空母いぶき(1)

空母いぶき(1)

作者名 :
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作品内容

『沈黙の艦隊』『ジパング』に続く、
かわぐちかいじの
新軍事エンターテインメント第1集!!

20XX年、尖閣諸島沖で
海上自衛隊と中国海軍が衝突!!
戦闘は回避したものの、
危機感を募らせた日本政府は、
最新鋭戦闘機を搭載した
事実上の空母「いぶき」を就役させ、
新艦隊を編成――――!!!
艦長は、空自出身の男・秋津―――。

ジャンル
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ビッグコミック
ページ数
200ページ
電子版発売日
2015年10月30日
紙の本の発売
2015年09月
コンテンツ形式
EPUB

新刊オート購入

平和慣れしている日本人達にぜひ

junichi.yamazaki2 2017年08月21日

北朝鮮、中国、米国との外交事情がきなくさくなっている昨今、興味深く読める作品です。
以前の「ジパング」からファンです。
かわぐちかいじさんの海上自衛隊ものは「絶対外さない」読み応えありです!!

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思い過ごしか

kintarou12262004 2017年08月18日

キャラクターの名前がみんな、水に関係あるように読んだが空母がタイトルだからか?

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Posted by ブクログ 2017年01月12日

設定がなかなかリアルで面白い。ラストが、中国人民軍が与那国島に上陸するところで終わった。沖縄に住んでいるので、ちょっとドキドキした。

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Posted by ブクログ 2016年07月17日

軍事ifものと見ると面白い展開になるのかもしれないが、出てくる人物がひたすらステレオタイプであまりつきあいたくない感じ。アイコンとして必要な正義の味方かもしれないが。

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購入済み

問題は結末の付け方

うさこの父 2016年06月26日

沈黙の艦隊の連載が始まったのとほぼ同じときに、自衛隊の潜水艦と釣り船衝突事件が、発生。内容との関連はないが、なんと『運の良い』人だ、と感心した。しかし、盛り上げるだけ盛り上げておいて、あの結末はないだろう。顧みると直前のヒット作品、アクターも典型的な竜頭蛇尾。『予定調和』の結末を排除したかったのかも...続きを読む

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