江崎道朗の一覧

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作品一覧

2022/03/18更新

ユーザーレビュー

  • 日本人が知らない近現代史の虚妄 インテリジェンスで読み解く第二次世界大戦
    現在、第二次世界大戦を含む近現代史は、公開された「ヴェノナ文書」などを元にして見直しが進んでおり、日本の歴史教育も根本から見直し、認識を新たにすべきときになっていること・・・・わかりやすく解説されている日本人の必読書です。
  • 緒方竹虎と日本のインテリジェンス 情報なき国家は敗北する
    【日本は、日本自身の手でわが国の近現代の苦闘の歩みを振り返り、その「教訓」を踏まえてインテリジェンス機関を運用すべきなのだ。その意味するところを、緒方竹虎という一人の人物を通して描こうとしたのが本書なのである】(文中より引用)

    朝日新聞で健筆を揮い、情報局総裁や副総理にまで上り詰めた男・緒方竹虎。...続きを読む
  • 朝鮮戦争と日本・台湾「侵略」工作
    日本侵攻の橋頭堡として朝鮮半島の共産化を目論むスターリンは金日成の南進を許可する反面、毛沢東の台湾侵攻に反対する。
  • 緒方竹虎と日本のインテリジェンス 情報なき国家は敗北する
    東條英機が思ったより酷かった。そして小磯内閣がほとんど情報なかったんだけど、想像していたよりわりとマトモ?だと思った。軍部やはり縦割りだった…。
  • 日本占領と「敗戦革命」の危機
    江崎先生の調査・分析・執筆のおかげで、もやもやが晴れていく。先生の著書には、いつも驚きが満載です。・・・と、同時に我が国の浅はかさを思い知らされます。

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