ビジネス・経済作品一覧
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3.7「本物の勝ち組」に共通するのは、優秀な組織人であることと、優秀な変人であること――。本書では気鋭の社会学者が、組織の中から「半歩」踏み出して活躍している人たちを取材し、現代日本におけるリアルな「勝ち組」の働き方を徹底分析。講談社/星海社・太田克史、博報堂・原田曜平、電通・廣田周作、オフィスまめかな・植野佳奈、「WIRED」編集長・若林恵……団塊ジュニアの彼らが組織の中で何を考え、どう立ち回り、どう「破格」な仕事を成し遂げてきたのか!? 「現状を打破したい」と悩んでいる方へ、働き方のヒントが得られる一冊。【著者】阿部真大(あべ・まさひろ)1976年、岐阜県生まれ。東京大学卒。社会学者。甲南大学准教授。専門は労働社会学、家族社会学、社会調査論。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一九三六年に刊行されたケインズの「雇用・利子および貨幣の一般理論」は、三〇年代の大不況に対処しえなかった経済学の危機に対して「有効需要の原理」「流動性選好説」 などを提唱して解決策を示す、革命的な書であった。しかし、その難解さゆえに様々な解釈が可能であり、読む側の国家観、歴史観ひいては倫理観が賛否を左右することになる。一冊の書物がひき起こした論争、社会科学における転向等を通して経済学の課題を問う。
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3.8著者の林先生は脳科学・脳医療の最前線で戦い続け、世界的な業績をあげたドクターです。たとえば、元サッカー日本代表監督のイビチャ・オシム氏を救った「脳低温療法」は林先生の開発によるものです。また、脳科学・脳医療の研究成果からスポーツや勝負で勝つための脳の使い方を提唱、北京オリンピック前に北島康介選手はじめ日本競泳陣に伝授し大きな成果をもたらしました。脳の使い方は一般の人の勉強や仕事にも応用できるそうです。頭が良くなりたい。勉強ができるようになりたい。スポーツ万能になりたい。仕事ができるようになりたい。そんな望みは誰もがもつのではないでしょうか? この本にはその望みをかなえるためのヒントがいっぱい詰まっています!
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-身近な「家計」の話から、「円」の動き、アベノミクスまで……本書で「リアルな日本」が一目瞭然!日本経済の「イメージ」と「現実」には意外なギャップがある。■日本人は堅実で「貯金好き」?■長引く不況で中小企業は軒並み苦戦中?■企業が「カネ余り」だったのはバブルの頃の話?■日本は輸出を武器にする「貿易立国」? ……私たちが“常識”と考えていたこれらのことも、「数字」で見れば、違う現実が見えてくる!ビジネスマンなら押さえておきたいトピックスが満載!企業研究、投資、就職・転職にまで役立つ!
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-あらゆる業界の現状や動向が一目で分かる。ビジネスリサーチ・ジャパンはこのジャンルのパイオニアであり、図版の豊富さと分かりやすさで他の追随を許しません。約200種類、2500社を超える会社の最新情報を掲載します。第一線で働いているビジネスパーソンはもちろんのこと、10年後の有望企業を特集として入れ込んだことで、転職を考えているサラリーマン、就職活動中の学生にも役立つ内容になっています。
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3.0一生懸命に働いて、ようやく手にした第二の人生。誰もが豊かな老後を送りたいと考える。ところが、現役時代にがんばった人ほど、過去の栄光にしがみつき、会社の肩書や人間関係をそのまま引きずってしまう。いつまでも他人と比べて一喜一憂し、思いどおりにいかないとキレて、不機嫌を周囲にまきちらす……。そんな、みっともない老い方をしていないだろうか? どんな人もリタイアすれば「ただの人」。この自覚がないと第二の人生はつらくなる。60歳になったら「昔はよかった」と言うはやめて、「素」の自分で今を楽しもう。人生100年時代の「老いの作法」を紹介。 【こんな年寄りは嫌われる!】●かつての肩書にこだわる ●人と比べて文句を言う ●やってもらって当然と考える ●不機嫌を周囲にまきちらす ●家事をパートナーに丸投げ
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3.0インフレ、超低金利、負担増、受給年齢引き上げ……老後資金が不安な人、必見! インフレ&低金利でも年金だけで上手に暮らすポイントをアドバイス。政府の投資誘導策に騙されるな! インフレに負けない老後資産防衛術 日々起こる様々なニュースに追いやられて、影が薄くなりつつありますが、「年金問題」は何ひとつ解決されたわけではありません。日本はこれからますます少子高齢化が進み、2025年には65歳以上の高齢者1人を、2人の現役層が支える超高齢化社会に突入するといわれています。そこで政府が目をつけたのが、平均2000万円を超えるともいわれる高齢者の貯蓄です。それを狙って次々と繰り出される政策。例えば、後期高齢者の段階的な保険料アップ、投資を促すiDeCo(イデコ)や新NISA制度、きわめつきは「マイナ保険証(マイナンバーカードの健康保険証利用)」です。これまで使われていた保険証を2024年秋までに「マイナ保険証」に切り替えることを事実上、義務化しようとしています。医療・保険だけでなく、納税、年金給付の銀行口座などを紐づけして個人情報を一本化し、国民の資産を把握、管理しようという思惑が見え隠れします。「登録したら2万円分のポイント還元」などという、政府の甘い言葉に惑わされてはいけません! (本書「はじめに」より抜粋) ●今の40代は将来、年金をもらえるのか? ●子供の教育費分だけ生命保険をかけておけば十分 ●「まとめ払い」で、国民年金は安くなる ●「繰り上げ受給」と「繰り下げ受給」、おトクなのはどっち? ●こんなにある! 生活費と固定費の落とし穴 ●保険の仕組みは、“クジ”と同じ ●子供が社会人になったら死亡保障を削る ●銀行・郵便局で、投資信託を買うと損をする!? ●「投資をしないと老後資金が足りなくなる」は嘘! ●介護のお金は、どれくらいかかるか? 老後資金を心配しなくても大丈夫! 『年金だけでも暮らせます』を改題し文庫化。
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3.9大人気シリーズ第2弾! 本書は、ベストセラーとなった箴言集『こうやって、考える。』の姉妹本です。知の巨人がこれまでに執筆した膨大な著作の中から、「柔軟な視点を養うためのヒント」を150に厳選しました。ガチガチになった頭を解きほぐし、ひらめきとアイデアが溢れ出す1冊! (主な項目)●忙しくても、昼寝をする ●ゆっくり急ぐ ●頭の中のよぶんなものを捨てる ●雑談は発見のタネ ●不幸なときは読書のチャンス ●あてもない旅をする etc. 「本書は、これまでの著作の中から「柔軟にものごとを見るヒント」となるような箇所を抜粋して、一冊の本にまとめたものである。日ごろしていることをほんのすこし変えるだけで、ずいぶん変わってくる。新しいことのように見えても、その実、昔から言われてきた知恵と同じだったりする。こういうヒントが、読者のみなさんに、いくらかでも参考になれば幸いである」(本書「はじめに」より抜粋)
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4.0疫禍に加え、国際情勢が激動するなど、私たちはこれまでにないほど、不安な時代に生きている。そうした中で、『孫子』は、以前にもまして意義深いものともいえよう。今から2500年ほど前の「春秋時代」に書かれたこの古典は、世界最古の「兵法書」として有名だ。著したのは、呉の国で将軍(軍事部門トップ)として仕えた孫武。勝つために、いかに状況を冷静に見極めて戦略的思考を巡らすかをまとめたもので、孫武は極力少ないリスクで高いリターンを狙うことを理想とし、そのための手段を選ばなかった。本書は、『孫子』に記された特徴的な言葉を取り上げつつ、実際のビジネスの場に置き換えて読み解いている。「戦わずして勝つ」「風林火山」「防御こそ最大の攻撃になる」「部下には今の状況を尋ねよ」「仕事に『ハーフタイム』を設けよう」など、負けない戦略で勝ちグセをつけるための項目が並ぶ。
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-金融のグローバル化、市場化、ハイテク化が進む中で、金融政策の要である各国の中央銀行は競って金融改革に取り組んでいる。日銀はバブルの生成と崩壊をもたらした金融政策の失敗を教訓に、実に55年ぶりの日銀改正を経てようやく改革の出発点に立った。新通貨ユーロの誕生が象徴する世界市場の大変貌の中、日銀は円を国際化できるか? 本書は、一連の金融危機を招いた日本の護送船団体制を転換し、円を〈信頼される国際通貨〉とするために、新生・日銀の役割を大胆に提言していく。 【目次より】●日本銀行のあゆみと仕組み ●大蔵省改革と日銀法改正 ●独立性の確保はどこまで達成できたか ●マーケットのリーダーたりうるか ●信用秩序を維持するために何をすべきか ●国際社会とこれからの金融政策 金融ビッグバン、国債引き受け、金利調整、日銀特融、円の国際化……。日本経済の浮沈の鍵を握る中央銀行の役割を問い直す意欲作である。
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3.850代は、人生の中でもっとも楽しく輝く時期なはずです。なぜなら、これまで積み重ねてきた経験があります。楽しいことだけでなく、辛いことや苦しいこともたくさん経験してきました。その経験は気づかないうちに心の糧として蓄えられているからです。少しだけ家族や仕事から解放され、自分次第で何でもできる可能性がある。まだまだ夢を叶えることは十分にできます。これまでの人生でやり残したこと、やりたかったことに再び挑戦することもできます。自由自在に自分の人生を歩いていくことができる。まさに50代というのは、人生における「自在期」なのではないでしょうか。禅僧として、大学教授として、庭園デザイナーとして国内外で活躍してきた著者。本書では、手放して身軽にすること、あなたにしかできないこと、後悔や不安との付き合い方を考えていきます。いまという時間を豊かに、50代という素晴らしい時代をまっすぐ前を向いて生きていくことを提案します。
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4.0「改正」の名のもとに繰り返される給付カットと保険料引き上げ。「これまでのようには年金をもらえないのではないか」「いま保険料を払っても無駄になるのではないか」等、高齢者から若者まで、公的年金に対する不信は募る一方である。しかしそのような不信・不安感の根拠になっている、いわゆる「年金危機説」は多くの誤解に基づいている、というのが、年金学の第一人者である著者の主張である。著者によれば、基礎年金における保険料の徴収ベースを現行の所得から消費支出ベースに切り替える、すなわち年金目的消費税の導入により、給付水準引き下げも、保険料引き上げも不要であり、現在も、将来も、公的年金によって老後の生活設計は確保できる、という。本書では、「積立方式への切り替えや民営化はどこまで有効か」「第三号被保険者問題いわゆる専業主婦優遇批判をどう考えるか」などの争点を整理し、年金問題の全体像を明らかにする。99年改正に準拠した決定版。
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3.9本書は、東大生のバイブルとして名高い『思考の整理学』の著者が、これまでの著作郡の中から発想力を鍛えるためのヒントを150に厳選して紹介します。専門の英文学のみならず、思考、日本語論など、さまざまな分野で創造的な仕事を続けてきたことから「知の巨人」とも称される著者。「無意識を使いこなす」「着想を古典化する」「思考に休符を挟む」「『まどろみ』の中で考える」「比喩で思考を節約する」など、誰でもすぐに取り入れることができる方法が満載です。発想力と思考力が同時に磨かれる1冊! 「校正などしている間に、おもしろいことに気付いた。引用された短文が、もとの本文の中にあったときとは違った、新しいニュアンスをともなっているのである。引用されることで、味わいが濃縮されるのかもしれない。本書の短いことばたちが、少しでも読者の役に立てば幸いである」(本書「はじめに」より抜粋)
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3.0環境が変化しても勝ち続け、生き残る企業はどこが違うのか? 本書では、企業文化・倫理を構成し、企業の命運を握る情報単位――企業遺伝子のマネジメントに迫る。いかにすれば、理念と経営戦略を統合し、現場活動に浸透させることができるか。また、現場の問題意識を全社で共有できるのか。トヨタの「緊張!」・ホンダの「夢!」・GEの「恒常的革新」という遺伝子はどのように育ち、何をもたらしているのか。一方、大企業病を引き起こす遺伝子はどのようにして増大していくのか。そしてベンチャースピリッツを持った遺伝子はどのような環境で発現するのか。具体的なケースから企業遺伝子の性質と構造を浮き彫りにする。リ・ドメイン&リ・モデル、戦略マップの活用、コーポレート・ウェイの確立、コンピテンシーの分析、コンセプト思考、ナレッジマネジメントの効果的運用など、企業内の情報を価値に結実し、体質を変革する「最強の経営」の実践法を伝授する。
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4.0江戸中期の医師であり儒学者であった貝原益軒が著した『養生訓』。時代を超えて多くの日本人に読み継がれてきただけでなく、最近では世界的にもその思想への関心が高まっている。天地と遠い祖先からの授かりものである「いのち」への畏敬、老いてこそ真に味わうことができる人生の楽しみ、心身のもとは「気」の流れであるとする身体観、人間に備わっている「自然治癒力」への信頼……益軒が説く「養生」とは単なる健康のハウツウではなく、江戸という成熟社会に暮らす人々の生き方の思想であった。それは飽くなき消費生活への反省を迫られ、また医療テクノロジーに自らの生死を翻弄されている現代人にとっても、きわめて示唆するところの大きいメッセージになっている。本書では、病や老いといった人間の「弱さ」に温かなまなざしを注いできた著者が、名文で知られる益軒の味わい深い文章を読みといていく。健やかな心身のための珠玉の一冊である。
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3.7年俸制や業績給、専門職制や契約雇用制等の導入により、日本型雇用システムは「市場指向型」「流動型」へと本当に変化していくのか。著者は、アメリカ、ドイツのモデルとの比較を通して、日本独自の能力主義である職能システムを核とする日本型システムは、情報・金融産業が経済の主導権を握る現在においても、その優位性を失っていないことを論証する。本書の構成は以下の通り。 〈主な内容〉●序章「『雇用危機』の正体」 ●第1章「雇用システムの構造と機能」 ●第2章「『市場型』システムとは何か」 ●第3章「日本型能力主義──職能資格制度」 ●第4章「日本型システムの高パフォーマンス」 ●第5章「機能低下はなぜ起こったのか」 ●第6章「内部労働市場と職業別労働市場」 ●第7章「日本の雇用はどこへ向かうのか」 戦後最悪の失業率という危機的状況の背後にひそむ問題の本質を見抜き、雇用を守るために真に必要な「漸進的」改革と選択を問う。
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3.9禅の世界においては、「過去」も「未来」も存在しません。あるのは「今」という一瞬だけです。過ぎ去った過去に心をあそばせることなく、未だ来てもいない未来に心を奪われることなく、ただ「今」という一瞬を丁寧に生きる、それが「命を大事にする」ということです。心がざわざわして落ち着かない。そう感じて過ごしているなら、生活の中に、禅の考え方を取り入れてみてください。「日日是好日」「一期一会」……本書で紹介する考え方や暮らし方、振る舞い方といった毎日の習慣を実践することで、心が静まってくるのを感じられるはずです。『幸せは、なるものではなく、感じるもの』を改題。
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3.019世紀後半以降、世界史上で初めて成立した通貨体制は、ポンドを決済通貨とする金本位制であった。しかし第一次世界大戦後、ポンドはドルとの熾烈な為替戦争に敗れ、その座を譲る。そして、第二次世界大戦後のIMF体制の成立と共に、ドルは世界経済を支える基軸通貨となる。1971年のニクソン・ショックをもって、パックス・アメリカーナの時代は実質的に終わる。しかし拡大至上主義にとらわれたアメリカはその後もドルを撒き散らし、国内の貯蓄率はますます低下、対外債務は拡大の一途をたどる。ドルの暴落により世界大恐慌に陥るという悪夢は、もはやいつ起こってもおかしくないと著者は論ずる。本書では、大胆にして鋭い予測で定評のある著者が、通貨興亡100年の歴史を克明に分析。ユーロとドルの可能性、そして世界経済の新たな枠組みを展望する。
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3.8ユダヤ人はなぜアメリカでビジネスに成功したのか? 彼らはアメリカ経済にどれほどの影響力を持っているのか? 遅れてきた移民として憎悪されたユダヤ人。彼ら自身が自らの経済的成功の存在を否定したため、その実態は今まで知られてこなかった。本書は、彼らの底知れぬ経済力を金融、流通、マスコミ、不動産、建設などの多岐にわたる客観的な調査から明らかにする。 【目次より】●金融支配の神話――大恐慌の時代 ●「経済の暗黒大陸」に固めた地歩――百貨店・新聞・広告業 ●主要産業となった映画産業――東欧系ユダヤ人の出現 ●今日のユダヤ人大富豪――その財力と実像 ●不動産投資こそ富の源泉――ユダヤ移民の天職 ●あらたな事業で富を築く――マスコミ・小売業 ●今日のユダヤ系投資銀行――受け継がれるユダヤ人脈 ●ウォール街のユダヤ人――金融ビジネスの創造者たち。巷間囁かれている〈陰謀説〉を排し、ユダヤ人とその経済力の実像を丹念に描き出す。
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4.0【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます。】幸せそうに見える人でも、たいていは「イヤな自分」を抱えているもの。たとえば、いつも他人が気になってしまい、心のなかでは悪口がうずまいていたり、自信がないためにかえって自意識過剰になってしまったり、ついつい見栄を張ってしまったり……こういう余裕がない時は、悪いオーラを発していて、いつのまにか周囲に悪い影響を及ぼしています。苦しくて、表情や話し方もキツイものになり、不快感を与えて人間関係の新たな悩みを抱えることになってしまいます。できることならイヤな自分(=性格)にサヨナラして、いつも柔らかな性格でいたいもの。そうなれば、ラクになり、オーラもよくなって、自然に人間関係もよくなっていきます。周囲の人に好かれるだけでなく、自分の本来の魅力を取り戻して、“自分も”自分のことが好きになれるはず。心穏やかに幸せに生きるための方法を、オールカラーのイラストとともに、仏教の視点からやさしく解説していきます。
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3.8力ずくでも、情でもない。情報の威力で武装した〈最強の説得〉とは!? 無理強い、詭弁では人を動かせない。説得の成否を分かつのは、押しの強さでも情でもなく、「情報」の使い方である。相手の翻意をうながす決定的な情報とは何か? 困難な状況を乗り切り、一つの目的を貫徹させる交渉術とは? 欧米との丁丁発止、歴史に残る究極の説得など、数々の具体例から説得の「法則」が明らかになる。本書の構成は、●序章 「実践的説得の技術」 ●第1章 「説得とは何か」 ●第2章 「科学的説得の技術」 ●第3章 「説得の達人たち」 ●第4章 「説得の現場」 ●第5章 「デジタル時代の説得術」である。著者が実際に、技術分野の日米交渉でかけひきをした経験のほか、松下幸之助の巧みな説得術や南極研究家・西堀栄三郎の破天荒な体当たり説得術など、説得の成功例を豊富に取り上げる。データと情報の威力を知り尽くした著者が解き明かす、成功する説得の〈実践法〉。
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-初めに言っておきたいのは、皆さんが雑談で悩むのは「当たり前」である、ということ。なぜなら雑談は決して「雑な会話」ではなく、高度なコミュニケーションだからです。初対面の人やたまに会う近所の人、仕事関係の人と移動中の会話、ランチなど長くはないけれど、さりげない会話をしなければいけない時間が大人にはある。雑談は簡単なようで、簡単じゃない……。アナウンサーで心理学を修めた著者が教える、雑談が苦手な人の必読の書。これで苦手な人と二人っきりになっても怖くない! 第一章 「雑談できない人」が増えている/第二章 雑談上手を目指すなら「ベテラン女子」に学べ/第三章 雑談マスターになるための心得/第四章 「ダメ雑談」を徹底防止!/第五章 ほかにもまだある、雑談マスターの隠しワザ/第六章 「困った!」ときはこう切り抜けろ!/第七章 雑談が高齢社会を救う?
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-子ども厳禁!? 合コン、投資、宝くじ……オトナが気になる経済ネタが満載です! 本書は、テレビで大人気のエコノミストによる経済学の超入門書。“合コンの必勝テクニック”や“AKB48が成功した理由”など、身近な話題やエピソードを、「行動経済学」「確率・統計」「マクロ経済学」「ミクロ経済学」の4つの視点から解説します。「経済学ってよく聞くけれど、なんだか難しそうでとっつきにくい……」そう感じている人こそ、気軽にくつろぎながら、エッセイを読むような感覚で、本書を開いてみてください。興味惹かれる面白い疑問と、著者ならではの奇想天外な解説で、経済学を楽しく学べる1冊です。『必ず誰かに話したくなる経済学』を改題して、加筆。(目次より)●薬指が長い男性はお金持ちになれる?●「壁ドン」で300億円の経済効果?●給料が上がっても幸せになれない?●朝型に変えると仕事がうまくいく?●愛の値段は280万円?
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3.7「大きな政府」がもたらす非効率的な経済ゆえに、もはや破綻したとまでいわれるケインズ主義。しかし、ケインズが自由な市場競争主義を批判したのは、確かな基礎を持たないグローバル経済への危機感からであったと、著者はいう。また、豊かさの中の停滞と退屈が人間を衰弱させるという、今から70年近くも前の彼の「不吉な予言」は、「自立した個人」が「経済の奴隷」と化しつつあるこの世紀末の世界で、きわめてリアリティを帯びつつある。今、われわれがケインズから学べることは何だろうか? アダム・スミス、ケインズという両巨人の思想を読み直し、グローバリズムへの幻想の超克と、新たな社会秩序の可能性を論考する意欲作。
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3.7有名な「神の見えざる手」により、自由主義市場経済の父、グローバリズムの最初の理論家と称されるアダム・スミス。しかし、『国富論』ならびにそれに先立つ著作『道徳感情論』において、スミスが真に批判し、憂えていたのは、貨幣経済の飛躍的拡大により「確かな基礎」を失いつつあった、18世紀後半のイギリス経済の「新しい現実」であったと著者はいう。そこから浮かび上がるのは、グローバリズムへの最初の警告者であり、また、国家に支えられた経済の安定こそ大切と考えた、「エコノミック・ナショナリスト」の姿である。 本書の目次は以下の通り。●序章「誤解されたアダム・スミス」 ●第1章「市場における「自然」」 ●第2章「道徳の基盤」 ●第3章「富の変質」 ●第4章「徳の衰退」 ●第5章「経済と国家」 本書は、スミス、ケインズという両巨人の思想を独自の視点で問い直し、グローバリズムの本質的矛盾と危うさを抉り出す意欲作の上巻である。
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3.3筆も立って弁も立つ、「口から先に生まれた」リンボウ先生。文章を書くとき心がけていることは何か?これまでで一番影響を受けている作家はだれか?目上の人、年下の人にはどんなことば遣いで接しているか?林家で子どもたちに禁じたことばは何だったか?林望事務所はなぜ「風邪ひきの人、出入り厳禁」なのか?本書で初めて明かされるリンボウ先生の「ことば遍歴」と「ことば生活」は、日常生活で書いたり話したりする上で役に立つ、数々のヒントに満ちている。しかし、そういったノウハウ以上に大切なのは、「自分が今どんなことばを発しているのか」「自分をどんな人間として表現したいのか」という意識を常にもつこと、そして、豊かな古典を学んで、母国語としての日本語を愛することである、と著者はいう。ことばのトレーニングを通して「自分」の確立を考える、好評『日本語の磨きかた』『日本語へそまがり講義』に続く、集中講義の第三弾。
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3.7音楽が持つ本質的な力とは、まったく異なる価値観を持つ人々が、ともに生きる世界を肯定すること――「一万人の第九」や音楽番組「題名のない音楽会」などで知られ、日本だけでなくヨーロッパでも活躍する著者。本書では、現在の「指揮者・佐渡裕」を育んだ数々の知られざるエピソードとともに、感じてきたこと、学んだこと、そして音楽観を豊富に語る。2015年9月より音楽監督に就任する、オーストリアで100年以上の伝統を持つトーンキュンストラー管弦楽団についても、オファーを受けてからの葛藤や「新しい挑戦」について告白する。名指揮者たちとのエピソードや名曲についての解説は、「思わずオーケストラを聴きたくなる!コンサートホールに足を運びたくなる!」そんな音楽の魅力に溢れた一冊。
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4.2優勝回数世界一のプロゲーマー、初の自著! ゲームと勉強をリンクさせて東大に合格、バイオマテリアル研究の成果が国際学会で評価された人物は、なぜエリートコースを捨て、未開の地だったプロゲーマーの世界へ進んだのか? さらに彼はプロ入り後、順調に勝ち星を増やしていたにもかかわらず、最大の武器である合理性を手放すことを決意する。論理の限界にぶつかったIQプレイヤーは、何を考え、どう行動したのか――ゲームをとおしてたどりついた、新しい勝利の方程式。 「ゲームをしていたのに、東大に入れたのか。ゲームをしていたから、東大に入れたのか。――僕の場合は後者であろう」 「合理性や効率を極めた僕だからこそ、それだけでは勝てないことを身をもって学べた」「練習に付き合ってくれるプレイヤーたち。働いて家庭をもち、一線を退いた彼らの『おれの分まで、頼むよ』という想い。彼らが、僕のモチベーションの源泉だ」(すべて本書より要約)
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3.8「勝ち組」に入ることだけを目指す生き方。競争ゲームから降りて、「自分らしい楽で自由な人生」を目指す生き方。だが実際はそのどちらかだけで生きていくことは不可能だ。ではいま私たちにはこれ以外の「ふつう」の生き方は残っていないのか?一会社員でもある著者が「ふつうの人」の視点から思索する中で行き着いたのは、「自分の力」で人生をまっとうする生き方。著者は言う。「自分の力」とは知力・体力・経済力が尽きたとき、最後に残っている唯一の力。信じることでそれは最強の力となり、人生をまっとうする力になる、と。本書では、究極の「仕事の意味」とは何か、自分の「二階」を持て、ほんとうの「まじめ」は最強である、生きる武器として「考え」よ、「勝敗」の力の思想を解体せよ……、「自分の力」をつける上で重要なテーマを真摯に考察。多発する犯罪・自殺、失業への怯え――厳しい時代に生き続けることの意味を問う頑張る勇気が湧く思想。
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-はたから見れば、どう考えてもうかばれない気の毒なことをやっている人が、生きがいを持っていたり、有名会社のサラリーマンで、同期で一番というトントン拍子で出世をしていく人が、実は生きがいを持っていなかったなどということはいくらでもある。(「まえがき」より抜粋)仕事と生きがいはどのように結びついているのか? いま不満を持っている人が生きがいを感じる仕事にめぐりあうために必要なものは何か? など、一般的な規定が難しい「生きがい」について、仕事や職業の側面から心理学者が考える。『生きがいの創造』(PHP研究所・1972年)から著者の執筆担当部分を抜き出し、電子オリジナル版として大幅に改修加筆の上、再編集したもの。
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3.9組織のあるところには必ず「無責任の構造」がひそんでいる。証券会社の損失補填、自動車会社のリコール隠し、警察の被害届改ざん……。本書は、無責任をひきおこす集団と人格のメカニズムを社会心理学的に分析している。まず、自らも調査委員をつとめたJCO臨界事故を意思決定の視点から新たに検証。何年にもわたって違反が積み重ねられていた実態を追う。さらに、職場における無責任の構造を科学的に解説。「同調」「服従」「社会的手抜き」の心理メカニズム、「選択ミスが生じる確率のワナ」など、実験をふまえた学説を紹介。また、特に日本の職場に顕著な風土として「権威主義」「属人主義」の問題点を指摘。管理する側があたり前と考えていたことが、実は組織を腐敗させる元凶となっていたことに気付かされる。その上で、無責任回避の具体策を提案し、組織を真にリードする「個」のあり方を問う。志たかきビジネスキャリアに必読の内容である。
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3.0「老後」と聞いて、真っ先に気になるのがお金のこと。でも世の中の大抵の人は、限りあるお金で最後まで上手に生きていくものです。なぜなら年を取って収入が減っても、衣食住など最低限必要な生活費も小さくなっていき、むしろ「お金を何に使うのか?」の自由度は高まるのだと、精神科医の著者は言います。そこで本書は、現役時代とは大きく異なる定年後の「節約」のあり方や、その楽しみ方を具体的にレクチャー。「趣味のお金は老後もケチらない――意外な行動力を生む!」「人生のベテランらしい『スマートな割り勘』を身につけよう」「食が細くなったからこそ『旬のもの』『土地のもの』を食べる」「『若さ』にこだわらない、『もう年だから』と開き直らない」「『捨』とは、欲望をどんどん整理していく生き方」など、“人生の総決算”に向けた、本当に自分の大切なことに「お金・時間・エネルギー」を注ぐうえでの知恵を伝授します。
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5.0あなたはなぜ、いつも恋愛がうまくいかないのか――自分のことしか見ていないから騙される/情緒的に未成熟な人は執着が強い/見当はずれながんばりは報われない/期待通りでないと生まれる嫉妬や憎しみ…恋愛ではその人の長所も短所もすべて表れてしまう。弱点を隠そうとしても、コンプレックスを隠しきれるものではない。失恋すると、どうしても相手を責めてしまう。なぜこうなったのか、冷静に考えられないものだ。自分を省みず、本当の原因を認めないから、悩みや苦しみはいつまで経っても解決しない。恋愛を重ねてもいつもうまくいかない理由はここにある。愛する能力があれば人はなんとか生きていける――心理学者として長年活躍を続ける著者が人生を振り返り、もっとも大切だと痛感した愛について語る。「人間は、愛そうとすることによって成長していく」「人は強くなることによってしか救われない」など、珠玉の名言が散りばめられた一冊。
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4.1なぜ、我々は働くのか。この深い問いに対しては、あくまでも、私たち自身が、その人生と思索を通じて、答えを見つけていかなければなりません。本書は、その思索を深めるために、仕事の真の報酬とは何か、を始めとする様々なテーマについて、著者の体験的なエピソードを交え、語っていきます。仕事を通じていかに成長していくか。成長のために夢や目標はいかなる意味を持つのか。なぜ顧客は成長の鏡となるのか。顧客との共感ということの本当の意味は何か。人間学を学び、人間力を身につけていくための唯一の方法は何か。なぜ、人間との格闘が大切なのか。働く人間にとって地位とは何か。生涯、会うことのない友人が、なぜ、我々の支えとなるのか。仕事の本当の作品とは何か。職場の仲間とは何か。仕事において、未来とは何か。そして、なぜ、仕事に思想が求められるのか。それらのテーマを深く考えることを通じ、読者一人ひとりに、生き方と働き方を問う本です。
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3.0ビジネススクール、法科大学院……2004年、高度専門職業人の養成を目的とする新しいタイプの大学院がスタート。社会人にとって、スキルを磨く機会が大幅に拡大する。本書では、専門職大学院を投資対象として捉え、数百万円を投じても、満足のいくリターンを得るための方策を示す。まず、ビジネスエリートの条件といわれるMBA取得の方法とは? かつては米国留学が主流だったが、これからは国内にいながら取得できるのだ。「多様化するMBAコース」「高額な学費をどうするか」「取得後の転職先は」など具体的にアドバイス。さらに専門職大学院で取得できる人気資格を紹介。「税理士の将来はどこにあるか」「公認会計士資格の世界標準化」「中小企業大学校で中小企業診断士を取得」「通信教育からeラーニングへ」など、制度の変更と取得のポイントを解説。国内で働きながら世界に通用するプロを目指そう! デフレ不況下での効率的かつ効果的な投資術を開陳する。
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3.6日常生活やビジネスに必要なことはすべて「戦術」に詰まっている! 本書は、元自衛隊作戦参謀である著者が、自ら考案した本格戦術シミュレーション60題を通して、「戦いに勝つための9原則」[(1)「目標の原則」 (2)「統一の原則」 (3)「主導の原則」 (4)「集中の原則」 (5)「奇襲の原則」 (6)「機動の原則」 (7)「経済の原則」 (8)「簡明の原則」 (9)「警戒の原則」]を解説したものである。「戦術」は決して特殊な知識ではない。人間社会やビジネスの世界において、かなり有効な要素を含んでいる。「他人と意見が食い違った場合、どうしたらいいのか」といった日常生活で出合う出来事から、「勝つための目標をどう立てるのか」「急激な戦況の変化にはどう対応するか」などビジネス上の問題まで「戦術」はあらゆる状況・場面に応用が利く。現場は刻々変化している。普通に行動したことが戦機を生んだり、危機を招いたりする。冷静に分析しながら的確な判断力が身につく本。
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3.7専門知識や深い経験はいらない。手持ちの知識や技術で、いかに論理と主張を組み立てるか。それが「常識力で書く小論文」だ。とはいえ、常識どおりに書けばいい、というのではない。常識から出発し、観察力、比較力、疑う力をフル稼働させる工夫が必要なのだ。本書は、説得力ある小論文、短文を書くための思考プロセスから、制限時間と字数の対処法まで実践例を紹介。まず著者は、「常識力とは観察力だ」と唱える。そのための「歴史感覚」や「常識プラス非常識の視点」を解説。さらに、「書く前に何を考えるか」では、「中心は一つ」「対立点を見出す」「実例をあげる」などの思考術を指南。その上で、いざ実践である。「同じ内容を100字でも1000字でも書ける」「主張や結論は一行でもいい」「私事は避ける」等々。「野生の思考」を磨くことが小論文必勝のカギである、と著者はいう。企画書、報告書など、ビジネスにも応用できる「大人のための文章作法」。
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3.7同じやり方で勉強していても、成果の上がる人と上がらない人がいる。大人の勉強の場合、生まれもった才能の差は絶対ではないと著者は言う。成果とは何かを常に意識していること、学んだテクニックをきちんと実践していること等、「成果の差」は、一人一人の「姿勢の差」「生き方の差」なのだ。本書は、ベストセラーとなった『大人のための勉強法』の第二弾。「やる気」をどう維持するか? 勉強のマイナス要素をいかに減らして持てる力を最大限に活用するか? 参考書選びから勉強を続けるかどうかの選択まで、「選ぶ技術」をどう身につけるか? 等々、最新の認知心理学や精神医学の研究成果をふまえた、ますます役に立つノウハウを満載する。さらに本書では、執筆・講演・医者業という激務の中で、臨床心理士資格試験にトライし、見事に合格を果たした著者自らの受験体験記も初公開。本気で勉強したいと思っている人を応援する一冊である。
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4.02017年は「仮想通貨元年」と呼ばれ、2018年はさらに注目度がアップしていきます。 リップルは、数ある仮想通貨の中でも、異なる通貨同士の国境をなくす「ブリッジ通貨」として、他の仮想通貨と一線を画しています。 国際間の通貨決済などを、瞬時に、無料で、確実に行うことができる、これまでにない画期的なシステムを備え、新しい未来はリップルが切り拓くと考えられているほどです。 とりわけ、これからの基本インフラの発動力となる「価値のインターネット」という概念を実社会に定着させていく上で、極めて重要なカギを握っています。 本書はリップルコミュニティのなかで、若手のリップラーとして注目されている筆者による初めての“リップル教科書”として、ゼロからリップルを学ぶことができる究極の入門書です。 「リップル総合まとめ」を運営するGiant Gox氏が、監修の立場で本書にアドバイスいただいており、リップル最前線を知るには最適の一書となります。
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3.0偏差値35からはじめて、名門大学に現役合格し、在学中には合格率3%の司法書士試験を突破。その後、知識ゼロの状態からわずか1年4カ月で公認会計士試験に合格!本書は、著者が自ら効果を実証してきた暗記法の集大成。名づけて「暗記ノート」――。特徴は、 1、しぼる 2、まとめる 3、図で覚えるこの3つのステップで、「要領よく覚える」コツが身につきます!たとえば、 ◎「覚える情報」をしぼり込むコツ ◎知識をどんどんつなぐ「マジカルバナナ式連想法」 ◎「イメージで覚える」と忘れない記憶になる! などなど、入学試験、入社試験、資格試験、公務員試験、昇進試験……あらゆる試験に受かる「すごい暗記法」を紹介!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社員の水島直樹は、自身のビジネススキル不足に悩んでいたある日、不思議な猫に出会う。 その猫は、英知の精霊「ウィズダム」と名乗った。 ウィズダムはその知識を生かし、仕事で悩む水島に日々アドバイスをおくるようになる…。 水島は一流のビジネスパーソンに成長することができるのか? 23万部突破した、“ビジネスパーソンの新定番” 「コンサル一年目が学ぶこと」をコミック化! ※本作品は、生成AIを活用して作成されています
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-儒教と仏教と道教、3つの教えのエッセンスが詰まった「人生の教科書」! 『菜根譚』は、中国明代末期の人、洪自誠による処世訓。その中から“これだけは知っておきたい言葉”を厳選し、「超訳」で読みやすく、わかりやすく紹介していきます。◎「何の変哲もないこと」に、喜びを見出す◎「勝つこと」以上に価値があるものに気づく◎お世話や親切は“しっぱなし”でよい◎あいさつができない人は「何もできない人」◎「自分以外の何ものにもなろうとしてはいけない」◎一見「無駄に思えること」の中に元気の素がある◎「ないはないなりに、また楽しい」という生きる知恵……この至言・名言が、あなたの“生きるチカラ”になる!
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3.0【ロングセラー『決算書の読み方が面白いほどわかる本』の改訂2版!】 決算書って、ちゃんと読める人は少ないと思います。何冊も本を買ったけど結局、身についてなくて……なんていう人も多いのでは? この本なら大丈夫です。「全く予備知識のない人」でも、「数字が苦手」という人でも、「決算書の本を読んだけどよくわからない! 」という人でも、きっとスラスラ頭に入っていくでしょう。会社が伸びているのか、はたまた危ないのか? これも決算書でわかります。また、銀行は決算書をよく見て会社へ貸し出す金額や金利を決めます。「うちの会社のどこを見ているのだろうか」。経営者の方は気にするでしょう。社員であるビジネスパーソンにとっても「この先、この会社で働いて大丈夫なのか」と気になります。 本書はまったく予備知識がない人を想定して基本の項目をわかりやすく解説しました。2024年から始まる新NISAに合わせ、投資にチャレンジしてみたい人にもおすすめの1冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評「見るだけノート」シリーズに2024年1月スタートの「新NISA」が登場。 非課税期間の恒久化に加え、年間投資枠の拡充など大きな改正があることで、一般投資家から新NISA制度が注目を集めています。 本書は、人気ファイナンシャルプランナー横山光昭による監修で、新NISAの賢い活用法を「見るだけ」で理解できるイラスト図解! 頭のいい投資のコツが、投資初心者でも2時間でわかります。これを機に、お金の不安を一気に解消しましょう。 【監修】 横山光昭 家計再生コンサルタント、株式会社マイエフピー代表。 2001年から家計専門に活動。支出を「消・浪・投®」に分ける「家計の三分法」を用いた独自の家計管理と、誰でもできる「ほったらかし投資」を両輪に、相談者に豊かな今と老後の生活を手に入れてもらうことを目指している。家計相談はこれまでに2万6000件を超え、机上ではなく“現場”にこだわるファイナンシャルプランナーとして活動。家では6人の子の父であり、「家族マネー会議」による金銭教育も知られている。TV、雑誌への協力、講演など多数。著書は、シリーズ累計95万部を超える『はじめての人のための3000円投資生活』や『年収200万円からの貯金生活宣言』を代表作とし、著書・監修書は計174冊で累計390万部を超える(2023年11月現在)。 【目次】 Chapter 1 お金に働いてもらう時代の到来 Chapter 2 新NISAについて理解しよう Chapter 3 新NISAを始めよう Chapter 4 投資1年生のための新NISA戦略 Chapter 5 成長投資枠の活用で攻めの投資をしよう Chapter 6 新NISAの悩みQ&A
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3.3◎仕事・人間関係がポジティブに変わる!「相手を立てるのがうまい人」が、実際にどんなほめ方や聞き方をしているのか、どんな態度をとっているのかを、エピソードを交えながら解説してみました。──著者・「7割聞いて、3割話す」とうまくいく・サービスとおもてなしの違い・事前に「ほめポイント」を頭に入れる・夜の銀座流マナー 「3つの“ない”」・メールやラインの返事を急がせない・マウントをとってくる人への対処法職場はもちろん、友人や家族、パートナーとの人間関係がよくなるヒントが満載!さり気なく、やわらかく相手を立てる「相手ファースト」に変わっていく本。
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3.4般若心経には、“あらゆる悩み”を解消する知恵がつまっている。小さなことにとらわれず、毎日楽しく幸せに生きるためのヒントをわかりやすく“超訳”で解説。●ものは軽く受け止めて、軽く流す(無眼)●必要な知識と財は、あとからついてくる(不増)●人は、「いま、ここ」でしか生きられない(三世)●きのうの自分は、今日の自分ではない(是無等等呪)●好き嫌いの感情は永遠、絶対ではない(受即是空)……など、ほんの少し視点を変えるだけで、人生は楽になります。過去の失敗にとらわれてしまう……、人間関係、仕事につかれた……、理想と現実の違いにむなしさを感じる……などの、不安や心配がスッと消え、人生をのびやかに、しなやかに生きるヒントが、必ず見つかる1冊。
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4.0面接で聞かれる「タテマエ質問」の裏には、必ず「本音」がある! 【タテマエ】 「自己PRをお願いします」 →【本音】 「あなたの長所をふまえて、当社で何ができますか?」 【タテマエ】 「最近気になるニュースはありますか?」 →【本音】 「この業界や会社についての記事を読んでいますか?」 面接の質問には、ストレートに聞くことができない何らかの意図が隠されています。 それに気づかずにピントのずれた答え方をすると、面接官には評価されません。 逆に言えば、本音をくみとって適切なアピールができれば、内定はぐんと近づくのです。 採用側の本音を知れば、面接は9割成功したも同然! この本で内定をつかみとってください。 ※本書は、2018年11月に小社より刊行された『採用側の本音を知れば就職面接は9割成功する』を増補・再編集した改訂版です。
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4.5お金、仕事、健康、理想の人間関係……あなたの思いどおりの未来を手にするバイブル1日数分で、潜在意識にあなたの願望が刻印され、驚くべき変化が!あなたもこの「奇跡」を自分のものにできる!☆成功した人が実践している「他の人とは違う習慣」☆願ったことが実現した「眠る前のこの一言」☆この「金庫の開け方」さえ知れば、富はいくらでも手に入る!☆大事なところで、いつも「賢い選択」をする法努力は大切、でも「マーフィーの法則」なら、苦労は不要です!潜在意識を生かせば人生は思うように変えられる!
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3.781歳でゲームアプリを独学で開発し、「世界最高齢のアプリ・プログラマー」として知られる若宮さんは、 講演のために全国各地を飛び回る多忙なスケジュールを、グーグルカレンダーを駆使してワンオペで管理しています。 「88歳の今も発展途上」とおっしゃる若宮さんの尽きることのない好奇心と行動力の源は、常識にとらわれないこと。 戦中派で子供時代には学童疎開を経験。教育のコペルニクス的転回、高度成長期、経済の低迷期を体験し、 趣味は海外旅行でこれまでに世界50か国を訪問。 そんな若宮さんの人生を幼少期から紐解き、「うまくいかなくてもいいから、やりたいことをやってみる」、「老人だって、昨日できなかったことが今日できるようになる」と思うようになった、 楽しんで生きるヒントをお届けします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ときめきながら知識がつく♡ "イケメン×お金の本" が誕生しました! 貯金ゼロの「井上くん」 お金に詳しい「上田先輩」 あなたはどっち派? イケメン二人の会話で お金のことをイチから学べる! 新感覚のマネー本です。 2024年から始まる「新NISA」の予習にも! --- そろそろお金の勉強もしなきゃと思いつつ なんとなく見て見ぬふり... 「貯金ゼロ生活=年齢」 「投資なんて100年早い」 そんな超初心者さんでも大丈夫! 難しそう・面倒くさい・よくわからない で後回しにするのももう終わり。 井上くんと一緒に 投資家デビューしませんか?
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-2,400名以上を公務員試験合格に導き、 一次試験合格率99.7%、 最終試験合格率90%超の 『シグマ・ライセンス・スクール浜松』の鈴木校長が 公務員試験に受かる「勉強法」をナビゲート! 国家、地方、上級、一般、警察官、消防士など、 すべての公務員試験に対応しています。 ・公務員に少しでも興味を持っている人 ・公務員試験の勉強法がわからない人 ・公務員試験の勉強をはじめたが、 思うように成績が伸びない人 こうした方は、何よりもまず本書を読んでみてください。 公務員試験は、高校・大学受験とは内容が異なり、 民間の採用試験とも一線を画しています。 受験科目数も多く、かつ判断推理、数的推理といった 中学・高校・大学では学ぶことのなかった科目まであります。 受験生が「どの科目を、どう勉強すればいいのかわからない」と 途方に暮れるのも無理のないことです。 そうした方々に対して本書では 「公務員試験とはどんな内容なのか」にはじまり、 一次試験(筆記、作文・小論文)と 二次試験(面接)に対して どのように勉強すべきかを段階的に紹介。 1・「公務員試験のしくみ」を紹介。 2・公務員試験の「筆記試験」で 最速で合格ラインに達する方法を伝授。 3・筆記試験の各科目の具体的な勉強法を紹介。 4・「合格点の作文・小論文」が 簡単に書けるようになる勉強法を解説。 5・公務員試験ならではの「面接必勝法」を公開。 6・合格をつかみ取るための 「マル秘テクニック」を紹介。 夢の実現への第一歩として、 本書をフルに活用してください。 ※本書は2009年に小社から刊行された『合格率100%のカリスマ講師が教える公務員試験の勉強法』を改題の上、再編集したものです。
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4.0・ひとり反省会で悩むのは、あなたが頑張った証拠 ・「できる=やらなきゃ」じゃないと知ろう ・人のことを嫌いでも苦手でもいい。意地悪しなければ十分優しい そんな、「自分なんて」が「自分らしく」に変わる35の考え方を心理学の観点から。 人気の心理カウンセラーによる”心をほぐす言葉”×もくもくちゃんの可愛い”心をほぐすイラスト”で、 あなたの「しんどい」が少しでもラクになりますように。 【この本の特長】 この本では、「頑張らずに読めること」を大切にしています。 ●テーマごとに内容が完結 気になるテーマだけ読んでもOK。 しんどくなるほど他人に気を遣ってしまうあなただからこそ、この本は誰にも気を遣わず好きな読み方をしちゃいましょう。 ●1テーマに、1イラスト+1メッセージ入り 「本を読む元気もない」ときは、本文は読まなくても大丈夫。 1テーマの終わりに描かれた、もくもくちゃんの可愛いイラストとPocheさんの心をほぐすメッセージで、疲れた心を労わってあげましょう。 【この本の構成】 ・第1章 頑張りすぎな自分を「おつかれさま」と認めてあげよう ・第2章 元気がないとき、疲れたときこそ心や体の声を聴こう ・第3章 自分を大切にする、人との付き合い方 ・第4章 過去の自分を否定しない ・第5章 明日からちょっぴり前向きになれる考え方 …ほか、毎日のしんどさをちょっぴりほぐしてくれるアイデアが詰まった「コラム」も収録。
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3.0■■仕事・家事・育児が忙しくても、資産は作れる!■■ 4人家族が8年で300万から7000万に世帯資産を増やせたワケとは? 働き方や時間に縛られない自由な暮らし「サイドFIRE」を目指す主婦が実践した、 お金の増やし方(投資、貯金、節約)を余すことなくご紹介します。 ○PART1 私がサイドFIREを目指した理由 ・贅沢三昧だった私が、FIREに目覚めるまで ・FIREするためにまず最初にやるべきこと ・今どきは自分の得意なことを仕事につなぐチャンスがある etc ○PART2 投資なくしてFIREなし ・さまざまな投資で成功と失敗を経験し、ようやく確立した「まな家の投資法」 ・投資を始めるための3ステップ etc ○PART3 FIRE達成の目標があれば節約もまた楽し ・8年で7000万円貯められ理由は“入金力”にあり ・固定費を年間180万円超月15万円以上減らす方法 ・まな式、子供のお金教育 etc ○PART4 共働きで夫婦でFIREを目指す ・「分業」ではなく「協業」で夫婦で家庭を支え合う ・名もなき家事を含めた家事分担で不公平感をなくす etc ■はじめにより一部抜粋 私は現在33歳、小学生と保育園児の子どもが2人いる、どこにでもいる普通の働くママです。 この8年間、何かすごく特別なことをしてきた訳でもありません。 つまり、やる気と行動力さえあれば、誰でもわが家の真似をすることができ、誰でも資産を築ける可能性が十分にあるということです。 お金とちゃんと真摯に向き合えば、お金を増やすことは思ったより難しくはありません。 サイドFIREという生き方や、わが家の7000万円までの道のりが、少しでもこの本を読んでくださる方のヒントになれば嬉しいです。
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4.0こんな数学の問題を見たことはありますか? 四邊形ノ各邊ノ長サ夫々一定ナルトキ其面積最大ナルモノヲ求ム。 では、これはどうでしょうか? Calculate the value of log1.5 to 3 decimal places. どちらも、現代の大学入試数学ではまず見ることのできない問題で、 かつ、実にシンプルな問題文でありながら、けっこうな難問です。 これらは、およそ100年前の東京帝國大学の入試数学の問題です。 1つ目は昭和十年(1935年)の農学部、 2つ目は大正十年(1921年)の理学部物理学科 の入試でそれぞれ出題されました。 これらに限らず、当時の東大入試数学には、 現代では見ることのできない難問や驚かされる問題が 数多くあります。 本書は、その中から 当時のトレンドであった「積分」をはじめ、 選りすぐりの100問を集めて解説したものです。 収録した問題の出題年は、 明治三十九年 (1906年)から昭和十年(1935年)までに及びます。 シンプルな設定ながらも頭を悩ませる良問。 古めかしい問題文。 本書に収録された そんな“ディープすぎる難問・奇問100”を前に、 あなたの数学脳はパニック寸前!? 100年前にタイムスリップし、 当時の東大受験生になったつもりで ぜひともチャレンジしてみてください。 そして、数学の面白さ・楽しさを存分に味わってください。 明治・大正・昭和初期の東大生がうなった “思わず二度見”の問題を受けて立つ!
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3.0大切な思い出はそのままに、心も部屋もスッキリ!50代から味わえる!最高のご褒美。「人生の意義が見つかる、すごい片づけ法!」と 精神科医 清水研先生大絶賛!「すごいわ! サクサク片づく!」」「元気ハツラツになって、生きがいまで見つかった!」「捨てたくない!」があふれていても大丈夫。本メソッドのすごさは、次の3つが確立しているところにあります。① 何を残せばいいのかパッとわかる「究極の基準」② 頑固な「執着心」を捨てられる4つの思考法③ 大切な思い出を一生残しておける「思い出コンパクト術」究極の基準があるから、迷いゼロ! 挫折ゼロ!しかも、時を重ねた世代だからこそ味わえる素敵なことがあるのです!
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-女同士のもやもやする会話をぶったぎる! 女子の「あるある」動画で大人気! 2人組YouTuber「ナたんとウたん」が実践編で教える、一枚上手の切り返しテクとメンタルキープ法! その場ではがまんしたけど、やっぱり言われっぱなしも癪。 角が立たない言い方がわからなくて注意やお願いができない。 あのときのあの言い方、あれでよかったのかな……? せっかくの女同士、どうせなら仲良くやっていきたい。そんなあなたのための、明日からすぐ使える魔法の切り返しフレーズ集。 ありがちのシーンについて、二人が波風立てずうま~く言い返す方法を教えます。 ・マウントにさりげなくマウントし返す方法 ・男の前で落としにくる女を落とし返す方法 ・やられっぱなしはイヤだけど、波風立てたくないから黙って笑ってる…。 ・相手の幸せは心から喜びたいけど、やっぱり羨ましくてあとから泣いちゃう。 ・話は聞いてあげたいけど、聞きっぱなしはしんどくなる。 ※電子書籍特典として、巻末にオリジナルメッセージを収録!
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4.3「仮説」を使って“最短距離”で結果を出す!チーム一丸となって目標達成に向かっていくには、「何をするか?」「何をしないか?」を明確に示さなければなりません。そして、その判断基準となるのが「仮説」です。ただ、難しく考える必要はありません。私が花王で開発した「課題解決メソッド」を使えば、誰でも「シンプルな仮説」を立てられるようになるのです。 ――著者 ●「あれもこれも」ではなく「1つ」に●花王を変えた「想像力」●「いきなり情報収集」はNG●「これからどうなる?」と問いかけよ●会議を「仮説検証の場」にする●1ヵ月後、1年後、10年後を思い描く――5000人のリーダーを変えた、マネジメントの「新・原理原則」!
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3.6あなたは、いまの生き方で、五年後、十年後、自信をもって「この人生でよかった!」と言い切れるだろうか。心から満足できるだろうか。あなたはいつも、「いい意味で自分本位」に考え、行動しているだろうか。「自分のために生きる」のは、決して利己的なことではない。徹底的に自分のために生きてこそ、他人への思いやりも生まれる。これは、自分の運命の糸は自分であやつり、自分の生き方を大事にしている人が口にしない「常識」なのだ。この本には、自分を大切にし、これからの人生を「快適に生きる」ための、少し過激すぎるほどの処方箋が書かれている。※本書は、小社より刊行した単行本『どう生きるか自分の人生!』を再編集の上、改題したものです。
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4.3幸せになるために「意志力」も「苦しい努力」も必要ない。 未来のために今を犠牲にするのは、もうやめよう! 「夢」や「目標」なんてなくて大丈夫! ちょっとした「やりたいこと」や、人には言えない「わがまま」をどんどん書き出そう。 その中から「今すぐにできること」を実践していくだけで、勝手に幸せが近づいてきます。 【著者メッセージ】 「夢」なんて大げさな言葉は使わずに、 今、やりたいことを考えてみてください。 「あの映画観たいな」 「気になっていたカフェでお茶したいな」 「新しい服が欲しいな」 「おいしいもの食べたいな」 「一日中家でダラダラしていたいな」 たくさんあると思います。 それ、できないことですか? きっと、やろうと思えばすぐにできることが、たくさんあるはずです。 でも、多くの人が、放置したままです。自分がしたいことのはずなのに。 なぜ、やらないのでしょうか。 すぐできることを放置する人、やりたいと思ったらすぐにやれる人。 この違いが、人生がうまくいく人といかない人の差です。 本書のノウハウに「意志力」は必要ありません。人生を懸けた大きな夢もなくて大丈夫。 今を楽しむことで、未来も楽しくなる。そんな方法があることを、ぜひ知ってください。 【目次】 第1章 「意志力」のいらない成功法則 01 前世紀の生き方から卒業しよう 02 夢を叶えるのは苦しいことではない 03 人は目標を適切に設定できない 04 「人生を懸けた夢」なんてわからなくて当然 05 夢を実現させられない「ガチガチ」な人 06 「わがままリスト」でガチガチをゆるめる 第2章 「夢」がなくても幸せになれる 07 さあ、「わがままリスト」を始めよう 08 「お寿司食べたいな」から始めよう 09 人には言えない「わがまま」も書く 10 「やりたいこと」を仕分けする 11 夢実現のパワーをダウンさせる「夢詰まり」 12 「夢詰まり」を解消させる方法 13 人生が音を立てて動き出す 14 わがままリストは新月の日に書き直す 第3章 超強力な「サポート役」の登場 16 「もうひとりの自分」が仕掛けてくるイタズラ 17 イタズラその(1)「感情がザワザワする」 18 イタズラその(2)「他人が足を引っ張ってくる」 19 イタズラは気楽にやり過ごす 20 「もうひとりの自分」が改心する「モードチェンジ」 21 「いつかの夢」が実現するとき 第4章 「最高の世界」の住人になる 23 夢の実現を邪魔する「不幸の種」 24 「不幸の種」を消し去る方法 25 人は八つの世界のどこかで生きている 26 不幸の種を消滅させる「鏡の魔法」 27 願ってもいなかった場所にたどり着く
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4.0メディア出演多数の東大生、初の著書! バレエを中心に、書道、水泳、ピアノ、体操……数多くの習い事をこなしながらも、常に成績はトップレベル。 最小の努力で結果を出すための“学びの習慣”をお伝えします。 *ファン必見! 撮り下ろしの著者写真も多数収録! 【内容】 たとえば、こんな「学びの習慣」を教えます。 ●知識が身につく「ノート術」 ・ノート術(1)ペンの色は役割で分けて使おう ・ノート術(2)「図」を自分で書いてみよう ・ノート術(3)見開きの左と右ページで役割を分けよう ●効率的に覚えるための「インプット術」 ・インプットのコツは、教科書を繰り返し読むこと ・暗記ものを、楽しく攻略する方法 ・アウトプットを利用して、インプットしよう ●時間を有効活用するための「時間術」 ・勉強スケジュールの立て方のコツ ・「少し頑張ればできる」程度のノルマを課そう ●学び続けるための「モチベーション維持術」 ・やる気が出ないときの対処法(1)最初のハードルを下げる ・やる気が出ないときの対処法(2)場所を変える ●試験を攻略するための「情報収集術」 ・ネット上の情報収集のコツ ・問題集の効率的な選び方 ・(番外編)私の東大受験体験記 【目次】 ●はじめに ●序章 勉強を続けるための「学びの基本」 ●Chapter1 知識が身につく「ノート術」 ●Chapter2 効率的に覚えるための「インプット術」 ●Chapter3 時間を有効活用するための「時間術」 ●Chapter4 学び続けるための「モチベーション維持術」 ●Chapter5 試験を攻略するための「情報収集術」 ●おわりに …ほか、特別コラムも収録! 【電子特典:書籍未収録撮り下ろしアザーカット&直筆メッセージ】
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3.0◆テレビで紹介! 講演会も大人気! 新1万円札の「顔」になる、「渋沢栄一」の孫が伝えます!! 著者が50年かかって体得した、どんな人でも簡単に実行できる「幸運を呼ぶコツ」とは?「自分の思っているとおりにならない」と悩む人は、その原因を他人や社会のせいにしたり、自分はダメなんだと自己否定し責めたりします。誰でもそうなりがちです。でも私は「人生のしくみ」を知ったことで、いつも心が穏やかに、そしてマイナスの出来事をプラスに変えることができるようになりました。◆この“生きる才覚”を身につければ、この先、何があっても大丈夫!◎自然に運が開けてくるひけつ◎反省は明るく、短く◎「いい言葉」はこまかい周波数をもっている◎いくつになっても自分磨き!◎365日、薬や病院にたよらない生活◎祖父・渋沢栄一から学んだこと…etc.
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4.0「最高の結果」が必ずやってくる!“宇宙と運命のしくみ”その秘密は想像を超える・・・女性芸術家、思想家、講演家として熱狂的に支持され、のちにルイーズ・ヘイやシークレットのティーチャーらにも多大な影響を与えたスコーヴェル・シンの代表作。英米で百年以上のロングセラーになっている名著が、浅見帆帆子訳で甦る!◎人生のすべてを左右するのは「あなたが発する言葉」◎直感に従いなさい!◎最強の敵は「嫉妬心」◎お金持ちになる確実な方法◎「後悔の念」はあなたの細胞をも破壊する◎仕事でも一番重要な「愛と善意」◎平静でいることがパワーを呼び込む・・・etc.【付録】 願いが現実化する「スコーヴェル・シンのアファメーション(肯定の言葉)」本書を365日、あなたの手元に置いてください。不思議なくらい、不安が消え、未来を自分の思い通りに開いていける!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 集客から、商談の進め方、クロージングまで完全網羅! テレワーク時代にモノを売る絶対法則を解説。コロナ禍で「非接触営業(インサイドセールスなど)」のノウハウが新たに登場し、人気が再燃しています。定番テーマの営業術を、見るだけでサクッと学べる一冊。
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-周囲に惑わされることなく、自分を失わず、重圧に負けず、何事も恐れない強い心の持ち主は、何を考えているのか。その判断力、対応力の源とは。・「つまらない論争」で自分を下げてはいけない・人を褒めるのは自分に自信がある証拠・念には念を入れて礼を尽くす・「かわいそう」には共感がない・人間関係に貸し借りはなじまない・チェックは情け容赦なく・スピードを緩める価値人が言ったり行動したりすることに対して好感を持ったり嬉しかったりと、ポジティブな感情を抱いたら、自分もその真似をしてみる。その逆で、嫌な思いをしたり怒りを感じたりとネガティブな感情を抱いたら、そのような人の言動はしないようにと自分を戒める。日々見たり聞いたり接したりする人々が、すべて学習の糧になるのだ。──山﨑武也だから、好かれる。頼りになる──心を平らかに生きるための48のヒント。
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3.3◆頭の上手いつかい方、読書術、自己研鑽法、創造的に生きる知恵… 世界中の一流人がヒントにしたベネットの「知的生活の習慣」!◆頭は肉体より、はるかに鍛えがいがある。思考を重ねる人ほど、幸せになれる。自分の資質を磨きあげ、人生を豊かにする本書のアドバイスは、必ずあなたの一生の糧になる!◆ベネット流“習慣の力”で自己実現する方法を、存分に解き明かした本◆・本は繰り返し繰り返し、考えながら考えながら読め!・真の読書が育てる「自分への自信」・1日10分“高邁な思想”に頭脳を集中させる効果・“平均的な人のための知恵”はいざというときに全く役に立たない・重要な決意ほど“水面下”で進行させる・自分の“強み”を存分に生かせる生き方 …etc.“人生を変えたければ習慣を変えろ! ベネットの指摘はいつも本質をついている”――山口周氏、推薦!!
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