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フランス式いつでもどこでも自分らしく
「自分のスタイル」をつくるために 今日、あなたができることは?生粋のパリジェンヌが教える「これからの人生」がもっと楽しみになるヒントが満載!◇「背筋を伸ばす」と見える景色が変わる◇「知性」があってセクシーな女性◇ 愛を表現することは「アート」◇「やりたくないこと」をやらない勇気◇「自分には何が似合うか」をよく研究する……………………………………………………パリジェンヌは、自分らしい人生を生きるために「自分の時間をどう使うか」を真剣に考えます。何を勉強するか、ヴァカンスはどこに誰と出かけるか。どんな本を読み、映画を観てアートにふれるか……。「自分のスタイル」で、好きなように、ポジティブに生きていくために妥協をしないのです。自分らしく、楽しく、美しく。 …………ドラ・トーザン -
バカボンのパパと読む「老子」
あっ、わしと似ているのだ!! 「バカボンのパパ語訳」による老子本、待望の文庫化! 今、日本はとんでもない問題を数多く抱えている。そんななか、老子の「無為自然」の考えがきっと役に立つはず。生きるということは自然の摂理とともにあるということ。そこから始めるしかないのだ。しかし、漢字だらけの老子の文章を読み解くのは難しい。そんなときにあらわれたのが、「バカボンのパパ」だった――。とっつきにくい漢文をわかりやすく解説する、「バカボンのパパ語訳」による老子本の登場。これでいいのだ。 老子の全81章を ・原文と読み下し文 ・日本語訳 ・バカボンのパパ語訳 で読み解く。 「バカボンのパパ」による超訳を試みた画期的な老子本の登場。 バカボン一家のみんなも紙面で活躍! 「わしと一緒に『老子』を読むのだ」 -
効率がすべて - 誰でもできるけど4%の人しかやっていない報われる行動 -
■すべて根本的に解決! 人間関係、仕事、時間、お金、健康。 これらの分野で、人は何かしらの望みを持っていますが、 多くの人が、なかなか目標を達成することができません。 本書は、「成果につながる報われる行動」と 「成果につながらない報われない行動」を紹介し、 行動、そして人生を効率化していただくためのものです。 ■難しいことはしない!96%の行動は成果につながらない 経営学博士、歯学博士の著者が、この経験から気づいたことは、 自己実現を果たす人は、全体の約4%だということです。 いい悪いは別にして、4%の人の考え方に基づく行動は効率的で、 96%の人の考えに基づく行動は非効率だと言えるのです。 とは言え、難しいことをする必要はありません。 ■誰にでもできるシンプルな「報われる行動」 成果が出せない人ほど、複雑で難しいことをやっています。 成功者は、4%の人がやっている行動をする、 96%の達成できない人がやっている行動をしない。 この「シンプルな法則」に従って行動しています。 ……など、誰にでもできる成功法則の基本の基本を紹介。 【著者情報】 井上裕之(いのうえ・ひろゆき) 歯学博士、経営学博士、コーチ、セラピスト、経営コンサルタント、医療法人社団いのうえ歯科医院理事長。 島根大学医学部臨床教授、東京歯科大学非常勤講師、北海道医療大学非常勤講師、ブカレスト大学医学部客員講師、インディアナ大学歯学部客員講師、ニューヨーク大学歯学部インプラントプログラムリーダー、ICOI国際インプラント学会指導医、日本コンサルタント協会認定パートナーコンサルタント。 1963年、北海道生まれ、東京歯科大学大学院修了。歯科医師として世界レベルの治療を提供するために、ニューヨーク大学をはじめ、ペンシルバニア大学、イエテボリ大学など海外で世界レベルの技術を取得。6万人以上のカウンセリング経験を生かした、患者との細やかな対話を重視する治療方針も国内外で広く支持されている。 また、本業の傍ら、世界中のさまざまな自己啓発、経営プログラム、能力開発などを学び続け、世界初のジョセフ・マーフィー・インスティチュート公認グランドマスターなどを獲得し世界的に評価される。「価値ある生き方」を伝える講演家としても全国を飛び回り、常に満員となり、1000名規模の講演を数々成功させている。 著書累計は110万部を突破。著書に、ベストセラー『なぜかすべてうまくいく1%の人だけが実行している45の習慣』(PHP研究所)、『「学び」を「お金」に変える技術』(かんき出版)、『がんばり屋さんのための、心の整理術』(サンクチュアリ出版)、『努力の選び方』(フォレスト出版)など多数。 井上裕之公式サイト http://inouehiroyuki.com/ 井上裕之フェイスブック https://www.facebook.com/Dr.inoue いのうえ歯科医院公式ホームページ http://www.inoue-dental.jp/ -
最初の3秒で心をつかむビジネス文章術
ビジネス文書やビジネスメールを、ひな形どおりに書いていませんか? そんな文書やメールでは、相手の心をつかむことはできません! しかし、ビジネス文章をひと工夫すれば、相手の心をつかむことができ、まわりからの評判も上がるのです。 特に、口ベタや引っ込み思案な人は、トークや自己アピールが不得意だと感じてはいませんか。そんな人こそ、文章で上手に相手にアピールしたいものです。 本書では、大手企業勤務を経て、ライターの経験を積んだ文章コンサルタントである著者が、自身の経験から編み出した、無味乾燥な文書を「心をつかむ文章」に変える工夫やテクニックを、具体例を交えて紹介します。 送付状を筆ペンで書いてみる、似顔絵を入れてみる、名刺にツッコミどころを入れてみるなど、その他大勢の人が実践していないアイデアから、お礼状には相手の良かった点を具体的に書く、メールではかゆいところに手が届くように書くなど、相手の感情に訴えるエモーショナルな文章の書き方までを伝授。 相手の印象に残る文章を書き、まわりから応援されるようになれば、仕事も順調になり、よりよい人生を送ることができます。 ※この作品は株式会社日本実業出版社『最初の3秒で心をつかむビジネス文章術』(2008年3月1日発行)に基づいて制作されています。また、同書に基づいて制作されたiOSアプリ『最初の3秒で心をつかむビジネス文章術』と同じ内容です。 -
ビブリア古書堂の事件手帖
鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋 「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない、若くきれいな女性だ。だが、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大抵ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも。彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。これは栞子と奇妙な客人が織りなす、“古書と秘密”の物語である。 -
ヤバいぜっ! デジタル日本――ハイブリッド・スタイルのススメ
ヤバいとはvery badとvery coolのWミーニング。世界各地を飛び回る著者が、情報最先端の事象を紹介しつつ日本人の知らない日本と日本人を論じる。世界から取り残されてしまったIT戦略をこのままにしていいのか? 国家ブランド戦略をきちんと立てなくていいのか? 日本が世界に広めたハイブリッド車のように、異なる要素を組み合わせて新しいスタイルを創ろう、それこそが日本人の得意分野で、世界から「クールでヤバい」と評価されるはずじゃないか? 日本への憂慮と愛が溢れる、元気の出る本。今後10年間のデジタル社会の変化を予言する書でもある。【目次】はじめに/第1章 ITとデジタルの終焉――インターネットの現在、過去、未来/第2章 ブランド「日本」――国家ブランディングとしてのコンテンツ戦略/第3章 ハイブリッド日本人の提案――スタイル・クリエイティブの時代/とても長いあとがきを最後に――この本をまずあとがきから読む人のために/あとがきのあとがき/付録 高城式次世代キーワード33 -
3時間で頭が論理的になる本
「相手が伝えたいことを正しく理解する」「自分が伝えたいことをきちんと伝えられるようになる」これらができれば、誤解し合うことはありません。つまり、論理的な思考が持てるようになれば、コミュニケーションがもっとずっと楽になるはずです。「論理力」の土台になるのは、言葉の規則に従った頭の使い方。その規則を知ったうえで言葉を使うかどうかで、人生そのものも変わると言っても言い過ぎではありません。本書は、長年予備校の教師、旺文社ラジオ講座の講師などで絶大な人気を博してきたカリスマ講師が、「現代文」の読解法を基本にした論理的思考法を紹介。議論に勝つ話し方、大勢を納得させる話し方、話し言葉と書き言葉の違いなど具体的に解説。「読む」「書く」「話す」の3要素を中心に、人間関係やビジネスにすぐ活かせるようにまとめました。誰にでも確実に実践でき、頭がきれいに整理される一冊! -
「権力社会」中国と「文化社会」日本
日本と中国の政治的関係は、なぜ悪化しているのだろうか。これまで歴史認識の違い、靖国神社参拝問題等々多くの理由が挙げられ、またさまざまな論が出されている。しかし、そこでは重要な点が見落とされてきたように思われる。それは日本と中国の社会的特質の差である。日中の社会特質はかなり異なっており、そこに誤解の根本要因があると思われるのだ。この新しい視点から、冷却した日中関係を読み解き、さらに共存への未来を探る。【目次】序/はじめに 日中間に見えざる壁がある/第1節 壁は「社会体制」だけではない/第2節 壁の原点は「社会特質」にある/第3節 「権力社会」対「文化社会」/第4節 「政治的外交」対「文化的外交」/第5節 「戦略型友好」対「情緒型友好」/第6節 歴史問題は本当に重要なのか/第7節 南京大虐殺の有無がなぜ議論されるのか/第8節 より「愛国的」なのは中国人か日本人か/第9節 ODA、円借款は感謝すべきか/第10節 脅威になるのは中国か日本か/第11節 皆が同じ被害者か/第12節 A級戦犯だけが許されないのか/おわりに 壁を乗り越えるために -
強引なカレの甘い束縛
七瀬は同期入社のエリート・陽太に片想いをしていたが、6年目のある日、彼から「ずっと好きだった」と思わぬ告白を受ける。想いが通じ合った途端、「ようやく俺のものになった。もう我慢しない」と陽太が豹変! ところ構わず甘い言葉や態度で溺愛されて、七瀬は戸惑いながらも最高に幸せな日々を送る。しかし陽太には近々転勤の予定が…。ワケあって今の場所を離れられない七瀬は…!? -
それ、いらない。 ちゅらさんの持たない暮らし、使い切る暮らし
不必要なモノを処分して所有をやめれば、“自分軸”が備わり、人生が豊かになる――。何度片づけても散らかってしまう人必読!「それ、いらない。」ブロガーちゅらさんが伝授する、持たない暮らし、使い切る暮らし。 そうは言っても、捨てられない。わかっていても、捨てられない。 今までさまざまな断捨離本を手に取っては片づけにチャレンジしてきたけれど、やっぱり継続できない――。そんな人は必読! 「なぜ、わかっているのに捨てられないのか?」 その気持ちの根本にしっかりと向き合うことが、部屋をきれいに保ち続けられる一番の近道です。 どうすれば捨てられるようになり、きれいな部屋を維持し続けられるか。 家の中のものを9割捨てたら人生が変わった! と断言する「それ、いらない。」ブロガーが、リバウンドしない片づけを伝授します。 かつて、モノで溢れかえった部屋で生活していたという著者・ちゅらさんの現在(2016年12月現在)のお部屋も大公開。そこにはマネしたい要素がぎっしり詰まっています。 まずは、洋服を捨てることからはじめてみましょう。間違いなく、暮らしがガラリと変わります。 -
超入門! 江戸を楽しむ古典落語
時代小説の人気シリーズ「本所おけら長屋」の著者・畠山健二が落語の世界を紹介! 落語に興味があるけれど、何から観たらいいのかわからない。いったいどの作品が面白いのだろう。本書はそんな超入門者や、江戸の生活に興味がある人が落語を気軽に楽しむための案内書。春は「長屋の花見」、夏は「永代橋」、秋は「目黒のさんま」、冬は「芝浜」、江戸っ子の遊びがわかる「へっつい幽霊」、歌舞伎の「中村仲蔵」、旅で出会った「猫の皿」、冠婚葬祭の「鮑のし」など、とくに人気の古典落語を中心に40作品をとりあげる。それぞれあらすじは10行程度に凝縮。40作品の落語の内容がすぐに読めます。作品に描かれた四季について、話の背景、ともっと面白くなるポイントなどを区分けしてわかりやすく解説。江戸っ子や当時の暮らしを古典落語を通して学べる一冊。巻末には畠山健二×三遊亭小遊三師匠の対談も収録。『落語歳時記』を改題し再編集 -
サイアクな隣人
隣に悪魔が引っ越してきて、平凡な生活が一変!? ことなかれ主義の高校教師・板倉(いたくら)の“天敵”、それは高校時代の同級生、橋上(はしがみ)だ。明るくて文武両道、人気者の橋上に、なぜかつきまとわれ、イジメられた悪夢の日々――。もう二度と顔も見たくない!! と思っていたのに隣人どころか勤務先にまで赴任してきて…!? -
イチローの哲学
打撃投手としてオリックス時代のイチロー選手と身近に接し、田中将大投手を育てた世界少年野球大会三連覇の監督が語る、「考える力」「やり抜く力」の育て方。 ●イチローが歩む道、自分が目指す道。 ●納得のいく理論には、素直に耳を傾ける ●自分のルーティンを何よりも大切にする ●不安だからといって、練習に逃げない ●「何のための練習なのか」を常に意識する ●夢は高く、でも目標は手が届くところに ●スポーツ新聞は読まない ●出場機会が減っても、けっして準備を怠らない ●努力を続けていると、周りが応援してくれる ●調子が悪いときこそ、結果を残せる選手になる ●スモールベースボールで勝つしかない ●田中将大選手に与えたキャプテン、エース、四番の重責 -
まんがでわかる トヨタの片づけ
【20万部突破!ベストセラー『トヨタの片づけ』がコミックに】 【トヨタの最強メソッド「片づけ」がマンガで学べる!】 【オフィス、PC、デスク、棚…「片づける」だけで本当に仕事の結果が変わります!】 舞台はとある地方のテレビ局。あこがれの報道部に異動になった主人公・狭山由香はスター記者になって事件スクープを連発!と意気込んで出社したものの、担当は動物園のイベント取材。あげく同僚の岡部からは「仕事どころか片づけから出来ていない」と指摘される始末。多忙な報道の仕事に整理・整頓なんて無意味と思った由香だが、ふとしたきっかけで「トヨタの片づけ」を学んでいく内に彼女の仕事に変化が訪れる――。 トヨタを世界最高の自動車メーカーへと成長する基礎をつくったメソッド「5S」。整理、整頓、清掃、清潔、しつけのことですが、これは「キレイにすることがゴールではない」のがポイント。あくまでも「業績を上げて」「結果を出す」ためのビジネスツールなのです。 でもどうしたらいいのか? そんなトヨタのメソッドの実践方法やポイントをイラストとストーリーでさっと学べるお得な1冊です! -
俺の姫靴を履いてくれ
脚、アシ、足、あし…美しい脚を愛する靴職人の情欲と恋情の物語。「不器用な匠ちゃん」「つるた部長はいつも寝不足」の著者・須河篤志が描く、最新ラブコメ! -
万国菓子舗 お気に召すまま ~薔薇のお酒と思い出の夏みかん~
読むとお菓子が食べたくなる!ほっこり&しんみり、味のある人生には当店のお菓子を。 九州・博多にある、和洋問わず客から注文があった菓子ならなんでも作ってしまう老舗菓子屋「お気に召すまま」。今日もサボり癖のある店主・荘介と、接客兼“試食係”のアルバイト・久美の二人でほのぼの営業中。 新年のガレット・デ・ロワや恋する薔薇酒、雛祭りのさげもん、博多山笠の水無月など客の思いに応える菓子をつくる日々だが、ある日久美は、荘介の友人で常連のフードライター・斑目が、店にあった夏みかんを避けていることに気づき…? 思いを届けるスイーツ、作ります。博多のほのぼのお菓子ライフ。 -
ちょっと危ない世界旅
ネパール・モンゴル・イラン等を神坂智子が旅をする旅行記。手入れの行き届いたきれいな公園へ入り昼食をとっていると、そこは立ち入り禁止の王様の庭だった!シャワーのお湯は地元の男の子が遠くからせっせと運んできた水を、火を焚いて沸かしたものだった…!日本では出来ない体験が満載! -
明るい男女交際の手引き
恋人の洋輔が新学期から下宿する事になった。二人とも「一緒に勉強できるね」なんて言ってるけど、本音はエッチの事ばかり。ついに来るべき時が来るのかー!?これってチャンスかもー!?だけども洋輔の下宿先の娘さんが、妙に色っぽい3年生だと知り、都は内心穏やかではない。都の友人は「下宿してる子はヤリまくり」だなんて言うし、男どもは男どもで「初めて同士だと上手く行かないから、本命とヤル前に一度経験しておくべき」だなんて相談していて…? -
ママは認知症(ボケ)てもお姫様
超強気で勝気なママが認知症に!?ママは認知症(ボケ)てもお姫様。大変だけどちょっぴり幸せな介護の日々を描くコミック・エッセイ -
TOKYO 2100・シャドーエレメンツ
近未来のビル群で、エルフやサイボーグや魔法使いたちが、カーチェイスや銃撃戦を繰り広げる!サイバーパンクSFファンタジー!西暦2100年、TOKYO。そこは、高度な科学技術と太古の魔法が混在する世界。元精霊使いの裏稼業の住人・橋蔵は、特殊装甲で全身武装した女・フェイスと三度目の腐れ縁の決着を付けていた。「過去のない」フェイスを仲間に引き入れたことで、橋蔵たちは彼女を狙う謎の企業と激しく衝突して行く事になるが…? -
「めんどうくさい人」の接し方、かわし方
「無茶ぶりしてくる」「空気を読めない」「上から目線で話す」……。そんな「めんどうくさい人」との距離感に悩んでいませんか? 「多すぎて無理」「つらくてやめたい」「どうせできない」……。そんな「めんどうくさいモノやコト」に苦しんでいませんか? 本書はサラリーマン生活を経てカリスマ落語家・立川談志に入門、9年半という異例に長い前座生活を乗り越えた著者が、自らの経験と古典落語の知恵を通じて「めんどうくさい」への究極の対処法をアドバイスします。人はだれでも、めんどうくさいことは避けたいし、かかわりたくないもの。しかし著者は、落語界きってのめんどうくさい師匠から徹底的に鍛えられるなかで、「めんどうくさい」人・モノ・コトにはむしろ積極的に対応し、かわすべきはかわし、人生を好転させるエネルギーに変えるべきだと主張します。すべての心やさしい人、おとなしい人へ、今日から生まれ変われる好著! -
100円のコーラを1000円で売る方法
「省エネルック」が失敗して「クールビズ」が成功した理由とは? 「キシリトールガム」が売れた理由は? などの実例をあげつつ、誰にでも読みやすいストーリー形式でMBAマーケティング理論が学べる一冊! -
「考える力」をつける読書術
「読む力」は「考える力」を育てる。そして、「考える力」とは「生きる力」であり、「成功する力」なのだ。 ――著者ベストセラー『「考える力」をつける本』の著者が教える、本がどんどん読める、頭のいい方法。◎「いい本」と出会う、とっておきの方法◎頭の中にいっぱい「引き出し」を作ろう◎本を読み、まねる――これが最もいい「学び方」◎「読んだふり」も、読書家の技術◎気分を盛り上げてくれる「定番の本」を持とう◎「好奇心」が芋づる式にわいてくる思考法……etc.誰も教えてくれなかった「読む技術」「思考の技術」、そして「勉強の技術」がわかる、最高の知的実用書! -
韓国人による嘘韓論
「軍慰安婦は一人が一日に日本兵300人を相手にした」の嘘。韓国の識字率はOECD中1位の嘘。社会の弱者を気どる市民団体の嘘… -
9・11ジェネレーション ――米国留学中の女子高生が学んだ「戦争」
2001年9月11日に起きた同時多発テロ。それは世界を震撼させ、戦争やさらなるテロへのきっかけとなっていく。ニューヨークの隣、コネチカット州のプレップスクールで学んでいた著者は、超大国アメリカの激震を身をもって体験した。街にはためく星条旗、混乱する教師や生徒、パールハーバーの再来という声、底なしの恐怖を利用する政府……。なぜアメリカは、アフガニスタン空爆からイラク攻撃へと続く、途切れることのない憎しみの連鎖へと突き進んだのか。歴史的事件を肌で感じ、「9・11世代」と名づけられた女子高生が、超大国アメリカの本質と日本の未来を問い、平和への願いを綴る。【目次】はじめに/プロローグ/第1章 変わりゆくアメリカ/第2章 アメリカとは/第3章 イラク攻撃は避けられたか/第4章 教育現場(キャンパス)からみた戦争/エピローグ/おわりに -
わがまま歩き旅行会話
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1999年に刊行し、長い間ご愛顧いただいてきたわがまま歩き旅行会話シリーズ「英語」が、例文をアップデートして最新版となりました。場面別の会話例を約2300紹介。サイズ・標識・免税・防犯などの資料も掲載。本文は、カラー表記で見やすさが抜群。重要な文例は指さしで通じるように大きな文字で紹介され、アクセントが太字で表記されたカタカナのルビを読めば、現地できっと通じます。基本表現の必須フレーズに続き、飛行機内から、ホテル、ショッピングなど、海外旅行の場面別の会話例で構成されています。旅のおたすけ情報やコラムも満載。自由旅行者に不可欠のトラブル対策もたっぷり紹介され、豊富な語彙の和英、英和辞書も付いています。 -
石巻赤十字病院の100日間 増補版
この医療活動は日本の底力だ。 簡易ベッドで埋め尽くされた待合室、廊下にあふれる被災者、家族の安否もわからないまま不眠不休の極限状態で働く医療従事者の姿――東日本大震災で災害医療の最前線となった石巻赤十字病院での全記録です。 約20万人が居住する石巻圏の医療施設がほぼ壊滅状態となり、唯一、水没を免れ、自家発電機を所有していたこの病院に人々が殺到。また、石巻市役所が浸水のため孤立、一時は300か所以上に膨れあがった避難所への医療提供やアセスメント(評価付け)も医師自らが担いました。結果的に救えない命も少なくはありませんでしたが、それを最小限に留める努力を、赤十字の組織力と機動力をもって全力で行ったこの病院の取り組みは、今後の災害医療のモデルケースになるともいわれています。 かつてない規模で行われた過酷なトリアージ、津波被害特有の“低体温症”患者への対応、避難所の劣悪な環境が引き起こした肺炎――石巻赤十字病院が体験した死闘の100日間を追い、そこで生まれた様々な人間ドラマと交差させながら描くノンフィクションです。 ロングセラー単行本を、増補(5年後の石巻赤十字病院・約1万8000字)した文庫化版を電子化! 【ご注意】※この作品はカラ―写真が含まれます。 -
異世界で学ぶ人材業界
高校生の少年・神戸秋水は異世界に召喚された――。それも、世界を救う勇者として。だが、召喚プログラムの誤作動により、彼が継承するはずだった勇者の能力は、100人の少女たちに散らばってしまっていた! 秋水が元の世界に帰るには、その少女たちとキスをして勇者の能力を取り戻す必要があるらしい。そして秋水は、彼を召喚した少女・ノアとともに、異世界で人材募集を行うことになる。ターゲットは100人の女勇者――!? -
赤ちゃんの頭がよくなる遊び方・育て方BOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目に見えないけど、子どもの一生に一番影響を与える大切な贈り物……それはあふれんばかりの親の愛情と、子どもの隠れた才能を精一杯に伸ばしてあげる子育てではないでしょうか。丈夫で機敏な体と優しい心、旺盛な好奇心と理解力、そして忍耐力や自発的に物事に取り組む姿勢。人間社会をたくましく生きていくそんな才能の数々は、子どもにとって生涯の宝物となるはずです。 本書では、そんな子どもの才能を伸ばすための早期教育をおすすめしています。早期教育といっても、決して幼少期からの無理な詰め込み教育のことを指すのではありません。お母さんやお父さんとふれあいながらたくさん遊ぶことを通して、子どもの「感覚」「判断」「運動」という3つの能力をスクスクと伸ばしてあげることが目的です。 ―はじめに―より ※電子版は「いろいろ絵カード」のページを切り取ってご使用いただくことができませんのでご了承ください。 主婦と生活社刊 【内容】 ・0~5歳は生きる力を育てるチャンス ・赤ちゃんの脳の仕組みと早期教育 [お遊び特集.1]子どもに必要なのはオモチャよりもママの愛情 [お遊び特集.2]子どもの脳と体は遊ぶことでスクスク育つ [お遊び特集.3]子どもの発達度がわかる才能テスト [お遊び特集.4]遊びで身につく学力を高める基礎準備(国語・算数の基礎をつくる) ・悩めるお母さんをナビゲートする魔法の言葉 ・子どもの性格を知るPIDテスト ・子どものおけいこの選び方 ・子育てあれこれQ&A [お役立ちツール]らくらく単語帳/いろいろ絵カード/ローマ字50音表 【著者紹介】櫻井正孝(さくらいまさたか) 発達教育に携わってきた専門家。「子どもたちと遊んでいるときが何よりも充実感をもてる」という根っからの子ども好き。東京大学医学部で人間工学を研究、脳の活性化について学びつつ、量換教育の道に入る。昭和49年に東京知育研究所を設立。所長を務めるかたわら、東京音楽大学付属幼稚園の講師を17年間兼任。現在は東京知育研究所にて、知能検査をもとに個別の能力に応じた幼児教育を行うほか、親の教育相談や受験指導なども行っている。さらに短大などで臨床、発達、教育、心理学などの講師や各種研究機関のスタッフも務めるマルチ教育者。 -
現代活学講話選集6 先哲が説く指導者の条件
人の上に立つ者が心得ておくべきこととは何か? 今の言葉で言えば、「リーダーシップとは何か?」と言うことになるのだろう。しかし「リーダーの条件」は、経済環境や組織の大小などで異なるため、どこにも共通するような決定打はなかなか見出せないでいるようだ。その証拠に、ビジネス誌では、戦国武将・明治の元勲・中国古典の英雄などに、その回答を求める企画をよく立てる。本書では、肥前平戸藩藩主・松浦静山が纏めた文献集『甲子夜話』に収められている、上州安中の藩主・板倉勝尚と幕府大学頭・林述斎とのあいだで書簡によって、学問や政治に関して問答をした『水雲問答』と、備前藩の改革に実績をあげた熊沢蕃山の語録集『集義和書』を解説しながら、指導者の心得を説いた、実践的なリーダー論である。時代は変ろうとも、人間の本質が変らなければ、その人間の集合体である組織を有機的に動かす要諦も変らぬはず。鋭い洞察による安岡版リーダー論。 -
嘘だらけの日露近現代史
アメリカ、中国、韓国が「文明」を理解できない国だとするならば、ロシアは「熟知したうえで破る」国。殺戮、粛清、謀略――血塗られたヨーロッパ史において何度も這い上がってきたサバイバル術とは? 一度の敗戦で70年も敗戦国のままにされている日本にとって、学ぶべきヒントはロシアにあった -
従兄様の蜜なる策謀
来月、結婚解禁年齢の十八歳になるティアナ。父やクランティス家当主である伯父はティアナの縁談に必死な毎日。当のティアナは従兄のヘリオスを想っているのだけれど、ルビニア王国では、結婚はお家繁栄の材料なので、とてもその想いを口にすることができない。親が決めた相手に嫁ぐしかない。しょんぼりしながら喧々諤々やっている父と伯父を眺めていると、ある日、王太子の後宮入りが決まる。「ここでお世継ぎを産めばお家は安泰」、実の兄であるレギオンにそう言われて決意するものの、呼ばれたわりにはイマイチな待遇。悩んだティアナは王太子の親友であるヘリオスに相談してみることに。するとヘリオスは誘惑の仕方を教えてあげると夜のレッスンを始めて……王太子妃候補なのに、従兄とはいえ他の男性と結ばれてしまっていいの? -
人生と陽明学
16世紀初頭の中国で、王陽明という一人の思想家によって生み出された陽明学。<心即理><致良知><知行合一>の基本原理によって、知識よりも行動を重んじるその教えは、江戸時代初期の日本に伝来し、武士社会を中心に急速に広がっていた。それが可能だったのには、中江藤樹にはじまる錚々たる陽明学者に学び継がれたことがある。彼らは独自の解釈を加味しながら、日本の陽明学を“警世の活学”として開花させた。そして幕末に至ると、勤皇の志士たちの行動理念となって、時代を揺り動かす起爆剤となるのである。本書は、東洋学の泰斗として今なお多くのファンを持つ著者が、身近な事例を引きながら、日本陽明学の叡智を人生に活かす思索・実践について論じつくした講話録。中江藤樹・佐藤一斎・大塩中斎・熊沢蕃山らの著作・言行などから、混迷の現代日本を確固たる自己をもって生きる上での様々な知恵が示されている。PHP文庫だけのオリジナル編集版。 -
The True Meaning of Studying
Society’s’ rules have changed, and the next to change is you! The world has changed greatly; what was once ‘correct’ is now broken. As youths, what and how should you learn? The way things are now, just memorizing textbooks, is that really ok? Will this allow you to live happily in the future? In this book, in a style like middle school and high school classes, we’ll learn about the ‘five forces’ that are required in order to survive this coming era. 1 Simulation 2 Communication 3 Logical Thinking 4 Role Playing 5 Presentation Skills If you acquire these abilities, then with your own hands you should be able to create a new answer. Well now, let’s start the class that will change your future. -
敬語の基本ご存じですか
敬語は3つだけ! 迷いが消えるハギノ式敬語論 敬語にはたった3種類しかなく、 しかもそのひとつ「丁寧語」は「です・ます・ございます」だけで、おしまいにくっつければいいだけの話ですから少しも難しくない。あとのふたつ「尊敬語」と「謙譲語」だって「ハギノ式敬語のしくみ図」で処理すれば少しも複雑ではありません(本文より) ――これ一冊で敬語の迷いがすっかり解消! 誰でも達人になれる「ハギノ式敬語論」。 問題:次のようなとき、何と言いますか? ● 先生に「貸した本は読み終えたか」と尋ねる ● 部長に「新築の家はできたか」と尋ねる ● 先輩に「ここは鴎外が住んでいたところだ」と言う → 答えは「ハギノ式敬語スタジアムIウォームアップ編」で! -
アプリ超攻略手帳Vol.2
大人気アプリ「ぷよぷよ!!クエスト」の攻略情報が満載の1冊。キャラクターのデータ、ダンジョンの攻略データなど、ゲームを楽しむために必要なデータがたっぷりと詰まっています。 -
いいエリート、わるいエリート
東大法学部在学中に司法試験と国家公務員I種に合格、成績はオール「優」で首席卒業、財務省に入り、弁護士に転職、ハーバード留学――そんな「非の打ちどころのないキャリア」は、どのようにして獲得されたのか。その裏にはどんな苦悩があったのか。エリートになりたい人、子どもをエリートにしたい親、エリートなんて鼻持ちならないと思う人へ、自らの半生をもとに本音で語る体験的エリート論! -
英語屋さん ―ソニー創業者・井深大に仕えた四年半―
ソニーの平凡な一社員にすぎなかった著者は突然、会社創業者である井深大氏の「英語屋」=通訳兼カバン持ちに任命される。だが帰国子女でもなければ留学経験さえない著者は、海外の超一流のVIPを相手に自己流の英語術で奮闘する羽目に。井深氏の持論である幼児教育論や東洋医学のやたら難しい専門用語に冷や汗をかいたり、創業者らしい“格調高い”英語のスピーチの原稿を書き上げるのに四苦八苦したり…。本書はそのような著者の四年半にわたる経験を、井深氏およびその周辺の人々とのエピソードや、そこでつちかった英語力育成のノウハウを交えながら書き綴ったものである。【目次】第1部 新米英語屋の勉強帳/第1章 社内「英語屋」ハンティング/第2章 英文レターへのこだわり/第3章 悪戦苦闘の駆け出し通訳/第4章 キーワードは「創造」/第5章 アメリカへ!/コラム 忘れ得ない人々・その1 井深さんを支えた若手スタッフ/第2部 汝の主を知れ/第6章 どこでもついて行くカバン持ち/第7章 東洋医学と0歳教育/第8章 「井深さん流」英語上達法/第9章 井深さんへのファンレター/コラム 忘れ得ない人々・その2 大企業トップの秘書/第3部 英語屋の卒業論文/第10章 お客様、ご案内~!/第11章 VIPが会社にやってくる/第12章 ボクの通訳プレイバック/第13章 国王陛下を笑わせろ!/第14章 たかが英語屋、されど……/あとがきにかえて -
高倉んちのもうひと皿
「毎日呑む」がモットーの作者高倉あつこが、美味しいお酒に合うアテを作り、今日も今日とて家呑みな日々。『鰯の梅煮』『椎茸皿のえび焼売』『手羽先のピリ辛オイスターソース煮込み』など簡単レシピが満載!!
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