ビジネス・経済の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法
消費者が一番信用するメディアは消費者自身。そんなイマドキの消費者とどうやってコミュニケーションすればいい? 「あの」広告を手掛けた辣腕現役クリエイティブ・ディレクターが語る、広告とコミュニケーション・デザインの話。 -
マルクスる? 世界一かんたんなマルクス経済学の本
マルクスの経済学思想をここまで簡単に解説した本は他にありません。分かりやすさは読者の評価が証明しています。経済哲学を学べば「ブレない軸」ができます。本書なら忙しいビジネスパーソンでも短時間でマスターできます! (※インターネットに寄せられた読者からのコメント「今までオーソドックスだったマルクス経済学のテキストを根底から覆す非常に取っつきやすく、分かり易いのが特徴です。数式、やマルクス経済学独特の用語をかみ砕いて説明してくれるのが魅力です。日本経済に当てはめていて検討している点も良いと思います。初歩の初歩としてこの本を読んで、次のテキストを読んでみて行くのも良いかもしれません。」) 「あまり期待していなかったのですが、これはすごいですね。全体的にすごくわかりやすく、よくわからない部分が出てくるとそのつど丁寧に教えてくれます。使用価値と価値の関係についての部分がよくわからなかったので助かりました。また、マルクス経済学の本では「価値」と「交換価値」という言葉が登場して混乱することがありますが、この本では「交換価値」は出てこず、迷うことはありません。 初心者の方、他のマルクス経済学入門書でダウンした方におススメです。」 -
出世する人の英語 アメリカ人の論理と思考習慣
ある程度の英語力があるのに、外資系企業で上司や同僚、クライアントとのコミュニケーションがうまくとれず、苦労している日本人は少なくない。「それはアメリカ人特有の考え方や思考の癖を理解していないから」と著者は言う。日本人が思うアメリカ人像と、実際のアメリカ人はかなり乖離しており、それに気づくのが遅くて出世できない日本人が非常に多いのだ。「アメリカ人は『発言すること=貢献』と思っている」「アメリカ人は日本人より時間に厳格! 」「アメリカ人に『ちょっとご挨拶に……』は通じない」等々、日本人が知らない「本当のアメリカ人」がわかるだけでなく、出世に有利な使える英語も身につく一冊。 -
金持ち老後vs貧乏老後
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老後資金はいくら必要なのか? 年金はいくら貰えるのか? 人生90年時代で生活費はいくら必要なのか? 老後の不安の一番はお金です。老後を幸せに過ごすための資金を自分で用意する。そのためには現役時代からの準備は不可欠です。 でも、あせることはありません。子育てがほぼ終わる50代からの準備で大丈夫。普通のサラリーマンでも50代から定年までに1000万円貯めることは可能です。 そのためには生活を見直すこと。贅沢をしているつもりはないのに、何故かお金が貯まらない。そう思っている人は多いでしょう。でも、今までと同じ生活を続ける限り、ずっと“貯まらない人”で終わってしまいます。 お金を貯めるのは「節約」「我慢」「努力」の賜物ではありません。ちょっとした発想の転換なのです。 その極意が見つかる一冊です! -
70歳! 人と社会の老いの作法
「戦後七十年というのは、新しい民主主義日本がオギャーと誕生してから 七十年経ったということ。つまり、いまの日本は『七十歳』ということなんです」 (五木寛之) 日本という国が、これ以上、高成長をを続けるのは体力的に無理。 これから先は「低成長・高成熟」の時代。では日本が進む先は、 どういった道なのか。その行く先を確認する時期に入っている。 若き日に敗戦を経験し、死を見つめてきた作家と、宗教学者にして、 認知症高齢者のグループホームを運営する僧侶による、老いと死をめぐる対話。 【おもな目次】 <第1章 七十歳になった日本で> 昭和十二年頃と似た雰囲気/現代人の肌感覚時間/祭祀儀礼が時間を延ばす/ 老年の古典と青春の古典は違う/健康法も年代によって違う/高齢者のための文化 ほか <第2章 死生観を持てるか> 「死生観を持て」と迫られる時代/根本は語りの中にある/現代に「つながり」の 場はあるか/様式の力/見えない世界を語る ほか <第3章 日本人の宗教観はどこから来たか> 日本人にとっての「天国」/神道と仏教/夕焼け小焼けの生命観/死ねば仏/ 日本に根づく宗教とは/場の宗教性に優れた日本人 ほか <第4章 「他死社会」への心がまえ> 嫌老感の正体/維摩経にみる賢老像/若者の貧困と新しい希望/「使用済み」 という問題/「棄老」はタブーか/認知症は怖くない/お寺から始まる ほか -
「スーパー新幹線」が日本を救う
新幹線の整備が日本の命運を分ける! 東京や太平洋側への一極集中を解消し、ふるさとの人口減少に歯止めをかけて、もう一度、活性化させる。マイナス金利の今だからできる究極の公共事業。それが新幹線だ! 目次 第1章 新幹線のディープインパクト――金沢、函館からの報告 第2章 新幹線は「日本復活」の最優良プロジェクト 第3章 日本復活の「切り札」――リニア新幹線 第4章 「関西復活」の即効薬――北陸新幹線を関空へつなぐ 第5章 四国を救う特効薬――四国新幹線 第6章 「九州は一つ」を実現せよ――九州新幹線 第7章 日本海側に活力を取り戻す――日本海新幹線構想を実現せよ! 第8章 「第二期・整備計画」の策定を急げ! -
本物のカジノへ行こう!
世界中で身銭を切って学んだカジノの「カラクリ」と「正体」とは? 2015年、「カジノ法案」が国会へ提出された。賛否が分かれる日本版カジノだが、 賛成派も、反対派も、実体験なしにカジノを語ろうとしている。 はたしてカジノとはどんなところなのか? いいカジノと悪いカジノはどこが違う? そして、どうやったらゲームに勝つことができるのか? 著者は一般的なサラリーマンだった1990年代から、収入をカジノ研究につぎこみ、 有給休暇の大半を世界のカジノめぐりに費やしてきた。通い始めたころは負けつづきだったが、ある頃から、お金を増やすことができるようになった。 なぜ著者はカジノで勝てるのか。長年、世界のカジノ産業を見て得た知見を大公開。 第1章 日本版カジノ狂騒曲 第2章 カジノはどこにできるのか? 第3章 カジノビジネスとは何か? 第4章 世界のカジノはこうなっている 第5章 カジノとは人間修練の場所 -
君がいる場所、そこがソニーだ ソニーを去った異端たちの夢
いまや、ソニーのスピリッツは息絶えようとしているのではないか? 悲観的な著者に創業メンバーの薫陶をうけたOBがこう言った。 「ソニースピリットを持って取り組む人、それが一人でも二人でも集団であっても、またOB、現役、肩書きや組織のサイズにも関係なく、彼らが集まるそのとき、その場所がソニーなんだ」 電子乗車券や電子マネーに使われる「Felica」の開発者、ブラウン管式平面テレビ「WEGA(ベガ)」を大ヒットさせたデジタル高画質技術の開発者、ロボット「AIBO」の元事業責任者、プロ向け製品事業の元トップ、最先端の家電販売店の経営者に転じた元営業マンなど、ソニーを去った今も、ソニースピリッツを持ち付ける人々の挑戦を描く。 -
働く女子の運命
女性の「活用」が叫ばれて久しいのに、日本の女性はなぜ「活躍」できないのか? 社会進出における男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数2015」では、 日本は145カ国中101位という低い数字。その理由は雇用システムの違いにある。 ジョブ(職務)=スキル(技能)に対して賃金を払う〈ジョブ型社会〉の欧米諸国と違い、 日本社会では「社員」という名のメンバーを「入社」させ、定年退職までの長期間、 どんな異動にも耐え、遠方への転勤も喜んで受ける「能力」と、企業へ忠誠を尽くす 「態度」の積み重ねが査定基準になりがちだ。 このような〈メンバーシップ型社会〉のもとでは、仕事がいくら出来ようとも、 育児や出産の「リスク」を抱える女性は重要な業務から遠ざけられてきた。 なぜそんな雇用になったのか――その答えは日本型雇用の歴史にある。 本書では、豊富な史料をもとに、当時の企業側、働く女子たち双方の肉声を多数紹介。 歴史の中にこそ女子の働きづらさの本質があった! 老若男女必読の一冊。 本書の構成 序章 日本の女性はなぜ「活躍」できないのか? 第1章 女子という身分 第2章 女房子供を養う賃金 第3章 日本型男女平等のねじれ 第4章 均等世代から育休世代へ 終章 日本型雇用と女子の運命 -
黒田日銀 最後の賭け
アベノミクスの成否は金融政策にかかっている。はたして「異次元緩和」は成功するのか? 五つの切り口で異次元緩和の実像に迫る。 1.日銀総裁・黒田東彦が踏み込んだ異次元緩和の意味と背景。 2.なぜ安倍首相は、異端の政策とされてきたリフレ政策を掲げ、黒田を日銀総裁に起用したのか。 3.異次元緩和を実現した黒田の人物像。 4.世界の中央銀行の歴史を振り返りつつ、「通貨の番人」としてインフレと戦ってきた日銀の金融政策の歴史と理念を概観する。 5.なぜ黒田は、日銀という堅牢な組織を動かし、金融政策の転換が実現できたのか。その舞台裏に迫る。 異次元緩和は、人々の期待に働きかけて物価観を転換し、デフレを脱却するという壮大な実験だ。その行方は私たちの人生を大きく左右する。その意味を考えるための大きなヒントがここにある。 -
凡文を名文に変える技術
手紙にメールにブログ。ビジネス現場の数多の書類に加えて、はては新聞投稿……文章を書く機会は、これまでにもまして増えている。パソコン、スマホも普及して誰もが手軽に書くことができるようになったけど、でも、「上手に」書くことは本当に難しい……。 本書は、朝日新聞の元ベテランデスクが、カルチャーセンターの「文章講座」での実例を基に書き下ろす、具体的かつ実践的な文章指南。 〈「、」「。」の使い方ひとつで文章は光る〉〈「が」と「は」はどう書き分けるか〉〈受験英語のトラウマを解放しよう〉など、指摘されて気づかされる事例が満載です。 漫然と「何か書きたいな」と思っても、それじゃダメ! どう表現を改めれば良いのか、を手取り足取り説いていきます。 -
世の中が見えてくる統計学
社会の数字にだまされるな! 「それって本当?」から社会が見える。 難しい数式ゼロの統計学の入門書。 20%オフやおまけに食いつき、ポイント集めのために買物に勤しむ。グラフやデータを見ては情報を信じ込み、ランキングを見ては一喜一憂。しかし、そこには発信側の意図と受け手側の思い込みによる罠が潜んでいる。情報やデータを鵜呑みにしているかぎり、社会は表面しか見えてこない。本書は、難しい数式を一切使用せずに、数字や情報のカラクリをやさしく解説した統計の入門書。 一歩引いたモノの見方を身につける「社会学的発想」のススメ。 ・「カロリーゼロ」は本当にゼロ? ・視聴率1%上昇で人気上昇といえるのか? ・合計特殊出生率の上昇で人口減少は食い止められている? ・待機児童や不登校児童が突然減った? ・各社で内閣支持率が違うのはなぜ? ・人の心をくすぐるランキングの罠 ・健康診断の基準が緩くなってラッキー? ・65歳で「高齢者」の違和感 ・神社とコンビニどっちが多い? ・無宗教の日本になぜ人口の2倍の信者がいるのか etc. -
石油の「埋蔵量」は誰が決めるのか? エネルギー情報学入門
HONZ代表・成毛眞氏から「エネルギー界の池上彰さん誕生!」と太鼓判を押された著者は、商社マンとしてエネルギー関連事業に40年以上携わり、訪れた国は60カ国を超えるという経歴の持ち主です。これまで誰も言わなかった石油埋蔵量のカラクリ、中国の資源戦略、日本のLNG価格が高い理由など、日々のニュースをより深く理解するための基礎知識が身につきます。駐在国でのエピソードも読みどころ。エネルギーがわかれば世界が見える。安全保障、世界経済、ナショナリズム、環境、新技術――この世のあらゆる問題に絡むエネルギーの基礎知識をこの一冊で! -
臆病者のための億万長者入門
株を始めるならこの1冊、という信用を得てロングセラーとなった『臆病者のための株入門』から8年。『臆病者のための裁判入門』に続き、シリーズ第3弾が出ました! 今回は株だけではありません。宝くじ、年金、生命保険、株、投資信託、為替、不動産……。「年金崩壊」「国家破産」等々不安が尽きない時代にどうすれば「虎の子」を守れ、増やせるのか? あなたの疑問にすべて答えます。「億万長者になるのは簡単だ」「宝くじを買う人は資産運用に成功できない」「資産運用の面から見ればマイホームはおすすめできない」「高金利の通貨は長期的には安くなる」など、読み進めるうちに今まで抱いてきた常識が著者の明晰な論理によってガラガラと崩れさります。不安で先行きの見えない時代だからこそ知っておきたい「資産運用の常識」が詰まった一冊です。 -
アメリカは日本の消費税を許さない 通貨戦争で読み解く世界経済
「消費税」という名の非関税障壁に対し、米国はいかなる報復に出るか? 日本製品を米国に輸出する場合、輸出企業は、消費税にあたる金額を輸出還付金として日本政府から受け取ることができる。これが非関税障壁となり、日本企業の競争力を増すことになる。ゆえに米国は、過去にも日本の消費税に対し報復を行なってきた。1989年消費税導入→日米構造協議、1994年消費税増税法案可決→年次改革要望書、1997年消費税増税→金融ビッグバン、2010年消費税10%案→日米経済調和対話、2012年増税法案可決→TPP協議本格化。では、2014年と15年の増税には、米国はどのような報復を画策しているのだろうか――。 「消費税」をはじめとして「TPP」「規制緩和」「為替」等の問題は、日米交渉の歴史という観点から見ると一つの道筋で繋がっていることがわかる。現地で渉猟した米公文書館の資料をもとに解説する「誰も書かなかった日米経済戦争の真相」。これぞ、著者の集大成となる一冊! -
ミャンマー経済で儲ける5つの真実 市場・資源・人材
人件費は、中国の5分の1。マジメで勤勉、日本語習熟者も多数――。今、中国に代わるモノづくりの拠点として世界中の企業が殺到するミャンマー。平均年齢27歳(日本は45歳)と抜群に若い国は、未来の消費市場としての期待も熱い。民主化に舵を切り、米欧からの経済制裁も解除された今、ミャンマーは手つかずのビジネス資源の宝庫だ。現地コンサルタントが実地で掴んだ、有望なビジネスジャンルから一筋縄ではいかないリスク、また、民主化への道のりやミャンマーでの人付き合いのコツまで、率直かつ、圧倒的にわかりやすくまとめた、ミャンマー経済入門の書。 -
家族を看取る
看取りの形はそれぞれ違っても、家族であれば、大切に思う気持ちは必ず伝わる──。島根県の知夫里(ちぶり)島で、そんな看取りを実践している柴田久美子氏と「なごみの里」のスタッフたち。亡くなる最期に、私たちに命の大切さを「命の授業」を通して教えてくれる幸齢者(高齢者)が、幸せに旅立てるために私たちができることは、幸齢者の望む死に方をまっとうさせてあげることだと、柴田氏はいう。では、どうやって実践するのか? 気鋭のジャーナリストが「看取り師」への丹念な取材から、看取りの知恵と、看取ることの意味を探る。旅立つ人だけでなく、私たち自身にとっても大切な「看取り」の形。 -
頭のいい人は「質問」で差をつける
これからは「問う力」を磨くことが無双への最短ルート! 情報収集、交渉、説得、コミュニケーション、コーチング── 信頼され、評価され、結果を出すための戦略的質問術! ・有益で高精度な情報を引き出したいが、会話を深掘りできずに終わる。 ・相手の本音が読めず、交渉の主導権を握れない。 ・ビジネスでも日常シーンでも、信頼され、評価され、結果を出したい。 そんな人にお教えしたいのが、質問スキルを磨いて武器とすることで、 情報収集力や交渉力、コミュニケーション力までもアップする方法だ。 交渉が苦手、雑談下手な人こそ「質問」でピンチをチャンスに変えられる! 「質問フレーズ」を真似するだけで大きなアドバンテージが得られ、 今日から最高の成果を手にできる「頭のいい質問」のコツ! <目次より> 序章 頭のいい人は「質問」で得をしている 1章 有益な情報を引き出す質問 2章 交渉をスムースに進める質問 3章 信頼を獲得する質問 4章 ピンチをチャンスに変える質問 5章 人を動かす質問 -
休む技術2
プライベートに自分から仕事を呼び込んでいませんか? 平日の夜も、休めるはずの休日も、ダラダラ仕事で毎日ヘトヘト……。 オンとオフを上手に切り換えて、休みをコントロールするためのコツを満載! ※『リモート疲れとストレスを癒す「休む技術」』を改題、加筆、再編集した、 DX時代ならではの疲れを乗り越えるヒントの詰まった一冊! オンラインで座りっぱなしなのになぜかグッタリ。 気がつくとコスパの悪いダラダラ仕事を一日続けてヘトヘト…… そんなイマドキの疲れとストレスに悩まされていませんか? *とにかく決まった時刻に寝て、起きる *「オフ」=「休憩」はしょっちゅう細かく取る *「大きな休憩」と「小さな休憩」を組み合わせて休む *有給休暇以外の「自分のためのお休み」を自分で決める じわじわたまるデジタル・オンライン時代の疲労やしんどさを癒して 今とこれからの自分をラクにするための、31の上手な「休み方」! -
はじめての ADA(エイダ)―ビットコイン、イーサリアムに次ぐ第3世代暗号資産をゼロから学ぶ―
■第3世代の暗号資産!「ADA(エイダ)」の入門書が登場! 「これからADAについて知りたい方」のための、一番わかりやすいADAの入門書です! ADAは有名なビットコインやイーサリアムと比べると、新しい暗号資産の一つです。 ADAとその取引が行われるプラットフォームであるCardano(カルダノ)について、他の暗号資産との違いに着目しながらまとめました。 ADA/Cardano。その開発理念は「数十億人の経済を支えること」。 200年先を見据えた暗号資産はなぜ生まれたのか? 「ADA」「Cardano」の誕生から未来まで、図解付きでわかりやすくまとめました。 なぜ、ADAを知ると面白いのか? ビットコインやイーサリアムとの違いは? 最近のトレンド、今後の可能性は? はじめての方が気になるコトをしっかりカバーしています。 ■こんな方におすすめです ・ADAのことが気になっているけれど、よくわからない人 ・ビットコイン以外の暗号資産について知りたいと思っている人 ・既にビットコイン等に投資していて、次の投資先を検討している人 ・SDGsに興味があり、暗号資産との関係性について知りたい人 【目次】 第1章:世界と日本で活用されているADA/Cardanoのリアル ・ブロックチェーンは「身分証」として活用可能 ・「スマートコントラクト」が世界を変える 第2章:4つの特徴が持続可能なインフラを生む ・ADA/Cardanoでできることと特徴 ・特徴① サステナビリティ「消費電力が少なく、持続性が高い」 ・特徴② スケーラビリティ「手数料が安く、速い。だから拡張性が高い」 ・特徴③ インターオペラビリティ「相互運用しやすい。大企業や政府が使える」 ・特徴④ セキュリティ「研究・開発に資金が回る仕組みで信頼性を担保」 参考情報:ADA/Cardanoの基本的なデータまとめ -
思い通りにいかないから人生は面白い
≪大好評の痛快エッセイ、待望の文庫化!≫共感の声、続々!人生の大切な気づきと示唆がこんなに!読むたびに心が満たされ、人生の質が自然に高まる本●読めば心がスカッと爽やかに豊かになる、人生の極意!・人は必ず誰かに好かれ、必ず誰かに嫌われる・「火宅」が私を鍛えた・努力が報われない時、どうするか・人は苦しみの中からしか、ほんとうの自分を発見しない・すべては善と悪の中間にある・生き延びる才覚を磨く …etc.●人生がもっと楽に面白くなる! 生き方すべてのヒントがここにある!!人生はうまくいかないことがあるのが当たり前。思い通りにならないことを容認できることで人間はふくよかになって、人生にいい香りがしてくるのです。 …著者 -
できる大人の漢字大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎「読み間違えて、恥をかいた!」がなくなる本「初端」は「はったん」? 「似非」は「にせ」? それぞれ正しくは「しょっぱな」、「えせ」と読みます。「自分は漢字を読めているほうだ」と思っていても、意外と間違えて覚えているものです。さて、次の漢字を読めますか?・漢字自体は、やさしいですが…… 「小火」 「一入」 「階」・世界のどの国でしょう? 「瑞西」 「勃牙利」 「希臘」・身体のどの部分でしょう? 「眦」 「鳩尾」 「脛」 「知らなかった!」「えっ! そんな読み方をするの」漢字とのオドロキの出会いを満喫してください。 -
短く深く瞑想する法
いつでもできる、どこでもできる――。あなたの毎日を“マインドフル”にする、きわめてシンプルで効果的な瞑想法を紹介。◎まずは「1分」からでいい!◎調身・調息・調心――より深い瞑想の基本◎「何もしない」という最高の休息法◎ストレスがどんどん消えていく「聴覚瞑想」 ◎しつこい怒りや不安を手放すには?◎“ネガティブ中毒”から抜け出すラベリング・テクニック◎この三つの「セルフイメージ」を変えていこう◎「感謝の瞑想」で人間関係はもっとよくなる予約の途切れない人気瞑想講師が教える、「心が軽くなる」「体が楽になる」「頭が冴える」自己改革メソッド! -
人生100年時代 不安ゼロで生きる技術
人生100年時代――いま、私たちは「働き方」や「生き方」の大幅な変更を迫られています。それに伴い、お金、仕事、人間関係、将来……最近は、自然災害や新型コロナウイルスという新たな脅威の対策を迫られ、「不安」はふくらむ一方です。人生につきものと思われがちな「不安」を消し去ることができれば、私たちはより自由に、よりラクに、よりしあわせに生きていけるはずです。そこで、本書では「不安ゼロで心安らかに生きる」方法を紹介します。◎人生100年時代では「好きを仕事にしていい」 ◎あえて「受け身で決める」――「適職に導かれる」法◎「自分は運転手」「身体は車」だとすると……?◎「やるべきこと」は「できること」に書き換える◎もう、「悲劇の主人公にはならない」と決めようなどなど、ちょっとしたことで「不安を消す」コツが満載です。読むだけで、「安心力」が手に入る本! -
すごく感じのいい人のものの言い方ハンドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、できる人は言葉に気をくばるのか? この話し方は最高の武器になる! 一瞬で品のいい大人に変わるそのまま使える423フレーズ感じのよさは、作れる! 一生使える! 言葉の宝箱気づかい、品のよさ、聡明さ、やさしさ、誠実さ……ちょっとした一言で人の印象は劇的に変わります。それは、人間関係や仕事の成果、出会いや結婚など、人生のさまざまなシーンに影響します。そして、ときにそれは「見た目」や「能力」をもしのぐのです。これを感じよく言えますか?□「そろそろ帰る」□「いい人を紹介して!」□「さすが!」と目上の人にいう□「そのとおり!」と目上の人にいうこんなときは何と言う?□「武勇伝」や「苦労話」を聞いたとき□ 休日に偶然出くわした、仕事関係者に□「ごちそうする!」と目上の人に誘われた□ 手土産を渡すとき -
東大集中力~やりたくないことも最速で終わらせる
ベストセラー『東大読書』『東大作文』の著者が教える「頑張らずに集中する」方法を公開! 東大生をはじめとする「集中力が持続する人」の秘密とは。 【こんな方へ効果バツグン】 □パソコン作業をしていても、数分しか集中できない。 □勉強中に気付いたら、何度もスマホをいじっている。 □エナジードリンクなどを飲んで、無理やり頑張ろうとするクセがある。 □集中力とは、忍耐力だと勘違いしている。 ×耐える集中→〇楽しむ集中 に変える東大式の集中テクニックをご紹介! ★学生から社会人まで一生役立つ一冊です! 【著者より】 「東大生のやっている集中なんて、本当に自分に身につくんだろうか」 「集中力がないからこの本を読んでいるわけだけど、もともとできる人の集中術しか書かれていないんじゃないか」 と不安な方もいるでしょうが、もともとぜんぜん集中力がない、偏差値35だった自分の集中テクニック がベースとなった本なので、誰でもできること間違いなしです。 また、本書では勉強以外のことでも、仕事でも読書でも、 どんなタイミングでも使える集中テクニックをみなさんにご紹介します。 この本を読んで、ぜひ実践してみてください! -
定年不調
身も心もボロボロのあなたへ。しんどさの原因はこれだった! 「定年不調」とは仕事中心に生きてきた50代~60代の男性にみられる心身の不調を指す。定年前後のストレスフルな状況や生活環境の変化にうまく対応できずに、体と精神が悲鳴を上げる男性は多い。これは「男性更年期障害」による多様な不調の症候群なのだ。更年期という言葉に抵抗感や違和感を覚える人がいる。しかし男性にも更年期障害があり、その諸症状は「男性ホルモンの低下がおもな原因ではない」と考える著者は、ホルモン補充療法を行わない治療を実践する。心療内科の立場からも定年不調を見つめ、対処法と予防策を提示する。<主な内容>「定年不調」は「男性更年期障害」/男性ホルモン、女性ホルモンの役割とは何か/男性更年期障害の原因はホルモン量ではなくストレス/定年前後は「メンタルの危機」/定年不調のおもな症状をチェック/定年不調は何科を受診すればいいのか/心身を健康に保つ「セロトニン」が不足する/更年期の不定愁訴は「自律神経失調症」/私がホルモン補充療法をしない理由/中年男性を襲うストレスの原因とは?/遅くとも57歳から意識変革と行動を開始する/妻を夫源病に追い込む夫のタイプ/なぜ男性は孤独化・孤立化しやすいのか/孤独死は3日以内に見つけてもらおう/定年後は薬の種類や飲み方の見直しを/定年後は体より心の健康を優先する -
かーそる 2019年5月号
………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第三号です。 目次 ■本をみつめる Part1 ・本のたのしみかたのひとつ(ruu-embo) ・これから相反する両方向へ(Hibiki Kurosawa) ・読書は『人生』の役に立つか?(いっき) ・本を食べる日々(倉下忠憲) ・本を読まない子ども(Tak.) ・読書と小さな本屋の使い方(Go Fujita) ■本をみつめる Part2 ・Kindleをかばんに放り込み、毎日の具体的な生活を(irodraw) ・読書を検索とともに(いっき) ・本を活かす、本を殺す(倉下) ・占い師と霊能者(Hibiki Kurosawa) ・読書をめぐる小さい冒険(go) ■・A boy meets a book(go) ■コラム ・私の好きな文章、の書き方(いっき) ・ペン・コミュニティ Part I(go) ・ペン・コミュニティ Part II(go) ・アルテさんのブックガイド『読んでいない本について堂々と語る方法』(倉下) -
王子様はどこへ消えた?――恋愛迷宮と婚活ブームの末路
結婚しても、しなくてもいい。それなのに、どうして私たちは“結婚”の2文字に囚われてしまうのか――国の調査によると、独身の8割は「結婚したい」らしい。でもその一方で、とくに本格的な婚活はせず、女子会ばかり参加している、という人も実際はとても多い。そこにはどんな本音が潜んでいるのか? 独身女性のかかえる複雑な「結婚したい」という声の正体を白書やインタビュー取材などをもとに、ひも解いていく。 文庫化にあたり【特別対談:二村ヒトシ×北条かや】を収録。 *本書は2016年1月に小社から刊行した単行本『本当は結婚したくないのだ症候群』を文庫化に際して改題し、新規原稿(特別対談、コラム、文庫版あとがき)と加筆・修正を加えて再編集したものです。 -
キャッシュレス覇権戦争
ペイペイ、LINEペイ、NTTドコモ、楽天、アマゾン……政府の旗振りの下で吹き荒れる、キャッシュレスの大嵐。IT・金融各社がしのぎを削り、米中巨大資本も虎視眈々と狙う、日本の300兆円消費市場を誰が制するのか? フィンテックがもたらす「信用格差社会」をいかに生き抜けばよいか? 激動の業界と私たちの暮らしの行方を、30年の取材をもとに第一人者のジャーナリストが読み解く。 序 章 ドキュメント「ペイペイ祭り」 第1章 現金の壁を突破せよ!―キャッシュレス狂騒曲 第2章 キャッシュレス社会はアメリカで始まった 第3章 キャッシュレス先進国に躍り出た中国 第4章 「信用スコア」の衝撃 第5章 GAFAがすべてを支配する―狙われる個人情報 終 章 データ監視社会で身を守る -
「通貨」の正体
通貨を通貨たらしめているものは何なのか? 国家の威信なのか、金(ゴールド)なのか、あるいは……。脆弱な通貨の「正体」を見極めないまま、世界各国は莫大な財政赤字を積み上げ、金融政策を行っている。通貨への信頼を損なうばかりの政策の、その行き詰まりの先に見えてくるのは自国優先の貿易戦争と恐慌。それを避けるための処方箋とは? 世界経済が危険水域に近づくなかの必読の書! 【目次】はじめに/第一章 バラと通貨はどう違う?/第二章 嘆きの通貨、ドルの行方/第三章 ユーロ その混乱の源/第四章 「仮想通貨」の仮装を暴く/第五章 幻の通貨 バンコールが夢見たもの/第六章 人民元は誰のための通貨?/第七章 SDRのフワフワ感/第八章 隠れ基軸通貨 「円」の本当の姿/おわりに -
結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる
・いつも考えているうちにチャンスを逃す ・「やらなきゃ」と思ってはいるのに、腰が上がらない ・面倒くさくて、つい先送りにしてしまう ・いつもギリギリにならないと動けない ・口だけでなかなか行動に移せない… こんな先延ばし、先送りグセをどうにかしたい、と思っている人へ──。 第1章 すぐに行動できな人の10の習慣 (知る) 第2章 10秒で行動する人の思考法(学ぶ) 第3章 行動する人になる10秒マインドチェンジ(自分を変える) 第4章 結果につながる!周りを巻き込む10秒チェンジ(周りを変える) 第5章 10秒でゴールに近づく思考と行動のコツ(人生を変える) など、行動できる自分になれるヒントが満載。 能力なんて、じつは人間さほど大差はないもの。結局「行動したかどうか」ですべてが決まる! だからこそ必要な、「行動力」を身に付けよ! -
人間関係に効く「大人の語彙力」手帖
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事も人づき合いもスマートにこなしたいなら、大人の語彙は必修科目! 相手を立てつつ断りたい。謙虚に、でも卑屈にならずに伝えたい。知的に、しかも親しみと敬意を込めた言い方で距離を縮めたい……。人間関係のキラーワードになる「大人の語彙力」を、この一冊で身につけよう! ◎ビジネス・おつき合いのシーンでよく使う言い回しや言葉を真似できる。 ◎若者言葉を「感じのいい」言葉に言い換えられる。 ◎「どう言えばいいのか迷っていた」場面で、もう困らない。 基本も応用も一度にわかる、ハンディで実用的な大人言葉の虎の巻! -
マイナビ文庫 夢をかなえる「引き寄せの法則」
引き寄せ力UPの秘訣を教えます! 「引き寄せの法則」とは、あなたの心=思いが磁石のように現実を引き寄せるという法則です。 古今東西を問わず、成功者と言われている人々は、この法則を意識する・しないに関わらず、大いに活用してきました。ですが、「引き寄せの法則」は、特殊な人だけに与えられたものではなく、誰もが活用できる法則なのです。 引き寄せの法則をうまく使いさえすれば、運命の人に出会えます!若さと健康が手に入ります!人間関係の悩みが解消します!長年の悩みが解消されます!人脈がどんどん広がります!お金持ちになれます! 引き寄せの法則の基本コンセプトは、至ってシンプルです。思いやイメージの心に占める割合が大きければ大きいほど、そして強ければ強いほど、心の持つ磁石としての引き寄せ力が強くなるのです。 ただし、引き寄せの法則をうまく利用するには、ちょっとしたテクニックが必要です。本書では、効果的な「引き寄せテク」を紹介します。今日からあなたも効果的な「引き寄せテク」を身に付け、実践し、輝かしい未来を手に入れましょう! -
マイナビ文庫 今日からこれで金運が上がる お金持ち体質に生まれ変わる方法
収入はそこそこあるのに、そして自分ではそれほど浪費しているつもりはないのに、どんどんお金が飛んでいってしまう。「お金がないな」って思っている人はいっぱいいらっしゃることでしょう。それは、その人が「お金に好かれていない」からなのです。 では、お金が溜まる人とはどういう人でしょうか。それは、ずばり「お金持ち体質」の人。お金持ち体質とは、お金をキープできる能力、お金の「所有能力」のことです。この能力を高めると、お金が溜まっていくのです。この「所有能力」は、「気」(エネルギーの一種)を高めることで手に入れられます。 本書は、「気」を高めて知らず知らずのうちに「お金持ち体質」に変わり、お金が手元に残って、お金持ちになる方法を紹介します。 たとえば、 「お金に偏見をもたない」 「テレビを見る時間とお金持ち度は反比例」 「節約意識は金運を低下させる」 「お金は「もの」に使わずに、「経験」に使う」 「スーパーのちらしは見てはいけない」 「自分のために花を買う」 このようなことを行えば、少しずつお金持ち体質になっていきますよ! 【目次】 プロローグ…お金持ちになりたいあなたへ 第1章………「気」と「お金」のいい関係 第2章………金運を上げる簡単な方法 第3章………お金持ち体質の作り方 第4章………お金感覚を上げて「お金」と「幸せ」の両方を手にいれる 第5章………お金持ちライフの作り方 第6章………お金で人生を確実にグレードアップする 第7章………すてきなサティスファイ・リッチになる エピローグ -
人工知能の「最適解」と人間の選択
AI裁判、AIトレーダー、AI人事、AI政治家、そして、「人類代表」佐藤天彦名人が挑んだ電王戦――。膨大な計算力を背景に導き出される「最適解」に、私たち人間はどう向き合えばいいのか? そして、正しく「操縦」できるのか? 国内外の現場取材を基に、山積みの課題からルールづくりまで、人工知能と社会のかかわりを展望する1冊。『人工知能の核心』に続く、NHKスペシャル「人工知能 天使か悪魔か」シリーズ出版化第2弾! ◆羽生善治王座、佐藤天彦名人に加え、ポナンザ開発者・山本一成氏、人工知能の世界的権威ベン・ゲーツェルのインタビューを各章の要所に盛り込んだ、類書では読めない充実した内容! -
いのちと味覚 「さ、めしあがれ」「イタダキマス」
いのちと味覚は切っても切り離せないもの。環境汚染によって安心・安全な食材が姿を消し、簡便な「レシピ」の氾濫で、食の本質が失われつつある今、「より良く生きる」にはどうしたらよいのか。その心得を、「畏れ」「感応力」「直感力」「いざのときを迎え撃つ」「優しさ」の五つの指標から説く。著者初の新書エッセイ。 序 章 九十二歳のいま、これだけはお伝えしたいこと 第一章 「畏れ」を持つこと─風土の慈しみ、旬を味わうための心得 第二章 「感応力」を磨くこと─“手のうちの自然”に五感を集中してみる 第三章 「直感力」を養うこと─風が示してくれた、おいしい生ハムのつくり方 第四章 「いざのとき」を迎え撃つこと─牛すじやアラを食すのは、いのちの根底を固めること 第五章 「優しさ」を育てること─スープの湯気の向こうに見えてきたこと -
「情報創造」の技術
時代を予測するプロが、独自のノウハウを初公開! 収集・整理だけでは、新しい価値は生まれない。「下流社会」「ファスト風土」「シンプル族」etc.数多くのキーワードを生んだ消費社会研究家、マーケティング・アナリストの調査・分析・プレゼンの技法とは? -
新装 成功者と成幸者
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代社会の政治や企業においてリーダーシップをとっている人たちを眺めてみると、大きく分けて2つのタイプに分けられるように思われます。 著者は、これを「功を成すということに熱中している人」と「幸せに成ることを大切にしている人」の2つのタイプに大別し、本書で、そのそれぞれの特徴をわかりやすくするために、前者を『成功者』、後者を『成幸者』と名づけ、その違いをイラストで対比しながら、考察していきます。 思わずニヤリとなったり、深く考えさせられたりと、本書に添えられた味わいのあるメッセージは、つい誰かに言いたくなってしまいます。 -
外国人労働者をどう受け入れるか 「安い労働力」から「戦力」へ
日本で働く外国人の数が、2016年に初めて100万人を超えた。飲食業や建設業をはじめ、低賃金・重労働の業種ほど日本人が集まらず、外国人の労働力なくしては、もはや日本の産業は成り立たない。一方で、日本人の雇用が奪われるのではないかと懸念する声もある。外国人たちの悲惨な「奴隷労働」の実態や、識者や企業への取材をふまえて、これからの「共存」のあり方について多角的な視点でまとめる。 NHK「無縁社会」「ワーキングプア」制作陣による渾身のルポ。 [内容] はじめに 第一章 最下層労働者たちの実態──シェルターで見た奴隷労働 1 「使い捨て」の実態 2 人権を無視した「奴隷制度」 3 国際社会からの糾弾 第二章 外国人受け入れの建前と矛盾──それでも日本で働きたい? 1 技能実習制度の矛盾 2 変貌する「外国人労働」の現場 3 アジア人材争奪戦における日本 4 人手不足を補う実習生 第三章 「共生」社会を目指して──二〇二〇年の労働力 どうなる? 1 見直される外国人受け入れの指針 2 新しい“格差”──多重格差社会 3 外国人と「共に暮らす」社会へ おわりに -
「あなた」という商品を高く売る方法 キャリア戦略をマーケティングから考える
AIに仕事を奪われる時代、「あなた」自身の価値が転職や昇進の成否を決める! 本書は「あなた」を商品と見立て、マーケティングの手法を応用することで、キャリアを築く方法を格段にわかりやすく解説する一冊だ。競争戦略やバリュープロポジションなど、さまざまな手法があなた自身の武器になる。数々のベストセラーを手がけてきた著者の最新作! [内容] 第1章 「競争しない」ための戦略 第2章 AIに仕事を奪われない方法 第3章 「戦わずして勝つ」のが真の戦略 第4章 「あなたの強み」を育てる 第5章 リスクを下げて何度も挑戦する 第6章 没頭すれば一流になれる 第7章 あなたの物語が奇跡を生み出す 第8章 失敗があなたの武器になる 第9章 コンフォートゾーンから脱出せよ 第10章 「自分のため」から「社会のため」 -
マイホーム価値革命 2022年、「不動産」の常識が変わる
日本の1/3が空き家の時代が始まる―― 「売る」から「貸す」へ! プロだけが知る 運営 の考え方とは何か? 2022年、広大な面積の生産緑地が宅地となり、団塊世代の大量の「持ち家」が賃貸物件に回ることで、不動産マーケットが激変する。日本の3分の1が空き家になる時代、戸建て・マンションなどマイホームの資産価値を高める方策はあるのか? 空き家問題、タワマン問題で注目を集めた不動産のプロが新たなビジョンを提示する! 5年後に生産緑地が宅地化され、不動産マーケットは激変する! ●中古マンションはなぜ5年から10年目が狙い目なのか? ●タワーマンションをなぜ買ってはいけないのか? ●二世帯住宅が投資として間違っている本当の理由は? -
就活エリートの迷走
エントリーシートを綿密に作りこむ。面接対策をぬかりなく講じる。まるで受験勉強に勤しむような努力をして、超優良企業へと入社していく「就活エリート」。新卒者の勝ち組たる彼らが、いま、多くの職場で、戦力外の烙印を押されている。「スター願望」ともいうべき偏狭なキャリア意識に自縄自縛となり、スタートラインでつまずいているからだ。採用試験では高い評価を得たはずの就活エリートが、なぜ、入社後に迷走するのか? リクルートで長年にわたって就職情報に携わり、採用現場の表と裏を熟知する著者が、就活のあり方と若者のメンタリティを分析する驚愕のレポート。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。