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3.8超多忙な漫画家生活中に結婚、そして怒濤の育児突入!! ただいまリアルに育児奮闘中!! 「えの素」「GOLDEN LUCKY」など奇跡のギャグ漫画を生んだ榎本俊二が贈る、かつて見たことのない育児エッセイコミック!!!
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4.6時代や状況で変容する「正義」の本質を抉る。 「正しいこと」とは何か。時代や社会、性別、立場、職業などによって、常に変容する「正しさ」の本質を、具体的な事例をあげながら、わかりやすく解説する。ギリシャ哲学から説き起こされがちな西欧型の「正義」は果たして正しいのか? あらゆる宗教、哲学、倫理学などをふまえた上で、現代人にとっての「正しさ」を掘り下げる。「原発」「エネルギー問題」にみる「正しさ」とは何か? 戦争における「正しさ」とは? 男女関係における「正しさ」とは? 会社の上下関係にみる「正しさ」とは? など科学的思考によって、現代の生活に役立つ「正しさ」を明快に整理し、日本特有の「空気」にダマされず、生き抜くための哲学書であり、実用書です。
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4.0楽しくて速くて健康的で渋滞を起こさない自転車がブームといわれて久しい。3・11以降、自転車通勤も増えている。自転車をもっと楽しみ、有効活用しながら、先進国でワースト1の事故数を減らすための提案も。懐かしの広告、おすすめツーリングコースも紹介する。
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3.5マラソン歴代記録の上位百傑でケニア、エチオピア以外の国の選手はわずか6人しかいない(2012年7月)。話題の「つま先着地」と共に、心肺機能・血液・アキレス腱など科学的に、その強さにアプローチしていく。
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4.4現代人は頭でっかちになりすぎて心身のバランスが崩れているから鬱病や自殺が起こる。自然界の生物たちに学べば、自由で楽しい生き方ができるはずである。生物学の知見を引用して池田流の生き方論・幸福論を展開する
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3.9消費税増税、その効果は? 領土問題は強行に、穏便に?など、私たちの身近な疑問を厳選してわかりやすく解説!
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3.7小悪魔時代より今、人生の快感度は上です! 『銀座小悪魔日記』でデビューし、一躍「小悪魔」ブームを巻き起こした著者が、今までしていたこと・持っていたものを7割捨てさり、超・シンプルになりました! 夜の銀座で煩悩の限りを尽くした結果、お金や競争サイクルの罠・終わりなき競争が生む負の連鎖に、心身ごと気づかされた著者は、素の自分に戻る努力を3年しまくりました。 ブランドバッグや高級服、タワマン・外車持ちの男性などなどをバッサバッサと切り捨て、シンプル蝶々ちゃんに! 余計なものがない今の自分の方が、朝から夜までハッピーでいつも満ち足りているそう。 そんな彼女の変化を追うとともに、彼女の変遷はこれからの女性の生き方の指標となること間違いなしです!
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4.5謎のベールに包まれた中国人民解放軍。79年の中越戦争を最後に実戦経験を持たず、周辺諸国とは常に領土・領海紛争を抱えている。空母建造や宇宙開発など、未知の分野に乗り出した中国の狙いは何か? 最大の軍事大国アメリカとの衝突は不可避なのか? ディープな人民解放軍研究!
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4.160万円以下の請求額なら弁護士を雇わずとも簡易裁判所で1日で決着をつけてくれる「少額訴訟制度」を利用して、あるトラブルを解決しようとしたら、決着を見たのは何と2年半後。国民が安価で迅速な裁判を利用できるように作られた制度なのに、なぜこんなことに? 体験を元に日本の「使えない」司法制度の闇を暴いた、面白くてためになる1冊です。
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4.0ジョブズから子どもたちへの熱いメッセージ パソコンやラップトップ、MP3プレーヤーやスマートフォンは、いまや私たちの生活には欠かせないものとなっていますが、どれもわずか30年前には存在しませんでした。すべては、スティーブ・ジョブズが21歳の時に、親友とアップルコンピュータという会社を創設したことから始まります。このときジョブズは、コンピュータはいずれ一般家庭にまで広まると考えていました。1980年代当時、それは、誰にも想像もできないことでした。 本書は、そんな誰も考えなかったようなことを実現し、いとも簡単にやってのけた天才ジョブズの伝記の決定版です。 ジョブズは、何にインスパイアされたのか? どうやってこの仕事をしてきたのか? また、何が彼を突き動かしていたのか? この本の中に、革新者であり、反逆児であり、天才児のジョブズのすべてがあります。 彼の残した言葉の一つ一つは、子どもたちに生きる勇気を、未知の世界を開拓する勇気を与えてくれるでしょう。そして「芸術と科学の交差点」で、それまで誰も想像したことがなかった全く新しい製品を生み出し、世界を変えるために挑戦を続けてきた、ジョブズのすごさに感動を覚えるでしょう。
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3.7不況にあえぐ小売業界のなかで唯一右肩上がりの業績のコンビニ。「小売」だけに留まらず「サービスステーション」の道を歩みだしたコンビニの現在を徹底取材。セブン-イレブン「御用聞きへの道」、ローソン「多面化で個性のある店舗展開」、ファミリーマートの「グローバル展開」……。三者三様の戦略から、不況日本の生きる道が見えてくる。
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3.9あの大ベストセラーがついに電子化! 「話せばわかる」なんて大ウソ! イタズラ小僧と父親、イスラム原理主義者と米国、若者と老人。互いに話が通じないのは、そこに「バカの壁」が立ちはだかっているからである。その「バカの壁」とは何か……? いつの間にか私たちを囲む様々な「壁」。それを知ることで世の中が見えてくる!
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3.8武道にハマッたニュージーランド人の抱腹絶倒奮闘記 著者は平凡な家庭に生まれたニュージーランド人。その彼が、交換留学生で来日、変なきっかけで始めた剣道にのめりこみ、あの防具の臭いニオイをかがずには一日も過ごせなくなるほどの「武士中毒」に陥る。そこから、他の武道も知り、何より武士道のとりことなり、京都大学大学院、国際日本文化研究センターで武士道の研究に突き進み、英語版の剣道雑誌まで創刊してしまう。どこに行くにも防具と竹刀持参。竹刀を振らぬ日は1日もない。日本人の妻からは「あんたはホンとに武道バカやね」といわれる始末。剣道6段、居合道5段、なぎなた4段にまでなったアレックの汗と涙と大笑いの痛快武士道人生奮闘記。
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3.7加入者全員に送付される「ねんきん定期便」は情報の塊! サラリーマンのために厚生年金に絞って知っておくべき知識を厳選して紹介。制度の仕組みから年金額の計算方法まで「初歩の初歩」をわかりやすく解説する。「50歳以上」と「50歳未満」で中身が違う、読み方全マニュアル。定期便を使えば個々人の「稼ぐ力」と「貯める力」がわかるなど意外な活用法も伝授。すぐ役に立つ入門書の決定版。
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3.91世帯当たりの平均年間保険料は45万4千円。「日本人の保険好き」は有名だが、著者によると「ほとんどはムダ」。特約満載のパッケージ商品で儲かるのは保険会社だけ。消費者の錯覚を誘う広告や営業担当者のセールストーク。医療保険は費用対効果が全然割に合わない……。すべてをそぎ落とすと、「本当に必要な保険」が見えてくる。本当は「かけ捨て定期」1本でいい?! ベストセラー『生命保険の罠』の著者が放つ渾身の意欲作!
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5.0厳父の家業失敗により、著者は11歳で実社会に抛り出された。以来、印章店の小僧、印刷工、給仕、小間物の行商、港の船具工など、幾多の職業を経験し、浮世の辛酸をなめ尽す。幼いながら一家の大黒柱としての自覚、また逆境に芽生える思慕の情、隆盛期の横浜が少年の著者に投げかけた強い色彩――その波瀾に富んだ少年期を回想した自叙伝であり、吉川文学の原点でもある。
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5.0福沢諭吉は幕末に大分県中津に生まれました。下級武士の子として悔しい思をしながら育ちます。長崎や大阪で学問を収め、日本が開国したのちは勝海舟率いる咸臨丸に乗って、アメリカに渡りました。やがて諭吉は日本の近代化を率いる精神的な柱となります。日本がどうか変わるべきかを多くの書物で説きました。なかでも「学問のすすめ」は庶民にも読みやすく、大ベストセラーになります。慶應義塾をつくり、優秀な人材を育てました。<巻末に関連人物伝・年表つきで調べ学習に便利><小学上級から すべての漢字にふりがなつき>
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3.5「腕に蚊がとまって血ぃ吸おうとしたらパシンて打つやろ。蚊も人も俺にとっては変わりない」(大牟田四人殺人事件・北村孝紘)、「私ねえ、死ぬときはアホになって死にたいと思ってんのよ」(近畿連続青酸死事件・筧千佐子)。世間を震撼させた凶悪殺人犯と対話し、その衝動や思考を聞き出してきた著者。一見普通の人と変わらない彼らだが、口をつく論理は常軌を逸している。残虐で自己中心的、凶暴で狡猾、だが人の懐に入り込むのが異常に上手い。彼らの放つ独特な臭気を探り続けた衝撃の取材録。
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3.9人類の悲劇を巡る旅「ダークツーリズム」が世界的に人気だ。どんな地域にも戦争、災害、病気、差別、公害といった影の側面があるが、日本では、それらの舞台を気軽に観光することへの抵抗が強い。しかし、本当の悲劇は、歴史そのものが忘れ去られることなのだ。小樽、オホーツク、西表島、熊本、栃木・群馬などの代表的な日本のダークツーリズムポイントを旅のテクニックとともに紹介。未知なる旅を始めるための一冊。
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3.0古都のいやらしさ、それこそが美徳。 なぜ1200年たっても京都は古臭くならないのか? その秘密はイケズにあった! イケズ――京都人は排他的で底意地が悪く、何を考えてるかわからないという。腹の底で何を考えているのかわからないのは人間なら誰だって同じなのに、なぜ京都人だけがそう揶揄されるのか。 京都は山に囲まれた狭い盆地に作られた閉鎖的な町だ。そこで発生し、時間の淘汰と外圧に耐えた独自の文化を、京都の人々は工夫し、変化させながら、子々孫々確かな目利きで守り継いできた。その温かくも厳しい目こそが、今なお京文化を育む力であり、よそ者に憧れと劣等感をも抱かせるイケズの根源なのだ。 丹念な取材と考察を重ねて千二百年の伝統「イケズ」の正体を解き明かすと、均一化して活力を失った現代日本再生の鍵までもが見えてきた!
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3.7【ホリエモン×カジノで106億円熔かした井川意高の壮絶な人生哲学のぶつかり合い】 すべてを失わなければ、辿り着けない強さがある! 大学在学中に起業したライブドアを時価総額8000億円企業にまで成長させながらも、 世間から「拝金主義者」のレッテルを貼られ逮捕された堀江貴文。 大王製紙創業家の長男として生まれ、幼少時代は1200坪の屋敷で過ごし、 42歳で3代目社長に就任しながらも、カジノで106億8000万円を使い込み逮捕された井川意高。 二人の元東大生が刑務所に入って初めて学んだ“人生の表と裏”“世の中の清と濁”。 東大では教えてくれない「人生を強く自由に生きる極意」を縦横無尽に語り尽くす。 ○エリートが辿り着いた“ムショの教え”○ ・人間の嫉妬ほど怖いものはない ・「成り上がり」は真っ先につぶされる ・裁判官の年収以上の金を動かした人間は全員悪人 ・ドンペリより運動後の麦茶のほうが美味い ・くだらない愚痴を言い合えない環境ほど辛いものはない ・刑務所では前を向いてはいけない。後ろを数えろ ・すべてを失って初めて、自分らしい生き方が見つかる ・夜の独房で「死の恐怖」と戦って分かること ・どんな大恥をかいたって、すぐにみんな忘れてくれる ・結局、仕事に勝る自由はない ・シャバでついたアカは刑務所に入ってキレイに落とせ
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3.0856円 (税込)台湾と日本で活躍する写真家と作家が、「路地」「食」「人」「言葉」の 4つのテーマでコラボし、台湾の日常を浮き彫りにした〈ローカル・トリップ〉。 日本と台湾のクリエイターが一緒につくった本誌には、 盛りだくさんの台湾カルチャーが、ぎゅっと凝縮されている。 さあ、この一冊を手に、カルチャー・クルーズに出かけよう。 Contents 台湾カルチャー・クルーズ 台湾を知るローカル・トリップ① 台湾×路地 これだけは見ておきたい、台北の名建築。 アーロン・ニエが手がける、デザインの世界。 アンドレ・チャンが案内する、美食クルーズ 台湾を知るローカル・トリップ② 台湾食 - 私と台湾- 1 永瀬正敏 俳優 芸術が溢れる街で、現代アートと出合う。 台湾カルチャーを体感できる、4つのホテル - 私と台湾- 2 川島小鳥 写真家 作り手の心がこもった、プロダクト・デザイン 台湾を知るローカル・トリップ③ 台湾×人 - 私と台湾- 3 田島庸喜 「清品茶房 茶通」店主 張震 チャン・チェン 台湾映画を牽引する、国際的俳優の軌跡。 陳綺貞 チアー・チェン 孤高の歌姫を通して、台湾音楽に触れる。 眺めるだけで心やすらぐ、イラストブック 猫夫人が目指す、人と猫との幸せな関係。 台湾を知るローカル・トリップ④ 台湾×言葉 モノクロームで切り取られた、張照堂の作品。 |対談| 呉明益×辻村深月 ひとつの小説が、国を越えてつながる。 小説 「九十九階」 呉明益 新しい作家たちが、21世紀文学を牽引する。 アイデンティティを模索した、戦後世代の作家たち。 小説 「ポケットに隠した手」 白先勇 小説 「わたしが愛する黒い瞳」 七等生 小説 「傷」 宋澤萊 映画を通して、台湾の歴史を知る。 詳細な年表でたどる、台湾の歴史。 [ 作家が語る台湾の歴史① ] 陳柔縉 日本統治時代に萌芽し、戦後に受け継がれた民主運動。 [ 作家が語る台湾の歴史② ] 陳芳明 文学の多様性が向上させた、台湾社会の市民意識。 [ 作家が語る台湾の歴史③ ] 李明璁 野百合世代とひまわり世代が、肩を並べてともに闘う。 台北map 台日交流の場をめざす、台湾文化センター 台湾をさらに深く知るための、5つのトピックス
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3.5近年、穴場的な「隠れ名所」が注目されがちな京都。だが、京都を愉しむなら、まず「定番」を押さえたい。誰もが知る名所・名店・祭事でも、その成り立ちや、今に至る歴史の流れまで知る人は少ない。名刹の背後にある物語、「京都風」でない真の京料理を守り続ける料理人の心意気、都人の春夏秋冬の愛で方、花街のルールなどについて知ると、京都の奥ゆかしさや美しさの理由が分かる。この街で生まれ育った著者でさえ、定番を改めて辿ってその奥深さに驚愕した。数多の情報に振り回されず、本当の京都を知るための究極のガイド。
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4.1平成22年「くまもとサプライズ」キャラクターとして登場したくまモン。 商品売上は1年で293億円、熊本のブランド価値向上への貢献は計り知れない。 ゆるキャラ・くまモンを「売るキャラ」に育て上げたのは、PRもキャラクタービジネスも経験ゼロの、しがない地方公務員集団・チームくまモン。 くまモン失踪事件などの物語戦略、利用料フリーで経済を活性化させる楽市楽座戦略等々、公務員の常識を打ち破る自由な活動を展開し、自治体史上例のない成功を遂げた奇跡のプロジェクトの全貌。
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-855~880円 (税込)大特集 花壇×寄せ植え最旬スタイル Part 1 黒田健太郎さんの花壇作りと春の寄せ植え Part 2 色で魅せる春の寄せ植え Part 3 土谷ますみさんが提案 小さなアジサイの楽しみ方 風薫る5月に訪れたい 東京競馬場ローズガーデン ガーデナー橋本景子さんが訪ねた庭 Part 1 タネから育てて花を咲かせる時間が喜びと楽しみをもたらしてくれる Part 2 空間ごとにこだわりを詰め込んだ豊かな季節の流れを感じる庭 ※別冊付録「バイオスティミュラント活力源 X-ENERGY 丸わかりハンドブック」は「逆とじ」のため電子版の最終ページからお読みください。 ご案内 連載・18 花鋏帖 「春は黄色の花から」 お知らせ・盲導犬、みいつけた! 目次 イラストレーターあらいのりこの園芸はまりました 第27回 「もう一度自分で育てたミニトマトが食べたい」 巻頭企画 チューリップを愛でる 「グリーンローズ」の春 大特集 花壇×寄せ植え最旬スタイル Part 1 黒田健太郎さんの花壇作りと春の寄せ植え Part 2 色で魅せる春の寄せ植え Part 3 土谷ますみさんが提案 小さなアジサイの楽しみ方 風薫る5月に訪れたい 東京競馬場ローズガーデン ガーデナー橋本景子さんが訪ねた庭 Part 1 タネから育てて花を咲かせる時間が喜びと楽しみをもたらしてくれる Part 2 空間ごとにこだわりを詰め込んだ豊かな季節の流れを感じる庭 編集部おすすめ 春のガーデニングに取り入れたい 万能サロペット 春から始めるラベンダー栽培 吉谷桂子さんの宿根草主義 イギリス流 植物のある暮らし 第19 回 環境にやさしい花卉農園 ホワイトグースフラワーファーム 今日から始められる ベランダ、窓際、キッチンで はじめてのリボベジ&プランターハーブ生活 春のガーデニングに大注目! 最新&人気品種カタログ 主婦の友社から 『ゆうゆう』2026年4月号のお知らせ 読者プレゼント インフォメーション 主婦の友社から 園芸書ラインナップのお知らせ 主婦の友社から ウー・ウェンの100年スープ どんなときも健康を支えてくれる 園芸相談室 読者アンケート 『園芸ガイド』夏号のお知らせ 『リキダス』(ハイポネックス)のお知らせ バイオスティミュラント活力源 X-ENERGY 丸わかりハンドブック
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5.0零式戦闘機(零戦)を駆り、世界で最も速く強かった撃墜王が戦闘機戦の全てを描いた鎮魂の名著。16歳で海軍の一兵士となり、霞ケ浦海軍航空隊を首席で卒業。九六艦戦、零戦で200回以上の空戦を闘い、敵機64機を撃墜した不世出のエース。著者が撮影・所有の貴重写真も多数収録!
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3.0自分自身の心理状態や、他人の気持ちに対する理解を深めるための王道であり、近道は「心理学」を学ぶこと。人をこちらの思う方向に誘導し、心理戦に勝ち抜くためにも、心理学の知識は欠かせません。本書は、100ページあまりというコンパクトな紙数の中に、行動経済学、社会心理学、心理的安全性など盛り沢山な内容を詰めこみました。人間関係がいよいよ難しくなる昨今、ほんの2時間ほど、本書をひもとくだけで、こんがらがった人間関係がシンプルに、どうにもならないと思っていた悩みが突然軽くなるはずです。おとなの教養&実践テクニックを網羅した心理戦の新しい教科書!
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3.5返還後、度重なる増税に香港住民の不満は爆発した。十万人規模の反対デモに、中国は香港を軍事封鎖、電気・水道・ガスを断絶させる。事態を看過できぬ旧宗主国が物資補給を計るが……。
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4.3YouTubeチャンネルの登録者は、81万人超(2025年4月現在)。ダイエットにはNGと思いがちな「カップラーメンはさすがに・・・」「ピザはさすがに・・・」「お酒はさすがに・・・」「アイスはさすがに・・・」の振りを、「問題ないです!」と笑顔で一刀両断。そんなポジティブな発信に背中を押され、継続力ややる気に頼らない片倉式ダイエット信者が増え続けています。ダイエットを成功させるには、最初から全力を出すのではなく、「1%以下、最少の努力」でできる軽めの目標を設定して始めるのが効果的。ストイックにやりすぎず、ダイエットと生活のバランスを保つことが大切。そんな片倉式ダイエットのバイブルが完成しました! (はじめにより)ダイエットに対して不安や苦手意識をお持ちの方に、少しでも気軽に取り組んでいただけるよう、実体験を元にしたアドバイスやモチベーションの保ち方も紹介しています。この本が「ダイエットって、思ったほど難しくないかも」そう感じるきっかけになり、あなたの日常に少しでも前向きな変化をもたらせたら、あなたの心のプロテインになったら、とても嬉しいです。
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3.0☆忘れ物が多い…☆会話が理解できない…☆暴言や暴力が出るようになった…☆こだわりが強くなった…発達障害&グレーゾーンの子供の子育ては大変です。うまくいくこともいかないこともあります。自閉スペクトラム症、吃音症、不登校の愛娘を育ててきた私もそうでした。しかし、日々感じる不安やイライラ…親の気持ちはテレパシーのように子供に伝わるものです。だからこそ大好きなママパパが笑顔でいること!それが子供の安心につながり、未来を生き抜く力になるのです。子供の“個性”はキラキラ輝く宝物。生まれ持った子供たちの“個性”と向き合い、受け止めていくために―。特別支援学校で1300名あまりの生徒を指導した経験から得た、親も子も笑顔になれる子育て法を大公開!大丈夫、子供は毎日ちゃんと成長しているものです。子供が輝く声かけ&親子でできるリラックスワーク付!
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4.3妻が稼いで、夫が家事。それだけで、なぜこんなに生きづらいの? 社労士事務所を経営している岩瀬麻衣子は、結婚するときに仕事を辞めると申し出た夫の耀太に家事と子育てを任せ、大黒柱として日々の仕事に邁進していた。しかし世間の不理解や冷たい目、お互いの役割分担への不満、さらに忙しさですれ違う生活のなか、ある決定的な出来事が起こり、とうとう二人は離婚することに。だが、麻衣子には育児、耀太には再就職という高い壁が立ちはだかり……。うつのみや大賞2025〈文庫部門〉大賞受賞の著者、文庫最新刊! ※本書は、2023年3月に刊行された『セクシャル・ルールズ』を改題し、加筆・修正したものです。
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4.0累計60万部突破「スープ屋しずくの謎解き朝ごはん」シリーズ著者が放つ 感動のどんでん返しミステリー ・本作は末永く読み継がれるべき作品である。全国民必読! ――宇田川拓也(ときわ書房本店) ・「SRの会」第1位! ※SRの会:日本最古のミステリーファンクラブ ※2013年ミステリーベスト10/国内部門 東北で大地震が発生した。多くの支援が行われるなか、大学生の和磨は、バスをチャーターして支援活動に参加する「ボランティアバス」を企画することに。 行方不明の父親の手がかかりを探す姉弟に出会った女子高校生の紗月。あることから逃亡するため、無理やりバスに乗り込んだ陣内など、さまざまな人が各々の思惑を抱えてバスに乗り合わせるが……。驚きのラストが感動に変わる!
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5.0従来の「進化論」を現実に合わせるための新理論! アリ、アブラムシ、ヒラタアブの幼虫、ヨモギなどは、互いになんらかの役割を担う共生関係を結んでいる。もしこのような共生関係に、自分のすべきことをせず利益だけを受け取る裏切り者が登場すると、共生系は崩壊してしまうのではないか? 従来の「進化論」の枠組みでは解けない難問を、アリの共生関係の研究を行なった進化生物学者が解き明かす。橘玲氏(作家)推薦!「自分勝手な生きものが集まっても共生できるのはなぜ? 画期的なのにわかりやすくて面白い!」 ●ダーウィンが自然選択で説明できなかった生物 ●群れをつくることは「協力」ではない ●進化の単位は「種」ではない ●アブラムシの甘露はアリを攻撃的にする ●なぜ共生関係は滅びないのか――現実の空間構造に基づいた予測
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4.0沖縄は日本地図では日本の南端に位置する県ですが、世界地図を見ると東アジアの中央に位置することがよくわかります。このことからも、古来、地勢学上重要な地域だったことがわかります。かつて「万国津梁の国」と呼ばれ、中国、朝鮮、日本と交易し、遠く東南アジアとも盛んに交流して、平和で豊かな王国を築いた琉球王国。本書は伝説時代の琉球から、琉球王国黄金時代、島津統治、沖縄県までの歴史をコンパクトにまとめ、沖縄の将来にまで言及しています。著者の陳舜臣氏は、沖縄のことを第二の故郷と表現し、これまでも『風よ雲よ』『旋風に告げよ』『珊瑚の枕』『戦国海商伝』『琉球の風』など、琉球を舞台にした小説を数多く描いています。そして、日本、中国、朝鮮のはざまでバランスをとりながら独自の文化を醸成していった沖縄に対する著者の愛着が、この一冊に凝縮されています。沖縄へ行く飛行機の中で読むのに最適の一冊です。
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3.9日本社会において長らくタブーとされてきた「外国人問題」が、2025年参議院選を機に突如として主要な政治テーマとなった。背景には、クルド人による事件や不法滞在者の存在がクローズアップされたことがあるが、議論の多くは全体のわずか2%に過ぎない「不法在留外国人」に集中している。しかし、残り98%の正規在留外国人の存在こそ、今後の日本社会にとって本質的な論点であると著者は指摘する。日本は深刻な人口減少と労働力不足に直面している。2030年代後半には、年間約100万人規模で労働人口が減り続けるといわれる中で、外国人の受け入れは避けて通れぬ国家的課題である。外国人労働が賃金低下や治安悪化を招くという通念についても、著者はデータをもとに再検証を試みており、感情論ではなく事実に基づいた議論を呼びかけている。また、難民認定制度の運用の歪みや、就労目的の偽装申請問題にも触れ、リベラルな性善説にも冷静な視点を持ち込む。一方で、在留外国人との共生を拒み続ければ、将来日本が危機に陥った際、支援を申し出てくれる国が現れないかもしれないという、地政学的リスクにも警鐘を鳴らす。本書の後半では、日本で学び働いた外国人が帰国後に“親日派”として各国に影響力を持つ可能性を取り上げ、その存在を活用した外交・安全保障戦略を提案する。さらに、日本語を世界に広める構想をも含み、外国人政策を「守り」から「攻め」へと転換すべきであると論じている。本書は、外国人問題に関する論点を幅広く網羅しつつ、冷静かつ実証的に考察した実用的な一冊である。極端な排外主義でも、性急な受け入れ論でもない、中庸かつ未来志向の政策ビジョンがここにある。感情ではなく、理性と戦略で外国人問題に向き合うべき時が来ている――その現実を突きつける書である。
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3.5大正8年(1919年)東京・本郷区駒込団子坂、平井太郎は弟二人とともに《三人書房》という古書店を開く。二年に満たない、わずかな期間で閉業を余儀なくされたが、店には女優・松井須磨子の遺書らしい手紙をはじめ、奇妙な謎が次々と持ち込まれた──。同時代を生きた、宮沢賢治や宮武外骨、横山大観、高村光太郎たちとの交流と、数々の不可解な事件の顛末を、若き日の平井太郎=江戸川乱歩の姿を通じて描く。第18回ミステリーズ!新人賞を史上最高齢の69歳で受賞した著者による、滋味深い連作集。/【目次】三人書房/北の詩人からの手紙/謎の娘師/秘仏堂幻影/光太郎の〈首〉/文庫版あとがき/解説=辻真先
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