社内政治の教科書

社内政治の教科書

作者名 :
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作品内容

「ビジネスは合理性。社内政治なんてムダ」。この考え方が危ない。会社は人の坩堝。必ず「政治」がある。その「政治」に背を向けていては、いくらロジカルシンキングが得意でも「仕事」はできない。特に、課長になったら「社内政治」こそが最重要課題となる。「社内政治」という非合理なゲームを生き抜く初の「教科書」。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経営・企業
出版社
ダイヤモンド社
ページ数
288ページ
電子版発売日
2014年11月05日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

社内政治の教科書 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年11月10日

    社内で起こっていることをリアルに描き切っている。社内政治をネガティブに捉えずポジティブに対応していく姿勢には好感が持てた。

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    Posted by ブクログ 2015年05月07日

    会社員ってなんだろうなぁ。。という時に読むと、少し落ち着くし、勇気が出る。しかし誤植が多い本だった。

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    Posted by ブクログ 2020年10月31日

    仕事における自分のプレゼンス(存在感/影響力)が低いと感じて手にとった一冊。冒頭あるように社内政治は悪という印象が強かったが、イメージが変わった。自分のプレゼンスの弱さというのは社内における自分の立場向上に対して真摯に向き合わなかった結果であり、引いては社内政治に対して無関心すぎたということだったよ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年11月04日

    ・「かけた情けは水に流せ。受けた恩は石に刻め」長野県上田市の前山寺の石に刻まれた言葉
    ・誰でも自分の知識・知見をひけらかしたいという欲求を持っている。そうした欲求をうまく利用する
    ・部下との面談は極めて優先度の高い仕事
    ・絶対に現場仕事に深入りしてはならない。視野狭窄に陥り、「見る」「聞く」「考える...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年08月16日

    主に「課長」対象にした社内政治に対する心構えなどを説いた本。政治に疎く苦手な自分にとっては「ここまでやらねばならないのか」という感想。

    ただ、姑息な手段を使って立ち回るというよりむしろ逆で、前半は「人望が集まる人の考え方」や「人を動かす」に書いてあるようなことの重要性が改めて説かれている。

    部下...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年05月07日

    この本で何かを得るというより、今までの自分のキャリアを通じて会得してきた観念・価値観を確認するために、手にとってみました。
    大筋は間違っていないかなと感じました。
    ただ政治に対する小手先のテクニックを駆使するよりも、自分自身の仕事の進め方・生き方の原理原則をしっかりと持つことが大切だなと再認識しまし...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年01月14日

    社内での自らの思いを実現するためには、政治力を高めることが不可欠。
    誠実であることが一番であるが、人間に対する深い洞察が大切。

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    Posted by ブクログ 2016年03月28日

    リクルート出身の高城幸司による組織論。
    社内政治に対してどのようにサラリーマン人生を
    生きていくかについて書かれている。

    実は、人間が2人いれば関係に強弱が発生し、
    政治対立が生まれることは当然のことで、
    それは社内に限ったことではなく、
    家庭内、サークル内、教育現場においては
    教員における学校内...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年12月30日

    「政治力」は、正しいと思うこと、やりたいと思うことを実現するために、現実として必要な能力と本書は説く。
    「影響力とは何か」を論理的に分析した後に、どうたちふるまうのが良いのかの話題に。

    「政治」というと、ドロドロしたイメージを受けるが、相手を尊重して、謙虚に、相手に貢献する仕事(GIVE)を積み重...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年12月13日

    著者はかつてリクルートのトップセールスマンだったという高城氏。今はセレブレインという会社の代表。新聞広告から購入。

    感想。本の前半は人間関係からみた仕事術みたいな点が論理立てて記載されているが、非常に共感した。後半は管理職としての部下や上司との関係構築の話が目立ったが、まだ管理職ではない自分にとっ...続きを読む

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