「佐藤達郎」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2016/08/20更新

ユーザーレビュー

  • 「これからの広告」の教科書
    最近の事例を取り上げながら、「これからの広告」の傾向と対策についてよくまとめられている。若い広告人のみならず、古い考えの広告に携わる人も読むべき。
  • 教えて! カンヌ国際広告祭 広告というカタチを辞めた広告たち
    第3章までは業界人以外にははっきり言って面白くない。「へー」という感じ。でも第4章以降の内容がその不満を補ってくれます。
    「意志」「広告らしくなさ」「不完全さ」「話題にしやすさ」この本に出てきた内容が広告のトレンドになっていく可能性もありますが、その意味に消費者が気づいた時にそのトレンドがどう変わる...続きを読む
  • 教えて! カンヌ国際広告祭 広告というカタチを辞めた広告たち
    多国籍混じりあった多種多様な審査員との審査の模様や各国の尖った広告について自分の視野が広がったうれしさがある。
  • 教えて! カンヌ国際広告祭 広告というカタチを辞めた広告たち
    「人に好きになってもらう」「仲間を増やす」という考え方を知ってから広告に興味がわいていました。
    そんな中で広告業界の先端で活動されてきた佐藤達郎さんが本を出版されたということで読みました。

    「広告のカタチを辞めた広告」という考え方はそれまでもなんとなく感じていましたが、改めてこの本でそれが意味する...続きを読む
  • 教えて! カンヌ国際広告祭 広告というカタチを辞めた広告たち
    カンヌ国際広告祭に特化したようなタイトルですが、現代の広告の現実と課題を見事に述べ切っています。用語の解説・整理も的確にして親切。星5つは、著者を存じ上げている影響が多少はありますが、決してデタラメではないつもりです。