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4.1中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」と布団の中から出てこず、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……? 学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ。
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3.6でも主任、今だけは恋人同士ですよね……? 会社の忘年会で、高学歴だが使えない新人・深山と弾みでキスしてしまった斎賀兼人。以来深山から熱烈アプローチを受けるが…。 顔がよすぎるせいで高嶺の花扱いされ、本気で恋愛対象として見てもらえない兼人。そのことにうんざりしつつも半ば諦めの境地に達していた。しかし、会社の忘年会で高学歴だが使えない新人・深山と弾みでキスしてしまい、それがきっかけで深山から熱烈に口説かれることに。普段は無口で表情の読みづらい深山に、「抱かせてください」と真顔で迫られ、一ヶ月間恋人のふりをするということで手を打つが…。 紙書籍時、フェア用に書き下ろされたSSを収録した特別版!
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4.2匡以外の主なんて考えられねぇくらい、愛してるんだ ランプの精・キファーフと恋人同士になった匡。そこへ新たなランプの精・イシュタルが現れますます賑やかになるが…。ランプの精再び! ランプの精・キファーフと恋人同士になった匡。幼生・サラマも加えた三人の暮らしに慣れたある日、新たなランプの精・イシュタルがやってくる。ゴージャスな美青年で色欲の権化のようなイシュタルは、キファーフの古い馴染みらしい。つい二人の関係を疑う匡だったが、逆にキファーフの深い愛を思い知らされ、甘く喘がされる始末。しかし、イシュタルの忘れられない主の話を聞いた匡は、自分とキファーフの未来に不安を抱き始め…。 『淫猥なランプ』続編。紙書籍時、フェア用に書き下ろされたSSを収録した特別版!
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3.7猛烈なハリケーンがルイジアナを襲った。 嵐の翌朝、獣医のローナはミシシッピ川デルタ沖の離島で座礁したトロール船の調査に駆り出される。 現場に着くと、調査を指揮していたのはかつての恋人の兄、ジャックだった。 ふたりには暗い過去があった。しかし船倉にはさらに驚くべきものが待っていた。 檻に入れられた外来動物、しかもあり得ない進化を遂げ、並外れた身体と能力を獲得した動物たちだった。 そして船から逃げ出した動物の痕跡。これはいったい……? ふたりは真相究明へ乗り出す!
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3.0週末旅や弾丸旅を楽しむ人が増え、リピーターも増えた台湾。近年の台北酒事情を探り、人気の温泉は超秘湯を訪ね、最古の街で台湾人のルーツに触れる。下川氏のライトなファンにもディープなファンにも応える、台湾最新事情がわかる一冊。
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4.530代半ば、独身、仕事をひたすら(?)がんばる日々…。著者・サチコ(レズビアン)と当編集(無表情)が、日々の癒やしとトキメキを求め、イケメンを探して都内をさすらう、欲望丸出しコミックエッセイ!! ダンス教室、大学のミスターコンテスト、壁ドンカフェ、芸能人の握手会、紅茶教室、レーサー体験、人力車で浅草めぐり…あらゆるところでやりたい放題! 同世代女性はきっと、笑いと共感をえられるはず!! (注:ホストクラブ豪遊記、婚活奮闘記ではありません。むしろ行ってません。)
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4.420歳の春。初出勤日に就職先が倒産し、いきなり路頭に迷うことになった桜乃さん。全財産はトランクとぬいぐるみ1つ。ジャージに身を包み、公園で野宿をする日々からはたして脱却できるのか!? 現代の貧困女子がつづる新たなシンデレラストーリー!
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4.0大和撫子を目指して日本にやって来たエミは夢もバストも超ビッグなアメリカンガール。入社そうそう配属された部署はなんと!『お客様相談室』…。厳しそうな先輩も待ちかまえ、前途多難です!?
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4.5「世界中の全女性が 妹(みさき)だったらいいのに…!」山内崇(やまうち たかし)はプラリネ薬局に勤める、見た感じはいたって真面目な青年…だがしかし…!妹のみさきちゃんへの思いは、まさにつけるクスリがない☆第1巻!!
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4.0おまえに飢えすぎておかしくなりそうだ 幼い頃ロシアで育った、狼に変身する人狼の玲。最愛のアレクサンドルにはるばる会いに行くが、人狼族のボスとなった彼は冷たく…!? ロシアで生まれ育った椎名玲は、狼に変身する人狼だ。幼い頃から面倒を見てくれたアレクサンドルを恋い慕っていたが、ある事情で離れ離れになってしまう。「必ず迎えに行くから」そう言われて八年、玲は待ちきれずにアレクサンドルに会いにいく。ところが今や有名な企業家でロシア人狼族のボスとなった彼は、玲など知らないと言い!? 『狼の妻籠み』スピンオフ。紙書籍時、フェア用に書き下ろされたSSを収録した特別版!
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4.2ある日突然体に力が入らなくなってしまった作者。病院にいくと、自己免疫疾患である難病のひとつ「皮膚筋炎」の疑いで入院することに! 今まで普通にできていたことができなくなってしまう状況を受け入れ、長期入院して治療を続けながら、難病医療費助成制度への申請、階段の使用が困難のためアパートを引っ越し、ステロイド副作用によるムーンフェイス…などなど、さまざまな困難を乗り越えて、明るく社会生活に復帰するまでを描きます。
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3.0大人気作「ボクの社長サマ」のあろひろし最新作は、二世帯同居ヨメコメ!!! 愛する人との結婚でできたのは同姓同名の年上嫁/年下姑!! 二人のかなたさんが繰り広げる想定外の新生活スタートです!
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4.3こんな職員室、ずるい。西名先生with愉快な社会科教師たちと一緒に笑いながら賢くなれる懐かしいようで新しいなんちゃって学参4コマ。時代と国境を越えた仮装劇場(コスプレ)は必見。
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3.7新入社員の小森クンは入社早々社長秘書に大抜擢!? でも社長はなんと「小学生の女のコ」で…!? 秋本治先生推薦の王道ギャグ4コマ!! 笑いと涙と愛が溢れるヒューマンワールドは明日への希望と活力をもたらします。
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5.0【その真田、大胆知的!! 】 戦国最強と謳われた真田幸村が色白にして虚弱…!? その幸村が、天下を狙う徳川、伊達の陰謀を戦国最高の智謀で切り開く!! (C)2010 Shuku Asaoka
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3.5今からおまえと交尾する 漆黒のジャガーに求愛されつがいになった英智。尊大にして優美な人豹の王と日本人青年の異類婚姻譚。 「私のつがいになり、ジャガー神の花嫁として生きろ」 メキシコの空港で密輸寸前のジャガーの子供を助けたせいで殺されかかった英智を救ってくれたのは、人豹帝国の帝王レオポルトだった。彼の真の姿は漆黒のジャガー。花嫁として密林の奥にある帝国に連れて行かれた英智は、神殿の奥で帝王のつがいとなる神聖にして淫靡な儀式を施されていく。生き残るため身を捧げたはずだったのに、彼の意外なほどの優しさ、そして与えられる快楽に心身ともに惹かれていく。彼と共に生きようと決意する英智だったが、その裏にある隠された秘密を知ってしまい……。 紙書籍発売時、フェア用に書き下ろされたSSを完全収録!
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3.8帝都最高の魔獣調教師『絢爛なる万華鏡』ゴヴァン卿の奇妙な死とともに彼の全てを継承した青年・ツカイ。とある【魔獣愛好倶楽部】で彼に出会ったウヅキは、彼に纏わる魔獣事件を経て彼の真実に迫っていくが……?
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3.7無垢な美しき乙女は、悲しき宿命に翻弄されて……。 和平のため敵対するマッキントッシュの城を訪れた族長の娘ベラは、花婿候補として、2人の男に引き合わされた。寡黙で野性味溢れるブローディ。女あしらいの上手い美男子ケイラン。氏族同士の争いに終止符を打つには、どちらかと結婚しなければならない。だが翌朝、ベラの弟が殺害され、犯人と断罪されたブローディは即刻追放、ケイランが次期後継者に指名された。4カ月後、ケイランとの婚礼を翌日に控えた嵐の夜、突然、ベラの寝室に侵入者が――!暗く険しいブローディの視線に瞳をとらえられた次の瞬間、ベラはたくましい腕で軽々と抱えあげられ……?! ■ハイランド物ファン必読! 圧倒的な筆力で読者を魅了するUSAトゥデイのベストセラー作家、テリー・ブリズビンの最新作をお楽しみください。巻末で横浜国立大学教授小宮先生が綴るコラム~ヒストリカルへの招待~第6話は【ハイランダー】です。
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4.1天才ピアニスト・勅使河原洋とマネージャーの美紀は幼なじみ。ある日、洋から長年の片思いを告白され、そのまま押し倒されてしまい…?セクシーな天才ピアニストと溺愛ドラマチック☆ラブ!! (※カバー裏のおまけ漫画は収録されておりません。予めご了承ください。)
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3.4幼なじみのテオバルトとアルマは貴族とその侍女。決して許されない恋だと知りながらも、密かに想いを寄せるアルマ。テオバルトに縁談が持ち上がったため彼の元を去ろうと決意するがテオバルト本人に攫われてしまう。彼女を待っていたのは甘く淫らな監禁生活…!?
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3.5大学2年田中健一のあだ名は大仏くん。ひょんなことでおいしい「食」を追求するサークル「でりしゃす研究会」(でり研)に入る。美食ハンター海原裕子を始め、アイドル、姉さま、妹ちゃんと多種多様な美女に囲まれる青春キャンパス4コマ第1巻。
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4.9【未知なる領域(せかい)への扉を開け!!】 科学のこと。世の中のこと。女の子のこと――。まだまだ知らないことが、たくさんあるから…。セキュリティガードの少年・ナオヤが未知なる領域を切り開く!! 遺伝子工学の世界を舞台に繰り広げられる「らせんに纏わるおとぎ話」、ここに開幕!! (C)2009 Izumi Kawachi
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3.5『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『恋のから騒ぎ』『踊る!さんま御殿!!』など 超人気番組の名物プロデューサー・菅賢治が初めて明かす、面白い企画の立て方から信頼関係の築き方まで、 絶対に真面目ではいけない仕事術!! 斬新な企画であっと言わせたい人、周りから信頼を得たい人、 いくつになっても仕事を楽しみたい人、さらにはテレビ業界への就職を希望する人まで、必見の一冊です。 もちろん明石家さんま、ダウンタウンなど天才たちの秘話も満載!! 「『くだらねえことやってるな~』がボクにとって最高の褒め言葉です!」(著者より)
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4.0見せかけだけの妻になるつもりが、まさか公爵夫人になるなんて……。 父の死後、横暴な兄との暮らしが始まって2年。ペニーは遺産を横取りされ、唯一の楽しみである読書も禁じられていた。兄から離れるには、誰かと結婚するしかないのかしら?お金などなくて構わない。田舎に住んで本さえ読めるなら……。頼るあてもないまま、思いあまって家を出たペニーだったが、旅の途中、彼女が乗る馬車の前にふらりと黒い影が現れた。危うく轢きそうになったその美しい男性アダムは酒に酔っており、彼を助けたペニーを天使と呼び、上機嫌にふるまっている。そればかりか、彼女が思いきって結婚を持ちかけると快諾し、許可証に驚くべき署名を書き記した――“ベルストン公爵”と。 ■社交界デビューを果たしたものの、ひどく傷つけられて以来、結婚をあきらめていたヒロイン。横暴な兄から逃れたい一心で見つけた結婚相手は、期せずして美貌の持ち主、しかも公爵で……? 印象的なプロットが持ち味のC・メリルが描く波瀾万丈の恋物語です。
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4.4“人”と“犬”の種を超えた深い絆で結ばれた元米軍大尉と軍用犬 ――タッカー&ケイン。 彼らは並外れた“共感能力”で助け合い、“仕事に挑む”。 〈シグマフォース〉の秘密兵器=タッカー&ケインの〈Σスピンオフシリーズ〉、遂に始動! 世界各地を放浪しながら〈仕事〉の時に備えるタッカー&ケイン。 ロシアでのある仕事を終えたところに、 〈シグマフォース〉のペインター司令官より“仕事”の依頼が――。 一人の製薬王の亡命の手伝い……だがそれは、人類の存亡を賭けた冒険の始まりだった! ◎『マギの聖骨』から始まる、ベストセラー・シリーズ〈シグマフォース〉のジェームズ・ロリンズ最新作! ◎種を超えた深い絆で結ばれた人間と犬のコンビ、タッカー&ケイン。彼らは、その並外れた共感能力を駆使して様々な事件に挑んでいく。 ◎〈シグマフォース〉シリーズ『ギルドの系譜』で初登場した、タッカー&ケイン。シリーズでも人気上昇中のキャラクターのスピンオフ・シリーズ。 〈あらすじ〉元アメリカ陸軍レンジャー部隊隊員のタッカー・ウェインと、相棒の軍用犬ケインは、ロシアのウラジオストクに滞在中、シグマフォースのペインター・クロウ司令官から連絡を受ける。ペインターの要請は、ロシア製薬業界の大物アブラム・ブコロフの出国を手引きすること。だが、簡単に思えたこの依頼のせいで、タッカーとケインはシベリアからヴォルガ川までロシアを横断する間、執拗に敵から追われることになる。ブコロフ、その娘のアーニャ、研究助手のウトキンとともに逃避行を続けるタッカーとケインは、「アルザマス16の将軍たち」が差し向けた追っ手だけでなく、仲間内の裏切り者の影も警戒しなければならなかった。敵が躍起になって手に入れようとするブコロフの大発見とは、いったい何なのか?
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-高校生でマンガ家デビューし、マスコミからも引っ張りだこ。そんな女盛りの絶頂期に出会ったカレは、超自分勝手なB型男! 10年間で貸したお金は積もり積もって数百万。床上手だけが取り柄だったはずなのに、今じゃキスすらしてくれない。そんなカレに対し下した、さゆみの最後の決断とは…! 実録&自虐エッセイコミックの女王・桜木さゆみが描く、ろくでなし男との爆笑10年戦争!!
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4.0鬼より怖い凄腕与力がなぜ「仏」と呼ばれる? 男の生き様の極北! 惨殺死体が続いて見つかる。ホトケの身元を調べると、かつての盗賊一味だという。 誰が何のために? 犯人を追う重蔵の苦悩! 与力は普通、現場には足を運ばないが、南町奉行所与力・戸部重蔵は、いつも自分で検分に出向く。それだけでも変わり者だったが、火盗改め同心への抜擢、そして本来世襲であるはずの町方与力への出世は、兄とも慕う幼馴染、勘定奉行の矢部定謙の口利きとしか思えない異例のことだった。仏の重蔵と呼ばれる男の、これぞ男の生きざまを描く、著者渾身の新シリーズ第一弾!
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4.8アスペルガー・AD/HD(注意欠陥/多動障害)・LD(学習障害)など、さまざまな発達障害をもつ作者は、毎日が「やらかし」の連続! 超人気コミック『透明なゆりかご』の作者・沖田×華が自身の障害を客観的に描く、爆笑コミックエッセイシリーズ・待望の第3弾!! ベストセラー新書『隠れアスペルガーという才能』の著者・吉濱ツトム氏との対談をSP収録!!
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3.9「俳句」に秘められた閃きと発想力は何なのか? 芭蕉は最高の「脳トレ」をしていた?! 脳科学者と俳人が語る俳句の魅力と俳句の深さ。異色の日本人論。 日本人のひらめきの原点は俳句にあり ▼俳句がひらめくときと脳 ▼「五・七・五」という余韻 ▼夏目漱石の俳句観 ▼桑原武夫「第二芸術」への反論 ▼暇になったら俳句はできない ▼言葉が訪ねてくる瞬間 俳句脳の可能性 芭蕉も脳トレをしていた? 言葉の不思議な営み 俳句を作ることは、結局は自己の発見につながっていくと思います。 黛まどか ある俳句を作りました。それは完了じゃない。それは、その人の人生を継続して変えていく力がある何かだということ。 茂木健一郎
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4.0美波アキラと林桃太郎は同じマンションに住む幼馴染の高一。アキラは学園の人気女子。桃太郎は料理が得意なふくよかな男子。とっても仲良しな二人だけど、恋人同士という訳ではないようで。誰もが経験する甘酸っぱい学園ラブコメ第1巻。
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3.8「NO」しか言わないオキナワのままでいいのか? 誤解だらけの基地問題、政権交代とトモダチ作戦の裏側、偏向するメディア――政治的思惑と感情論ばかりが支配する空気に抗い、事実に基づいて日・米・沖のあるべき姿を探究し続けた二十年。歴史研究者として、海兵隊の政治顧問として、情熱を傾けてきた著者が沖縄問題の虚実を解き明かす。沖縄も政府も米軍も、傾聴すべき直言が満載の刺激的論考。
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3.2【神様のおヨメさん、なのじゃ!】 ごく普通の中学生、希桜 彗華(きざくらすいか)。小さなころから仲の良い、神主の空想 万(くうそうよろず)。友達以上・恋人未満のおだやかな日常は、彼が“ほんとうの姿”を明かすことで動き出す―― (C)2011 Tomiyaki Kagisora
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4.0【偽りの日常、狂熱の舞台、どちらが真実≪リアル≫!? 現代の高校演劇ドラマ、開幕!!】 単調な日常・閉塞した感情…。灰色の教室に生きていた高校1年生 東雲東(しののめあずま)はある日演劇と出会い、自分を取り巻く世界を劇的に変えてゆく――。偽りの日常、狂熱の舞台、どちらが真実≪リアル≫!? 現代の高校演劇ドラマ、開幕!! (C)2015 Hifumi
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3.0フキちゃんと宵田(よいだ)くんはデキ婚の新婚さん。大忙しの引越中、電気ポットから2年後のフキコの携帯電話が出て来て…? クールなフキコの迷い、温厚な年下夫の出来心、お隣さんの胸の内。炊飯器に掃除機、テレビにアイロン、洗濯機! おなじみの家電をモチーフに日常の機微を描いたトゲとなごみ、奇妙さが同居する家電オムニバス。
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4.0誰もが認める不幸体質の女子高生サチ。遅刻早退は当たり前、課外授業に出れば必ず雨が降り、傘を持って出れば快晴になる。そんな小さな不運の連続を落ち込むことなくやり過ごすサチに学校一の才女ミサ子が興味を持ち…。
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4.0中部圏のゲートシティー名古屋市。玄関口の「名駅」は、JR、名鉄、近鉄、名古屋市営地下鉄の駅が集まる交通の要衝。そのランドマークともいえるのがJR名古屋駅の複合型超高層ビル「JRセントラルタワーズ」だ。同駅は平成28年5月1日に開業130周年を迎えた。前身の国鉄(鉄道局)名護屋駅の開業は明治19年(1886)の同日で、翌20年に名古屋と改称。昭和12年(1937)2月1日に現在地へ移転し、当時としては東洋一の駅ビルを構えた。本書は、名古屋駅の明治~平成の動向を中心に、同駅近隣で生まれ育ち、今も居住する生粋の名古屋人がまとめた、“波瀾万丈の名駅”語る回顧録でもある。 徳田 耕一(とくだこういち) 交通ライター。昭和27年(1952)、名古屋市生まれ。名城大学卒業。旅行業界での経験もあり、観光系の大学や専門学校で観光学などの教鞭をとり、鈴鹿国際大学と鈴鹿短期大学では客員教授を務めた。また、旅行業界が縁で菓子業界との関係もでき、観光土産の企画や販路拡大などにも活躍。鉄道旅行博士。はこだて観光大使。主な著書に『名古屋市電が走った街 今昔』『パノラマカー栄光の半世紀』(JTBパブリッシング)、『まるごと名古屋の電車』(河出書房新社)ほか、名古屋の鉄道に関することを中心に多数。新聞・雑誌などにも多く寄稿している。
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4.5ずいぶん悦さそうじゃね? ナマいやって言う割にはさ 童貞たちが集うDT部。残る小嶋葵生には部員にも言えない秘密が――。 「おまえ、今日から僕の下僕になれ」童貞たちが集うDT部は四人中三人が「彼氏」を作ってしまい、創部目的はうやむや状態。残る小嶋葵生には部員にも言えない秘密があった。実は葵生は大学時代から、後輩の津森大樹と不本意なセフレ関係にあったのだ。元カノの身代わりと知って好きだとも告げらず、下僕使いを条件につきあいに応じる葵生。おかしな関係を断ち切ることもできないまま、仕事で思わぬトラブルに見舞われて…。 妖精男子シリーズ第四弾!
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4.1トルコ東部のワン湖に棲むといわれる謎の巨大生物ジャナワール。果たしてそれは本物かフェイクか。現場に飛んだ著者はクソ真面目な取材でその真実に切り込んでいく。イスラム復興主義やクルド問題をかきわけた末、目の前に謎の驚くべき物体が現れた! 興奮と笑いが渦巻く100%ガチンコ・ノンフィクション。
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4.0日陰の令嬢に求婚した、難攻不落の伯爵の思惑―― フェリシティは良家に生まれながらも、一生結婚せずに世のために身を尽くすつもりでいた。華やかな母や姉と違い“見劣りする娘”と囁かれる彼女は、母たちのように愛に溺れ、愛に裏切られる人生を望んでいなかった。ところが母が再婚し、義父にいじめられる日々が始まると、彼女は家を出たい一心でやむなくお見合いをしたいと願い出る。持ち上がった縁談の相手は、スタントン伯爵リチャード――社交界随一の花婿候補で、フェリシティが心密かに慕っていた男性。跡継ぎをもうけるための便宜結婚を望む伯爵に、彼女の心は揺れた。私はきっと彼を愛してしまう……決して、愛されるわけもないのに。 ■切なくも衝撃的な展開で読み手を魅了するジャニス・プレストンの日本デビュー作をお贈りします。良家の令嬢でありながら、誰にも見向きもされない壁の花のフェリシティは、愛されない妻になることに怯え、愛しの伯爵との縁談を断る決意を固めますが……。
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3.5本気で求めたら逃げるか。それとも、共にいてくれるか。 突然現れた鬼の大我に「これからお前を抱く」と迫られた陽太は……。 大学生になったばかりの陽太は、ひょんなことから三人の「鬼」と生活することに。彼らは陽太の家の鬼瓦に封印されていたらしい。陽太には鬼の力を増幅させる精気があるのだと言われ、迫られた陽太は大我という鬼に抱かれてしまう。さらに陽太の精気を強めるという理由のもと、毎日大我に体を馴らされていく。確かに大我に抱かれるのは気持ちいいけれど、こんな日々をずっと過ごすわけにはいかない。陽太は再び鬼を封印する方法を探そうとするが、大我の新たな一面を知るたびに心に迷いが生まれて……。 紙書籍発売時、フェア用に書き下ろされたSSを完全収録で登場!
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷子専門の米国人探偵ディスコ・ウェンズデイは、東京都調布市で、六歳の山岸梢と暮らしている。ある日、彼の眼前で、梢の体に十七歳の少女が〈侵入〉。人類史上最大の事件の扉が開いた。魂泥棒、悪を体現する黒い鳥の男、円柱状の奇妙な館に集いし名探偵たちの連続死──。「お前が災厄の中心なんだよ」。ジャスト・ファクツ! 真実だけを追い求め、三千世界を駆けめぐれ、ディスコ!! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.5平成28年3月26日、北海道に念願の新幹線が開業する。学生時代から近年にかけて東京~札幌間を鉄道で何度となく行き来した筆者が、乗車した過去の列車の思い出を中心に、40年近くにおよぶ東京~札幌間の鉄路による移動の歴史を振り返る。また、資料篇として、明治時代から北海道新幹線開業前まで東京~札幌間を最速で結んだ列車の変遷や北海道新幹線開業にまつわる動きも紹介する。 佐藤正樹(さとうまさき) 1960年札幌市生まれ。『鉄道ダイヤ情報』編集部を経て1996年、郷里の札幌へ戻りフリーに。『鉄道ファン』『ジパング倶楽部』などの鉄道・旅行系雑誌や読売オンライン、レスポンスといったウェブサイトに寄稿する傍ら、写真関連の個人事務所「キハユニ写真工房」を主宰。近著に『時代を駆けた名列車』(交通新聞社)がある。
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3.9われわれが日々利用する電車、そして世界に類を見ない高密度輸送を行なう東京圏の鉄道は、誰がどのように管理し、支えているのか。国内最大規模の指令室であるJR東日本の東京総合指令室を取材し、紹介する。この指令室では、1日約1400万人を運ぶ東京圏の在来線輸送を管理しており、所属する500人余りの社員が、乱れたダイヤを回復させ、トラブルで停まった列車をなんとか動かそうと奮闘している。本書では、これまでほとんど紹介されることがなかった指令室の過去・現在・未来に迫り、東京や日本の鉄道の側面をかいま見る。 川辺 謙一(かわべけんいち) 鉄道技術ライター、交通技術ライター。1970年、三重県生まれ。東北大学工学部卒、東北大学大学院工学研究科修了。化学メーカーに入社後、半導体材料等の開発に従事し、2004年に独立。高度化した技術を一般向けに翻訳したり、鉄道や道路を支える現場や当事者を紹介する活動を行なっている。近著に『鉄道をつくる人たち』(交通新聞社)、『鉄道を科学する』(SBクリエイティブ)、『図解・首都高速の科学』(講談社)、『鐵路的科學』(中国語版・晨星出版社)などがある。本書では図版も担当。
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5.0鉄道にめざめた少年時代から、戦火をくぐり抜け苦学を続けた学生時代、戦後の厳しい世情のなか晴れて営団地下鉄(現・東京メトロ)に就職し、新造車両の開発・設計などに従事した「鉄道人生75年」を記した自伝。戦前日本の世相、一サラリーマンから見た鉄道会社事情や車両製造の発展など、細微に書き記されたリアルな記録としても貴重なものといえるが、それ以上に、飄々とした文章のなかに綴られた光と影、栄光と辛苦とが交錯するそのサラリーマン人生には、平成の世でも大いに共感し、また、その提言は傾聴に値するものがあるのではないだろうか。 里田 啓(さとだけい) 1930(昭和5)年、広島生まれ。早稲田大学第一理工学部機械工学科卒。営団地下鉄で台車・車体の開発・設計を担当。車両課長・設計課長を経て車両部長。以降、三菱電機、交通システム企画(丸紅)に勤務、一貫して都市交通関係の業務に携わる。鉄道誌、学会誌、鉄道関連協会機関誌などに執筆多数。1975(昭和50)年、日本ヨハン・シュトラウス協会入会。運営委員・理事を経て現在会員。目下「わが国におけるウィーン音楽の受容と変遷」連続レクチャーを担当。
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4.5謎のレネゲイド濃度上昇現象、そして時が峰学園で起きたエージェント失踪事件。その調査のため派遣されたエージェント・緋蜂紅を待ち受けるものは……「アカデミア」で新境地を開いた中村やにおの学園リプレイ開演!
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3.7帝都・東京の片隅にあるおんぼろ道場に、ある日訪れた自称妖怪退治屋。元号改まり間もない昭和の世に、人知れず起こる怪奇事件。辻灯子が贈るジャパネスクファンタジー4コマ、遂に単行本化!!
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5.0晴れの日は紫外線と戦い、風の日は砂ぼこりと戦う。雨が降っても雪が積もっても、彼女達は常にアウトドア!読めばアナタも救われる、そんなケナゲな女性警備士の物語。共感満載、笑い満載のワーキングコメディー見参!
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3.5ワイドショーでもアニメでも教えてくれない真実。日本のどこか田舎にあるフツーの女子高に通うフツーの女子高生たちのごくありふれた毎日を、辻灯子が描きます。女子高生って案外こんなもんですよ?
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 限られた業界の限られた人が知る色々なきまりのマル秘エピソードを全180個紹介! 【内容紹介】“AKB48のルール→AKB48は「恋愛禁止」ではなくて「両思い禁止」!”、“新宿二丁目のルール→銭湯でロッカーの鍵を足首に、がゲイ同士の目印!”、“グアムのルール→処女のまま結婚してはいけない!”、“北海道バイクツーリングのルール→すれ違う時はピースサインをする!”など、思わず「へぇ~」と言いたくなる様々な業界の、いろんなルールを180個掲載!
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4.0はやくに両親を亡くした私を、夜のお仕事をしながら一生懸命育ててくれた姉。その姉も病で亡くなり、天涯孤独になったかに見えた私を温かく見守ってくれたのは、姉の恋人だった生織お兄ちゃん。でも、お兄ちゃんは宗石組の三代目組長。生織お兄ちゃんのおかげで、一人前の看護師になれた私の病院に、極道のお兄ちゃんは怪我でよく運ばれてくる。私とお兄ちゃんは特別な関係。でも、私がお兄ちゃんに抱く感情は、男と女の……。
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4.0なぜこれほど乗りかえに時間がかかるのか?どうして辺鄙なこの駅が乗りかえ駅になっているのか?われわれが日常的に接している鉄道交通機関の「乗りかえ」には、思いおこせばさまざまな疑問がつきまとっている。本書では、駅そのものの特徴的な構造や立地、路線の乗り入れや乗り継ぎ、新規開業や統廃合などの鉄道発展の諸エピソードなどから、ユニークな視点で「乗りかえ駅」を考察する。また、旅カメラマンとして、鉄道愛好家として、全国各地を鉄道で旅してきた著者ならではの、懐かしい鉄道や乗りかえ駅の数々も振りかえる。 西森 聡(にしもり そう) 1954年東京生まれ。カメラマン。ヨーロッパ、とりわけドイツやスイスを中心に撮影。著書に『アルプスの少女ハイジ』『グリム幻想紀行』『旅するアンデルセン』『ピノッキオみつけた』(いずれも求龍堂)、『ぼくは少年鉄道員』(福音館書店)、『ヨーロッパ鉄道紀行 15日間で6カ国めぐる車窓の旅』(コロナブックス、平凡社)、『たくさんのふしぎ』(福音館書店)では『ドイツの黒い森』(1997年12月号)、『走れ、LRT―路面電車がまちをかえた』(2001年9月号)、執筆の仕事に『世界の車窓から DVDブック』(朝日新聞出版)などがある。
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4.0日本の鉄道レベルは世界一といってもいいのに、“空港アクセス鉄道”となると、成田エクスプレスやスカイライナー、はるか、ラピートなど立派な車両があり、整備されてはいるものの、使い勝手やサービスなど完璧ではない。問題点はどこにあるのか。空港ごとに歴史を紐解きつつ、競合する空港バスや変化の激しい航空事情など多岐にわたる視点から、その課題をあぶり出す。また、海外の事例も比較参考にしながら、国内外問わず豊富な旅行経験を持つ著者の、利用者としての提言も織り交ぜていく。 谷川一巳(たにがわひとみ) 昭和33年(1958)、横浜市生まれ。日本大学卒業。旅行会社勤務を経てフリーライターに。雑誌、書籍で世界の公共交通機関や旅行に関する執筆を行う。訪れた空港は230以上、約60空港の空港アクセス鉄道を利用した。著書に『速さだけが「空の旅」か』(光文社)、『航空検定』(河出書房新社)、『バスの常識と秘密』(イカロス出版)、『まだある旅客機・空港の謎と不思議』(東京堂出版)など。