火中の栗の拾い方

火中の栗の拾い方

作者名 :
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作品内容

時にはあえて損な役回りを自ら選択したほうが、大きな成果となって返ってくる。伝説のトップ営業マンが、拾うべき「火中の栗」の見つけ方とリスクの高い仕事に対処する方法を、さまざまなエピソードを交え教えます。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / ビジネス教養
出版社
日経BP
掲載誌・レーベル
日経プレミアシリーズ
ページ数
224ページ
電子版発売日
2013年06月21日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

火中の栗の拾い方 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2013年03月03日

    誰もが嫌がる仕事でも、リスクを分析すれば自分にとってはプラスになる可能性が高い事もある。変化点を見つけ出して勝負しようと元気づけてくれる。アベノミクスでデフレ脱却の雰囲気が出て来た今のタイミングにピッタリの一冊。

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    Posted by ブクログ 2013年03月13日

    火中の栗とはフランスの寓話のこと。火中の栗とは未知の仕事の経験という経験や苦境を乗り切った経験のことだ。最後までやり切るチャンスを得られない可能性が高い、これまでの経験で活かせるものがない。こういった場合は決して手を挙げてはいけない。

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    Posted by ブクログ 2014年11月10日

    火中の栗にもいろいろ。中には拾うことで自分の価値を高めてくれ得るものもあるという話でした。確かに、ピンチはチャンスともいえるし、成長の機会という言い方もあります。。。ただし、拾わされる、というのは違うのだろうなぁ。

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