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「マンションか一戸建てか」「戦略基地は、海外にどのように配置し、構成すべきか」。システム分析とは、このような何をなすべきか(What to do)といった意思決定の場で有用な技法である。これに対してHow to do、いかに上手くなすべきかの技法がオペレーションズ・リサーチで、両者は車の両輪の関係にあり、しばしば戦略と戦術に例えられる。本書は、第1章で有用性、第2章では費用効果分析によるシステム分析の手順、第3章はその歴史が語られ、例題、挿図を用いてシステム分析の考え方が平易に解説される。政策決定、経営、資源配分、情報技術等、様々な局面で使用される意思決定の技法入門。
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ヨーロッパはなぜ世界の覇権をとったのか? その基層をなす社会構造の特殊性は中世に準備されていた。中国やローマ帝国が目指した世界帝国を否定し、国民というまとまりの上に立つ国家という独自の道を、中世一千年をかけて形成したのである。そのとき、神・自然・同胞、三つに対する考え方の変化が起こった。政治史・経済史・法制史などに分化した理論をぶちこわし、人間の移動や、文字に残っていない民衆の「話し言葉の世界」をひっくるめて、現在に続く世界史の転換と相関を、語りかけるように読み解く。わたしたちは歴史から何を学べるか? 【原本】 『ヨーロッパ中世の社会史』(岩波書店、1985年) 【目次】 第一講 中世社会史への誘い 第二講 民族大移動期の世界史的意義(4~8世紀) 第三講 西ヨーロッパ的生産様式の形成と普及(8~11世紀) 第四講 西ヨーロッパ中世都市の特色(11~13世紀) 第五講 中世西ヨーロッパ社会に共通した特質(13~16世紀) 第六講 国家権力の質的変化について
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あの俳優たちの戦争とは? 鶴田浩二、伊藤雄之助、加東大介、佐野周二、片岡千恵蔵、芦田伸介、西村晃、山田五十鈴……。昭和の映画・舞台・テレビで活躍したスター、名優たち。その華やかな姿の裏に隠された戦争体験とは? 中国大陸での戦闘、特攻隊、慰問団、疎開、引揚げ、シベリア抑留などを、書籍や雑誌インタビュー記事など活字で残された資料をもとに描きだす。
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シュメール、アッカド、ヒッタイトなど数々の古代文明が興隆し、滅亡していったメソポタミア地方。そこで育まれた数々の神話から、英雄ギルガメシュの冒険譚である「ギルガメシュ叙事詩」のほか、「バビロニアの創世記」や「イナンナ・ドゥムジの神話(イナンナの冥界下り)」、冥界の女王エレシュキガルの物語、さらには大洪水物語など、主だったものを取り上げ、その内容をやさしく紹介。いまでも人々を魅了しつづけ、さまざまなファンタジー作品の源泉にもなってきたこれらの神話。その魅力を第一人者が語り伝える、最も親しみやすい入門書。
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「秘すれば花なり、秘せずば花なるべからず」。神・仏に邂逅した出来事を、神事・仏事として「花」をもたらすべく再現する儀礼“猿楽能”をどのように修するか。約二十年かけて増補改訂、推敲が重ねられた世阿弥の主著。有限・無常な修者は、生涯を通して「花」を体現すべく、しぐさ、舞、物まね、音曲をどのように習い学ぶか、台本である謡曲をどのように作るか、興行はどうあるべきかなどが論じられる。そこでは幽玄論の確立とともに、日本文化史上稀有な奥行きの深い思想を展開。本書は『風姿花伝』を日本思想史の文脈のなかに位置付け、捉え直した画期的訳注書。
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謎多き南朝。その実像は、政治・文化的実体をともなった本格政権だった! 大動乱の時代として日本史に深く刻まれた南北朝時代。しかし南朝の実像は謎に包まれてきた。 室町幕府に対し劣勢に立ちながら、吉野山中に長きにわたり存続できたのはなぜか。 厖大な史料を博捜し、政治・文化的実体をもつ本格政権としての南朝に光を当て、 起源である鎌倉時代の大覚寺統から後南朝まで「もうひとつの朝廷」二百年を描き切る決定版。 【本書より】 本書は、こうした南朝研究の課題と研究手法上の特殊性をふまえて、南朝の前史から説き始め、ピークというべき建武の新政、その後身としての南朝をへて、北朝に吸収された後の抵抗運動としての後南朝の段階をふくめた、いわば南朝の全部をひっくるめた総合的な叙述をすることを目指している。そうすることによって、南朝をつらぬく原理というか、真っすぐ通った一本の柱のようなものの存在を明らかにすることができる。 【本書の内容】 第一章 鎌倉時代の大覚寺統 大覚寺統の成立 両統対立の開始 両統対立の展開 両統の相剋 第二章 建武の新政 綸旨万能の成果と限界 軍事指揮と恩賞宛行 王統からみた建武の新政 第三章 南朝の時代 南北朝の併立 後村上天皇の時代 長慶天皇の時代 後亀山天皇と南北朝の合体 第四章 南朝を読みとく 南朝史料としての『新葉和歌集』 南朝の組織と制度 南朝と地方との関係 大覚寺統傍流の末路 ※本書の原本は2005年に講談社選書メチエより刊行されました。
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アジア太平洋戦争において死没した日本兵の大半は、いわゆる「名誉の戦死」ではなく、餓死や栄養失調に起因する病死であった──。戦死者よりも戦病死者のほうが多いこと、しかもそれが戦場全体にわたって発生していたことが日本軍の特質だと著者は指摘する。インパール作戦、ガダルカナル島の戦い、ポートモレスビー攻略戦、大陸打通作戦……、戦地に赴いた日本兵の多くは、無計画・無謀きわまりない作戦や兵站的な視点の根本的欠落によって食糧難にあえぎ、次々と斃れていった。緻密な考証に基づき、「英霊」たちのあまりにも悲惨な最期を明らかにするとともに、彼らを死へと追いやった責任を鋭く問う、告発の書。
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聞き手が思わず納得してしまう、説得力のある議論とはどのようなものか。ある主張の当否を見極めるためにはどんな点に着目すればよいのか。その手掛かりは古代ギリシアの思想家たちの「言論の技術」にある。本書では、アリストテレスを中心とした古代ギリシアのレトリック(レートリケー)理論、問答弁証術さらには論理学などを幅広く紹介。議論を組み立てる際の骨格となる、論証の基本的な型を整理していく。「どんな事柄に関してでも、可能な説得手段を見つける能力」(アリストテレス『弁論術』)としてのレトリックを磨く画期的入門書。
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なにも絵画や彫刻、音楽だけが文化なのではない。あたりまえの日常にいちばん近い部分を発達させること。それこそが文化なのだ。吉田健一は、エリザベス朝にはすでに水洗トイレがあったことを指摘し、そこに実用性を重んじるイギリス文化の本質を見る。イギリスで他の芸術に比して文学が発達したのも、文化的であろうとしたからではなく、日常の言葉へのこだわりが、自然と、詩や小説というものになっていったからなのだ──。胡瓜のサンドイッチやハムの味、酒の飲み方など、身近な話題を入口に、いつの間にか本質的な部分へと読者をいざなう、名人芸的文化論。
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世界には、さまざまな場所があり、多様な人々が暮らしている。そして、そんな各地の人間の暮らしは気候、地形、植生など色々なものの影響を受けている。ふだんは気づかなくとも、私たちの生活は自然と密接に結びついているのだ。「世界一美しい」ナミブ砂漠はなぜ赤いのか? ヨーロッパでオープンカフェが好まれるのはなぜなのか? 本書では、気候区分ごとに世界各地の自然環境と人々の暮らしを解説。50か国以上を訪問した著者による楽しいエピソードや写真も満載で、世界を知る楽しさが沸き起こる一冊。電子書籍版では、写真をカラーで収録。
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日本ナショナリズムは、なぜ第二次大戦という破局的帰結にいたったのか。それ以外の可能性は本当に存在しなかったのか。──これが、かつて自らも日本浪漫派に熱狂した青年であった橋川文三が生涯抱え込んだ難問であった。この問いに向き合うべく、橋川は明治維新前後の黎明期へと遡行し、その起源に肉薄する。水戸学から松陰へと至る士族の流れと中間層における国学の系譜との相克。その間隙を衝くように行われた明治政府の国民統合政策。「隠岐コミューン」に託したもう一つの可能性……。日本ナショナリズムの形成過程をダイナミックに描き出す、第一級の古典。
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数学は学問のなかでもっとも確実なもの、疑えないものと考えられている。数学の確かさは、出発点となる命題、つまり「公理」から、「証明」によって新しいことを導き出すという推論のしくみによって保証される。しかし公理や証明それ自体の確からしさは、いかにして基礎づけられるのだろうか? カントールの創りだした集合論が実は矛盾含みであることをラッセルが明らかにすると、数学者たちはこの問題に目を向けざるをえなくなったのだった。公理とは、証明とは何か? 本書はあらゆる数学の基礎となる公理系のしくみ、そして数学全体を見渡す理論である証明論の初歩を、具体例をもとに平易に解説した「数学の基礎」入門である。
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緊張が続く日本と東アジアに、どんな共存のあり方を描くことができるのか。その手掛かりとなるのがアジア主義だ。本書では、満州事変から日中戦争への流れを、欧米協調とアジア主義との相克という外交史的観点から辿りなおす。そこで明らかになるのは、中国との緊張を高めつつ満州国を建設し東亜協同体構想を掲げた当時の日本が、実は対米関係を最重要視していたという意外な事実だ。日本と東アジア、そしてアメリカ──今日まで連なるこの錯綜した関係を解きほぐすために避けては通れないアジア主義の実像に迫る。文庫化に際して、その思想と政策との捩れを問う論考を書き下ろした増補決定版。
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孔子の生きた時代(前551?‐前479)、世は戦乱にあけくれ、殺戮と陰謀にみちていた。そのような状況下、孔子は、人間にとって重要なのは相互に愛情をもつことだとして「仁」の思想を唱え、政治はその実践であるとした『論語』を生みだす。その後『論語』は儒教の教典として崇拝され、文学的香気にあふれた含蓄深い名句の数々は、人間讃歌、人類永遠の古典として、現代に至るまで多くの人々に読みつがれている。本書は、表題作ほか、孔子と『論語』に関する初心者向けの論考六篇で構成。中国文学最高権威の著者が、人間孔子の精神と『論語』の思想を明らかにした入門書の名著。
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著者は、世界の宗教史でただ一人あげよ、といわれたら法然をあげるという。なぜか。一言でいえば、「凡夫」のための宗教は、法然を持ってはじめて世に出現したからである。「凡夫」とは、「自己中心性」から逃れられない人間のことである。自己のためにはすべての欲望が総動員される。神仏を祈願するといっても、内容は、是が非でも自己の欲望を遂げようという脅迫であることも少なくない。「凡夫」に救いはあるのか。あるとすればいかなる教えなのか。この世の一切の営みを超えた宗教的価値の絶対性をはじめて明確に主張した法然の革命的意義を新たな視角から解き明かす。
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戦後間もない昭和21年に定められ、かつて日本のいたるところにあった「赤線」は昭和33年に廃止された。ところが地域によっては様々な風俗産業の業態に姿を変えながら、現在に至るまで賑わいを続けている。全国各地の元赤線地帯を訪ね、風俗産業の栄枯盛衰と、そこで働く女性たちの声を書きとめることで「赤線後の色町」を浮かび上がらせた貴重な記録。新取材の書き下ろしと未発表写真多数収録。
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われわれの祖先の素朴な宗教的感覚は、仏教が輸入されてもなお生き続け、ついには仏教そのものを日本的なものへと変容させる根強さを持っていた。近代に入り、科学との出合いや共同体の崩壊を経ても、その感覚は人々の心から完全に消え去ることはなく、今日にいたっている。とりわけ「死」といった日常を超える問題に対する時には、この素朴な感覚が、当然のように顔を出す。本書では、民俗学・歴史学の手法により、日本人の伝統的な宗教意識の諸相を明らかにする。そしてそこを起点に、日本人を救う普遍的な宗教のあり方を探る。民俗学者と宗教家、二人の碩学の出逢いによって生まれた伝説の名著。
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漢文を学ぶときに大切なこと、それは文法を覚える前に「漢文とは何か」を考えることだ。一口に「漢文」と言ってもいくつもの種類があり、私たちが学校で習う中国の古典的な文はもちろん、日本人が書いた漢詩や、候文で書かれた手紙もまた中国語のように書かれている。漢文の本質的な特徴は、中国語で書かれた文を、中国語でなくいきなり日本語として読むという点にある。漢文の読み方は時代とともに変化し、日本語と歩を揃えて進化してきた。訓読の方法と歴史に光をあて、日本人が漢文といかに付き合ってきたかを平明に説いた名著、待望の復刊!
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受験技術をみがけば、大学には受かる。でも「点が取れる」ことと「読める」ことは、実はまったく別。設問から眺め、問題文の型を見抜いて効率的に解答すれば点は上がるが、「読む力」「考える力」は培えない。しかし社会に出れば、「判断と根拠をきちんと展開した文章が書けない」「自分の意見が好き/きらいしか言えない」「そもそも文章が読めていない」現実に突き当たる。ではどうすれば「読む力」がつくのか? 読んでほんとうに理解したうえで自分の思考を紡いでいくにはどんな訓練をすればいいのか? 読み込む技術、考える力・書く力を鍛え、問題解決力をつけるための徹底講座。
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日本古典文学中屈指の名文『方丈記』。著者鴨長明が見聞し体験した、大火、大風、遷都、飢饉、大地震などが迫真の描写で記録され、その天災、人災、有為転変から逃がれられない人間の苦悩、世の無常が語られる。やがて長明は俗界から離れ、方丈の庵での閑居生活に入りその生活を楽しむ。しかし、本当の心の安らぎは得ることができず、深く自己の内面を凝視し、人はいかに生きるべきかを省察する。本書は、この永遠の古典を、混迷する時代に生きる現代人ゆえに共鳴できる作品ととらえ、『方丈記』研究第一人者による新校訂原文とわかりやすい現代語訳、理解を深める評言によって構成した決定版。
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儒学は、中華帝国の正統思想として2000年の長きにわたり君臨してきた。その儒教史上に燦然とかがやく二つの学派がある。南宋の朱子によって体系化され、やがて明・清および朝鮮で体制教学となった朱子学であり、それを明の王陽明が批判的に継承し展開した陽明学だ。日本を含む東アジアの思想文化に決定的影響を及ぼしたこれらの流派は、はたして何を唱えたのだろうか。朱子学・陽明学が誕生した時代背景とその問題意識に焦点をあてることで、通俗的理解とは大きく異なる実像が見えてくる。両教説の異同を明快に説き、壮大な思想体系の全体をあざやかに一望する、入門書の決定版!
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仕事が終わらないと書類を机の中に隠して見なかったことにする。お客さんから預かったお金や会社の備品は自分のもの。営業成績を上げるためならお客さんの奥さんにも手を出し、結果その家庭が崩壊しても気にしない。 これらはすべて、筆者が勤めるブラック会社に実在している社員である。ブラック会社には、人知を超えた、モンスターのような行動をとる社員があまた存在するのだ。 本書は、そんなモンスター社員たちが巻き起こす事件を解決すべくブラック会社でひとり法務部員として奔走する著者の戦いの記録である。
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脳科学にもとづいた勉強法は時間の無駄! 3か月で偏差値10上がる人続出!! オンライン家庭教師サービス・篠原塾の一生忘れない勉強法 1.邪道勉強法 9ステップ 2.英語は「カネになる暗号解読」である 3.数学は年収を100万円上げることができる 4.国語でロマンと美のわかるオトナになる 5.理科は役に立って笑える最強のエンタメである 6.社会は人生の教訓を得れば暗記の苦労が激減する 7.勉強法は、バカでも伸びる最弱の方法こそ、最強だ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計部数300万部突破! 日本経済と企業の「今」が、この1冊でよくわかる! 「業界地図」の最新決定版(大手書店調べ) 【経済ニュースの背景がスッキリわかる】 解説をアップデート: 生成AIの広がりを踏まえ、サプライチェーンや業界再編史の解説を増強。企業の決算、提携関係、最新トレンドまでこれ1冊で掴めます。 最新トレンドを網羅: 「生成AI」、「フィジカルAI」ほか、アニメ・マンガで大注目の「IP(キャラクタービジネス)」から、AIを支える「データセンター」、激変する「宇宙開発」まで、知っておきたい業界の最新動向を徹底解説。 【産業ガイドブックの決定版!こんな方におすすめ】 経済ニュース: 「今、どうしてこれが話題になっているのか」の背景を知りたい方に 株式投資: 有望な銘柄発掘や、深い銘柄分析のツールとして 就活・転職: 徹底的な業界研究や、自分に合う志望企業探しに ビジネス: 商談前の客先動向把握や、役立つ雑談ネタ探しに 【2027年版の注目トピック&新要素】 大注目の業界を新規追加! 「ロボット(フィジカルAI)」、中東情勢を受けた「エネルギー地政学」、製造業を変革する「ファクトリーオートメーション」など、最先端の業界を続々追加。さらに金利上昇で注目の「住宅ローン」や、「電炉」「後発薬」など、ニッチ・深掘り業界も新たに掲載。 日本各地、世界各国の有力企業も網羅! 日本の47都道府県の有力企業、アメリカ・中国・欧州・インドの動向はもちろん、2027年版では、財閥の支配構造がわかる「韓国」、半導体ブームに沸く「台湾」を新規掲載。 株式投資家も大注目!充実のデータ量 約60業界の「10年間の天気予想」に加え、業界平均の利益率や時価総額、平均年収を収録。主要企業1000社超の時価総額、株価騰落率、配当利回りなど、投資に直結するデータも満載!
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アライグマ獣人の璃玖は勤め先の病院で初恋の狼獣人・悠馬と再会した。高校時代に疎遠になっていた年上の幼なじみに気まずさを覚える璃玖だったが、気さくに接してくれる悠馬とたびたび顔を合わせ、言葉を交わすようになる。そのうち璃玖がモンスターペイシェントの標的にされていると知り、心配した悠馬が退院後の同居を申し出てくれた。同居初日からなんとなく女性の影が見える悠馬を好きにならないように気をつけなければと思いつつ、子供の頃と同じくらい優しい悠馬にドキドキしてしまう璃玖。そんなある休日、悠馬に予定外の発情期が来てしまい……? 独占欲強めの狼獣人×臆病で慎重なアライグマ獣人、再会スローステップ・ラブ! 「新人外科医は白獅子に求愛される」スピンオフ。
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Z世代は恋人より母親といたい? 博報堂のシンクタンクが30年前と同じ設計で実施した「若者調査」をもとに、今20歳前後のコアZ世代とその親世代を比較分析。見えてきたのは、親世代とは大きく異なるZ世代の人間関係、家族の密接すぎる関係性だった。定量データに加えチャットの親子会話を多数収集し、進化した親たち=「メンターペアレンツ」の実態に迫る。金間大介氏や星友啓氏のインタビューも収録。
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あなたの好きな絵本はどれですか?──「こどものとも」連載の絵本書評エッセイが待望の単行本化! ※著作権者のご意向で電子版に収録されていないエッセイがあります。
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なぜ町から本屋が消えていくのか? 複合店化、大型書店の登場、ネット書店の台頭……戦後書店史をたどり、出版流通の課題を考える。
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近代軍事学の祖であるクラウゼヴィッツから第二次大戦後に核戦略論と抑止論を展開したブロディなど10名の戦略思想を明解に解説。
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ユダヤ教を信仰する民族・ユダヤ人。 学問・芸術に長けた知力、富のネットワーク、ホロコーストに至る迫害、アラブ人への弾圧――。 五大陸を流浪した集団は、なぜ世界に影響を与え続けているのか。 古代王国建設から民族離散、ペルシア・ローマ・スペイン・オスマン帝国下の繁栄、東欧での迫害、ナチによる絶滅計画、ソ連・アメリカへの適応、イスラエル建国、中東戦争まで。 三〇〇〇年のユダヤ史を雄大なスケールで描く。 ■目次 序 章 組み合わせから見る歴史 第1章 古代 王国とディアスポラ 1 ユダヤ教以前のユダヤ人?――メソポタミアとエジプトのあいだで 2 ユダヤ教の成立――バビロニアとペルシア帝国 3 ギリシアとローマ――キリスト教の成立まで 第2章 古代末期・中世――異教国家のなかの「法治民族」 1 ラビ・ユダヤ教の成立――西ローマとペルシア 2 イスラーム世界での繁栄 西アジアとイベリア半島 3 キリスト教世界での興亡――ドイツとスペイン 第3章 近世――スファラディームとアシュケナジーム 1 オランダとオスマン帝国――スファラディームの成立 2 ポーランド王国との邂逅――アシュケナジームの黄金時代 3 偽メシア騒動からの敬虔主義誕生――ユダヤ教の神秘主義 第4章 近代――改革・革命・暴力 1 ドイツとユダヤ啓蒙主義――同化主義なのか 2 ロシア帝国とユダヤ政治――自由主義・社会主義・ナショナリズム 3 ポグロムとホロコースト――東欧というもう一つのファクター 第5章 現代――新たな組み合わせを求めて 1 ソ連のなかの/ソ連を超えるユダヤ人――社会主義的近代化 2 パレスチナとイスラエル――「ネーション」への同化 3 アメリカと文化多元主義――エスニシティとは何か むすび あとがき 参考文献 ユダヤ人の歴史 関連年表
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教養とは人生を豊かにする精神の支柱。50代からは教養があるとないとでは、その後の“人生の風景”がまったく違ってくる。ただぼんやりと年を重ねるか、知的で豊かな人生を送るか、その分岐点が50代でもある。より充実した教養ある人生を送るために、忙しい50代に向けて、「いつ」「どこで」「何を」「どう」学び直すと本物の教養が効率的に身につくのかを指南した実践的な一冊。著者が厳選した、人生の分岐点となる教養書35冊も紹介。
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「科学としての政治学」は、どのような道み程をたどったのか――。 本書は、戦後に学会を創り、行動論やマルクス主義の成果を摂取した政治学が、先進国化する日本でいかに変貌してきたのかを描く。 丸山眞男、升味準之輔、京極純一、レヴァイアサン・グループ、佐藤誠三郎、佐々木毅などの業績に光を当て、さらにジェンダー研究、実験政治学といった新たに生まれた潮流も追う。 欧米とは異なる軌跡を照らし、その見取り図を示す。 目 次 まえがき――科学としての政治学の百年 序 章 本書の方法 第1章 民主化を調べる――占領から逆コースまで 1 蠟山政道グループの選挙調査 2 岡義武グループの政治過程分析 第2章 英雄時代――講和独立から高度成長期へ 1 石田雄の圧力団体論 2 升味準之輔の一九五五年体制論 3 京極純一の政治意識分析 第3章 近代政治学の低迷と挑戦者――豊かな社会の到来・・・ 1 田口富久治のマルクス主義政治学 2 三宅一郎の投票行動研究 第4章 新しい流れ――一九八〇年代の断絶と連続 1 レヴァイアサン・グループ 2 佐藤誠三郎の自民党研究 第5章 制度の改革――平成の時代へ 1 政治改革の模索 2 新制度論 第6章 細分化の向かう先――二一世紀を迎えて 1 ジェンダー研究 2 実験政治学 終 章 何のための科学 あとがき 参考文献 主要人名索引
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累計15万部超えベストセラー『論理的思考力を鍛える33の思考実験』の著者最新作! 5分間の物語のラストは、キミが決める――。 「物語を読む」→「終盤に現れる2つの選択肢から、自分の考えに合う方を選ぶ」→「物語の結末が変わる」=新感覚読書体験! TikTokクリエイター・けんご📚小説紹介、絶賛! ! 「サクッと読めてワッと驚く! 本気で考えながら読むのが楽しい一冊! 」 「《ペチカ》の暴走」…自己学習するAIロボットが暴走して人間を傷つけたら、その責任はAI?それとも開発者? 「本当の私」…記憶と体が入れ替わってしまった二人を、それぞれ見分けるのは記憶?それとも体? 「特等席のベッド」…人を傷つけない“うそ"だったらついても許される?それとも許されない? …全15話収録! 思考実験とは…答えのない問題に対して考え抜き、自分だけの答えを見つける、頭の中で行う実験のこと。 【身につく力】 ・論理的思考力…順序立てて考えていく力 ・多角的視野…さまざまな視点から考える力 ・問題解決力…何が問題で、どうすれば解決できるのかを見抜く力 ・想像力…頭の中でイメージして理解したり、考えを膨らませたりする力 ・集中力…一つの物事を集中して考え続ける力 ・比較する力…何かと何かを比べることで、自分の意見を作る力
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本語×英語×音声で楽しむドラえもん。 ■ベストセラーのドラえもんイングリッシュ・コミックス。10年ぶりの新シリーズは、ドラえもんの名作まんがが【英語音声】×【英語】×【日本語】で楽しめます。 ■英語セリフ+関連表現が《音声サイト》でいつでも聞ける! 各ページの二次元バーコードをスマホで読み込めば、コミックの英語セリフと関連表現をネイティブスピーカーの英語で聞くことができます。「ドラえもん」の登場人物は主に小学生ですが、登場する英語は年齢を問わずネイティブスピーカーが日常使うものばかり。すぐに役立つ表現が満載です。 ■収録話(全14話)はすべて新訳。日常会話が学べるお話をセレクト! ◇もしもボックス ◇正直太郎 ◇この絵600万円 ◇ごきげんメーター ◇お天気ボックス ◇もどりライト ◇かがみでコマーシャル ◇ミニカー教習所 ◇あちこちひっこそう ◇あの日あの時あのダルマ ◇ハッピープロムナード ◇円ピツで大金持ち ◇ためしにさようなら ◇45年後…… ■《英語ワンポイントレッスン》を大幅にボリュームアップ! 各まんがのあとに続く「英語ワンポイントレッスン」では、できるだけ文法用語を使わずに英語の細かなニュアンス、使い方、関連表現などについて楽しく丁寧に解説。英語への理解が深まります。英語圏の文化や習慣への理解が深まるコラムも! ■すべての漢字はふりがな付きなので小学生から読めます!大人のやり直し英語にも! ■シリーズ全6巻刊行予定 (底本 2024年2月発売作品) ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネコのおそうじマスターが教える、2度と散らからないお片づけ! キレイ好きな飼い猫・ネコちゃんは、片づけられない飼い主の汚部屋をみかねて、お掃除に口出しするように。 みんなが幸せになるおうちを目指して、ネコちゃんが懇切丁寧にお掃除のコツを教えてくれます。 「うちの猫がまた変なことしてる。」卵山玉子さん×空間心理カウンセラー・伊藤勇司さんの最強タッグで、あなたのお片づけを応援! 読んで楽しく役に立つ!可愛さ爆発のお掃除レッスンコミックエッセイです!
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増加の一途をたどる心を病む人びと、メンタルの不調から復職しても約半数が再休職する現実、5分診療・薬を出すだけ診療はなぜ起こるのか?……精神科医・心療内科医の数は増え、メンタルクリニックも増えているのに、メンタルを病む人がちっとも良くならないのはなぜなのか? 気鋭の精神科医がその深層に切り込んだ一冊。メンタルの不調を感じたときによりよい医療を受けるためのヒントも紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎ココナッツオイルを使うと、いつもの料理がなぜかもっと簡単に、おいしくなる! だれも知らない秘密のレシピ、初公開。 オイルをまぶして蒸すだけの「やみつきキャベツ」や、お湯を注ぐだけの「即席スープ」、オイルと塩だけで濃厚味になる「オイル煮」、混ぜるだけで作れる「カレールウ」や「生チョコ」など。 人気のグラノーラやスムージーもココナッツオイルを使うと、太りにくく、さらにおいしく作れます。 ココナッツ好きなら知らないと絶対損の、365日使える一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 てあらいだいすき、あらいくん。あるひ、こうえんで バイキンが めでみえる ふしぎな きかいをもった バイキンけんきゅうじょのしょちょうさんに であいました。あらいくんの てを きかいで みてみると……。ジャブジャブ クチュクチュ ピチャパッパ!オノマトペたっぷりの楽しい生活えほんができました。あらいくんが、目に見えないウイルスの存在と手洗いの大切さをユーモラスに伝えます。日本小児科医会常任理事・内海裕美先生監修。巻末には、中川ひろたか氏の書き下ろし!「あらいくんのてあらいソング」の楽譜を掲載。園でもご家庭でも歌いながら楽しく手洗いができます。
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直木賞作家が8人の戦国武将をプロファイリング! 「歴史に触れて疑問を抱く。そして自分なりに推察する。仮に物証はなくとも、行動パターン、過去の経歴、身体的特徴、さまざまなものから人物像の輪郭を限りなく鮮明にしていく。いわば、それは歴史上の人物のプロファイリングである。私は小説を書く過程において意識して、あるいは無意識でも必ずしている」 三英傑(信長、秀吉、家康)から、著作『じんかん』の主人公・松永久秀や『八本目の槍』の石田三成まで、8人の英雄たちの素顔が浮かび上がる。 彼らは何を目指し、何に賭け、何に心動かされたのか――今村流推察で解き明かす。 【内容】 第1章 織田信長――合理精神の権化 第2章 豊臣秀吉――陽キャの陰 第3章 徳川家康――絶えざる変化の人 第4章 武田信玄――厳しい条件をいかに生きるか 第5章 上杉謙信――軍神の栄光と心痛 第6章 伊達政宗――成熟への歩み 第7章 松永久秀――なぜ梟雄とされてきたか 第8章 石田三成――義を貫く生き方
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人生は先送りするほど損をする。50代はたくさんの“荷物”を背負っている世代。「仕事の責任がある」「教育費・住宅ローンにお金がかかる」「老後のために頑張って働く必要がある」……。そんな50代だからこそ、自分がやりたいことを「いま」始めるべき理由とは? そして、そのために50代で何を「手放す」べきなのか──多くの高齢者を見てきた精神科医だからこそわかる、後悔しない人生を送る生き方・働き方。
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現役文部科学副大臣の学校改革私論。 国会議員きっての教育通と言われる鈴木寛・文部科学副大臣は、いわゆる“文教属”と言われたかつての“教育通”とは全く異なる、新しいタイプのオピニオン・リーダーだ。 その最大のものは、これまでの「成長社会」を支えてきた中央集権やトップダウンの力に取って代わる、民意や現場の実際を反映したインタラクティブな力を用いて、「成熟社会」を形成していこうという感覚だ。 通産省の官僚経験もある氏は、むろん数字に根ざした現実設計にも強いが、東大、早慶などで教鞭をとった経験から、教育現場に対する深い愛情と若い世代に対する強い共感を持ち、実際の文部行政においても多くの若者を起用。若いパワーを用いて、夢を実現化していこうという理想を抱く。 最近も、文部科学省のホームページ内に「熟議カケアイ」と呼ぶ教育目安箱を立ち上げたが、その制作にも若い力は大いに活用されている。 マルチな才能の議員が、「成長社会」までを支えた古い日本の構造を仕分けて、未来の日本再生を熱く語る本書は、教育や経済の予言書にとどまらず、これからの「成熟社会」の原理を提案する設計図としての役目も果たすだろう。 (底本 2010年9月発売作品)
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●創作の入門書として最適! ●肩ひじ張らず、気軽に挑戦できる! ●アイデアが必要なさまざまな場面にも応用がきく! ●どんどん書きたい意欲がわく! ●おとなでも子どもに負けない奇想天外な発想ができる! 子どもから大人まで幅広い世代を対象に、全国各地でショートショートの書き方講座を開催、また学校や少年院などの施設でも同様の講座を行う活動をしている気鋭のショートショート作家による、 その講座内容をシンプルにわかりやすくまとめた画期的な一冊です。 本書で解説する「田丸式メソッド」を利用すれば、作文が苦手な人や創作意欲があっても何をしたらいいかわからない人、またビジネスの場などでアイデアがなかなか出ずに悩んでいる人でも、たった40分ほどで今までにない発想がわき、 オリジナルの作品が書けてしまいます。 巻末に掲載しているワークシートを使って実際に作品を完成させられるようになっているので、気軽にチャレンジできます。 巻末には講座で実際に使用しているワークシート付!
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