「惠谷治」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:惠谷治(エヤオサム)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1949年
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:ジャーナリスト

早稲田大学法学部卒。『北朝鮮はどんなふうに崩壊するのか』、『アフガン山岳戦』など数多くの著書がある。

作品一覧

2018/08/10更新

ユーザーレビュー

  • 空母いぶき(10)
    "自衛隊の活躍が中心に描かれる10巻。民間人への被害が出ていないことこそ、自衛隊への信頼と誇りを感じることができる作品だ。
    続きは2018年12月とある。
    今後の展開を想像して、待ち続けろ。"
  • 空母いぶき(10)
    先島諸島沖で、日中機動部隊が突撃する。数に言わせて中国軍艦載機の対艦ミサイル波状攻撃が開始される。そのミサイル攻撃を迎撃し、自衛隊艦隊の反攻が始まる。。
  • 空母いぶき(1)
    アジア諸国が日本の空母保有に反対するという設定を現実が軽く越えてしまったり、外務省が仕切る事の違和感とか多々あるにせよ、良い感じである。というか、予想よりも展開が早い。一巻でもう軍事衝突か(いや、冒頭で衝突ギリギリの挑発行為があったにせよ、だ)
  • 空母いぶき(10)

    次巻はいつでしょう

    またも敵の太源のVLS発射管に対艦ミサイルがヒットしたところで以下次号ですか?沈めればいいのに何を遠慮しているのでしょうか。
  • 空母いぶき(10)
    中国軍の波状攻撃に耐える第5護衛隊群。息詰まる攻防に惹きつけられる。そして、「ゆうぎり」が被弾しつつも第3波に耐えて、満を持して揚げた艦載機。しかし、専守防衛の呪縛からはここでも逃れられず、僚機が被弾、撃墜されていくのを見ると「あ〜、もうっ!」という感じ。秋津艦長も、敵軍・劉艦長も、己の信念に基づい...続きを読む

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