「寺田寅彦」おすすめ作品一覧

【寺田寅彦】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2016/11/25更新

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アインシュタイン
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柿の種
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戦争と気象学
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相対性原理側面観
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アインシュタインの教育観
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秋の歌
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浅草紙
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浅間山麓より
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あひると猿
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雨の上高地
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雨の上高地
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嵐
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ある幻想曲の序
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ある探偵事件
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ある日の経験
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案内者
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伊香保
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異郷
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池
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生ける人形
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異質触媒作用
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イタリア人
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糸車
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伊吹山の句について
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浮世絵の曲線
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埋もれた漱石伝記資料
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歌の口調
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宇宙の始まり
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宇都野さんの歌
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映画芸術
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ユーザーレビュー

  • 柿の種

     とても些細な日常を、人間として、また科学者としての視点で切り取ると、こうも面白かったり感慨深かったりするのだなぁと気づかされた。それと同時に、自分はたくさんのことを見落としながら生きているだろうということが勿体無く感じる。また、解説でおっしゃっている、科学は些細な日常から始まる、というお話にもなる...続きを読む

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  • 天災と日本人 寺田寅彦随筆選

    寺田寅彦は、日本文化や日本事情の授業を担当した私にとっては、よく見ていた名前だったので、良書だと思っていました。で、実際に読んでみてそうでした^^
    「天災は忘れたころにやってくる」という警告を発したということでも有名な寺田寅彦。この随筆集に収録されているのは、昭和25年ぐらいまでのもので、「天災と国...続きを読む

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  • 柿の種

    明治生まれの科学者、寺田寅彦の随筆集。俳句雑誌の巻頭に寄せた文章が中心となっている。著者が先生と呼ぶ、夏目漱石の影響が文章にも感じられる。特に短章 その1のほうは、夢十夜のような幻想的な雰囲気さえある。
    後書きは、池内了によるのもので、阪神大震災の1年後に書かれており、著者が触れている関東大震災後の...続きを読む

    Posted by ブクログ

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