人とは、人を頼り、人に頼られるのがうまい人なのだ。「話し方」のプロが、仕事と人間関係が必ずうまくいくコミュニケーションの極意を公開。 -
孫文 ――その指導者の資質
国際政治学者でもある著者が、混乱を極める時代にあるべきリーダーの姿を解説。度重なる失敗にひるむことなく、遂に中華民国を作り上げたその思想と人脈術を、現役の政治家の立場から解説。 -
鉄道の未来学
通勤路線はもっと便利になる? 新幹線の料金は将来下がる? 素朴な疑問を鉄道業界の基本的な仕組みと経済的見地からわかりやすく解き明かす画期的鉄道本! -
日本の照明はまぶしすぎる ――節電生活の賢い照明術
“明るさ”に対する日本人の意識を変えてしまった震災後の節電問題。光を消せばエコなのか? 暮らしに最適な明るさとは? 世界の照明事情や日本人と明かりの歴史を交えながら“光の価値”を解き明かす。 -
サムスンの決定は何故世界一速いのか
家電や半導体における韓国企業の世界的躍進を支えたもの、それは「すばやい意思決定」である。詳細なリサーチや顧客ニーズの把握により、新興市場を素早く制圧することを可能にしてきた韓国流の意思決定術を解説! -
高校生が読んでいる『武士道』
日本人としての原点とは? 誇りとは? 『武士道』を通じて新渡戸稲造の精神を、高校生から学べる珠玉の入門テキスト。 -
親鸞
親鸞とはどのような人物で、その教えとはどのようなものなのか? 二度の長編小説で親鸞に取り組んだ著者が、長年の門徒としての視点と多くの資料から、親鸞の生きた時代に立ち返って解き明かす。親鸞が分かる一冊! -
海戦からみた日清戦争
軍備において劣勢にあった明治海軍は、大国・清といかに戦ったのか。脱派閥、リストラ、専門家育成など、封建主義を乗り越えた海軍建設の歴史を通して、日本の「近代」に改めて光をあてる。稀少図版・海戦図を収録。 -
災害ストレス 直接被災と報道被害
東日本大震災では被災地だけでなく、その報道によっても多くのストレス患者を生み出した。「またすぐに地震が起きるのではないか」という予期不安や睡眠障害。災害ストレスを私達はどうケアすべきか。保存版の1冊。 -
F1 戦略の方程式 世界を制したブリヂストンのF1タイヤ
F1参戦の総指揮者として戦い、その内幕を知るからこそ語れる「世界最高の勝負における戦略のすべて」。シューマッハや小林可夢偉らが裏舞台で勝利のために欠かさないこととは? -
悲しみの乗り越え方
人間の悲しみとは何か? 癒やしの希望とは? 阪神大震災、JR福知山線脱線事故など、日本人の「悲嘆」の現場に寄り添い続ける「グリーフケア」研究の第一人者がやさしく説き明かす。医師・日野原重明先生、推薦! -
節電社会のつくり方 スマートパワーが日本を救う!
世界から日本だけが取り残されていた”電力インフラ”整備。深刻化する節電の正しいあり方と、スマートグリッドなど日本のビジネスを一変させる技術について第一人者が緊急提言する。 -
働き盛りがなぜ死を選ぶのか 〈デフレ自殺〉への処方箋
1998年より13年間、日本の自殺者は3万人を突破。その半数は働き盛りの男性が占める。なぜ彼らは自ら命を絶ったのだろうか? 経済失政からくる長期デフレと自殺の関係性に着目し、その解決策を大胆に提起した衝撃の書! -
ボケずに健康長寿を楽しむコツ60 アルツハイマーにならない食べ物、生き方、考え方
アルツハイマー病を根本的に治す薬は、今の段階で存在しない。薬学博士である著者が多くの科学文献を調査し、アルツハイマーや加齢にともなう記憶力の減退を避ける科学的根拠のある最新方法を提示する。 -
先送りできない日本 “第二の焼け跡”からの再出発
世界標準のものづくりのために日本がとるべき道とは? 日本経済再生に消費税10%は焼け石に水? 政局まみれの日本の政治に必要なものとは? 私たち日本人が、いま考えるべき課題を厳選してわかりやすく解説!
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