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今、最も旬な経営者であるソフトバンク社長・孫正義。その規格外の仕事術を、社長室長として間近から見てきた人物がリアルに語るのが本書。まずは経営者として、「三百年続く企業」を目指すという壮大なビジョンに秘められた意図や、マイナスをプラスに変えていく逆転の戦略や発想を取り上げる。ブロードバンド事業、携帯電話事業参入、iPhone発売といったターニングポイントを例に出しながら、「発表してしまえば、不可能も可能になる」「数字で語れない幹部は去れ!」「事業計画は1000パターンもってこい」といった独自の経営観を紹介していく。そして後半では、「常に数字で語る」「ツイッター活用」「プレゼン術」といった具体的な仕事術について触れる。孫正義の近くにいた著者だけに、リアルな話も満載。そのパワーの秘密がわかる一冊。
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否定的なイメージの「挫折」ですが、それを経験した人間だけが、これからの不安定な時代を愉快に生き抜くことができます。なぜなら、「挫折」という極度のストレスにさらされることで、ビジネスで最も必要な「打たれ強さ」を手に入れられるからです。さらに、「挫折」を経験することで、「過去のリセット」「敗因の分析」「己を知ること」ができ、それこそが成長への近道となるからです。本書でいう「挫折力」とは、この「挫折を愛し、乗り越え、活かしていく力」を意味しています。本書は、数々の企業を再生させたプロフェッショナルが若い世代に贈る「希望の書」となっています。
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不祥事の隠蔽や談合など、経営者が致命的な判断ミスをした結果、会社が危機に陥るという事例は近年、枚挙に暇がない。頭がよく、経験も豊富なはずの経営者たちが、なぜそんな判断ミスをしてしまうのだろうか? その理由は、判断の際にかかる様々な「心理的バイアス」。これを理解していないと、その時は正しいと思い込んでいても、後で考えると「なぜこんな判断を?」と思うような選択をしてしまうことがあるのだ。 本書は、そういった心理学的な見地から「判断力の磨き方」を説く。「二分割思考」「過度の一般化」「レッテル貼り」などといった「思考をゆがめるワナ」を多数紹介し、それを回避し、常に冷静で客観的な判断を下すための技術を説く。 今までなかった、一風変わったビジネススキル解説書。
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コンサルタントの使っている「ツール」に関しては、勉強したことがあるという人も多いだろう。だが、当のコンサルタントがツールをそのまま、現場で使っているわけではない。できるコンサルタントは、「自分のツールを作る」。実はその「現場でのノウハウ」こそが一流と二流を分けているのだ。本書はその「コンサルタントの現場ノウハウ」を、一般のビジネスパーソンが使えるように解説したものである。ロジカルシンキングの様々なフレームワークやオプション思考、ゼロベース思考などの「現場での使い方」。そして、相手の心をつかむ方法や納得を引き出す伝え方など、あらゆる現場で使えるプロならではのノウハウ・ドゥハウを説く。知識だけでない、本当に結果を出したいビジネスマン必携の一冊。
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「キャリア」と聞くと、なぜか華やかなイメージを連想する。でも、実際の仕事の現場では、頭を下げてお願いしたり、ちょっとしたことで怒られたり、地味なことの積み重ねである。だが、著者は現場で働いてもまれることこそが「キャリアの磨き方」だという。豪州の大学を出て、OLや客室乗務員、NHK契約キャスター、生活経済ジャーナリスト、シンクタンク研究員、女子大准教授など、さまざまな職歴をもつ著者本人が「けっして順風満帆ではなかったキャリア」というだけに、現実感覚のあるアドバイスが説得力をもつ。毎日30分だけ仕事の確認をする、未来を予測してキャリアアップを考える、履歴書はストーリー展開を予想して書くなど、自身の経験に裏打ちされているために具体的である。転職しながら、失敗しながら、悩みながら、キャリアを磨く術を伝授する。これから就職を考える学生だけでなく、転職希望のビジネスパーソンにぜひ読んでもらいたい。
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「言いたいことが言えない」「いつも相手を怒らせてしまう」「自信を持って自己アピールができない」…… 。ビジネスに人間関係の悩みはつきものである。しかし、ビジネスである以上相手が嫌がることも言わねばならないし、こちらの主張も通さなくてはならない。本書は、そんな悩みを解決してくれるコミュニケーション術「アサーティブ」のスキルとマインドを、年間250日以上の研修をこなす「研修女王」が徹底解説する。気持ちよく伝えて気持ちよく「Yes」をもらう。たとえ「No」と言っても握手ができる――。本書を読めば、そんな気持ちのいい自己主張ができるようになる。あなたの対人関係を変える一冊。
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2006年、インターネットで流れるや全米で大ヒットした映画『The Secret』。これは「Law of Attraction」(LOA)つまり日本語では「引き寄せの法則」と訳される、人生に起こるゆるぎない法則がテーマになったドキュメンタリーです。20世紀の前半、その法則を世に提唱していた一人が「ニューソート」の旗手、ウィリアム・ウォーカー・アトキンソン氏でした。彼の著書の多くは今でも読み継がれていますが、今回初めて邦訳された『賢者の宝物』(原題:The Secret of Success)こそ、彼の思想の集大成といえる一冊。もちろん、「引き寄せの法則」も含めた普遍的な「真理」が詰め込まれています!
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いまの世の中、どこを見回しても先行き不安やストレスを感じることばかりで、心が安まるときがありません。ひと昔前よりも、心が凹む要因が圧倒的に増えているような状況です。しかも、イヤなこと(ストレス要因)は今後も決してなくなることはありません。ですから、その一つひとつに対応しようとしても、キリがないのです。そこで本書が登場! イヤなことに対する「見方・接し方・感じ方」のほうを変えてしまうのです。すると、イヤなことの存在がだんだんと気にならなくなってきます。そのための画期的かつ具体的な実践法を、気鋭のセラピストが初めて明かします。
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「言いなり」と聞いて、「そんなの嫌だ」「イエスマンになんかなりたくないよ」そう思った方も多いかもしれません。でも、期間を決めて、徹底的に人から学ぶために必要なのは、あえて「言いなり」になること。尊敬するあの人に近づけたり、発想力が豊かになったり、いつの間にか人脈と成功が手に入ったり……。「言いなり」の先には思いがけない効果があなたを待っているのです。著者は500人の社長と「即アポ」がとれるという、“天性の人たらし”の異名を持つ内田氏。人から学んで、可愛がられるための秘策の数々に圧倒されること間違いなしです。
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「ぜんぜん勤め先がないんですよ」 「もう疲れました…」 「書類ですら通りません…」 就職氷河期。(2015年春 現在は売り手市場) 一生懸命がんばっているのに内定がもらえず、 自信をなくしてしまう大学生が多くいる。 だが、中卒の著者が就職ができているのに、 一般の大学生に勤め先がないとはどういうことか… 50社に迫る就業経験、2度の起業と2度の廃業。 “歩くハローワーク”と呼ばれる著者が体験的に修得してきた、 「就活をくぐり抜ける技術」。 それが『ネガポジ就活術』です。 ネガポジ流の就活術とはどういうものなのか…? それは逆転の思考法です。 色々なモノゴトがうまくいかないときは、 逆から発想することによって、解決策を導きだす。 それは泥臭くてもいいから、 何とか企業に潜りこむための処世術です。 悩める大学生へ。 もしもアナタが今、何かに躓いているのであれば、 それを突破するヒントがこの本には詰まっています。 今がチャンスで好機だからこそ、 ちゃんと自分に合う魅力的な企業にいきましょう。
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「貸出先がない」「銀行の数が多すぎる」という銀行の常識は正しいのか。「十分な担保・保証がある企業以外には貸し出しをしない」という「金融排除」を銀行自らが疑いもしないのはなぜか。特に人口減少の激しい地域で、この問題を放置すれば、地方の衰退を招くだけでなく、金融機関の自滅にも繋がりかねない。そこで金融庁は、排除の克服を求め「未来の健全性」を重視した銀行検査に着手。本書では「金融排除」の実態を明らかにしつつ、革新的なビジネスモデルで実績を上げ始めた金融機関の事例も紹介。「銀行消滅」に怯える前に、地方金融が活性化する方策はいくらでもある!
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☆本書は2012年インプレス発行『ITエンジニアのための会計知識41のきほん』電子書籍版です。「ITエンジニアじゃなくてもオススメ」「楽しく読める」と好評の同書を電子化しました! 自分の業務、転職の判断、営業先リサーチ等、意外と身近で役立つ会計知識。 でもちょっと近寄りがたい、と思っていませんか? 本書は初心者向けに、身近な題材とほのぼの挿絵付きで解説しています。 <目次> なぜ会計知識が必要なのか ●第1章 会計書類を見るための基礎 JALの危険性が分かる貸借対照表の読み方 キャッシュ・フロー計算書から「粉飾決算」を読み解く、など ●第2章 会計書類を作るための基礎の基礎 会計界の洗練されたプログラミング言語--複式簿記、など ●第3章 会計書類を作るための基礎 「桃鉄」で減価償却を考える SI企業は、原価=エンジニアをどう計算する? 東京電力が保有するKDDI株から、「有価証券」を学ぶ 任天堂の減益から読む、円高が会計に与える影響、など ●第4章 サラリーマンの身近な疑問 有価証券報告書で企業の給与水準が分かる トヨタが赤字でも株主配当できた理由 知っておいて損はない! 給与明細の見方 年末恒例イベント「年末調整」 倒産してもJALはなくならない! 会社更生法 アプリ開発ビジネスで独立するなら、知っておきたい「所得税計算」 、など ●第5章 会計ニュースを読む 「なぜあんなに高額?」役員給与を決めるのは誰か 総額2兆円分! なぜ円高だと“為替介入”するのか 大王製紙の貸付金問題は、なぜ発見が遅れたのか 社員のやる気を高めるストックオプション制度 など <著> 吉田延史 公認会計士。京都大学理学部卒業後、オービックにネットワークエンジニアとして入社。その後、公認会計士を志し同社を退社。2007年、会計士試験合格。 <イラスト> 吉田亜由美 公認会計士。慶應義塾大学環境情報学部卒業。 イラストレーターとしても活動。ほっとするような、ちょっとシュールなイラストが得意。お仕事のご依頼はお気軽に。 http://ameblo.jp/fufudekansa/ ※「@IT自分戦略研究所」の連載「お茶でも飲みながら会計入門」(2015年1月現在続投中)を再構成したもので、加筆修正、挿絵やコラムの書き下ろしを行っています。
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「自己肯定感」をテーマに、斎藤一人さんの「106の名言」を収録。 本書は、自己肯定感を育てるための言葉が詰まった、いわば「肯定言葉の宝箱」です。 ******** 宝石箱は、開けるタイミングによって、心惹かれるジュエリーや、 目に飛び込んでくるアイテムが変わるものだと思います。 そして、直感で選んだものを身につけると、 不思議といまの自分をいちばん美しく見せてくれる。 そんなことがあるんじゃないかな。 それと同じで、言葉も、そのときの自分にいちばんふさわしい波動を持つものが 心に響くはずです。 このことを頭の片隅に置いていただき、折に触れ、この宝箱を開いてみてください。 きっと、そのときのあなたに、いちばん力になる言葉が見つかることでしょう。 (「はじめに」より抜粋) 【本書の読み方について】 この本でご紹介するのは、あくまでも、一人さんが思うこと、 一人さんが「こうするとうまくいったよ」とご提案するものです。 ぜんぶの言葉を信じて欲しいとか、一人さんの言う通りにしなきゃいけないとか、 そんな強制的なものではありません。 あなたのピンとくるものがあれば、どれか一つでも受け取ってもらえたらうれしいです。 なお、本書はどのページから読んでも理解できる内容になっています。 パッと開いたページの言葉を、その日のテーマや、 お守りのように受け取っていただくのもおススメです。 あなたの自由に、楽しくご活用ください。 (「はじめに」より抜粋) 【目次】 第1章:無意識の「自分否定」をやめたら人生が輝き出す 第2章:ワクワク楽しんでるかい?遊びがなきゃ自己肯定感は育たない 第3章:自己肯定感が高まれば神が味方して「運」もよくなる! 第4章:子どもの自己肯定感を伸ばすために大人がやるべきこと 第5章:自己肯定感が上がるだけで人間関係の悩みはスパッと解消 第6章:仕事にもお金にも困らない!絶対的な肯定ですべてうまくいく
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言葉には不思議な力があり、人生に大きく影響します。齋藤一人さんは、その魔法を使って、いとも簡単に富や成功、幸運を手に入れてきました。本書は、斎藤一人さんの「104の名言」を収録。短い言葉で本質をついた名言と解説を読むことで、幸せの達人・斎藤一人さんが、なにを大切にしながら生きているのか、どんな考え方で問題解決しているのかを感じ取ることができます。 幸せなとき。苦しいとき。悩んだとき。 折に触れ、そのときのあなたに寄り添う言葉を拾い上げてもらえたらうれしいです。インスピレーションでパッと開いたページを、その日の「お守り」「目標」のように受け取っていただいてもいいでしょう。 【目次】 第1章:「満たされて生きる」ために、一人さんが信じていること 第2章:「いますぐ幸せになる」ために、一人さんが絶対に忘れないこと 第3章:「神に愛され豊かになる」ために、一人さんが大切にしていること 第4章:「困ったことをなくす」ために、一人さんがやってきた発想の転換 第5章:「奇跡を起こす」ために、一人さんがしてきたこと 第6章:「運命を好転させる」ために、一人さんが支えにしてきたこと
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一流はなぜ、無駄に見える道をあえて進むのか--。 その答えは、寄り道の先にこそ、 いつもの道では見つけられない 多くの発見があるからだ! 今から新しいことをはじめるのは抵抗がある……。 何かをはじめてもどうせ長続きしない……。 でも、単調な人生を少しでも変えたい……。 いくらか歳をとると、今さら人生を大きく変える選択をするのは難しいだろう。 しかし、日常を少しだけ変える“小さな寄り道”ならできるはずだ! なんとなく過ごしている日常を、寄り道で変えていかないか? 人生を楽しみながら、さらなる成功に導くための「寄り道メソッド」を、 一流のビジネスマン・成毛眞が伝授。 寄り道という、一見、無駄で無利益で何も生まないように見える行為が、 実は、まっすぐ延びた道を何も考えずひたすら進んでいたのでは身につかない、 先が見通せない社会で生き残るための視力と体力を養う (本文より) 【本書の内容】 第1章 寄り道に必要なのはスニーカー、デカい鞄とゴールだけ 第2章 思考の寄り道は大人の愉楽 第3章 寄り道をすれば副収入が得られる 第4章 “寄り道の時間がない”は無能の言い訳 第5章 寄り道は相手次第 第6章 寄り道しない人・企業・国家の末路
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著作累計100万部突破!世界的サイキック・カウンセラーが説く、人生をもっとシンプルに、自由に生きるヒント。仕事・恋愛・人間関係……「本当に大切なこと」に、気づいていますか?いつも幸せな人は、「自分に必要なもの」を厳選できる人です。無駄なものはそぎ落として、自分にとって本当に大切なことだけを、きちんと大切にする。この、自分の本心に忠実に、「シンプルに決める」姿勢こそが、幸せな人生を歩むための一番の秘訣なのです。 ――著者◇迷ったら、魂が「イエス!」と叫ぶほうへ◇“寛容力”のある人に、チャンスは舞い込む ◇直感――迷わない、恐れない、とらわれない◇運命の人は“三人目”に現れる!?◇自分の気持ちに“蓋をしない”レッスン……etc.自分らしく生きるための、「心のものさし」が手に入るヒントが満載です。
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「白」か「黒」か、「損」か「得」か、「敵」か「味方」か……。いまの世の中は、二元論的な極端な考え方があふれています。何をするにも、「正解」ばかり求められ、ルールや決まりでがんじがらめ。ちょっとしたことで心がざわつき、イライラ、クヨクヨしてしまうのも無理はありません。人間は、本来、「あいまい」な思考と感情を持つ「あいまい」な生き物なのです。本書では、人気の心理カウンセラーが、「あいまいさ」を取り戻し、「おおらかに、しなやかに、自分らしく」生きるコツを紹介します。・「白黒」ではなく、「グレーゾーン」を楽しむ・心がざわざわしたら、「知らんがな」・「ブレていい」。しなやかな自分軸を持とう・「ポジティブ」「ネガティブ」、どっちも大事・「視点」を増やせば増やすほど、人生豊かになる窮屈な世の中を、もっと軽やかに、もっと楽しく生きるコツ。
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つい先のばししてしまう……。「朝の習慣」を見直せば、仕事の9割は午前中に終わります!では仕事の9割を午前中に終わらせるコツとは?①先手を打って早起きする②自分なりのルーティンを作る③そのルーティンを愚直に回す大きく言うと、この3つだけ!実際に著者は締め切りを大量に抱える中、もう何年も仕事をコツコツと続けられています。じつは世の成功者たちも、「一気に成し遂げた」というタイプより、「コツコツ堅実に歩を進めた」というタイプのほうが遥かに多いものです。・朝はベッドの中でその日のスケジュールを確認・始まりだけではなく終わりの時間も決める・ネットからのインプット量を減らす etc今日からできるちょっとした習慣を少しずつ取り入れていきましょう。気がつけば「お昼前に仕事はほとんど終わっている」状態になっていますよ。
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初対面の方や長年のお知り合いとの関係について、「自分との相性が気になる」ということはありませんか?人の相性は性格や血液型ではなく、「価値観」で決まります。どんな価値観かと言えば、物事をどう見て、どう捉えるかの2点です。・主観的に見る人か、客観的に見る人か・保守的に捉える人か、革新的に捉える人かこの2つの軸から以下の6つのタイプがわかります。①マスター②アレンジャー③クリエイター④アンバサダー⑤マネージャー⑥イノベーターこの6タイプのいずれかに自分と相手を重ねるだけでOK、それぞれの相性や対策については本書でご紹介します。話の流れ次第では1分で相性がわかりますし、巻末のQRコードを使えばもっと早くわかるでしょう。世界で最も簡単&確実な相性診断で、ビジネスもプライベートもうまくいくこと必至です!
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セカンドキャリアコンサルタントとして活動する著者が、50歳から始める「幸せなセカンドキャリアの築き方」を紹介!【特典1】著者が大手求人サイト企業と共同開発した「キャリア棚卸&発見シート」が無料ダウンロードできる!【特典2】巻末に「シニアの強み100選」&「シニアの仕事100選」リストつき!「定年後も働く」のが当たり前の時代。再雇用、再就職、業務委託契約、小さな独立、小さな起業……。選択肢はさまざまですが、大切なのは「自分らしく、楽しい働き方」ができるかどうか。本書では、著者が自身の経験と豊富な取材を通じて培った知見をもとに、「理想のセカンドキャリアを築く方法」を紹介します。●自分の「本当の強み」とは?●自分の「本当の適職」とは?●自分の「本当のやりがい」とは?……自分らしい幸せな生き方&働き方が見つかる本!
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人に合わせて生きれば孤独から逃れられない! 同調圧力が強い日本で、本音を言える場所がないという人が増えている。自分を偽り周囲に合わせて生きる人生では、どんなに人に囲まれていても「さびしさ」は消えない。 自分を信じ、合わないものは合わないと覚悟を決め、孤独でも楽しい人生を送るための珠玉のヒント集。 孤独でも幸せに生きている人の共通項はーー ・自分を偽らなくてはならないような団体には属さない ・自分の好きなことができている ・本音を言える場所を持っている ・必要なら他人に助けを求めることができる ・孤独なのは自分だけではないと知っている
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「渋沢論語」は、ビジネスパーソンの「最強の教科書」!明治の実業界で活躍し、東京ガス、東京証券取引所など、500もの会社設立に関わった日本の“資本主義の父”渋沢栄一は、年少時代に出合った『論語』を終生手放さず、経営の指針とした。「『論語』は一言一句がすべて実生活に即応用がきく。人生、物事の基本の道理を説いて実にわかりやすく、2500年後の今日でも、読めばすぐ納得して実行できる」「人生でも、仕事でも、どう判断してよいか悩むときがある。そんなとき『論語』の物差しに照らして考え行動すれば、絶対に間違いはないと確信している」読んだその日から実践できる「実学」としての『論語』を、渋沢自身の経験も交え、心血を注いでわかりやすく解説。理学博士で東京大学名誉教授の竹内均の解説を加え、大反響を呼んだ書籍が、読みやすい新装版で蘇る!
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あなたは誰のメガネで世界を見ているのか。 ネットニュースでは「日本は世界に愛され尊敬され続ける最高の国」という気分のいい記事から、「少子高齢化が進み、競争力低下が止まらない日本はもう終わり」という、読めば不安が押し寄せるものまでさまざまだ。 円安が進めば「円安が日本を滅ぼす」という絶望的な記事が並ぶ一方で、「円安はチャンスになる」という記事もまれに登場する。 一体どれが本当なのか。あるいは、どれも本当ではないのか。 情報を処理するとき、人間の脳は論理的に正しいものより、わかりやすいものや都合のいいものを選んでしまう傾向がある。その結果、特定の人物や物事に対する偏見や間違った思い込み、ときには差別的な感情を強くしてしまうことがある。 そんな思考の偏りや思い込み=「バイアス」は世界に溢れていて、自分の脳で思考する限り、誰もが「自分バイアス」から逃れることができない。つまり、誰の意見であっても、どこからの情報であっても、何らかのバイアスがかかっていることを知った上で、物事と向き合うことが重要なのだ。 誰かのメガネをかけさせられたまま、つまり、誰かの思考バイアスに覆われたまま不自由な人生を送ることを避けて穏やかに生き延びる戦略を、脳科学の知見から語る。
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「シニア・プライベートバンカー」「資産形成のプロ」がイチからお金の増やし方を教えます!「老後の不安」とは、突き詰めれば、お金の問題に他なりません。「長生き」は喜ばしい反面、その分、お金がかかることも事実。今から準備を始めて、老後の不安を解消しましょう。50歳から「確実にお金を増やす」には、正しい手順があります。 1、「ゴール」を決める――何歳までに、いくら作るか。 2、「投資金額」を決める――いくらから始めるか。 3、「配分」を決める――どの資産に投資をするか。 4、「金融機関」を決める――信頼できるパートナーはどこか。 5、「金融商品」を決める――お金が増える商品は何か。この5つのステップを踏まえれば、「投資経験ゼロ、余裕資金ゼロ」の初心者の人でも必ずできます。人生を楽しみ尽くすために、今できることから始めましょう!
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「ありがとう」を伝える、何かをお願いする、上手に断わる……同じことを言うのでも、こんなに違う!……………………………………………………………【著者より】たとえば、誰かのうれしい話を聞いたとき、ただ「よかったね」と言うのではなく……。すると、もっと好かれたり、応援されたり、感謝されたり……いいことが明らかに増えていくのです。……………………………………………………………☆ 言ってしまった「余計なひと言」のフォロー☆ ちょっと切り出しにくい「頼み事」も☆「行けたら行く」つもりなら、こう言っておけば……☆ ハッキリと「いいえ」が言いにくいときでも……言い方で損していませんか?
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幸せな大人に共通する「4つの因子」とは。 周囲を見回して、幸せそうな大人はいるだろうか。 見つからないようなら、身近な人だけでなく有名人や何かの記事や本で読んだ誰かでもかまわない。 身近にいるなら、その人のことをよく観察してみよう。 もしかしたら、お金持ちではないかもないかもしれない。 立派な肩書きはないかもしれない。 でも、自分を受け入れ、自分らしい楽しみを知り、 きっと人にやさしく生きているはずだ。 「幸福学」の第一人者である著者が、 ・ありのままでいること ・感謝すること ・心が安寧であること ・自分がやりたいことに挑戦できること という「幸せ」を構成する4つの因子をわかりやすく提示、 どう毎日を過ごせばこの4因子を自分の中に築けるかを、 今日から誰でもできるワークと共にやさしく説明する。
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人間関係で最も重要なのは「自分との関係」。 自分を好きになれないことで生じる問題に、 ・自信がもてない・傷つきやすい・劣等感を持ち続ける・周囲とうまく関係を築けない などがあります。 そもそも「自己受容」と「他者受容」は正比例するので、自分にやさしくできない人は、他者にもやさしくできないというのが、心理学上での認識なのです。 10代で自己受容ができず苦しんだ著者が、自らの経験をもとに、「あなたはあなた以外の者になろうとする必要はない」「あるがままのあなた自身を抱きしめることからすべてが始まる」ことを、温かな言葉で説明していきます。 また、自己受容をしていくために必要な3つのアプローチ、 1 マインドフルネス 2 自分の中の禁止令を解く 3 心の中に安全基地を築く をどう進めるのか、今日から実践できる具体的なエクササイズを豊富に紹介していきます。 あなたがいまここにいること自体が大きな奇跡であり、それだけでまちがいなく誰かを幸せにしています。 この本を読んだあとには、そのことがきっと腑に落ちることでしょう。
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売れ続けてシリーズ累計7万2000部のベストセラー『ほったらかし投資術』が7年ぶりに全面改訂! おすすめのインデックスファンドが一新され、もっとシンプルに、もっと簡単に生まれ変わりました。iDeCo、NISAはもちろん、2024年の新NISAにも完全対応。 <お知らせ> 2024年の新NISA制度開始にあたり、 本書の内容をアップデートした折込付録をご用意いたしました。 下記のアドレスをクリックし、ダウンロードしてください。(データは、Adobe Acrobat Readerによって開くことができます。) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=23441
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「友だちが多いほうが幸せ」は本当か。 競争がない、仲間はずれがない、みんな仲よし、の理想のもとに続けられている現代の教育。でもそれはそもそも無理な話。 10人がいれば、そのうち数人はあなたのことが嫌い・もしくはまったく興味がない、と言われていて、あなたとどうがんばっても合わない人がいるのが現実。そこで仲間はずれにされないように「嫌われない」ことに執着すれば、自分を殺して生きることになる。 「嫌われないようにする」から、「好き」「好かれる」ことに意識をシフトしよう。 自分の話をきちんと聞いて意見をくれる友人、自分に嘘をつかずに何でも打ち明けられる親友。そんな人がひとりでもいれば、あなたはあなたらしい人生を幸せに生きていけるのです。 では、どうしたらそんな関係が築けるか、自分サイドでまず何を変えるべきなのか。10代の悩みと多く向き合ってきた著者がやさしく解説します。
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何が幸せか決めるのは親ではなくあなた自身。 親をがっかりさせたくないから、期待に応えようと考える人は多いようです。でも、「親を大切にすること」と「親の期待どおりになること」は同じではないのです。 子供が夢見ている将来の職業を話す時、その業種のことをよく知らないまま全否定して子供を悩ます親がいるように、「一番近くにいる人」が「一番的確なアドバイスができる人」でもありません。 子供の人生ををコントロールしようとするのは、親の「同調圧力」です。 親の一番の役割は、子供を健康的に自立させること。子供はそのため、自分は何が好きで、何がしたくて、何が幸せと思うのか、親にはっきり伝えていいのです。 温かな人生相談回答でも話題の著者が、日本独特の「同質性」「世間」のありようを説明、ユーモアを散りばめながら鋭い切り口で、子供たちに「自分らしく生きていい」というメッセージを綴ります。親子で必読、目から鱗の一冊です!
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1%でいい、誰かのために生きてみる。 SNS全盛時代、本来言葉のキャッチボールであるはずのコミュニケーションは、相手が見えないまま、多くの人は自分がどれだけよい球を投げるかのみに終始しているように見える。ボールを受け止める側に思いを馳せにくい社会で、これから私たちは、どう生きていけばよいのだろうか。 学生時代、親との関係で悩むことが多かった著者は、長野県の病院で地域の人たちと交流しながら、彼らの健康の為に貢献することで自身の幸せの本質を見つけた。また、海外の困難な状況にある地域支援活動も行う中で、人々のために生きる多くの仲間と出会い、彼らがなぜいつも幸せなのか、理由がわかったという。 相手の身になるということは、自分の視点からだけではわからなかったことを理解できるようになること。世界には多様な人、多様な生き方があることに気づくこと。 そして、人間の脳には、相手を幸せにすると自分も幸せになる仕組みがあることも説明します。 今日から誰でもすぐに始められる「相手の身になる練習」14項目を掲載、人生の1%でも誰かの身になって考え、誰かのために生きれば、今あなたが感じている「息苦しさ」は少しずつ消えていくはずです。
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沢田研二、吉川晃司から槇原敬之、BUMP OF CHICKENまで。そうそうたるアーティストをプロデュースし、阿久悠や平尾昌晃、松本隆などのクリエイターとも仕事をしてヒットを連発してきたプロデューサー、木崎賢治。彼によれば、ものづくりの基本は「好きだとかいいと感じたら、実際につくってみること、つくるからこそ見えてくることを徹底分析すること」だという。70代で現役、まだまだ新しいアーティストと仕事をしている彼の実践的仕事術を惜しみなく披露。いい作品づくりのためのコミュニケーション術、多くの人に聴いてもらえる工夫、日々の生活で心がけるべきことなどをさまざまなアーティストやクリエイターとのエピソードを例にしてわかりやすく説く。
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倒産・撤退・リストラ……。産業構造や消費者の変化で苦境にあったアパレル業界は、新型コロナが息の根を止めた。このまま消えゆくのか、それとも復活するのか。ファッションマーケティングの重鎮が、詳細にリポートし分析する。
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気鋭の財政社会学者・井手英策が、新自由主義がなぜ先進国で必要とされ、広がり、影響力を持つことができたのか、歴史をつぶさに振り返り、スリリングに解き明かしていく。そして経済と財政の本来の意味を確認し、経済成長がなくても、何か起きても安心して暮らせる財政改革を提言。閉塞感を打破し、人間らしい自由な生き方ができる未来にするための必読の書! 市場原理を絶対視し、政府の介入を少なくすれば、富と複利が増大する、という新自由主義の考えは、80年代にレーガンとサッチャーによって実行され、米・英は好景気を迎える。日本では、外圧や、政財界の思惑と駆け引き、都市と地方の分断などの要因から新自由主義が浸透。経済のグローバル化も起こり、格差が広がる。勤労が美徳とされる「勤労国家」で、教育も医療も老後も、個人の貯金でまかなう「自己責任国家」、日本。財政が保障することは限られ、不安がつきまとう。本来お金儲けではなく、共同体の「秩序」と深く結びついていた経済。共通利益をみんなで満たしあう財政への具体策を示し、基本的サービスを税で担う「頼り合える社会」を提言。貯金ゼロでも不安ゼロ、老後におびえなくてすむ社会に!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 挨拶、社内外の対応から電話、面接、冠婚葬祭まで、シーン別440の「そのまま使える」良い敬語・悪い敬語を豊富な実例で紹介。【×】やらさせていただきます →【○】やらせていただきます【×】よろしかったでしょうか? →【○】よろしいでしょうか?【×】わたし的には賛成です →【○】わたくしは賛成です【×】全然大丈夫です →【○】まったく問題ありません【×】○○の件、知ってますか →【○】○○の件、ご存じでしょうか【×】ぜひまた来てください →【○】ぜひまたお越しくださいこの1冊で、あなたの「会話力」「信頼度」が劇的に上がります!
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ほんの少しの表現の違い、とっさの一言で相手を喜ばせることも、不快にさせることもある。これだけは知っておきたい気遣いの基本から心が伝わる一言、触れてはいけない話題――など円滑なコミュニケーションのコツがわかる本。「ちょっとした言葉の違い」を 人は敏感に感じとる。だから……◇自分のことは「過小評価」、相手のことは「過大評価」◇「ためになる話」に「ほっとする話」をブレンドする◇「なるほど」と「さすが」の大きな役割◇「ちょっと」――待たせる人の一分間、待つ人の一分間◇「…でよい」「…がよい」――たった一文字の大きな違い◇「ノーコメント」でさえ心の中がわかる◇「いいたいこと」より「いった後の効果」を考えて発言する◇「売り言葉」はいわない、売られても「買わない」この本の「効き目」は、あらゆる場面で現われます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 有名企業の実物でたっぷり学ぶ、生決算書レッスン! 公認会計士が教える、超カンタンな読み方 私は、何のために読むのだろう? 私は、どこを見ればいいのだろう? 決算書の読み方を知りたくて、指南書を買ったこともあるけど、まったく頭に入らなかった人の2大疑問点! 「決算書を読む」=「企業の成長力を読む」です。 そのため、決算書のどこを見ればよいか、お教えします。 2019最新版 【著者紹介】 1965年、神奈川県生まれ。埼玉大学経済学部卒業。 1992年、公認会計士2次試験に合格。センチュリー監査法人(当時)に入所。 97年、同法人を退所し、1年間の個人会計事務所勤務を経て、98年に柴山政行公認会計士事務所を開設。 2004年、合資会社柴山ソリューションを設立し、インターネット事業に本格的に進出。 公認会計士・税理士としての業務のほか、経営コンサルティング、講演やセミナーも精力的に行う。 また、小中学生から始められる会計・簿記教育「キッズ★BOKI」のメソッドを開発し、その普及に力を注いでいる。 主な著書に『Google経済学』『銀座の立ち飲み屋でなぜ行列ができるのか』『儲かる会社に変わる「バランスシート革命」』『最短でうかる!日商簿記2級講座 商業簿記』など。 http://bokikaikei.net/ http://bokikaikei.info/ 【目次抜粋】 Prologue. Part.1 有名企業32社の成長力 Part.2 伸びる会社と伸びない会社 Part.3 企業当てクイズ Part.4 1人用会社経営ゲーム ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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多すぎる商品、複雑化する買い方──情報が多すぎて「買い物疲れ」を起こしている現代人にどうやってモノを売る?勝負のカギは、値段よりスペックより、選ぶストレス軽減!情報がありすぎる現代人に刺さるメッセージと仕組みづくりを大公開!
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なぜ、その「史実」は封印されたのか――? 読み始めたら、やめられない知的でスリリングなおもしろさ!古代史の謎とロマンに迫る本。…………………………………………本書では、「記紀」に記された神話を読みときながら、歴史の裏側に隠された「古代史の秘密」を様々な仮説をもとに追いかけていく。謎とロマンに満ちた古代史を巡る旅を、じっくりご堪能いただきたい。 並木伸一郎…………………………………………「神話」と「史実」がリンクする瞬間――◎「ヤマタノオロチ退治」が暗示していること◎「空白の世紀」と「倭の五王」の謎◎「前方後円墳の終焉」に隠された政治的意図◎日本古代史の「確実な基準点」となった発見◎アマテラスのモデルは持統天皇だった!?◎なぜ“天皇陵の遺物”がボストン美術館にある?
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やさしい心には、やさしい出来事が集まってくる――どんな問題にも、ほとけさまは「答え」を示しています!仕事、生活、人づきあい、自分のこと、将来のこと……。生きることは、それだけで大変なこと。そんな私たちの心の問題に答えを示してくれるのが、今から2600年前に、ほとけさま――お釈迦さまが説かれた教えです。本書を、お釈迦さまによるお悩み相談室に来たような気持ちで、読んでみてください。●「運が悪い」「ついてない」ことなんて、本当にある?●悪口が聞こえても、受け取らなければ、風や雨の音と同じ●「曲がった松の木」を真っすぐに見ようとしていませんか●地獄の住人と、天国の住人の「違い」はどこにある?●家族・友人――“釣った魚”にこそ餌をあげよう●まいたタネは、いつかかならず花ひらく●「つらい出来事」の受け止め方で、これからが変わっていく
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選民思想、ロスチャイルド、プロトコル、日銀支配、フリーメイソン、ヨベルの年、穀物メジャー、アロンのメシア……この一冊を読めば、「ユダヤの秘密」のすべてがわかる!――あなたは、この「真実」をどう読み取るか?◇ブラックマンデー、リーマンショックも“ユダヤの謀略”◇禁断の『死海文書』が暗示する驚くべき真実◇ノーベル賞は「彼らの思惑」で決められている!?◇日本は巨額の利息を払い続ける“おいしい財布”◇待望され続ける「第三神殿」の建設とは?◇「イスラム国」の背後にもチラつく影金融、経済、軍事、エネルギー、食糧……世界中のあらゆる分野を支配し、人類を陰から操っているとされるユダヤの「驚愕の手口」と、その「最終目的」が明らかになる!
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「今日はいい天気ですね」ではなくて、「今日はいい日和(ひより)ですね」と挨拶されたら、なんとなく「ぽかぽか」してきませんか? なんか「好い日」になりそうな…・。天気は漢語で、「ひより」は生粋の日本語です。日本語は、漢語と外来語、そして「生粋の日本語」からなっています。遠い昔、文字のなかった日本人が話していた、生粋の日本語が「大和言葉」です。大和言葉は響きが優美で余韻が心に染みる、という特徴があります。また、相手への思いやりが込められています。このような大和言葉を会話やスピーチ・文章に取り入れることで、生活やビジネスの場が和み、いままでとは違った雰囲気に彩られます。日常生活のあらゆる場面で活用できる大和言葉を、実践形式で解説し、その魅力をさまざまな角度から再発見します!
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自然療法の大家 東城百合子先生、待望の“生活バイブル”!病気になる前、病気になってから。今日からすぐに役立つ「一生の健康をつくる」必読書!●自然治癒力をひきだす「衣食住12カ月」●体調も気分も安定する毒出し法●あたたかい家庭、子育ての知恵●不調に効く! 自然の恵みをいただく手当て法●「病気」も「不運」も寄せつけない生き方一家に一冊!自分の体が変わる気持ちよさ、そして運勢も自然に開けていく幸せを、本書でぜひ体感してください。
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こんなに泣けるビジネス書はなかった!海軍一のダメ軍艦(誘導ミサイル駆逐艦)「ベンフォルド」に配属された艦長が、成果の上がらない組織を立て直し、柔軟で自主性にあふれる「強いチーム」をつくり上げた、その驚きの手法とは?初めて管理職に就く人から企業のトップまで、これはどんな職場でも活かせ、一人ひとりの能力を引き出すマネジメント術だ!◆強く心優しく、型破りな艦長、その驚異のリーダーシップとは◆アイデアがどんどん生まれる風通しのいい組織づくり◆「前例がない」をくつがえす方法◆最低数日はかかる仕事を、二時間半で終える「超効率化術」◆ライバル軍艦の度肝を抜いた「チームワーク」 ◆「失敗しない人」とは「何の挑戦もしていない人」である ……etc.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 成功FXトレーダーの中でも選りすぐりの凄腕ばかりを10名厳選し、その成功までの軌跡、トレードメソッドをしっかりと掲載! ほか、ZEROから学ぶチャート入門、FXが大好き!木下安奈、オリエンタルラジオ 中田敦彦の特別インタビューも! *ダイヤモンドZAi(2014 年1月号別冊)を電子書籍化したものです。 *肩書や名称、価格、データなどは発売時点のものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今からFXを始めたい人、完全対応! FX取引の基礎から、為替予測、実践的なトレード手法を「世界一わかりやすい解説」でまとめました。 著名なFXトレーダーも多数登場しているので、初心者のみならず、中・上級者が読んでも大満足な内容です。 イラストいっぱいの誌面で最後まで楽しく読めちゃいます! *ダイヤモンドMOOK(2013年5月31日発売)を電子書籍化したものです。 *肩書や名称、価格、データなどは発売時点のものです。
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日々の営みは「選択」の繰り返しである。悔いなき人生をおくるための秘訣とは何か。 情報が氾濫する現代において、日常の一コマから、将来を左右する大きな決断まで、選択なしに世は渡れない。 それは自己責任とよばれる選択である。 黒か白か、瞬時に判断がつくようなケースは現実には少ない。選んだ道の結果は、時間軸をどこにおくかで分かれる。 この本は、選択の技術やノウハウを簡単に伝授する手引書ではない。 選びながら迷い、迷いながら選びつつ生きる。では悔いなき選択には、何が必要なのか。 それこそが本書で描かれる「選ぶ力」なのだ。 選ぶ覚悟を解き明かす「五木哲学」の集大成!
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2040年、これまでのビジネスモデルがすべて通用しない世界が来る……。 ベストセラー『2020年マンション大崩壊』の筆者の第2作! 前回は個人の住宅問題に切り込んだが、今回はビジネスモデルが対象。 日本の高度成長時代、「量的充足」を目指したマクドナルドのビジネスモデルは、 外食産業のみならず、日本のすべてのビジネスモデルを牽引するものだった。 とくに不動産業界は都心から郊外へ、いかに安く大量にオフィスビルや住宅を 供給するかに鎬を削った。同じサービスが「どこにいても手に入る]ことが重要だった。 いっぽうでディズニーランドは浦安・舞浜のシンデレラ城にこもったきり、 外には決して出てこなかった。不況下でも値上げを続け、「ここにこなければ 手に入れることが出来ない」価値を生み出し続けることに集中した。 「質的充足」を目指したビジネスモデルの先駆者となったのである。 1996年以降、日本の生産人口が下り坂になると、マクドナルド型ビジネスモデルは、 急速にどこにでもある陳腐なもの、すなわち「コモディティ化」し、その価値は崩壊していく。 対するディズニーランド型のビジネスモデルは、他では手に入らない特別なサービスを 提供することで、現在のビジネスシーンを牽引している。 しかし、今、絶頂にあるディズニー型ビジネスモデルにも、やがて限界が来るだろう。 それは1%の超富裕層と99%の貧困層といわれる、超格差社会の到来が、 「特別」をウリにしたディズニーランド型のビジネスモデルすら存続不可能にするからである。 そのとき、あなたはどうする……。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株の世界には、成長国へ投資してリターンを得たい、企業を応援したい、貯蓄を増やしたい、投資で生計を立てたいなど、投資を始めるきっかけには大いなる希望がある。 そう、マーケットはグローバル化し、そこで投資家は自由気ままに夢を追いかけることができるのである。とはいえ、投資は孤独なもの。投資家は、基本的に自分一人で勉強しなければならないし、そもそもお金と夢を扱う個人的な世界に助言を求めたくないという人も多い。 つまり投資には協力し合えるような友達を作ることが難しい性質があるのだ。そのために、夢を抱いて投資を始めても、時に成果なく、途方にくれて投資をやめてしまう人も多いという現状がある。 ぜひ、本書で株式投資のすべてを学んでほしい。そして、本書を協力し合えるような友達の一人として迎えてくれれば嬉しい。
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小説を書いたり、囲碁で世界的な強豪を負かしたりと、AIが目覚しい発展を遂げています。このまま技術開発が進んでいくとどうなるか……。 著者は「2030年には人間並みの知性を持ったAIが登場する可能性がある」と指摘。そうなるとホワイトカラー事務職は真っ先に職を奪われ、医者も弁護士も失業の危機に瀕するでしょう。「最大で人口の9割が失業する可能性もある」と著者は推定しています。 では、一部の資本家以外は飢えて死ぬしかないのでしょうか? AIによって奪われた労働は、BI(ベーシックインカム)で補完しよう! それが著者の提言です。AIの発達が人類の幸福へつながるためにはどうすればいいのか。気鋭の経済学者の大胆予測。 【目次】 第1章 人類 vs. 機械 「ターミネーター」は現実化するのか?/よみがえる技術的失業/なくなる職業 など 第2章 人工知能はどのように進化するか? ディープラーニングによるブレイクスルー/ロボットの身体感覚/AIは将棋盤をひっくり返すか? など 第3章 イノベーション・経済成長・技術的失業 日本は衰退する運命にあるのか/第二次産業革命の終わりとポストモダン/AIは雇用を奪うか? など 第4章 第二の大分岐――第四次産業革命後の経済―― 第四次産業革命をめぐる覇権争い/全人口の1割しか働かない未来/全ての労働者は飢えて死ぬ など 第5章 なぜ人工知能にベーシックインカムが必要なのか? 生活保護は労働者を救うか?/ベーシックインカムとは何か/財源が問題ではない理由 など
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石油の価格は、いったい誰が決めるのか? 「今でも石油の価格は、OPECとセブンシスターズ(欧米の巨大石油資本企業)が裏で話し合って決めているのでしょう?」 私たちの生活に大きな影響を与える石油価格。しかし今でもこうした誤解がはびこっている。 商社に入社以来、40年以上にわたってエネルギー関連事業にたずさわり、現在はエネルギーアナリストとして活躍する著者が、石油価格のメカニズムをビジネスマン向けに徹底解説。また、エネルギーに関する海外のオピニオンを紹介しつつ、いまエネルギー事業が直面している構造変化と、それがもたらすであろう国際情勢の変化を論じる。 <おもな目次> ●第一章 原油大暴落の真相 波瀾万丈の2016年が明けた/資源を「爆買い」した中国/シェールオイルの「強靭性」 など ●第二章 今回が初めてではない 資金ショートか、大油田発見か/強欲独占、ロックフェラー/非OPEC原油が勢いづく など ●第三章 石油価格は誰が決めているか OPECとセブンシスターズが裏取引?/市場を動かす「先物取引」/中国勢の価格操作疑惑 など ●第四章 石油の時代は終わるのか 石油が枯渇する心配はない/シェール革命の何が「革命」だったのか/石油は「西から東へ」の時代に など ●第五章 原油価格はどうなる? 長期、短期の需要予測/隠された余剰生産能力/エクソンはなぜ読み違えたのか など
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「ピケティが示した不平等の歴史的な展開を、さらに歴史的に俯瞰する。格差論の未来のために!」 ――『21世紀の資本』共訳者・山形浩生氏 推薦 フランスの経済学者トマ・ピケティによる大著『21世紀の資本』が公刊されたのは2013年。その後、ノーベル経済学受賞者のスティグリッツやクルーグマンらの推薦もあって英訳から火がつき、またたく間に世界的にベストセラーになりました。 どうして大ブームになったのでしょうか? 実は下地ができていました。高度成長を終えた先進国のなかで、ピケティしかり、日本の「格差社会」「大衆的貧困」ブームしかり、明らかに「不平等ルネサンス」とでもいうべき学問的潮流が起きていたのでした。 それでは一体いつ、経済学者たちの「不平等との闘い」は始まったのでしょうか? 本書では、ピケティ的な意味での「市場経済の中での不平等(所得や資産の格差)」に焦点を絞り、その歴史を紐解きます。 18世紀にフランス革命の思想的後ろ盾となった、ジャン=ジャック・ルソーと、そして“神の見えざる手”で知られるアダム・スミスから議論を始め、マルクス経済学、近代経済学、不平等論議の新しいステージ「不平等ルネサンス」、そして現代のピケティにいたるまでの学問的軌跡を追っていきます。
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世界には乗り越えられない高い壁も、壊せないほど頑丈な壁もありはしない --メガバンクを飛び出したきっかけは、融資先のパン屋の奥さんの涙だった。東大発のヒト型ロボットベンチャーを、グーグルに売却して話題となった経営者が語る仕事論。 Episode.1 ヒト型ロボットベンチャー創造 Food for Thought ロボットで革命を起こすには? 隠れた宝石の見つけ方/「共感」がなければ始まらない/早すぎるか、乗り遅れるか/情報交換の「通貨」はリアルな体験/社外取締役の本当の役割/確率ではなく可能性に賭ける人たち Episode.2 起死回生のM&A Food for Thought サラリーマンが仕事で奇跡を起こすには? リアリティを感じるのに専門知識は必要ない/「気持ちを使う」という新しい選択/青臭い正義感と、若気の至り/どこから始めていいのかわからないときの勉強法/成功体験のない若者が自信を持つには/組織人でいる限り、揺るぎない自信は生まれない Episode.3 ベンチャーV字回復の修羅場 Food for Thought 自分の中で真のリーダーが目覚めるとき 同じものを見て、違う価値を発見する/ロールモデルとしてのロビン・ウィリアムズ/信用される人のたったひとつの特徴/先生にとって本当の仕事とは?/同じ経験をした人の言葉に励まされる/戦火を生き延びた人たちに共通する「無敵感」 Epilogue ドラマチックな人生を求めて
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驚異の「26期連続増収増益」ドンキホーテはいかにして生まれたか? 今年6月期には売上高約6500億円となり、ついに三越伊勢丹を抜いたドンキホーテ。同社を率いてきた安田隆夫CEOは、普通の企業人とは大きく異なるユニークな経営哲学の持ち主だ。若い頃、安田氏は麻雀やパチンコで食いつなぎ、29歳の時、東京・荻窪でディスカウント店「泥棒市場」を始める。 しかし商品は売れず、仕入先には騙され、たった1人で思い悩む日々……。ある晩、遅くまで商品を荷解きしていると、飲み会帰りのサラリーマンが「それ、買える?」と声をかけてきた。都市部では夜型生活の客が多くおり、深夜にこそ売るチャンスが転がっていることに気づいた。それがドンキの始まりだった。 だが、すこし油断すると売り上げはたちまち落ちてしまう。社内管理を強化し、厳しい営業目標を課したが、それでも衰退は止まらない。そこで安田氏は思いきった策に出る。 1)現場にすべて権限を委譲。仕入れから値付けまで現場にやらせ、上は口を出せない。 2)営業目標は各個人に立てさせる。徹底的な成果主義。 このように安田氏は難題に直面するたび、常道とは「逆張り」の視点をもち、それをとことん突き詰める。本人の言葉でいえば「はらわたで考えなければ、真のブレークスルーは生まれない」。 波乱万丈の人生物語で一般読者を引きずり込み、独自の経営哲学でビジネスマンも唸らせるユニークな半生記。
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人間はオギャーと生まれたその日から、死のキャリアとしてこの世に生き、約束された死は必ず実現する。 いわば死を抱えながら生きる病人としてこの世に生まれ、再び「大河の一滴」となって海に帰る。 肉体としての自分は消えてなくなるけれど、大きな生命の循環の中に、命のエネルギーは溶け込んでいって、そこで永続する。 だから、天上天下唯我独尊。 犀の角のごとく独り歩めというブッダの言葉のように、孤独死、結構ではないかと思うのです。 青春、朱夏、白秋、玄冬 人生を四つに分けた時の最後の舞台 このステージを最良のステージにするための、7つのすすめ 1. 同居自立のすすめ 2. 非相続のすすめ 3. 再学問のすすめ 4. 妄想のすすめ 5. 趣味としての養生のすすめ 6. 楽しみとしての宗教のすすめ 7. 単独死のすすめ
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大丈夫!雑談は仕掛け8割、スキル2割 オフィスコミュニケーション改善士による 管理職・リーダーこそ知っておきたい、強いチームを作る雑談術 雑談のある職場は強い! 累計15万部突破の『職場の問題地図』『仕事の問題地図』『働き方の問題地図』シリーズの著者による 管理職・リーダーこそ知っておきたい、強いチームを作る雑談術です。 業務プロセス&オフィスコミュニケーション改善士として、70以上の職場を見てきた著者は、 「雑談がある職場とない職場では、雰囲気はもちろん、メンバー同士の協力体制、ひいては生産性にも大きな差が出ます!」と断言しています。でも、社内コミュニケーションに苦手意識を持っている人も多いのが実情。 そこで本書では、スキルが低くても雑談が生まれるような、職場の仕掛けづくり、仕組みづくりのポイントをお伝えします。 ・トークの達人になる必要はありません! ・お笑い芸人を見習う必要もありません! ・無理矢理キャラを作って、自ら話しかけなくても大丈夫。 管理職やリーダーの人はもちろん、現場の皆さんにも役立ててもらえる内容です。
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フランチャイズは劇薬だ! 霊験あらたかな妙薬にもなれば、死に至る毒薬にもなる。 フランチャイズドリーム実現のために知っておきたいウソとホント。 この本を読まずに手を出せば、深いドツボが待っている。 フランチャイズは劇薬だ! 霊験あらたかな妙薬にもなれば、死に至る毒薬にもなる。 フランチャイズは大企業が真似できない弱者の戦略。 商店経営者や脱サラ組にとっては新規事業への参入障壁をすり抜ける魔法の扉。 フランチャイズドリーム実現のために知っておきたいウソとホント。 この本を読まずに手を出せば、深いドツボが待っている。 フランチャイズに関するさまざまな角度からの疑問に対し、 FCプロデューサーとして数々の全国展開を成功させてきた著者がズバリ答える一冊。 【もくじ】 第1章 フランチャイズは本当に儲かるのか 第2章 昔と今ではまったく違うフランチャイズ業界 第3章 フランチャイズ本部の良し悪しは、加盟店で決まる 第4章 フランチャイズの宿命、テリトリー問題 第5章 そもそも、フランチャイズとは何か 第6章 なぜここまでフランチャイズ化が進んだのか 第7章 自分に合ったフランチャイズの見つけ方 第8章 フランチャイズで成功をつかむ 第9章 フランチャイズの特徴を見据えた活用法 第10章 フランチャイズに向く人、向かない人 第11章 多角化のためのフランチャイズ活用術 第12章 フランチャイズドリームを手に入れる方法
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お金持ちはいったい何を考え、何をしているのか――。与沢翼氏の最新刊のテーマは「お金」。直近で生じたコロナショックを踏まえて今彼が何を考えているのか。2014年、経営していた会社が解散し無一文になって6年。莫大な純資産をこの短期間にいったいどう築き上げたのか? お金の基本から、守り方、つくり方、増やし方まで与沢氏のマネー論を凝縮した一冊。与沢氏が語る「お金の真理」とは? 「お金のよい面を引き出すためには、お金とどのように向きあえばいいのか――。もしあなたがお金持ちになりたいのなら、この点について深く考えてみるべきです」(与沢 翼)
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