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やりたいことを全部やる!メモ術
ベストセラー『やりたいことを全部やる!時間術』著者の最新刊! 文庫書き下ろし! 「メモ」で“自由”を手に入れよう! ●本書は「メモの書き方」を教える本ではありません。 「書き出す」ことでムダを見える化し、 最短距離でゴールに到達するノウハウを伝授する本です。 ●「1書き出す→2捨てる→3集中する」の3段階方式を使えば、 あなたを悩ます時間・人間関係・お金・モノ、 の悩み(混乱)がスッキリ解決。 本当に「やりたいこと」に邁進することができます。 ●さらにメモには、アイデアやお金、チャンス、出会い、 運を運んできてくれるというポジティブな効果もあります。 これらについても、もちろん丁寧にお話ししています。 ・メモ=行動指針 ・手を動かすことで思考が前進する ・時間・人づき合い・お金・モノ……まずはありのままを書き出す ・1年を4分割。「逆算シート」を書く ・毎月1つの目標をカレンダーに書き込む ・1週間を3分割して記述する ・空白の予定をつくる ・SNSの人間関係はスクラップ&ビルド ・誰にでも年に一度、人づき合い見直しの絶好機がある ・友達を掃除する3つの視点 ・「ただの知り合い」が多い人は人生で損をする ・「調べるメモ」と「ピンときたメモ」 ・「自分への投資」は無限にハイリターン ・注意!モノが発するマイナスのエネルギー ・アップデートという選択肢 ・人生の最期に大切にしたいことは? ……等々、実践的で実用的なヒントが満載! -
女性が職場でかしこくふるまう技術
表情、話し方、気配りなどちょっとしたことを変えるだけで、上司の評価は大きく上がる! 三井物産などで管理職歴25年の著者が「オジサン上司の評価軸」を解説。 一見、時代錯誤で男のご機嫌をとるように見えることかもしれないが、心の中で、「バカ上司」と思ったとしても、上司は気づかないもの。男性上司の思考回路を把握して自分が働きやすい職場を作ってしまおう。大手商社などにて上司経験の長い著者が職場で感じてきた、「あの女性はこういうふるまいで損をしている」「自分が女性だったらこうふるまうのに」というポイントを指南。女性らしさを武器にして、もっと輝いてほしいという女性活躍へのエールを送る。 ※本書は、2009年3月に小社より『女性が職場で損する理由』として刊行した新書を加筆修正して文庫化したものです。 -
ガリガリ君の秘密 赤城乳業・躍進を支える「言える化」
年間販売数4億本超! 日本でいちばん売れているアイスを生んだ 「強小カンパニー」の秘密に迫る 社員数380名で売上高454億円。12期連続増収を達成。 異端であること、遊び心があることを何よりも重視する。 埼玉県の北端に拠点をもつ「ユニークな地方企業」が赤城乳業だ。 失敗を恐れず、とがった社員を集めて、 なんでも「言える」仕組みをつくり現場を活性化させる。 そんな現場力の秘密を、遠藤功氏が解き明かすのが本書だ。 -大ヒット「コーンポタージュ味」をつくった若手たち -ガリガリ君の「異色コラボ」が次々誕生した理由 -会社なのに「秘密基地」で商談する大人たち -キャッチフレーズ「あそびましょ。」に込めた願い -新入社員であっても、役員にものが言える風土づくり -常識的なアイデアは、まったく評価されない -入社2~3年目から大仕事を任せ、責任を自覚させて成長させる -「社長は、社員の七光」 -売上200億円当時に100億円をかけて、食品基準ではなく医薬品基準の新工場を設立 日本企業から失われつつある「現場力」を高めるための知恵が、 本書には詰まっている。 *本書は潮出版より2013年10月に刊行された『言える化――「ガリガリ君」の赤城乳業が躍進する秘密』を 改題、文庫化したものです。単行本刊行後以降の話題を追加いたしました。 -
おいしく食べて「やせる! みそ汁」
たとえば、「たら(たんぱく質)」と「白菜(ビタミン)」と「えのき(きのこ類)」の黄金の組み合わせ。いつもの具材で、みそ汁が「飲むだけでスリムになる」スーパーメニューに生まれ変わります。もちろん、作るのは簡単でおいしく、飲めば温まるし、いいことだらけ!★まずは1週間。2食分をまとめて作り、温めて食べるだけ★ダイエットなのに栄養バランス満点!★あなたのタイプは「朝にみそ汁がいい人」?「夜にみそ汁がいい人」?★体がパッと温まって代謝がアップする――朝の「鶏ひき肉とかぼちゃのみそ汁」★便秘を治してお腹からスリムに――夜の「豆腐と納豆のなめこみそ汁」★冷え、疲れ、お肌……今の悩みも一緒に解消するアドバイス やせたい、キレイになりたい――そんな希望をかなえる一番健康的な方法です! 〈とっておきの24レシピ付〉 -
ズボラでもラクラク! 薬に頼らず血糖値がぐんぐん下がる!
4人に1人のリスク、糖尿病を防ぐ!勝負は40代から! 50代でも、60代でも今なら間に合う!糖尿病がほかの病気と違うのは、一度なってしまうと正常に戻すのが極めて困難な点です。しかも恐ろしいのは、数々の合併症。手足のしびれ、こむら返り、顔面麻痺、血管障害による壊疽、失明、人工透析が必要になるなど。さあ、恐ろしい話はこのくらいにしましょう。私の紹介する「美味しく飲んで食べるズボラ・ライフ」で、そんなリスクともさよならできます。超簡単な、医学的に正しい習慣です――板倉弘重インスリンは、限りある貴重なホルモン。大切に使わないと泣きを見るよ…□厚生労働省が推奨する1日当たりの糖質は200g。しかし、ほとんどの人は知らずに350gも食べている。□ポテトサラダ・サンドイッチより、卵サンドがおすすめ□うどん、パスタ…麺類だけのランチは週1回までに……ほか -
一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学
全世界で15万部突破!! 「生き方がめっちゃ面白い!」 「参考になるけど真似できない、すごすぎて」などなど 平成が生んだ最強の相場師のキャラクターに大反響!! フォロワー42万人超え(2020年6月現在)の伝説的デイトレーダー初の著書。 230億円稼いだ勝負勘の源泉や「ヘッジは無駄」「不動産投資は罰ゲーム」など 独自の投資哲学を開陳。 ロジック重視の仮説思考で「一撃19億」「一撃40億」を実現してきた話、 「2ちゃんねるで結婚相手を募集」「近くにコンビニがほしくてビルを買う」など スケールが違う話も多々。 投資をやる方はもちろん、ゲームやギャンブルにも通じる勝負論で、 ビジネスパーソンにも多くの学びがある一冊。 -
一日一敗のきらめき 負ける言葉365
人生、勝とうとするから、無駄な苦労を重ね、苦渋と蹉跌を味わうのです。これからの時代、目指すべきは、いかに負けるか。呼吸するように自然に負け、負けの中に幸福を感じる、新たな心の地平へ――。透徹した自虐文体と非リアスピリッツでエッセイ界に衝撃を与えた著者が放つ、365の名言集。敗者ですが何か?と開き直る言葉の数々は、なぜか現代人の疲弊した心を癒してくれる(気がする)。まさに読む脱法ハーブ!?※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
オープンイノベーションが“新たな”未来を創る(KAIKAレポート) 自前主義から協創へ
自前主義の限界を超えた、新しいイノベーション創出のスキーム「オープンイノベーション」を解説! 急激な速度で変貌を遂げる経営環境で、日本企業が社会価値の創造をし続けていくためにやるべきこととは? 世界を見渡すと、先進的企業では自前主義の限界を見極め、新しいイノベーションのスキームを生み出し推進しています。その潮流の一つが、かねてから提唱されてきた「オープンイノベーション」という考え方です。連続的なイノベーションの創出手段として、「オープンイノベーション」の考え方を積極的に取り入れようとする傾向は、今後ますます重要となるでしょう。 本書は、2015年10月より日本能率協会が実施した、日本企業がオープンイノベーションを促進する上での、望ましいあり方を探索する研究会(KAIKAオープンイノベーションLab.)の研究報告を取りまとめたものです。 よく知られる「大学との共同研究」だけではなく、「顧客との共創」、「仲介サービスの活用」などオープンイノベーションの11の実践手法類型を日本で初めて整理するとともに、実行の方法論を解説。多くの企業が悩みを抱える組織論、リーダーシップのあり方なども整理しました。 なお、本書後半ではオープンイノベーションを推進している大学、企業等の各団体の事例を豊富に紹介しています。 <KAIKAブックス> あらゆる多様性が広がる現代社会において、企業活動に求められる考え方とは何か? 「個の成長」「組織の活性化」「組織の社会性」3つを同時に実現する経営モデル「KAIKA」に基づく活動・プロジェクト成果を、「KAIKAブックス」シリーズではご紹介します。 -
スゴい営業 そこまでやるか
本書は『日経産業新聞』最終面連載「売れる営業 私の秘密」のオリジナル文庫化です。 大企業から中小企業まで、消費財、産業財、サービス、店舗販売まで、圧倒的な成績を残した営業マン、営業ウーマン、販売員のノウハウを、記者が取材し、そのワザを紹介しています。 この企画は2012年に始まり、当初は不定期掲載でしたが、読者調査で人気が高く、その後毎週木曜日の定期連載となりました。 1つの記事は5頁でまとめ、46人のトップセールスを紹介。「本人写真」「一日の仕事のタイムテーブル」「心掛けているポイント」の仕掛けが入ります。 ノウハウの一部は以下の通りです。営業の仕事のみならず、あらゆる職種に通じる仕事術としても役立つワザ満載です。 ・すぐ読んでもらえるよう提案書は3行しか書かない ・顧客に代わって親族も説得してしまう ・顧客の地方出張先にアポイントを入れて商談 ・10秒間の立ち話に勝負をかける ・売るものは「会社ぜんぶ」 ・顧客企業のフォーマットを事前に入手して提案書を作成 ・常連客の意見をまとめておいて新規顧客に伝える ・相手をとことん好きになる ・顧客の困り事を探すなど、準備を徹底し、メモ帳に全て書き出す ・休日の付き合いも含めて人間関係をつくっていく -
いま必要な庶民金融
マイクロファイナンス、今がまさにそうした庶民向け、零細企業向けの金融が必要な時なのです。 「日本のマイクロファイナンス」を電子本で再度世に問います。フィンテックよりも重要で、本来は銀行が取り組むべき零細金融について一緒に考えませんか。 【目次】 一章 日本の個人金融の実態 二章 日本の庶民金融とマイクロファイナンス 三章 先進国にもあるマイクロファイナンス 四章 開発途上国におけるマイクロファイナンス再考 五章 日本におけるマイクロファイナンス、ソーシャルレンディング 六章 新たなビジネスモデルを探る 【著者】 津田倫男 企業アドバイザー。銀行に20年勤務、新興企業投資を2年行った後、独立。M&A助言やグローバル人材育成などに取り組む。著作に「地方銀行消滅」「老後に本当はいくら必要か」など。 ミンディ・ヤマモト 企業アドバイザー。独立系の投資会社に勤務。M&A、企業防衛、事業価値向上支援などに長年の経験を有す。ベンチャー他への投資に加えて、海外市場開拓、人材育成などの助言も行う。日本と海外を往復して仕事をしている。 -
会話に困らない! 使える「雑談力」1500
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★雑談力が上がれば、仕事力もUPする!★★ 初対面向け、万人向け、おもしろ数字、ビジネス、スポーツ・趣味、男女、生活、ランキング、学問などなど、テーマごとに「雑談のタネ」を1500程度集めました。 雑談がうまくなれば、人としての幅も広がり、どんなシーンでも困らず、人間関係も楽しくなることでしょう。仕事でもプライベートでも雑談は必要なもの!! 本書で雑談力をUPして相手と仲良くなるためのコミュニケーション能力を手にいれませんか? 【目次】 プロローグ 人生に役立つ雑談力を身につけよう! Part1 初対面向けのネタ Part2 万人受けするネタ Part3 おもしろ数字データ Part4 ビジネス系のネタ Part5 スポーツ、趣味のネタ Part6 男と女のなるほどネタ Part7 生活のネタ Part8 おもしろランキング Part9 学問のネタ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
悪魔のサイクル 2013年新装版
日本のあらゆる分野、あらゆる産業界に、〈よりかかり的思考〉が蔓延しています。いわく、「前へならえ」「ほどほどに」「丸くおさめよ」「常識的に」「おなじ 釜の飯を食った仲間じゃないか」等々、職場や学校など自分が身を置いている環境で、周りと同化して暮らしていくことが善であり、逆に「出る杭は打たれる」「人と違ったことをする」のは悪という日本固有の横並び意識です。このような独立性、主体性のない考え方では、とてもこれからの日本には発展・前進は期待できないと思います。独創性とチャレンジ精神を獲得するためには? どのような発想と行動を行っていくべきなのか。株式会社ニッポンの経営コンサルタント大前研一の貴重なアドバイスです。 -
先輩がやさしく書いた 「人事」がわかる引き継ぎノート
本書は、「知識ゼロ」どころか、「社会人経験ゼロ」の高校生でもわかるように、人事労務の実務を解説。 小さな会社の人事労務担当者がぶつかる「現場の実務」や「迷いやすい点」を、「1日」「1カ月」「1年」の単位に分けて、懇切丁寧に解きほぐしていきます。 ▼ 3つの特徴 この本のセールスポイントは次の3つです。 (1)日常の仕事を網羅 →会社の中での人事部の役割から、担当者の個々の仕事まで、人事の仕事の全体像がわかるようにテーマを配置。人事の日常的なテーマを中心に取り扱います。 (2)ビギナーでもラクラク理解 →人事の仕事をやさしい説明と多くの図表等を盛り込みながら紹介。まるで先輩が後輩に仕事を引き継ぐようにわかりやすく理解できます。 (3)仕事の流れを重視 →人事担当者の仕事を日常、月次、年次に分けることで、人事の仕事を「点」ではなく、ひとつの「流れ」としてつかめる構成になっています。 -
図解 ライフハッカー式整理のアイデア122―賢い人はなぜいつも机がきれいなのか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもあくせくして余裕のない人、整理整頓が面倒な人に。仕事から生活、思考法、デジタル活用まで、ビジネス書界のカリスマが伝授する誰でも習慣化でき、仕事力がアップするショートカットの技術。『IDEA HACKS!』『TIME HACKS!』などのシリーズ累計40万部突破のHACKS!シリーズの中から、『整理HACKS!』をメインにエッセンスを凝縮・図解化した一冊。 【主な内容】 Chapter 1 書類を整理するコツ Chapter 2 環境を整えるコツ Chapter 3 情報を整理するコツ Chapter 4 生活を快適にするコツ Chapter 5 思考を高めるコツ Chapter 6 人脈を整理するコツ -
デキる人は「言い回し」が凄い
社会に出ると耳にする「僭越ながら」「万障お繰り合わせの上」「やぶさかでない」「かんがみるに」などのフレーズ。これらワンランク上の言い回しや間違いやすい言葉をピックアップ。ビジネスシーンに役立つ一冊。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。 -
60歳からの人生の愉しみ方
ちょっと“視点”を変えるだけで、人生はこんなにも面白くなる!◎「スローライフ」という新しい考え方を持つ◎金はあってもなくても、最期は同じ◎「60歳」――年を取っても強い生き方◎「60歳」の魅力を周りに見せる◎自分にとっての「最高の贅沢」を見つける【著者の言葉】ある程度の年齢に達して、いくつかの老化現象が見られるようになったら、「人生は老いること」であると考える。年を取ったのは、これまで自分なりに健康でつつがなく生きてきたことにほかならない。その幸せに浸ってみて、自然に生きていくべきではないか。 ――山崎武也 -
リスク オン まりおくん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1部 さえない僕に希望を与えてくれたもの●9億円稼ぐ人が教えてくれたこと ●美女の涙とFX会社選びの方法 ●愚か者が払うコスト ●FXは安定して勝ち続けないと意味がない ●FXが紡ぎ、FXが引き裂く愛 ●米国雇用統計発表の夜 ●ドル/円が1円上がったら800万円儲かる、下がったら… など [コラム]・FXを5分でマスターしよう! ・21億円美女トレーダーのモデルとは… ・マンガに登場する場所に行ってみた! 長野 あの場面のあの場所案内など -
新版 葬儀・法要のあいさつ すぐに使える実例付き
十分な準備期間のない葬儀でのあいさつの事情を考慮して、まず、例文の引き易さを重視し、喪家側のあいさつ・会葬者側のあいさつのそれぞれを、葬儀のなかで、行われる順に並べました。巻頭に葬儀の流れのチャート図を付け、該当する掲載ページを示した親切な構成になっています。細かいアドバイスや注意するべきポイントも多く盛り込み、各あいさつの所要時間も示すなどの工夫を凝らしています。また、葬儀・法要での最小限知っておく必要のある基礎知識も紹介した必携の1冊です。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
「買いたい!」のスイッチを押す方法 消費者の心と行動を読み解く
売れないのは商品や価格のせいではなく、売り方のせいだ。マーケティング理論と脳科学の進歩でわかった「買いたくなる仕組み」の作り方。四千社以上での実践から得た具体例も満載!本書を読めばあなたにもできる! -
ある日、ボスがガイジンになったら!?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40歳までほとんど英語NGのベテラン広告マンが伝授する、 ガイジンとのコミュニケーション術。 Open,Happy,Simple,Positive,Refresh,Reward, Innovation,Clear,Vision,Team,Creative ――――これが、ガイジン・コミュニケーションのキーワードだ! 〈僕がガイジンキラーと呼ばれるようになったワケ〉 ガイジン相手の交渉に腹を立てて、3度辞表を書く 天国から地獄を味わった、英語会議デビュー “みんな”は存在しない、名前のついた個人だけが存在する “ハーイ”から始まる、ガイジン・コミュ二ティー 常識の壁を破ったとき、新しい世界が始まった 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
AI・ロボット開発、これが日本の勝利の法則
ロボット・AI研究開発のいまを、【日中韓それぞれの戦略】という切り口から克明に描いた渾身のルポルタージュ! 「人間の仕事を奪う」と脅威を呼んでいるAI(人工知能)、そしてロボットは、同時にビジネスチャンスをもたらす産業として現在IBMやGoogleなど、主にアメリカの巨大IT企業が牽引し、世界各国・各企業がしのぎを削っている。 この、過熱するロボット研究開発に打って出ようとしているのが、日中韓の3国だ。 ◆「ドローン市場シェアNo.1」の誇りと巨大国内市場を武器に、国家を挙げた資本投下で先進国を猛追する中国。 ◆福島第一原発事故を契機に開催された「災害用ロボット大会」で世界一に輝き、「アルファ碁ショック」でIT先進国のプライドに火がついた韓国。 ◆そして、いま話題の「ディープラーニング」のコンセプトの生みの親でもあるとともに、産業用ロボットの開発の歴史と蓄積を持ち、ハード面での圧倒的な優位性を持つ日本。 現在、AIという「ソフト面」が大いに注目を集めているが、ロボットが工場の中から社会空間に続々と進出しつつあるいま、機能と安全性を担保する「ハード面」の重要性が改めて浮き彫りになりつつある。ここに【ものづくり大国・日本の勝機】があった! トヨタ自動車、ソフトバンクをはじめとする【国内有名企業のロボット事業担当者】が語る、プライドをかけた開発秘話は必読! さらに、日中韓3国のAI・ロボット最前線にいる研究者、新進気鋭のベンチャー企業らが見すえる未来への展望も、生の声で多数収録。 -
ホンダ 常勝のSED会議
ヒット車開発に大きな効果を上げ続ける独自のシステム「SED会議」とは? 快進撃の本当の理由! 快進撃を続けるホンダ。オデッセイ、フィットなど、顧客のニーズを先取りしたヒット車を次々と開発する原動力はどこにあるのか? ホンダの売り上げの50%以上を占める北米事業の実態を取材するなかで浮かび上がったのは、「SED会議」。S(販売)、E(生産)、D(開発)の3部門が、新商品開発にあたって徹底的に議論を戦わせるのである。「顧客第一主義」をかたちにするこのシステムの全貌を、多くのホンダマンの生の声から初めて解き明かす! -
あなたのExcel文書はなぜさえないのか? ビジネスの印象を左右する最強テク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelで計算できるというだけでは、上司や取引先を納得させる文書は作れません。しかし、装飾に時間がかかってしまうのは本末転倒。本書はExcelだけで、すばやく見やすい文書を作るコツを紹介しています。●第1章 さえた表をすばやく作るテクニック●第2章 定型文書は自動入力の設定を駆使!●第3章 ビジネス帳票はVLOOKUP関数を使え!●第4章 「日付」がキモになる予定表のノウハウ●第5章 「グラフ」が文書の印象を左右する●第6章 図形を操ってチャートや地図を描き入れる●第7章 さらに見栄えをよくする印刷術 -
ビジネスメールの作法と新常識 会社では教えてくれない気くばりメール術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ケータイメールやTwitter、LINEなどでのやりとりが普通になった昨今ですが、ビジネスメールの重要性はまだまだ変わりません。メールの書き方や作法ひとつで、取引先や上司の評価が左右されてしまうことすらあります。本書には、メールの基本マナーや新常識、文書を洗練させるテクニックなど、ビジネスメールのさまざまなノウハウを満載しました。そのまま使えるビジネスメールの例文も収録していますので、すぐに活用できます。 -
ツッコミュニケーション 生活者を「相方」にするボケとツッコミの広告術
今、企業がコミュニケーションしている相手は「素人」ではありません。 当たり前だ? たしかに。ユーザーは、ときにマーケティング担当者やクリエイター以上に商品やブランドを愛し、「自分のもの」と思ってくれています。見方によっては、身銭を切って日々使っている彼らのほうこそ、その商品のプロと言ってもいいかもしれません。 でも、ここで言いたい「素人」とは、そういうことではありません。「面白さ」や「笑いのセンス」など広告表現において、つくり手が視聴者を素人扱いすることはもはやできない、という意味です。ちょっと大げさに言えば、企業の広告宣伝や広報は、1億2千万人のお笑い芸人=玄人を相手に「ネタ見せ」をしているような状況なのです。 -
[図解] 電車通勤の作法
大勢が押し寄せ、突入する通勤電車。殺伐とした雰囲気のなか、睡眠時間を補うどころか、ますます体力が奪われていく――。流れにぶつからず、受け流す。空気のように溶け込み、静かに着席して「正しいポーズ」でぐっすりと眠る。片道2時間の通勤を20年以上続ける著者が示す、「自らと日本を変えていく」前代未聞の電車通勤入門書! -
使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション
広告がもう「見てもらえない」としたら? もっと生活の奥深く入りこみ、消費者と「つながる」には? 本書では、サービスとしての広告を開発し、身近なところから実感を持って生活者=ユーザーと「キズナ」をつくり上げる「使ってもらえる広告」を提案する。グラフィック、テレビCM、ウェブ……すべてを経験してきた人気クリエイティブディレクターが語る「広告の最前線」。 -
松下からパナソニックへ 世界で戦うブランド戦略
「松下」という名前を手放す……。それは世界で戦うための創業90年目の決断だった。 2008年10月1日、未曾有の世界的不況という大嵐のなかでの出航となった新生”パナソニック”。社名変更、ブランドの統一、構造改革。これらが創業90年目以降の同社の成長を左右する。通期の大幅赤字や三洋電機買収などのトピック、大坪社長インタビューを交えつつ、世界企業パナソニックのブランド戦略を丹念な取材で浮き彫りにする。 -
老親介護とお金 ビジネスマンの介護心得
老いた親の介護が始まったという不安、介護保険で賄えるのか、という恐れ…。育児と違い、先が見えにくい介護では「計画性」を持つことは困難と言われています。どうしても感情で介護しがちですが、「情」では身が持ちません。介護はプロジェクトです。チームを組み、情報を集め、ビジョンを練り、資金用途をプランニングし、時間を調整して、問題があれば軌道修正をする。介護に「いくらかかるのか」ではなく「いくらかけるのか」。本書は、主体性を持った介護をおこなうために必要な介護の進め方を指南します。介護とお金が気になる人、必読。
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