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あの人はなぜ、お金に好かれるのか?
「入ってきてもほとんど使ってしまって、貯金が増えない」「お給料がなかなか上がらない」……。そんなふうに、「お金が思うようにならない、もっとゆとりがほしいな」と思うことはありませんか? 実は、お金に恵まれる「豊かな人たち」には、ある共通点があります。それは、「いつも自分を愛している」ということ。本書では、潜在意識の専門家として活躍する著者が、自身も劇的に「お金のコンプレックスを解消した」経験をもとに、誰もが自分なりの豊かさを手に入れる方法を教えます。「なぜ、自分を愛せるとお金にも愛されるのか」「お金への罪悪感が消えない理由」「やりがいのあるところへ、お金は行きたがっている」「入口を開けないと、お金は入ってこない」「お金の不安を解消する方法」「玉の輿思考を手に入れる」など、意識を変えることで、自分の中にあるキラキラしたお金の源泉が湧いてくるようになるのです。お金と自分を同時に好きになれる本。 -
あの人はなぜ恋人と長続きするのか
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 恋愛が続かない人はどうすればいい? その悩みを解決する具体的な行動を教えます。 出会いを潰さず、育てたい人必見! 数々の恋愛本ロングセラーを生み出している著者による「気づけそうで気づけない」恋愛のコツの数々。 (目次より) 「かまってほしいオーラ」を出さない イライラしている女性は、男性を疲れさせる 食生活が乱れている女性は、長続きしない 自分が当事者でない恋愛に悩まなくていい 「これがいい」は続く。「これがイヤ」は続かない 信頼とは、ケータイをロック解除して渡されることだ。預かった側に、責任が生まれる/トラブルが、関係を深くする 相手をゴキゲンにすることが、自分のゴキゲンになる セックスレスは、女性の向上心の放棄から生まれる 依存するのが、執着。自立できるのが、愛 恋愛は、どこに行くかわからない。行き先を希望できるタクシーとは違う 言いたいことがあっても、相手の話を聞ける女性がモテる -
あの人はなぜ定年後も会社に来るのか
心理学が明かす、「将来への漠然としたモヤモヤ」の正体! 休みの日にやることがない、友達が少ない、定年後のプランが決まっていない――。 会社という居場所を失ったとき、なぜ男性は、女性に比べて老後の時間を有効に使えないのか? それは男性が社会の中で集団的に形成してきた、特有の「認知」のあり方に原因があった! あなたを支配している無意識の「考え方のクセ」とは何か? どんな"定年本"を読んでも解決されない切実な悩みを、認知行動療法の専門家が根本から解説。 話題の「認知行動療法」の専門家が、社会の中で働く男性の心理を繊細に解きほぐしながら、心理学的な裏付けをもとに、責任世代からの老後不安・孤独との向き合い方のヒントを解説する。 〈目次〉 はじめに 第1章 定年後の人生はどうなっているのか 第2章 老後の孤独感の正体 第3章 あなたを支配する「考え方のクセ」 第4章 親密なヨコのつながりを築く方法 第5章 自分で自分を評価する生き方 おわりに 主な参考文献 -
あの日、ぼくたちは
『ウルトラQ』『ウルトラマン』『泣いてたまるか』の監督・飯島敏宏が自らの戦争体験をもとに、「少国民」と呼ばれた子どもたちの姿を鮮烈に描きだす、初の自伝的小説。 東京・本郷で生まれ育った弘は、悪ガキ仲間と毎日を謳歌していた。だが、戦争により日常は変わっていく。不気味な特高警察、姿を消した外国人の友人、代用品になったお菓子、軍国主義一辺倒の先生。そんな中でも、弘たちは未来を見ていた。しかし、1945年3月、中学受験のため疎開先から戻った彼らを襲ったのは、想像を絶する大空襲だった――。終戦後の混乱の中、自分たちの道を探そうともがく子どもたちの姿を描く、著者渾身の書き下ろし中篇「心に花を持って」も収録! -
あの日、ぼくは龍を見た
斉藤真琴は小学6年生。ある日、死んだはずの祖父・熊岡獅子之介から真琴の家に1枚のハガキが届く。そこには、今年の夏で旅館をやめる、とだけ書いてあった。不思議に思った真琴は、夏休みに一人で、九州の秘境にある祖父の旅館を訪ねることに。羽田から福岡への空の旅を経て、列車を幾度も乗り継いだあと、ハプニングが起きた。なぜか、祖父の旅館があるねじまき温泉行きの路線がなくなっていたのだ。途方に暮れていた真琴は、いつしか祖父が若い頃の時代、今から38年前のねじまき温泉郷に迷いこんでしまう。この温泉郷は、神秘の祭りである「臥龍の大祭」をやめてから人気が低迷していた。「この祭りの復活こそがこの町を救う!」――子ども時代の父・虎之介とまちがわれているぼく・真琴は、同級生のツグミと共に大人たちを説得し、「臥龍の大祭」の復活に挑む。温泉郷の未来をかけた、子どもたちの町興し物語。 -
アノマリー投資 ──市場のサイクルは永遠なり
いかなるときでも、株式市場の方向性を予測するのは、不可能とは言えなくとも大変難しいものだ。しかし、市場に明確で予測できる周期的なパターンがあることもまた事実である。例えば歴史的に見ると、株を保有する最高の半年は11月から4月までであり、10月か11月に買って4月か5月に手仕舞えば、利益を増やしつつ、リスクを大幅に減らすことができる。市場について、ほかにどういう重要な教訓が歴史から得られるだろうか?投資戦略を最適なものにするために、知っておくべき重要なサイクルやパターンは何だろうか?本書でそれを見つけてほしい。 著者は相場のサイクルや季節性に関する卓越した権威であるジェフリー・ハーシュである。ハーシュ・オーガニゼーションが50年にわたって行ってきた綿密な歴史調査と市場分析に基づいているので、読者は相場のサイクルや、それが生じる理由が分かるだろう。さらに重要なことだが、本書はサイクルに基づくトレード戦略や投資戦略でも、時の試練に耐えてきたものを公開している。これによって、強気相場でも弱気相場でも、またそのほかのあらゆる時期でも毎年、市場平均を上回るリターンを得る力を劇的に高めることができる。 伝統的な株のバイ・アンド・ホールド戦略に代わる、安全で証明された戦略を探しているのなら、この本はあなた向きだ。簡潔で良識ある指針を示す本書の内容は次のとおりだ。 過去50年にわたって開発と洗練を重ねて、時の試練に耐えてきた最高の指標やパターン、季節性をまとめている。 経済の長期的な好況と不況のサイクルを説明するだけでなく、1年のうちでトレードに最適な時間や日、週、月を含めて、短期的な傾向も取り上げている。 85%以上の期間で市場に勝つと証明された、実行しやすい戦略の使い方を示している。 大統領選挙の周期性、「サンタクロースラリー」、最高の半年戦略など、イベントに触発されたサイクルやパターンのなかでも信頼度が極めて高いものを数多く説明している。 戦争、平和、インフレ、政治変動などを含めて、重要な外的要素が市場に及ぼす長期・短期の影響を徹底的に調べ上げている。 時の試練に耐えた、単純で使いやすい投資戦略を提供した本書は、歴史から学んで、手にした教訓から利益を上げる絶好の機会を提供している。 ジェフリー・A・ハーシュ マグネット・AE・ファンドのチーフ・マーケット・ストラテジストであり、ハーシュ・オーガニゼーションの社長である。また、ストック・トレーダーズ・アルマナックの編集長であり、コモディティ・トレーダーズ・アルマナックの共同執筆者でもある。彼は20年以上、創業者のイェール・ハーシュと共に働き、2001年にその仕事を引き継いだ。CNBC、CNN、ブルームバーグ、FOXビジネスなど、多くの内外のテレビにたびたび出演して、市場の周期性、季節性、トレードのパターンや予測、歴史の推移について解説をしている。 -
アノマロカリス解体新書
「奇妙なエビ」はいかにして「カンブリア紀の王者」となったのか? 人々を魅了し、戸惑わせ、熱狂させた アノマロカリス130年史。(あるいはその経過報告書) その名が示すように、アノマロカリスは当初、体長数センチほどのエビの仲間として報告されました。しかしその後、紆余曲折を経て、"地球史上最初のプレデター"へと変貌をとげます。その復元の歴史にあったドラマとは? そして、近年の学説に基づいて復元した驚きの姿とはーー? アノマロカリスの代表種であるアノマロカリス・カナデンシスを主役に、アノマロカリスの仲間であるラディオドンタ類、同時代を生きたオパビニアやハルキゲニアといった古生代の生き物たちもイラスト付きで複数紹介。彼らが生きた5億年前の地球環境、仲間たちとのかかわり、アノマロカリスが受け継ぎ、そして受け渡した進化の系譜など、1冊丸ごとアノマロカリスを解説! 書き手は、古生物ブームを一気に一般層に押し広めた大ヒット本『リアルサイズ古生物図鑑』の著者、土屋健。 監修は古生物学、特に進化の鍵を握るとされる「眼」の研究の第一人者、田中源吾博士(金沢大学)。 百点に及ぶ復元画・化石スケッチは近年注目の動物画家、かわさきしゅんいちが担当。 -
あの明治大学が、なぜ女子高生が選ぶNo.1大学になったのか? ―奇跡を起こすブランドポジションのつくり方
数々の経営者や企業を取材してきたブックライターの上阪徹氏が、 今回選んだターゲットは、明治大学。 受験生には当たり前の情報かもしれないが、 バンカラのイメージが強い明治大学がいま、女子に人気の大学になっている。 たしかに、御茶ノ水駅から神保町に向かって歩くと、 オシャレな高層ビルが並び、おしゃれな女子大生の姿が目に付く。 ・学生運動の立て看がない! ・オシャレな美男・美女が多い! ・米国のディズニー・ワールドに留学できる! ・図書館に学生が5000人! ・就職サポートが充実している! 創立136年の伝統的な組織、 しかも大学という保守的な“事業”を営む組織が、 なぜこれほどまでに変革できたのか。 「伝統だけではメシは食えない。 ブランドイメージを変えるには、 誰もいないポジションで1位を取り続ければいい」 他大学がベンチマークする驚愕の秘策を徹底取材し、 変わらなければならないのに、変わることができない、 日本企業の壁を打ち破るヒントを描く。 -
「あの世」が教えてくれた人生の歩き方
1970年代から80年代にかけて放映された、伝説の刑事ドラマ『太陽にほえろ!』を憶えているでしょうか? その中で、新米刑事「ボン」をつとめたのが、俳優の宮内淳さん。 それから数々の映画、ドラマに出演した後、世界の秘境を回るドキュメンタリー番組で活躍。 それがきっかけで環境問題に目覚め、いまは国連の提携団体で、地球環境にかかわる仕事をしています。 そんな宮内さんは、若いころから、「人はなぜこの世に生まれ、死んでいくのか」「人生の意味とは何なのか」とつねに考えてきたそうです。 華麗なる芸能界にいても、ジャングルの奥地に住む原住民の村を訪れても、その疑問が解けることはなかったそうです。 その答えを見出したのが、いまからおよそ10年前。お母様が亡くなってからのことです。 生前、お母様とはある約束を交わしていました。それは、「もし亡くなって“あの世”があったら、知らせてほしい」というもの。 果たして、お母様が亡くなってから、いくつもの不思議な現象が起き、それから頭の中にメッセージが降りてくるようになりました。 ……それは、「あの世」と「この世」のしくみ、人生を生きる意味を明快に説明してくれる答えでした。 亡き母からのメッセージを読み解き、著者の人生をたどるときに見えてくる究極の真実とは? 『太陽にほえろ!』の裏話も満載! -
あの世に聞いた、この世の仕組み
ある日突然“声”が聞こえた! フツーのサラリーマンがあの世と交信して知ったこととは? ごくフツーのサラリーマンの「僕」はうつ病による記憶障害に陥ってしまいました。その病気を治そうとお医者さんにもらったキツーイ薬を飲んだところ、突然、守護霊と話ができるようになってしまいました。 そして、黄色いシャツを着た関西のノリの守護霊は、絶妙なたとえを使ってこの世のからくりを教えてくれるではありませんか! 苦しみが生まれる仕組み、その苦しみから自分を解き放つ方法などさまざまなことを教えてくれます。 そして、その内容はみんなが知れば必ず平和な世界が訪れると思えるほどの内容だったのです! そんな秘密、あなたも知りたくありませんか? -
あの世に持っていけるのは「思い出」だけ
お金より、名誉より、 「忘れたくない1日」を増やすのが幸せ。 44年間ずっと みんなの「特別な1日」を 作り上げてきた名物添乗員が説く、 あたりまえに過ぎる毎日を「死んでも忘れたくない1日」に変える 「旅」のススメ。 これまで44年間、4万人の旅に同行し、「毎日を輝かせるお手伝い」をしてきた平田進也さん。 亡くなったお父様の言葉と、44年間の添乗の経験から 「あの世に持っていけるのは思い出だけ。忘れたくない1日をどんどん積み重ねて、 持ちきれないほどの思い出を増やすことこそ、幸せに生きること」と実感しているそうです。 44年間の旅を通して、 「いつまで生きてしまうかわからない時代だから、なるべく省エネ、節約で生きる」のではなく、 「せっかく寿命が伸ばせる時代に生まれたのだから、 自由な時間の増えるシニアこそ、『1日、1日を大事な思い出に変えて生きる』ほうがいい」と 思うようになったそうです。 人は、日常の中ではなかなか「大事な1日」をつくることはむずかしい。 でも、旅に出れば、「せっかくなら」とチャレンジしたり、 見たこともないものを見たり、食べたり、新しい出会いがあったりなど、 「思い出に残る1日」を作りやすくなります。 世界1周旅行は遠くとも、まずは日帰りから、1泊からはじめましょう。 カレンダーに「二重丸をつける予定」をいれることで、 その日だけでなく、そこに向かう毎日までも、やりたいことやワクワクであふれる日になるのですから。 読んだ途端、希望に満ちた毎日のスタートラインに立てるような一冊です。 44年の経験で選びぬいた 「日本の食べるべき美味ベスト30」 「死んでも行くべき日本の絶景21」 「日本のベスト温泉20」 「見ないと死ねない! 世界の絶景11」リスト付き! -
あの世の心霊研究所 【せらびぃ連載版】
世の中で巻き起こっている心霊現象の数々。そんな恐ろしい体験談を集め、その心霊現象を分析。亡くなられた霊体のダンナ様・通称ハカセとの結婚生活を描いた人気コミックエッセイ『ダンナさまは幽霊』の著者で、視える占い師・流光七奈先生が、様々な角度から心霊現象を解決に導きます。 -
あの世飛行士 未来への心躍るデスサーフィン
立花隆『証言・臨死体験』でおなじみ、木内鶴彦の臨死世界を物理学者・保江邦夫がその威信にかけて徹底検証! 東京神楽坂ヒカルランドパークで大好評を博した白熱セッションがそのまま本になった! あの世で知った、この世の変え方が満載。時空の枠を超えて、過去も未来もひとっ飛び! 肉体を脱ぎ去って意識だけになると、時空を超えて、未来にも過去にも旅ができる。 「物理学・脳科学・天文学の知識に照らし合わせても、木内さんの臨死体験談には一切矛盾がない! 《あの世飛行士》の木内さんの話を、学問や産業に活かすべき。初対面でこんなに楽しいのは初めて。木内さんから、感動の輪が広がっています」 (保江邦夫) 「死ぬのは、すでに保証されている(笑)。だから死を恐れる必要はない。誰しもこの地球で役割があるから、肉体があるうちぞんぶんにこの世を楽しみましょう」 (木内鶴彦) ・エジプトのピラミッドはどう作っていたのか? 生命はどうやって誕生したのか? ・病になるのも、病を消すのも、意識の持ち方ひとつ。自分の肉体の特性を活かすためには、まず褒めること。言葉ひとつで、この肉体は意識の命ずるままに機能する。 ・人間は、生態系の循環のためにパシリをやっているようなもの。菌を活用すれば、放射能が除去できるだけでなく、電気エネルギーとしても活用できる。 ・北斗七星の形で、臨死体験中の過去の年代を測定できる。 -
アノレクシアの心
本書は,拒食症と過食症という重い摂食障害の背後にある心の状態を理解する試みである。 本書の考えは二つの別個の専門的な実践領域を通じて発展した。一つ目の領域は,著者マリリン・ロレンス自身の精神分析家としての直接的な臨床作業である。そこで彼女は摂食障害を患う大人の患者を治療してきた。二つ目の領域は,摂食障害の患者を援助する専門部門を運営するスタッフに向けた学習資料を提供する活動である。 本書の視点は精神分析的なものである。なぜなら,心の機能は意識的なだけでなく無意識的でもあり,私たちは自分自身の動機をほんの一部分しか理解できないとロレンスは想定するからだ。しかし本書は精神分析家に向けてだけ書かれたものではない――むしろ逆である。専門家が自分たちの患者の病気の意味を知るのに役立つ取り組みは,心の健康に従事する多様な背景を持つ読者の一助になるはずだ。 本書全体を通じて強調されているのは,摂食が障害されているとき,その背後には障害された関係性があり,両者は密接に関連しているということである。そしてこの両者の関連が,症例を考察することで,感動的で,ときに痛ましいほど詳細に例証される。本書は,このような悩ましい分野で働くすべての専門家はもちろんのこと,摂食障害の患者とその親にとっても,はかりしれない価値を持つだろう。 -
あの~~~、1円でも多くお金を残すにはどうしたらいいですか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★第1回 日本ビジネス書新人賞 大賞受賞作品★ TikTokやYouTubeでわかりやすい税金解説動画が大人気、元国税税理士・じてこ先生SASAこと笹圭吾氏の初著書がついに登場! ・103万円の壁ってなんのこと? ・社長が高価なものを買う理由 ・会社にばれない副業方法は? ・メルカリの利益って税金かかるの? ・社会保険料を安くしたい! ・タワマン節税って何? ・インボイス、NISA、イデコ……外国語? ・給与明細の見方がわかりません! などなど…… お金と税金に関する「素朴なギモン」を、じてこ先生SASAがアシスタント役のパンダとともにズバズバ解消していきます。 知らずに損をせず、知って得するための日本一やさしく、宇宙一楽しい税金本。 収録テーマの関連動画の総再生数は2500万回以上! みんなが観ている税金解説です!! -
ABOUT FACE インタラクションデザインの本質
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『About Face: The Essentials of Interaction Design』第4版の日本語版が登場。 インターフェースデザイン・インタラクションデザイン解説書の定番。インタラクティブデザインにおいて効果的で実践的な方法(デザイン原則・デザインパターン・デザインプロセス)を解説しています。第4版ではスマートフォンやタブレットが普及した世の中で、モバイルアプリ・タッチインタフェース・画面サイズなど考慮すべき点を新たにまとめています。 第1部 ゴールダイレクテッド・デザイン 1章 デジタル製品に適したデザインプロセス 2章 問題を理解する:デザインリサーチ 3章 ユーザーのモデリング:ペルソナとゴール 4章 ビジョンを設定する:シナリオとデザイン要件 5章 製品をデザインする:フレームワークの設定とデザインの精緻化 6章 創造的なチームワーク 第2部 振る舞いと形態のデザイン 7章 優れた製品の振る舞いの基本 8章 デジタルエチケット 9章 プラットフォームとポスチュア 10章 中級者向けの最適化 11章 オーケストレーションとフロー 12章 作業の軽減と間接的負荷の削減 13章 メタファー、イディオム、アフォーダンス 14章 データ入力、格納、検索の再考 15章 エラーの防止と意思決定の通知 16章 様々なニーズに対応するデザイン 17章 ビジュアルデザインの統合 第3部 インタラクション詳細 18章 デスクトップのためのデザイン 19章 モバイルおよび他デバイスのためのデザイン 20章 ウェブのためデザイン 21章 デザイン詳細:コントロールとダイアログ 【著者】 Alan Cooper Cooperの創設者であり、モダンコンピューティングのパイオニア。Visual Basicの基礎を作り、「Visual Basicの父」と呼ばれる。またペルソナ手法の考案者としても知られる。 Robert Reimann Interaction Design Association (IxDA)の創設者。PatientsLikeMeの主任インタラクションデザイナーであり、かつてはCooperのデザインR&Dディレクターを務める。 David Cronin GEのデザインディレクタ―。Smart Designのインタラクションデザイナーであり、かつてはCooperのマネージングディレクターを務める。 Christopher Noessel Cooperの初代デザインフェローであり、『Make It So』の共著者。世界中でデザインについて教え、講演を行っている。 【監訳】 上野 学 デザインコンサルタント/デザイナー。各種ソフトウェアのヒューマンインターフェース設計およびユーザビリティ評価に従事。ソシオメディアにおいてデザインメソッド開発を担う。執筆、講演など多数。 【翻訳】 ソシオメディア株式会社 「Designs for Transformation」を標榜するデザインコンサルティング会社。エクスペリエンス・ストラテジー、デザインリサーチ、ヒューマンインターフェースという3つのテーマを柱にソリューションを提供している。また、海外文献の紹介から国内外の識者・実践者を招聘したイベント開催まで、幅広くデザイン活動を展開中。近年、調査と制作の溝を埋める設計アプローチ「OOUI(オブジェクト指向ユーザーインターフェース)」を提唱し注目を集めている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
暴かれた9.11疑惑の真相
国防総省を攻撃したのは民間旅客機ではない。世界貿易センタービルの崩落は爆弾が原因。ペンタゴンに突入したのは民間機ではない。テロ実行犯とされた人物が中東で生きている。「捏造された911」を合理的に説明できる証拠がここにある! -
暴かれた伊達政宗「幕府転覆計画」 ヴァティカン機密文書館史料による結論
戦国の英雄として有名な伊達政宗。彼は、徳川の世になっても、天下取りの野望を捨てず、家臣・支倉常長をヨーロッパに派遣し、ローマ法王の援助を得て、幕府を転覆しようとした――こういう話は昔からあったのですが、定説ではありませんでした。 ところが、これは事実だったのです!! ヴァティカン機密文書館庁には、カソリック教会にかかわる2000年間の秘密史料が厳重に保管されていますが、その中に、政宗が「カソリック王」に叙任されることを願い出た証拠が、ちゃんと残っていたのです。 では、なぜ、その野望は実現しなかったのか? 歴史好きはご存知のように、政宗は講談などで描かれる豪快な人物なのではなく、じつに細心、もっといえば臆病極まりない男でした。失敗したときに、どうやって言い逃れるかを考えてからではないと行動しないタイプだったのです。 この遣欧使節でも、幕府にバレたときの対応を周到に考えました。自分自身は洗礼を受けず、いざとなったら腹を切らせるため、下級の家臣を遣わしてローマ法王を丸め込もうとしたのです。でも、そんなのうまくいくはずありません。 ローマ法王庁から、「カソリック王にしてくれ、と言いながら、本人がキリシタンじゃないのは、おかしいんじゃないの?」とツッコまれ、支倉たちも、「まー、そーですが、心の中では信仰はあると思うんですよね~」などと、苦しい弁明につとめますが、結局、ローマの返事はノー。政宗の野望は潰えたのです。 筆者は中世のスペイン語、ポルトガル語、スペイン語、ラテン語に精通し、原史料を精緻に翻訳して、この結論にたどり着きました。 戦国ブームの中でも、もっとも人気の高い伊達政宗の人間像ががらっと変わる、画期的な新書です。 -
AVALANCHE ~雪崩~
アイドルグループNEWSを電撃脱退したメンバー・手越祐也の初となるファンブックの決定版「フォトエッセイ」。 ※ベッドで腕枕、ハグ、頭なでなで…〝疑似デート″できる「プレミアム特典動画」読者全員サービスあり! <特典動画の公開期間については、2020年8月の本書発売時点では、2021年7月頃までを予定しております。> 今、手越祐也が本当に伝えたかったメッセージが272ページに収められ、ファンへの愛と感謝の気持ちが「直筆の言葉」と共に40ページ以上にわたって綴られている。 「今回の出版にあたり、直接、ファンのみなさんにご挨拶ができない僕は、直筆で4文字の言葉を書きました……」(第3章「大好きな歌とファンたちへ」より) また、カラー32ページで、日常を切り取った表情やベッドで寝起き貴重カット、またヌードショットなど「撮りおろし写真」が収められている。 書名「AVALANCHE」とは雪崩の意。「いつの日か、世の中に大きな影響力を与えたい」という強い意思を込めて、本人がタイトルとした。 NEWS、テゴマス、歌への思い、ジャニーズ事務所や大恩人、戦友、先輩、後輩への心からの感謝の念、トップアイドルとして駆け抜けた”ジャニーズ時代”の18年間を振り返るとともに、ソロライブ、世界進出の夢を語る。 初恋、女性芸能人との恋愛遍歴、結婚、『イッテQ!』内村光良らとの番組秘話、スーパーポジティブな生き方などが綴られた待望の一冊となっている。 ※仕様の都合上、紙書籍版に収録されている「読者プレゼント」ページ及び「応募ハガキ」は、電子書籍版には収録されておりません。 ですが電子書籍版特典として、魅力が溢れすぎて紙書籍版には収まりきらなかった貴重なアザーカットを多数収録しましたので、お楽しみ下さい。 -
アバンダンス
★発売たちまち全米45万部突破! ★NYタイムズ・ベストセラー第1位 ★「必読書だ」――バラク・オバマ元大統領 ★「本書には明確な処方箋がある」――ビル・ゲイツ ★世界が今最も注目する知識人コンビ、ついに日本上陸 私たちリベラル派は何をまちがえたのか? 住宅高騰、人手不足、インフラ不足、そして技術革新の不足。2020年代を覆う、これらの深刻な「不足」はなぜ起きたのか? すべては私たちリベラル派による「善意の選択」の結果だ。いまこそ私たちは「不足」から「アバンダンス(=あり余るほどの豊かさ)」に舵を切るべきだ。では具体的に何をすべきか――? ミレニアル世代を代表するジャーナリスト2人が渾身の力で綴り、発売されるや45万部突破の大ベストセラーとなった超話題作、早くも邦訳。アメリカの明るい未来への道筋をつけた本書は、そのまま日本の停滞打破の「マニュアル」になる。 「アバンダンス」(abundance)とは何か? 「あり余るほど豊かな状態」を意味する、近年アメリカで政治・経済・社会の未来を語る際の最重要キーワード。日本の「もったいない」の対極にある概念。対義語はscarcity(「不足」「欠乏」「希少」などの状態をさす言葉)。 「本書には停滞に苦しむ日本人へのヒントが溢れている。『欠乏思考』に陥りがちな日本人は、思考訓練としても、アバンダンスのマインドセットを日常に組み込んでみるべきだ。アイツが何かを取ったら自分の持ち分が減るという『パイの奪い合い』の考え方ではなく、新たなイノベーションと制度の再設計によって『パイの作り方』を変えてしまえばいい。つまりは、仕組みを変えて、制約そのものを超えていくのだ。 また、日本人に染み付いた『努力や我慢で耐える』ではなく、『創造と設計で拡張する』というのもアバンダンスのマインドセットだ。現状の分配ではなく、全体の可能性を広げることで、誰も取り残さない社会を目指していく。ルールごと再発明して、そもそも奪い合わない構造を目指していけばいい」 ――森川 潤(NewsPicksニューヨーク支局長。本書解説より) 目次 序章 「欠乏」を超えて 第1章 成長せよ(Grow) 第2章 建設せよ(Build) 第3章 統制せよ(Govern) 第4章 発明せよ(Invent) 第5章 活用せよ(Deploy) 結論 あり余るほどの豊かさを目指して 日本語版解説––日本人のための「アバンダンス」講座 原注 -
アパ社長カレーの野望
ただのカレーじゃない!全国100,000室以上を有するアパホテル。さらに躍進を続けるアパホテルの勝利の神髄が、このアパ社長カレーに詰まっている。本書は、あのアパホテル社長の次男で、アパホテル株式会社代表取締役専務、元谷拓氏が成功させたアパ社長カレーのビジネス戦略について解き明かしていきます。境遇に不満を持っている人、営業がうまくいかない人、そんな人たちが元気になれる本です。 -
Apache Spark入門 動かして学ぶ最新並列分散処理フレームワーク
Apache Sparkは多数のコンピュータを並列で動かして高速処理を実現する技術です。大量のデータを扱う「ビッグデータ」や「機械学習」、「IoT(Internet of Things:物のインターネット)」などの分野で応用が期待されるOSS(Open Source Software)です。 Apache SparkはUCバークレイで提唱されたRDD(Resilient Distributed Datasets)というアーキテクチャを採用しており、メモリを積極的に活用した分散並列処理を実現します。これにより、従来よりも大幅なパフォーマンスアップが期待できます。また、Hadoopとの高い親和性を有しており、YARNやHDFSなどのHadoopのシステムの枠組を使えます。 本書はApache Sparkを使うための知識を簡潔かつ実践的に紹介していきます。Apache Sparkでは「機械学習」「グラフ処理」「ストリーミング」処理等々を実現するためのライブラリが標準で利用できますが、各分野への応用も見据えたこれらの活用方法も本書で解説します。 Apache Sparkの仕組みとその利用方法を理解することにより、一歩先を行くデータ処理の新しい潮流を知ることができます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
アパレル・サバイバル
2018年、ファストファッションの象徴とも言えるH&M銀座店が10年の歴史に幕を下ろした。 「次の流通革新」はなにか。 メルカリ、エアークローゼット、ZOZO…… 売上を伸ばすために、進化をとげるアパレル業界に迫る! ◆2018年はファストファッションブームから10年目の節目。世界のファッション流通市場はこれまで10年周期で流通革命を繰り替えし、消費市場を牽引してきた。新サービスの登場で、大手百貨店をはじめ、アパレル産業はますます変化を求められている。本書では、これまでのファッション流通市場の構造や消費の課題を明らかにしながら、勝ち組デジタル(ファッションテック)企業大手が取り組むソリューションや次の一手、その先にあるビジョンとゴール(未来予測)について解説する。 ◆アパレルの未来は、デジタル抜きでは語れない。メルカリの登場で、消費者は「売ることを前提に」モノを買うようになった。SNSに投稿するためだけに洋服を買い、一度だけ着用した後にフリマで売り出す「ワンショットファッション」。少し高い買い物や、似合うか分からないネット通販の服も、売ることを前提に考えると購入のハードルが下がる。ファッション性の高い衣料品や有名ブランドの商品などを借りるシェアリングサービスも人気だ。いつもおしゃれでいたい! と思いながらも、仕事や家事で余裕がない30代の女性を中心に人気があるのは、「エアークローゼット」。15万人を超える会員を獲得している。プロのスタイリストが選んだ服を、毎月9800円、交換無制限でレンタルできる。本書では、アパレル業界をとりまく最新のデジタル事情を紹介する。 ◆著者はファッション流通コンサルタントの齋藤孝浩氏。日経ビジネスや日経MJでも、アパレル分野で頻繁に取材を受けているほか、繊研新聞や業界紙への寄稿も多い。近年は明治大学、青山学院大学等でファッションビジネスに関する講義も受け持っている。第三者の立場から、客観的かつ切れ味鋭く各社の強み・弱みを解説することに定評がある。著書に、2014年11月に刊行された『ユニクロ対ZARA』。 【本書で登場する企業やサービス】 エアークローゼット/メルカリ/H&M/アマゾン/ルルレモン/プライマーク/NIKE/ASOS/Missguided/boohoo/ZARA/next/ミニクラ/ゾゾタウン/センシークローゼット/XZ/リネット/ユニクロ など -
アパレルに未来はある
変革者たちは「アパレル愛」をいかにビジネスに変えたのか コロナ禍で苦境に立たされているアパレル業界の課題を明らかにしつつ、常識にとらわれないアプローチで活路を見いだしている「変革者」たちの熱量の原点を探り、未来へのヒントを見いだそうとしているのが、本書『アパレルに未来はある』だ。 前編ではアパレルの未来を左右する"6つの壁"として「サイクル」「セール」「ブランド」「店」「情報」「デザイン」を挙げ、その壁を乗り越えるためのヒントを提示する。「長きにわたって定番商品を展開したり、1カ月ごとに数点の新商品を投下したりする」「適正量を正価で売り切るために知恵を絞る」「ブランドが持っている志を伝える」「リアル店舗をブランドコミュニティーの場と考える」といった具合だ。 しかし、こういった変革を、生産から販売までのプロセスに多くの企業が関わっているアパレル業界で行うのは容易ではない。そこで、未来へのヒントを得るべく、後編では業界の変革者たちを徹底取材し、その軌跡を詳細に紹介している。 -
アパレルは死んだのか
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アマゾン vs ZOZO ユニクロ vs GAP 1991年に15兆円を超えていた日本のアパレル市場。現在は10兆円と言われている。シュリンクを続ける市場に表れた新たな脅威。さらにグローバル化の波により、強力な敵が容赦なく攻め立ててくる。 そんな中、成長できる企業と縮小を続ける企業の二極化が進む。その差はどこにあるのか。問題はアパレルに限った話ではない。どんな業界、職種にも必要な、時代の変化への対応である。 変らない日本の企業、主体性を持たない個人、持続した対策を打てない行政。これからの社会で生き残るために、もう一度誇れる日本の経済を取り戻すために、私たちは何をすればいいのか。 -
アパレルビジネス
インフルエンサーなら、ブランドを作れば売れる!? まだら模様の、ファッション業界を見渡すと、 そこには時代が映されている。 アパレルを一言で語るのは難しい。流行はつくられるものの、「世代を超えて」という現象はない。シニア市場もあれば、二次流通市場もあれば、マニア向け、富裕層向け、業界向けなど、細分化されているのが実情である。アパレルは世界で二番目の「環境負荷」業界とも言われ、そこに従事している人々の社会的意識はかなり高いといえる。一見、古い業界に見えて、実は先端業界であり、私たちが学べる知見は多い。 本書は、20年以上、ファッション専門紙である、繊研新聞に所属し、活動してきた著者が見てきた、ファッション史としての縦軸とビジネス構造を横軸にした読み物として、ファッション好きから業界人まで楽しめる内容になっている。 第1章 ジェネレーションから学ぶアパレルビジネスの世界 第2章 SPAから学ぶビジネスモデルの世界 " 第3章 カシミヤから学ぶ素材の世界 第4章 縫製から学ぶ生産の世界 第5章 パリコレから学ぶ企画の世界 第6章 リアル店舗から学ぶ販売の世界 第7章 物流から学ぶアパレルECの世界 第8章 働く人から学ぶ仕事の舞台裏の世界 第9章 オートクチュールから学ぶファッションテックの世界 -
あ!パンだ!
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 0歳から親子で楽しみながら、子どもの想像力を育みます。 切ると中からイラストが出てくる「イラストパン」を考案し世界中で話題に。 Instagramのフォロワー数63万人超えの人気クリエーター、ブレッドアーティスト・Ranさんによる初めての絵本。 〈著者からのメッセージ〉 切ると絵が出る「イラストパン」は、食に興味がなかった我が子に、おいしく楽しく食べてもらいたいという思いから生まれました。その当時から今も変わらずずっと、人工着色料は使わずに、野菜などでパンに色をつけています。この本を通じて、食べることや食卓を一緒に囲むことの大切さが伝わると嬉しいです。「イラストパン」で、会話が広がりますように。 〈こんな食材でパンに色をつけています〉(順不同) かぼちゃ、ビーツ、ブラックココア、紫芋、抹茶、バタフライピー、スピルリナ、ほうれん草 -
A PERFECT DAY(ア パーフェクトデイ) 生きるなら、最高の日を
毎日を最高の日にする47の秘訣 アメリカでトップコンサルタントとして活躍し、 慶應義塾大学で20年以上教えてきた著者が語る、 シンプルだけど重要な、人生の極意。 今よりも、晴れやかで満ち足りた日を送ることを想像してください。 あなたには、パーフェクトな人生を送る価値があります。 「パーフェクト」とは、何が起ころうとも、 その状況にうまく適切に自信を持って対処でき、今以上の喜びと幸せに満ちた人生を送ることを意味します。 「何をやってもうまくいかない日々」に別れを告げることができるのです。満ち足りた1日がさらにパーフェクトな人生をつくります。 -
アフィリエイトで稼ぐ1年目の教科書 ―これから始める人が必ず知りたい70の疑問と答え
【ついに出た!「1カ月100万円以上を稼ぎ続ける」現役アフィリエイターの「最新全スキル」を完全初公開!】 【こんな本が欲しかった!全ノウハウが1冊でわかり、最新のスキルと情報が詰まった“究極の入門書”がついに登場!】 【こんな人にオススメします!】 ★「本当にいちばんやさしい入門書」がほしい人 ★「難しいことはわからないけど、稼げる方法が知りたい」人 ★「最新のスキル、最新の情報」が知りたい人 ★「副業」として、お小遣い稼ぎがしたい人 ★転職する勇気はないけど、今の給料では将来が不安な人 ★子育てや介護をしながら、自宅で稼ぎたい人 ★過去にいろいろな本を買って試したけど、一向に稼げない人 【本書の5大特色】 【1】Q&A方式だから読みやすい!わかりやすい! 初心者が「まず知りたい情報」を、質問頻度の高い順に紹介。「理解しやすい図表」も豊富で、ひと目でわかる! 【2】「最新スキル」「最新情報」が凝縮した1冊 しかも今日から始められる「簡単&超実践的メソッド」が満載 【3】初心者も大丈夫!「本当にいちばんやさしい方法」を解説 ゼロからスタートする人が「すぐに始められる手順」をわかりやすく紹介! 【4】「初心者も経験者も稼げるメソッド」を完全体系化 以前挫折したことのある人も、「このコツ」を習得すれば稼げる! 【5】著者の「稼げるキーワード選び」裏ワザも公開! だれもが悩む「キーワード選び」の達人になれる! ★読者限定特典★ 著者による「キーワード選定の無料診断」が受けられます! -
アフィリエイトで年3000万稼ぐ人の検索キーワードの法則
実際に年3000万を稼ぐアフィリエイターが教える、効果的な検索キーワード選定のノウハウ解説書です。あなたは、ブログやサイトの更新をさぼらず、真面目にSEO対策にも取り組んでいるのにアフィリエイト収入が増えないという悩みをお持ちではありませんか? 本書は、宣伝や更新作業に膨大な作業時間を費やすのではなく、ネットで実際に商品を購入している人たちが検索窓にどんなキーワードを入力しているのかを考え抜き、最も重要な「検索キーワード選定」の効果的な考え方とノウハウをわかりやすく解説しています。1日中サイトを更新する必要がなくなり、検索エンジンからペナルティを受けるかもしれない危険なSEO対策からも開放されます! -
アフィリエイトで夢を叶えた元OLブロガーが教える 本気で稼げるアフィリエイトブログ 収益・集客が1.5倍UPするプロの技79
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 大人気ブログ「ルカルカダイエット」「ルカルカアフィリエイト」の亀山ルカと「ブログの教科書1年生」の染谷昌利が初タッグ! いよいよ、誰でも稼げるようになる「アフィリエイトのとどめの入門書」が完成しました! 【初心者の人へ・完全無欠のバイブル登場! 】 悩んでいる暇があったら、こん本を読んで、ドンドン始めてみましょう。 初心者が知りたいこと、不安なこと、よくわからないこと、みんな、著者のルカさんが実践したテクニックで解決します。 このとおりやっていけば、アフィリエイトで稼げるようになります。 【再入門の人へ・救いの女神降臨! 】 すでにやっているけど、アフィリエイトなんかで稼げないよというあなた、この本に書かれているテクニック、試してみてください。 うまくいくまで、何度も何度も読み返してみてください。 答えが出るはずです! 【アフィリエイトブログで夢を叶える】 夢を叶える人生のために、好きを仕事にするためのブログを書き方、目的や意味、そしてマインドの持ち方まで、アフィリエイトブログで夢をつかんだ亀山ルカと染谷昌利だから書ける極意満載! 【こんな人におすすめ】 ・会社辞めてフリーになりたい ・ものを書くのが好きだからブログを始めてみたい ・ブログを書いて生活できるよういなりたい ・ブログはやっているけど全然稼げない! ・アクセス数がほとんど上がらない ・記事にするネタがなくて、続けられない ・自分のメッセージをたくさんの人に伝えたい ・アフィリエイトブログで夢を叶えたい -
アフィリエイトの王道
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 儲かるテーマで大成功! 「稼ぐ力」がつく本気入門 ネット副業の中でも人気のアフィリエイト。本書は、初心者の方でもアフィリエイトで稼げるようになるまで、手取り足取り解説する書籍です。 具体的に言えば、基礎編ではアフィリエイトで成功する考え方と始める前に必要なことを、開業編ではアフィリエイトサイトのテーマ選びやプログラム選びのコツを、そして運営&改善編ではアクセスが集まらない、成約率が上がらない理由の見つけ方と改善の仕方を具体的な手順を交えて解説しています。 本書を読めば、初心者の方でもアフィリエイトで稼げること間違いなしです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 -
アフィリエイト、YouTubeはもう古い! サークル活動で楽しく月10万円稼ぐ 新しい副業のかたち
【サークル活動で楽しく月10万円稼ぐ 新しい副業のかたち】 人生100年時代と言われる先の見えない将来に対する不安、また働き方改革による副業の解禁により、収入増の手段として副業が注目されています。そこで本書では、副業の中でも一番簡単で確実な稼ぎ方をお伝えする書籍として企画しました。この方法は、「好き」なことや「得意」なことがある人は、それを活かして楽しみながら収入を得ることができるものです。初期投資も原則不要。あなたに合ったやり方で、まずは月10万円を目指せます。 話がうますぎますか? それとも嘘みたいに聞こえますか? 本書を読んでいただければ、おわかりいただけると思いますが、リスクはほとんどありませんし、非常に真っ当なやり方です。副業をやってみたいけれど何をしたらいいかわからない方、着実・確実にお金を稼ぎたいといった方にオススメです。 〈本書の内容〉 第1章 なぜいま副業なのか 第2章 新しい副業「サークルモデル」とは 第3章 ステップ1 コンセプトを固める 第4章 ステップ2 前編 月に1回「イベント」をする 第5章 ステップ2 後編 楽しみながら参加者を集める 第6章 ステップ3 定額課金に移行する 第7章 人生を変える!? 次のステップ -
アフェクシオンハートキャラセレクション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アフェクシオンハートの一人、南瀬早希をテーマにしたCG集! 元気で天真爛漫なアフェクシオンスカッシュキュート!その正体はクールなカリスマモデル南瀬早希!?アフェクシオンスカッシュキュートこと南瀬早希をテーマにイラスト、コミック、ラノベの要素を組み合わせた新感覚CG集! 表題の「南瀬早希 脚の綺麗な女の子に」CG集「脚の綺麗な女の子 艶」の内容の一部を加えて構成しています。 -
アフガニスタンの教訓 挑戦される国際秩序
タリバンはなぜ復権したのか? タリバンの勝利、ウクライナ戦争という冷戦後秩序のゆらぎに迫る 2021年8月、アフガニスタンの首都カブールはタリバンに制圧された。9・11事件に端を発する2001年のアメリカを中心とする多国籍軍の侵攻でタリバンが政権を追われ20年。国連、欧米の支援下、自由と民主主義を掲げた共和国政府はなぜ支持を得られず、イスラーム主義勢力が政権奪回できたのか? アフガニスタン情勢のみならず、ロシアのウクライナ侵攻など、国際秩序への挑戦が相次ぐ中、国連事務総長特別代表を務め、国連アフガニスタン支援ミッションを率いて諸勢力と交渉をしてきた山本氏と中東学者が問題の深層と教訓、日本のあるべき外交姿勢を語る。揺らぐ世界情勢を読み解くための必読書。 ◆推薦◆ 「山本忠通、内藤正典両氏はアフガニスタン研究の双璧。 一人は国連における権威、もう一人は国内学会の第一人者。 この二人のタリバンの本質、I.S.やアルカイダとの関係などに肉薄する追及は、読者の興味を引かないはずはない」 明石康氏(元国連事務次長) 「国際社会がおのれと立場を異にする人々の言葉に耳を傾け、 そこに“一理ある”ことを受け入れない限り、 イスラームをめぐる問題は絶対に解決しない」 内田樹氏(思想家) -
アフガニスタンの素顔~「文明の十字路」の肖像~
国際社会を震撼させた「カブール陥落」から2年――タリバン統治の実態は? 女性の権利は? 和平実現への道筋は? そして日本が果たすべき役割は――? アフガニスタン政権崩壊が、ロシアによるウクライナ侵攻を間接的に招いたとの見方もある。文明が交錯する場所であるが故に不安定なアフガニスタンは、ユーラシア大陸の連結性のミッシング・リンクとなる。激変するアフガニスタン社会を、中東政治の研究者が詳細にレポート。 -
アフガン従軍記
この本は、ご本家『鷲は舞い降りた』とは似ても似つかぬトンデモ本である。しかし、儂も舞い降りたのである。ご本家には15名のコマンドがおったが、ワシはたった一人! 中佐が舞い降りたのは文明国だったが、ワシが舞い降りたのは原始的な砂漠の国なのである……不肖・宮嶋、戦場を目指す、が、行くも地獄、戻るも地獄の砂嵐! -
アフタヌーンティーで旅するイギリス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。イギリス情報誌『英国特集』『RSVP』の編集長を14年にわたり務めたエディターが、英国を代表する「珠玉のティープレイス」を厳選して紹介。カントリーサイドに佇む素敵なホテルからロンドンの個性的なホテルまで、そして、ロイヤル・アスコットなど社交イベントでの優雅で素敵なアフタヌーンティーを取り上げる。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
アフターAI 世界の一流には見えている生成AIの未来地図
◆生成AI時代の「ビジネス実装」が、この一冊で見える 生成AIは、もはやバズワードの時代を越え、実装の巧拙が企業価値を左右する段階へと突入しました。 著者のシバタナオキ氏は、投資家としてシリコンバレーを中心に1000社超の生成AIスタートアップを精査し、数十社へ投資してきました。さらに本書には、日本企業の現場で生成AI導入に取り組むトップランナーたちの生の声が収録されています。 * * * 「手触り感あるAI変革の根本がここにある」 - 安野貴博さん(チームみらい党首、参議院議員) * * * ◆本書の3つの特徴 1. 米国最前線のスタートアップ事例をふまえた俯瞰と未来地図 2. 「2つの基礎」「6つの職種」「2つの業種」で整理された、わかりやすい構成 3. 日本の実務家との対話に基づく「リアルな日本企業の生成AI実装」のドキュメント ◆こんな方におすすめ ・最新の海外トレンドと、日本における実践とのギャップを知りたい ・日本企業にとっての生成AIの「最適な使い方」を探している ・経営者や事業責任者として、生成AIの導入判断を迫られている -
アフターコロナ時代の不動産の公式
新型コロナの感染拡大で、不動産市況も大変化。 その動きと、将来の見通しを豊富なデータから解説。 不動産を売る人、買う人、借りる人、必読の1冊 ・アベノミクスによる異次元の金融緩和によって演出された不動産バブルは、すでにピークを過ぎていたものの、2020年の新型コロナウィルスの感染拡大により、まったく違った局面を迎えました。 ・人口減少、デジタル化などによる都心オフィス需要の低下には、ますます拍車がかかり、テレワークの広がりで郊外の住宅需要はかつてないほど活況を呈しています。 ・こうした動きは、今後、どこへ向かうのでしょうか。豊富なデータを駆使して、現状を観察し、将来を見通します。不動産を売る人、買う人、借りる人はぜひとも読んでおきたい1冊です。 -
アフターコロナのニュービジネス大全 新しい生活様式×世界15カ国の先進事例
★読売テレビ「そこまで言って委員会NP」で紹介!(2021/11/14) ★中田敦彦さんYouTube大学で紹介! ★ひろゆきさん推薦! 「海外で生まれた新たな仕事がいろいろ書かれてるので、ビジネス視点だけでなく、日本と世界の文化の違いも読み取れますよ」 働き方とライフスタイルが劇的に変わる中、 世界ではアイデア溢れる新しいビジネスが生まれていた! 新出会い系サービス/スマートミラージム/バーチャル内見/アバタースポーツ観戦/自作発酵食品/臨機応変レストラン/マイクロツーリズム/サブスク野菜/社会貢献型店舗...etc デンマーク、中国、タイ、インドネシア、アメリカ、イギリス他 調査対象15カ国、およそ200事例以上のリサーチから厳選されたビジネスアイデア多数収録! 突破口は「海外」×「若者」?! ニューノーマルを勝ち抜くヒントが見つかる一冊 ニューノーマルを勝ち抜くヒントはここにある。世界中でリサーチした具体的な事例。全部乗せ! 新型コロナウイルスという敵に直面し、コロナ禍に苦しみながらも、 私たちは厳しい状況に適応しようとする中で、 ビジネスを新しいステージへと進化させてきた。 日本でもZoomを活用してテレワークを導入したり、 ウーバーイーツで人気料理店のメニューを宅配したり といった風景も見られるようになっている。 しかし一方で、変わることが苦手な日本人は、 「早く収束してコロナ前の世界に戻ってほしい」と願うばかりで、 アフターコロナやニューノーマルといった次の時代に向けての動きは、 残念ながら、まだまだ限定的だ。 そんな中、世界では、日本以上に厳しい感染状況となり、 ロックダウンも行われた都市も少なくないにもかかわらず、 コロナ禍に対応し、アフターコロナも見据えたアイデア溢れるビジネスが、 世界各国で続々と産声を上げている。 本書は、調査対象15カ国およそ200事例以上という規模で コロナ禍の世界の動向をリサーチした結果をもとに、 新たなビジネスの動きが見られる事例を紹介すると共に、 日本のビジネスに落とし込むとしたらどうすればいいかという提案まで掲載。 自分のビジネスや生活が関係するジャンルから読んでもいいし、 興味のある事例だけを読むスタイルでも問題ない。 コロナというピンチをチャンスに変え、 未来の希望につながるビジネスを生み出すための ヒントが満載の一冊だ。 -
アフターコロナのマーケティング戦略 最重要ポイント40
「追うべきは、時代の変化ではない。顧客の変化である」 P&G ヘンケル ワールド マクドナルド ファミリーマートなど「V字回復請負人」足立光と、P&G ロート製薬 ロクシタン スマートニュースなど手がけたブランドを次々№1に導く西口一希、日本最強のマーケター2人が語る、これからのマーケティング戦略 -
アフターコロナ 見えてきた7つのメガトレンド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 猛威をふるう新型コロナウイルスが過ぎ去った後、世界は元通りになるだろうか。多くの専門家が「否」だと予測する。不可逆な世界=ニューノーマルにおいて、既存秩序は崩れ、ビジネスの常識は上書きされていく。生活が一変し、ニーズが変化するなかで、その地殻変動はすでに起こっている。建設、製造、ITなどに精通した「日経クロステック」の専門記者による総力取材で、非対面経済の中核をなす「7つのメガトレンド」が見えてきた。30人以上のキーパーソンへのインタビューと、徹底した現地取材によって、「アフターコロナ」の全貌を浮き彫りにする。 ≪目次≫ ◇プロローグ 描きかけの地図を携えて「アフターコロナ」を生きる 「Stay Home」から始まったルネサンス ◇1章 ドキュメント 経済ロックダウン コラム1 いまさら聞けない「新型コロナ用語」 ◇2章 タイムライン 異変から危機へ、128日間の混乱劇 コラム2 感染症とテクノロジーの2000年史 ◇3章 業界別分析 コロナショック、崩れた既存秩序 コラム3 日経クロステック編集長、緊急座談会 ◇4章 キーパーソン 私たちの「アフターコロナ」 コラム4 新型コロナウイルスの影響を2段階で考える ◇5章 アフターコロナ 見えてきた7つのメガトレンド ◇エピローグ 危機の21世紀 「ビフォーコロナ」を振り切り、人間社会は強くなる -
AFTER SHARP POWER(アフター・シャープパワー)―米中新冷戦の幕開け
ファーウェイやTZEなど中国企業に対する制裁、 チャイナウォッチなど中国メディアへの警戒感の高まり、 孔子学院の閉鎖、中国人留学生の締め出し……。 いま米国では、中国が親中派を増やす世論工作を「シャープパワー」と呼び、 中国排除の動きが強まっている。 シャープパワーとは、中国やロシアなどの権威主義国家が、 強制や情報の歪曲、世論操作などの強引な手段を用いて、 相手国に自国の方針をのませようとするものである。 米中の対立は、いま動向が注目されている米中貿易戦争から、 5Gなどの次世代技術、核・ミサイル開発を含む安全保障、政治体制の領域まで広がり、 米中新冷戦の様相をみせ、国際社会に影響を及ぼしている。 本書では、中国のシャープパワーが米国で排除された後の米中関係の動きを、 次の点に注目しながら追いかける。 ・中国のシャープパワーとは何か? ・米国は中国の何を恐れているのか? ・米ソ冷戦のような軍拡競争がはじまるのか? ・欧州、アジア、アフリカでは米中の対立をどう見ているのか? ・米中新冷戦のなかで日本が進むべき道は? 日本も無関係ではいられない。 米国につくのか、中国につくのか、両者を取り持つのか…、 世界を巻き込む米中対立の狭間で、 いま、日本政府だけでなく、日本企業にも踏み絵を突き付けられている。 -
アフターソーシャルメディア 多すぎる情報といかに付き合うか
ソーシャルメディア利用者の実態を徹底調査 見えてきた“近未来の情報接触スタイル” 「ネットやSNSなどを広告媒体として活用してきたが、どうも手応えがない」。このように悩むのはあなただけではありません。マーケティング担当者だけでなく、ネット企業もメディア企業も、実はよくわかっていないのです。 ネットにスマホ、SNSが普及したことで、人々が接する情報量は膨大になりました。ひと言で表現すれば「情報過多社会」です。人類史上初めてのことであり、今を生きる我々は適応過渡期のまっただ中にいます。 本書は、NHK放送文化研究所、博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所、法政大学大学院 メディア環境設計研究所のメンバーが、それぞれの調査データを持ち寄って、ソーシャルメディアが広く普及した後(=アフターソーシャルメディア)の人々の「情報接触スタイル」を分析し、新たなメディアスタイルを見いだそうとしてまとめたものです。 調査データから浮かび上がるのは、「ビジネスパーソンと大学生で違う」といった様々な「ズレ」です。こうしたズレが「なぜ起きるのか」をひも解くことで、近未来の情報接触スタイルが見えてきます。筆者らは「自分たちはわかっていない」を前提に、大学生や働く女性の日常を丁寧に考察し、デザイン思考で様々な実験を実施して、アフターソーシャルメディアの情報接触スタイルを探っていきます。 研究者が書いたものとはいえ難解は表現はなく、メディアに関わる人だけでなく、ソーシャルメディアを利用する一般の人にとっても、多くの「気付き」が得られます。未来の情報接触スタイルを見つけ出す道しるべとなる本です。 -
アフターChatGPT 生成AIが変えた世界の生き残り方
【新浪剛史氏(サントリーホールディングス社長)推薦!】「この新潮流に、いかに乗るかがビジネスの命運を決める。全ビジネスパーソン必読。」 人間の仕事は、いよいよ奪われるのか? 未曽有のスピードで進む変化の本質を世界のテクノロジーとビジネスの「目利き」が解説する。「生成AI」への注目が急速に高まっている。とりわけ対話型AI「ChatGPT」は、2022年11月30日に公開されるや、史上最速級のスピードでユーザー数を増やした。アイデア出しや業務効率化など、仕事への活用も急速に進んでいる。テキストで指示をすると自動で画像を生成するAIも続々と登場。マイクロソフトやグーグルなどのビッグテックからスタートアップまで、生成AIをめぐる競争が激化するなか、私たちの仕事やビジネスはどう変わるのか? どう変わるべきなのか? 【本書の内容】●第1章 ChatGPTの衝撃 ●第2章 なぜ今、生成AIが登場したのか ●第3章 「アフターChatGPT」のビジネス ●第4章 日本企業は「アフターChatGPT」をどう生きればいいのか -
アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る
デジタル化する世界の本質を解説!経済産業大臣の世耕弘成氏など、多くのリーダーたちが絶賛! ★★★★★★★★★★★ デジタル化の真の意味とは何か? リアル世界がデジタル世界に包含されることで、世界で何が起こっているのか? デジタルで企業が常に顧客とつながり現実世界の行動を リアルタイムでデータ化できるという明日の世界の常識を鮮やかに描き出した一冊。 日本が進めるべきデジタル化の「道しるべ」を知りたい方に読んでいただきたい。 ―――経済産業大臣 世耕弘成氏 推薦! ★★★★★★★★★★★★ 現在、多くの日本企業は「デジタルテクノロジー」に取り組んでいますが、そのアプローチは「オフラインを軸にしてオンラインを活用する」ではないでしょうか。 世界的なトップランナーは、そのようなアプローチを採っていません。 まず、来るべき未来を考えたとき、「すべてがオンラインになる」と捉えています。考えて見れば、モバイル決済などが主流となれば、すべての購買行動はオンライン化され、個人を特定するIDにひも付きます。IoTやカメラをはじめとする様々なセンサーが実世界に置かれると、人のあらゆる行動がオンラインデータ化します。つまり、オフラインはもう存在しなくなるとさえ言えるのです。 そう考えると、「オフラインを軸にオンラインをアドオンするというアプローチは間違っている」とさえ言えるでしょう。筆者らはオフラインがなくなる世界を「アフターデジタル」と呼んでいます。その世界を理解し、その世界で生き残る術を本書で解説しています。 デジタル担当者はもちろんのこと、未来を拓く、すべてのビジネスパーソンに読んでほしい1冊です。 -
アフターデジタルセッションズ 最先端の33人が語る、世界標準のコンセンサス
2021年5月に開催されたUX/DXのオンラインフェス、「L&UX2021」。33人の世界・日本における最高峰の実践者、思想家の議論を通して、「DXの目的は新たなUXの提供である」という考え方が、実際に世界のリーディングカンパニーや日本の先鋭リーダーたちによって実践されていることが明らかになりました。 アフターデジタルのさらに先を進む世界のコンセンサスを、書籍という形でまとめたのが、『アフターデジタルセッションズ』です。 デジタルトランスフォーメーションを本気で推進している方々の中で 「DXの目的は新たなUXの提供である」「UXや体験価値を中心に置くべき」といった 共通認識が生まれつつある一方で、 そうした理解が社会や企業内に広まっているほどではなく、意識や理解の差が生まれてしまっているのも事実です。 誰か一人の意見や視点ではなく、世の中をけん引する海外と国内のリーダーから見ても 「確かにこっちに向かっているのだ」というコンセンサスがあることをお見せすることで、 企業内での理解を深めて説得したり、推進者のゆるぎない自信を生んだりすることができるのではないか、 という想いで監修された、世界の最先端に追い付く視点を獲得する一冊です。 -
アフターデジタル2 UXと自由
デジタルが隅々まで浸透した「アフターデジタル」社会。日本はその社会に向けてゆっくりと進んでいましたが、コロナ禍で状況は一変し、速度を上げてアフターデジタル社会に突き進んでいます。 多くの日本企業は「DX戦略」で活路を見いだそうとしていますが、実はその立脚点が危ういケースは少なくありません。すべてがオンラインになるという前提に立っていないのです。 本書ではアフターデジタル先進国に注目し、特に中国のアリババやテンセントといった巨大デジタル企業の「戦略」、表面的な取り組みの奥にある「本質」に迫ります。事実として、アフターデジタル社会では産業構造がひっくり返ってしまいます。これは予測ではなく、実際の中国市場がそうなっており、こうした世界が広がれば、日本のお家芸ともいえる製造業は最下層に位置づけられてしまうのです。 いわゆるデジタル企業だけでなく、デジタルビジネスとは直接関係ないと思っているビジネスパーソンにも、本書を読んでほしい。なぜなら、アフターデジタルでは、リアルがなくなるのではなく、リアルの役割が大きく変わると言われているからです。 アフターデジタル社会になると、市場のルールが変わると考えたほうがいい。キーワードは「UX」。そして、アフターデジタル社会において成功企業が共通で持っている思考法を「OMO」(Online Merges with Offline)と呼びます。社会の変革は避けようがないなら、こうした新たなルールをいち早く学び、自社の立ち位置を決めて戦略を練らねば負けてしまいます。既に新たな成果を出し始めている日本企業もあります。デジタルを強みにするには必読の書です。 -
アフター・ビットコイン
日銀出身の決済システムの第一人者が、未来の通貨として注目されるビットコインの崩壊を、その設計と運用の両面からいち早く予測。さらに仮想通貨の中核技術「ブロックチェーン」が、ゴールドマン・サックスや三菱東京UFJ銀行、そして各国の中央銀行を巻き込みながら、金融界に大革命を起こしつつある状況を鮮やかに描く。 -
アフター・メルケル 「最強」の次にあるもの
16年にわたる「女帝」の政治が遺したものは、「一強の経済」と「負の遺産」だった。 世界が混迷を深めるなか、新政権率いる“欧州の巨人”はどこに向かうのか? そして日本は何を学ぶのか? 本書は、日本を代表するマーケット・エコノミストの1人で、長く欧州を見てきた筆者が、メルケル引退をドイツという一国家のみならず、EU史における1つの節目と捉え、過去を総括し、現状を整理した上で、未来を展望するもの。 「欧州の病人」と呼ばれたドイツ。シュレーダー政権は、労働市場に切り込む抜本的な改革により経済の立て直しを進め、次のメルケル政権にしっかりその果実を引き渡した。その後、メルケルは16年にわたりドイツを、そしてEUを代表する政治リーダ―として君臨。この間に、ドイツ経済はEU(ユーロ)という枠組みにも守られながら輝きを取り戻し、メルケルは世界にその存在感を示し続けた。しかし、その裏側では、欧州難民問題に象徴されるEU内での孤立化、米国(トランプ政権)との微妙な軋轢、中国との接近など、その将来を危うくしかねない様々な芽を生み出してきたのも事実だ。 いったいメルケル政権は、次の時代に向けて何を遺したのか? それは果実か、それとも負債か? そしてドイツ経済の復活に、日本は何を学べるのか? まさにショルツ新政権が発足したこのタイミングで、「メルケルなきドイツ」「メルケルなきEU」を展望し、英国離脱で岐路に立たされているEUにも鋭く切り込む。 -
アフリカ 動きだす9億人市場
現代の“新大陸”に潜む莫大なビジネスチャンス いま急速に成長している巨大な市場――アフリカ。本書は、増えつづける9億人の消費者を擁するこの新たな市場の可能性を浮き彫りにする。 衣食住のニーズから金融、通信、メディアに至るまで、あらゆる機会をとらえて市場を開拓する起業家たち。コカ・コーラ、タタ、P&G、ノバルティス、LG電子など、世界各国から続々と進出する企業や投資ファンド。アフリカに急接近する中国・インドはじめ各国政府。さまざまな動きがこの大陸を劇的に変えつつある。社会的・政治的な数々の問題にもかかわらず、ビジネスチャンスは豊富に存在するのだ。これまで見過ごされてきた巨大市場の可能性と、新たなビジネス・経済の姿が見えてくる。 -
アフリカが呼んでいた 多忙なビジネスマン、マリ・ガーナ・ブルキナファソへ
50歳、営業部長。社外では過酷な競争の連続、社内では上から下から横から球が飛び、疲弊する日々。組織の中間管理職は、始終他律的に振り回され、しかも責任は重大だ。強烈なストレスは徐々に増し、遂に潰されそうになったときに思いついたのは、「異質な歴史、世界観の風に吹かれて、自分の確認でもしてみるか!」……。仕事や家庭での逆風で、心はかつてなく漂流していたが、そのことがかえって、「何が自分の持ち味なのか」を考えるチャンスを与えてくれた。「未知の世界に果敢にチャレンジしていく力を取り戻したい!」――「私」は「旅の力」を信じて、遠きアフリカの地へひとり旅立った……。ガーナ、マリ、ブルキナファソへの旅のなかで出会ったのは、元西欧列強諸国の植民地となった悲惨な爪あと、奴隷貿易のむごい歴史、貧困国の人々の暮らし、そして彼らが受け継いできた鮮やかな文化……。めまぐるしい日々の暮らしのなかで、かつて自分の中で大きな位置を占めていた「旅」をいま再び必要としている「私」は、この旅をつうじて活力を取り戻すことができるのか? 読めば魂が洗われる、二週間のひとり旅の記録。 -
アフリカ―「経済大陸」の行動原理と地政学
人口増、鉱物資源など潜在力への注目から、各国が関与を強めるアフリカ。覇権が揺らぐ米国、歴史問題を抱える旧宗主国、進出する中露、地政学的な緊張関係にある中東など、複雑に絡む利害を繙く。アフリカは独立から現在まで、食料難、環境問題、強権化などを抱えつつも、国際情勢の変動にしたたかに対処してきた。その独自の行動原理を読み解く。地域大国エジプトvs.エチオピア、崩壊国家ソマリア、「優等生」ボツワナなどを一望。 第1章 希望と絶望の交錯する経済大陸 1 人口増加と経済市場の拡大 2 人の移動と食料問題 第2章 国家と政治体制の変容をとらえる視座 1 脱植民地化から冷戦崩壊後まで 2 「外向」という分析概念 3 アフリカにおける民主主義体制? 第3章 旧宗主国からの再離脱――サヘル地域、西アフリカをめぐる国際関係 1 「アフリカ+1サミット」開催の動き 2 アフリカへの関与を深める中国 3 サヘル・アフリカとロシア 4 旧宗主国の「撤退」と第二の「脱植民地化」 5 揺らぐアメリカの関与 第4章 「アフリカの角」をめぐる地政学―― 中東諸国と米中の思惑 1 エリトリア独立とソマリア問題 2 中東諸国の関与 3 不安定化するアフリカの角 第5章 南部アフリカの政治変容――「優等生」ボツワナの変化を読み解く 1 南部アフリカの地域的特徴 2 民主主義と権威主義の間で揺れるボツワナ 3 二つの選挙と民主主義 第6章 日本とアフリカ――TICADは何をめざしてきたか 1 トップドナーの地位から「ODA冬の時代」へ 2 平和構築と自衛隊派遣 3 New TICADへの転換 -
アフリカ史
様々な学問分野を自由に越境し、「知ることの楽しさ」を生涯発信し続けた<知の道化師>、山口昌男。その学問の真髄とも言える「アフリカ」研究を、丸ごと1冊・通史に編纂。思いがけなくも豊かなアフリカの相貌、実験的とも言える日本との対比、自身が描いたスケッチや、貴重すぎる図版を193点も掲載! 彼の地で暮らし、深い人脈を得た泰斗だからこそ書けた本作は、参考文献すらただの文字情報に終わらない、圧巻の充実ぶり。没後10年。今こそ、目からウロコのアフリカ通史を、吟味する! *本書は、『世界の歴史 第6巻 黒い大陸の栄光と悲惨』(講談社 1977年)を改題したものです。 目次 はじめに 人類史とアフリカ 1 アフリカの古代世界 1)アフリカにおける人類の起源 2)アフリカの古代的世界 3)黎明の輝き・ 4)サヴァンナの帝国 5)東アフリカの王国 6)アフリカの王権文化――そのパラダイム 2 大発見の神話学 1)プレスター- ジョンの王国を求めて 2)アフリカの「黄金伝説」――ジンバブウェ遺跡とモノモタパ 3)探険ラッシュの世紀 3 伝統国家の栄光 1)草原の覇者たち 2)古都の盛衰 3)奴隷の故郷 4)アフリカと奴隷貿易 4 東海岸――交易都市の繁栄 1)世界へ開かれたアフリカ 2)制海権をめぐる争い 5 南アフリカのナポレオンたち 1)南アフリカの原住民たち 2) 南アフリカの清教徒たち 3)シャカ王のズールーランド 4)スワジ王国 5)バストランドのモシェシュ王 6)ムジリカジのンデベレ 6 ヨーロッパによる仮死 1)ヨーロッパ列強のアフリカ分割 2)開拓者たちの運命 3)アフリカ侵略の二つの型 4)セネガルーー仏領アフリカの優等生 5)最後の抵抗者サモリ= トゥレ 7 再生への胎動 1)マフディー運動 2)キリスト教的反抗 8 試行錯誤の現代史 1)両大戦間のアフリカ 2)エティオピアの反抗 3)第二次大戦後のアフリカ 4)コンゴ動乱 5)ナイジェリアの内戦 6)アンゴラの独立と内戦 おわりに 参考文献 年 表 図版参考資料一覧 索 引 解説 今福龍太 -
アフリカ進出戦略ハンドブック
日本企業の成長機会はアフリカにある! 最後のフロンティア市場をどう切り拓いていったらいいのか? 進出国の選定方法、現地パートナーの探し方からコミュニケーションのコツまでがわかる。 GE、サブミラー、LGエレクトロニクス、住友ゴム、本田技研など先進企業事例も満載。 アフリカ大陸は、2015年時点で12億人弱の人口が2050年ににはほぼ倍増し、20億人を超える巨大市場になると予測されている。 全人口12億人弱の平均年齢は20歳代と若く、2030年時点でも若年者(24歳以下)が5割以上となる見込みである。 このアフリカの人口パワーは、将来の消費市場として無視できない、最後のフロンティア市場である。 日本企業のアフリカへの進出状況をみると、アジア地域へのそれと比べて圧倒的に少ない。日本企業においては、いまだにアフリカ大陸に対する現状認識に誤解が多い。 しかし、現在、アフリカでは、民主化、都市化も進展してナイジェリア・ラゴスのような1000万人都市も出現、購買力ある中間層も育ちつつある。その一方で、BoPビジネスや、社会インフラ整備に対する需要も旺盛である。 日本がアジアで貢献してきたビジネス経験を、アフリカ大陸で活かせる機会が豊富に存在している。 本書は、日本企業のアフリカ進出支援を行っているコンサルタントが経験と実践を通じて得た知見をもとに、今後のアフリカ市場に対する日本企業の戦略についての示唆を提示するものである。 アフリカビジネスに携わる企業経営者、ビジネスパーソン必携の一冊。 -
アフリカ 人類の未来を握る大陸
2050年、アフリカ大陸の人口は25億人に迫り、世界の4人に1人が「アフリカの人」になると言われている。人口激増は食糧問題や経済発展、環境破壊に大きな影響を及ぼす。つまり、人類全体の未来は、アフリカを抜きには語れないということだ。そのアフリカは、経済発展している一方で、砂漠化、飢餓、貧困、紛争など、グローバル資本主義の矛盾も多く抱えている。アフリカはこの先どうなっていくのか? その現状と未来を、現役NHK特派員が現地からレポート! -
「アフリカ」で生きる。 アフリカを選んだ日本人たち
アフリカと聞いて浮かんでくる言葉は何でしょうか? 砂漠、不便、後進国、発展途上、飢餓、不衛生……? しかし、それだけではないアフリカがここにあります。 私たちの人生は短い。生まれたからには何事かを成したい。 本気で「社会の役に立つことをしたい」と思う人は、ここで暮らすことを考えるのも 悪くないでしょう。アフリカは「アジアビジネスにおける最後のフロンティア」であり、 「ブルーオーシャン」がまだまだある未開拓の大陸だからです。 砂漠に住むわけではありません。先住している日本人がいるということは、 生活が成り立ち始めているということ。 ●大豆商社/約500名の小規模農家と大豆栽培契約を結び、種の配布から集荷・選別・加工メーカーへの卸売。 ●宿泊施設・日本の家庭料理レストラン/創業25年。ペパーミントグリーンの海を見渡す浜辺に12棟のバンガローを営む。 ●持ち帰り寿司の販売/中間富裕層向けのスーパーマーケットチェーンと提携し、6店舗で持ち帰り寿司を販売。 ●アフリカの自然から生まれたナチュラルスキンケアブランド/生命の木と呼ばれる「モリンガ」のオイルや ガーナのシアバターなど「本物の素材を味わう」最高の贅沢を届ける。 以前は、欧米・日本・中国・韓国人のみだったところに、最近では「現地の人が少しずつ増えている」 という事実にも注目できます。 まだ手がつけられていない事業領域が山ほどあるので、退路を絶って新しい地平を望む人には、 わくわくしてしかたがないでしょう。 アフリカ大陸での生活はどんなものか? 貧困や感染症は? といったことはもちろん、青年海外協力隊、 NPO活動、NGO活動、ボランティア活動、起業、ビジネス……など知らなかったアフリカがここにあります。 -
アフリカで誕生した人類が日本人になるまで
700万年前に最初の人類でもある猿人がアフリカで誕生し、そこからさまざまな淘汰を繰り返しながら、ホモ・サピエンスへと進化する。そしてホモ・サピエンスはアフリカを出て、ユーラシア大陸に拡散し、ついには日本列島にたどり着く──それは、果てしない時空を超えた壮大な物語だ。 これまで日本人のルーツについてさまざまな説が論じられてきたが、人類学による最新の研究結果から、これまでの通説とは異なる新たな仮説が浮かび上がってきた。形質人類学研究における第一人者が、独自の切り口から日本人のルーツの謎に迫る! -
アフリカで超人気の日本企業―アフリカビジネスで急成長! ビィ・フォアードの成功哲学
上場はしていない。上場するつもりもない。しかし、設立からたったの5年で年商500億円を達成、アフリカビジネスで急成長し、アフリカではトヨタ自動車よりも有名な日本企業と言われるのが(株)ビィ・フォアードだ。そのビィ・フォアードを創業し、約200名の社員を率いるのが代表取締役社長の山川博功氏だ。自動車ディーラーである東京日産からビジネスキャリアをスタートさせた山川氏が、いかにして起業し、わずか5年で500億円企業にまで会社を成長させたのか。またアフリカビジネスの魅力はどこにあるのかを、この1冊で語りつくす。 ◎本書の目次 序 章 アフリカでトヨタより有名な日本企業 第1章 最初は普通のサラリーマンだった 第2章 独立して20代で社長になった 第3章 ビィ・フォアード流 アフリカビジネスの成功法則 第4章 500億円企業はこうして誕生した 第5章 日本一の世界企業を目指して ~これからのビィ・フォアード -
アフリカの神話的世界
アフリカ各地での実地調査をもとに,文化人類学の神話研究の成果をとり入れて描き出されたアフリカの神話的世界.異なった地域の原住民に伝わる神話を比較・分析し,神話の「伝播」と「変身」,さらに,その「構造」を考察する.原住民の世界を内側から理解することを通して,私たちの世界との関係,「第三世界」の真の意味を明らかにする.
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