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3.8心理カウンセラーによる「同調圧力」対策の本、できました!―― 近年、「同調圧力」という言葉を目にする機会が増え 、コロナ禍によって一気に一般化しました。 そうした中で、「同調圧力」について 評論されることも増えました。 でも、正直、評論よりも 実生活で役立つ「同調圧力」のかわし方のほうが みなさんの毎日に有用ではないでしょうか? 本書では、9万人超の臨床経験を持つ 心理カウンセラーの著者がたどりついた、 しんどい「同調圧力」世界を 闘うことなく抜け出す方法をお伝えします! 「同調圧力」のメカニズムさえわかれば、 もう嫌な方向に流されない。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【失敗を恐れずに、行動力を高める方法】 【ネガティブな感情に縛られず、メンタルを安定させる】 失敗を恐れたり、落ち込んだり、他人にイライラしたり…。そのネガティブな感情は知らず知らずのうちに自分や他人にしている「期待」が生んでいます。 だから、期待をやめることでメンタルは安定します。失敗を過度に恐れたり、うまくいかなくて落ち込んだりすることがなくなるので、自然と行動量も増えます。行動を続ければ、望む結果も出やすくなります。 メンタルを安定させ、行動力と幸福度を高めるために、「期待しない」練習をはじめましょう。 【目次】 第1章 自分への期待をやめる練習 第2章 人への期待をやめる練習 第3章 会社への期待をやめる練習 第4章 お金への期待をやめる練習 第5章 社会への期待をやめる練習
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4.0『誰にも負けない努力』という本書のタイトルについて、「私自身がこれまで歩んできた人生を、最も端的に表している。もともと類い稀な能力など持ち合わせない私は、自らの八十有余年の人生において、ただこのことに努めてきたに過ぎない」と述者・稲盛和夫氏はいいます。平成の世の最後に、この至高の指導者より放たれる43話の「ど真剣」なリーダー論は、きっとあなたの心に火をつけることでしょう。 ◆◆収録された言葉の中より◆◆「人間は、もうダメだと思うと、本当にダメになってしまう。そういうときに、大きな夢を描き、組織のメンタリティをガラッと変えることができてこそ、リーダーなのである」「成功者と不成功者の差は紙一重。問題は、うまくいかなくなったとき、『そこから』が、すべての始まりなのである」「真我から発した、他によかれかしと願う美しい思いで着手し、誰にも負けない努力を重ねて取り組んでいることが、成功しないはずがない」
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3.5《本書のタイトルは、『誰にも負けない努力』とさせていただいた。「誰にも負けない努力」を重ねることは、私が自らの経営哲学である「京セラフィロソフィ」において、最も根幹に置いていることである。また、私の経営の要諦をまとめた「経営十二カ条」にも、また人生の要諦をまとめた「六つの精進」にも外すことができない項目として入れている。何より私自身がこれまで歩んできた人生を、最も端的に表している》2022年、90歳で惜しくも亡くなられた「経営の神様」が遺してくれた「ど真剣」な言葉の数々。多くの経営者、企業家に信奉され、尊敬されたこの希代の経営者の講話の中でも、とくに「現場の最前線で、組織の先頭に立ち、様々な課題に呻吟する現代のリーダー」が意識されたものを中心に収録。「語り口調」を極力生かした編集が際立つ好評ロングセラーをついに文庫化! 本書に収められた43の講話には、それぞれ要約が付され、そのエッセンスを確認することができる。文庫化に際し、巻末に「経営12カ条」「六つの精進」を補録した。経営とリーダーシップのリアルが、ここにある! 〈本書の内容より〉●《あるべき姿、理想像を描く。具体的な目標を指し示す。その目標達成のために戦略・戦術的なシミュレーションを繰り返す。そうして次から次へと考え続けると、結果がはっきり見えてくる。うまくいった姿、目標に到達して、喜びにあふれている自分の姿が想像できるようになってくる。》 ●《真のリーダーは教育によってつくるものではなく、「探す」ものなのかもしれない。まだ未熟と思えるような人でもいいから、マネージャーやリーダーをやらせてみる。どんどん交代させていく。敗者復活も十分ある。そうすると、今まで見えなかった潜在的な才能を開花させる人が出てくるはずだ。》 ●《リーダーがガミガミ言っても、人は動くものではない。その人の心が変わって、自らがやる気を起こさなくては意味がない。だから、みんなに共通する経営の指針を訴えて、内から燃えてくるような雰囲気をつくっていくのである。それと同時に、後ろ姿でもって教育するのである。》 ●《超楽観的に目標を設定することが必要である。その上で、計画の段階では、悲観的に構想を見つめ直す。そして実行段階ではとてつもなく楽観的にいく。それが新しいことを成し遂げる要諦なのである。》
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アフロ全面協力の元、かわいい動物の赤ちゃん写真を多数掲載。このかわいい動物が「なぜ大人になったら姿かたちが大きく変わるのか?」を考察。「そうだったのか!」を引き出す解説と、かわいい赤ちゃんの親の写真もしっかり掲載。約30種類の動物親子の動物写真、および詳しい考察を旭山動物園園長・坂東 元氏監修の元に掲載しています。なんで大人になったらこんなになっちゃうの? それは生き残るための進化なのか!? 新たな視点の動物写真集。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.1追いつめられた、たった一人を守るもの。 それが法とデモクラシーの基(もと)なんだ。 替えのきく人間なんて一人もいない―― 問題を鋭く見つめ、格闘した紀元前ギリシャ・ローマの人たち。 彼らが残した古典作品を深く読み解き、すべてを貫く原理を取り出してくる。 この授業で大切なことは、感じること、想像力を研ぎ澄ませること。 【最先端の知は、こんなにも愉快だ! 中高生と語り合った5日間の記録】 映画を観たり戯曲を読んだりのあと、中高生との対話がはじまる。 さぁ、本当の勉強をはじめよう。 「教養どころじゃなく、自分の価値観とか、ぜんぜん、すごい変わる授業」 「人生の大事な一部分になりました」――生徒
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4.3人気コーチ・中井学のエッセンス満載。シンプルで厳選された「基本」は、コレだけで「1カ月でコースデビュー」を約束し、伸び悩んだ時のあなたにきっと有益なヒントを与えてくれます。
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3.8定年後は田舎でのんびり暮らしたい、 自然も人情も豊かな田舎で子育てしたい、 農業をしながらスローライフを味わいたい…。 いま、地方移住がブームです。 中高年だけでなく、若者も、 田舎暮らしに憬れて、地方に移住する人が増えています。 新しい趣味を広げるには、田舎暮らしは最適です。 自然と生活空間との調和は豊かな心象風景をもたらしてくれます。 でも、田舎暮らしブームの陰で、語られていない現実があります。 「移住すれども定住せず」 地方に移住する人が増えている一方で、 定住することなく都会に戻ってくる人が増えているのです。 田舎の人情は、思っている以上にストレスになります。 田舎の生活は、思っている以上にお金がかかります。 住めば都──。日本ではそんな言われ方がありますが、 都会の人にとっては、住めば地獄、であることさえ少なくありません。 田舎暮らしブームにのって、 まずは飛び込んでから考えよう、なんとかなるさ、 ではあまりにリスクが大きすぎます。 最悪の状況を想定することに勝る成功への王道はありません。 地域選び、物件探し、お金、人間関係…、 これまで誰も教えてくれなかった田舎の掟を乗り越えて、 自分だけの気兼ねのない理想の暮らしを手にする方法をお教えします。
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3.5経済が全くわからない人でもサクサク読めてどんどん身につく! 最新の「お金の常識」。 お金はどうやってできて、どのように世の中を回っているのか? ■こんな人にオススメ! ・自分の将来が不安な人 ・お金を貯めたいけどなかなか貯められない人 ・投資を始めたいけどよくわからないからと先延ばしにしている人 ・お金のことをよく学ばないまま大人になってしまった人 ・お子さんにお金について教えたいと思っている人 ・最近のお金の変化についていけない人、もしくは変化に気づいていない人 そんな人たちに向け、お金の基本的なことから、 貯蓄、将来コスト、投資、お金との向き合い方、経済のしくみなどを、 現在の経済状況を捉えつつ、お金と正しく向き合うための知識としてやさしく紹介しています。 ■ここがポイント! ・自分なりの「お金の常識」を持てるようになる! 経済アナリストで金融教育家でもある著者が、身の回りのお金から国家レベルのお金までを網羅的に解説。 今必要なお金の知識と教養を手に入れ、様々な視点から「お金」について考えられるようになる。 ・経済状況がわかるデータを豊富に収録! 経済アナリストらしく、今の経済状況を豊富なデータを用いて解説。 主観によらず、客観的な知識としてお金や経済について学ぶことができる。 ・各トピックに関するお金のクイズも収録! 副業で稼げる平均年収は? 宝くじの払戻率は何割? 介護費用の月平均額はいくら? などなどお金に関するクイズも収録し、楽しくお金について学べるよう配慮。 ■どんなことが書かれているの? ・日米の金融教育の差とは? ・それって本当にムダ遣い? ・贅沢って何をどうすること? ・投資はギャンブルって聞いたけれど ・労働者からお金を搾り取るのがお金持ち ・いったい、いつから預けても増えない時代になったの? ・働き方改革って何? ・子育ては贅沢なこと? ・介護とお金の問題 ・株の買い時、売り時を見るには? ・消費税はなぜどんどん上がるの? ・国の借金は返さなくてもいいの? など 日本はお金の教育遅れていると言われて久しいなか、 新進気鋭の経済アナリストで金融教育の会社も経営する森永康平氏が 一生お金で苦労しないためのお金の知識を解説する。 中学生から大人まで、使う、貯める、稼ぐ、増やす、 そして減らさないといったお金の基本的な仕組みから経済のことまで、 豊富な図解とイラストでスッキリ理解できる一冊です。 ■著者 森永康平(モリナガコウヘイ) 金融教育の会社を経営し、経済アナリストとしても活躍 (お父さんはテレビでおなじみで、やはり経済アナリストの森永卓郎氏)。 証券会社や運用会社にてアナリスト、ストラテジストとしてリサーチ業務に従事した後、 インドネシア、台湾、マレーシアなどアジア各国にて法人や新規事業を立ち上げ、各社のCEOおよび取締役を歴任。 現在は複数のベンチャー企業のCOOやCFOも兼任しながら、執筆に、経営に、メディアにと超多忙な毎日を送っている。 著書は『いちばんカンタン つみたて投資の教科書』(あさ出版)や、 『MMTが日本を救う』(新書/宝島社)、父・森永卓郎との共著『親子ゼニ問答』(新書/ KADOKAWA)などがある。 本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お金が貯まらないのって、そういうことだったの? 思わず「目からウロコ」が連続の誰も教えてくれないお金の話。 一生使える“お金の智恵”が詰まったコミックエッセイが登場! 横浜郊外でカフェを営む若夫婦。 お洒落で素敵な生活を送るハズが、家計の実態は火の車。 「なんで?どうして?」若夫婦がやってしまったお金の間違いとは…? 著者が、家計、会計、住宅ローン、保険、年金、資産運用、出産、 子育てについて、数多くの失敗を乗り越えて体当たりで学んでいく、 楽しくてタメになる一冊です。 つい誰かに話したくなるお金のトリビアが満載です。
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3.3文章作成に自信がないなら、この本からやり直そう! 文章を書くのが苦手だ――そんなあなたにオススメの1冊です。 仕事をする上で「文章を書く」ことは避けられないにもかかわらず、書くことに困っている、もしくは、書くのが苦手だと思っている人は少なくありません。 多くの文章術の本を読んでも、「結局、うまく文章を書けない・・・」と、困っている人は多いのではないでしょうか? それは多くの文章術の本では、 ●「語彙(ボキャブラリー)」「レトリック(効果的な表現)」などの【表現のストック】 ●「論理」「センテンスの作り方」「文章構成」などの【基本技術】 という文章の部品の作り方のみを解説しているからです。 それだけでは、書くスキルは身につきません。 書くスキルを身につけるには、部品をどのように使うのか、という ●アイデアをまとめて、文章に磨き上げる【プロセス】 が必要です。そこで本書では、【7Stepのプロセス】をメインに解説します。 書くスキルを身につけるためには、【プロセス】に沿って学習し、意味のある実践をすることが重要です。本書を読み終わるころには、文書を書くのが苦手なあなたでも、「書けるかも」「書けそう」という期待感や希望を持てるでしょう!
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3.9「わかりやすく話す」「伝わる文章を書く」―― これらの基礎となる「考える方法」を説明します。 「“ちゃんと考えろ”といわれるけれど、どう考えればいいのかわからない」 ――そんな方にピッタリの本です。テーマは「考える」。 今の時代、考えないで仕事をすることは、ほぼありません。考えないと仕事になりません。 それなのに考える方法はなかなか教えてもらえない。 「ロジカルシンキング」の本は多数ありますが、「本を読んでもなかなか使えるようにならない」 という方は少なくありません。その理由は本書に書いています。 ロジカルシンキングの前に身につけるスキルが、本書で紹介している5つの「考えるスキル」なのです。
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3.9デキる人はみな質問上手 この本であなたも! 本書は「誰も教えてくれない」シリーズの1冊です。このシリーズでは、仕事をする上では必要なんだけど、会社(もしくは学校)で教えてもらうことがまずないスキルにフォーカスしています。言い換えれば、「いつの間にか通り過ぎてしまった基礎スキル」です。そんな基礎スキルをきちっと体系化し、一緒に学んでいこうというのが、このシリーズのコンセプトです。 本書のテーマは「質問するスキル」。質問するスキルを習得すると、次のようなメリットがあります。 良い質問ができると「(1)情報を引き出す」ことができます。 自分・他者にかかわらず「(2)思考を促す」ことができます。 周りとの「(3)関係を築く」ことができます。 単なる質問テクニックではなく、「質問するスキル」として、学び方をお教えします。
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4.3日本人として知っておきたい“教養としての世界史”古代編。世界最古の文明は、じつは日本であり、人類の歴史のなかで長いあいだ圧倒的な文明先進国として栄えていたのは、ヨーロッパや中国ではなく“オリエント”であった。そもそも、イスラム教の理解を抜きにして、現在の世界を語るのは不可能な話なのである。「“四大文明”はチャイナの妄想である」「チャイナの絶頂期は二千数百年前、諸子百家の時代」「ヨーロッパよりも地中海アフリカのほうが先進地域だった」「なぜヨーロッパは古代ギリシャを起源としたがるのか?」――中国人とヨーロッパ人が歪めた「世界の歴史」の謎を解く! ●第1章 文明の発祥――どこが文明の先端地域だったのか ●第2章 紀元前の世界 ●第3章 消された真の先進地域 ●第4章 ほんとうは怖いキリスト教の誕生 ●第5章 暗黒の世紀の始まりと東西の明暗 ●第6章 世界の大激動と東西衝突
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4.5ヨーロッパとチャイナ中心の歴史観を根本からくつがえす、日本人として知っておきたい“教養としての世界史”の第2弾。キリスト教徒がイスラム教徒に戦いを挑んだ十字軍、世界史の誕生ともいえるモンゴル帝国の成立など、世界が殺戮に明け暮れた“暗黒時代”から、ヨーロッパが近代へと向かうルネサンス、宗教改革、大航海時代までを独自の視点から読み解く。一方で日本は、菅原道真が殺戮に明け暮れる世界史を拒否し、北条時宗が世界最強のモンゴル帝国を破り、室町時代は足利義満というとんでもない売国奴が出現しながらも、足利義教は西欧より二〇〇年も早くかつ完璧に絶対主義を実行した。 【目次より】●第1章 世界史の正体と日本 ●第2章 十字軍の爪痕 ●第3章 世界史を語る視点としての鎌倉幕府 ●第4章 暗黒の中世の終焉と室町幕府 ●第5章 中世と近代のはざまで
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4.5リトルプレスも、チラシも、ポスターも、企画書も、プレゼン資料も。 「デザイン」次第でもっと伝わる、もっと楽しい! どんな仕事にも必ず役に立つ、 デザインの教科書の大定番、新章も加わって再登場! 学校教育には「美術」の科目はあるものの、「デザイン」を学ぶことはほとんどありません。 ですが、私たちの生活はデザインに囲まれており、あらゆるものがさまざまな目的で「デザイン」されています。 そして社会に出てみれば、企画書やプレゼン資料、ポスターなど、デザインスキルを求められる機会が意外とたくさんあります。 本書では、学校では教えてくれない「デザインの基本」を、やさしい文章と写真で徹底解説。 文字の組み方、色の使い方、写真やイラストの使い方、レイアウトの組み方から、 用紙や印刷の基礎知識・リトルプレスの作り方まで、 プロのデザイナーはもちろん、デザインスキルを身に付けたいすべての人、必見のデザイン入門書です。 【目次】 Introduction デザインをもっと身近に Chapter1 文字と書体の基本 Chapter2 文字組みの基本 Chapter3 色の使い方 Chapter4 写真とのつき合い方 Chapter5 イラストの使い方 Chapter6 レイアウトの組み方 Chapter7 ダイアグラム、インフォグラフィック Chapter8 紙と印刷の基礎知識 PRINT DIY 自分で印刷してみる1-世界を魅了したリソグラフ 自分で印刷してみる2-活版印刷の魅力/製本や箱の制作はプロに任せるという選択も Appendix これだけは覚えておきたい用語解説
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3.8企画書・稟議書・謝罪文・始末書から小論文・就活の自己アピール文・伝わるメールの書き方まで、具体的に紹介。簡単で確実、「書く技術」を身につける方法ネタは自分で考えない。ゴールは一つに絞る。発問力を忘れない。当たり前のことは言わない覚悟を持つ。要点は3つにまとめる……。誰でも簡単に書ける文章のコツを伝授!
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4.3ある日突然「病気」になったら、あなたはどうしますか? 人間の死因の9割は病気だといわれています。つまり、ほとんどの人が病気になります。でも、いつなるかわからないので、なかなか「準備」ができません。そしていざ病気になると、あわてふためき、葛藤します。医者は病気を治療してくれますが、つらい気持ちまでは治してくれません。著者は不治の病を抱えながらも明るく毎日を送っている、闘病のプロ。そこに行き着くまでの心の葛藤から、入院生活のとっておきの知恵まで、すべてを明かします。本書を、病気を抱えていても人生を大切に生きようとする、すべての人へ贈ります。 ※病気という言葉は、軽い症状から重い症状まで広い意味を持つため、理解に誤解が生じることがあります。軽い症状へのアドバイスを求める方は少ないと思いますので、本書で取り扱う【病気】とは、「日常生活において大きく支障をきたさないもの(風邪など)ではなく、病気症状が苦痛を伴い、治療が簡単でないレベルのもの」と定義します。
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5.0本書は不動産業界に勤めだした営業マンをはじめ、 不動産売買に関わる方に、業界や業務のポイントをまとめた1冊です。 <br不動産取引を成功させるために必要な、あらゆるプロフェッショナリズムを詰め込んでいるのが特長です。 不動産のプロになるために必要な倫理観とスキル・知識はもとより、 プロのビジネスマンとして必要な仕事の効率化スキルやパソコン操作まで伝授。 また、宅建試験に最短ルートで合格するための秘策まで網羅する徹底ぶり。 不動産業者に勤務し始めた新入社員や不動産売買取引の初心者は、必読の1冊です! また、不動産投資で一歩抜きん出たいと考える方にも、必須の知識が満載です。
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4.0好評の「誰も教えてくれない」シリーズ本の1冊です。仕事をする上では必要なんだけど、会社(もしくは学校)で教えてもらうことがまずないスキルにフォーカスしています。 本書のテーマは「問題解決」です。 「問題解決」には基本となるプロセスがありますが、単純に「このステップを踏んでいけば問題を解決できますよ」というものではありません。問題解決に至るまでには質問力や文章力が必要で、解決までのプロセスを設計して計画する力も欠かせません。また、それらの大前提として「ちゃんと考える」こともしなければなりません。 問題解決とは総合力なのです。 本書では問題解決力を確実に身につけられるように、手順ではなく「プロセス」を解説しています。プロセスの特徴は思考法を解説していること。ステップごとに求められる思考法をマスターすれば、「ビジネスに必要な問題解決スキル」を身につけることができます。
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4.0アジャイル開発の経験が少なく、中央集権型の日本企業において、組織や文化を変革せずに従来の開発ベンダーを活用しながら、基幹系システムなどのアジャイル開発を成功させるにはどうすればいいのか--。ウオーターフォール型開発が主流の「日本企業」で試行錯誤しながらアジャイル成功を導いてきたコンサルタントたちが、自ら経験を体系化しました。そのノウハウを「基礎編」「実践編」「応用編」の3ステップで解説します。 最初の基礎編は、アジャイル開発の「事始め」で押さえるべき5つの要点を解説するほか、「らしさ」にとらわれないアジャイル開発の立ち上げ方や、成長し続けるアジャイルチームのつくり方などを解説します。 続く実践編では、アジャイル開発の成否を左右する「企画」工程や「初期計画」の具体的な進め方や、アジャイル開発に欠かせない5つの定期イベントの取り回し方などを現場のノウハウをベースに説明します。 最後の応用編では、アジャイル開発とウオーターフォール型開発を「ハイブリッド」で進める方法や、ローコード開発やSaaS導入でアジャイル開発をどう生かすかなど、一歩進んだアジャイル開発を取り上げます。
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3.5お金持ちは、なぜお金持ちになったのか?この世の中、「確実に儲かる」「絶対に損しない」なんてウマイ話はありません。でも、100人のお金持ちをよーく見てみると、実は「共通する習慣」があったのです。それは、ランチメニューの選び方だったり、投資先を決めるときの目のつけどころだったり……実は私たちでもすぐに真似できることなのです。本書では、お金持ちの「儲け方」「思考パターン」「殖やす仕組み」「暮らしぶり」「人生の使い方」など、彼らが“秘密”にしていた習慣を取材班がコッソリ調査。今日から誰でもお金持ちへの一歩を踏み出せる、秘密の「入口」を紹介します。
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3.6Youtubeチャンネル登録者数32万人、Twitterフォロワー数24万人の闘う経済評論家がガチで伝授! マイホーム、高級車、ブランド物…… 「地位財」を貯め込んでも一生満たされることはない。 自分の欲望の本質を見極めろ! 【目次】 序章 人生の悩みの9割はお金で解決できる 第1章 悪魔祓い(カモ釣りを逃れるマインドセット) 第2章 万物流転、ピンチはチャンス 第3章 「3」、それは不思議な数字 第4章 100年に一度の経済ショックは10年に一度やって来る 第5章 嘘つきメディアに騙されるな! 終章 金持ちの最低条件 幸福な金持ちになるために世の中がピンチのときはむしろチャンス! ・金持ちは「資産」、貧乏人は「負債」を買う ・今儲かっているビジネスは永遠ではない ・副業で稼げるのはごく一部の選ばれし人 ・掛け金の高い保険に加入したがるのは極めて愚か ・手持ちの資産は問答無用で「3分割」にする ・「まだ現金化できていないアイデア」を探す ・引退していいかどうか決める基準は「無収入生存年数」 ・「やめるべきリスト」を作成して即実践 ・「低空飛行」でもひたすら飛び続けろ ・「ナイトの不確実性」で勝負する ……etc
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4.4【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 子どものいない辛さを受け止め、 自分らしく生きる方法を、300人以上の声を聞いた著者が先輩の詳細な体験とともに紹介します子どものいない女性の本当の気持ちを紹介して共感を呼んだ、 前作『誰も教えてくれなかった子どものいない人生の歩き方』から2年。 子どものいない女性300人以上に話を聞いてきた著者が送る続編です。 今作は質問の多かった、 子どものいない人生の受け入れ方とその後の人生の自分らしく生きる方法、 夫との関係性について、気持ちの整理がついた 30~60代の女性たちの体験を乗り越えるための段階別に詳しく紹介します。 また、実は30代の人も、還暦を迎えた人も、 悩みが深くなる時期はひとそれぞれ。 気持ちを切り替えるためのきっかけもバラバラでした。 前回に続き、本音満載のアンケート、 子どものいる人達はどう思っているのかという声も聞きました。 また養子縁組で子どもを育てている方の実体験も取材。 何に気持ちを向けていくのか、どこを見て歩いていけばいいのか、 そんなヒントがたくさん詰まった1冊です。 ぜひ前作とあわせてお読み下さい。くどう みやこ:「マダネプロジェクト」代表 メーカー広報宣伝、アパレルプレスを経て、2002年よりトレンドウォッチャー、大人ライフプロデューサーとして時流をとらえた流行発信を行っている。 「ジャーナル」 レギュラー出演。生涯子どものいない「マダネプロジェクト」代表として、「すべての女性が行きやすい社会」をめざして活動中。 主宰する会は人気でなかなか予約が取れない。 前作『誰も教えてくれなかった 子どものいない人生の歩き方』発売後は、救いを求める多くの女性の間で話題となり、 その真摯な姿勢がNHK,朝日新聞、産経新聞、東洋経済オンライン、日経ARIAなど多くのメディアに取り上げられた。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま女性の6人に1人以上が 生涯子どものいない人生を送ります。 理由は不妊・病気・仕事・介護・そしてなんとなく。 子どもが欲しかったのに、 結果として授からなかった女性が大勢います。 決して少数派ではないのに、 肩身の狭い思いをし、何気ない言葉に傷つき、 自分の気持ちを吐き出す場所はもちろん、 同じ境遇の女性の本音を聞く機会もありませんでした。 本書は、ご自身も病気で 子どもを持つ人生をあきらめた著者が、 13人の女性と2人の男性に体験談を聞き、 60人以上にアンケートを取り、 脳科学・心理学・社会学・看護学の女性研究者5人に、 「子どもがいないと幸せではないのか」 「子どもがいない人は大人ではないのか」 「子どもがいないと幸せではないのか」 「子どもがいないと母性が芽生えないのか」 という問いをぶつけ続けました。 そこで見えてきたものとは? この本で、これからご自身が歩んでいく人生の 「幸せ」のヒントがきっと見つかります!
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3.5超上流フェーズの進め方をトップコンサルが手順化 システム構築プロジェクトの最上流であるシステム企画・提案フェーズ。 経営層や利用部門の上位役職者といったステークホルダーのニーズを基に、 システム化の背景・目的を明確化し、課題の解決策、実行計画を立案。 プロジェクトオーナーに提案し承認を得て、後続の要件定義フェーズにつなげます。 本書は、属人的なスキルに頼って行われることが多いシステム企画・提案の方法を、 5つのステップから成る具体的な手順として示します。 さらに、システム企画・提案で一度失敗しやり直して成功する架空事例の小説を通じて、 よくある失敗と実践方法を解説します。 著者略歴 水田 哲郎 株式会社日立コンサルティングシニアディレクター。1964年、東京都生まれ。1990年、株式会社日立製作所入社。要件定義の方法論の開発と、製造業や流通業を中心としたコンサルティング業務に従事。近年は、コンサルティング業務と並行して、ユーザー企業のシステム部門やITベンダーで、要件定義やシステム企画・提案の研修講師を務める。2006年、株式会社日立コンサルティングに転属しディレクターに就任。2008年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 【Part1】 システム企画・提案の意義 【Part2】 システム企画・提案の進め方 【Part3】 システム企画・提案力の強化法 【Part4】 事例で学ぶシステム企画・提案 【Part5】 プレゼンテーションの極意
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3.8超高齢化が急速に進むわが国では、「終活」の名のもとに、多くの人が死への準備をしているように見えます。しかし、人間は死を“予行演習”することはできません。ソクラテスが「哲学とは死のレッスンである」と述べたように、哲学こそが最強の「終活」なのかもしれません。 本書では「哲学者」の枠にとらわれず、釈迦、ソクラテス、プラトン、キリスト、空海、源信から、キルケゴール、ニーチェ、フッサール、ハイデガー、ヴィトゲンシュタイン、サルトル、セーガン、手塚治虫まで、「死」について考え抜いた偉人たちを取り上げ、そんな先哲たちの死生観と、彼ら自身が一人の人間として「死」にどう立ち向かったかをたどります。また、先哲たちの著作だけでなく、アニメ、ゲーム、映画、ドラマなども引き合いに出し、現代の死とさまざまなブームにも目を配っています。 難解な哲学書、聖書、仏典などをわかりやすく読み解き、死をキーワードに、哲学とキリスト教、仏教などの本丸に乗り込みます。 著者・内藤理恵子氏は、葬送文化のフィールドワーク、ペットの葬儀などの研究にも携わり、さまざまなメディアに登場する気鋭の哲学者・宗教学者。また、似顔絵師として生計を立てていたという異色のキャリアを持ち、その腕は本書でも活かされています。 誰でも一度だけ経験する「死」。重くなりがちなテーマですが、どこか笑える哲人たちの生きざまも軽妙に描かれ、読んで楽しい哲学入門です。
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3.2仕事でずっと輝きつづけたい女性へ 妊娠・出産・職場復帰~小学校以降まで、子どもの成長にそって直面するさまざまな問題や、 働く母親のキャリアアップにいたるまで、 15年にわたって働くママをサポートしてきたNPO法人代表によるアドバイス。 実家が遠いと両立はムリ? 保育園に預けられる? 子どもの病気や急な残業のとき、どうする? 小1・小4の壁って? カギっ子はかわいそう? → みんなの不安、解消します。 ひとりでがんばりすぎないで。 働きながらの子育てはガマン大会なんかじゃありません。 好きな仕事を辞めたり、やりたいことをあきらめたりしなくていいんです。 仕事も子育ても楽しむコツ、教えます。
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3.0見て学ぶ!何を、どう見る? ものの見方に関する、たくさんのヒント! あらゆる武道、スポーツにも共通して重要視される「見て学ぶ」方法を具体的に伝授! 古武術の時代より、ともすれば“一番大事”とすら言われる「見取り稽古」。 しかし難しいのが、初心者ほど「どこに注目したらいいかわからない」という点。 「力が入っているいないを見極める」 「動いていない所にこそ注目する」 「居合は前腕外側に張りがないか」 「弓構えまでで99.9%決まる」 見取り稽古における着目ポイントがわかる! 上達に直結する“物の見方”をわかりやすく紹介します! CONTENTS ●第1章 見取りとは? 1 不透明な見取り稽古 2 ミラーニューロンを体験する 3 学習としての見取り稽古 4 伝統的徒弟制から正統的周辺参加へ 5 内弟子という環境 6 動画学習の注意点 7 動画学習の有用性 8 アフォーダンスという導き 9 分節解釈の功罪 10 分節の統合という難題 11 正しく問うための「見取り学」 12 真善美と主体的な稽古 ●第2章 体を考える ~統一体のススメ 1 構造体という観点 2 からだを考える 3 皮膚から動く 4 統一体のススメ ●第3章 見取りの方針 ~何をどう見るか? 1 構造体イメージ間に必要な思想転換 2 動きの質を洞察する 3 道場場面での見取り 〈具体的な見取り例〉 Ⅰ 道場の出入口にて Ⅱ 居合術 Ⅲ 杖術 Ⅳ 手裏剣術 Ⅴ 突き・蹴り・投げ Ⅵ 体操・エクササイズ・療術 Ⅶ 武術関連書籍から 4 弓道・弓術の観察 5 道具との関係性 ●第4章 ヒビカンのススメ ~日常に見取る 1 日々、観察に値するものばかり 2 日常観察のポイント
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3.8【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 一家に一冊。ばぁばのお台所バイブル保存版。 「基本を知らずに、料理の手を抜くことはできません。 お料理初心者のお嬢さん、忙しいママさんも 遺言がわりのばぁばのお小言におつきあいください」 96歳。 料理界の最長老、ばぁばこと、 鈴木登紀子先生が軽妙な語り口で教える料理バイブルです。 煮もの、焼きもの、揚げもの、和えもの、蒸しもの・・の和食の基本構成から、 野菜のアク抜き、魚のおろし方、肉の下ごしらえ、合わせ調味料表まで、 今さら聞けない家庭料理の基本が詰まっています。 【困ったときに、この本を取りだしてください】 ●紹介する家庭料理メニュー115種! ご飯/汁もの/毎日のおかず/旬のおかず/困ったときのもう一品 /忙しい日の料理/体調にあわせた一品/特別な日の料理ほか ●今さら聞けない下ごしらえ 野菜のあく抜き/肉・魚の下処理/乾物のもどし方ほか ●便利!ばぁばの合わせ調味料早見表&料理用語 たれ/合わせ酢/和え衣いろいろ ●食にまつわるルールとたしなみ 盛りつけ/器選び/食事のマナーほか ※この作品はカラーが含まれます。
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4.0日韓併合とはなんだったのだろうか? この問題を考えようとしても、政治的な影響のせいで、なかなか自由な議論が行えないのが実情だ。 韓国では、民族主義的な歴史観が浸透し、最後は必ず「日本=悪」という視点に行きついてしまう。一方、そうした過激な論法に日本では反発の声が上がり、「日本は何も悪いことはしていない」という極論まで出るようになっている。 そこで本書では、そうした両極端の価値観を排し、日本が朝鮮半島を統治した35年間の歴史を、客観的に振り返ってみたいと思う。 韓国や北朝鮮にとって都合の悪いことも書いたが、日本にとって耳の痛いこともかなり書いている。それでも、「良いか悪いか」という感情論ではなく、「何が起きたのか」という事実の探求を心がけて執筆したつもりだ。歴史と真摯に向き合いたい方には、ぜひ読んでいただきたい。
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ゴルフ界のカリスマ、ジャンボ尾崎。はじめてのジャンボ公認の書籍。ジャンボの素顔と最強ゴルファー&最高の指導者の裏側を描く ゴルフ界のカリスマ、ジャンボ尾崎。 通算113勝、賞金王12回。その強さを裏付ける記録を上げたらきりがない。 そのジャンボは同時に優れた指導者であった。 しかし、ジャンボ尾崎について記した書籍はほとんどない。 ジャンボ公認の本はない。 なぜなら、ジャンボが生涯現役を貫いているから。 「長年、俺や軍団を見てきたお前ならいいよ」と初めてジャンボの公認を受けたプロゴルファー金子柱憲。 この本は、ジャンボ軍団を内側から見つめてきた金子柱憲が、近しい人々とともに 総帥ジャンボの知られざる素顔と揺るぎないゴルフ理論を描いたファン必携の本である。 「勝負にこだわらなければ競技者ではない」という勝負師のジャンボ。 「ボールを打つばかりでは悪い部分は直せないよ。形ばかりは気にするな」と子どもたちに体の重要性を説く指導者のジャンボ。 全米女子オープン優勝の笹生優花や原英莉花などのジュニア育成を志す指導者にも貴重な1冊になるはずだ。 金子 柱憲(カネコヨシノリ):1961年生まれ、日本大学・早稲田大学院卒。83年のプロテスト合格後、ジャンボ軍団入り。同期の東聡選手と互いに刺激しあって自らのゴルフを伸ばしてきた。14歳でゴルフを始め、アマ時代には78年の高校時代にジャンボと同組でプレーした『日本オープン』ではローアマ、82年にはアジアサーキットの『韓国オープン』で並み居るプロを抑えて優勝している。96年には3勝して師・尾崎将司に次ぐ賞金ランキング2位となり『マスターズ』にも出場。99年には『KSB』で初日からトップを走って完全優勝して6勝目。愛称は「ちゅうけん」。師匠は尾崎将司。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ、ラジオ、雑誌、新聞等のマスコミでも活躍する愛知淑徳大学教授・日比野光敏が長年研究を重ね、まとめ上げたすしの研究書である。わが国のすしの文化からはじまり、すしが生まれた歴史、すしの系譜、すしの分布、すしの民族性といった文化誌史的な側面からアプローチ。著者はすしの研究を深めるために日本全国に伝わる郷土ずしを訪ねるのはもちろん、タイ、ラオス、カンボジア、ベトナム、ミャンマー、中国…など東南アジアを訪れ、豊富な文献に加えて実際的な見聞を行って書き上げた名著といえる。
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2.5「飛ばし」はゴルファーにとって永遠の夢。今より10ヤードでもいいから飛ばしたいと誰もが思っていますが、多くのゴルファーは力ずくでクラブを振り回して逆に飛距離を失ったり、自分にはパワーがないから無理だと諦めてしまっています。しかし著者の関雅史プロは「飛ばしの常識は誤解だらけ。進化した現代のクラブにパワーは不要」と語ります。 本書は「飛ばし」に必要な3つの数値「ボール初速」「打ち出し角」「スピン量」の意味をやさしく解説。これらがバランス良く揃うことがその人にとっての飛ばせるクラブと結論づけ、そのためのクラブ選びをさまざまな角度や事例などから導き出します。また、「飛ばし」に必要な弾道であるドローボールの打ち方と練習方法も合わせて解説し、クラブとスイングの両面から読者を「飛ばし」の世界に誘います。本書を読んで、ぜひとも「あなたが本当に飛ばせるクラブ」を見つけてください。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PHPはWebページを作るためのプログラミング言語です。 PHPで書かれたプログラムファイルは、世界のどこかにあるWebサーバーにデータベースとともに置いてあります。 そしてPHPプログラムを実行するときは、私たちのパソコンにあるブラウザからPHPプログラムにアクセスし、データベース処理を行ったうえで実行結果がブラウザ内に表示されます。 このようにPHPの実行にはブラウザやWebサーバー、データベースを介する必要があるため、どうしてもその本質を理解するのが難しいようです。PHPにはじめて触れた方が本格的な入門書を読むと、PHPプログラムの文法以外に、Web関連の難解な専門用語やデータベースに振り回されがちです。 本書では「どうやればいいんだろう?」「どうなっているんだろう?」は、「やって、見て、理解する」構成にしています。また初心者がつまづきそうな箇所では豊富なイラストと図解を使って丁寧に解説しているため、途中で挫折するようなことはまずありません。 本書を読み終えれば、きっと本格的なPHPの入門書も簡単に読めるようになるはずです。 何よりも「PHPは楽しい」と感じていただくことが重要だと考え、本書を執筆しました。
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3.0空港にはどんな施設がある?空港の「コード」って何?LCCはなぜ格安運賃が可能?空港内でギャンブルができる場所があるって?!……など、一度は感じる疑問や、知られざる舞台ウラを解明する!
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3.0後世に名を残す経営者たちの思考力、発想力、判断力、リーダーシップ、日々の習慣…は、他の人のそれとはどこが違っていたのかーー。本書では、いまや世界的大企業にのぼりつめた会社の黎明期にスポットをあて、創業者たちの頭の中と、彼らをめぐる運命のドラマに迫ります。ビジネスパーソン、これから起業を考えている人が大事にしたい「ものの考え方」がリアルに学べる決定版。
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4.2誰でもリーダーシップは身につけられる! 「最強スキル」の獲得法はこれだ。 日本を代表するマーケター・森岡毅氏による、待望の最新刊のテーマは「リーダーシップ論」! コロナ禍を生き抜く出口戦略も提言 コロナ禍の今こそ必要なのは、自分の意志と選択で未来を変えるための「リーダーシップ」。自分も人も活かせる存在になるために何をすればいいのか、最強スキルを獲得するためのノウハウを詰め込みました。 リーダーシップは、意図的に経験を貯めることで、身についていく後天的なスキルである――。一度しかない人生を、自分自身が「やりたいこと」を実現させる人生へとシフトチェンジさせたい人に、ぜひお読みいただきたい1冊です。 著者自身も、最初から優秀なリーダーだったわけではありません。苦しみながら、どのように「人を活かす」「人を本気にさせる」スキルを身につけていったのか。自身の「悪戦苦闘のリーダーシップ」を、エピソードを交えて語り尽くします。 本書終盤では、コロナ災厄時代のリーダー論を展開しています。「『安全』といえばすぐに社会的使命を放棄しようとする日本の風潮はおかしい。なぜならば、『100』のままでもマズいけれど、すぐに『0』にしていては長期戦必至のコロナ災厄を日本人が生き抜くことはできないからです」(本文より)。著者が考える、コロナ災厄からの大胆な「出口戦略」も。
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4.0ETF3本 × 5銘柄の分散投資“リスパリ”で株式投資より安定して勝てる 多くの人は、高いリターンを得るためには、 株式投資で高いリスクを取らなければならないと考えています。 しかし、真実はその「逆」です。 大きなリスクを取り続けると、いずれ致命的な損失を被ります。 だからこそ、分散投資で壊滅的な損失のリスクを最小限に抑えることが、 リターンを最大化する鍵となるのです。 本書では、 シンプルな分散投資を進化させた投資革命、「リスパリ(リスクパリティ戦略)」をご紹介。 ちょっと「抽象的」で「難解」だけれども、絶対に負けない投資方法を図を豊富に用いて解説。 読者のリスク許容度に応じた4種類の鉄板ポートフォリオを包み隠さず公開し、 その再現性の高さを過去50年間のデータ分析で証明しました。 投資初心者でも株価暴落を恐れずに安定したリターンを得られ、 最終的に株式投資を超えるリターンを得られるようになる1冊です。 ■目次 ●第1章 新NISAブームに潜む株式投資の罠 ・株式投資のみはリスクが大きすぎる ・株式集中投資のリスク① 株価の暴落 ・コラム 大きな損失は投資の敵 ほか ●第2章 どんな経済環境でも強いリスパリ ・世界経済がどうなっても安心の基本はポートフォリオ ・レイ・ダリオの投資戦略とそのコンセプトがベース ・コラム 不動産はインフレ対策になるのか ほか ●第3章 バックテストで読み解くリスパリの真価 ・リスパリのパフォーマンスをバックテストで理解することが重要 ・米国株に100%集中投資 不安定なリターンに襲われる ほか ●第4章 レバレッジ × 分散投資で株式投資に勝つ方法 ・危険なイメージのレバレッジはリスパリと相性抜群 ・株式投資を上回るポートフォリオはこれ! ・コラム 株式や国債をグローバルに分散し、特定の国に賭けない ほか ●第5章 リスパリに弱点は存在するのか? ・リスパリの弱気相場は現金に負けるとき ・なぜポートフォリオに現金を含めないのか? ・コラム リスパリと巨大債務危機 ほか ■著者 堂瀬とうしろう(どうせ・とうしろう) 1978年生まれ、億り人・個人投資家。 米国カリフォルニア州不動産ブローカー試験合格者。中央大学法学部卒業。 日本赤十字社の財務部門で300億円超の資金運用(債券・現預金など)に従事。 不動産ファンド運用会社で取締役を務める。 現在はFIREを達成し、どんな投資初心者でも3本のETF(上場投資信託)と 5銘柄だけで株式投資に勝てるリスクパリティ戦略を独自に考案する。
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4.3「わかってほしい」「認められたい」誰しもそういった承認欲求を持っています。しかし実際は多くの人が「目立つのがこわい」「周りの目が気になる」という理由で、自分を抑え込み、やりたいこともできず、誰にも認めてもらえない、そんなジレンマを抱えているのではないでしょうか。そのジレンマから抜け出して、認められる自分になるには、まず「自分で自分を認めること」。世界最大規模のダンスイベントを主催する、いまもっとも注目すべき起業家カリスマカンタローが、他人の目を気にして息苦しさを感じているすべての人に効く、52のメッセージをお贈りします! ●弱い自分も可愛がる ●どうでもいい人間はフルシカト ●君のプラットフォームをつくれ! ●お金は欲望に火をつけない ●できる人ほど強烈に伝える ●「空気」なんて読むな ●「1番を目指さなきゃダメ」な理由 ●スポンサーは何にお金を出すのか? ●「20年未来計画表」のつくり方 ●仕掛けられる側から、仕掛ける側にまわれ! ●最初の国技館のイベントで3500万円の赤字 ●人生は一瞬で終わることがあると知ろう……etc.
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5.0長年国際金融ビジネスの指標として用いられてきたLIBOR(ロンドン銀行間金利)が不正操作スキャンダルで信用失墜。2021年に消滅することになりました。 LIBOR廃止は、日本にとって他人事では済まされません。日本の金融機関、投資家、一般企業も巻き込む大変な事態なのです。外貨建て債券を買った人はその金利がLIBORに連動しているものが大部分です。中小企業で米国などに進出する際、建設費用をドル建てで借りていれば利払いはLIBORという契約が少なくありません。そうした取引の契約内容の柱である金利指標を変更しなければならないのです。ただし新しい指標の金利が投資家に有利とは限りません。契約の見直しにおいて大混乱が想定されます。 現に2014年にパウエルFRB理事(現、議長)は「LIBORが無くなれば、150兆ドルに上る契約が見直され、長期にわたり、高い費用がかかり、不透明な交渉が必要になる。しかもLIBORが無くなった時の頑強なバックアップはない」とし「恐ろしい混乱だ」と表現しています。この混乱は不可避であることをいち早く覚った国際金融に関わる金融機関は、戦々恐々として始めています。テクニカル・デフォルト、集団訴訟のリスクが高まっているためです。 本書は、国際金融市場の指標であるLIBORの誕生、発展、不祥事による危機、見直し、廃止までの波乱万丈の軌跡を明らかにするもの。LIBORは世界で350兆ドルの取引に使われていますが、Xデーは刻一刻と近づいているのにもかかわらず、その影響の割には対応は進んでいません。日本の金融機関の多くは、本書によって初めて影響の大きさを知り、対応への奔走が始まることが想定されます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ロバにスポンジケーキ」「ウサギになって旅をする」「あなたのレバーをいただきます」……? 世界には、こんなにも風変りで美しい表現方法がたくさんある! 世界的ベストセラー LOST IN TRANSLATION(邦題『翻訳できない世界のことば』)の著者が、世界のユニークなことわざや慣用句を51語集め、感性あふれる文と絵で紹介した一冊。人生を豊かに生き抜いてきた、先人の知恵の数々に出会えます。
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5.0ラーメン・そばなどと中華麺の不思議な関係!「担担麺」や「天津麺」は中国にはないのか? 醤油ラーメンや、味噌ラーメン、豚骨ラーメンなど日本ラーメンはどこから来たのか? 日本の麺の源流を探って二十余年、中国全土の麺をくまなく食べ歩いた男の出した大胆な結論――すべてのラーメンのルーツは、山東省にあった! ここから大陸全土に通じる拉麺之路(ラーメンロード)を旅し、西の果てパキスタン国境沿いのクンジュラブ峠で食べた未来のラーメン「汁入りラグメン」や、日本の「もりそば」そっくりの麺、うどんの中国逆輸出バージョンの「烏冬(ウードン)麺」まで、千種類以上の中華麺を食した著者が日本の麺の昨日・今日・明日を語る。巻末には著者一押しの中国主要都市麺館案内。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰もが知っている東京タワーや東京スカイツリー。 でもそれらをデザインした会社のことは、誰も知らない……。 ●無名だけどすごい、世界最大級の設計者集団 東京タワー、東京スカツリー、東京ドーム、成田国際空港、住友三角ビル、新宿NSビル、聖路加国際病院、サッカーの聖地「カンプ・ノウ」……。 120年の歴史を誇り、誰もが知る建築物を設計し、世界最大級の規模の設計会社であるにも関わらず、一般にはほとんど知られていない日建設計。そのユニークな実像を紹介するビジネス読み物です。
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3.4月20本以上の連載をこなし、100冊もの書籍を書き、それでいて余暇もしっかり楽しんでいる著者。そんな時間管理の達人がその秘訣を語るのが本書。スケジュール管理の基本から、資料整理や企画書作りに役立つスピード仕事術、ちょっとした細切れ時間や移動時間を無駄にしないテクニックまで、誰でも明日からすぐに使えるノウハウを「これでもか!」というほど一気に公開していく。「時計はアナログを使え!」「予定はまとめる」「大事なアポは月曜に」「電話は使うな」「資料はしまわない」など、驚きのテクニックも満載。「常に時間に追われている」「いつまでたっても仕事が終わらない」……そんな悩みを持っている人は、ぜひ本書を読んでいただきたい。確実に、時間の進み方が変わってくるだろう。時間を最大限有効に活用して、仕事も人生も思い通りに進めよう!
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4.0団塊世代の大量定年退職が迫り、リタイア団塊・シニア市場をターゲットに商品・サービス開発に取り組む企業が急増している。しかし、一部を除くと、多くの企業で試行錯誤が続いているのが現状である。こうした現場の壁を乗り越えるためのビジネスヒントを「7つの発想転換」として提示する。
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4.0順風満帆に映る彼のラグビー人生は決して平たんなものではなかった。度重なる怪我、若手の台頭、その中で起こる日々の葛藤。本書にはカーターの成功と失敗の歴史が刻まれている。それは、私が描いていた彼のイメージからはかい離していた。プレーから推測する彼のイメージは、もっと冷静沈着なものであったが、その仮説は間違っていた。ダン・カーターは、我々と同じように苦悩・煩悶し勝利に一喜一憂する一人のラガーマンであり、誰も真似できないパフォーマンスを発揮する唯一無二のラグビープレーヤーである。どちらの切り口も彼を的確に表現している。(野澤武史氏の解説より)
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4.5必要なのは、ちょっとした勇気。 多くの人は人生を変えたいと思っています。 ところが、自分の人生を劇的に変えられると思っている人は 案外、少ないものです。 一方で、信じられないくらい、劇的に人生を変えていく人も 少なからず存在します。 その違いはいったいどこにあるのでしょうか。 この本の著者、ジョン・キム先生も かつては、今のままではいけない、新しい人生を切り開きたい、 と心から渇望しながらも、自分の人生を変えるのは難しいのではないかと、 もがき苦しんだ時期を送ったことがあるそうです。 「でも、安心してほしい」と著者は言います。 人生を変えるのは難しいことでもなんでもなく、 必要なのは、少しばかりの勇気と、ほんのちょっとした視点の転換である、と。 「外=環境」のせいにするのではなく、 勇気を振り絞って、自分の「内=視点」を変えることが重要だと 著者は説きます。 具体的には、「感情力」「解釈力」「感受力」「対話力」 「人脈力」「時間力」「読書力」「選択力」の8つの視点から 自分の内側を変えていくことで、人生は劇的に変わるというのです。 アジア、アメリカ、ヨーロッパ等を研究者として渡り歩き、 その自由な生き方と独自の哲学が人気を呼んでいるジョン・キム先生。 豊富な人生経験から紡ぎ出された、 心に沁みる言葉の数々に触れてみてください。 あなたの内面に、重大な変化が起きるはずです。 *目次より ●自分を苦しめる人に力を与えているのは自分である ●悪意にも1パーセントの真実が隠されている ●感情を制御するには飴と鞭が必要である ●沈黙を恐れるな、間を置いて話をせよ ●人間は、裏では感情9割、理性1割で動く ●人と対立することは無意味である ●どうでもいいことは言わない ●敵対する人が現れたら、幸せを祈ってあげる ●人生の醍醐味は正解を自分で決めることにある ●選択とは、その他をすべて捨てること
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3.6「ファーブル昆虫記」にも出てくる、庭先によくいる小さくて、触ると丸くなるダンゴムシ。このダンゴムシにも「心」があると考え、行動実験を試みた若い研究者がいた!迷路実験、行き止まり実験、水包囲実験など、未知の状況と課題を与え、ついにダンゴムシから「常識」では考えられない突飛な行動を引き出すことに成功した。ダンゴムシに「まじめタイプ」と「変わり者タイプ」がいることがわかった。水が苦手なはずのダンゴムシに、自発的に水へ入っていく個体が現れた。壁登り行動の発現、障害物を「伝い歩き」するダンゴムシ……大脳がないダンゴムシにも心があり、道具を使う知能もあることを示唆するユニークな実験を紹介し、「心-脳」問題に一石を投ずる。終章では、タコやコメツキガニを使った行動実験も紹介し、「心の科学」の新しい展開と可能性を示す提案がいっぱい。
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4.3第1章 リベラル保守再生のために――私たちの自民党改造論 第2章 国を滅ぼす忖度官僚は要らない――私たちの「霞が関」改造論 第3章 破綻寸前の金融・財政をどう立て直すのか――私たちの日本再生論1 第4章 税と社会保障の一体改革を再び――私たちの日本再生論2 第5章 庶民を潤す真の成長戦略とは――私たちの日本再生論3 第6章 憲法改正をなぜ急ぐ? 外交と安全保障をめぐる誤ちを糾す 第7章 日本を危うくする安倍政治に訣別を 最終章希望は教育の再生にあり 政治でいちばん怖いのは、政治家がポストのために 勇気と正義感を失うことなんですよ(村上誠一郎) 安倍さんが総理になってから、 政官の悪の構造が顕著になった。 倫理というものがなくなった(古賀茂明)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女子が「作ってあげたい」、男子が「本当に食べたい」と思うおかずを集めたレシピ本。どれもボリュームガッツリ&ごはんがススムしっかり味のおかずばかり。全レシピにカロリーを表示し、大切な人の健康を気づかう配慮も。
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4.4東大合格ランキングで上位を占める一方、「男尊女卑」「セクハラ体質」と批判され、「ホモソ」の巣窟とも見なされがちな男子校。ただし全国に2%しか存在せず、その内実を知るひとは少ない。独自アンケートをふまえ、男子校で始まっている先駆的な「包括的性教育」をルポ。92%の高校が共学なのにいつまでも男女差別がなくならない日本社会の謎に迫る。これからの時代に必要なのは、グローバル教育やSTEAM教育よりも性教育! 第1章 男子校のアキレス腱 第2章 ニッポンの性教育の現在地 第3章 工夫を凝らした包括的性教育 第4章 部分的に男子校を共学化する 第5章 世間の反応に見えるバイアス 第6章 共学校に潜む男子校の亡霊
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3.0麻布、開成、武蔵の謎に迫る! 鬼才、秀才、変人……全国屈指の名門進学校は、教育内容も校風も生徒も個性的だった。「日本の頭脳」を量産する秘密を解き明かす。 最難関大学に毎年多くの合格者を送り込み、高度成長期以降、受験界で名を轟かせてきた「男子御三家」。三校とも非常に個性的な教育をおこなうことでも有名だ。中学受験塾の講師として25年以上にわたって指導してきた著者が、エリートたちの真の姿を解き明かす。 【目次】 序章 個性あふれる男子御三家 第1章 麻布 プライドを持って自由を謳歌する 第2章 開成 運動会で結束を強めるエリートたち 第3章 武蔵 勉強を教えない「真の学び舎」 終章 男子校の潮流
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4.0料理初心者でも旨いつまみが作れます。 大人気シリーズ「男子厨房に入る」が電子書籍で登場! 料理初心者の男子でも、失敗せずに旨いつまみが作れるレシピが揃っています。つくね、串焼き、みそ炒め、冷やしなすなど、いつも注文している居酒屋の定番メニューの作りた方を丁寧に紹介。家に集まってワイワイ飲むときも、夫婦で飲むときも、この本のおつまみが作れれば、一層盛り上がること間違いなし! もちろん、毎日のおかずにもおすすめの一品ばかりですよ。 ------------------------------ CONTENTS 【いちおし 納得の厳選メニュー】 ねぎ袋焼き/納豆袋焼き/うちのつくね/いかとオクラの酒盗あえ/砂ぎもの酒煮/鶏と野菜のみそ漬け/黄身みそ漬け/たらこのにんにくあえ/冷やしトマト/たらの韓国風煮/いかわた炒め/いかわたご飯 【とりあえず これで】 中華風冷ややっこ/たたきとろろとオクラの冷ややっこ/薬味たっぷり冷ややっこ/湯豆腐/湯葉豆腐/たたみいわし/かつおのごま油風味/帆立ての梅香味焼き/いかとれんこんの明太マヨネーズ炒め/にんにく焼き/焼きそら豆/スモークチーズの磯辺焼き/焼きぎんなん/きんぴらごぼう/わかめのきんぴら/ちぎりこんにゃくのきんぴら/枝豆/枝豆のだし漬け/冷やしなす/まぐろと山いものごま風味あえ/せりとエリンギのくるみあえ/豚しゃぶサラダ 【迷わず選ぶこのメニュー】 豚バラとじゃがいものこっくり煮/手羽元と大根の煮もの/だし巻き卵/串焼き/コロッケ/里いもとひき肉のこっくり煮/鶏だんご鍋 【ある人の注文 その1】 ポテトサラダ/鶏のから揚げ/なすのみそ炒め/焼き豚の北京ダック風/高菜めし 【ある人の注文 その2】 めかぶもずく/ゴーヤーチャンプルー/いんげんのごまあえ/いわしのしょうが煮/じゃこみょうがご飯/青のりのみそ汁 【ある人の注文 その3】 じゃこサラダ/揚げ餃子/チヂミ/韓国風鍋/ラーメン 【これがなくては 終われない】 ねぎとしょうがの中華そば/焼きおにぎり/おにぎり/ソース焼きそば/塩焼きそば/梅だしうどん/かに炒飯/鮭茶漬け/鯛茶/うな茶/ピリ辛ごまスープそば/鶏そぼろ温泉卵丼/ステーキ丼 ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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3.9「男の性」は、エロやモテるモテないといった言葉で消費され、真剣に語られることはなかった。そのせいか、性欲は尽きない、セックスしたくてたまらないとか思われているが、本当に男は皆そんなにエロいのだろうか。そういった疑問に答えるべく、「射精」「自慰」「童貞」「初体験」「恋愛」「性風俗」「結婚」といった誰もが気になるテーマを根本的な部分から考えなおす。性問題でこじらせてしまう前に読みたい一冊。女性もこれで男の本音がわかる!
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3.0著者のやましたひでこさんは断捨離の提唱者。「断捨離」という言葉をはじめて世に送り出した人です。 そのやましたさんが最近憂慮していること、それは「断捨離=捨てる」という認識です。 彼女が提唱する断捨離とは、“ただ捨てる”ことではありません。 それぞれの人が、自分の居場所である「住空間」をクリエイトすることによって「自分らしいあり方」「自分らしい生き方」を取り戻すことなのです。 ところが、ある雑誌のアンケートで、「あなたが今、いちばん断捨離したいモノは何?」という問いに対する回答の第1位が「夫」だったのです。 そこで、やましたさんは立ち上がりました! 「断捨離とは、ヒトを捨てようとするものではありません。ひたすら〈自分との関係〉を問い直すものではあるけれど。それでも、返ってきた答えのなかで〈夫〉が圧倒的に多かったのは事実。この事実を捨ておくわけにはいきません」 こうして書き下ろされたのが本書です。 「夫(あるいは妻)を捨てる=離婚」ということではありません。不満を抱え、我慢を重ねる“妻と夫との関係”こそ、断捨離の対象です。 本書は、あなたの人生を「不快」から「快」へ変える一冊です。
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3.9今の日本であなたの娘は輝けますか? 2019年12月、世界のリーダーに影響力を持つ「世界経済フォーラム」が発表した「ジェンダー・ギャップ指数」で、日本は前年度より順位を落とし153か国中121位だった。 政府が女性活躍政策を推進しても、諸外国の改善と比較する相対評価では、まったく追いついていけない。 長年ジェンダー問題について取材・執筆・実践に取り組んできた著者は「多くの人が、『日本は男女格差が大きい』と実感せずに暮らしていることが、日本が変わっていかない一番大きな原因」と指摘する。 本書では、2015年から2017年までの3年間で、女性活躍を最優先課題として本気で取り組んだ各国の女性リーダーの割合の変化を紹介、例えばカナダの閣僚の女性割合は30%から50%に、インドネシアの最高経営責任者は5%から30%に拡大している。 政府や経済界が本気で取り組めば、わずか3年間で女性リーダーをここまで増やすことが可能なのだ。 本書では、諸外国の取り組みを紹介しつつ「日本で男女格差が縮まらない理由」を考察、国内の成功例を挙げながら、次世代のためにできることを提案する。
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3.8男女の賃金の平均を単純に比較するだけでは、実態も改善度も分からない。日本企業の実情や男女の行動特性までふまえ、真の格差をいかに測り、改善するか、最新の経済学の実装の仕方を解説する。 2023年のノーベル経済学賞は、ハーバード大学で労働市場における男女格差を長年研究してきたクラウディア・ゴールディン教授が受賞した。また、日本でも企業に男女賃金差の開示が義務化されるなど、男女格差の改善への取組みが注目されている。 ただ、年齢や職種、雇用形態など従業員の属性を考慮しない男女差比較は、実態が分からず、企業が改善努力しても現れにくい。それだけでなく、ジェンダーバイアスや統計的差別といった問題、自己アピールの仕方などの男女の行動特性、男性だけの集まりに情報が偏在する「オールド・ボーイ・ネットワーク」の存在など取り組むべき課題は多い。 人事の経済学の第一人者で、企業と共同研究し実態を分析してきた著者が、経済学研究で明らかになった様々な知見や手法を紹介し、企業の取り組みに活かしやすいように解説する。 【目次】 序 章 後れをとった日本の男女格差への取組み 第1章 男女賃金格差を生み出す社会的構造 第2章 私たちの意識に潜むジェンダーバイアス 第3章 行動特性の性差が引き起こす問題 第4章 男女賃金格差の測り方 第5章 自社の男女賃金格差を理解する8つのポイント 第6章 アクションプランの策定とKPI 第7章 なぜ男女格差の解消が必要になっているのか ――人的資本理論で読み解く
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3.9男女の脳(心理)の違いを見極め、それぞれに刺さる言葉や手法を使い、相手を思い通りに操る方法を公開。「なぜか、売れない」「なぜか、企画が通らない」「なぜか、理不尽な評価しかうけない」「なぜか、契約が取れない」…それらをスパッと解決するビジネスメンタリズムが満載。
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