舛添要一の一覧

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配信予定・最新刊

文藝春秋2022年10月号
NEW
950円(税込)

作品一覧

2022/09/09更新

ユーザーレビュー

  • ムッソリーニの正体 ~ヒトラーが師と仰いだ男~(小学館新書)
    ヒトラーは有名だが、ムッソリーニにはそれほどでもない。
    ヒトラーの事は大体知っていることが多い(前著「ヒトラーの正体」)が、ムッソリーニのことはほとんど知らなかった。
    ファシズムというと、ナチズムも日本の軍国主義も十把ひとからげに、指すことが多いが実は違いは大きい。
    ムッソリーニは、もともと社会主義...続きを読む
  • 東京終了 - 現職都知事に消された政策ぜんぶ書く -
    前東京都知事が辞任を余儀なくされた経過から4年程経ったということだ。「何時の間にか?」というように思った。そうした中、前知事は「成し遂げたかったことが、後任の現知事の下で得心し悪いような状況になっている」という想いが高まっているようであることが本書から滲み出ていた。「志半ばで…」ということになるであ...続きを読む
  • スマホ時代の6か国語学習法!
    舛添さんすげえ。こんな経歴をもつ人だったのか!
    外国語は全身で学べとか、言葉は新しい文化への扉とか腑に落ちる表現がいくつかあった。やはり第二外国語はおもしろい
  • ヒトラーの正体(小学館新書)
    極端な主張が人気を博すのはなぜか?
    がわかる本です。

    前半
    第一章「少年ヒトラー」から
    第四章「第二次世界大戦」までが
    ヒトラーとドイツの経済、政治史です。

    後半
    第五章「反ユダヤ主義とは何か」から
    第七章「ヒトラーに従った大衆」までが、
    その後の研究者の成果と著者の解説です。

    前半では
    よく...続きを読む
  • 都知事失格
    面白い。読めば読むほど自分がなんでバッシングを受けたのかわかっていないことがわかります。所謂、生理的に受け入れられないタイプに分類されるのでしょう。
    なぜこんな知事に投票したと後悔している有権者に同情します。

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