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3.0「こんな時はどうすればいいのか」「まずどこから手を付ければいいか分からない」……広報担当者が抱える疑問や悩みをズバリ解決する本として、多くの広報担当者に読まれてきた『広報担当の仕事』。10年ぶりの改訂である。 初版刊行から10年経ち、その間ソーシャルメディアが広く普及した。 WEBとソーシャルメディアは、広報の仕事に大きな影響を与える。 またSNSの使い方を間違えると、「炎上」を招き、企業の社会的信用を失墜してしまうこともあるため 今回の改訂ではこの部分を「ソーシャルメディアと広報」と題してページを割いた。 若手広報担当者、新任広報担当者の入門書としてご一読をおすすめする次第である。
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4.8日本全土の地理的な広がりを背景に生まれた、日本語・漢語・アイヌ語・琉球語といった多種多様な「日本語」のサンプルと論を、古代から現代まで、時代を超えて収録。古代に生まれた祝詞から、仏教やキリスト教の言葉、琉歌、いろはうた、辞書の言葉、また「ハムレット」や「マタイによる福音書」の翻訳比較、日本国憲法などを手がかりに、「日本語」そのものの成り立ちと性質を明らかにする。祝詞「六月晦大祓」(池澤夏樹・訳)、「ハムレット 第三幕第一場」(岡田利規・訳)、「終戦の詔書」(高橋源一郎・訳)は新訳で収録。かつてない視点による画期的アンソロジー。 解説=池澤夏樹 月報=鷲田清一・柴田元幸
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3.8北信越地方に浮かぶ離島、翡翠島。過疎化に悩む小さな島で、突如、凶悪な事件が発生した。次々に著名な建造物が燃やされていき、最後には死者まで出てしまう。殺されたのは、誰もが憧れていた少年、『ノア』のたった一人の家族だった。父を殺され、親友にさえ別れを告げずにノアが島を去って十年。二十五歳になった真翔と織姫の前に、長く音信不通だったノアが不意に現れる。彼との再会をきっかけに、未解決に終わった連続放火事件の陰惨な記憶が蘇っていく……。哀切の赤い炎が焼き尽くす、新時代の恋愛ミステリー。
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4.2惑星アルチアまであと六日。航行中の航宙艦でコールドスリープから覚醒した先遣隊、医務官リブカは、艦長の死と酸素発生器の異常を知る。このままでは先遣隊の八名が全滅してしまう。酸素が足りない以上、乗員数を削減するしかないが、生死を問う投票が行われれば、最愛の女性アリアが犠牲として選ばれるのは確実だった。アリアを救うため、リブカはあらゆる手段を模索するが、すべては無情にも宇宙の闇に飲み込まれていく……。星々の残響が紡ぐ、新時代の恋愛ミステリー。
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4.3「さみしいの?」「…うん。さみしい」 あることをきっかけに、本気の恋愛をしなくなった青年・克利(かつとし)は、一晩だけの関係を繰り返している。彼の視線、声、仕草、笑顔……それらに惹きつけられた男達は、気づけば彼の身体を抱いていた。それなのに、彼は笑顔で去るだけで、誰のものにもならない。そんな克利の前に、年上でどこかおどけた様子の男が現れる。今までの男達とは違う雰囲気を持つ彼に、克利は……。謎めいた青年・克利の、愛の遍歴を描いた衝撃作。
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4.3克明な心理描写をまじえて戦争と人間の真実に分け入る小説作品は、戦争のリアルを伝える大切な語り部だ。物語のなかに封じ込められた、戦時下を生きる人びとの細やかな感覚と日々の葛藤と苦しみ、そして悲しみ。記憶の風化とともに失われていく、かつての時代の手がかりを求めて、戦争の文学を再読する。
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4.32009年、日本で初めて、〈刑務所〉で盲導犬候補の子犬を育てる試みが始まった。試行錯誤のなかで、犬との出会いは、〈受刑者〉だけでなく、まわりの人々をどのように変えていったのか。動物との絆に秘められた可能性とは。人生を根本的に生き直すとは。この試みの立ち上げから7年以上にわたって取材を重ねてきた著者が綴る、希望の書。
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3.5話題の作り置きも、おしゃれな収納術もいらない! ワンオペ育児でも、自分らしく暮らすための“ムダを捨てる”家事術。 「作り置きでラクになるはずが、週末が丸つぶれでかえって負担に……」 「収納術を駆使しても、やっぱり片づかない……」 忙しいのに、ついがんばりすぎて、イライラしていませんか? 37のいらない家事を捨てて、ワンオペ育児でも子どもとの時間を増やした著者が、 自分らしく暮らすための“捨てる”家事術をご紹介します。 ごはん作り、掃除、洗濯、収納。 今まで当たり前にやっていたことでも、見直せるものがたくさんあります。 【contents】 1章 1人でもイライラしない家事 作り置き、ラクになるはずが週末丸つぶれ/収納術を駆使しても、やっぱり片づかない 2章 台所仕事やめた 夕食の献立に悩むのやめた/下ごしらえやめた/白いスポンジやめた 3章 掃除・洗濯・収納やめた 洗濯物たたむのやめた/バスタオルやめた/掃除機やめた/毎回しまうのやめた 4章 時間をかけるのやめた テレビ観るのやめた/早起きをがんばるのやめた/1人時間を捻出するのやめた 5章 部屋のつくりにこだわるのやめた ベッドやめた/ソファやめた/おしゃれなインテリアにこだわるのやめた 6章 理想だけを求めるのやめた 子どものことをやりすぎるのやめた/夫に期待しすぎるのやめた/マイカーやめた etc. 【著者情報】 山田綾子 家事・育児コンシェルジュ。実家なし、夫の手助けなしのワンオペ育児の状態で、3人の子どもを育てた経験をもつ。 お母さんが息抜きできる場所として2011年「親子カフェjoy」を開店。無類の本好きで、年間100冊以上の本を読む。本書が初の著書となる。
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4.0あなたの周りにいる、ちょっと変わった人。 空気がよめない、こだわりが強すぎる、自分を客観視できない、部屋が片づけられない…… それ、もしかしてアスペルガー症候群? アスペルガー症候群の診断をうけた著者が、 同じアスペルガー症候群の当事者への取材を重ねて綴った 見えない生きづらさを抱えた8人の実録物語。 人間関係に悩み、孤独にふるえ、自分自身を責め続けているアスペルガー症候群の人が スムーズな社会生活をおくるための「ヒント」を見いだす機会になればと、切に願います。 【contents】 CASE1 記憶する女 CASE2 こだわりの強い男 CASE3 喜ばれたい女 CASE4 婚活の終わらない男 CASE5 演じつづける女 CASE6 愛を表現できない男 CASE7 捨てられない女 CASE8 部屋から出ない男 精神科医による解説も収録。 【著者情報】 著:国実マヤコ(くにざね まやこ) 1977年、東京生まれ。青山学院大学を卒業後、出版社勤務を経て、フリーランスの書籍編集者として独立。30代前半、医療機関にて自身がアスペルガー症候群であることがわかる。執筆にあたり、さまざまなケースのアスペルガー症候群の当事者に取材をした。 医療監修:西脇俊二 精神科医。弘前大学医学部を卒業後、国立国際医療センター勤務、国立秩父学園医務課医長などを経て2009年よりハタイクリニック院長。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子育てを始める人&子育て中の人に伝えたい 親世代とは違う、教育費の「本当の」話! ★教育費は「月額4万円」で赤ちゃんから大学までOK! ★「児童手当」を全部貯めると200万円→大学授業料に! ★子育て中、3回やってくる「貯めどき」を逃さないで! ★ママの収入ごとのベスト家計術&落とし穴! ほか 子どもを育てるにはお金がかかると、心配しすぎていませんか? あなたにはあなたの、あなたの家族にはあなたの家族に合う 「お金の貯め方・使い方」があるのです! 保育園、習い事、受験、大学…成長ごとに必要なお金を知って、 楽しく子育てをするためのポイントを、マンガやイラストを交えながら やさしく、わかりやすく解説します。 「まわりに惑わされないお金の知恵を持って無駄な支出をなくすこと。 そして、自分たち家族がどんな暮らしを優先し、何にお金をかけたいのかを 夫婦で、お役で、ちゃんと理解し合えていること。 これが、子育てにとっての幸せなお金のルールです。」 (「はじめに」より)
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3.8小さな会社でも“強み”は必ずある 5年で売り上げを12倍に増やした例も! 苦境に陥った中小企業を再生させてきたデザイナーが“生き残り”ノウハウを伝授 優れた技術を持ちながら、メーカーの海外移転や後継者不足などの影響で危機に瀕している中小企業は少なくない。そんな中、オリジナル商品とそれを実現するデザインの力によって復活する中小企業が注目されている。仕掛けているのは、デザイナーの金谷勉氏。本書では、金谷氏が手がけた成功事例を通して、中小企業が生き残るための方法を解説する。
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3.8「登山の世界に法律を持ち込むべからず」 ――かつての山の常識が崩れつつある。 本来、社会の枠から離れ、自己責任により自由に行なわれるはずの登山の世界に、「管理」や「規制」が増えている。 山岳事故の訴訟も増えた。 そんな山の法的トラブルを回避するために、“知らない”では済まされないイマドキの山の世界のルールを紹介。 また、加害者・被害者にならないための方法をこの1冊にまとめました。 どこでもテント泊できる? 山で焚き火をしてもよいのか? 高校生の冬山は禁止できるか? ツアー登山の事故と責任は? などなど、気になる疑問にも答えます。 [序章] 山岳事故が起きれば法律が適用される 登山が法律で規制される場面が増えている [I章]登山の規制 (1)登山の自由とその制限 (2)登山の規制のあり方 (3)山のルールやマナーと法律 (4)昨今の規制問題 [II章]山岳事故の責任 (1)山岳事故の紛争が増えている (2)どういう場合に責任が生じるのか (3)被害者にならないために (4)加害者にならないために [III章]登山のリスクとどのように付き合うか
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4.341歳で脳梗塞で倒れたものの、懸命なリハビリの末に見事現場復帰したルポライターの鈴木大介さん。鈴木さんが高次脳障害を受容するまでの行程を描いた記事は大反響を呼びました。 そんな鈴木さんの闘病生活を支えた「お妻様」。鈴木さんと「家事力ゼロな大人の発達障害さん」だった「お妻様」が悪戦苦闘しつつ、「超動けるお妻様」になるまでの笑いあり、涙ありの日々をお届けします。
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4.4【大反響、7万部突破!!】 続々受賞! 「ビジネス書大賞2019」経営者賞 「読者が選ぶビジネス書グランプリ 2019」マネジメント部門 「ITエンジニアに読んでほしい! 技術書・ビジネス書 大賞 2019」ベスト10 「HRアワード 2018」優秀賞 本書を読んでいくと、 「あなたは、どんな組織をつくりたいのか?」 「その実現のために最善を尽くしているか?」 と問われている感覚があった。 でも、一気に色んなことをせずに、まずは目の前の一人に心から向き合うこと。 それが自分にできる唯一の道であり、それに気づかせてくれた『ティール組織』に、心から感謝を。 ――岡田武史(株式会社今治.夢スポーツ 代表取締役会長、元サッカー日本代表監督) 10年、20年先の組織のあり方を示す決定版こそが「ティール」 この変化が、様々な業界で既に起きつつあることに、興奮を隠せない! ――入山章栄(早稲田大学ビジネススクール准教授、『世界の経営学者はいま何を考えているのか』著者) 人事の役割を再定義させてくれた一冊。 ――島田由香(ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役 人事総務本部長) 組織の変化は、現実的には一直線ではないはず。 本書を読んで、「自分の会社は現在に至るまで、どう変わったのだろう?」と色の変化をたのしんでみよう。 ――小竹貴子(クックパッド株式会社ブランディング・編集本部長) 久しぶりに画期的な組織論の本に出会った。 ――堀内勉(多摩大学大学院特任教授、書評サイトHONZレビュアー) これは間違いなく、今後20年は読みつがれる組織論の古典になる。 ――岩佐文夫(元DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集長) 「なぜ仕事で疲弊するのか?」 「組織のどこがおかしいのか?」と思ったら 原因を究明するのに最高の教科書。 ――吉沢康弘(インクルージョン・ジャパン取締役) 「高い次元の組織」とは何か、という問いに答える刺激的な一冊。 ――ロバート・キーガン(ハーバード大学教育大学院教授、『なぜ人と組織は変われないのか』著者) ポスト資本主義時代における新しい組織モデルのバイブルとして、 21世紀の歴史に刻まれる本になるでしょう。 ――佐宗邦威(biotope代表/戦略デザイナー、『21世紀のビジネスにデザイン思考が必要な理由』著者) 次の組織モデルは、これだ。 上下関係も、売上目標も、予算もない!? 従来のアプローチの限界を突破し、 圧倒的な成果をあげる組織が世界中で現れている。 膨大な事例研究から導かれた新たな経営手法の秘密とは。 原書発売後またたくまに世界中に広がり、15カ国語・40万部を超えるベストセラーに。新しい時代の経営論として大注目の一冊。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽しくムリなくパパっとできる、ちょっとした家計管理とお金の工夫が満載! 人気ブロガー、インスタグラマーのお金と暮らしのルールを収録しています。 ムリなく長く続けるための家計管理や家計ノート、貯め方、ちょっとした無駄を省く暮らしの工夫、メリハリをつけた上手なお金の使い方、一年を通したお金との向き合い方などが分かります。 すぐマネできるお金と暮らしの工夫が知りたい人、暮らしを楽しみながらも家計のムダを省きたい人、自分に合ったムリのない家計管理方法を見つけたい人、みんながどんなふうにお金と暮らしに向き合っているのかを知りたい人にオススメです。 【章立て】PART1 我が家の暮らしとお金ルール/PART2 暮らしを回す家計管理&ノートのルール/PART3 小さな工夫でゆとりを生み出す暮らしのルール/PART4 メリハリ付けて豊かに暮らすお金のかけ方とモノ選びルール/PART5 心地よく過ごしながら豊かに過ごすお金の年間計画
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3.0「職場のスター」になろう。 「瞬発思考」は、日々降りかかってくる ややこしいこと、面倒くさいことを 「最短時間」で解決する、 働く人のための「頭の使い方」です。 実践! 練習問題つき! Q.モチベーションを上げるには? Q.「事務処理が遅い」をどうにかしたい! Q.作業のスピードを上げるには? Q.得意先からの急な値下げ要求、応じるしかないの? Q.営業部VS.製造部…社内の対立を解消する Q.価格競争に陥った商社…どうすれば立て直せる? 「瞬発思考」を習得すれば… ☆最適な解決策がパッと思いつく。 ☆2時間かかっていた会議が15分で終わる。 ☆判断の質とスピードが上がる。 ☆リーダーシップが身につく。 ☆物事の要領がすぐにわかる。 ☆部署間の不調和が解ける。 ☆充実した仕事人生が送れる。 数十社もの「倒産寸前企業」を再生させてきた 「本質を突く」思考術!
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4.5ニーチェ、アドラー……そして次にくるのはデカルト!!《『思考の整理学』著者 外山滋比古氏 激賞!》「好奇心のまにまに知の世界を放浪。知的自由人も舌を巻く一冊」 【!】難問は分割せよ。【!】悲しみは少しずつ解消せよ。変えるべきは自分の「思想」だ。 絶対的な「真理」を見出した近代哲学の祖が導くスペシャルな人生指南! いわば“外交的なコミュ障”だったデカルトは「初志貫徹」と「臨機応変」を両立せよ! と説く―― 本書は、私たちに降りかかる様々なマイナスの状況といかに対峙すべきか、「デカルトは〇〇する」という身近な切り口から解き明かしていく。「悲しみは、ある意味で第一のものであり、喜びよりも不可欠である。そして憎しみは愛よりも不可欠である」「未練と後悔とを引き起こすのは優柔不断だけ」など、心にしまっておきたい金言がもりだくさん! 日本を代表する新進気鋭のデカルト研究者が、誰にでもわかりやすく読みやすい文体で、「まったく新しい視点」から解く、これまでにない画期的な哲学書! ◎毎日の生活で困ったこと、立ち止まって考えてみたいことがあったら、本書の出番!
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3.5【私はリンダ、雨水人形。】 放課後の廃校舎でひっそりと活動している「手芸部」とは名ばかりのオカルト同好会。古本屋でみつけた本に書かれていた「人形の作り方」に倣って出来上がったのは、部長のリンダそっくりの、心を持った雨水人形で…!? 人形だけど、しゃべって、笑って、恋をして? ──オカルト同好会との奇妙な部活動が始まる…! (C)2016 HERO・OOZ
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4.0【見たまま配色。今すぐきれい。イメージとキーワードで引ける配色カタログ】 きれいな色で何かをつくりたい。きれいな色をすぐに知りたい。 本書はそんな方のために、「きれいな色」にこだわって配色した、イメージとキーワードで引ける配色カタログです。むずかしい色の知識がなくても大丈夫。豊富な作例サンプルとキーワードから、気に入ったセットを選んでそのまま配色するだけで、きれいでセンスのいいオシャレな色の組み合わせが簡単にできあがります。 紙面にはCMYK値、RGB値、Webカラーコードを掲載。デザイナーはもちろん、Webページ、チラシやPOP、パッケージ制作に携わる人、企画書や提案書を作成するビジネスパーソン、ハンドメイド作家、そして刺繍、ぬり絵、DIY、アクセサリーづくりなど趣味の用途にまで。ページをめくるだけでわくわくできる、そのまま塗りたくなる、作りたくなる配色がいっぱいです。 「何色にしようかな」と色で悩むすべてのつくる人へ。きれいな色できれいなものづくりを楽しんでください。
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3.9< 堀江貴文氏、茂木健一郎氏、岩瀬大輔氏、絶賛!! > この時代に働く人の「レールの外れ方」の教科書みたいな本だ。 ―堀江貴文氏(実業家) 最高の知性と温かい心で医療を変える。 日本の希望がここにある。 ―茂木健一郎氏(脳科学者) 豊田くんに初めて会ったとき、 医療の未来をつくる人が現れたと思った。 ―岩瀬大輔氏(ライフネット生命社長) ◆東大医学部→脳外科医→マッキンゼー→スタートアップ経営者 著者の豊田氏は開成高校、東大医学部卒業後、脳神経外科医として勤務したのちマッキンゼーでコンサルタントに。その後、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」ミッションを掲げた「メドレー」という会社の代表に就任。 代表取締役兼医師として新しい医療体験を創るサービスを提供する。 休日がなく目まぐるしい毎日を送りながらも、充実した医師生活を送っていた豊田氏。ただ、それとはうらはらに、“日本の医療はこのままでいいのだろうか?”と日本の医療の現状に疑問が沸いてくる。悩んでいた豊田氏に、先輩医師からの「医療を救う医者になれ!」という言葉が突き刺さる。その後、世界的なコンサルティング会社マッキンゼーに入社し、日本の医療を変えようと試みるが、コンサルティングでできることの限界を感じる。 そんなときに、小学校生時代の同級生と再会し、彼の運命がさらに変わりだした。 同級生が代表を務める「メドレー」に共同代表として加わり、日本の医療の未来を変えようと、医師が集い知恵を集結した「オンライン医療事典」、医療の新たな診療スタイル「オンライン診療」を立ち上げる! 本書は、日本の医療の形を変えるために奔走するベンチャー経営者が、予防医療の大切さや現在の医療現場が直面する課題をリアルなエピソードを交えて紹介し、これからの医療のあるべき「未来」の姿、また、これからの働き方を伝える社会派自己啓発本です。
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4.51945年の終戦直後、焦土と化した東京では、家も家族もなくした浮浪児が野に放り出されていた。その数、全国で3万以上。金もなければ食べ物もない。物乞い、窃盗、スリ……生きるためにあらゆることをした。時に野良犬を殺して食べ、握り飯一個と引き換えに体を売ってまで――。残された資料と当事者の証言から、元浮浪児の十字架を背負った者たちの人生を追う。戦後裏面史に切り込む問題作。
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4.3「裏日本」の魅力満載、酒井版『陰翳礼讚』。 常に時代を先取りする話題作を刊行してきた酒井順子氏が、“控え目だけれども鋭い光を放つ”日本海側の魅力を存分に伝えるエッセイ。 経済発展=幸福と、太平洋側を「表」として走ってきた日本ですが、とくに東日本大震災以降、その構図はくずれつつあります。経済至上主義によって、私たちは、日本人にとって大切なものをたくさん失ってきたのではないかということに、多くの人が気づき始めています。 そして、その開発の手を逃れて、ひっそりとマイペースで生きてきた日本海側=「裏」には、裏だからこその日本の大切なもの=「幸せ」が、たくさん詰まっていることに、日本中を何度も旅してきた著者は魅了されました。 都道府県別幸福度ランキングでは、トップ3は福井、富山、石川の北陸三県。富山にある世界一のスタバ、日本海が必須の演歌、美人が多い秘密、谷崎潤一郎、水上勉、泉鏡花、川端康成が描いた「裏」、顔を隠す盆踊り、金箔のほとんどを生産する金沢…などなど 「裏日本」の宝ものが次々と紹介されます。「裏の幸せ」を求めて旅に出たくなるエッセイです。
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4.0構想10年! 天皇陛下の譲位を前に書き上げた渾身の作。 ●帝国憲法下で天皇は「万能の主権者」だったのか? ●戦前に民主主義はなかったのか? ●GHQは日本の政治体制をどう見ていたのか? ●戦後、天皇の役割と日本の国のあり方は大きく変わったのか? ●日本国憲法は帝国憲法と根本的に異なるのか? 本書では、帝国憲法を丹念に読み解き、日本国憲法との比較を行いながら、タブー視された「事実」を発掘し、定説を根本から覆そうと試みる。近代国家の成立以降の150年。明治、大正、昭和、平成にわたり連綿と続く「この国のかたち」を明示する書。憲法学者、小林節・慶応義塾大学名誉教授との「白熱対談」収録。シリーズ累計100万部突破の記念作。
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4.0日本史は暗記科目じゃない! 天皇、土地、宗教、軍事、地域、女性、経済。七つのツボを押さえれば、日本史の流れが一気につかめる。 最もコンパクトな日本通史、登場。 大事なのは疑問を出す力、仮説を立てる力、そして常識の力。 人気歴史学者が面白くかつ明快に日本史を解説する。 「天下分け目の関ヶ原」は三度あった 律令制は「絵に描いた餅」 応仁の乱、本当の勝者は? 銭が滅ぼした鎌倉幕府 皇位継承 ヨコとタテの違い 川中島の戦い、真の勝者は武田信玄 貴族と武士の年収は一桁違う? などなど、目からウロコのトピックも満載
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3.0日本人の知らなかった中国がここにある! 一帯一路に邁進する習近平。しかし内陸アジアこそ中国最大の「アキレス腱」だ。 もともと「中国」に属さない内陸アジアを、あの手この手で自国の一部と主張することで、中国は自らを「偉大な強国」に仕立ててきた。 歴史の改変、暴力、洗脳――偽造された「民族神話」を剥ぐ! はじめに 内陸アジアから中国を見る 第一の手法 妻を送って、国を奪う 第二の手法 絵本で子どもを洗脳する 第三の手法 「英雄」の歴史を書き換える チンギス・ハーンは「中華民族」 第四の手法 地名と文字によるイメージ操作 第五の手法 抵抗する者は殺戮する 内陸アジアの文化大革命 第六の手法 人海戦術で植民地化する ウイグル「自爆テロ」の背景 おわりに 神話作りは続く
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3.3※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 商品開発から家族旅行の計画まで、「何かを始めよう」「改善したい」というとき、必要になる「アイデア」。 なんとなくイメージが浮かんでいても、それを形にして、よいアイデアだと思ってもらうのは、とても難しい。 そこで本書では、おもに心理学と脳科学にもとづき、アイデアを作ってしっかり伝えるプロセスを「6段階アイデア思考法」としてまとめた。 アイデアを出すために「寝る」「お酒を飲む」、プレゼンで「味方」を得る方法など、面白いヒントも満載。
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3.0日本ナショナリズムは、なぜ第二次大戦という破局的帰結にいたったのか。それ以外の可能性は本当に存在しなかったのか。──これが、かつて自らも日本浪漫派に熱狂した青年であった橋川文三が生涯抱え込んだ難問であった。この問いに向き合うべく、橋川は明治維新前後の黎明期へと遡行し、その起源に肉薄する。水戸学から松陰へと至る士族の流れと中間層における国学の系譜との相克。その間隙を衝くように行われた明治政府の国民統合政策。「隠岐コミューン」に託したもう一つの可能性……。日本ナショナリズムの形成過程をダイナミックに描き出す、第一級の古典。
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3.9◆自分の「価値」を高めよ!◆時代は変わりました。新しいモノやサービスが驚くようなスピードで生まれ、そして消えていく。そんな不安定な世の中で、これからを生きる私たちに必要なこと。それは「自分を高く売る」ことです。自分の価値を高めてさえいければ、どんな時代になっても生き抜いていくことができる――。あなたが勝ち残っていくためのスキルと習慣を一冊に凝縮! ・時代遅れのアドバイスは無視する ・クラシックカーになれ ・結果を決めてから、原因をつくる ・どんどん失敗しよう ・仕事に優先順位はつけない ・モチベーションではなく、行動量を意識せよ ・「Be」→「Do」→「Have」のプロセスで生きる……etc. 圧倒的な「個」の影響力で、多くの若者のメンターとして活躍する実業家・岡崎かつひろによる、大注目のデビュー作。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心をカタチにできてますか? おもてなしの心を学び、社員が変わる、会社が変わる! 元リッツ・カールトン大阪 営業統括支配人・ホスピタリティの伝道師・林田正光氏完全監修! 文章では伝わりにくかったホスピタリティのニュアンスやクレド作りの流れがストーリー漫画でわかります! CS、ホスピタリティ、クレド作りの入門書として最適です! ストーリー:伝説のホテルマンの娘・木下若葉はショッピングセンター・フォレストプラザで広報を担当していたが、ある日突然、人事異動で総務課に配属される。それは新社長の命令でCS(顧客満足度)を向上させるプロジェクトを起ち上げるためだった。「満足」を「感動」に変えるサービス・マインドを全従業員が共有するために若葉は社内から集められたプロジェクトメンバーと共に「クレド(信条)」作りを進めていくが……。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャネーの法則によると、50代は人生の折り返し地点ではなく、人生の9割を終えた時期! 子育て終了後は、家事は最小限で効率よく済ませてプチストレスから自由になり、自分をもてなすつもりで自分時間を大切に。 整理収納に目覚め、収納用品を山ほど買い込み、家中をきれいに片付けたけれど、家事がラクになったかというと、そうでもない。。 見た目はキレイだけれど、見えないところに押し込んで、結局は取り出しにくく、使い勝手が悪く、元に戻すのも一苦労。。。 そんな体験、身に覚えはありませんか? 片付けや整理整頓は、それが最終目的ではなく、家事をラクにすること&リフレッシュするための自分時間を持つための手段です。 それに気がついてからは、「ものを減らす」だけではなく、「手間を減らす」工夫を徹底的に考えました。 すると、これまで「当たり前」だと思い込んでいた習慣ですら、やめることができ、驚くほどラクになり、ゆとりができました。 そんな、これまでの実践を元に生まれた、大人のためのラク家事のノウハウを、一挙公開します。
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3.910年で受験生2倍! 総志願者数4年連続日本一! 今最も注目される改革のキーマンがすべてを語った! 少子化で18歳人口が減少する中、この10年で受験生の数を2倍に伸ばし、今や早稲田や明治を抜いて4年連続で総志願者数全国一位を続けているのが大阪にある近畿大学です。かつてはバンカラと体育会のイメージが強く、関西でも決して人気校とは言われなかった近大がなぜここまで変わったのでしょうか。 それはある一人の男が広報戦略をがらりと変えたからなのです。近大創業家の血を引き、現経産大臣、世耕弘成氏の弟、世耕石弘氏。今ビジネスマンから行政マンまで、講演依頼が殺到している著者の初の著書です。 《おもな内容》 第1章 問題は正しく提起された時に解決する 第2章 誰に向けた仕事か常に考える 第3章 これが近大広報部の実力だ! 第4章 「近大マグロ」成功の本質とは何か 第5章 入学式と卒業式は最強の広報コンテンツ 第6章 私立大学は企業か
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4.0シャーロック・ホームズの5代目子孫にして女子高生探偵シャーロットと、同じ高校に通うワトスン博士の子孫、ジェイミーは数々の事件を解決してきた。やがて訪れた冬休み、それぞれの実家を訪ねあったふたりは、シャーロットの母の毒殺未遂、叔父で探偵のレアンダーの失踪事件に遭遇する。手がかりを追ってベルリンへと旅立った子孫コンビは、今度は<消えた八月(ラスト・オブ・オーガスト)>という作品で有名な画家、ランゲンベルクの贋作事件に巻き込まれる。さらにモリアーティ家の末っ子でホームズの初恋の男性、オーガストが現れて……。大好評シリーズ第2弾!
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4.0『失敗』を知っているから『成功』できる。 ● 「頭がいい人」は論理的思考だけで判断しない ● 成功できない人は他の成功法則を真似てるから! そこに必要なオリジナルとは!? ● 自分のやりたい利益が解れば、環境に振り回されることはない! 巷に溢あふれる「成功哲学」、 あるいは「自己啓発」系の本やセミナーは、 確かに、すばらしいことが書かれてあり、新しい気付きも得られるでしょう。 しかし、あくまでもそれは、本の書き手が歩んだ道です。 その人の成功体験が、そのままあなたに当てはまることはありません。 自分の血となり、肉となるにはそれ以上の「何か」が必要です。 世にある自己啓発などが、なぜ一時的な対処療法に終わってしまうのでしょうか。 言葉や活字だけでは伝わらない「何か」を本書でお伝えデキればと思います。 ■目次 ●Chapter1 「頭がいい人」は論理で考えない 1 「頭がいい人」は論理的思考をしない? ・論理では、現実に太刀打ちできない ・他人に頼らず、「胆力のある人」になろう 2 他人の成功法則を真似しても、成功できないわけ ・失敗の中に、本当の情報が隠されている ・ネガティブデータの方が、学ぶものが多い 3 成功する人は、「自分だけのリンク」を見付けている ・成功する人の秘訣は「リンク」 ・「自分のリンク」を作る方法 4 人はいつから「思考する」ようになったのか ・大脳新皮質が働きすぎると、心と身体のバランスが崩れてしまう 5 都合の悪いことは見えないようにできている ・「ありのままの情報」が見えないわけ ・脳は、都合の悪いものは見えない・聞こえない 6 人の思考や行動に、意味などない? ・「意識」はいつ生まれたのか ・人の思考や行動に、意味はない? ・イメージトレーニングはうまくいかない 7 考え方を変えても、人生はうまくいかない ・NLP理論は魔法の杖ではない ・「考え方の土台」とは、感情そのもの 8 直感やヒラメキこそが、論理よりも重要 ●Chapter2 「頭がいい人」になるためのトレーニング ●Chapter3 なぜ「ハラで考える」ことが大事なのか ●Chapter4 「ハラ」を鍛えて、内臓のチカラを引き出そう ●Chapter5 「内臓思考」はこうして実践する ■著者 崎谷博征
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3.6ミシマ社×インプレスで起ち上げた「しごとのわ」レーベル拡大中。 ほんとうの働き方改革は、「しごとのわ」を広げることかも知れない…… 今回のテーマは「起業」、しかも「中年起業」です。 42歳から54歳の皆さん、いよいよ本番です! 「いまの会社で定年まで働いて、余生をたのしむ」 多くのビジネスパーソンが思い描いているのではないでしょうか。しかし、 ・超高齢化社会の到来。60歳以降も働き続けることが当たり前に ・2015年に中高年の非正規雇用が270万人超え ・本格的に人口減少や少子高齢化社会を迎える こんな時代背景のなか、いまにフィットした働き方を見直してみましょう。 そこで本書は、体力と知力(経験値)の掛け合わせがピークとなる 42歳から54歳までに会社を立ち上げる「中年起業」を提案します。 定年時期は自分次第、なにより裁量権が100%自分にあり自由を楽しめるのが中年起業の一番のメリットと言えるでしょう。 出世ゲームに疲れた人、社内の人間関係に憤りを感じる人、 雇用環境をなんとかするのではなく、(自分の健康のためにも) 雇用から離脱してみませんか? 「賃金労働」から「自給自足」的な働き方へ 古来、労働の基本は「自給自足」でありました。 市場を拡大するため、効率的な形式であり、自給自足できない人の救済策とし 「賃金労働」が増加してきたのです。 しかし、右肩下がりの時代に大量の正社員を抱えられる古き良き時代は終わりつつ 終身雇用を前提とした雇用制度にも限界が見えはじめました。 解決策は「雇用されない働き方」であり「自給自足」の働き方と言ってもいいでしょう。 そこで現代の自給自足とは、「小さな会社をつくる」こと。 自給自足的な働き方がスタンダードになるのはちょっと先の未来ですが、 いまから準備をはじめるに越したことはありません。 長く・楽しく働ける中年起業という処世術 「会社をやめて、起業しよう!」というと 「家族もいるし、リスキーなことはできない」と思う人が大半です。 本書で提案する中年起業は、ローリスクであることが前提です。 20年以上の会社務めから得られる「経験」「人脈」「スキル」の資源を 最大限に活用することでリスクは大幅に下げられます。 普通のおじさんでもローリスクで会社をつくる方法を教えましょう。 著者は出版社を退職後、42歳で起業をした竹田茂さん。 現在から15年、インターネット事業の企画や開発業務を行う小さな会社を経営しています。 同じように中年起業を実現した同志で集まり 「42/54」(よんにいごおよん)というプロジェクトを立ち上げ、 中年起業に関連する様々な支援をしています。 多くの実践者の声を知っている竹田さんだからこそ 同年代のビジネスパーソンが参考になるノウハウを語れるのです。 ▼こんなことがわかります▼ ・10年以上続けている人の共通点・法則 ・起業したほうがいい人・しないほうがいい人 ・中年起業のもっとも大切な資本 ・資本金はいくらが妥当か ・中年起業のリアルなお財布事情 ・54歳以上でも間に合う! 定年起業の心得 本書が、皆さまの働き方・生き方の一助になれば幸いです。
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5.0【注 電子版にはCD(音声)はありません。ご了承ください】子育てで一番大切なこと。それは、「運のいい子」を育てることです。賢い子や性格のいい子に育てようとすることより、まず「運」という人生の根っこを育てることで、すべてがうまくいくようになるのです。でも「運」なんてどう育てるの? とお思いのお母さん、お父さん。実は、すでに効果が実証済みの、とてもパワフルで簡単なノウハウがあります。それが、「笑顔」と「感謝法」。「感謝法」とは、ただひたすら心の中で「ありがとう、ありがとうございます」と連呼することです。この方法を実践することにより、「子供が自分から勉強するようになった」「友達づきあいがうまくいくようになった」「病気が改善した」といった体験談が、全国から寄せられています。もちろんご自身の運もよくなります。子供をダメにする「しつけの押しつけ」はやめて、この2つの習慣をはじめてください!
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3.8NLPのトレーナーとして、こんなことを本にしてもいいものか迷いました。 出版社の方に依頼された時、自分が体験してきたNLPで、 卓越した成果を残せてきたことを正直に残したいと思いました。 ● 5つの病院、そして臨床心理士にまで見放された摂食障害のご子息を、半年で 改善させていったお母さん。 ● ワンマン経営の自分に気づかなくて社員が離れ倒産寸前。その危機を回避して今では 業界のリーダー企業にまでした経営者。 ● 乳児がいるのに夫と離婚。生活費を削ってNLPを学び、同じ境遇の方に手を差し 伸べているお母さん。 ● 収入の豊かさを追い求めて一部上場企業で最年少営業管理職。ところがハートに響く 仕事を見つけて会社を退職。今ではNLPトレーナー。 ● 自分の役割に目覚めたくましく自立した、仕事をしなくても生活できたニート。 ● 両親の言う通りの人生で大人になる。しかし、36歳で不一致感のある仕事に疑問を感じて NLPに出合い、やっと自分らしい生き方を見つけた医師。 ● やりたい仕事に巡り会い、これまでの生活とバランス良く充実した人生を送り始めた主婦。 熱心にNLPに取り組んでくれた方の成果は、私たちをいつも驚かせてくれた。 ビジネスパーソン必須のスキル。 誰でも“在り方”“関わり方”が簡単に身につくバイブル。 しかし、いくらNLPの知識を得ていたとしても、 教科書通りの知識だけでは日常の場でそのまま使うことはできない。 そのため、一通りのNLPテクニックを学び、 実践するという双方からアプローチでNLPトレーニング方法を解説する。 ★キンドル総合ランキング1位獲得実績書籍★ ■目次 ・日本ではNLPは通じないのか? ●第1章 言葉で奇跡を起こす 【L】傾聴の限界 言葉とは、言葉と非言語 言葉で伝え、言葉以外でも伝える技術 ラポールで始まり、ラポールで終わる 非言語にペースを合わせる ・感情のコントロール 成果に焦点を当てる 信頼関係を築く 非言語コミュニケーション 【P】人生は無意識に支配されている 無意識にあるルール 無意識にある様々なルール:プログラム 体験とプログラムの関係 両親との関わり方を決めた出来事 他 【N】体験とは、何か? 妄想の世界にサヨナラしましょう 目が見えなくても、耳が聞こえなくても体験できる 妄想が引き起こすトラブル 他 ●第2章 豊かな人生を手に入れる方法 ●第3章 人生というドラマ ●第4章 言葉の力 ●第5章 未来をひろげるスキル ●第6章 天職があるなら巡り会いたい ■著者 椎名規夫
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3.9ビジネス基本書「会社では教えてもらえない」シリーズ第5弾! 「あの件、どうなった?」「なんで早く報告しないんだ!」と上司から口グセのように言われる……。 報連相は仕事の基本とわかっていても、仕事に慣れれば慣れるほどおろそかにしてしまいます。 しかし、上司からの評価が高い人ほど「報連相」にこだわって仕事をしているのです。 本書では、後回しにされない報告、信頼を得る連絡、上手な相談方法に加え、上司を動かす報連相までイチから徹底解説しています! 「上司から思うように評価を得られない」「いつも後回しにされている気がする」と悩む人は必読の1冊です!
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4.0人を動かすものは何か。愛情や思いやりではない、義理や人情でもない。それは「利」である。深い洞察によって導き出された人間学の書。古典の名著を現代語訳し、ハウツー本では解けない課題を自ら解く力を身につける「Contemporary Classics 今こそ名著」シリーズの1冊。中国の思想家・韓非の著した『韓非子』の現代語訳です。『韓非子』は、『論語』や『孫子』ほどメジャーではないものの、その思想は中国法家を代表します。『韓非子』では、いかに国をおさめるべきか、君主というトップはいかにあるべきか、どう臣下を掌握すべきか、といった点を中心に論じています。第1部では『韓非子』という書物や著者の韓非を紹介。第2部では、『韓非子』から文章を抜粋し収録しています。第3部では、韓非の思想、そこから何を学ぶべきなのか考察しています。
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5.0『ブルー・オーシャン戦略』の重要論文をハーバード・ビジネス・レビューから一挙収録!差別化戦略でも、ニッチ戦略でもない――より深く、より正しく理解するための必読書。
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4.0どれだけクライアント側のUXが変わっても、アルゴリズムが変更されても、変わらないのがリレーショナルデータベースの世界。それだけに経験値とベンダーごとに微妙に異なる方言を操るための“鍛錬”は必須の世界といえます。 しかし“鍛錬”は、それこそ思考し手を動かさなければ鍛錬とは言えません。 そこで本書では、単なる教科書的なSQL文の組み立て(鍛錬の方法)を超えて、さまざまなケースにマッチした最適なSQLを自然に記述できるようになるための知見と勘所を、具体的なテーブルやDB構成とともに解説します。 そのためSQL方言は極力排し、標準SQLで解説を行い、各サンプルの方言版はGitHubで公開するという方法を取っています。 つまり、 ・解くべき問題を明確にし、 ・次にその解決方法を整理し、 ・考え方を標準的なやり方で提示し、 ・必要であれば方言でも参照できる、 というスタイルです。 SQLの現場ですぐに使える……、というのは大袈裟ですが、必ず解決策にたどり着けるヒントや知見にあふれた、全61のTips集です。 [目次] 第1章 データモデル設計 第2章 生産性とインデックス設計 第3章 設計の変更ができないときの対処法 第4章 フィルタリングと検索 第5章 アグリゲーション 第6章 サブクエリ 第7章 メタデータの取得と分析 第8章 直積問題 第9章 タリーテーブル(複雑なSQLのために) 第10章 階層的なデータ構造 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0大嘗祭、大相撲、歌舞伎、アニメ、経営学、量子論、リベラル思想― その根源には「神道」の精神がある! 近年、日本の文化や習慣に興味を持つ外国人が急増しています。 また、神社などに関心を示す若者も多くなっているようです。 しかし、私たちは日本文化の根本ともいえる「神道」をきちんと説明できるでしょうか…? 「神道とは何か?」「日本とは何か?」について、気鋭の神道思想家が、歴史教科書、伝統文化、芸能やスポーツ、衣食住など多角的に分析した一冊です。 シントウって何だろう…? ●「神道」=「アニミズム」ではない ●戦前に「国家神道」は成立しなかった!? ●「禊ぎ祓へ」は現代でも通用する ●「日本語」が「英語」ともっとも違う点 ●神社や神様には「地域らしさ」がある ●神道の「間」と日本建築の「間」 ●日本料理の起源 ●日本のアニメや漫画はなぜ世界を席巻するのか ●神道の「見える化」と「量子論」etc.
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3.5●ニューヨーク・タイムズ紙ベストセラー! 世界8カ国で出版の「お金の教育」本、日本でもいよいよ発売 ●オバマ政権の「若者の金融教育に関する諮問委員」で「個人のおカネの専門家」が直伝 ●「自己責任」の世の中になりつつある今だからこその「子供におカネのスキルを正しく授ける本」 ●「3歳でおカネの概要を理解、7歳までに使い方のセンスが決まる」とされ、幼いときから伝えることが大事 ●親が「おカネの天才」でなくても大丈夫、子供から大人まで役立つ具体的なアドバイスが満載 ――イントロダクションから抜粋 おカネの話題が出るだけで不安になったり、ビビッてしまう親も多い。親自身が、おカネの扱いが下手すぎることを恥じていて、子供に自分のダメダメぶりを知られたくないと思っていたりする。 それなりに経済的にきちんとしていても、おカネについて話すのはちょっと気がひけるという親もいる。おカネについてまったく話さない親も少なくない。 そこが問題だ。子供がおカネをどう扱うようになるかに最も大きな影響を与えるのは親なのだ。それは研究でも明らかになっている。 だから、子供が学校に入学する前に、おカネの話をした方がいい。ケンブリッジ大学の研究によると、おカネの管理に役立つ習慣の多くは、7歳までに決まると言われる。 この本は、親が子供に教えるべきおカネの話だ。あなたの子供が3歳でも23歳でもかまわない。子供の年齢層を6つに分けて、各章で教えるべきことを書いている。就学前、小学生、中学生、高校生、大学生、そして社会人。 おカネの基本知識はもちろん、おカネにまつわるさまざまなトピックについての「ここだけの話」もある。
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4.0「シャーデンフロイデ」とは、他人を引きずり下ろしたときに生まれる快感のこと。成功者のちょっとした失敗をネット上で糾弾し、喜びに浸る。実はこの行動の根幹には、脳内物質「オキシトシン」が深く関わっている。オキシトシンは、母子間など、人と人との愛着を形成するために欠かせない脳内ホルモンだが、最新の研究では「妬み」感情も高めてしまうことがわかってきた。なぜ人間は一見、非生産的に思える「妬み」という感情を他人に覚え、その不幸を喜ぶのか。現代社会が抱える病理の象徴「シャーデンフロイデ」の正体を解き明かす。
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3.8【新・教養の大陸シリーズ】第3弾! 人はなぜ働くのか―― もっとも基本的な問いかけに 真正面から答える本多静六博士の名著。 蓄財の達人・本多静六博士が生前につかんだ 「富の悟りの神髄」が明かされます。 〇人はなぜ働くのか、「努力即幸福」論! 〇「蓄財の達人」が説く「蓄財の秘訣」! 〇生涯現役にぴったりの本多式健康法! ■■ 著者について ■■ 本多静六(ほんだ・せいろく) 1866~1952年、埼玉県生まれ。日本初の林学博士、造園家。日本の「公園の父」と称される。東京山林学校(現・東京大学農学部)を卒業後、ドイツへ留学、ミュンヘン大学などで学び、経済学ドクトルを取得。帰国後、全国各地の植林・造園を計画し、実地指導。一介の大学教授でありながら納税番付で一位になるなど、蓄財の達人としても知られ、370冊を超える著作がある。 目次 第1章 人間は働くことで宇宙の創造進化に寄与する 第2章 幸福の本質は努力と進歩にある――幸福の六要素 第3章 処世の秘訣――人生を幸福にする基本中の基本 第4章 学生・青年に贈る成功の法則
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3.0【新・教養の大陸シリーズ】第4弾! 文政年間の江戸で話題となった天狗少年・寅吉と、 前世を記憶している少年・勝五郎の2人を、 国学者・平田篤胤が徹底調査した霊界研究書です。 臨死体験、死後の世界や生まれ変わりの状況から、 異界(天狗・仙人界)探訪、月面探訪まで、 今もインパクト十分な超常現象の記録が現代語訳化でよみがえります。 江戸版「超常現象ファイル」ともいうべき書です。 ■■ 平田篤胤(ひらた・あつたね)の人物紹介 ■■ 1776~1843年。国学者、神道家、復古神道(古道学)の大成者で国学四大人の一人。秋田藩士。脱藩して本居宣長没後の門人を称する。古典研究から尊王復古を主張する復古神道を説き、幕末国学の主流「平田神道」を形成し、幕末の尊王攘夷運動に影響を与えた。死後の世界への関心を持ち、霊界研究書として、『仙境異聞』『勝五郎再生記聞』他を著す。著書に『古史伝』『古道大義』『霊能真柱』等、多数。 目次 第一章 勝五郎少年の生まれ変わり物語 第二章 「天狗少年」寅吉物語
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4.0入内の前日、待宵が目覚めるとそこは知らない世界だった――。憧れの月に来られたと喜んだのも束の間、現れたのは金髪の鬼!! ……ではなく、バイロン伯爵。彼は言葉が通じない待宵に何かお願いがあるようで?
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3.0「春輝くんって、好きな人とかいる?」「……うん、いるよ」 わたし・美桜は、映画研究部の春輝くんと毎日いっしょに帰る仲。でも、なかなか自信がもてなくて、春輝くんには気持ちをうち明けられないまま――。春輝くんの手と、わたしの手。少しだけ勇気を出せば届くキョリなのに、その10センチが縮まらない――。片おもいの切なさと一歩ふみだす勇気を描いたHoneyWorksの胸きゅんTVアニメが小説になって登場!【小学上級から ★★★】
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4.0紙の魔術師になるべく、セイン師のもとで実習にはげむシオニー。実習の一環で見学していた紙工場が何者かに爆破される事件が起きる。どうやら、禁断の術を操る魔術師たちにシオニーが狙われているらしい。彼女の秘密の力を気づかれてしまったのか……? 赤毛の魔術師実習生が活躍する歴史ファンタジイ第2弾!
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3.6花王時代に、残業100時間から「12時出社・5時退社」を実現した著者が教える、優先順位づけのノウハウ。 本書は、仕事の優先順位をうまくつけられるようになるための本です。 もし、あなたがたくさんの仕事を抱え、それを処理しきれずに「私は仕事ができない」と思っているのなら、それは勘違いです。 あなたは、仕事ができないのではなく、仕事に優先順位をつけるのが苦手なだけなのです。 よく、「緊急かつ重要」な仕事から処理していくことが大切と言われますが、これだけでは仕事がうまくまわるようにはなりません。 ビジネスの現場では、突然の割り込み仕事が入ることが日常茶飯事ですし、事務作業や、電話対応、メールの返信、社内のコミュニケーションなど、些末仕事も多数存在します。 これらを含めたすべての仕事をやり遂げなければ、いつまでたっても仕事は完結しないのです。 自分が仕事に使える“時間”というリソースはかぎられています。そのかぎられた時間に、抱えているすべての仕事をどう割り振るのか。 これが、究極的な優先順位のつけ方なのです。そう考えると、すべての時間になんらかの仕事を振り分けること、そして些末な作業も含めたすべての仕事をいつやるのか決めることが、優先順位を考えるうえで大切なことなのです。 優先順位づけとは、端的にいうと「今何をすべきか?」を決めることです。 本書では、重要度や緊急度にかかわらず、抱えているすべてのタスクを、決められた時間内に処理できるよう割り振っていくことで、生産性を上げるためのノウハウを解説します。
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4.0健康寿命80代まで働く時代、ひとつのスキルや技能で“一生食える”時代ではない。このことは40代・50代のミドル世代も、20代・30代の若手世代も、うっすら感じている。 しかし「働き続けるために、自分は何をすればいいのか、どうすればいいかわからない」という人は多い。また「それには、学んで変わっていかなければ!」とセミナーや勉強会に参加して自己研鑽に励んではいるものの、自己成長につながっている感じがしない、評価も給料も上がらない…そんな人も多い。本書は、東京大学大学総合教育研究センターで、「大人の学びを科学する」をテーマに、学びと自己成長の関係を研究し続けている著者が、「学ぶ、成長する、変わる」のサイクルをまわせば、人生は楽しいという主張のもと、今の仕事を介して、読書やワークショップなどの勉強会やセミナーに参加して、あるいは大学院などの教育機関で、どうすれば最も効果的に、かつ継続して学べるか、変わり続けることができるかを、図やイラストを使って解説。 本書の特徴は2つ。勉強法の類の書籍は、著者自身の体験が語られているものが大半だが、本書は10万人以上のビジネスパーソンの考え方と行動を客観的にみてきた著者が、大人の学びの原理原則、やるべき行動を体系だてて整理しているということ。ふたつめは、そもそも学び続けるにはどうしたらいいか、全員一律の答えはなく一人ひとり、自分自身の最適解を導き出すしかないのだが、本書ではそれを「他者の学びから学ぶ」べく、試行錯誤を繰り返しながら学び続けている7人のビジネスパーソンを紹介。本書を読めば、若手の人は長期化する仕事人生に今からどう備えていけばいいか、中年以降の人は、あと一山、二山越えていくために、今からやるべきことは何かが見えてくる。
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4.0Uber(ウーバー)とAirbnb(エアビーアンドビー)――とんでもない破壊者たちの闘争と熱狂の全軌跡! ベストセラー『ジェフ・ベゾス 果てなき野望』著者、ブラッド・ストーンの最新作 2社ともまだ創業から10年未満。しかし、2社合わせた会社評価額は10兆円とシリコンバレーでもまれにみるような成長を遂げている。 UberとAirbnbはいかにして、成功をつかんだのか? 世界各国、各都市での規制との戦い、既得権益を握る企業との闘争、次から次へと現れるライバルたちとの競争、そしてユーザーやコミュニティの熱狂、さらにはUberのカラニックCEO解任。 アメリカのテクノロジー記者として圧倒的な取材力を誇る著者が、その全真相を描く。 ■UPSTARTとは? UPSTART(アップスタート)とは、成功を収めた人物で、経験豊富な年長者や確立された手法をあまり尊重しない者のこと。そう、シリコンバレーの破壊者たちのことだ。 彼らは製品をめちゃくちゃ磨きあげ、大勢のユーザーを味方につける。そしてどんどん成長する。 時として冷徹に。場合によっては倫理を若干犠牲にしながら。 規則を守って慎重になりすぎたら、ライバルに負けてしまうのだ。 ■創業者たちのことば ブライアン・チェスキー(Airbnb創業者兼CEO) 「とにかく早く成長すること。レーダーに引っかからないくらい小さいか、制度として認められなくてはいけないくらい大きいかのどちらかでいたい」 トラビス・カラニック(Uber創業者兼前CEO) 「実際に成功するまでは成功しているふりをするんだ」
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3.5累計12万部『職場の問題地図』『仕事の問題地図』、『職場の問題かるた』に続く働き方改革のバイブル、シリーズ最新作!「上司や部下が外国人」「親が突然、要介護状態に……」「子どもが発熱、さあどうしよう?」「育休後に仕事復帰したはイイけど、毎日が綱渡り……」「70歳になってまで通勤ラッシュとか、無理なんですけど」「台風に地震に大雪に……出社するだけでもうヘトヘト」そろそろ、実態に即した働き方を考えないとまずいんじゃないですか?「残業を減らせばいいんでしょ」という考えだけでは対処できない問題とその対策を、業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士の沢渡あまね、1996年からテレワークを活用して子育てや闘病生活を経験しながら時代の働き方を先取りしてきた女性起業家の奥山睦のタッグが教えます。
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