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人を動かす英語 イェール大学で学べるコミュニケーションの極意
○すでに持っている英語力の使い方○自分の英語に自信を持つ方法○実際の英語パフォーマンスを向上させる超合理的学習法――こうした知識を得ることこそ、「もっと話せる、伝える、感動させる英語」への最速の道だった!イェール大学で人気のビジネス・コミュニケーション講義を教えるウィリアム・ヴァンス博士が、文法や語彙を超えた別次元の英語能力をつける方法を伝授。技術、科学、文化からの実践的アプローチが、あなたの頭のなかに蓄積した英語力をみるみる活性化していく。英語レベルに関係なく、英語コミュニケーション力の上達に確かな手ごたえを感じたいすべての方のための必読書。具体的に言えばもっと順調にいく/フォーマル過ぎる日本人のメール/ビジネス英単語を効果的に増やす戦術/最速で一流の英語スピーカーに近づく秘訣/強調は、大人っぽくする/成功は声に左右されているなど、日本では誰も教えてくれないノウハウが満載。 -
「思考の老化」をどう防ぐか
「最近、頭の回転が悪くなった」と自分で感じたことはないだろうか?昔のようにアイデアが出ない、頑固になった、すぐに答えを急ぐ、突発事態に弱くなった、気持ちの切り替えがうまくいかない……。だが、それは決してあなただけの症状ではない。創造性、ひらめき、問題発見力、感情のコントロールなど、脳で高度な知的活動を司る「前頭葉」は、実は人間の成長プロセスのなかで、もっとも遅く成熟し、もっとも早く衰える器官なのだ。そして多くの人は、40代の現役世代から思考は老化していく――。本書は、最新の老年精神医学の知見をもとに、「前頭葉の機能をIQで測ることはできない」「脳の動脈硬化が、思考の老化を加速させる」「自動思考――反射的に確信してしまう」「高齢者に増える『そうだったのか』思考の危険」など、知識社会を生き抜くための“脳のアンチエイジング”をやさしく解説する。年齢に関係なく、思考の若々しさを保つ秘訣とは? -
29歳でクビになる人、残る人
仕事はできるのに窓際だったり、仕事ができないのに部長だったり、あなたの会社でも「なぜ?」と首を傾げる人事があるのではないだろうか。会社とは、仕事の成果以外にも様々なことが評価される場なのだ。つまり、せっかく仕事ができるあなたでも、ちょっとしたことに気をつけていないばかりに、残念なことになる可能性があるのだ。その差が明確に現れるのが29歳。出世街道に入るのか、30歳を目前にクビになるのか。明暗を分ける思考習慣を、7年間の崖っぷち営業マン生活からトップセールスに変わった著者が解説する。本書を参考にして、会社で理不尽な目にあうことなく、実力以上に評価されるようになってほしい。序章 会社はどういう社員がほしいのか 第1章 仕事はできてもクビになる社員 第2章 仕事ができなくても生き残る社員 第3章 こんな人は1年以内にクビになる 第4章 まだクビにならずに済む社員 -
相手に9割しゃべらせる質問術
3人以上なら安心なのに、1対1のサシの局面になると、とたんに尻込みしてしまう人がいる。「会話が続かなかったら、どうしよう……」。もしかして、自分からおもしろい話を仕掛けないと間がもたないと勝手に思い込んでいませんか?大切なのは相手の話をうまく引き出すこと。質問しだいで、その人の意外な一面や知られざる魅力、思わぬ本音まで聞き出せる。しかも自分は1割も口を開かず、相手が気持ちよく自白する。「対談の名手」とも評される人気プロデューサーがはじめて公開、ラクしてトクする「省エネ質問術」。【内容】[心構え]相手に9割しゃべらせる/[つかみ]最初の2分で心のカギを開ける/[リラックス]気持ちよく話してもらう「お風呂理論」/[相づち]困ったときの「マジっすか?」/[ほめる]とにかく大げさがいい“ほめツッコミ”/[構成力]芋づる式に言葉を引き出し「物語」をつくる/[駆け引き]自白させてしまう「根回し力」 -
プロアナウンサーの「伝える技術」
この道48年の名実況アナ初の著書。プロの話し方を開陳! アナウンサーはなぜ人前で淀みなくしゃべれるのか? プロは1分あれば、臨機応変に場の空気を読みながら気のきいた話ができる。特別な才能が必要なのだろうか。じつはちょっとしたテクニックとコツさえわかれば、朴訥だけにかえって人の心を打つ感動スピーチはだれでも可能なのだ。とちらないためには、あがらないためには、つかみ、敬語、発声法、身振り手振り、“間”のとり方、話のメリハリ……。スポーツ実況の先駆けにして、現在は「リピート率日本一」と称される講演の名手が、伝わるスピーチ・プレゼン術を伝授する。【話のプロだけが知っている】 (1)聞き取りやすい声を発する練習法 (2)言葉を心地よく伝える鼻濁音 (3)句読点「、」「。」にも大中小のサイズがある (4)自分だけのネタ帳のつくり方 (5)あがり症を克服する呼吸法 (6)場の空気を読む挨拶とは? (7)五感に訴える何気ない修飾語 -
仕事に役立つインテリジェンス
インテリジェンスは国家安全保障の専売特許ではない。ウソやバイアスに引っかからないための最強の知恵なのだ!! 私たちは有象無象の情報(インフォメーション)に振りまわされて失敗することが少なくない。なぜなら人は自分に都合のよい話を重視したり、経験が邪魔して誤った先入観に縛られやすいからだ。「一見が百聞に如かないこともある」「すべてに原因があるとはかぎらない」「結果を見て『自分は予測していた』と思いたがる」――本書は日常生活に潜む落とし穴と、そこに陥らないヒントを、情報分析(インテリジェンス)のプロが導き出す。正しいメソッドと優れた直観を働かせ、仕事や人間関係で得するための判断力養成ハンドブック。 -
みっともない老い方
いまからでも遅くない。第二の人生を満足して生きるために。ベストセラー『男の品格』の著者が贈る、この時代に合った「老いの作法」。死に物狂いで働いて、ようやく手にした第二の人生。誰もが豊かな老後を送りたい。ところが、現役時代にがんばった人ほど、過去の栄光にしがみつき、会社の肩書や人間関係をそのまま引きずってしまう。いつまでも他人と比べて一喜一憂し、思いどおりにいかないとキレる……。そんな、みっともない老い方をしていませんか?リタイアすれば「ただの人」。60歳になったら「昔はよかった」はやめて、「素」の自分で現在を愉しもう。人生80年。「死ぬときは死ぬがよろしく候」の境地で最期を迎えるために大切にしたいこと。【こんな年寄りは嫌われる】「昔はよかった」と言う/いつまでも他人と比べる/かつての肩書にこだわる/再就職先を選り好みする/周囲の気遣いに狎れる/緊張感をなくしている/偉そうにすぐにキレる -
絶対に影響力のある言葉
あなたは、「自分の言葉」をどこまで意識的に使っているだろうか。「無理」「どうせ」「私なんて」など、マイナスの言葉を無意識に使って、自分から損をしていないだろうか。言葉には、不思議なエネルギーが秘められている。あなたのひと言が、全体の状況を大きく変えるのだ。本書は、「○○さん(相手の名前を呼ぶ)」「仮に」「もっと」「確かに」「教えて」「同じ」「どうすれば」「あなただけ」「大丈夫」「お願い」「本当は」「~ので(理由)」「win-win(ウィン・ウィン)」など、たったひと言で人間関係が劇的に良くなる“パワーワード”を場面別に紹介。普段の会話で使う単語のうち、ほんの数パーセントを言い換えるだけでも、驚くほどの効果が得られるはずだ。心理学を背景にしたこれらの言葉を知れば、短時間でコミュニケーション能力が高まり、ビジネス・プライベートを問わず、人生すべての局面においてベストな結果を導くことができる! -
ストレス知らずの対話術
「伝わらない」「反応がない」「話す機会を与えてもらえない」……コミュニケーションの不調和は、エネルギーの悪循環を生み、多大なストレスを引き起こす。対話上のストレスは、対話力の向上によってしか解消できない! 本書ではマッピングとこれを支える<三つの力>(ポジショニング力、メモ力、引用力)を提案。お互いの脳ミソを混ぜ合わせるように文脈を外さずお互いの経験を絡めて対話する<技>を伝授する。(目次)[序]対話上手はストレス知らず [1]コミュニケーションにおけるストレス――なぜ人といるとストレスがたまるのか [2]マッピングで対話上手になる [3]快感を感じるコミュニケーション――暗黙知を共有すればするほどストレスは減る [4]コミュニケーションを鍛える<三つの力> [5]マッピング・コミュニケーションを応用する 初対面、世代差のある人との会話、会議、企画書作り、悩み相談、読書感想……様々な場面で応用が利き、誰もが習得可能な対話術。 -
グーグル 10の黄金律
世界最大の無料検索エンジンを筆頭に、「グーグルアース」「Gメール」「アドセンス」「ストリートビュー」など、革新的なサービスを生み出すグーグル社。1998年の創業以来、破格の急成長を続けている。テレビや新聞といった既存メディアから従来のビジネスモデルの“破壊者”として恐れられる一方で、全世界から多くの天才が集まる“エンジニアの楽園”としても名高い。本書は、「誰が勝者になるかは、ユーザーが決める」「予備知識が多すぎると、イノベーションを阻害しかねない」「好奇心、熱意は人から人へと広がっていく」など、共同創業者のラリー・ペイジやサーゲイ・ブリン、会長のエリック・シュミットらグーグル社幹部の言葉をもとに、優秀な人材を集め、その能力を最大限に発揮させる独自のメソッド“10の黄金律”を解説していく。「採用は全委員で」「あらゆる必要を満たせ」「邪悪になるな」など、他社を圧倒する強さの秘密が明らかに! -
論理的な伝え方を身につける
自分の話をわかってもらうコツは、相手に「かしこそう」というイメージを与えること。そうすれば相手は「この人の話を聞こう」と考える。そのためには、「まず伝えたいことをすべて列挙する」「『しかし』は禁句」「声の大きさは普通に」といった、論理的に伝えるコツをマスターしておきたい。さらに本書は、「これでうまくいく」と直感する勘、「これでいこう」と決断する根拠、「これは危ない」と予感する不安などの感性を、過不足なく伝えるための技術も伝授。いくつかの要素に分解し、数値化する方法を身につけよう。【目次より】■論理的に伝えるためのムード作り ■相手に絶対に持ってほしくないイメージ ■論理的にプレゼンテーションするコツ ■答えられない質問が来たらどうしよう ■「勘」を伝え共感する技術 ■結果ではなくプロセスを共感する -
うまく話せなくても生きていく方法
内気であがり症……そんな人ほど信頼できる。「自分は口ベタ」――そう思っている日本人はなんと九割! 書店に行けば「話し方」「会話術」と名のつく本がずらりと並ぶ。でも、ほんとうにあなたは「口ベタ」なのか? そもそも矯正すべきものなのか? 「口達者」はうらやましい存在なのか? 話す力が人生のすべてを左右するとでも言いたげな、世の中の「コミュニケーション圧力」は異常。おもしろい、気の利いたことがすらすら出てこないと思い悩むのは、もうやめにしよう。「口ベタ」を武器にする逆転の発想と真のテクニックを、認定カウンセラーの資格ももつアナウンサーが伝授。 -
国家の存亡
国論を二分するほどのTPP(環太平洋経済連携協定)参加問題。「日本はバスに乗り遅れるな」とマスコミは喧伝し、経済界もメリットは大きいと旗を振る。しかし、日本の市場は、本当に閉ざされているのだろうか。こうした議論もないまま進められるTPP推進論。農業問題だけがクローズアップされているが、医療、投資、労働、金融など、国のかたちを変えるほどの大問題なのだ。果たして、国民は24の幅広い分野で検討されていることを知っているだろうか。事実上、TPPは日米間取引であり、推進の裏には、米国の国家戦略が垣間見える。さらに、その先には中国の陰も見え隠れする。たとえば、日本の民有林(7割、国有林3割)を外国人バイヤーが買うことを手放しで受け入れていいのか。水の確保や安全保障上、重大な問題を孕んでいることが指摘されている。国の存亡にかかわることだけに、国民はそのことを十分知る必要がある。 -
1分間をムダにしない技術
連載を抱えながら年間40冊の本を出し、カウンセリングや大学教授の仕事をこなし、3つの会社を経営して利益をきちんと確保し、最近は映画監督としても活躍する。超多忙な生活を送る著者は、いかに時間使いの名手となったのか? 自分が食べたものを記録し、食生活を見直す“レコーディング・ダイエット”の発想を時間管理に応用し、こまめに時間を記録・分析すれば、誰でも簡単に時間の質を飛躍的に高めることができる。あなたはテレビドラマが9時52分に終わってから10時まで何をしているだろうか? 「時間が足りない」と言いながら、無自覚にムダな時間を過ごしていないだろうか? 「自分の読む速さ、話す速さを知る」「お金をかけて時間をつくる」「楽しいことから先にやる」「似たような仕事はまとめる」など、著者が失敗から学んだノウハウを実践することで、スキマ時間が生まれ、あなたの成果は倍増する! たかが1分、されど1分なのである。 -
ユーロ連鎖不況
2010年はギリシャ、アイルランド危機が叫ばれ、ソブリンリスクが注目された年であった。そして2011年はいよいよポルトガル、スペインにその危機が連鎖するといわれている。では、世界一の累積債務を抱える日本はどうなのか。もはや対岸の火事とはいっていられないほど深刻な状況だと著者はいう。財政再建問題を論じる際、会計の観点から国家のバランスシートを取り上げたり、人口減少問題から将来を予測したりと、さまざまな分析がある。本書は、クレジットアナリストである著者が、格付けなど市場から見た日本の行く末に警鐘を鳴らす。遠くない将来に、日本もユーロの連鎖危機の影響で「金利が上昇し国債価格が暴落する」といった信用不安が増大し、IMFの監視下で財政再建を迫られるのか。もしくは自国の力で再建の道を歩みはじめるのか。民主党政権に変革を迫るとともに、国民に痛みを覚悟する必要性を説く。 -
「感謝の習慣」で人生はすべてうまくいく!
何事にも感謝をすると、いいことが自然とやってくる!本書は、夢実現ナビゲーターとして活躍する著者が、感謝の力で「幸せ」と「成功」の両方を手に入れる魔法のテクニックを伝授。「神社へいったら、お願いではなく感謝をする」「今の自分に真心でありがとうをいう」「毎日を記念日にして、感謝の機会を増やす」「生まれてから休みなく動きつづけてくれる心臓に感謝をする」など、習慣化したい日々の心がけが満載!100万部のベストセラー『鏡の法則』著者・野口嘉則さんも推薦! 「まず、最初のランス・アームストロングの話は、いきなり感動しました! その感動モードで、一気に読み進めることができました。深みのあるお話と実践的・具体的な話が絶妙なブレンドで織り交ぜてあり、素晴らしい本ですね」ありがとうパワーの威力を感じ、誰もがラクラク実践できる方法がぎっしりつまったこの一冊で、あなたの運はうなぎのぼり! -
人材コンサルタントに騙されるな!
「転職」「採用」その前に! だれも書かなかった業界のウソ・ホント。通勤電車やインターネットの広告で目につく「転職」の文字。景気回復の追い風もあり、世は求人難・転職ブームの時代だ。そこで始まる<人材コンサルタント>とのお付き合い。しかしその実態には謎も多いのではないだろうか。本書では、求職者と求人企業を仲介し転職を支援する<人材紹介会社>の内実と賢い利用方法を紹介・伝授する。公務員から人材コンサルタントへの転職を果たした著者自らが明かす、業界のホンネとタテマエとは。“3年で辞める”若者やキャリアアップをめざすビジネスマン、定年後の仕事を探す団塊世代も、優秀な人材を求める企業も、人材業界で働きたい人々も、必読の情報満載! 初の業界うちあけ話。 -
女性の幸福(仕事編)
『女性の品格』の著者による仕事を通じた自己実現のすすめ。女性が働くことが少数派だった時代に、それでも一貫して著者が仕事を続けてきたのはなぜか? 働きつづけてきたからこそ、他人に頼らず生きてこれた。自分の成長を実感できた。感謝される喜びを経験できたと著者は説く。「仕事は人を裏切らない」「悩むひまがあれば行動する」「素直でまじめは才能」「叱られても落ち込まない」――自身の失敗と成功から、いまの若い世代に伝えたいこと、社会人として身につけておいてほしいマナーと考え方を紹介する。○仕事は人を裏切らない、○悩むひまがあれば行動する、○できる人は努力している、○素直でまじめは才能、○自分を高める仕組みづくり、○失敗を引きずらない、○自分への投資、他人への投資、○不遇のときは充電する、○嫌なことは抱え込まない、○話し方には人柄が表れる、○情報は共有する、○気を遣うより頭を使う、○服装は決意を表す 他 -
武士道
かつての日本には、わが国固有の伝統精神があった。武士道もそのひとつである。それは、新渡戸稲造が1899年に英文で『武士道』を発表し、世界的な大反響を巻き起こしたことでもわかる。当時の日本は、まさに文明開化の真っ只中であった。怒涛の如く押し寄せる西洋の新しい価値観によって、社会全体がことごとく西洋化していった。その変わりゆく姿を見て、新渡戸稲造は「日本人とはなにか」を問い直そうと考え始めた。そして彼は失われゆく日本の伝統精神を振り返ったとき、「武士道」こそが、日本人の精神的支柱であり、それを世界に広く紹介することが日本のためになると考えた。本書はその現代語訳である。発刊当時の明治期と同様、現代の私たちは急速な国際化の中で、日本人のアイデンティティを見失いつつある。今こそ私たちはもう一度「日本人とはなにか」を問い直す時期にきているのではないか。倫理観・道徳観を改めて考えることができる格好の書。 -
外国人社員の証言 日本の会社40の弱点
外国人社員向け研修の専門家である著者だからこそ知りえる、日本人社員の不思議エピソード集。上司に相談したら瞑想するかのように黙りこまれた。部下に仕事を頼んだら自信満々に「できません」と言われた。メールのcc欄にいちいち課全員のアドレスを列記。自己紹介を名前ではなく社名からはじめる――など、日本の会社社会にどっぷり浸かっていては気づきにくい“なぜ?”の数々。こういった日本型組織の流儀は、グローバル化するビジネスの場において、ときに落とし穴にもなり得ます。彼我の違いを知り、起こさなくてもいいトラブルを回避し、より高い生産性を実現するためのヒントが満載! -
オフィスの魔力 人・金・夢を引き寄せる「儲かる会社」の作り方
大学生就職企業人気ランキング 2位! 働きがいのある企業ランキング 4位! 社員一人あたり粗利 2400万円! ――その答えは、働く空間の作り方にあった 【目次抜粋】 第一章 オフィス進化論 ・オフィス空間と経営思想はともに進化してきた ・Googleに続け! 「居心地の良さ」を売りにした平成後期型オフィス 第二章 3つの社利を同時に高める「公共の器」としてのオフィス設計 ・オフィスを考える3つのポイント ・オフィス投資は手持ち資金でやらない 第三章 レガシードのオフィスツアーにようこそ! ・人と組織をイキイキと動かす、オフィス設計の本質とは? 第四章 人がブランドをつくる── 社員パフォーマンスを上げる習慣の力 ・フリーアドレス制では、自信のない人ほど隠れてしまう 第五章 売上を伸ばすオフィス──「来る営業」で成約率を高める7つのステップ ・「行く営業」から「来る営業」で成約率は4倍に 第六章 カルチャーを映す鏡としてのオフィス ・オフィスを見せると採用のミスマッチが激減する ・オフィスの進化とともに、社員は成長を実感する 第七章 「終わりなき改善」が成長を生む── 進化し続けるプロフィットオフィスの仕掛け ・目的のないオフィスに「魔力」は宿らない -
搾取されない女性になる! あなたの人生を黒字にする方法
26歳で借金3000万円、うつ病を患い、未婚シングルマザー 会社設立子育て同時進行、企業12年でM&A…… 「自分には無理」とは決して思わない やってみればなんとかなる 時間もお金も仕事も、人生をもっと欲張ってみませんか? 【目次抜粋】 第1章 この仕事、私に向いてますか? ・仕事のことを真剣に考えるまじめさはいらない ・流される時期があっていい 第2章 仕事に覚悟は必要ですか? ・成功は結果論 ・継続を人は「覚悟」と見る 第3章 職場の人間関係、大切ですか? ・友だちと仲間は違います ・目標を共有するパワー 第4章 仕事よりプライベートを優先させちゃダメですか? ・プライベートのコストはどうやって賄う? ・仕事とプライベートとの理想的な関係 -
お金の心配がなくなる未来のつくり方 共助思考で挑む、誰もが尊厳をもてる世界へ
夢を持つには、最低限のお金が必要だ。 「やさしい人がやさしいままでいられる世界へ」というビジョンのもと、 iDeCoでもNISAでもない、新しい資産形成法をご紹介! 【目次抜粋】 ●序章 君たちはどうお金と向き合うか ・お金は大切なことをする「手段」 ●第一章 やさしい人がやさしいままでいられる世界へ ・「まっとうに生きている人たちが、お金の心配をしなくて済む世界」 ●第二章 滴も集めれば大河となる ・公費助成がなくなる! 保育業界の切実な問題 ●第三章 はぐくみ企業年金の広がり ・従業員にも、企業にも双方よしの制度 ●第四章 日本という国の不都合な真実 ・日本の年金制度の実態と、僕たちが受ける批判 ●終章 お金を理由に夢を諦めなくていい社会へ ・誰もが希望を持てる社会へ -
Econofakes エコノフェイクス
「経済の10のウソ」にだまされ、一生を棒に振らないために! 本当に正しい経済学を、僕は教えたいと思う。 経済学は、難解で抽象的な数式で提示されると、科学的で議論の余地のない真実のように見える。「科学」には普遍的な「法則」が必ず存在する。しかし、じつのところ、経済学の分野はそのような法則にもとづいたものではなく、ゆがんだイデオロギーによって導き出された「ウソ」で満ちあふれている。そして、これらの虚偽によって一部に権力や富が集中するシステムが正当化されているのに、私たちの多くはそのことに気づいていない。 応用経済学が専門の著者によって、本書では我々の生活と富の分配方法に大きな影響を及ぼしている経済に関する10のウソが解きあかされる。「資本主義とは自由市場と競争の経済」「社会の高齢化で年金制度は行きづまる」「雇用創出のために賃金を下げるのはやむをえない」など、社会システムの根本にまつわる「ウソ」について、経済の素人でもわかるように解説、最後には「ホント」が示される。世の中の常識と思われていることに疑問を持つことを教えてくれる一冊。 -
クロワッサン特別編集 荻原博子 節約の◯と× これで老後はこわくない。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「老後資金2000万円不足」という金融庁の報告が大きな騒動になりました。老後不安の大きさを物語るエピソードです。しかし、荻原博子さんは言います。「2000万円も必要ない」と。では、いったいいくらあれば老後を安心して暮らせるのか、荻原さんがわかりやすく解説をしてくれます。安心の老後を迎えるためには、2つ大事なことがあります。日々の節約と地道にお金を貯めること。 節約と貯金の「してはダメなこと」「すべきこと」を荻原さんがハッキリ指南してくれます。 ◯まとめ買いはしない ◯スーパーでは惣菜売り場から回る ◯ポイントに惑わされない ◯クレジットカードのリボ払いは使わない ×キャッシュレス決済をしない ×お金を増やすなら長期投資で ×退職金の運用を銀行で相談しようと思っている。 どうですか? あなたの節約術や貯蓄法、損をしていませんか? -
自分を信じるということ ありのままで生きる
「わたしはわたしでいい」 そう思えるだけで、人生は輝き始めます。 45万部のベストセラー『感情的にならない本』の著者が、 長年書きたかった究極のテーマ! 「自己肯定感」よりずっとわかりやすい、 「自分を信じるということ」 自分を信じることは、いくつになってからでもできる! 幸せに生きるためには、自分を信じればいい。 私自身、そのことに気づくまでに長い時間がかかりました。 自分を信じることの第一歩は、自分の素直な感覚に従って行動することです。 うまくいかないときでも、「ダメな自分」を信じてあげてください。 そして、「本当はどうなりたいか」という心の声を、聞いてみてほしいのです。 その願望を見つけることが、自分を信じることにつながります。 とくに多いのは、「自分は幸せなんだろうか」という気持ちです。 裕福とは言えなくても生活は安定している。 仕事も人間関係もとくに大きな問題はない。 とりあえず健康だし、家族もみんな元気。 それなら幸せなはずなのに、自分を幸せとは思えない。 いまの暮らしを守れたとしても、これから先、幸せになれるとは思えない。 そういう人に、果たして精神科医のわたしにどんなアドバイスができるのだろうか。 そう思うことがしばしばあり、そしてやっと答えが見つかりました。 短い言葉で十分だと思います。 「もっと自分を信じてください」 とにかく自分を取り巻くさまざまなものに合わせたり振り回されたりしながら暮らしているとき、 自然に備わっていたはずの感覚とか素直な願望を封じ込めてはいないでしょうか。 「わたしはこう感じる」「わたしはこう思う」「わたしはこうしたい」といった、 いわば裸の自分が上げる声や欲求を、無視していることはないでしょうか。 「自分を信じる」というのは、そういう素顔の自分を信じるということです。 自分の声に従うということです。 もちろん、そんな簡単なことではないかもしれませんが、 このことについては自分を信じることにしようというちょっとした決意が、 あなたを変えていく、幸せにしてくれると私は信じています。 今がなんとなく幸せと思えない、自分のことがちょっと嫌で変えてみたいと思う方のお役に少しでも立てたら、 著者としてこのうえない幸せです。 -
つなぐ力 つながる作法
複雑な人間関係のうえに成り立っている現代。そんな時代を生きる人々の多くが、程度の差こそあれ、人との関わり方、付き合い方に悩みを抱えているのが現実ではないでしょうか。ベストセラーとなった『女性の品格』はじめ、多くの著書をもつ坂東眞理子氏は、かつて国家公務員として働いていた頃、女性が働き難い環境の中でも、敵を作らず、かつ自分の意志を貫いていくしなやかな生き方で、周囲とのよりよい関係を築いてきました。昭和女子大学長を務める現在においても、その力をいかんなく発揮し、学生や教授との関係はもちろんのこと、地域の人々やあらゆる分野の人々との交流を広げています。 本書は、坂東氏が長年培ってきた経験をもとに、夫婦、親子、職場、友人、地域社会など、さまざまな関係や環境を具体的に想定しながら、人間関係を円滑にするための作法を誰でも実践できる内容としてまとめたものです。常に悩んでいる人の側から語られる、温かくも現実に即した冷静なアドバイスの数々は、人生を変えていく力になるはずです。 -
【図解】なぜ、詐欺師の話に耳を傾けてしまうのか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 詐欺師は人の心をあやつるプロフェッショナルだ。彼らは時代に合わせて進化し、日々新しい手口を編み出している。 たった1本の電話で何千万円も手に入れてしまう詐欺師たちの心理操作のテクニックとは一体どんなものなのか? いとも簡単に人心を掌握する詐欺師たちのテクニック、そしてビジネスへ生かす方法を図解で解説。 厳しい時代に負けないために、ギリギリのテクニックを学んで、ライバルたちを出し抜こう! -
セブン-イレブン 金の法則 ヒット商品は「ど真ん中」をねらえ
モノが売れないといわれる時代に、最高益を更新し続けるセブン-イレブン。商品・サービスの開発の舞台裏を、担当者・関係者の証言を追いながら描くドキュメント。年間約10億杯を売る100円コーヒーから、PB「セブンプレミアム」、そして物流革命まで徹底取材。 -
大学4年間の社会学が10時間でざっと学べる
ロングセラー『大学4年間の社会学が10時間でざっと学べる』がついに文庫化。社会学でよく扱われるのは「家族」「産業」など、私たちが当たり前のように接している事柄です。日常生活を送る中でとくに意識することのないこれらの中に問題点を見つけ、それを他の人と共有できるように言語化し、そして解決を試みる――。この社会学の手法はまさにビジネスマンにとって身につけたい技法でもあります。家族の在り方、組織の中の生き方、グローバル化する世界の中の日本の未来などを読み解くために必要な、ビジネスマンの必須教養としての社会学をざっと学ぶ一冊になります。 -
鉄道ビジネスから世界を読む(インターナショナル新書)
世界の鉄道ビジネスは今、非常にホットな分野だ。巨大な中国の資本が流れ込み、EU企業も虎視眈々と状況をにらんでいる。本書は、著者がアフリカ諸国など世界各地で実際に見聞した鉄道ビジネス事情がベースとなる。そこにはポスト・コロナ時代の世界ビジネスの潮流を読み、乗り切るヒントが満載だ。日本の全業種のビジネスマンはどう動くべきなのか。乗るべきか、降りるべきか、日本ビジネスが次に目指す「駅」は!? -
1分以内で伝える――脳科学が実証 1日で話ベタが変わる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 誰でも面白い話ができる方法があった! 【目次抜粋】 マネするだけで100%大ウケ!凍りついた場が変わる「プロの神トーク」教えます 人気落語家 ● 客を寝させない「枕」の選び方/アナウンサー ● 無口な相手を饒舌にする「魔法の聞き方」/解説者 ● 講演会で100%笑いがとれる鉄板の「つかみ」/ツッコミ芸人 ● 相方がすべったときの「ウケるフォロートーク」/カリスマ添乗員 ● 渋滞を楽しくする「すべらない名所案内」/放送作家 ● はずさない大げさオチ「全米で〇〇」/たいこ持ち ● 接待相手のハートをつかむ「馬鹿じゃできません」 対話は脳のアンチエイジング!茂木健一郎が解説「楽しい会話vsイラつく会話」 「日経新聞に載っている話」をするのはダメな人 話が絶望的につまらない人の7つの共通点 ▼他人の失敗はチャンス! 「褒めて動かす」上級テクニック 営業は「速さ」で決まる 話すのは1分まで! 「必勝セールストーク」の作り方 仕事量増、生産性アップ、失敗の責任…… 最高益トップに聞く「言いにくい話」の伝え方 SOMPOホールディングス櫻田謙悟CEO・社長 ● 「給与格差の拡大」を納得してもらう/アサヒグループHD小路明善社長兼CEO ● 苦労して成果を残した事業を売却する/アパホテル元谷芙美子社長 ● 現場を大事にしないエリートを??る/大和ハウス工業樋口武男会長 ● やる気がない部下に辞めてもらう ▼眠たすぎる話をどうやって終わらせるか 弁護士監修「言い方の法律診断」付き 男と女の土壇場、正念場別◎相手の気持ちを変える言葉 取引先が激怒 ● 15分遅刻すると伝えて30分遅刻してしまった/断りたい面談依頼 ● 「空いている日程を教えてほしい」への対処法/プライドが超高い人 ● 言ってはいけないこと、手なずけるコツ/職場恋愛、破局 ● 極力穏便に済ませる「悪縁」の切り方/刺々しい職場 ● イライラしている人に贈る「最高の笑顔トーク」/勉強しない子ども ● 息子に野球をやめさせ、塾へ通わせたい ▼これが正解! わがまま妻、ぐうたら亭主への言い方 知らなきゃ死ぬまで退屈人間! 最新医学が解明◎「話す力」驚きの脳内革命メソッド 人間関係1000人調査で判明!《トクする人vs残念な人》言葉力比較 ▼「バカ」は話すとすぐバレる! 一発で「知的な人」と思われる法 編集部員が入門、1日で変身! 「ムチャぶり即応、即興」ハリウッド式研修プログラム 喋りを磨いて年商283億円! 口達者な商売人の「ネタ帳」大公開 ▼ボロを出さない、弱みを見せない◎弁護士流「沈黙の会話術」 どんな鬼上司でも許さずにはいられない 政治家、文豪、芸能人──「言い訳名人」爆笑語録 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
文系のための会計と数字の超基本――1時間で学べる、財務3表の読み方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 数字オンチがみるみる改善するドリル 1時間で学べる、財務3表の読み方 ※電子書籍には中川順子さんの紹介はございません。ご了承ください。 【目次抜粋】 part1 あなたも必ず必要になる! リーダーたちはこんなふうに「会社の数字」を勉強しています ・財務&経営企画のスペシャリスト役員が語る、会計学のススメ 「会計がわかると、一段上の景色が見えてくる」 ・P/L、B/S、C/Fのつながりを世界一わかりやすく解説します 敏腕会計士が教える、「財務3表」読み方入門 ・指標を使いこなせれば、投資に強くなる! 転職に役立つ! 業界別・決算書対決!「伸びる会社の見抜き方」 ・会計からプログラミングまで、ゼロからでも大丈夫 仕事も人生も変わる! リーダーたちの数字勉強法 ・会計から、統計、マネジメントまで、レベル別に紹介 もっと、数字に強くなりたい人のための「ブックガイド」 part2 会話、プレゼン資料、マーケティング……オフィスで一目置かれる「数字力」を身につけましょう ・あのヒット商品の仕掛け人が教える「売れるモノは、数字が教えてくれた」 次世代向け「マーケティングセンス」を身につけよう! ・「計数感覚」を磨けば、世の中が一気にわかるようになる 職種別! 数字オンチがみるみる改善するドリル ・最新テクニックを4つのステップで完全マスター! エクセル&パワポ 一瞬で伝わる数字の「魅せ方」 column●1日からOK! ビジネス会計検定、簿記 本当に力がつく資格&オンライン講座 column●会話でさりげなく 「この人、デキる!」と思わせる数字テク part3 ニュースがもっと面白く! 投資に役立つ! 身近にあふれている数字の謎を、お教えします ・老後資金2000万円、視聴率、がん患者数……ファクトはどこ? 世界が変わる、本当に正しい統計データの読み方 ・1円玉の製造コスト、ばれやすい暗証番号…… 知って楽しい「身近な数字」の意外な真実10 column●トランプ大統領のツイートに学ぶ 最新「フェイクニュース」の見破り方 column●気分がアガる、注目される! デザインがすてきな電卓コレクション ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
できる人はなぜ、本屋さんで待ち合わせをするのか?
◎ちょっとした「ひと工夫」で、こんなに変わる!あなたが誰かと待ち合わせする時、もし本屋さんで待ち合わせをしたら…… ・約束の時間までの間に、密度の濃い情報収集ができる ・遅れた相手に、「本を探してたからちょうどよかった」と伝えられる ・本をきっかけに、初対面の相手とも、会話をスムーズに始められる 本屋さんでの待ち合わせには、こんなにもメリットがあります。待ち合わせに限らず、仕事や日々の生活の中でこんな「ひと工夫」ができる人が、「一流の人生」を手にすることができるのです。 ・仕事は、あえてやり残して終わる ・自己紹介は「フルネームで・短く」する ・商談に土産は忘れても、「土産話」は忘れない ・「水曜日のジム」で中だるみを克服 できる人の発想法、仕事術、時間術の「ひと工夫」をマネることであなたも一流の仲間入り! -
お金に愛される お金持ちの考え方大全
◎“お金持ち体質”にみるみる変わる、頭の使い方・行動パターン! 【持ち家】 → 20年後も資産価値を維持できるかをチェック 【生活資金】 → 給料の8割で生活する 【学び】 → 「偉人伝」や金言・格言から学ぶ 【人材】 → 不利益をもたらす人を見抜く 【人付き合い】 → 自分より「上のクラス」と付き合う 【生活習慣】 → 掃除で自分の心も磨く お金を手に入れるには、ツキや運を上手に引き寄せ、コントロールすることが大切です。それは難しいことではなく、毎日の小さな習慣や、考え方をちょっと変えるだけで大きな効果を発揮するもの。本書は、古今東西のお金持ちの考え方や習慣について共通点を洗い出し、わかりやすく解説しました。さあ、あなたも小さな「マイ習慣」からはじめよう! -
大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる
私がなぜこの本を書いたのか。その理由は「経済学」を学問として知っておくことが、いまますます必要とされている、と感じるからです。テレビや新聞で、経済についての話題が取り上げられない日は1日もありません。でも、ただ流れていく情報をインプットしているだけでは、本当の教養は身に付きません。 ある経済の動きがどんな意味を持っているのかを理解するためには、経済学の思考の枠組みを身に付ける必要があります。(「はじめに」より) 著者が東大で20年以上教えてきた「ミクロ」「マクロ」のエッセンスを、ぎゅっと1冊に凝縮! これからの時代を生き抜くために、すべての日本人に必要とされる教養としての経済学が、1日30分×20項目=10時間で学べます。 -
世界と話そう! おもてなし英語
駅・空港で、観光地で、街中で……ガイジンに話しかけられても、もうあせらない!ベストセラー『日本人の9割が間違える英語表現100』の著者によるニッポン紹介ガイド!まずは「これだけ」でもOK!☆Do what I do.(私のやり方をまねしてください)☆How does it taste?(どう、お味は?)☆Have you ever tried sake?(日本酒は飲んだことがある?)☆It’s really close.(すぐそこですよ)☆Meiji Jingu is a must-see.(明治神宮はかならず行くべきです)◇突然の「Excuse me.」には、ひとまず「Yes.」◇道案内――「ググってあげましょう」は何と言う?道を尋ねられる、写真撮影を頼まれる、日本の文化について聞かれる……「知っておくと便利」な表現が満載! -
50歳からは、「これ」しかやらない
1万人に聞いた「後悔しない50代の結論」とは? 会社人生の終わりが近づき、「役職定年」によって立場も奪われる。50代を取り巻く環境は非常に厳しい。何をモチベーションに働けばいいのか、悩んでいる人も多いだろう。本書は、1万人以上にインタビューした著者が先人たちのアドバイスを元に「50代を後悔しないためにやっておくべきこと」を伝えるものである。40代までと違って、「会社のために働く」意識では行き詰る。そこで、50代という10年を会社人生から脱却するためのリハビリ期間として、どう組織人から「個人」へと脱却するかを説いていく。その一方で、自分の仕事の「総仕上げ」をする方法を豊富な先人たちの事例を元に紹介。また現在は、50代の4人に1人が他社へ転職するという時代でもある。定年後に別の会社に再就職する人も含め、「50代~定年後の転職事情」についても詳しく紹介していく。 【目次】●第1章 「定年」と真正面から向き合い、準備する ●第2章 後悔しない「会社人生の終わらせ方」 ●第3章 50代で必ず手放すべき六つのこと ●第4章 転職・再就職……定年後のキャリアで後悔しない ●第5章 すべての「人間関係」を50代で再構築せよ ●第6章 50代で「一生勉強する自分」を手に入れよう ※本書は、2021年6月に刊行された『50歳からは、「これ」しかやらない』に加筆・修正を加え、文庫化したものです。 -
100%ムックシリーズ ビットコインかんたんスタートガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本気で儲けたい人のために ビットコインの基本をやさしく解説します! 2024年3月、型破りの爆上げとバブル崩壊を繰り返していた ビットコインがなんと1BTC=1000万円を超えました! 「一体何が起きているのか?」 「これからどうなるのか?」 「今からはじめても儲かるのか?」 そんなギモンにお答えします! いつかはじめたいと思っていた人も、経験者の再入門も大歓迎! 難しすぎる話は他の専門書に任せて、 この本では取引のはじめかたが知識ゼロからわかるように、 6ステップでやさしく説明していきます。 -
NewsPicks Brand Magazine
【NewsPicks Brand Magazine誕生】 「知識ゼロ」から始められる、新時代のお金の育て方とは? ソーシャル経済メディア「NewsPicks」のもう一つの編集部、NewsPicks Brand Designから、新媒体「NewsPicks Brand Magazine」が誕生しました。 Vol.1のテーマは「新・お金の育て方」。増税や社会保障費の増大に直面している今。お金のより本質的な価値や役割を理解し、リスクをコントロールしながら付き合っていくことが求められています。 金融庁発の「老後2000万円問題」が紛糾する中、お金に関する不安から自由になるために私たちは何をすべきか。 「稼ぐ」「使う」「貯める」「育てる」といったお金が持つ様々な側面に向き合い、現役世代が今も将来も豊かな人生を送るためのヒントをさまざまな角度から集め、徹底的に考え抜きました。 老後の不安から解放され、お金とうまく付き合いながら豊かな人生を歩みたい投資ビギナーは必読の一冊です。 -
【電子版限定】ヤクザに学ぶ“リーダーシップ力養成”セット
【電子版限定】大ベストセラー「ヤクザに学ぶ」シリーズのお得なセット!! 本書は、不況の泥沼でもがくビジネスマンに、ひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズの中から『ヤクザに学ぶ交渉術』『ヤクザに学ぶ指導力』『ヤクザに学ぶ決断力』(全て幻冬舎文庫)を収録したお得なセット版になります。 ■ヤクザに学ぶ交渉術 ヤクザにとって交渉は命を賭けたもうひとつの抗争だ。絶対的不利の状況から大逆転を図り、黒を白と言いくるめる、その圧倒的な交渉術を支えるものとは? 理論武装、いちゃもん、因縁、いいがかり、難クセ……様々なテクニックを駆使する交渉流儀には隠された秘訣があった! ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす現代人必読の実用的エッセイ。 ■ヤクザに学ぶ指導力 組織を強くするのも弱くするのも、存続させるのも滅ぼすのも親分次第。苛酷なまでに指導力が問われるヤクザ社会におけるリーダーの役割と存在とは? リーダーと組織のために命すら投げ出す部下を育て上げるヤクザ独自の指導力を徹底解明! 現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第二弾。 ■ヤクザに学ぶ決断力 常に不断の非常事態の中で力量を試されているヤクザ。そこに求められる絶対条件は、命がけの決断力! 死ぬも生きるも一瞬の決断次第。一寸先は闇。過酷な人生を生きる実力主義のヤクザ社会から、全ての人々へ捧げる開眼の書。現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第三弾。 -
言葉一つで、人は変わる
野村再生工場を可能にしたのは、「言葉の力」だった! 言葉がその人の考え方を変え、行動を変化させ、ひいては習慣を変え、ついには人生をも変える。どんなとき、どんな相手に、どんな言葉が響くのか、個々の能力を伸ばし、組織を強くする知将の言葉へのこだわりをすべて明かす。「あの一言があったから、いまの私がある。そんな一言が私にもあった」。私が南海に入団して間もないころ、朝、球場に出勤した際に、鶴岡監督からすれ違いざまにかけられた一言。この言葉で、私の人生はまぎれもなく変わったのだ。今でも、50年以上も前の、あの監督の声の響きが私の耳に残っている。言葉には、それほどの力があるのだ。 -
もったいない主義 不景気だからアイデアが湧いてくる!
少しデザインを変えるだけでグンと便利になる日常品。人を喜ばせるチャンスをみすみす逃しているお金の使い道。次に生かされないまま忘れられていく失敗。世の中の至るところで、引き出されないまま眠っているモノやコトの価値。それらに気づき、「惜しい」「自分だったら」と思うことこそ、アイデアを生む最大の原動力だ――オールラウンドのクリエイターとして活躍する著者が、自らの「もったいないセンサー」を開陳。無尽蔵に広がる発想と創作の秘密を明らかにする。 -
営業と詐欺のあいだ
モノが売れない時代でも一流の営業マンは売りまくる。彼らは、絶妙なタイミングで商品を薦め、必殺の決めゼリフを持ち、いつの間にか絶大な信頼感を勝ち取り、さらには「あなたは特別な人だ」と自尊心をくすぐりながら相手を気持ちよくさせ、必要のないモノまで買わせてしまう。商品説明などしなくとも、顧客は満足し、騙されたと訴えることもない。詐欺師と一流の営業マンは紙一重。十倍買わせる、きわどい営業のコツと心得を伝授! -
アナログ生きがい-デジタル生きがい- チャットGPTリベラルアーティスティック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アナログ(時間と記憶)とデジタル(可能性と共創)が交わる場所にある幸福(生きがい)について考察したライフスタイルブック。AI時代に、人間らしい(生きがい)とは何か。ジョブズが語った『テクノロジーとリベラルアーツの交差点』を日本の感性で考えた一冊としてこの新しい著書『アナログ生きがい-デジタル生きがい- チャットGPTリベラルアーティスティック』があります。 -
新版 生き方
累計155万部突破。 名著『生き方』リニューアル。 時代を問わず、年齢も職業も地位も問わず、 読者の心を震わせてきた名著『生き方』。 京セラ、KDDI創業者が一生涯貫き続けた 人生哲学。 (本書より) 「嘘をついてはいけない、人に迷惑をかけてはいけない、正直であれ、欲張ってはならない、自分のことばかりを考えてはならない――単純な規範を、そのまま経営の指針に据え、守るべき判断基準としたのです。 経営について無知だったこともありますが、一般に広く浸透しているモラルや道徳に反することをして、うまくいくことなど1つもあるはずはないという、単純な確信がありました。とてもシンプルな基準でしたが、それゆえ筋の通った原理であり、それに沿って経営をしていくことで迷いなく正しい道を歩むことができ、事業を成功へと導くことができたのです」 【『生き方』とは?】 著者の稲盛和夫氏は京セラとKDDI創業者。 JALの経営再建も成し遂げた当代随一の経営者でありつつ、そのまっすぐな生き方に、業界や国を超えて数多の人から「人間として、その姿勢を身につけたい」と師事された、まさに求道者でもあった。 著者の成功の礎となった実践哲学をあますところなく語りつくしたのが本書『生き方』。 経営をしていると、様々な選択肢が目の前に現れる。 そんな時、著者が判断の軸としたのが「人間として正しいことはなにか」というただ1つの根本指針。 嘘をつかない、世のため人のためか、まっすぐど真剣に、一番誠実な道はどれか…… どの局面でも「大切な考え方」を教えてくれる まさに読者の生き方に響く1冊。 【目次より】 プロローグ ・「考え方」を変えれば人生は180度変わる ・心に描いたものが実現するという宇宙の法則 第1章 思いを実現させる ・努力を積み重ねれば平凡は非凡に変わる ・毎日の創意工夫が大きな飛躍を生み出す 第2章 原理原則から考える ・知っているだけではダメ、貫いてこそ意味がある ・「好き」であればこそ「燃える」人間になれる 第3章 心を磨き、高める ・うれしいときは喜べ、素直な心が何よりも大切 ・日々の労働によって心は磨かれる 第4章 利他の心で生きる ・利他に徹すれば物事を見る視野も広がる ・自然の理に学ぶ「足るを知る」という生き方 第5章 宇宙の流れと調和する ・人生をつかさどる見えざる大きな2つの力 ・結果を焦るな、因果の帳尻はきちんと合う -
電験三種 機械の分野別過去問題集【分冊版】 第11巻:自動制御
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成7年度~令和7年度・上期(過去31年分)の「自動制御」の試験問題を完全収録! 本分冊版シリーズ(全12巻)は,『電験三種 機械の分野別過去問題集』(2026年1月発行)の内容を,分野ごとに分冊としたものです. 第11巻 「自動制御」 は, Chapter 11 自動制御(34問) を収録しています.他の内容は収録していませんので,ご了承ください. -
電験三種 機械の分野別過去問題集【分冊版】 第4巻:変圧器
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成7年度~令和7年度・上期(過去31年分)の「変圧器」の試験問題を完全収録! 本分冊版シリーズ(全12巻)は,『電験三種 機械の分野別過去問題集』(2026年1月発行)の内容を,分野ごとに分冊としたものです. 第4巻 「変圧器」 は, Chapter 4 変圧器(55問) を収録しています.他の内容は収録していませんので,ご了承ください. -
電験三種 機械の分野別過去問題集【分冊版】 第3巻:同期機
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成7年度~令和7年度・上期(過去31年分)の「同期機」の試験問題を完全収録! 本分冊版シリーズ(全12巻)は,『電験三種 機械の分野別過去問題集』(2026年1月発行)の内容を,分野ごとに分冊としたものです. 第3巻 「同期機」 は, Chapter 3 同期機(56問) を収録しています.他の内容は収録していませんので,ご了承ください. -
電験三種 機械の分野別過去問題集【分冊版】 第1巻:直流機
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成7年度~令和7年度・上期(過去31年分)の「直流機」の試験問題を完全収録! 本分冊版シリーズ(全12巻)は,『電験三種 機械の分野別過去問題集』(2026年1月発行)の内容を,分野ごとに分冊としたものです. 第1巻 「直流機」 は, Chapter 1 直流機(52問) を収録しています.他の内容は収録していませんので,ご了承ください. -
一流の接待(小学館新書)
もう失敗しない。接待の全てがこの1冊に! ≪接待、もてなしは考え方と技術だ。そうであるならば行き当たりばったりで飲食店に出かけていくのではなく、その前に知識を蓄え、マナーを知り、そうして実践の場で経験を積むことだ。技術を磨いていけば一流の接待、上質のもてなしができるようになる ≫(まえがき「接待とは上質のもてなし」より) 本書で取り上げているのは飲食店における接待だけではない。ゴルフ、日本旅館での接待など幅広いシーンでの接待の技術について、明日から実践できる具体的な筆致でつづっている。 ◎接待する店の選び方は? ◎予約で何をどこまで伝えておけばいいか? ◎どんな服装で行けばいい? ◎どんな会話が正解? ◎してはいけない話題は? ◎手土産はどうする?ーー等々、斯界の達人が失敗談も含めて教える、役立つ情報が盛りだくさんです。 ――「こんな本が欲しかった!」全ビジネスパーソン必携の1冊が誕生。 (底本 2026年2月発売作品) -
新版 選んだ道が一番いい道
「私、このままでいいの?」「この道でよかったのかな?」 そんな迷いの中にあるとき、そっと寄り添ってくれる言葉があります。 ANAで初めて65歳定年まで空を飛び続け、 航空業界の「レジェンド」といわれる大宅邦子さん。 「仕事の枠を超え、清潔な生き方を学んだ」と 同僚や後輩たちが口をそろえる「伝説の客室乗務員」です。 ラストフライトを終えた大宅さんを出迎えた、100名超の同僚たちの祝福の涙。 その様子が、当時、航空経済紙の記事になり話題を集めました。 なぜ、それほどまでに同僚たちが慕うのか。 そこには、大宅さんの45年間にわたる、 CAとして、人としての生き様への、たくさんの共感がありました。 「機内でこそ、熱くて美味しい日本茶をお出ししましょう」 「通路では、トレイを持ってゆっくり歩いてね」 「ほしいものではなく、必要なものを買いましょう」 「経験はかさばらない。自分を成長させる時間の使い方をしてね」 国際線ファーストクラスに乗務し、 一流のお客様へのおもてなしを提供する一方で、 8000人のCAたちに背中で伝えてきた 「地に足をつけ長く続けることの尊さと、そのための小さな工夫」。 「やさしい気持ちになれた」「静かに心に響いてくる」と評判の言葉たちは、 転職、子育て、人間関係の小さな行き違いなど、 人生のさまざまな場面で思い出したいフレーズばかりです。 ※本書は、2019年8月に小社より刊行された『選んだ道が一番いい道』を加筆・再編集したものです。 (感想の声) ●「とても素敵な良書でした。私の選んだ道は本当に良かったのかと考える事があったが、スッキリとこれで良かったと思えた。出会えて良かった」(51歳女性) ●「人生のバイブルとして、大切な一冊となりました!」(28歳女性) ●「転職で悩んでいた時、一歩踏み出す勇気をもらいました。年齢にしばられないポジティブな著者が素敵で、自分もこんな人になりたいと素直に思いました。心地よく人生のアドバイスがもらえる本です」(34歳女性) ●「1度きりの人生、我が道を行くことがどれだけ大切か知ることができた」(18歳女性) 【目次より】 ●靴を履き変える変化もいい、同じ靴をはき続ける変化もいい ●あなたが選んだ道が、あなたにとっていちばんいい道 ●毎日という点こそ、ていねいに。線は点でできている ●昨日と同じ10のうち「1つ」を新しく ●生きるのに、「慣れ」はいらない ●選ばなかった道は忘れなさい ●あなたはあなたのよさを、出しさえすればそれでいい ●まだ知らないことがあるとわかれば、誰かに少しやさしくなれる ●何事も「きれいにする」ことは、やる気と自信のはじまり ●身につけるものは「すてきだけれど一歩引いた存在感」 ●感性は老いない、経験はかさばらない -
晴れのシーンを撮る日に、雨が降ったら?
突然のトラブル、キツイ日程、 ムチャな要求、予算オーバー…… 撮影現場は「問題解決」の連続。 24歳という若さで劇場デビュー。 「映画監督」として22年以上活躍し、 コメディ、ヒューマン、サスペンス、史実など さまざまなジャンルの作品を生み出している著者が、 仕事をしてきた中で得た「気づき」をまとめた一冊。 映画づくりの現場では、 思ってもみなかったことばかりが起きるといいます。 晴れのシーンを撮る日に、大雨が降ったり。 想定した道具や場所が使えず、 脚本を書き換えなければいけなくなったり。 「ほかの案ないの?」と言われ、 根本がひっくり返ることがあったり……。 そんなときに、著者が「大切にしている考え方」を つづります。 映画監督という仕事に興味がある人のみならず、 働くすべての人たち、 何かを頑張ろうと思っている人たちに贈る、 仕事にも人生にも効く「41のヒント」。 【本書の目次】 1章 臨機応変力を身につける 晴れのシーンを撮る日に、雨が降ったら? 2章 想像力を鍛える 500円が落ちていたら、拾う? 拾わない? 3章 交渉力を手に入れる 偉い人と意見が食い違ったら、どうする? 4章 コミュニケーション力を磨く ごちそうになったときに財布を出す? 出さない? 5章 メンタルを整える 今日、夕日の美しさに気づけたか? -
多忙感
いつも時間に追われている気がする—— その原因は、「多忙感」だった! ・なぜかいつも時間に追われている ・時短や効率化をしているのに、それでも忙しい ・集中しなきゃいけないのに、気づいたらボーっとしている その理由は、効率化すればするほど、脳の負荷が増えていたから。 私たちの脳は、タスクを細かく分け、同時に処理しようとするほど、 情報があふれて「やることが多い気がする」状態になります。 それが、多忙感です。 多忙感に苛まれた脳は、「やらなきゃ」という焦りや疲れでいっぱいになります。 集中力も判断力も落ち、知らないうちに成果を下げてしまう“見えない敵”なのです。 本書の著者は、作業療法士であり脳のしくみの専門家、 ベストセラー『すぐやる!』シリーズの著者・菅原洋平氏。 臨床と脳科学の両面から、多忙感の解消法とともに、 「いちばん作業が進む方法」を解説します。 読めば、頭の中がスッキリ整理され、 1日中、集中が途切れなく続く。 多忙感を消すことで、 あなたの仕事と時間の密度が劇的に変わります。 ―――――――――――――――――――――――― 忙しさには実は2つの種類があります。 1つ目は多忙―― 実際にやることが多い状態。 そして2つ目はやることが多いと「感じてしまう」状態です。 これを「多忙感」と呼びます。 ―――――――――――――――――――――――― 【本文より】 ◎「脳疲労」×「外乱」が多忙感を生む ◎脳を「臓器」と考える ◎戦略的に「シングルタスク」を選ぶ ◎「締め切り」の効果は単発で利用する ◎その通知は「緊急」か? それとも「新しい」だけか ◎タスクは完了ではなく「時間」で区切る ◎手を動かすことが「休息」になる ◎夢は脳の「残業」 ◎時間に追われる思考「ムービング・タイム」 ◎時間を使いこなす思考「ムービング・エゴ」 【目次より】 第1章 頭の中の「忙しさ」 第2章 「多忙感」の3大症状――「物忘れ」「ボーっとする」「あっという間に時間が過ぎる」 第3章 多忙感は「行為主体感」で消える――「やらされる」と忙しく、「自分でやる」と余裕が生まれる 第4章 多忙感解消ステップ①「注意力」を死守する 第5章 多忙感解消ステップ②「リアクション」を「アクション」に変える 終章 「忙しくないと不安」な気持ちから自由になる -
医師しか知らない 死の直前の後悔(小学館新書)
人生を変えるヒントになる、後悔の言葉集。 高齢者医療に長年従事してきた著者・和田秀樹氏は、誰も見舞いに来てくれない、元大企業の幹部で高慢な性格の患者を見て、考え方や生き方を変えたと言います。それまでは医学界での名誉を求めていたそうですが、本当に自分のやりたい医療を行ったり、映画を撮ったりする方向にシフトしたのです。性格もおだやかになったそうです。 著者は一人の患者を見て生き方を変えましたが、 この本にちりばめられた、高齢患者たちの残した言葉や、それに基づく著者の考えは、あなたの人生を変えるきっかけになります。 「働きすぎなければよかった」 「定年後の生活について、もっと考えておけばよかった」 「もっと家族と旅行しておけばよかった」 「友人や仲間との交流を大切にすべきだった」 「他人のことなど気にせず再婚すればよかった」 「お金を惜しまず、思い出をつくるべきだった」 「昔、仲違いした人のことが気になっている」 など、人間関係やお金、健康、旅行などのさまざまな後悔について 著者が考察しています。そして後悔のない人生のための助言も載せています。 何歳からでも、人生はやり直せます。 この本を読んで、新たな一歩を踏み出してみませんか。 (底本 2025年11月発売作品) -
税の日本史
「税」で読み解く、日本史と日本人 先の参議院選挙でも争点となった「税金」。古代から現代まで、この国では税はどう扱われ、税制はどのように変化してきたのか。また、時の為政者・納税者は税をどう捉えたのか。「政府税制調査会」特別委員などを歴任した財政学の第一人者が、経済成長や産業構造の変化と共に読み解いていく。見えてきたのは日本独自の徴収方法や、日本人の税に対する考えである。今後ますます増加する社会保障費の財源など、日本の税制は変わらざるを得ない。その「答え」を著者は歴史から導き、新税を提案する。巻末には、磯田道史国際日本文化研究センター教授との対談も。「税の日本史」から学ぶことは多い。 (以下、目次) 第一章 古代――わが国の租税の始まりと律令制 第二章 中世――鎌倉・室町幕府の経済成長への対処 第三章 近世――豊臣政権下の大変化、江戸幕府の経済政策 第四章 近代――租税国家としての明治政府の革新性 第五章 戦前――格差社会、戦争による現代税制への移行 第六章 戦後――今も古びないシャウプ勧告 特別対談 日本人と税(磯田道史×諸富 徹) -
本当の民主主義を取り戻せ!
すべての国民が豊かに暮らせる社会を実現する「重み付け直接民主主義」とは? ホッブズ、ルソーらの社会契約説と近代民主主義の関係、それを崩壊させようする自民党政治の実態、さらにスマホアプリひとつで実現できる「本当の民主主義」の実現方法まで… 民主主義の歴史と未来が「わずか3時間、100ページ」で学べるブックレット! 本来の社会契約説から言うと、いまの日本の政治は民主主義ではなくなってしまっています。国会議員は自主的に投票することができなくなり、単なる党のための投票マシンとなってしまいました。(中略)こうしたおかしな政治状況を改善し、国民の手に主権を取り戻す最善の方法がインターネットを利用した「直接民主主義」です。ただ、これから私が提案したいのは、単なる一人1票の直接民主主義ではありません。その法案への直接的な関わり、影響の度合いによって票に差を設ける「重み付け直接民主主義」です。(本文より抜粋) 【目次】 第一章 社会契約説と近代民主主義 第二章 真の国民主権を実現する「重み付け直接民主主義」 第三章 スイスの事例に学ぶ「直接民主主義」 -
デジタル・ベーシックインカムで日本は無税国家になる!
AIの発達とロボットの普及によって、今後は必ずしも成人すべてが働く必要のない時代になっていくと言われている。(中略)よく「近い将来、AIに仕事が奪われる」などと言われるが、これは「近い将来、AIのおかげで仕事をしなくてもよくなる」という意味でもある。そうした時代には、ベーシックインカムが必要不可欠になってくるかもしれない。つまり、AI時代には、人はベーシックインカムなしには生きられなくなる可能性すらある。(本文より) ■目次 まえがき 第1章:ベーシックインカムで国民を救え(2020年からのコロナ禍で起こったこと;コロナ禍の特別定額給付金;浮上する「ベーシックインカム」待望論 ほか) 第2章:消費を促す「デジタル半減期通貨」(半減期通貨で消費は活性化する;半減期通貨というアイデアは昔からあった;苫米地式「半減期通貨」のしくみ ほか) 第3章:無税国家・日本への道(半減期通貨が無税国家を実現する;想定される懸念への反論;「無税国家」は「財政ファイナンス」なのか? ほか) 内容紹介 日本銀行による異次元の金融緩和を続けているにもかかわらず、日本経済は一向によくならない。供給されたはずのお金が国民に配られず、消費に使われることがないからだ。対して、本書で提案する「デジタル・ベーシックインカム」は国民を豊かにし、日本経済をV字回復させる決定的秘策である! -
【電子書籍限定】マネー超大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「値上がりに次ぐ値上がりで、あれもこれも高すぎる!」 「昔は100円で買えたモノが200円近くもするの!?」 家計に大打撃を与える令和の物価高騰。 厳しい時代を生き抜くためには、お金を増やす術を身につけることが肝心です。 この本では、お金を増やすためのあらゆるテクニックをご紹介! 物価の高騰に負けず、ゆとりある生活を送るためのヒントにしてください!! ※本媒体は電子版限定ムックです -
なぜ4人以上の場になると途端に会話が苦手になるのか
≪人が増えるほど、言葉が出ない≫ 自分だけが話せない、あの居心地のわるさとサヨナラする本。 ********* こんな場面がなくなる本です↓↓ 仲良しのAさんと2人で話しているあなた。 そこにBさんが加わってきました。 Bさんと楽しげに話すAさん。 「邪魔しちゃダメだしな」 「Bさんに関係ない話はしちゃわるいな」 話をさえぎってはいけない。 会話の流れを変えては申し訳ない。 そんな気をつかった結果、 なんだか話せない。言葉が出てこない。 ********* この本は、そんな複数の場で話すのがどこか苦手な人が、 どうすればうまく話せて会話が途切れず続くかを 科学的に分析した本です。 会話は脳を通じて行われます。 複数コミュニケーションの問題は、脳の処理能力の問題。 コミュニケーションと認知処理という視点から 「居心地の悪さの原因」「話せる状態」を考察します。 ※本書は『なぜ僕は、4人以上の場になると途端に会話が苦手になるのか』を改題、加筆・再編集したものです。 【目次より】 序章 「3人」までなら話せるのに 1章 なぜ「4人以上」になると話せなくなるのか? 2章 「話を振ってもらえる」あの人の特徴 3章 「言葉が出てくる状態」に自分をもっていく 4章 無理なく話が続くコツ 5章 私が回す!? 上手に場を「仕切る」コツ -
あの人を、脳から消す技術
発売前からSNSで共感の嵐! せめて離れてるときくらい あの人を忘れたい・・・ 「あの人の顔を見ただけで、イヤな気持ちになる」 「寝る前にあの人とのイヤな会話を思い出してしまう」 「あの人からのメールや電話は後回しにしたい」 「会話中にあの人の話題が出ると、愚痴を言っちゃう」 「誰かがあの人の名前を出すと、話題を変えたくなる」 これは、頭の中に住みついている そんな「あの人」のことを忘れて、 ストレスのない日々を送るための本です。 あの人とは、たとえばこんな人です。 --------------------------------------- ・失礼なあの人 ・見下してくるあの人 ・支配してくるあの人 ・批判してくるあの人 ・陰口を言うあの人 ・生意気なあの人 ・嫌味なあの人 ・だらしないあの人 ・自慢げなあの人 --------------------------------------- 「あの人」が目の前にいるときだけじゃなくて、 離れているときも、夜寝ようとするときも 四六時中、頭の中に住みついてる。 よくイヤな人からは離れたほうが いいと言われますが、 家族や会社や学校にあの人がいたら、 それもなかなか難しいですよね。 であれば、せめてあの人が 目の前にいないときくらいは、 脳から消してしまいたいものです。 ●脳があの人を危険人物扱いする! 脳には感情を司る「扁桃体」があります。 扁桃体は、イヤなあの人を 「危険人物だから要注意!」 とつねに警戒態勢をしてきます。 だから、あの人が頭に住みついちゃう。 消したければ、扁桃体に 「もう警戒態勢をといていいよ」 とサインを送るのが効果的です。 本書は、現役の脳神経外科医が書いた 脳から、あの人を消す技術です。 脳は「覚える」より 「忘れる」ことのほうが苦手。 だからこそ、頭に住みついた あの人を忘れるためには、 脳科学的なアプローチが必要です。 本書には、誰にでも実践できる 7つのテクニックが書かれています。 ------------------------------------------------- 1.映画化テクニック 2.書き出しテクニック 3.リフレーミング・テクニック 4.タイムリミット・テクニック 5.今ここテクニック 6.身体化テクニック 7.言語化テクニック ------------------------------------------------- 脳科学の視点から、あの人を 忘れる方法を解説した画期的な一冊。 「気づいたら、あの人が頭から消えていた」 という解放感を、ぜひ味わってください。 -
人間にとって経済とは何か
「失われた十年」は今日、依然として尾を引いている。だが、そもそもバブル経済はレーガノミックスによって誘発されたのではなかったか。ケインズ政策への懐疑、マルクス主義経済の失敗によって、いままた回帰するアダム・スミスの「自由放任」の経済――。その発展型が、今日世界を席巻するアメリカ型市場経済であり、その本質は、あくなき富の追求である。本書は、経済学の存在理由を根本から考え直し、日本の構造改革をはじめ、アメリカ型「グローバルスタンダード」が果たして正しいものなのか、冷静に問い直す。現在の日本人は豊かさを実感できず、満腹にさらに何を詰め込むかという、ある種の病に陥っている。「足るを知る」ことがないかぎり、市場原理は人間の欲望を際限なく助長させるだけである。貧乏を克服し、豊かさを手中にしたいま、私たちは経済の目標を何に置くべきか。本書は、新しい価値観の時代を生きる、もう一つの視座を与えてくれる一冊である。 -
人生は夢にぼた餅 80過ぎても楽しく生きとるねぇ
YouTubeやInstagram、TikTokなどSNS総フォロワー数が65万人を超える「祖母と孫ちゃんねる」。 好奇心旺盛で天真爛漫、食べることが大好きでキュートな笑顔が魅力のおばあさんの姿に「元気になる」「笑顔が大好き」「面白くていつも笑いながらみている」「家族との時間を大切にしたい」「亡くなった親や祖父母のことを思い出す」「自分の祖母と話したくなって電話した」などの声が多く寄せられている。 楽しいことだけじゃなく苦労や悲しい別れなども経験しながら、それでも穏やかに自分らしく80年以上を生きてきたおばあさん。家族との思い出や普段の暮らしの様子、健康でいるために心掛けていること、昔から作っている料理のレシピ、今は亡き夫や一緒に活動する孫への思いなど、おばあさんのありのままの姿や思いをお届けする。 心にとどめておきたい人生の教訓が詰まった一冊に。 -
目の見えない精神科医が、見えなくなって分かったこと
何が大切か、見えなくなったあなたへ。 「目の見えない精神科医」が贈る、希望へのガイドブック。 この本の著者は、北海道美唄市にて精神科医として従事される福場将太さん。NHK北海道に「目の見えない精神科医」として出演され、話題となりました。 医学部5年生の時に、徐々に視野が狭まる病を患っていることが発覚。そしてとうとう32歳で完全に視力を失いました。 それでも福場将太さんは、10年以上に渡り、患者さんの心の病と向き合ってこられました。 目が見えるからこそ、見えるもの。 目が見えるからこそ、見えないもの。 目が見えないからこそ、見えないもの。 目が見えないからこそ、見えるもの。 そんな4つの世界を、「見えていた頃の生活」と、「見えなくなってからの生活」を行き来しながら書かれたのが本書です。 「視覚障がい者の視界は、意外にもカラフルです。 真っ暗な世界なんて、とんでもない!」 「人間は全てを手に入れられない分、全てを失くすこともできないのです」 「私にとって目が見えている人は、もはや超能力者なのです。 だって私にとっては不可能に近いことも、一瞬で成し得てしまうのですから」 「人生は一本道じゃない。行けるところまで行ってみて、ダメになったらダメになったで、また別の道を探せばいい」 ……など、福場さんだからこそ語ることのできる、明日を明るく照らす希望の言葉が満載です。 もしもあなたが目の見えている人なら、大切なものを見つめ直すガイドブックとして。そして、もしも目の見えていない人なら、頼りたい視覚がなくても希望を見つけられるガイドブックとして、手に取っていただけることを願って。 -
ずっと一緒にいるよ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【書籍説明】 私は看取り士として、多くの方を抱きしめ、看取ってきました。 ペットは家族の一員です。そんなペットの看取りを手がけていくうちに、ペットの死をお子さまに伝えるための絵本を作ることを望む方々がたくさんいらっしゃることに気づきました。 生まれたとき、体と良い心、そして魂を持ってこの世に誕生する私たち。 ペットもまた同じです。ペットは最期にその積み重ねた魂のエネルギー「いのち」をご家族に託します。そんな想いを伝える一冊となるよう願いながら、私はこの本を執筆しました。 ペットとご家族が出会い、共に過ごした日々が、残されたご家族にとって宝物となり、亡くなった最愛のペットの魂「いのち」と共に、さらに人生を輝かせることを願いながら、この本をお届けします。 どうぞ小さなお子さまをお膝に抱いてお読みいただきますようにと祈っております。 やさしく、やさしく、やさしくと唱えながら。 【著者紹介】 日本看取り士会会長 柴田久美子 島根県出雲市生まれ。 日本マクドナルド(株)勤務を経てスパゲティー店を自営。 平成5年より福岡の特別養護老人ホームの勤務を振り出しに、平成14年に病院のない600人の離島にて、看取りの家を設立。本人の望む自然死で抱きしめて看取る実践を重ねる。 平成22年に活動の拠点を本土に移し、現在は岡山県岡山市で在宅支援活動中。 全国各地に看取り士が常駐する「看取りステーション」を立ち上げ、“看取り士”と見守りボランティア“エンゼルチーム”による新たな終末期のモデルを作ろうとしている。また、全国各地に「死の文化」を伝えるために死を語る講演活動を行っている。 平成31年3月 おとな・こども食堂「ももたろう食堂」開設。 令和元年9月には、死生観を伝える映画「みとりし」を制作。全国ロードショー。 令和2年4月、株式会社日本看取り士会設立 同代表取締役。セコム株式会社と連携をした見守りサービスなど、新たな派遣サービスをスタートさせた。 令和5年11月、“ペット看取り士”を創設。 著書に『私は、看取り士。』(映画「みとりし」原案・佼成出版社)『いのちの革命』(舩井勝仁氏との共著 きれい・ねっと)他多数。 2021年6月 朝日新聞全国版「フロントランナー」掲載、2022年7月 NHK「視点・論点」出演など報道履歴多数。 一般社団法人日本看取り士会 会長・株式会社日本看取り士会 代表取締役 -
100%ムックシリーズ 新NISA&米国投信かんたんスタートガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめる! 新NISAで米国投信!! お金が増える組み合わせ! 新NISAの開始によって、最高に人気が集まっているのが 「オルカン(オール・カントリー)」や「S&P500」といった 米国の企業に投資するタイプの株式型投資信託! 世界的な超有名企業が集結し、今後も経済成長がおおいに期待できる米国。 高いリターンを狙える最強の投資先ともなれば、人気が集まるのもうなづけます。 米国企業の成長性に乗っかるだけ! しかもつみたて投資なら、毎月100円からのほったたらかし運用も可能。 本誌で世界一カンタンなお金づくりに挑戦しましょう。
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